JPH0129108B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0129108B2 JPH0129108B2 JP56131503A JP13150381A JPH0129108B2 JP H0129108 B2 JPH0129108 B2 JP H0129108B2 JP 56131503 A JP56131503 A JP 56131503A JP 13150381 A JP13150381 A JP 13150381A JP H0129108 B2 JPH0129108 B2 JP H0129108B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- transmission
- pkt
- transmitted
- packets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/54—Store-and-forward switching systems
- H04L12/56—Packet switching systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、パケツト交換網におけるパケツト送
受信方式に関するものである。
受信方式に関するものである。
パケツト交換網では、データ通信装置から送信
されるデータと、パケツト交換機自身が発生させ
る、網管理用データが、ともにパケツト形式で同
一伝送路を使用して送受信される。また、これら
のパケツトの中には、緊急に伝達を必要とするも
のと、非緊急のものが存在するが、非緊急のパケ
ツトを送信中に緊急のパケツトが発生した場合
に、非緊急のパケツトの送信が終了するまで緊急
のパケツトの送信を待合せる必要がある。このた
め、緊急パケツトの伝達遅延が大となり、緊急性
を全うできないという欠点がある。
されるデータと、パケツト交換機自身が発生させ
る、網管理用データが、ともにパケツト形式で同
一伝送路を使用して送受信される。また、これら
のパケツトの中には、緊急に伝達を必要とするも
のと、非緊急のものが存在するが、非緊急のパケ
ツトを送信中に緊急のパケツトが発生した場合
に、非緊急のパケツトの送信が終了するまで緊急
のパケツトの送信を待合せる必要がある。このた
め、緊急パケツトの伝達遅延が大となり、緊急性
を全うできないという欠点がある。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点を解
決して緊急パケツトを非緊急の通常パケツトに優
先して送信できるようにするとともに、優先送信
が終了した後に通常パケツトの送信を簡易に再開
することのできるパケツト送受信方式を提供する
にある。
決して緊急パケツトを非緊急の通常パケツトに優
先して送信できるようにするとともに、優先送信
が終了した後に通常パケツトの送信を簡易に再開
することのできるパケツト送受信方式を提供する
にある。
上記目的を達成するため本発明は、送信側で、
非緊急の通常パケツトを送信中に緊急パケツトが
発生した場合に、送信中の通常パケツトの送信を
一時中断して、割込み送信されたパケツトである
ことを表示するためのフラグシーケンスを所定数
送信した後に該緊急パケツトを送信し、続いて再
度フラグシーケンスを所定数送信してから中断中
の通常パケツトの送信を再開するようにしたもの
である。
非緊急の通常パケツトを送信中に緊急パケツトが
発生した場合に、送信中の通常パケツトの送信を
一時中断して、割込み送信されたパケツトである
ことを表示するためのフラグシーケンスを所定数
送信した後に該緊急パケツトを送信し、続いて再
度フラグシーケンスを所定数送信してから中断中
の通常パケツトの送信を再開するようにしたもの
である。
第1図で示すようなパケツト交換網において、
端末TAは端末TCに、端末TBは端末TDに対して、
それぞれ従来の第2図で示すようなパケツト
PKTA及びPKTBを送信する場合、PKTA及び
PKTBはそれぞれパケツト交換機PSA及びPSBで
蓄積された後、パケツト交換機PSCに送信され
る。この従来方式では、PKTBが緊急に送達され
る必要がある場合にも、第3図のようにPKTAを
送り終るまではPKTBの送信を待合せなければな
らないという問題点があつた。
端末TAは端末TCに、端末TBは端末TDに対して、
それぞれ従来の第2図で示すようなパケツト
PKTA及びPKTBを送信する場合、PKTA及び
PKTBはそれぞれパケツト交換機PSA及びPSBで
蓄積された後、パケツト交換機PSCに送信され
る。この従来方式では、PKTBが緊急に送達され
る必要がある場合にも、第3図のようにPKTAを
送り終るまではPKTBの送信を待合せなければな
らないという問題点があつた。
本発明は、上記のような問題点を除去するため
に、第4図に示すように、PSCからPSDにPKTA
を送信中に、同じくPSCからPSDにPKTBを送信
する必要が生じた場合、PKTAの一部PKTA1を送
信した時点で送信を一時中断してPKTBを送信
し、PKTBの送信が完了した時点でPKTAの残り
部分PKTA2を送信することによつて、緊急を要
するパケツトを優先的に転送していくことを特徴
とする。
に、第4図に示すように、PSCからPSDにPKTA
を送信中に、同じくPSCからPSDにPKTBを送信
する必要が生じた場合、PKTAの一部PKTA1を送
信した時点で送信を一時中断してPKTBを送信
し、PKTBの送信が完了した時点でPKTAの残り
部分PKTA2を送信することによつて、緊急を要
するパケツトを優先的に転送していくことを特徴
とする。
本発明の実現例を以下に詳述する。
パケツト交換においては、パケツトを送受信す
るための伝送制御手順としてハイレベルデータリ
ンク制御手順HDLCを使用する。このHDLCにお
いては、第2図に示すように、パケツトとパケツ
トの区切りを示すために、1以上のフラグシーケ
ンスFを使用する。本発明は、パケツトとパケツ
トの区切りは2以上のFを使用し、第5図に示す
ように、前後をそれぞれ1のFで囲まれたPKTB
は、連続する1つのパケツトPKTAを、PKTA1の
PKTA2に分割する形で、PKTAに割込んで送信さ
れたパケツトであることを表示することによつ
て、緊急送信パケツトの優先送信を実現するパケ
ツト送受信方式である。第7図は、上記の優先送
信の実現例である。第6図で示すような割込制御
信号ISが“0”レベルにあるときはゲートG11及
びG12を閉じ、ゲートG01及びG02を開放すること
によつて通常パケツト送信制御部SEND0から通
常のパケツトPKTAを送信する。また、SEND0
ではパケツトの送信に先立つて、2以上のFを送
信し、同じくパケツトの送信後にも2以上のFを
送信する。次に、割込み送信パケツトPKTBの発
生によりISが“1”レベルに変化すると、G01及
びG02を閉じるとともにG11及びG12を開放するこ
とによつて、緊急パケツト送信制御部SEND1か
ら1のF及びそれに引続いてPKTBを送信し、最
後に1のFを送信する。この間送信クロツクST
がG01で遮断されるためにSEND0はPKTAの一部
PKTA1を送信した時点で停止する。その後、
PKTB及び1のFを送信し終ると、ISが“0”レ
ベルに復活し、G11及びG12を閉じG01,G02を開
放することによつて、SEND0からPKTAの残り
PKTA2の送信を再開する。
るための伝送制御手順としてハイレベルデータリ
ンク制御手順HDLCを使用する。このHDLCにお
いては、第2図に示すように、パケツトとパケツ
トの区切りを示すために、1以上のフラグシーケ
ンスFを使用する。本発明は、パケツトとパケツ
トの区切りは2以上のFを使用し、第5図に示す
ように、前後をそれぞれ1のFで囲まれたPKTB
は、連続する1つのパケツトPKTAを、PKTA1の
PKTA2に分割する形で、PKTAに割込んで送信さ
れたパケツトであることを表示することによつ
て、緊急送信パケツトの優先送信を実現するパケ
ツト送受信方式である。第7図は、上記の優先送
信の実現例である。第6図で示すような割込制御
信号ISが“0”レベルにあるときはゲートG11及
びG12を閉じ、ゲートG01及びG02を開放すること
によつて通常パケツト送信制御部SEND0から通
常のパケツトPKTAを送信する。また、SEND0
ではパケツトの送信に先立つて、2以上のFを送
信し、同じくパケツトの送信後にも2以上のFを
送信する。次に、割込み送信パケツトPKTBの発
生によりISが“1”レベルに変化すると、G01及
びG02を閉じるとともにG11及びG12を開放するこ
とによつて、緊急パケツト送信制御部SEND1か
ら1のF及びそれに引続いてPKTBを送信し、最
後に1のFを送信する。この間送信クロツクST
がG01で遮断されるためにSEND0はPKTAの一部
PKTA1を送信した時点で停止する。その後、
PKTB及び1のFを送信し終ると、ISが“0”レ
ベルに復活し、G11及びG12を閉じG01,G02を開
放することによつて、SEND0からPKTAの残り
PKTA2の送信を再開する。
次に、パケツト受信側での実現例を図8及び図
9に従つて説明する。第8図において、2以上の
Fに続いてPKTA1を受信中はゲートG0の出力信
号SG0及びゲートG1,G2への入力信号SG1は
“0”レベルにあり、G1を開放し、G2を閉じるこ
とによつて通常パケツト受信制御部RLSI0に受信
パケツトPKTA1を受信させる。その後、1のF
に続いてPKTBを受信すると、SG0は第8図のよ
うに“0”→“1”→“0”レベルに変化し、こ
れによりSG1は1レベル状態に変化する。この動
作により、G1を閉じ、G2を開放して、RLSI0の
受信動作を停止させるとともに、緊急パケツト受
信制御部RLSI1でPKTBを受信する。さらに、
PKTBに1のFを受信に続いてPKTA2を受信する
とSG0が“0”→“1”→“0”レベルに変化
し、SG1が“1”→“0”に変化する。これによ
り、G1が開放し、G2が閉じることによりRLSI1
の受信動作を停止させ、PKTA2をRLSI0を受信す
る。以上の動作により、緊急送信パケツトPKTB
を通常パケツトPKTAに割込んで優先送信が可能
となる。
9に従つて説明する。第8図において、2以上の
Fに続いてPKTA1を受信中はゲートG0の出力信
号SG0及びゲートG1,G2への入力信号SG1は
“0”レベルにあり、G1を開放し、G2を閉じるこ
とによつて通常パケツト受信制御部RLSI0に受信
パケツトPKTA1を受信させる。その後、1のF
に続いてPKTBを受信すると、SG0は第8図のよ
うに“0”→“1”→“0”レベルに変化し、こ
れによりSG1は1レベル状態に変化する。この動
作により、G1を閉じ、G2を開放して、RLSI0の
受信動作を停止させるとともに、緊急パケツト受
信制御部RLSI1でPKTBを受信する。さらに、
PKTBに1のFを受信に続いてPKTA2を受信する
とSG0が“0”→“1”→“0”レベルに変化
し、SG1が“1”→“0”に変化する。これによ
り、G1が開放し、G2が閉じることによりRLSI1
の受信動作を停止させ、PKTA2をRLSI0を受信す
る。以上の動作により、緊急送信パケツトPKTB
を通常パケツトPKTAに割込んで優先送信が可能
となる。
パケツトの最大長は、パケツト網によりそれぞ
れ異なるが、CCITTの勧告X、25では、32オク
テツトから1024オクテツトまでのパケツト長を規
定しており、フアクシミリ端末を収容するパケツ
ト網では、それ以上のパケツト長も考えられてい
る。
れ異なるが、CCITTの勧告X、25では、32オク
テツトから1024オクテツトまでのパケツト長を規
定しており、フアクシミリ端末を収容するパケツ
ト網では、それ以上のパケツト長も考えられてい
る。
第1図はパケツト交換網の構成図、第2図は従
来方式のパケツト説明図、第3図は従来方式によ
るパケツトの送受信方式説明図、第4図は本発明
によるパケツト交換方式の送受信方式説明図、第
5図は第4図の方式のパケツト説明図、第6図は
第4図の方式の送信パケツトの形式の割込制御信
号の説明図、第7図は第4図の方式の送信制御部
の回路図、第8図は第4図の方式の送信パケツト
とゲート信号の関係説明図、第9図は第4図の方
式の受信制御部の回路図である。 第6図、IS:割込制御信号。第7図、PKT:
送信パケツト、ST:送信クロツク、G01,G02,
G11,G12:ゲート、SEND0:通常パケツト送信
制御部、SEND1:緊急パケツト送信制御部。第
8図、SG0,SG1:ゲート信号。第9図、RT:
受信クロツク、R0,R1,R2:シフトレジスタ、
DC0,DC1,DC2:デコーダ、G0,G1,G2:ゲー
ト、JKFF:JKフリツプフロツプ、RLSI0:通常
パケツト受信制御部、RLSI1:緊急パケツト受信
制御部、PKTC:受信パケツト処理部。
来方式のパケツト説明図、第3図は従来方式によ
るパケツトの送受信方式説明図、第4図は本発明
によるパケツト交換方式の送受信方式説明図、第
5図は第4図の方式のパケツト説明図、第6図は
第4図の方式の送信パケツトの形式の割込制御信
号の説明図、第7図は第4図の方式の送信制御部
の回路図、第8図は第4図の方式の送信パケツト
とゲート信号の関係説明図、第9図は第4図の方
式の受信制御部の回路図である。 第6図、IS:割込制御信号。第7図、PKT:
送信パケツト、ST:送信クロツク、G01,G02,
G11,G12:ゲート、SEND0:通常パケツト送信
制御部、SEND1:緊急パケツト送信制御部。第
8図、SG0,SG1:ゲート信号。第9図、RT:
受信クロツク、R0,R1,R2:シフトレジスタ、
DC0,DC1,DC2:デコーダ、G0,G1,G2:ゲー
ト、JKFF:JKフリツプフロツプ、RLSI0:通常
パケツト受信制御部、RLSI1:緊急パケツト受信
制御部、PKTC:受信パケツト処理部。
Claims (1)
- 1 パケツト形式でデータの通信を行なう通信装
置において、送信側で、緊急に送信を必要としな
い通常パケツトを送信する際にパケツトとパケツ
トの区切りを示すためにハイレベルデータリンク
制御手順HDLC上のフラグシーケンスを2以上挿
入して送信し、通常パケツトを送信中に緊急に送
信を必要とする緊急パケツトが発生したとき、送
信中の通常パケツトを一時中断して、上記フラグ
シーケンスをパケツトとパケツトの区切りを示す
ために挿入する数よりも少ない所定数だけ送信し
た後に該緊急パケツトを送信し、続いて上記フラ
グシーケンスを再度所定数送信した後に中断中の
通常パケツトの送信を再開することを特徴とする
パケツト送受信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56131503A JPS5834650A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | パケット送受信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56131503A JPS5834650A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | パケット送受信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834650A JPS5834650A (ja) | 1983-03-01 |
| JPH0129108B2 true JPH0129108B2 (ja) | 1989-06-07 |
Family
ID=15059536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56131503A Granted JPS5834650A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | パケット送受信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834650A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0642749B2 (ja) * | 1986-05-02 | 1994-06-01 | 富士通株式会社 | デイジタル加入者線制御方式 |
| US6153049A (en) * | 1998-03-25 | 2000-11-28 | The Dow Chemical Company | Method for inhibiting the deposition of white pitch in paper production using ethylene amine compound |
| JP6516217B2 (ja) * | 2015-03-25 | 2019-05-22 | セイコーソリューションズ株式会社 | 同期メッセージ送出装置、時刻同期システム、同期メッセージ送出方法およびプログラム |
| JP6516216B2 (ja) * | 2015-03-25 | 2019-05-22 | セイコーソリューションズ株式会社 | 同期メッセージ送出装置、時刻同期システム、同期メッセージ送出方法およびプログラム |
| JP6516215B2 (ja) * | 2015-03-25 | 2019-05-22 | セイコーソリューションズ株式会社 | 同期メッセージ送出装置、時刻同期システム、同期メッセージ送出方法およびプログラム |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5362906A (en) * | 1976-11-17 | 1978-06-05 | Fujitsu Ltd | Message transmission system |
| JPS5828979B2 (ja) * | 1978-01-30 | 1983-06-20 | 日本電信電話株式会社 | デ−タフレ−ム伝送方式 |
| JPS5696558A (en) * | 1979-12-29 | 1981-08-04 | Fujitsu Ltd | Communication system of message priority |
-
1981
- 1981-08-24 JP JP56131503A patent/JPS5834650A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5834650A (ja) | 1983-03-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0083632B1 (en) | Idle time slot seizure and transmission facilities for loop communication system | |
| JPS60148249A (ja) | メツセ−ジ除去方法 | |
| US4627070A (en) | Asynchronous data bus system | |
| EP0621710B1 (en) | Traffic intermixing mechanism for fast circuit switching | |
| JPH0129108B2 (ja) | ||
| US6850537B2 (en) | Packet fluctuation absorbing method and apparatus | |
| US4967409A (en) | Network system of programmable controllers | |
| EP0261392B1 (en) | Dual mode phone line interface | |
| US4335455A (en) | Method and apparatus for four-wire type transmission of digital message signals | |
| JPS5828979B2 (ja) | デ−タフレ−ム伝送方式 | |
| US4794593A (en) | Time-division multiplexed communication apparatus | |
| JP2910746B2 (ja) | トラフィックシェーピング方法および装置 | |
| JPH01135154A (ja) | パケット交換装置 | |
| JPH01225261A (ja) | パケット送信装置 | |
| JP2924950B2 (ja) | 電子式交換機用インターフェース回路 | |
| US4361885A (en) | System for channel-specific releasing and blocking of telephone channels in converters of a time division multiplex system for pulse code modulation | |
| EP1540484B1 (en) | Bus control arrangement and method | |
| JPS59172851A (ja) | デ−タ通信システムにおける通話制御方法 | |
| KR910005316B1 (ko) | 유도 과반수 검출방법에 의한 디지탈 전화기와 데이타 터미날간의 데이타 통신회로 | |
| JPS6342538A (ja) | パケツト通信における転送ゆらぎ吸収処理方式 | |
| JPS61105938A (ja) | 同期/非同期クロツク切替方式 | |
| JPH0223104B2 (ja) | ||
| JPH0865337A (ja) | 通信処理装置及びその受信処理方法 | |
| JPS636190B2 (ja) | ||
| JPS592053B2 (ja) | インタフェ−ス制御方式 |