JPH01288558A - プロセス速度制御装置 - Google Patents
プロセス速度制御装置Info
- Publication number
- JPH01288558A JPH01288558A JP12091788A JP12091788A JPH01288558A JP H01288558 A JPH01288558 A JP H01288558A JP 12091788 A JP12091788 A JP 12091788A JP 12091788 A JP12091788 A JP 12091788A JP H01288558 A JPH01288558 A JP H01288558A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- central
- accelerating
- section
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning And De-Greasing Of Metallic Materials By Chemical Methods (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、連続酸洗ラインなどの連続プロセスライン
等に用いられる中央セクションの停止、運転を行なうた
めのプロセス速度制御装置に関するものである。
等に用いられる中央セクションの停止、運転を行なうた
めのプロセス速度制御装置に関するものである。
連続酸洗うイン等の連続プロセスラインでは、中央処理
セクションに対して連続して処理材料としてのストリッ
プを払い出す必要がある。
セクションに対して連続して処理材料としてのストリッ
プを払い出す必要がある。
このためにプロセスライン出側で巻取ストリップを一時
的に停止又は減速させて後続巻取を出側シャー等で分割
する闇に、中央セクションから連続的に払い出されるス
トリップを、プロセスライン出側と中央セクションとの
中間位置に設置されたルーパへためこむ様にしている。
的に停止又は減速させて後続巻取を出側シャー等で分割
する闇に、中央セクションから連続的に払い出されるス
トリップを、プロセスライン出側と中央セクションとの
中間位置に設置されたルーパへためこむ様にしている。
第3図は、プロセスライン中央における従来のプロセス
速度制御装置であり、(1)は中央セクションの速度基
準を発生する速度基準発生回路、(2)は中央速度基準
で、この中央速度基準(2)の出力により図示していな
い中央ストリップを搬送するローラを駆動するモータが
速度制御される。(3)は速度設定器、(4)は加減速
度重設定器で、上記速度基準発生回路(1)は、加減速
度重設定器(4)に設定した加減速度率で速度設定器(
3)に設定した速度に達する速度基準を発生、又は消滅
させるものである。第4図は従来のプロセス速度制御装
置により運転されるプロセスライン中央速度及び出側速
度のパターンを示す。
速度制御装置であり、(1)は中央セクションの速度基
準を発生する速度基準発生回路、(2)は中央速度基準
で、この中央速度基準(2)の出力により図示していな
い中央ストリップを搬送するローラを駆動するモータが
速度制御される。(3)は速度設定器、(4)は加減速
度重設定器で、上記速度基準発生回路(1)は、加減速
度重設定器(4)に設定した加減速度率で速度設定器(
3)に設定した速度に達する速度基準を発生、又は消滅
させるものである。第4図は従来のプロセス速度制御装
置により運転されるプロセスライン中央速度及び出側速
度のパターンを示す。
図においてθつはプロセスライン中央速度であり、生産
量を確保するために一定速度で運転されている。θのは
出側速度であり、プロセスライン出側で巻取ストリップ
を一時的に停止させて後続巻取を出側シャーで分割する
間に、中央セクションから連続的に払い出され、ためこ
まれたストリップを、出側速度を中央速度より高くし、
ストリップを払い出している速度パターンを示す。
量を確保するために一定速度で運転されている。θのは
出側速度であり、プロセスライン出側で巻取ストリップ
を一時的に停止させて後続巻取を出側シャーで分割する
間に、中央セクションから連続的に払い出され、ためこ
まれたストリップを、出側速度を中央速度より高くし、
ストリップを払い出している速度パターンを示す。
近年、設備の複合化に伴ない、中央処理セクションも場
合によ。では減速、停止させることが必要になってきた
。こ11は、複合化により現状の中央処理セクションよ
り、更に下流セクSノヨン(出側)が重要になったこと
を意味する。従来のプロセスライン速度’il+(j御
装置1オ前述の様に構成されており、かつ、中央処理セ
クションが最重要視されており、中央セクションを減速
、あるいは停止させない事を目的としていたため、下流
セクション重要時においても、使用できるストリップの
蓄積がないために中央セクション停止又は、減速時と同
時に、重要部の出側セクションを停止又は減速をせざる
を得なく、速度変化による張力変動により出側セクショ
ンでの処理への悪影響を与え、また、歩留り向上に対し
て支障をきたしている課題があった。
合によ。では減速、停止させることが必要になってきた
。こ11は、複合化により現状の中央処理セクションよ
り、更に下流セクSノヨン(出側)が重要になったこと
を意味する。従来のプロセスライン速度’il+(j御
装置1オ前述の様に構成されており、かつ、中央処理セ
クションが最重要視されており、中央セクションを減速
、あるいは停止させない事を目的としていたため、下流
セクション重要時においても、使用できるストリップの
蓄積がないために中央セクション停止又は、減速時と同
時に、重要部の出側セクションを停止又は減速をせざる
を得なく、速度変化による張力変動により出側セクショ
ンでの処理への悪影響を与え、また、歩留り向上に対し
て支障をきたしている課題があった。
この発明は上記めような課題を解決するためになされた
もので、出側セクションの速度変化回数を少なくし、製
品に与える張力変動をおさえ、歩留り向上と、ルーパの
蓄積量を最大利用することの出来るプロセス速度制御装
置を得ることを目的とする。
もので、出側セクションの速度変化回数を少なくし、製
品に与える張力変動をおさえ、歩留り向上と、ルーパの
蓄積量を最大利用することの出来るプロセス速度制御装
置を得ることを目的とする。
この発明に係るプロセス速度制御装置は、中央処理セク
ションにおける処理速度と、ルーパに生成きれた処理材
料の量と、及び中央処理セクションの中央停止予定時間
とを求め、これらの値に基いて、中央処理セクションの
処理材料をルーパへため込む時間、及び、ため込み、払
い出し時の加速度率、減速度率を算出するようにしたも
のである。
ションにおける処理速度と、ルーパに生成きれた処理材
料の量と、及び中央処理セクションの中央停止予定時間
とを求め、これらの値に基いて、中央処理セクションの
処理材料をルーパへため込む時間、及び、ため込み、払
い出し時の加速度率、減速度率を算出するようにしたも
のである。
この発明におけるプロセス速度制御装置は、中央処理セ
クションの処理速度と、中央停止予定時間と、ルーパに
おける処理材料量とにより算出した減速度率、加速度率
に従って中央における処理材料の速度を制御することに
より、ルーパにおける処理材料量が有効に活用される3
、 〔発明の実施例〕 以下にこの発明の一実施例を図について説明する。第1
図において(1)〜(4)は従来の場合の第3図と同じ
構成なので説明を省略する。
クションの処理速度と、中央停止予定時間と、ルーパに
おける処理材料量とにより算出した減速度率、加速度率
に従って中央における処理材料の速度を制御することに
より、ルーパにおける処理材料量が有効に活用される3
、 〔発明の実施例〕 以下にこの発明の一実施例を図について説明する。第1
図において(1)〜(4)は従来の場合の第3図と同じ
構成なので説明を省略する。
(5)は出側セクションにおける出側処理速度を検出す
る出側速度検出器、(6)は処理相別量検出器で、ここ
ではルーパイ立置検出器が用いられている。(7)は同
期制御回路で、速度基準発生回路(1)、処理速゛度検
出器(5)及びルーパ位置検出器(6)からの入力信号
にもとづき同期制御信号(8)を発生して接点(8a)
、(8b)を交互にON、OFF制御する。(9)は中
央運転減速信号発生器、00は中央停止予定時間演算器
で、その出力の時間tは中央設備が保有する設備で、停
止が必要とする機械設備の停止時間により算出される。
る出側速度検出器、(6)は処理相別量検出器で、ここ
ではルーパイ立置検出器が用いられている。(7)は同
期制御回路で、速度基準発生回路(1)、処理速゛度検
出器(5)及びルーパ位置検出器(6)からの入力信号
にもとづき同期制御信号(8)を発生して接点(8a)
、(8b)を交互にON、OFF制御する。(9)は中
央運転減速信号発生器、00は中央停止予定時間演算器
で、その出力の時間tは中央設備が保有する設備で、停
止が必要とする機械設備の停止時間により算出される。
(ミルのロール組替、トリマの刃替時間等)、01)は
残存するループ量と、中央処理速度と、中央停止予定時
間tとにより、減速度率α7、加速度率α2を算出する
加減速度率演゛算器、02は加減速度量演算器ODの算
出結果を加減速度重設定器(4)に与えるたぬの出力装
置、0擾は中央セクション材料残存演算回路、0るは中
央セクション残存演算回路α3から加減速変事演算回路
0])に与えられる加減速信号である。
残存するループ量と、中央処理速度と、中央停止予定時
間tとにより、減速度率α7、加速度率α2を算出する
加減速度率演゛算器、02は加減速度量演算器ODの算
出結果を加減速度重設定器(4)に与えるたぬの出力装
置、0擾は中央セクション材料残存演算回路、0るは中
央セクション残存演算回路α3から加減速変事演算回路
0])に与えられる加減速信号である。
次に動作について説明する。
第2図にこの発明における出側セクションと中央処理セ
クションの速度パターンを示t。
クションの速度パターンを示t。
第2図において、22は中央処理速度、2Lは出側速度
で、その実線がこの発明による入側速度であり、二点鎖
線は従来の中央処理速度である。α1、α2は加減速度
率演算器0℃で算出された減速度率、加速度率である。
で、その実線がこの発明による入側速度であり、二点鎖
線は従来の中央処理速度である。α1、α2は加減速度
率演算器0℃で算出された減速度率、加速度率である。
斜線S1、S2、S3はストリップ長であり、Slは中
央停止予定時間のストリップ長、S2は中央減速に必要
なストリップ長、S3は中央加速に必要なストリ、7プ
長をそれぞれ示す。
央停止予定時間のストリップ長、S2は中央減速に必要
なストリップ長、S3は中央加速に必要なストリ、7プ
長をそれぞれ示す。
第1図において、加減速度率演算器αDは、中央運転減
速信号発生器(9)よりの運転信号、中央セクション材
料残存演算回路(至)よりの減速信号α(イ)、処理速
度検出器(5)の中央処理速度、中央停止予定時間演算
器Odよりの時間tのルーパ位置検出器(6)の位置検
出量等に基いて中央セクラヨンの最適な加減速度率を算
出する。この算出された最適加減速度率は出力装置@を
介して加減速変事設定器(4)に送られて、最適加減速
度率を設定する。この最適加減速度率は、速度基準発生
回路(1)において内部処理づれ、中央速度の加減速率
になる。
速信号発生器(9)よりの運転信号、中央セクション材
料残存演算回路(至)よりの減速信号α(イ)、処理速
度検出器(5)の中央処理速度、中央停止予定時間演算
器Odよりの時間tのルーパ位置検出器(6)の位置検
出量等に基いて中央セクラヨンの最適な加減速度率を算
出する。この算出された最適加減速度率は出力装置@を
介して加減速変事設定器(4)に送られて、最適加減速
度率を設定する。この最適加減速度率は、速度基準発生
回路(1)において内部処理づれ、中央速度の加減速率
になる。
次に中央運転減速信号発生器(9)について述べる。
従来、本装置は中央処理速度を重要としていたσ)で、
出側のループ量とは無関係で、設定される速度基準に従
〜て運転されていた。
出側のループ量とは無関係で、設定される速度基準に従
〜て運転されていた。
本発明によるプロセス速度制御装置では、出側セクショ
ンを重要として考えたものであるため、出側のループ量
とは無関係でなくなり、出側ループ量により加減速を決
定したものである。
ンを重要として考えたものであるため、出側のループ量
とは無関係でなくなり、出側ループ量により加減速を決
定したものである。
以下に中央運転減速信号発生器(9)の加速、減速信号
の算出方法を述べる。
の算出方法を述べる。
出側ルーパの有効ループ量をSとすれば、このSと、前
述の中央停止予定時間のストリップ長S1、中央減速に
必要なストリップ長S2及び中央加速に必要なストリッ
プ長S3との関係は、 S ” S1+ S2+ S3 である。
述の中央停止予定時間のストリップ長S1、中央減速に
必要なストリップ長S2及び中央加速に必要なストリッ
プ長S3との関係は、 S ” S1+ S2+ S3 である。
即ち、出側ルーパのループ量をSとなる様に中央速度を
時前に制御してやれば(中央と出側の速度差を持たせる
。)出側部を停止、あるいは減速させることなく運転さ
せることができる。
時前に制御してやれば(中央と出側の速度差を持たせる
。)出側部を停止、あるいは減速させることなく運転さ
せることができる。
この中央運転減速信号発生器(9)の制御点、すなわち
、中央速度と出側速度との差速点の算出方法は以下の通
りであるー。
、中央速度と出側速度との差速点の算出方法は以下の通
りであるー。
VC−VD
VC−VD−差速(中央速度−出側速度)中央セクショ
ン特定停止点が、停止を必要とするVO−中央現速度、 VC=中央加速完了速度 次に加速時のα2は、中央予定停止時間tが予定通りで
あればa2−α】となるが、実際には予定時間tより前
後することがあるので、加速開始時(中央運転減速信号
発生器(9)からの運転信号発生時)に、出側ルーパの
残存ループ環を検出して、実際の残りループ量に応じた
α2を決定する。残存ループ量fPeとすると、 “・= 24 となる・ 尚、中央停止予定時間のストリップ長S、はS、=V−
を 予定時間tは、機械設備能力と処理ストリップの板厚、
板中等により演算を行な−で求められる。
ン特定停止点が、停止を必要とするVO−中央現速度、 VC=中央加速完了速度 次に加速時のα2は、中央予定停止時間tが予定通りで
あればa2−α】となるが、実際には予定時間tより前
後することがあるので、加速開始時(中央運転減速信号
発生器(9)からの運転信号発生時)に、出側ルーパの
残存ループ環を検出して、実際の残りループ量に応じた
α2を決定する。残存ループ量fPeとすると、 “・= 24 となる・ 尚、中央停止予定時間のストリップ長S、はS、=V−
を 予定時間tは、機械設備能力と処理ストリップの板厚、
板中等により演算を行な−で求められる。
また、当然のことながら、α1、α2の演算は、連続的
に行なわれており、加減速途中での中央処理速度の変更
に追従する様になされている。
に行なわれており、加減速途中での中央処理速度の変更
に追従する様になされている。
なお、上記実施例では中央セクションの加減速演算を行
なうプロセス制御装置について示したが、従来通り中央
セクションを重要で考える場合、中央セクションでの中
央停止予定時間演算の代りに出側停止(又は減速)予定
時間演算(出側シャーによる切断枚数等による予測演算
)を行うようにすれば本装置を出側セクションの従来の
プロセス制御装置に付加して出側セクションからのスト
リップの張力変動を緩和することができる。
なうプロセス制御装置について示したが、従来通り中央
セクションを重要で考える場合、中央セクションでの中
央停止予定時間演算の代りに出側停止(又は減速)予定
時間演算(出側シャーによる切断枚数等による予測演算
)を行うようにすれば本装置を出側セクションの従来の
プロセス制御装置に付加して出側セクションからのスト
リップの張力変動を緩和することができる。
以上のように、この発明によれば、中央処理セクション
における処理速度と中央停止予定時間とルーパ内の処理
材′#4量とに応じて最適で緩やかな加減速度を算出す
ることにより、ルーパへため込むストリップの速度及び
払い出すストリップの速度の変化を緩やかにするように
構成したのと、出側ルーパーの蓄積量を最大利用するこ
とで、出側セクションの速度変化回数を少なくしたので
、ストリップの張力変動が激減し、このためストリップ
の品質を向上させることができる効果がある。
における処理速度と中央停止予定時間とルーパ内の処理
材′#4量とに応じて最適で緩やかな加減速度を算出す
ることにより、ルーパへため込むストリップの速度及び
払い出すストリップの速度の変化を緩やかにするように
構成したのと、出側ルーパーの蓄積量を最大利用するこ
とで、出側セクションの速度変化回数を少なくしたので
、ストリップの張力変動が激減し、このためストリップ
の品質を向上させることができる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるプロセス速度制御装
置の構成を示す回路図、第2図はこの発明の一実施例に
よるプロセス速度制御装置により加減速運転される中央
設備の速度パターン図、第3図は従来のプロセス速度制
御装置の構成を示す回路図、第4図は、従来のプロセス
速度制御装置により加減速運転される中央、出側設備の
速度パターン図を示す。
置の構成を示す回路図、第2図はこの発明の一実施例に
よるプロセス速度制御装置により加減速運転される中央
設備の速度パターン図、第3図は従来のプロセス速度制
御装置の構成を示す回路図、第4図は、従来のプロセス
速度制御装置により加減速運転される中央、出側設備の
速度パターン図を示す。
Claims (1)
- 中央処理セクションの出側に、処理材料をため込み、
払い出しするルーパが設けられたプロセス速度制御装置
において、上記中央処理セクションの処理速度を検出す
る処理速度検出器と、上記ルーパにおける上記処理材料
の量を検出する処理材料量検出器と、上記中央処理セク
ションにおける上記処理材料の停止予定時間を演算する
中央停止予定時間演算器と、上記処理速度、処理材料量
及び中央停止予定時間とに基いて、上記ルーパに上記処
理材料をため込み、払い出して所定の処理材料量と成す
ための上記処理材料の減速度率及び加速度率を演算する
加減速度率演算器とを備え上記演算された減速度率及び
加速度率により、上記中央処理セクションにおける上記
処理材料の速度を制御するようにしたことを特徴とする
プロセス速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12091788A JPH01288558A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | プロセス速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12091788A JPH01288558A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | プロセス速度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01288558A true JPH01288558A (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=14798189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12091788A Pending JPH01288558A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | プロセス速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01288558A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102286751A (zh) * | 2011-06-04 | 2011-12-21 | 首钢总公司 | 一种在冷轧酸洗工艺中判定酸洗速度的方法 |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP12091788A patent/JPH01288558A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102286751A (zh) * | 2011-06-04 | 2011-12-21 | 首钢总公司 | 一种在冷轧酸洗工艺中判定酸洗速度的方法 |
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