JPH01290329A - 可搬型マイクロ波中継装置 - Google Patents
可搬型マイクロ波中継装置Info
- Publication number
- JPH01290329A JPH01290329A JP63119103A JP11910388A JPH01290329A JP H01290329 A JPH01290329 A JP H01290329A JP 63119103 A JP63119103 A JP 63119103A JP 11910388 A JP11910388 A JP 11910388A JP H01290329 A JPH01290329 A JP H01290329A
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- Japan
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- transmission
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- transmitting
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は可搬型マイクロ波中継装置(通称 FPU装(
転)間で、装置の識別のだめの信号、あるいは装置の状
態を表す信号を伝送9表示する装置に関するものである
。
転)間で、装置の識別のだめの信号、あるいは装置の状
態を表す信号を伝送9表示する装置に関するものである
。
本発明は、従来技術では不充分であったFPU装置の識
別を、キーボード等の入力によるメツセージ信号と、あ
らかじめ登録した属性に関する信号をモデム信号に変換
して、または、従来技術にはなかった送信側の状態を受
信側において監視できるよう検出した状態を表す信号を
モデム信号に変換して、送信機の未使用の音声チャンネ
ルに与え、他の映像、音声信号と同様にマイクロ波伝送
をおこない、受信機において受信復調後のモデム信号か
らメツセージ信号、属性に関する信号、まだは、送信状
態を知る信号を得、これを受信画像に重畳表示すること
で、送信機の識別、または送信状態の把握をおこなうも
ので9本線の映像、音声信号の伝送に影響を与えること
なく送信側より受信側に識別信号または送信状態を表す
信号を伝送することができる。
別を、キーボード等の入力によるメツセージ信号と、あ
らかじめ登録した属性に関する信号をモデム信号に変換
して、または、従来技術にはなかった送信側の状態を受
信側において監視できるよう検出した状態を表す信号を
モデム信号に変換して、送信機の未使用の音声チャンネ
ルに与え、他の映像、音声信号と同様にマイクロ波伝送
をおこない、受信機において受信復調後のモデム信号か
らメツセージ信号、属性に関する信号、まだは、送信状
態を知る信号を得、これを受信画像に重畳表示すること
で、送信機の識別、または送信状態の把握をおこなうも
ので9本線の映像、音声信号の伝送に影響を与えること
なく送信側より受信側に識別信号または送信状態を表す
信号を伝送することができる。
従来、FPU装置で、送信側の属性を受信側において特
定できる手段はなかった。この手段に近いものとして、
伝送回線設定のために、送信機か送出する試験映像信号
(カラーパー信号)に局名文字を重畳することがあった
が、これは回線設定時、自局と他局との回線重複を避け
るだめの識別用として行なうものであった。
定できる手段はなかった。この手段に近いものとして、
伝送回線設定のために、送信機か送出する試験映像信号
(カラーパー信号)に局名文字を重畳することがあった
が、これは回線設定時、自局と他局との回線重複を避け
るだめの識別用として行なうものであった。
従来は、送信側の装置の属性が、受信側で識別できない
ため特に、複数の送信源が存在する多元中継のような番
組を制作しようとするとき9番組制作者は、受信した複
数の受信画像、又は受信音声内容から特定の発信源を推
定し9判断せざるを得す、正確、迅速を旨とする番組制
作時のあい路となっていた。
ため特に、複数の送信源が存在する多元中継のような番
組を制作しようとするとき9番組制作者は、受信した複
数の受信画像、又は受信音声内容から特定の発信源を推
定し9判断せざるを得す、正確、迅速を旨とする番組制
作時のあい路となっていた。
また、従来は装置の状態を確認する手段として送出電力
、映像音声レベル等の操作パネル面上でのレベル計等に
よる表示、送信電力低下、亀源醒圧降下等を表示する警
報ランプ等最少限の機能しか具備していなかった。これ
らは、いずれも操作パネル面上での表示であり、基地局
等、装置の設置場所(通常送受信空中線用鉄塔上)と監
視場所(通常局舎内)が離れている場合、装置の管理上
不都合が多かった。
、映像音声レベル等の操作パネル面上でのレベル計等に
よる表示、送信電力低下、亀源醒圧降下等を表示する警
報ランプ等最少限の機能しか具備していなかった。これ
らは、いずれも操作パネル面上での表示であり、基地局
等、装置の設置場所(通常送受信空中線用鉄塔上)と監
視場所(通常局舎内)が離れている場合、装置の管理上
不都合が多かった。
また、受信側で送信側の状態を把握し送信側を無人管理
することも、従来技術では、送信状態を確認する手段を
持たなかっただめ不可能であった。
することも、従来技術では、送信状態を確認する手段を
持たなかっただめ不可能であった。
従来技術では、送信装置の属性(局名、使用チャンネル
、送信電力、装置番号等)およびメツセージ(発信地名
、その他の連絡事項)を伝送する手段がなかった。また
、装置の詳細な情報を表示する手段を持たず、又装置の
情報を伝送する手段もなかった。
、送信電力、装置番号等)およびメツセージ(発信地名
、その他の連絡事項)を伝送する手段がなかった。また
、装置の詳細な情報を表示する手段を持たず、又装置の
情報を伝送する手段もなかった。
本発明は、あらたに装置識別のだめの信号または装置の
状態を表す信号の伝送手段を持つことにより、これらの
欠点を解決し、受信側において。
状態を表す信号の伝送手段を持つことにより、これらの
欠点を解決し、受信側において。
容易に送信源を識別し、または装置の状態を把握するこ
とができるマイクロ波送受信装置を提供することを目的
とする。
とができるマイクロ波送受信装置を提供することを目的
とする。
第1図は不発明における。送信装置の属性、メツセージ
を伝送する場合の全体構成を示すブロック図である。1
01はキーボード等により構成されるメツセージ設定手
段、102はROM等にあらかじめ設定する属性設定手
段、103は設定されたメツセージおよび属性をモデム
信号等に変換し、音声信号として伝送する情報伝送手段
、104は設定されたメツセージ、属性を送信映像信号
に文字情報として多重する手段。
を伝送する場合の全体構成を示すブロック図である。1
01はキーボード等により構成されるメツセージ設定手
段、102はROM等にあらかじめ設定する属性設定手
段、103は設定されたメツセージおよび属性をモデム
信号等に変換し、音声信号として伝送する情報伝送手段
、104は設定されたメツセージ、属性を送信映像信号
に文字情報として多重する手段。
105は送信映像音声信号をマイクロ波に変換する変調
回路であり、これ等が送信側を構成する。受信側として
は、106はマイクロ波から映像音声信号を復元する復
調回路、107は復調された音声信号から識別信号等を
復元する情報復元手段、108は復元した識別文字信号
等を受信映像信号に重畳する文字多重手段である。
回路であり、これ等が送信側を構成する。受信側として
は、106はマイクロ波から映像音声信号を復元する復
調回路、107は復調された音声信号から識別信号等を
復元する情報復元手段、108は復元した識別文字信号
等を受信映像信号に重畳する文字多重手段である。
また、第5図は本発明における送信装置の状態を伝送・
表示する場合の全体構成を示すブロック図である。20
1はアナログ−デジタル変換器等により構成され、送信
部の各部位の電圧。
表示する場合の全体構成を示すブロック図である。20
1はアナログ−デジタル変換器等により構成され、送信
部の各部位の電圧。
レベル等装置の管理運用に必要な情報を検出する情報検
出手段、202は検出した情報を送信映像信号に文字情
報として重畳する文字多重手段。
出手段、202は検出した情報を送信映像信号に文字情
報として重畳する文字多重手段。
203は情報をモデム信号等の音声信号に変換して伝送
する情報伝送手段、204は映像、音声信号をマイクロ
波に変換する送信部であり、これ等が送信側を購成する
。受信側としては205は受信部でマイクロ波から映像
、音声信号を復調し。
する情報伝送手段、204は映像、音声信号をマイクロ
波に変換する送信部であり、これ等が送信側を購成する
。受信側としては205は受信部でマイクロ波から映像
、音声信号を復調し。
206は復調された音声信号から送信情報を復元する情
報復元手段、210は受信部の情報を検出する情報検出
手段、207は送信受信情報の切換器、208は送信情
報又は受信情報を受信映像信号に重畳する文字多重手段
である。
報復元手段、210は受信部の情報を検出する情報検出
手段、207は送信受信情報の切換器、208は送信情
報又は受信情報を受信映像信号に重畳する文字多重手段
である。
本発明の作用はメツセージ設定手段101および属性設
定手段102により設定された属性、メツセージの情報
は情報伝送手段103により送信すべき音声信号のひと
つとして変調回路105 を経てマイクロ波として送信
側より受信側に伝送される。受信側では復調回路106
.情報復元手段107、文字多重手段108を経て送信
側の識別信号が受信映像信号に多重表示される0その結
果9送信機の属性、メソセージを文字情報として読むこ
とができ、複数の送信源が存在する場合でも。
定手段102により設定された属性、メツセージの情報
は情報伝送手段103により送信すべき音声信号のひと
つとして変調回路105 を経てマイクロ波として送信
側より受信側に伝送される。受信側では復調回路106
.情報復元手段107、文字多重手段108を経て送信
側の識別信号が受信映像信号に多重表示される0その結
果9送信機の属性、メソセージを文字情報として読むこ
とができ、複数の送信源が存在する場合でも。
容易にその送信源を特定することができる。
また9本発明の作用は情報検出手段で検出された送信部
の情報が文字多重手段により送信映像信号に文字情報と
して多重表示され、また、情報伝送手段203により送
信すべき音声信号のひとつとして送信部204を経てマ
イクロ波として受信側に伝送される。受信側では受信部
205.情報復元手段206.切換器2071文字多重
手段208を経て、送信側の情報が受信映像信号に文字
情報として表示され、送信側の状態を把握することがで
き、必要であれば切換器207を切換えることにより受
信側自体の情報を表示することもできる。
の情報が文字多重手段により送信映像信号に文字情報と
して多重表示され、また、情報伝送手段203により送
信すべき音声信号のひとつとして送信部204を経てマ
イクロ波として受信側に伝送される。受信側では受信部
205.情報復元手段206.切換器2071文字多重
手段208を経て、送信側の情報が受信映像信号に文字
情報として表示され、送信側の状態を把握することがで
き、必要であれば切換器207を切換えることにより受
信側自体の情報を表示することもできる。
以下9本発明の実施例を第2図により説明する。
送信側において、キーボード1により、メツセージ信号
が入力され、シリアルインタフェース回路2をへて、マ
イクロコンピータ3に読み込まれる。同時にROM4に
あらかじめ登録されている属性信号も読み込まれる。
が入力され、シリアルインタフェース回路2をへて、マ
イクロコンピータ3に読み込まれる。同時にROM4に
あらかじめ登録されている属性信号も読み込まれる。
これ等の信号はCRTコントローラ5を介して文字信号
として出力され、送信すべき映像信号に混合器6により
多重され、送信映像監視出力となる。一方、マイクロコ
ンピュータ3に取り込まれたメツセージ信号、および属
性信号は、シリアルインタフェース回路2に送り込まれ
、モデム(変調)7でモデム信号に変換され、音声帯域
内の信号として送信機の未使用の音声チャンネルに供給
する。
として出力され、送信すべき映像信号に混合器6により
多重され、送信映像監視出力となる。一方、マイクロコ
ンピュータ3に取り込まれたメツセージ信号、および属
性信号は、シリアルインタフェース回路2に送り込まれ
、モデム(変調)7でモデム信号に変換され、音声帯域
内の信号として送信機の未使用の音声チャンネルに供給
する。
受信側では復調された音声信号はモデム(復調)8によ
りテジタル信号に復元され、シリアルインタフェース回
路9を経てマイクロコンピュータ10に取り込まれる。
りテジタル信号に復元され、シリアルインタフェース回
路9を経てマイクロコンピュータ10に取り込まれる。
取り込まれた識別信号は1文字信号としてCRTコント
ローラ回路11より出力され、混合器12で受信復調さ
れた映像信号に多重され、受信映像監視出力となる。
ローラ回路11より出力され、混合器12で受信復調さ
れた映像信号に多重され、受信映像監視出力となる。
第3図、第4図はそれぞれ以上説明した送信側。
受信側の動作を表わすフローチャートである。
次に本発明の他の場合の実施例を第6図により説明する
。送信側において、送信部27の各部位の電圧、電流値
レベル等、管理運用上必要な情報はアナログ−デジタル
変換器21によりデジタル量に変換され、マイクロコン
ピュータ−22により取り込まれる。取り込まれた情報
はCRTコン1− o−ラ23を介して文字信号として
出力され。
。送信側において、送信部27の各部位の電圧、電流値
レベル等、管理運用上必要な情報はアナログ−デジタル
変換器21によりデジタル量に変換され、マイクロコン
ピュータ−22により取り込まれる。取り込まれた情報
はCRTコン1− o−ラ23を介して文字信号として
出力され。
混合器24により送信しようとする映像信号に重畳され
、送信状態を監視するだめの映像信号出力となる。一方
、マイクロコンピュータ−22に取り込まれた情報は、
シリアルインターフェース回路25を介してシリアル信
号に変換され、さらにモデム26により変調され周仮数
偏移された音声帯域内の信号となり、送信機の未使用の
音声チャンネル(通常音声第3チヤンネルを使用)に供
給され、送信部27で他の映像音声信号と共にマイクロ
波に変換され、パラボラアンテナにより放射される。
、送信状態を監視するだめの映像信号出力となる。一方
、マイクロコンピュータ−22に取り込まれた情報は、
シリアルインターフェース回路25を介してシリアル信
号に変換され、さらにモデム26により変調され周仮数
偏移された音声帯域内の信号となり、送信機の未使用の
音声チャンネル(通常音声第3チヤンネルを使用)に供
給され、送信部27で他の映像音声信号と共にマイクロ
波に変換され、パラボラアンテナにより放射される。
受信側では、受信部28で映像音声信号がマイクロ波よ
り復調される0同時に復調された送信情報を含む音声チ
ャンネルはモデム29によりさらに元のシリアル信号に
復元され、シリアルインタフェース30を介してマイク
ロコンピュータ31により取り込まれる。取り込まれた
送信側の情報は、CRTコントローラ32を経て、混合
器33に文字情報として出力され、受信映像信号に重畳
され、受信監視映像信号となる。これにより受信監視画
像に文字として送信情報を把握することができる。
り復調される0同時に復調された送信情報を含む音声チ
ャンネルはモデム29によりさらに元のシリアル信号に
復元され、シリアルインタフェース30を介してマイク
ロコンピュータ31により取り込まれる。取り込まれた
送信側の情報は、CRTコントローラ32を経て、混合
器33に文字情報として出力され、受信映像信号に重畳
され、受信監視映像信号となる。これにより受信監視画
像に文字として送信情報を把握することができる。
また、スイッチ34を切換え、マイクロコンピュータ3
1に指示を与えることにより、アナログデジタル変換器
35で読み取った受信部自身の情報を受信画像に重畳し
て表示することもできる。
1に指示を与えることにより、アナログデジタル変換器
35で読み取った受信部自身の情報を受信画像に重畳し
て表示することもできる。
第7図、第8図1はそれぞれ以上説明した送信側。
受信側の動作を表わすフローチャートである。
不発明によれば、受信側において特定の送信源を識別す
ることが容易となり、迅速、正確な番組制作が可能とな
る。
ることが容易となり、迅速、正確な番組制作が可能とな
る。
また、装置の状態を送信又は受信画像に重畳された文字
情報として把握することができ、さらに受信側1(おい
て送信側の状態を知ることができ。
情報として把握することができ、さらに受信側1(おい
て送信側の状態を知ることができ。
送信側の無人運用も可能となる。
なお、識別のだめの信号、または送信装置の状態を表す
信号の伝送が本線の映像、音声信号の伝送に影響を与え
ることがない。
信号の伝送が本線の映像、音声信号の伝送に影響を与え
ることがない。
第1図は本発明の全体構成を示すブロック図。
第2図は本発明の一実施例を示す回路図、第3図および
第4図はそれぞれ、送信側、受信側の動作を表わすフロ
ーチャート、第5図は本発明の全体構成を示すブロック
図、第6図は本発明の一実施例を示す回路図、第7図お
よび第8図はそれぞれ。 送信側、受信側の動作を表わすフローチャートである。 1・・・・・・キーボード、 2.9.25.30・
・・・・・シリアルインターフェース、3,10,22
.31・・・・・・マイクロコンピュータ、4・・・・
・・ROM、 5.11.23゜32・・・・・・C
RTコントローラ、 6.12.24.33・・・・
・・・混合器、 ?、 8.26.29・・・・・・
モデム、 21.35・・・・・・アナログデジタル
変換器、27・・・・・・送信部。 28・・・・・・・・・受信部。 女Q漬・1 第1図 蛋藷 ・受11 第9図 第42 受諾9・1 第ぎ9 詔 芸7図 受店 茗30
第4図はそれぞれ、送信側、受信側の動作を表わすフロ
ーチャート、第5図は本発明の全体構成を示すブロック
図、第6図は本発明の一実施例を示す回路図、第7図お
よび第8図はそれぞれ。 送信側、受信側の動作を表わすフローチャートである。 1・・・・・・キーボード、 2.9.25.30・
・・・・・シリアルインターフェース、3,10,22
.31・・・・・・マイクロコンピュータ、4・・・・
・・ROM、 5.11.23゜32・・・・・・C
RTコントローラ、 6.12.24.33・・・・
・・・混合器、 ?、 8.26.29・・・・・・
モデム、 21.35・・・・・・アナログデジタル
変換器、27・・・・・・送信部。 28・・・・・・・・・受信部。 女Q漬・1 第1図 蛋藷 ・受11 第9図 第42 受諾9・1 第ぎ9 詔 芸7図 受店 茗30
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、送信側において、装置の属性に関する信号およびキ
ーボード等により入力されるメッセージ信号(以下、総
称して識別信号という)をそれぞれ設定する手段と、設
定した前記識別信号を所要の音声チャネルにより伝送す
る手段と、受信側において、受信した識別信号を受信画
像または、受信監視画像に重畳して表示する手段とを具
備することを特徴とする可搬型マイクロ波中継装置。 2、送信側において、前記識別信号を送信監視画像に重
畳して表示する手段を具備することを特徴とする請求項
1記載の可搬型マイクロ波中継装置。 3、送信装置の状態を示す信号(以下、送信情報という
)を検出する手段と、検出した送信情報を送信監視画像
に重畳して表示する手段と、前記送信情報を所要の音声
チャンネルに入力して伝送する手段と、受信した送信情
報を受信画像又は受信監視画像に重畳して表示する手段
とを具備することを特徴とする可搬型マイクロ波中継装
置。 4、受信側において、受信装置の状態を示す信号(以下
、受信情報という)を検出する手段と、検出した受信情
報を受信監視画像に重畳して表示する手段と、前記受信
した送信情報と受信情報を切換えて表示する手段を具備
することを特徴とする請求項3記載の可搬型マイクロ波
中継装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11910388A JPH088539B2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 可搬型マイクロ波中継装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11910388A JPH088539B2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 可搬型マイクロ波中継装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01290329A true JPH01290329A (ja) | 1989-11-22 |
| JPH088539B2 JPH088539B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=14752981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11910388A Expired - Lifetime JPH088539B2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | 可搬型マイクロ波中継装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088539B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103832A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-08 | Fujitsu Ltd | デジタル無線中継方法 |
| JPS61107819A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-26 | Aiwa Co Ltd | 識別信号混入抽出方法 |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP11910388A patent/JPH088539B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103832A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-08 | Fujitsu Ltd | デジタル無線中継方法 |
| JPS61107819A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-26 | Aiwa Co Ltd | 識別信号混入抽出方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH088539B2 (ja) | 1996-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080129 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090129 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090129 Year of fee payment: 13 |