JPH01290750A - 高強度高靭性板ばね用鋼 - Google Patents
高強度高靭性板ばね用鋼Info
- Publication number
- JPH01290750A JPH01290750A JP11827288A JP11827288A JPH01290750A JP H01290750 A JPH01290750 A JP H01290750A JP 11827288 A JP11827288 A JP 11827288A JP 11827288 A JP11827288 A JP 11827288A JP H01290750 A JPH01290750 A JP H01290750A
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- JP
- Japan
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- steel
- strength
- toughness
- grain size
- leaf springs
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は引張強度150kgr/■’以上の高強度を要
求されるばね用素材の中でも高い靭性を合せ持ったばね
鋼に関するものである。
求されるばね用素材の中でも高い靭性を合せ持ったばね
鋼に関するものである。
[従来の技術]
゛従来、使用されてきた板ばね用鋼はJISにおける5
up9、Sup 6およびそれらに相当する鋼が主であ
ったが、近年の自動車の軽量化指向は懸架装置であるば
ね自体の軽量化に対する要求を強めている。
up9、Sup 6およびそれらに相当する鋼が主であ
ったが、近年の自動車の軽量化指向は懸架装置であるば
ね自体の軽量化に対する要求を強めている。
このための設計応力の上昇とそれに対応できる高応力ば
ね用鋼の開発が望まれてきた。
ね用鋼の開発が望まれてきた。
[発明が解決しようとする課題]
高応力化に応える手段は種々あるが、基本的方法は素材
の引張強度を高めることである。
の引張強度を高めることである。
しかしながら、引張強度を高くすることは伸び絞りをは
じめ衝撃値など素材の延性、靭性の低下を生ずる。
じめ衝撃値など素材の延性、靭性の低下を生ずる。
それ故、工業的にはばね用鋼の強度は引張強度で150
〜160kgf/mm ’が限界とされてきた。
〜160kgf/mm ’が限界とされてきた。
こうした事情に鑑み、本発明は高い引張強度を有しかつ
延性、靭性にも優れた板ばね用鋼を提供することを目的
とするものである。
延性、靭性にも優れた板ばね用鋼を提供することを目的
とするものである。
[課題を解決するための手段]
ばね用鋼の高強度化に伴う延性、靭性値の低ドを鋼のオ
ーステナイト結晶粒度の微細化を図ることにより解決し
た。従来のばね用鋼であるM n −Cr系のばね鋼を
主体としてこれらに種々の含有量のA ISV、Nb、
Nを添加した鋼を高周波溶解炉にて溶解し、これらを供
試鋼としてそれぞれのオーステナイト結晶粒度を950
℃、1000℃に加熱保持後、油焼入焼戻した後の八〇
、Sについて測定を行って評価した。
ーステナイト結晶粒度の微細化を図ることにより解決し
た。従来のばね用鋼であるM n −Cr系のばね鋼を
主体としてこれらに種々の含有量のA ISV、Nb、
Nを添加した鋼を高周波溶解炉にて溶解し、これらを供
試鋼としてそれぞれのオーステナイト結晶粒度を950
℃、1000℃に加熱保持後、油焼入焼戻した後の八〇
、Sについて測定を行って評価した。
その結果、結晶粒度の微細化を図るには、AI、Nb、
またはAI、Nb、Vの添加と補助的にこれら元素の窒
化物、炭窒化物析出粒子の形成を促進するためのNの調
整が効果的であることが判った。
またはAI、Nb、Vの添加と補助的にこれら元素の窒
化物、炭窒化物析出粒子の形成を促進するためのNの調
整が効果的であることが判った。
そして、従来鋼のSup 9および5uplOと比較し
、1000℃の加熱後の^、C,Sにおいても10番以
上の結晶粒度を維持していることを見出した。
、1000℃の加熱後の^、C,Sにおいても10番以
上の結晶粒度を維持していることを見出した。
すなわち、本発明は、C: 0.40〜0.60wL%
、S i : 0.05〜0.40wt%、M n :
0,60〜1.OOwL%、Cr : 0.50〜1
.00wt%、A 1 : 0.吋〜0.05wt%、
N b : 0.03〜O,1Owt%、N : 0
.010〜0.030 wt%゛を含有し、残部Feお
よび不純物からなり、焼入焼戻し後の結晶粒度(Act
ual grain 5ize:A、G、S)が10番
以上であることを特徴とする高強度高靭性板ばね用鋼、
およびC: 0.40〜0.60wt%、S i :
0.05〜0.40wt%、M n : 0.60〜L
、OOwt%、Cr : 0.50〜1.00wt%、
A 1 : 0.01〜0.05wt%、N b :
0.03〜O,1Owt%、V:0.05〜0.30w
t%、N : 0.010〜0.030 wt%を含
有し、残部Feおよび不純物からなり、焼入焼戻し後の
結晶粒度(A、G、S)が10番以上であることを特徴
とする高強度高靭性板ばね用鋼である。
、S i : 0.05〜0.40wt%、M n :
0,60〜1.OOwL%、Cr : 0.50〜1
.00wt%、A 1 : 0.吋〜0.05wt%、
N b : 0.03〜O,1Owt%、N : 0
.010〜0.030 wt%゛を含有し、残部Feお
よび不純物からなり、焼入焼戻し後の結晶粒度(Act
ual grain 5ize:A、G、S)が10番
以上であることを特徴とする高強度高靭性板ばね用鋼、
およびC: 0.40〜0.60wt%、S i :
0.05〜0.40wt%、M n : 0.60〜L
、OOwt%、Cr : 0.50〜1.00wt%、
A 1 : 0.01〜0.05wt%、N b :
0.03〜O,1Owt%、V:0.05〜0.30w
t%、N : 0.010〜0.030 wt%を含
有し、残部Feおよび不純物からなり、焼入焼戻し後の
結晶粒度(A、G、S)が10番以上であることを特徴
とする高強度高靭性板ばね用鋼である。
次に、本発明の上記組成についてその限定理由を説明す
る。
る。
C(炭素) : 0.40〜0.60wt%としたの
はこの範囲において焼入焼戻しによりばね鋼 として充分な強度を得ることができ、 また靭性を確保すること、ができるか らである。
はこの範囲において焼入焼戻しによりばね鋼 として充分な強度を得ることができ、 また靭性を確保すること、ができるか らである。
Si(ケイ素) : 0.05〜0.40wt%とし
たのは、Siは脱酸元素として重要であり充分な 脱酸効果を得るためには、少なくと も0.05wt%以上必要であるが、0.40%を越え
ると靭性値の低下が著しい からである。
たのは、Siは脱酸元素として重要であり充分な 脱酸効果を得るためには、少なくと も0.05wt%以上必要であるが、0.40%を越え
ると靭性値の低下が著しい からである。
M n(77ガン) : 0.Go 〜1.00wt%
としたのはMnは合金元素として焼入性を確保する上 から安価な元素であり、ばね鋼とし ての強度と焼入性の面から少なくと も0.80wt%を必要とするが、一方1 、 Owt
%を越える場合には焼入性が過大となり靭性を低下させ
るからで ある。
としたのはMnは合金元素として焼入性を確保する上 から安価な元素であり、ばね鋼とし ての強度と焼入性の面から少なくと も0.80wt%を必要とするが、一方1 、 Owt
%を越える場合には焼入性が過大となり靭性を低下させ
るからで ある。
Cr(りaム) : 0.50〜1.oOwt%とし
たのは、Crは強度および焼入性を確保する目的 から少なくとも0.50wL%を必要とし、また、1.
0wt%を越えると靭性値を低下させるからである。ま
たCrは ばね用素材として有害な脱炭を軽減 させることに有効な炭素である。
たのは、Crは強度および焼入性を確保する目的 から少なくとも0.50wL%を必要とし、また、1.
0wt%を越えると靭性値を低下させるからである。ま
たCrは ばね用素材として有害な脱炭を軽減 させることに有効な炭素である。
^1(アル;ニウム) 二 〇、01〜0.05wt
%と じたのは、 AIは脱酸剤および窒化物を形成し
オー ステナイト結晶粒度の調整を図るた めに必要な元素であり、O,01Owt%を下まわる場
合には結晶粒の微細化 が図れず、一方、0.050wt%を越える場合には靭
性値の低下を生ずると 共に、造塊時の再酸化をはじめ、鋳 造性を低下させ易くなるからである。
%と じたのは、 AIは脱酸剤および窒化物を形成し
オー ステナイト結晶粒度の調整を図るた めに必要な元素であり、O,01Owt%を下まわる場
合には結晶粒の微細化 が図れず、一方、0.050wt%を越える場合には靭
性値の低下を生ずると 共に、造塊時の再酸化をはじめ、鋳 造性を低下させ易くなるからである。
Nb(二すブ):0.03〜0,10wt%としたのは
Nbの窒化物や炭窒化物は結晶粒微細化に 効果があるが、0.030wt%を下回る場合にはその
効果が期待できず、− 方、0.1Owt%を越えるとコスト上昇の要因になる
と同時に焼入性を増加 することにより靭性値を低下させる からである。とくにNbは0.039〜0.078%が
好ましい。
Nbの窒化物や炭窒化物は結晶粒微細化に 効果があるが、0.030wt%を下回る場合にはその
効果が期待できず、− 方、0.1Owt%を越えるとコスト上昇の要因になる
と同時に焼入性を増加 することにより靭性値を低下させる からである。とくにNbは0.039〜0.078%が
好ましい。
■(バナジウム) : 0.05〜0.30wt%と
してはvの窒化物や炭窒化物は結晶粒微細化に効果 があるが、その効果を得るためには 少なくとも0.05wt%を必要とし、−方0.30w
t%を越えて添加しても効果の増加は小さく、コスト上
昇の要因 となり好ましくないからである。
してはvの窒化物や炭窒化物は結晶粒微細化に効果 があるが、その効果を得るためには 少なくとも0.05wt%を必要とし、−方0.30w
t%を越えて添加しても効果の増加は小さく、コスト上
昇の要因 となり好ましくないからである。
N (チッ素) : O,OIO〜0.030 w
t%としては、NはAI、Nb、Vと共に窒化物や炭 窒化物を形成し結晶粒の微細化に寄 与すると共に再加熱時には、これら 析出物は結晶粒粗大化を抑制し、微 細化に効果を示すが、この効果を 発現させるためには、少なくとも 0.010wt%(10100pp必要であるが、0.
030wt%(300ppm)を越える場合には靭性値
の低下を生ずるからであ る。
t%としては、NはAI、Nb、Vと共に窒化物や炭 窒化物を形成し結晶粒の微細化に寄 与すると共に再加熱時には、これら 析出物は結晶粒粗大化を抑制し、微 細化に効果を示すが、この効果を 発現させるためには、少なくとも 0.010wt%(10100pp必要であるが、0.
030wt%(300ppm)を越える場合には靭性値
の低下を生ずるからであ る。
[作 用コ
本発明は、板ばね用鋼を上記したような特定組成とする
ことにより、オースナイト結晶粒度を微細化することが
でき、これによって高い引張強度を有しながら、靭性に
おいても高い値を維持することできる。
ことにより、オースナイト結晶粒度を微細化することが
でき、これによって高い引張強度を有しながら、靭性に
おいても高い値を維持することできる。
[実施例]
以下に実施例を挙げ、本発明をさらに詳細に説明する。
第1表にM n −Cr系のばね鋼を主体としてこれら
に種々の含有量のAl5TiSVSNb。
に種々の含有量のAl5TiSVSNb。
Nを添加した鋼を高周波溶解炉にて溶解し、これらを供
試鋼としてそれぞれのオーステナイト結晶粒度を950
.1000℃に加熱保持後、油焼入れ焼戻しだ後のA、
G、Sについて測定した結果を示す。
試鋼としてそれぞれのオーステナイト結晶粒度を950
.1000℃に加熱保持後、油焼入れ焼戻しだ後のA、
G、Sについて測定した結果を示す。
第1表
東 各温度で焼入後のA、 G、 S、第2表に示す
化学成分を有する鋼を実用炉(電気炉)にて溶製し 2
.3Lの鋼塊とした後、板幅90■×板厚1easの板
ばねを圧延製造して、従来鋼との比較を行った。
化学成分を有する鋼を実用炉(電気炉)にて溶製し 2
.3Lの鋼塊とした後、板幅90■×板厚1easの板
ばねを圧延製造して、従来鋼との比較を行った。
これらの板ばねに下記の熱処理を行った後、1ハ板幅の
位置より引張、および衝撃試験片を作成した。
位置より引張、および衝撃試験片を作成した。
く試験片形状寸法〉
引張: J IS3号(d−5!Illφ)衝撃:JI
S4号 く熱処理条件〉 焼入:950℃×20分−曲冷 焼戻し=350℃xeo分→空冷 第3表にこれらの試験結果を示した。オーステナイト結
晶粒度はA、G、S番号である。
S4号 く熱処理条件〉 焼入:950℃×20分−曲冷 焼戻し=350℃xeo分→空冷 第3表にこれらの試験結果を示した。オーステナイト結
晶粒度はA、G、S番号である。
本発明鋼は引張強度188kgf’/ ■2でも衝撃値
3.3kgrIl/am ’と高い値を示した。これは
結晶粒度番号10.5と微細粒となっていることによる
ものである。
3.3kgrIl/am ’と高い値を示した。これは
結晶粒度番号10.5と微細粒となっていることによる
ものである。
同様の効果を確認する目的から5uplOを比較鋼とし
て焼戻し性能特性を比較した結果が第1図である。これ
からも本発明鋼の方が靭性値が高いことが判る。
て焼戻し性能特性を比較した結果が第1図である。これ
からも本発明鋼の方が靭性値が高いことが判る。
第2表
第3表
[発明の効果]
以上説明したように、本発明の構成による板ばね用鋼は
、高い引張強度をもち、かつ靭性にもすぐれるものであ
り、ばねの軽量化に寄与することができる。
、高い引張強度をもち、かつ靭性にもすぐれるものであ
り、ばねの軽量化に寄与することができる。
第1図は本発明の鋼と比較鋼の焼戻し性能特性を示すグ
ラフ。 ン・ 1j7゛ 対もも乙゛し温10G
ラフ。 ン・ 1j7゛ 対もも乙゛し温10G
Claims (2)
- (1)C:0.40〜0.60wt% Si:0.05〜0.40wt% Mn:0.60〜1.00wt% Cr:0.50〜1.00wt% Al:0.01〜0.05wt% Nb:0.03〜0.10wt% N:0.010〜0.030wt% を含有し、残部Feおよび不純物からなり、焼入焼戻し
後の結晶粒度(Actualgrainsize:A.
G.S)が10番以上であることを特徴とする高強度高
靭性板ばね用鋼。 - (2)C:0.40〜0.60wt% Si:0.05〜0.40wt% Mn:0.60〜1.00wt% Cr:0.50〜1.00wt% Al:0.01〜0.05wt% Nb:0.03〜0.10wt% V:0.05〜0.30wt% N:0.010〜0.030wt% を含有し、残部Feおよび不純物からなり、焼入焼戻し
後のA.G.Sが10番以上であることを特徴とする高
強度高靭性板ばね用鋼。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11827288A JPH01290750A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 高強度高靭性板ばね用鋼 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11827288A JPH01290750A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 高強度高靭性板ばね用鋼 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01290750A true JPH01290750A (ja) | 1989-11-22 |
| JPH0368106B2 JPH0368106B2 (ja) | 1991-10-25 |
Family
ID=14732539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11827288A Granted JPH01290750A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 高強度高靭性板ばね用鋼 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01290750A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4962318A (ja) * | 1972-10-18 | 1974-06-17 | ||
| JPS4963615A (ja) * | 1972-10-23 | 1974-06-20 | ||
| JPS6226392A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-04 | Yamada Seisakusho:Kk | ベ−ン式エア−ポンプの製造方法 |
| JPS6250411A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-05 | Kobe Steel Ltd | 均質性にすぐれた圧延鋼材の製造方法 |
| JPS62107045A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-18 | Nippon Steel Corp | 溶接性及び冷間加工性に優れた長尺高張力鋼線用線材 |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP11827288A patent/JPH01290750A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4962318A (ja) * | 1972-10-18 | 1974-06-17 | ||
| JPS4963615A (ja) * | 1972-10-23 | 1974-06-20 | ||
| JPS6226392A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-04 | Yamada Seisakusho:Kk | ベ−ン式エア−ポンプの製造方法 |
| JPS6250411A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-05 | Kobe Steel Ltd | 均質性にすぐれた圧延鋼材の製造方法 |
| JPS62107045A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-18 | Nippon Steel Corp | 溶接性及び冷間加工性に優れた長尺高張力鋼線用線材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0368106B2 (ja) | 1991-10-25 |
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Legal Events
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