JPH01290004A - インテリジェント・ジョブ・コントローラ - Google Patents
インテリジェント・ジョブ・コントローラInfo
- Publication number
- JPH01290004A JPH01290004A JP63120051A JP12005188A JPH01290004A JP H01290004 A JPH01290004 A JP H01290004A JP 63120051 A JP63120051 A JP 63120051A JP 12005188 A JP12005188 A JP 12005188A JP H01290004 A JPH01290004 A JP H01290004A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- time
- fms
- working time
- machining time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 44
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 16
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 240000006829 Ficus sundaica Species 0.000 description 1
- 101001113857 Naja kaouthia Acidic phospholipase A2 2 Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- General Factory Administration (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、鉄板等の金属板やその他の板材を加工し得る
各種板金加工機によって構成されたEM S (F 1
exiblc M anufacturina S
ystems)に適用されるインテリジェント・ジョ
ブ・コントローラ: Intellegent Jo
b Controller (以下IJCという)
に関し、特にFMSをスケジュール運転するための処理
構成の改良に関する。
各種板金加工機によって構成されたEM S (F 1
exiblc M anufacturina S
ystems)に適用されるインテリジェント・ジョ
ブ・コントローラ: Intellegent Jo
b Controller (以下IJCという)
に関し、特にFMSをスケジュール運転するための処理
構成の改良に関する。
(従来の技術)
近年、FMSをスケジュール運転するために、IJCを
構築することが提案され、実用に供されつつある。
構築することが提案され、実用に供されつつある。
このI J Cの場合、スケジュールプログラムが指定
するNCプログラムでFMSをスケジュール運転するこ
とになり、また、NCプログラムが示すEMSの加工時
間等は、FMSの生産管理の面で重要なデータとなる。
するNCプログラムでFMSをスケジュール運転するこ
とになり、また、NCプログラムが示すEMSの加工時
間等は、FMSの生産管理の面で重要なデータとなる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来のIJCの場合においては、NCプ
ログラムが示すFMSの加工時間として、自動プログラ
ミング装置によりNCプログラムを作成する時点で、板
材の移動速度およびその移動量等に応じてシミコーレー
ションされた値で設定される加工時間を常に用いていた
。
ログラムが示すFMSの加工時間として、自動プログラ
ミング装置によりNCプログラムを作成する時点で、板
材の移動速度およびその移動量等に応じてシミコーレー
ションされた値で設定される加工時間を常に用いていた
。
そのため、従来のI J Cによりスケジュールプログ
ラムが指定するNCプログラムでFMSをスケジュール
運転している際、NCブ[]ダラムが示すEMSの加工
時間と、FMSの実加工時間とがか(プ離れてしまう事
態が発生ずることがlあった。
ラムが指定するNCプログラムでFMSをスケジュール
運転している際、NCブ[]ダラムが示すEMSの加工
時間と、FMSの実加工時間とがか(プ離れてしまう事
態が発生ずることがlあった。
本発明は、係る課題に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、NCプログラムでFMSをスケジュー
ル運転している際、常に、NCプログラムが示゛すFM
Sの加工時間と、FMSの実加工時間とが一致されるス
ケジュールプログラムを容易に作成し得るIJcを提供
することにある。
とするところは、NCプログラムでFMSをスケジュー
ル運転している際、常に、NCプログラムが示゛すFM
Sの加工時間と、FMSの実加工時間とが一致されるス
ケジュールプログラムを容易に作成し得るIJcを提供
することにある。
[発明の構成1
く課題を解決するための手段)
本発明は、上記の目的を達成するため、各種板金加工機
にJ、って構成されるEMSに適用されるI J Cで
あって、 前記FMSをスケジュール運転するために設定されるス
ケジュールプログラムに与えられたNCプログラムで前
記FMSをスケジュール運転する動作を実行中に、前記
FMSの実加工時間を実測づる測定手段と、 この測定手段に」こり実測される前記F M Sの実加
工時間を前記スケジュールプログラムの加工情報内にレ
ットする登録手段と、 を具備することを要旨としている。
にJ、って構成されるEMSに適用されるI J Cで
あって、 前記FMSをスケジュール運転するために設定されるス
ケジュールプログラムに与えられたNCプログラムで前
記FMSをスケジュール運転する動作を実行中に、前記
FMSの実加工時間を実測づる測定手段と、 この測定手段に」こり実測される前記F M Sの実加
工時間を前記スケジュールプログラムの加工情報内にレ
ットする登録手段と、 を具備することを要旨としている。
(作用)
本発明によるIJCでは、スケジュールプログラムの加
工情報には、常に最新の実加工時間がセットされるから
、NCプログラムの修整や速度切換があったとしても、
NCプログラムが示づ一加工時間と、FMSの実加工時
間とがが【プ離れてしまう事態を回避することができる
。
工情報には、常に最新の実加工時間がセットされるから
、NCプログラムの修整や速度切換があったとしても、
NCプログラムが示づ一加工時間と、FMSの実加工時
間とがが【プ離れてしまう事態を回避することができる
。
(実施例)
第1図は、本発明の一実施例のIJCが適用されたFM
Sの一例を示すブロック図である。
Sの一例を示すブロック図である。
このFMSでは、IJCIに対し、加工機2をN C1
lilJ m t ルN CM III Hft’l
3 ト、11 人出装置4 全操作する制御盤5とが、
R8232Cによるシリアル通信ににって接続される。
lilJ m t ルN CM III Hft’l
3 ト、11 人出装置4 全操作する制御盤5とが、
R8232Cによるシリアル通信ににって接続される。
IJClは、スケジュールプログラムの中にNCプログ
ラム等のデータを貯えており、そのNCプログラムデー
タをNC11il制御装置3のリモートバッフ76へ転
送し、NC制御装置3による加工機2の制御動作を可能
ならしめる。
ラム等のデータを貯えており、そのNCプログラムデー
タをNC11il制御装置3のリモートバッフ76へ転
送し、NC制御装置3による加工機2の制御動作を可能
ならしめる。
また、NCプログラムのMコード指令を制御盤5のシー
ケンυ7へ与えることで、制御15J5による搬入用装
置4の制御動作を可能ならしめる。
ケンυ7へ与えることで、制御15J5による搬入用装
置4の制御動作を可能ならしめる。
なお、IJCI自体は、第2図に示すように、CP U
8を制御中枢どして、CRT9、ライトペン10、キ
ーボード11、プリンタ12及びICカード13を基本
的に備えており、オプシヨンとしてテープリーダー乃至
テープパンチャー(PTR/PTP)14、インテリジ
ェント・ストッカー・コントローラやポストコンピュー
タをSIO15、同16等を介して通信で接続可能であ
る。
8を制御中枢どして、CRT9、ライトペン10、キ
ーボード11、プリンタ12及びICカード13を基本
的に備えており、オプシヨンとしてテープリーダー乃至
テープパンチャー(PTR/PTP)14、インテリジ
ェント・ストッカー・コントローラやポストコンピュー
タをSIO15、同16等を介して通信で接続可能であ
る。
こうしたIJClに対し、本発明の一実施例では、制御
盤5のシーケンサ7に、加工機2の実加工時間を測定す
る機能を与えている。即ら、シーケンリフは、NCプロ
グラムに基づいてN Cflil制御装置3が加工機2
をスケジュール運転している際、このスケジュール運転
における各ジョブ(−枚の加工)毎に、毎回、その加工
時間をNC制御装置3のリモートバッファ6を介して測
定しており、その加工終了時にBCDで加工時間をステ
ータスとしてIJClへ返ずことができるようになされ
ている。但し、シーケンサ7による加工112の時間測
定は、下記条例を満している場合のみ行なわれる。
盤5のシーケンサ7に、加工機2の実加工時間を測定す
る機能を与えている。即ら、シーケンリフは、NCプロ
グラムに基づいてN Cflil制御装置3が加工機2
をスケジュール運転している際、このスケジュール運転
における各ジョブ(−枚の加工)毎に、毎回、その加工
時間をNC制御装置3のリモートバッファ6を介して測
定しており、その加工終了時にBCDで加工時間をステ
ータスとしてIJClへ返ずことができるようになされ
ている。但し、シーケンサ7による加工112の時間測
定は、下記条例を満している場合のみ行なわれる。
・加工ta2 カ運転中(OP = ON )・原点以
外(トIFN=OFF) ・搬入用装置4よりス(〜ツブを出していない一方、I
JClにおりるスケジュールプログラムの実行態様を模
式的に図示すると、第3図に示す如く、スケジュールプ
ログラム、NCプログラム及び加工情報の関係となる。
外(トIFN=OFF) ・搬入用装置4よりス(〜ツブを出していない一方、I
JClにおりるスケジュールプログラムの実行態様を模
式的に図示すると、第3図に示す如く、スケジュールプ
ログラム、NCプログラム及び加工情報の関係となる。
このスケジュールプログラムによるスケジュール運転で
NCプログラムを実行する毎に、シーケンサ7より取込
まれた実加工時間が加工情報内にセットされる。
NCプログラムを実行する毎に、シーケンサ7より取込
まれた実加工時間が加工情報内にセットされる。
なお、−度も実行されていないNCプログラムに対して
は、その加工情報の実加工時間は零がセットされる。
は、その加工情報の実加工時間は零がセットされる。
こうして加工情報内にセットされる実加工時間は、例え
ば第4図に示す如くスケジュール運転時のモニタリング
画面における一枚の加工時間、予定全加工時間、予定総
加工時間、および加工終了時刻表示に用いられることに
なる。但し、第4図において、 11〜t3 :加工情報における一枚の実加工時間Tu
:アンローディング時間 ■1〜T3 ニーつのステップに必要な加工時間Tp
;パレット交換時間 であって、Tu 、TpはIJClにおけるメンテナン
スにおいてあらかじめ設定される値である。
ば第4図に示す如くスケジュール運転時のモニタリング
画面における一枚の加工時間、予定全加工時間、予定総
加工時間、および加工終了時刻表示に用いられることに
なる。但し、第4図において、 11〜t3 :加工情報における一枚の実加工時間Tu
:アンローディング時間 ■1〜T3 ニーつのステップに必要な加工時間Tp
;パレット交換時間 であって、Tu 、TpはIJClにおけるメンテナン
スにおいてあらかじめ設定される値である。
更に、IJCIには、スケジュール運転にかかる所要時
間を自動算出する機能があり、この機能によれば、スケ
ジュールプログラムが第5図に示す如くの関係にある場
合、実加工時間T+ 、T2 。
間を自動算出する機能があり、この機能によれば、スケ
ジュールプログラムが第5図に示す如くの関係にある場
合、実加工時間T+ 、T2 。
T3は、
(t + +Tu ) xn + =T+(t 2
+Tu ) Xn 2 =T2N 3 +T
u ) Xn 3 =T3で求めることができる。
+Tu ) Xn 2 =T2N 3 +T
u ) Xn 3 =T3で求めることができる。
またスケジュール運転所要時間は、
スケジュール運転所要時間−
(1−+ +T2 +T3 ) +Tl)で求めること
ができる。
ができる。
前述の如く、シーケンス7で実測される加工機2の実加
工時間がIJClに転送され、このIJClにおいて常
に最新の実加工時間とセットされて管理される。従って
、IJClで管理される最新の実加工時間の値を基にス
ケジュール運転時の所要時間算出へ容易に応用すること
ができる。
工時間がIJClに転送され、このIJClにおいて常
に最新の実加工時間とセットされて管理される。従って
、IJClで管理される最新の実加工時間の値を基にス
ケジュール運転時の所要時間算出へ容易に応用すること
ができる。
その結果、NCプログラムの修整や速度切換があったと
しても、NCプログラムが示す加工時間と、加工機2の
実加工時間とがかけ離れてしまう事態を回避することが
できる。
しても、NCプログラムが示す加工時間と、加工機2の
実加工時間とがかけ離れてしまう事態を回避することが
できる。
なお、スケジュール運転時には、NCプログラムの加工
時間及びスケジュール運転所要時間は第2図のCRT9
の画面上に表示される。
時間及びスケジュール運転所要時間は第2図のCRT9
の画面上に表示される。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明が適用されたIJCは、F
MSの実加工時間を測定し、測定された実加工時間を加
工情報内にセットして管理下におくため、NCプログラ
ムが示すFMSの加工時間と、FMSの実加工時間とが
一致されるスケジュールプログラムを容易に作成するこ
とができるという利点がある。
MSの実加工時間を測定し、測定された実加工時間を加
工情報内にセットして管理下におくため、NCプログラ
ムが示すFMSの加工時間と、FMSの実加工時間とが
一致されるスケジュールプログラムを容易に作成するこ
とができるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例のIJCが適用されたFMS
の一例を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例の
IJCの機器構成の概略を示すフロック図、第3図はス
ケジュールプログラムの一例を示す状態図、第4図はモ
ニタリング時間表示の態様を模式的に示す状態図、第5
図はスケジュールプログラムの他の一例を示す状態図で
ある。 1・・・IJC2・・・加工機 3・・・NC制御装置 4・・・搬入用装置5・・
・制御盤 6・・・リモートバッファ7・・
・シーケンサ 代理人 弁理士 三 好 保 男 第2図 スケジュールプログラム NCプログラム
加工情報第3区 モニタリング時間表示 り 第4N tl、t2、t3 旧工開始時刻十予定総加工時間 スケジュールプログラム NCプログラム 実質加工枚4
の一例を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例の
IJCの機器構成の概略を示すフロック図、第3図はス
ケジュールプログラムの一例を示す状態図、第4図はモ
ニタリング時間表示の態様を模式的に示す状態図、第5
図はスケジュールプログラムの他の一例を示す状態図で
ある。 1・・・IJC2・・・加工機 3・・・NC制御装置 4・・・搬入用装置5・・
・制御盤 6・・・リモートバッファ7・・
・シーケンサ 代理人 弁理士 三 好 保 男 第2図 スケジュールプログラム NCプログラム
加工情報第3区 モニタリング時間表示 り 第4N tl、t2、t3 旧工開始時刻十予定総加工時間 スケジュールプログラム NCプログラム 実質加工枚4
Claims (1)
- (1)鉄板等の金属板やその他の板材を加工し得る各種
板金加工機によって構成されたFMS(Flexibl
eManufacturingSystems)に適用
されるインテリジェント・ジョブ・コントローラであっ
て、 前記FMSをスケジュール運転するために設定されるス
ケジュールプログラムに与えられたNCプログラムで前
記FMSをスケジュール運転する動作を実行中に、前記
FMSの実加工時間を実測する測定手段と、 この測定手段により実測される前記FMSの実加工時間
を前記スケジュールプログラムの加工情報内にセットす
る登録手段と、 を具備することを特徴とするインテリジェント・ジョブ
・コントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63120051A JPH01290004A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | インテリジェント・ジョブ・コントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63120051A JPH01290004A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | インテリジェント・ジョブ・コントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01290004A true JPH01290004A (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=14776675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63120051A Pending JPH01290004A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | インテリジェント・ジョブ・コントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01290004A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04177401A (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-24 | Nec Corp | シミュレーションモデル作成方式 |
| JPH0519829A (ja) * | 1991-07-10 | 1993-01-29 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
| JP4751200B2 (ja) * | 2003-11-13 | 2011-08-17 | 株式会社アマダ | 板金加工システム及び加工スケジュール管理方法 |
| CN102759911A (zh) * | 2012-06-20 | 2012-10-31 | 三一重型装备有限公司 | 综采工作面监控系统和采煤机 |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP63120051A patent/JPH01290004A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04177401A (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-24 | Nec Corp | シミュレーションモデル作成方式 |
| JPH0519829A (ja) * | 1991-07-10 | 1993-01-29 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
| JP4751200B2 (ja) * | 2003-11-13 | 2011-08-17 | 株式会社アマダ | 板金加工システム及び加工スケジュール管理方法 |
| CN102759911A (zh) * | 2012-06-20 | 2012-10-31 | 三一重型装备有限公司 | 综采工作面监控系统和采煤机 |
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