JPH01290809A - 除雪機用投雪シュート制御装置 - Google Patents
除雪機用投雪シュート制御装置Info
- Publication number
- JPH01290809A JPH01290809A JP12028688A JP12028688A JPH01290809A JP H01290809 A JPH01290809 A JP H01290809A JP 12028688 A JP12028688 A JP 12028688A JP 12028688 A JP12028688 A JP 12028688A JP H01290809 A JPH01290809 A JP H01290809A
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- Japan
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- chute
- actuator
- throwing chute
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、除雪機用投雪シュート制御装置に係り、とく
に、投雪シュートの向きを予め定められた範囲内におい
て任意の方向に向けられるように構成された除雪機用投
雪シュート制?Il装置に関する。
に、投雪シュートの向きを予め定められた範囲内におい
て任意の方向に向けられるように構成された除雪機用投
雪シュート制?Il装置に関する。
除雪機における投雪シュートは、その向きの設定及びシ
ュートキャップの開閉動作に関する電動化が近時におい
ても比較的多く採り入れられている。
ュートキャップの開閉動作に関する電動化が近時におい
ても比較的多く採り入れられている。
第3図ないし第4図に従来例を示す。この内、第3図の
従来例は、リングギヤ51を用いて投雪シュート50を
±135°の方向に往復回動せしめるものである。
従来例は、リングギヤ51を用いて投雪シュート50を
±135°の方向に往復回動せしめるものである。
この第3図において、投雪シュート50の上端部にはシ
ュートキャップ52が装備されている。
ュートキャップ52が装備されている。
投雪シュート50の側面周囲には、リングギヤ51が装
着されている。そして、このリングギャ51は、ウオー
ムホイールから成り、ウオーム53に付勢されて回動し
得るようになっている。
着されている。そして、このリングギャ51は、ウオー
ムホイールから成り、ウオーム53に付勢されて回動し
得るようになっている。
この場合、ウオーム53は、回動駆動手段の要部を成す
アクチュエータ55の回転軸に直結されている。このア
クチュエータ55は、投雪シュート支持台(図示せず)
上に装備されている。
アクチュエータ55の回転軸に直結されている。このア
クチュエータ55は、投雪シュート支持台(図示せず)
上に装備されている。
また、第4図にシュートキャップに関する従来例を示す
。この第4図の従来例は、投雪シュート50上に被嵌さ
れたシュートキャップ52を起伏回動させることによっ
て開閉させようとするもので、その駆動源としてはアク
チュエータ60が使用されている。このアクチュエータ
60は、投雪シュート50の側面に装備されている。
。この第4図の従来例は、投雪シュート50上に被嵌さ
れたシュートキャップ52を起伏回動させることによっ
て開閉させようとするもので、その駆動源としてはアク
チュエータ60が使用されている。このアクチュエータ
60は、投雪シュート50の側面に装備されている。
そして、かかる従来例にあっては、アクチュエータ55
.60の駆動操作が、運転席に配設された手動の切換え
スイッチにより操作されるようになっている。
.60の駆動操作が、運転席に配設された手動の切換え
スイッチにより操作されるようになっている。
投雪シュート50及び投雪シュート50に装備されたシ
ュートキャップ52は、使用時においては氷結状態にな
っている場合が多い。この場合、オペレータは、シュー
トキャップ52及び投雪シュート50を往復移動させる
ことにより、その氷結状態を解くという手法を採ってい
る。
ュートキャップ52は、使用時においては氷結状態にな
っている場合が多い。この場合、オペレータは、シュー
トキャップ52及び投雪シュート50を往復移動させる
ことにより、その氷結状態を解くという手法を採ってい
る。
一方、氷結時におけるシュートキャップ52及び投雪シ
ェード50の往復移動に際しては、多くは前述した切換
えスイッチに依存することから、オペレータは、当該切
換えスイッチの切換え操作を、一定時間の間、頻繁に行
わなければならない、という不都合が生じている。また
、この切換えスイッチによる切換え操作が頻繁に行われ
ると、前述したアクチュエータ55.60がオーバロー
ドとなり、過熱による焼損事故の発生という不都合が生
じている。
ェード50の往復移動に際しては、多くは前述した切換
えスイッチに依存することから、オペレータは、当該切
換えスイッチの切換え操作を、一定時間の間、頻繁に行
わなければならない、という不都合が生じている。また
、この切換えスイッチによる切換え操作が頻繁に行われ
ると、前述したアクチュエータ55.60がオーバロー
ドとなり、過熱による焼損事故の発生という不都合が生
じている。
〔発明の目的]
本発明の目的は、かかる従来例の有する不都合を改善し
、とくに、オペレータの操作に依存することなくシュー
トキャップ等をその許容範囲内において自動的に往復移
動せしめるとともに、モータ若しくはアクチュエータの
焼損事故を比較的少なくした除雪機用投雪シュート制御
装置を提供することにある。
、とくに、オペレータの操作に依存することなくシュー
トキャップ等をその許容範囲内において自動的に往復移
動せしめるとともに、モータ若しくはアクチュエータの
焼損事故を比較的少なくした除雪機用投雪シュート制御
装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段〕
本発明では、上方に向って突設された投雪シュートと、
この投雪シュートに連結され当該投雪シュート全体を水
平面内にて往復回動せしめる投雪シュート駆動機構と、
この投雪シュート駆動機構をスイッチング回路を介して
駆動制御する制御回路部とを備えている。スイッチング
回路には、投雪シュートの氷結状態を検知するロック信
号検出手段を装備している。さらに制御回路部は、ロッ
ク信号を入力すると直ちに作動して投雪シュートを往復
回動制御する回動制御機能と、投雪シュートの回動動作
に対して方向切り換え時に当該投雪シュートの回動動作
を一時的に停止せしめる回動停止制御機能とを備えると
いう構成を採っている。
この投雪シュートに連結され当該投雪シュート全体を水
平面内にて往復回動せしめる投雪シュート駆動機構と、
この投雪シュート駆動機構をスイッチング回路を介して
駆動制御する制御回路部とを備えている。スイッチング
回路には、投雪シュートの氷結状態を検知するロック信
号検出手段を装備している。さらに制御回路部は、ロッ
ク信号を入力すると直ちに作動して投雪シュートを往復
回動制御する回動制御機能と、投雪シュートの回動動作
に対して方向切り換え時に当該投雪シュートの回動動作
を一時的に停止せしめる回動停止制御機能とを備えると
いう構成を採っている。
これによって前述した目的を達成しようとするものであ
る。
る。
[発明の実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第2図に基づい
て説明する。ここで前述した従来例と同一の構成要素に
ついては同一の符号を用いることとする。
て説明する。ここで前述した従来例と同一の構成要素に
ついては同一の符号を用いることとする。
この第1図の実施例は、上方に向って突設された投雪シ
ート50と、この投雪シュート50に連結され当該投雪
シュート50全体を水平面内にて往復回動せしめるシュ
ート駆動機構54と、このシュート駆動機構54をスイ
ッチング回路1を介して駆動制御する制御回路部2とを
備えている。ここでシュート駆動機構54は、その駆動
力発生源であるアクチュエータ55と、前述したのと同
様にウオーム53及びウオームホイール51とにより構
成されている。
ート50と、この投雪シュート50に連結され当該投雪
シュート50全体を水平面内にて往復回動せしめるシュ
ート駆動機構54と、このシュート駆動機構54をスイ
ッチング回路1を介して駆動制御する制御回路部2とを
備えている。ここでシュート駆動機構54は、その駆動
力発生源であるアクチュエータ55と、前述したのと同
様にウオーム53及びウオームホイール51とにより構
成されている。
スイッチング回路lは、投雪シュート50の氷結状態を
検知するロック信号検出手段としてのロック電流比較回
路3が併設されている。また、シュートキャップ52は
、前述した従来例と同様に、アクチュエータ60によっ
て起伏回動可能に開閉動作されるようになっている。符
号4は、アクチュエータ54の正転、逆転の操作を行う
操作パネル(人力盤)を示す。
検知するロック信号検出手段としてのロック電流比較回
路3が併設されている。また、シュートキャップ52は
、前述した従来例と同様に、アクチュエータ60によっ
て起伏回動可能に開閉動作されるようになっている。符
号4は、アクチュエータ54の正転、逆転の操作を行う
操作パネル(人力盤)を示す。
そして、前述した制御回路部2は、ロック電流比較回路
3からロック信号が入力されると直ちに作動して投雪シ
ュートを往復回動制御する回動制御機能と、投雪シュー
トの回動動作に対して方向切り換え時に当該投雪シュー
トの回動動作を一時的に停止せしめる回動停止制御機能
とを備えている。
3からロック信号が入力されると直ちに作動して投雪シ
ュートを往復回動制御する回動制御機能と、投雪シュー
トの回動動作に対して方向切り換え時に当該投雪シュー
トの回動動作を一時的に停止せしめる回動停止制御機能
とを備えている。
その他の構成は、前述した従来例と同一となっている。
次に、上記実施例の動作を第2図に基づいて説明する。
投雪シュートの右回転方向に手動スイッチを投入(ON
) した場合について説明する。まず、ステップ101
で手動スイッチをONする。次にアクチュエータ54.
60が氷結(ロック)したかどうかを判断する(S10
2)。ロックしていない時は通常回転(SILO)
L、ロックの時はそのまま0.5秒間待機(S103)
する。その後、左回転0.5秒間(S104) 。
) した場合について説明する。まず、ステップ101
で手動スイッチをONする。次にアクチュエータ54.
60が氷結(ロック)したかどうかを判断する(S10
2)。ロックしていない時は通常回転(SILO)
L、ロックの時はそのまま0.5秒間待機(S103)
する。その後、左回転0.5秒間(S104) 。
右回転0.5秒間(S105)を2サイクル行なう。そ
の後2秒間、アクチュエータに電源オフ(OFF)の状
態で待機する(S106)。これにより、アクチュエー
タ54.60は比較的有効に冷却される。
の後2秒間、アクチュエータに電源オフ(OFF)の状
態で待機する(S106)。これにより、アクチュエー
タ54.60は比較的有効に冷却される。
次にステップ3104〜106を2サイクル行う。この
結果、正転、逆転を繰り返すことにより、氷結した部分
の氷を緩ませ、ついには氷が取り除かれる。
結果、正転、逆転を繰り返すことにより、氷結した部分
の氷を緩ませ、ついには氷が取り除かれる。
以上の動作で、ロックが解除されたか否ががステップ5
107にて判断される。そして、ロックが解除されてい
ない時は、アクチュエータの電源をオフ(OFF)する
(ステップ3108 )。これに続いて、ステップ51
09では、そのまま2秒間待機する。この待機中、手動
スイッチを一度OFFにして、またONとしても、次の
動作には入らない。この間でアクチュエータ54.60
の冷却が行なわれる。そして、2秒間待機後、手動スイ
ッチOFFですべての動作がリセットされる。ステップ
3101〜ステツプ5109の一連の動作は、手動スイ
ッチをオペレータがアクチュエータ54.60を回転さ
せたい方向にONするだけで行なえる為、わずられしい
スイッチ操作がいらない。
107にて判断される。そして、ロックが解除されてい
ない時は、アクチュエータの電源をオフ(OFF)する
(ステップ3108 )。これに続いて、ステップ51
09では、そのまま2秒間待機する。この待機中、手動
スイッチを一度OFFにして、またONとしても、次の
動作には入らない。この間でアクチュエータ54.60
の冷却が行なわれる。そして、2秒間待機後、手動スイ
ッチOFFですべての動作がリセットされる。ステップ
3101〜ステツプ5109の一連の動作は、手動スイ
ッチをオペレータがアクチュエータ54.60を回転さ
せたい方向にONするだけで行なえる為、わずられしい
スイッチ操作がいらない。
左右の回転時間、待機時間は、アクチュエータ54 、
60や除雪機の仕様によって決める。
60や除雪機の仕様によって決める。
このように、上記実施例においては、
■、氷結したアクチュエータ54.60がロックした場
合、それを感知し、アクチュエータ54.60の回転方
向が逆転、正転するように繰り返すように自動制御され
るという利点がある。
合、それを感知し、アクチュエータ54.60の回転方
向が逆転、正転するように繰り返すように自動制御され
るという利点がある。
■、■のような時、回転方向を変えるだけでなく、途中
にアクチュエータ54.60の冷却を目的とした待機時
間が設けられている。
にアクチュエータ54.60の冷却を目的とした待機時
間が設けられている。
■、氷結した時、正転、逆転を繰り返していると、待機
時間を設けても、続けているうちにアクチュエータのコ
イル焼損になりかねない為、何回行なうかを決め、それ
以上は電源をOFF してしまい、その時点から数秒間
は電源が入らないようにし、これによって、アクチュエ
ータ54.60の耐久性が著しく増大された状態が得ら
れている。
時間を設けても、続けているうちにアクチュエータのコ
イル焼損になりかねない為、何回行なうかを決め、それ
以上は電源をOFF してしまい、その時点から数秒間
は電源が入らないようにし、これによって、アクチュエ
ータ54.60の耐久性が著しく増大された状態が得ら
れている。
〔発明の効果]
以上のように、本発明によると、投雪シュートやシュー
トキャンプの氷結がそれほど強固なものでない限り、オ
ペレータが手動スイッチを一回オン(ON)するだけで
アクチュエータが自動的に間欠的に往復動作し、これに
よって氷結状態からシュートキャンプ及び投雪シュート
を有効に解放することができ、その間、オペレータは何
ら操作することがないため、手間が有効に省けるという
利点があり、これがため、除雪作業の能率を有効に上げ
ることができ、更に、アクチュエータの制御中に制御回
路部の作用によって電源オフとなる時間帯が設定される
こととなったことがら、アクチュエータの負担が軽減さ
れ、焼損事故の発生を防止することができるという従来
にない優れた除雪機用投雪シュート制御装置を提供する
ことができる。
トキャンプの氷結がそれほど強固なものでない限り、オ
ペレータが手動スイッチを一回オン(ON)するだけで
アクチュエータが自動的に間欠的に往復動作し、これに
よって氷結状態からシュートキャンプ及び投雪シュート
を有効に解放することができ、その間、オペレータは何
ら操作することがないため、手間が有効に省けるという
利点があり、これがため、除雪作業の能率を有効に上げ
ることができ、更に、アクチュエータの制御中に制御回
路部の作用によって電源オフとなる時間帯が設定される
こととなったことがら、アクチュエータの負担が軽減さ
れ、焼損事故の発生を防止することができるという従来
にない優れた除雪機用投雪シュート制御装置を提供する
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の動作を示すフローチャート、第3図ないし第4
図は各々投雪シュートとシュートキャップの取付状況を
示す説明図である。 l・・・スイッチング回路、2・・・制御回路部、3・
・・ロック信号検出手段としてのロック電流比較回路、
50・・・投雪シュート、52・・・シュートキッヤプ
、55・・・投雪シュート駆動機構の要部を成すアクチ
ュエータ。 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社代理人 弁理
士 高 橋 勇第1図 \ 卆
第1図の動作を示すフローチャート、第3図ないし第4
図は各々投雪シュートとシュートキャップの取付状況を
示す説明図である。 l・・・スイッチング回路、2・・・制御回路部、3・
・・ロック信号検出手段としてのロック電流比較回路、
50・・・投雪シュート、52・・・シュートキッヤプ
、55・・・投雪シュート駆動機構の要部を成すアクチ
ュエータ。 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社代理人 弁理
士 高 橋 勇第1図 \ 卆
Claims (1)
- (1)、上方に向って突設された投雪シュートと、この
投雪シュートに連結され当該投雪シュート全体を水平面
内にて往復回動せしめる投雪シュート駆動機構と、この
投雪シュート駆動機構をスイッチング回路を介して駆動
制御する制御回路部とを備え、 前記スイッチング回路に、前記投雪シュートの氷結状態
を検知するロック信号検出手段を装備し、前記制御回路
部が、前記ロック信号を入力すると直ちに作動して投雪
シュートを往復回動制御する回動制御機能と、前記投雪
シュートの回動動作に対して方向切り換え時に当該投雪
シュートの回動動作を一時的に停止せしめる回動停止制
御機能とを備えていることを特徴とした除雪機用投雪シ
ュート制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12028688A JP2605798B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 除雪機用投雪シュート制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12028688A JP2605798B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 除雪機用投雪シュート制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01290809A true JPH01290809A (ja) | 1989-11-22 |
| JP2605798B2 JP2605798B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=14782483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12028688A Expired - Lifetime JP2605798B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 除雪機用投雪シュート制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2605798B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116859781A (zh) * | 2023-07-04 | 2023-10-10 | 深圳汉阳科技有限公司 | 冰块清理方法、装置、扫雪设备及计算机可读存储介质 |
| WO2025007477A1 (zh) * | 2023-07-04 | 2025-01-09 | 深圳汉阳科技有限公司 | 清理方法、清理装置、扫雪设备及计算机可读存储介质 |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP12028688A patent/JP2605798B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116859781A (zh) * | 2023-07-04 | 2023-10-10 | 深圳汉阳科技有限公司 | 冰块清理方法、装置、扫雪设备及计算机可读存储介质 |
| WO2025007477A1 (zh) * | 2023-07-04 | 2025-01-09 | 深圳汉阳科技有限公司 | 清理方法、清理装置、扫雪设备及计算机可读存储介质 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2605798B2 (ja) | 1997-04-30 |
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