JPH0129322B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0129322B2 JPH0129322B2 JP57123276A JP12327682A JPH0129322B2 JP H0129322 B2 JPH0129322 B2 JP H0129322B2 JP 57123276 A JP57123276 A JP 57123276A JP 12327682 A JP12327682 A JP 12327682A JP H0129322 B2 JPH0129322 B2 JP H0129322B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trap
- circuit
- frequency
- microstrip line
- double
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01P—WAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
- H01P1/00—Auxiliary devices
- H01P1/20—Frequency-selective devices, e.g. filters
- H01P1/201—Filters for transverse electromagnetic waves
- H01P1/203—Strip line filters
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
- Filters And Equalizers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、テレビジヨンチユーナや、CATV
コンバータ等で用いられる高周波同調増幅器の帯
域通過フイルタに関し、特に通過帯域周波数に対
して任意の位置にトラツプを設定することが可能
なトラツプを有する帯域通過フイルタに関する。
コンバータ等で用いられる高周波同調増幅器の帯
域通過フイルタに関し、特に通過帯域周波数に対
して任意の位置にトラツプを設定することが可能
なトラツプを有する帯域通過フイルタに関する。
従来、一般に高周波で用いられている同調増幅
器の帯域通過フイルタ部は、第1図に示すような
ものである。
器の帯域通過フイルタ部は、第1図に示すような
ものである。
第1図において、1は入力端子、2は増幅素子
(本例ではトランジスタ)、3は1次同調回路、4
はコイル、5はコンデンサ、6および7はコイル
4を分割した2つのコイル部分、8は2次同調回
路、9はコイル、10はコンデンサ、11および
12はコイル9を分割した2つのコイル部分、1
3は出力端子を示している。
(本例ではトランジスタ)、3は1次同調回路、4
はコイル、5はコンデンサ、6および7はコイル
4を分割した2つのコイル部分、8は2次同調回
路、9はコイル、10はコンデンサ、11および
12はコイル9を分割した2つのコイル部分、1
3は出力端子を示している。
コイル4と9とは誘導的に結合しており、2つ
の同調回路3および8は、複同調回路を形成して
いる。増幅素子2の出力電極14は、コイル部分
6と7との接続点に結合され、また出力端子13
は、コイル部分11と12との接続点に結合され
ている。
の同調回路3および8は、複同調回路を形成して
いる。増幅素子2の出力電極14は、コイル部分
6と7との接続点に結合され、また出力端子13
は、コイル部分11と12との接続点に結合され
ている。
この様に構成された高周波同調増幅器の複同調
回路3および8は、第2図に示すような特性を有
している。
回路3および8は、第2図に示すような特性を有
している。
第2図において、16は周波数1から2までの
伝送帯域を示し、15は伝送帯域よりも高い周波
数に生ずるトラツプを示している。そしてこのト
ラツプ15は、第1図の回路を書き替えた等価な
第3図の回路から理解されるように、分割された
コイルの一方(7あるいは12)とコンデンサ
(5あるいは10)とによる直列共振によつて生
じるものである。
伝送帯域を示し、15は伝送帯域よりも高い周波
数に生ずるトラツプを示している。そしてこのト
ラツプ15は、第1図の回路を書き替えた等価な
第3図の回路から理解されるように、分割された
コイルの一方(7あるいは12)とコンデンサ
(5あるいは10)とによる直列共振によつて生
じるものである。
したがつて、第1図のように、コイルによるス
テツプアツプを用いた同調回路において、このト
ラツプ周波数15は、分割されたコイル6または1
1が寄与しないので、伝送帯域16よりも必ず高
いところに生ずる。また、コンデンサによるステ
ツプアツプを用いた同調回路においては、この逆
となつてトラツプは低い方に生ずる(図示せず)。
テツプアツプを用いた同調回路において、このト
ラツプ周波数15は、分割されたコイル6または1
1が寄与しないので、伝送帯域16よりも必ず高
いところに生ずる。また、コンデンサによるステ
ツプアツプを用いた同調回路においては、この逆
となつてトラツプは低い方に生ずる(図示せず)。
ところで、テレビジヨンチユーナやCATVコ
ンバータ等の高周波同調増幅においては、種々の
理由から、伝送帯域16の近傍の、所定の周波数
だけ高いところにおける信号を、大きく減衰させ
たい場合があり、このようなとき、分割された一
方のコイルとコンデンサとによつて生ずるトラツ
プを、積極的に利用することがある。
ンバータ等の高周波同調増幅においては、種々の
理由から、伝送帯域16の近傍の、所定の周波数
だけ高いところにおける信号を、大きく減衰させ
たい場合があり、このようなとき、分割された一
方のコイルとコンデンサとによつて生ずるトラツ
プを、積極的に利用することがある。
しかし、コンデンサのステツプアツプ、あるい
は第1図に示したコイルのステツプアツプを用い
た同調回路において生ずるトラツプ周波数は、任
意の値に選択することができない。それは、伝送
帯域16が与えられると、同調回路のQや結合度
が一義的に決まつてしまい、ステツプアツプの比
も決まるからである。そのために、上記のような
所定の周波数に対するトラツプを実現するために
は、別のトラツプ回路を追加してやる必要があつ
た(図示せず)。しかし、このようにすると、追
加したトラツプ回路同士、あるいはこの追加した
トラツプ回路と、同調回路とで形成されている直
列共振回路(コイル7とコンデンサ5、あるいは
コイル12とコンデンサ10)との間に相互影響
が生じて、トラツプ周波数の調整が困難になつた
り、伝送帯域の特性に影響が及ぶ等の欠点があつ
た。
は第1図に示したコイルのステツプアツプを用い
た同調回路において生ずるトラツプ周波数は、任
意の値に選択することができない。それは、伝送
帯域16が与えられると、同調回路のQや結合度
が一義的に決まつてしまい、ステツプアツプの比
も決まるからである。そのために、上記のような
所定の周波数に対するトラツプを実現するために
は、別のトラツプ回路を追加してやる必要があつ
た(図示せず)。しかし、このようにすると、追
加したトラツプ回路同士、あるいはこの追加した
トラツプ回路と、同調回路とで形成されている直
列共振回路(コイル7とコンデンサ5、あるいは
コイル12とコンデンサ10)との間に相互影響
が生じて、トラツプ周波数の調整が困難になつた
り、伝送帯域の特性に影響が及ぶ等の欠点があつ
た。
本発明は、従来回路における以上の欠点を解消
するものであり、その第1の目的は、伝送周波数
帯域の特性を阻害することなく、所定の位置にト
ラツプを設けることが可能な構成を提供すること
にあり、また第2の目的は、トラツプを構成する
素子と複同調回路の結合度を決定する素子とを兼
用させて、簡単な構成の帯域通過フイルタを実現
することにある。
するものであり、その第1の目的は、伝送周波数
帯域の特性を阻害することなく、所定の位置にト
ラツプを設けることが可能な構成を提供すること
にあり、また第2の目的は、トラツプを構成する
素子と複同調回路の結合度を決定する素子とを兼
用させて、簡単な構成の帯域通過フイルタを実現
することにある。
次に、本発明の詳細を、実施例にしたがつて説
明する。第4図は、本発明の1実施例である高周
波同調増幅器の要部回路図である。第4図におい
て、2は増幅素子、13は出力端子、14は増幅
素子2の出力電極、21,23はインピーダンス
マツチング部、22は複同調部、24,25は同
調回路、26,27,28,29,31,33,
34,35,36はマイクロストリツプライン、
30,32は結合コンデンサを示す。
明する。第4図は、本発明の1実施例である高周
波同調増幅器の要部回路図である。第4図におい
て、2は増幅素子、13は出力端子、14は増幅
素子2の出力電極、21,23はインピーダンス
マツチング部、22は複同調部、24,25は同
調回路、26,27,28,29,31,33,
34,35,36はマイクロストリツプライン、
30,32は結合コンデンサを示す。
インピーダンスマツチング部21は、信号に対
して直列に設けられたマイクロストリツプライン
26と、並列に挿入されたオープンスタブとなる
マイクロストリツプライン27とにより形成さ
れ、同様に、インピーダンスマツチング部23
は、マイクロストリツプライン35と36とによ
り形成される。それぞれのインピーダンスマツチ
ング部21,23は、複同調回路22を、増幅素
子2と出力端子13に接続される負荷とに、イン
ピーダンスを整合させるために設けられている。
して直列に設けられたマイクロストリツプライン
26と、並列に挿入されたオープンスタブとなる
マイクロストリツプライン27とにより形成さ
れ、同様に、インピーダンスマツチング部23
は、マイクロストリツプライン35と36とによ
り形成される。それぞれのインピーダンスマツチ
ング部21,23は、複同調回路22を、増幅素
子2と出力端子13に接続される負荷とに、イン
ピーダンスを整合させるために設けられている。
複同調回路22は、マイクロストリツプライン
28,29,31,33及び34により構成さ
れ、このうちマイクロストリツプライン28と3
4はシヨートスタブ、31はオープンスタブとな
つている。そしてマイクロストリツプライン2
8,29,33,34は伝送周波数帯域で損失が
なく、それ以外の帯域において所要の選択特性が
得られるように、幅及び長さが決定されている。
そしてこれらのマイクロストリツプラインは基板
の一面に設けられ、他の面は接地導体となつてい
る。
28,29,31,33及び34により構成さ
れ、このうちマイクロストリツプライン28と3
4はシヨートスタブ、31はオープンスタブとな
つている。そしてマイクロストリツプライン2
8,29,33,34は伝送周波数帯域で損失が
なく、それ以外の帯域において所要の選択特性が
得られるように、幅及び長さが決定されている。
そしてこれらのマイクロストリツプラインは基板
の一面に設けられ、他の面は接地導体となつてい
る。
オープンスタブとなるマイクロストリツプライ
ン31は、本発明によるトラツプを形成するもの
で、同調回路24と25を結合するコンデンサ3
0と32との間に設けられ、コンデンサ30と3
2とともに、複同調回路の結合度を決定する素子
となつている。
ン31は、本発明によるトラツプを形成するもの
で、同調回路24と25を結合するコンデンサ3
0と32との間に設けられ、コンデンサ30と3
2とともに、複同調回路の結合度を決定する素子
となつている。
このマイクロストリツプライン31は、一方が
開放されており、この長さをトラツプしようとす
る周波数の波長λに対して(2n+1)×λ/4とな るように設定されている(但しnは0、1、2、
3、…)。
開放されており、この長さをトラツプしようとす
る周波数の波長λに対して(2n+1)×λ/4とな るように設定されている(但しnは0、1、2、
3、…)。
このように設定されたオープンスタブは上記周
波数において共振しているために、コンデンサ3
0と32の接続点から見ると、トラツプ回路が挿
入されたのと同じになる。そしてこのトラツプ周
波数を、伝送周波数帯域よりも高い方に設定すれ
ば、伝送周波数帯域においては(2n+1)λ/4よ りも波長が小さくなるので等価的に容量性とな
り、且つこのマイクロストリツプラインはオープ
ンであるために、基板の裏面の接地導体との間に
別の分布容量を持つているので、このマイクロス
トリツプライン31の幅を変えることによつて、
特性インピーダンスが変り、2つの同調回路24
と25の結合度を変えることができ、トラツプ周
波数の設定と複同調回路の結合度の設定が、別個
に可能となる。
波数において共振しているために、コンデンサ3
0と32の接続点から見ると、トラツプ回路が挿
入されたのと同じになる。そしてこのトラツプ周
波数を、伝送周波数帯域よりも高い方に設定すれ
ば、伝送周波数帯域においては(2n+1)λ/4よ りも波長が小さくなるので等価的に容量性とな
り、且つこのマイクロストリツプラインはオープ
ンであるために、基板の裏面の接地導体との間に
別の分布容量を持つているので、このマイクロス
トリツプライン31の幅を変えることによつて、
特性インピーダンスが変り、2つの同調回路24
と25の結合度を変えることができ、トラツプ周
波数の設定と複同調回路の結合度の設定が、別個
に可能となる。
第5図は、他の実施例を示す。なお同図におい
て、参照番号2,13,14,21,23,2
6,27,35,36は前図のものと同じ要素を
指している。37,38,42,43はコンデン
サ、39,40,41はマイクロストリツプライ
ン、44は複同調回路、45,46は同調回路を
示す。
て、参照番号2,13,14,21,23,2
6,27,35,36は前図のものと同じ要素を
指している。37,38,42,43はコンデン
サ、39,40,41はマイクロストリツプライ
ン、44は複同調回路、45,46は同調回路を
示す。
複同調回路44は、2つの同調回路45,46
間の結合を、一端接地のマイクロストリツプライ
ン40により得ている。そしてこの場合、マイク
ロストリツプライン40の長さは、トラツプしよ
うとする周波数の波長λに対しn×λ/2となるよ うに設定されている(但し、nは1、2、3…)。
間の結合を、一端接地のマイクロストリツプライ
ン40により得ている。そしてこの場合、マイク
ロストリツプライン40の長さは、トラツプしよ
うとする周波数の波長λに対しn×λ/2となるよ うに設定されている(但し、nは1、2、3…)。
このように設定されたシヨートスタブは、マイ
クロストリツプライン39と41との接続点から
見ると、上記周波数において共振しているため
に、トラツプ回路が挿入されたのと同じになり、
このトラツプ周波数を伝送周波数帯域1〜2より
も低い方に設定すれば、伝送周波数帯域において
は2n×λ/2よりも波長が長くなるので、等価的に 誘導性となる。更にこのマイクロストリツプライ
ンは、基板の裏面に設けられた接地導体との間に
分布容量を持つているので、幅を変えると特性イ
ンピーダンスが変り、従つて集中定数で見たイン
ダクタンスが変ることになる。そしてこのインダ
クタンスは、複同調回路44の結合度を変えるこ
とができ、トラツプ周波数の設定と複同調回路の
結合度の設定とを別個に行なうことができる。
クロストリツプライン39と41との接続点から
見ると、上記周波数において共振しているため
に、トラツプ回路が挿入されたのと同じになり、
このトラツプ周波数を伝送周波数帯域1〜2より
も低い方に設定すれば、伝送周波数帯域において
は2n×λ/2よりも波長が長くなるので、等価的に 誘導性となる。更にこのマイクロストリツプライ
ンは、基板の裏面に設けられた接地導体との間に
分布容量を持つているので、幅を変えると特性イ
ンピーダンスが変り、従つて集中定数で見たイン
ダクタンスが変ることになる。そしてこのインダ
クタンスは、複同調回路44の結合度を変えるこ
とができ、トラツプ周波数の設定と複同調回路の
結合度の設定とを別個に行なうことができる。
以上のように本発明においては、複同調回路の
結合部にトラツプ要素として容量性あるいは誘導
性に定めたマイクロストリツプラインを設け、そ
の長さおよび特性インピーダンスを変更すること
により、帯域通過特性とトラツプ周波数とを両方
制御できる自由度を得るものであり、そのため部
品点数も少く、また平面回路を用いるため取付け
によるトラツプ周波数のバラツキが生じることが
少く、低コストでコンパクトなトラツプ付き帯域
通過フイルタが提供できるものである。
結合部にトラツプ要素として容量性あるいは誘導
性に定めたマイクロストリツプラインを設け、そ
の長さおよび特性インピーダンスを変更すること
により、帯域通過特性とトラツプ周波数とを両方
制御できる自由度を得るものであり、そのため部
品点数も少く、また平面回路を用いるため取付け
によるトラツプ周波数のバラツキが生じることが
少く、低コストでコンパクトなトラツプ付き帯域
通過フイルタが提供できるものである。
第1図は従来方式による帯域通過フイルタの回
路図、第2図はその特性図、第3図は第1図の回
路を書き替えた等価な回路図、第4図は本発明の
1実施例回路図、第5図は他の実施例回路図であ
る。 図中、2は増幅素子、13は出力端子、21,
23はインピーダンスマツチング部、22は複同
調回路、26,27,28,29,31,33,
34,35,36はマイクロストリツプライン、
30,32は結合コンデンサを示す。
路図、第2図はその特性図、第3図は第1図の回
路を書き替えた等価な回路図、第4図は本発明の
1実施例回路図、第5図は他の実施例回路図であ
る。 図中、2は増幅素子、13は出力端子、21,
23はインピーダンスマツチング部、22は複同
調回路、26,27,28,29,31,33,
34,35,36はマイクロストリツプライン、
30,32は結合コンデンサを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 帯域通過特性を与える複同調回路において、
その結合度を決定する容量性回路に一端開放のマ
イクロストリツプラインを設け、該マイクロスト
リツプラインを基板の一方の面に形成するととも
に、基板の他方の面には接地導体面を形成し、更
に前記マイクロストリツプラインの長さを、トラ
ツプ周波数の波長λに対してnを0、1、2、…
の整数としたとき、(2n+1)×λ/4に定めること を特徴とするトラツプを有する帯域通過フイル
タ。 2 帯域通過特性を与える複同調回路において、
その結合度を決定する誘導性回路に一端短絡のマ
イクロストリツプラインを設け、該マイクロスト
リツプラインを基板の一方の面に形成するととも
に、基板の他方の面に接地導体面を形成し、更に
前記マイクロストリツプラインの長さを、トラツ
プ周波数の波長λに対して、nを0、1、2、…
の整数としたとき、n×λ/2に定めることを特徴 とするトラツプを有する帯域通過フイルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123276A JPS5913403A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | トラツプを有する帯域通過フイルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123276A JPS5913403A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | トラツプを有する帯域通過フイルタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5913403A JPS5913403A (ja) | 1984-01-24 |
| JPH0129322B2 true JPH0129322B2 (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=14856555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57123276A Granted JPS5913403A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | トラツプを有する帯域通過フイルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5913403A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04207706A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-29 | Mitsubishi Electric Corp | フィルタ回路 |
| JP2002261561A (ja) * | 2001-02-27 | 2002-09-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フィルタ部品 |
| JP5016219B2 (ja) * | 2005-12-27 | 2012-09-05 | 太陽誘電株式会社 | 共振回路、フィルタ回路、及び多層基板 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5310827A (en) * | 1976-07-19 | 1978-01-31 | Raika Kk | Method of regenerating lead battery with organic acid |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP57123276A patent/JPS5913403A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5913403A (ja) | 1984-01-24 |
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