JPH0129218Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0129218Y2 JPH0129218Y2 JP2388682U JP2388682U JPH0129218Y2 JP H0129218 Y2 JPH0129218 Y2 JP H0129218Y2 JP 2388682 U JP2388682 U JP 2388682U JP 2388682 U JP2388682 U JP 2388682U JP H0129218 Y2 JPH0129218 Y2 JP H0129218Y2
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- Japan
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- optical fiber
- capstan
- tension
- tension reel
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 38
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 13
- 238000012216 screening Methods 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は光フアイバに張力を付与して強度の検
査を行なう光フアイバのスクリーニング装置に関
する。
査を行なう光フアイバのスクリーニング装置に関
する。
第1図はスクリーニング装置の原理図を示すも
ので、固定軸aを中心にして回転自在な1対のキ
ヤプスタンb,c間に、移動のできるテンシヨン
リールdを配置し、これらキヤプスタン及びテン
シヨンリールに光フアイバeを掛回することによ
つてテンシヨンリールdを懸吊しており、したが
つてキヤプスタンbとテンシヨンリールdとの間
の光フアイバe及びキヤプスタンcとテンシヨン
リールdとの間の光フアイバe2の夫々には、テン
シヨンリールdの重さをwとした場合w/2の張力 が作用することになり、ここで光フアイバeを走
行させれば、その全長にわたつて同張力に耐え得
ない部分が存するか否かがわかることになる。
ので、固定軸aを中心にして回転自在な1対のキ
ヤプスタンb,c間に、移動のできるテンシヨン
リールdを配置し、これらキヤプスタン及びテン
シヨンリールに光フアイバeを掛回することによ
つてテンシヨンリールdを懸吊しており、したが
つてキヤプスタンbとテンシヨンリールdとの間
の光フアイバe及びキヤプスタンcとテンシヨン
リールdとの間の光フアイバe2の夫々には、テン
シヨンリールdの重さをwとした場合w/2の張力 が作用することになり、ここで光フアイバeを走
行させれば、その全長にわたつて同張力に耐え得
ない部分が存するか否かがわかることになる。
実際には第2図a,bに示すような装置が従来
使用されている。
使用されている。
この装置は、1対のレールを備えたガイドレー
ルfにボールブツシユgを移動自在に跨架させ、
同ブツシユgにテンシヨンリールdを結合させた
ものである。
ルfにボールブツシユgを移動自在に跨架させ、
同ブツシユgにテンシヨンリールdを結合させた
ものである。
ボールブツシユgには、プーリh,hに掛回さ
れたロープiの一端が結合されており、したがつ
て同ロープiの他端に取り付ける錘jの重さを変
えることによりテンシヨンリールdの位置を任意
に設定することができる。
れたロープiの一端が結合されており、したがつ
て同ロープiの他端に取り付ける錘jの重さを変
えることによりテンシヨンリールdの位置を任意
に設定することができる。
たとえばテンシヨンリールdの位置を比較的上
位に設定すれば、キヤプスタンb,cとテンシヨ
ンリールdとの間の距離が小さくなるため光フア
イバeに張力を付与する時間を短くすることがで
きる。
位に設定すれば、キヤプスタンb,cとテンシヨ
ンリールdとの間の距離が小さくなるため光フア
イバeに張力を付与する時間を短くすることがで
きる。
しかしこの装置には次のような欠点がある。
すなわち外径が125μmを越えるような太径フ
アイバのスクリーニングテストでは、テンシヨン
リールdにかなりの重さの錘kをのせて行なうた
め、光フアイバeとキヤプスタンcとの間にすべ
りが生じ、したがつて高速かつ安定したスクリー
ニングテストを連続的に行なうことができない。
アイバのスクリーニングテストでは、テンシヨン
リールdにかなりの重さの錘kをのせて行なうた
め、光フアイバeとキヤプスタンcとの間にすべ
りが生じ、したがつて高速かつ安定したスクリー
ニングテストを連続的に行なうことができない。
またスクリーニングテスト中張力に耐え得ない
光フアイバeは断線することになるが、この場合
光フアイバeはキヤプスタンb,cやテンシヨン
リールdから外れてこれらにからみつくため、復
旧にはからみを解き、次いでキヤプスタンb,c
及びテンシヨンリールdに改めて掛回をしなけれ
ばならないため時間がかかることになる。
光フアイバeは断線することになるが、この場合
光フアイバeはキヤプスタンb,cやテンシヨン
リールdから外れてこれらにからみつくため、復
旧にはからみを解き、次いでキヤプスタンb,c
及びテンシヨンリールdに改めて掛回をしなけれ
ばならないため時間がかかることになる。
さらにテンシヨンリールdが設定位置からずれ
た場合、ロープiの他端における錘jを調節して
再度テンシヨンリールdとのバランスをとらなけ
ればならないが、ロープiはプーリh,hに掛回
され、またボールブツシユgは1対のレールにま
たがつているので摩擦箇所が多く、したがつて錘
j調節に対するテンシヨンリールdの応答が遅く
なる。
た場合、ロープiの他端における錘jを調節して
再度テンシヨンリールdとのバランスをとらなけ
ればならないが、ロープiはプーリh,hに掛回
され、またボールブツシユgは1対のレールにま
たがつているので摩擦箇所が多く、したがつて錘
j調節に対するテンシヨンリールdの応答が遅く
なる。
本考案は光フアイバをキヤプスタンに押圧する
機構を設けると共にテンシヨンリールの支点を少
なくすることによつて上記問題点を解決しようと
いうもので、これを図面に示す実施例を参照しな
がら説明すると、第3図に示すように固定軸1
a,1bを中心に回転可能な1対のキヤプスタン
2a,2bをほゞ同位の高さに配置すると共にテ
ンシヨンリール3をこれらより下位にかつこれら
からほゞ等距離の位置に配置する。
機構を設けると共にテンシヨンリールの支点を少
なくすることによつて上記問題点を解決しようと
いうもので、これを図面に示す実施例を参照しな
がら説明すると、第3図に示すように固定軸1
a,1bを中心に回転可能な1対のキヤプスタン
2a,2bをほゞ同位の高さに配置すると共にテ
ンシヨンリール3をこれらより下位にかつこれら
からほゞ等距離の位置に配置する。
他方テンシヨンリール3の側方適宜の位置にガ
イドレール4を立設し、このガイドレール4に、
レバー5を取り付ける。
イドレール4を立設し、このガイドレール4に、
レバー5を取り付ける。
このレバー5の同レールへの取付位置はその両
端間であれば適宜箇所でよく、そしてこの位置は
レバー5の支点部6となる。
端間であれば適宜箇所でよく、そしてこの位置は
レバー5の支点部6となる。
支点部6はガイドレール4に対して任意の位置
を取ることができ、またレバー5は支点部6を中
心に回動自在に構成する。
を取ることができ、またレバー5は支点部6を中
心に回動自在に構成する。
レバー5の一端は上記テンシヨンリール3の中
央部7に取り付けられ、同リール3を回転自在に
保持している。
央部7に取り付けられ、同リール3を回転自在に
保持している。
また同レバー5の他端にはバランス錘8が取付
可能になつている。
可能になつている。
したがつてテンシヨンリール3の重さに応じて
バランス錘8のそれを適当に選べだ、レバー5は
ほゞ水平状態を保持することになり、上記支点部
6をガイドレール4に沿つて移動させてもレバー
5はバランスを保持する。
バランス錘8のそれを適当に選べだ、レバー5は
ほゞ水平状態を保持することになり、上記支点部
6をガイドレール4に沿つて移動させてもレバー
5はバランスを保持する。
このようにレバー5は常に水平状態を保持する
ように設定されるから、光フアイバ9をテンシヨ
ンリール3に掛回しても同フアイバ9には張力が
付与されないことになる。
ように設定されるから、光フアイバ9をテンシヨ
ンリール3に掛回しても同フアイバ9には張力が
付与されないことになる。
そこでテンシヨンリール3に錘10を取り付け
るのである。
るのである。
そうして光フアイバ9に作用する張力と、錘1
0の重力とを釣り合わせれば、レバー5を水平状
態に保持させたままで光フアイバ9に張力を付与
することができる。
0の重力とを釣り合わせれば、レバー5を水平状
態に保持させたままで光フアイバ9に張力を付与
することができる。
つまり光フアイバ9には錘10の重さに対応す
る張力しか作用しておらず、テンシヨンリール3
自体の重さからは全く独立しているため、支点部
6の移動中であつても光フアイバ10には一定の
張力が作用することになる。
る張力しか作用しておらず、テンシヨンリール3
自体の重さからは全く独立しているため、支点部
6の移動中であつても光フアイバ10には一定の
張力が作用することになる。
同図において、11a,11bは光フアイバ9
をキヤプスタン2a,2bは押圧するための押え
機構であり、回転部12a,12bと、回転部を
保持するフレーム13a,13bと、フレームに
結合されたエアシリンダ14a,14bとから構
成されている。
をキヤプスタン2a,2bは押圧するための押え
機構であり、回転部12a,12bと、回転部を
保持するフレーム13a,13bと、フレームに
結合されたエアシリンダ14a,14bとから構
成されている。
まず回転部12a,12bであるが、第4図に
詳細に示されているように、1対のローラ15,
15と、これらに巻掛される無端帯16とから構
成されている。
詳細に示されているように、1対のローラ15,
15と、これらに巻掛される無端帯16とから構
成されている。
ローラ15,15の材質としてはステンレスス
チールが好ましく、またその形状は第5図a,b
に示すように円柱形でもたる形でもよく、光フア
イバ9の形状に応じて適宜選択することができ
る。
チールが好ましく、またその形状は第5図a,b
に示すように円柱形でもたる形でもよく、光フア
イバ9の形状に応じて適宜選択することができ
る。
無端帯15は、布に摩耗の少ないプラスチツク
を含浸したものが好ましく、それらの具体的な材
質は光フアイバ9の形状及び被覆層の材質に応じ
て任意に選ぶことができる。
を含浸したものが好ましく、それらの具体的な材
質は光フアイバ9の形状及び被覆層の材質に応じ
て任意に選ぶことができる。
フレーム13a,13bは1対の押え板17,
17から構成されており、これらの押え板17,
17の間隔内にローラ15,15が配設されるよ
うになつている。
17から構成されており、これらの押え板17,
17の間隔内にローラ15,15が配設されるよ
うになつている。
つまり無端帯16が巻掛された1対のローラ1
5,15を押え板17,17の間に配設し、押え
板及びローラの夫々に形成された透孔18,18
……及び19,19にボルト20,20を挿通
し、ワツシヤ21,21及びナツト22,22に
よつて緊締する。
5,15を押え板17,17の間に配設し、押え
板及びローラの夫々に形成された透孔18,18
……及び19,19にボルト20,20を挿通
し、ワツシヤ21,21及びナツト22,22に
よつて緊締する。
なお、第4図に明示するように押え板17,1
7に形成された2対の透孔18,18……のうち
何れか1対の透孔18,18を長円形にするのが
好ましく、しかもその長手方向をキヤプスタン2
a,2bの円周に沿うように形成すれば、同透孔
18,18に挿通するボルト20の位置を調節す
ることによつてローラ15,15の相対位置を調
節することができ、結果的に無端帯16の張力を
調節することができることになる。
7に形成された2対の透孔18,18……のうち
何れか1対の透孔18,18を長円形にするのが
好ましく、しかもその長手方向をキヤプスタン2
a,2bの円周に沿うように形成すれば、同透孔
18,18に挿通するボルト20の位置を調節す
ることによつてローラ15,15の相対位置を調
節することができ、結果的に無端帯16の張力を
調節することができることになる。
フレーム13a,13bはエアシリンダ14
a,14bに結合されているため、同シリンダに
送る空気圧によつて回転部12a,12bのキヤ
プスタン2a,2bに対する押圧力を変えること
ができる。
a,14bに結合されているため、同シリンダに
送る空気圧によつて回転部12a,12bのキヤ
プスタン2a,2bに対する押圧力を変えること
ができる。
第6図は上記のようにして構成されている押え
機構11aまたは11bの使用状態を示すもの
で、光フアイバ9の無端帯16とキヤプスタンと
によつて移動自在に挾圧されることになる。
機構11aまたは11bの使用状態を示すもの
で、光フアイバ9の無端帯16とキヤプスタンと
によつて移動自在に挾圧されることになる。
なお、第3図には1つのキヤプスタン2aまた
は2bに対し1つの押え機構が使用されている
が、第7図に示すように2つの押え機構を用いて
もよい。
は2bに対し1つの押え機構が使用されている
が、第7図に示すように2つの押え機構を用いて
もよい。
以上のように本考案においては光フアイバをキ
ヤプスタンに押圧するための押え機構を備えてい
るから、光フアイバにかける張力を大にしても光
フアイバはキヤプスタン上をすべることなく、ま
たすべり易い材質で光フアイバを被覆しても同様
にすべることがないため、高速かつ安定したスク
リーニングテストを連続的に行なうことができ
る。
ヤプスタンに押圧するための押え機構を備えてい
るから、光フアイバにかける張力を大にしても光
フアイバはキヤプスタン上をすべることなく、ま
たすべり易い材質で光フアイバを被覆しても同様
にすべることがないため、高速かつ安定したスク
リーニングテストを連続的に行なうことができ
る。
しかも光フアイバが張力に耐え切れず断線して
も押え機構の存在により光フアイバはキヤプスタ
ンから外れてしまうことがなく、このため光フア
イバが他の部分にからみつくということも極力抑
制され、したがつて断線後の復旧が短時間で行な
え作業能率が向上する。
も押え機構の存在により光フアイバはキヤプスタ
ンから外れてしまうことがなく、このため光フア
イバが他の部分にからみつくということも極力抑
制され、したがつて断線後の復旧が短時間で行な
え作業能率が向上する。
またテンシヨンリールの移動に際しては摩擦箇
所が支点部だけであるから、同リールの移動に要
する時間が極めて短く、したがつて即座に種々の
スクリーニング時間に対応することができる。
所が支点部だけであるから、同リールの移動に要
する時間が極めて短く、したがつて即座に種々の
スクリーニング時間に対応することができる。
第1図及び第2図a,bは従来の装置を示す正
面図、第3図は本考案に係る装置の正面図、第4
図は押え機構の分解斜視図、第5図はローラの形
状を示す正面図、第6図は押え機構の使用状態を
示す側面図、第7図は押え機構を1対用いた場合
の正面図である。 1a,1b……固定軸、2a,2b……キヤプ
スタン、3……テンシヨンリール、4……ガイド
レール、5……レバー、6……支点部、7……テ
ンシヨンリールの中央部、9……光フアイバ、1
1a,11b……押え機構。
面図、第3図は本考案に係る装置の正面図、第4
図は押え機構の分解斜視図、第5図はローラの形
状を示す正面図、第6図は押え機構の使用状態を
示す側面図、第7図は押え機構を1対用いた場合
の正面図である。 1a,1b……固定軸、2a,2b……キヤプ
スタン、3……テンシヨンリール、4……ガイド
レール、5……レバー、6……支点部、7……テ
ンシヨンリールの中央部、9……光フアイバ、1
1a,11b……押え機構。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 固定軸を中心に回転自在な一対のキヤプスタ
ンに光フアイバを掛回すると共にテンシヨンリ
ールを両キヤプスタン間の光フアイバに掛け回
すことにより光フアイバに張力を付与する光フ
アイバのスクリーニング装置において、光フア
イバを上記キヤプスタンに押圧する押え機構を
有し、さらに一端が上記テンシヨンリールの中
央部に回転自在に取り付けられたレバーの両端
間における支点部をガイドレールの上下方向任
意の位置に固定自在とすると共に上記レバーを
支点部に関し回転自在にしてなる光フアイバの
スクリーニング装置。 (2) 押え機構はキヤプスタンの回転方向に沿つて
回転自在な回転部と、同回転部を回転自在に保
持するフレームと、同フレームに結合されたエ
アシリンダとから構成されており、光フアイバ
は上記回転部とキヤプスタンとによつて挾圧さ
れている実用新案登録請求の範囲第1項記載の
光フアイバのスクリーニング装置。 (3) 回転部はフレームに回転自在に軸支された1
対のローラと、同ローラに巻掛された無端帯と
から構成され、光フアイバは上記無端帯とキヤ
プスタンとによつて挾圧されている実用新案登
録請求の範囲第2項記載の光フアイバのスクリ
ーニング装置。 (4) フレームは1対の押え板を備えており、同押
え板には無端帯の張設方向に伸長する長円状の
透孔が設けられ、同透孔にはローラを貫通する
ボルトが挿通自在となつている実用新案登録請
求の範囲第3項記載の光フアイバのスクリーニ
ング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2388682U JPS58128935U (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 光フアイバのスクリ−ニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2388682U JPS58128935U (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 光フアイバのスクリ−ニング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58128935U JPS58128935U (ja) | 1983-09-01 |
| JPH0129218Y2 true JPH0129218Y2 (ja) | 1989-09-06 |
Family
ID=30035899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2388682U Granted JPS58128935U (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 光フアイバのスクリ−ニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58128935U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2800548B2 (ja) * | 1991-05-27 | 1998-09-21 | 住友電気工業株式会社 | 光ファイバの自動スクリーニング装置 |
| JP2800553B2 (ja) * | 1992-05-11 | 1998-09-21 | 住友電気工業株式会社 | 光ファイバのスクリーニング方法 |
-
1982
- 1982-02-22 JP JP2388682U patent/JPS58128935U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58128935U (ja) | 1983-09-01 |
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