JPH01294082A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH01294082A JPH01294082A JP63125419A JP12541988A JPH01294082A JP H01294082 A JPH01294082 A JP H01294082A JP 63125419 A JP63125419 A JP 63125419A JP 12541988 A JP12541988 A JP 12541988A JP H01294082 A JPH01294082 A JP H01294082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- switch
- data
- paper
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮亙光斃
この発明は、操作パネルによって動作モードを設定可能
なレーザプリンタ等の画像形成装置に関する。
なレーザプリンタ等の画像形成装置に関する。
灸米皮宜
一般に、レーザプリンタのような電子写真方式による画
像形成装置においては、接続するホストに適合するよう
にプリント動作を実行するための動作モード、例えばイ
ンタフェースの種類、シリアルインタフェースを使用す
る場合のボーレートあるいはラインピッチやキャラクタ
ピッチ等を設定できるようにしている。
像形成装置においては、接続するホストに適合するよう
にプリント動作を実行するための動作モード、例えばイ
ンタフェースの種類、シリアルインタフェースを使用す
る場合のボーレートあるいはラインピッチやキャラクタ
ピッチ等を設定できるようにしている。
このような画像形成装置においては、操作説明書を参照
しながら動作モードを設定するようにしているが、これ
では操作説明書が傍にないときには設定できない。
しながら動作モードを設定するようにしているが、これ
では操作説明書が傍にないときには設定できない。
そこで、現在設定されている動作モードを、第13図に
示すようなサマリシートとしてプリントアウトすること
も行なわれているが、それだけでは動作モードを変更す
る場合などに如何なる種類の動作モードを設定可能なの
か分らないので、やはり操作説明書が必要になるという
不都合がある。
示すようなサマリシートとしてプリントアウトすること
も行なわれているが、それだけでは動作モードを変更す
る場合などに如何なる種類の動作モードを設定可能なの
か分らないので、やはり操作説明書が必要になるという
不都合がある。
且−孜
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、操作
説明書がなくても設定可能な動作モードが分かるように
して、動作モードの設定あるいは変更を容易に行なえる
ようにすることを目的とする。
説明書がなくても設定可能な動作モードが分かるように
して、動作モードの設定あるいは変更を容易に行なえる
ようにすることを目的とする。
1エ」文
この発明は上記の目的を達成するため、請求項1の発明
は設定可能な動作モードを印刷出力するモード出力手段
を備えたものであり、請求項2の発明はさらに、現在設
定されているモードを識別する表示を付加する識別付加
手段を備えたものである。
は設定可能な動作モードを印刷出力するモード出力手段
を備えたものであり、請求項2の発明はさらに、現在設
定されているモードを識別する表示を付加する識別付加
手段を備えたものである。
以下、この発明の一実施例に基づいて具体的に説明する
。
。
第2図及び第3図は、この発明の一実施例である画像形
成装置としてのレーザプリンタの外観斜視図及びその内
部構成を示す概略断面図である。
成装置としてのレーザプリンタの外観斜視図及びその内
部構成を示す概略断面図である。
このレーザプリンタは、プリンタ本体1とテーブル2か
らなる。プリンタ本体1の側部には2個の給紙トレイ(
カセット)3,4を脱着可能に備え、上部には大量排紙
ユニット(LCOT)5を構成する第1.第2排紙スタ
ッカ6.7を2段重ねて設け、後部には第3排紙スタッ
カ8を排紙口9に対して開閉可能に設け、更に上部前面
には動作モードを設定する操作表示パネル11を取付け
、上部側部にはフォントカートリッジ12.13及びエ
ミュレーションカード14を着脱自在に装着している。
らなる。プリンタ本体1の側部には2個の給紙トレイ(
カセット)3,4を脱着可能に備え、上部には大量排紙
ユニット(LCOT)5を構成する第1.第2排紙スタ
ッカ6.7を2段重ねて設け、後部には第3排紙スタッ
カ8を排紙口9に対して開閉可能に設け、更に上部前面
には動作モードを設定する操作表示パネル11を取付け
、上部側部にはフォントカートリッジ12.13及びエ
ミュレーションカード14を着脱自在に装着している。
そして、プリンタ本体1内には、感光体ドラム20、帯
電部21.レーザ書込み部22.現像部23、転写部2
4.定着部25.多数の搬送ローラとペーパガイド板等
からなる排紙用搬送部2日と、電源部27.プリンタコ
ントローラ28とエンジンドライバ2日の基板等とを設
けいる。
電部21.レーザ書込み部22.現像部23、転写部2
4.定着部25.多数の搬送ローラとペーパガイド板等
からなる排紙用搬送部2日と、電源部27.プリンタコ
ントローラ28とエンジンドライバ2日の基板等とを設
けいる。
また、テーブル2の側部にも大量給紙ユニット(LCI
T)31を備え、内部には両面プリント用の反転部32
及び反転紙給送部33等を設けている。
T)31を備え、内部には両面プリント用の反転部32
及び反転紙給送部33等を設けている。
このレーザプリンタの制御はプリンタコントローラ28
とエンジンドライバ40とによって行なわれ、ホストか
らのデ°−夕によりプリンタコントローラ28で印字デ
ータを作成し、エンジンドライバ29にプリントスター
ト・リクエスト信号とともに、給紙トレイ選択信号や排
紙スタッカ選択信号等を発信し、それらをエンジンドラ
イバ29が受信することによりプリント動作がスタート
する。
とエンジンドライバ40とによって行なわれ、ホストか
らのデ°−夕によりプリンタコントローラ28で印字デ
ータを作成し、エンジンドライバ29にプリントスター
ト・リクエスト信号とともに、給紙トレイ選択信号や排
紙スタッカ選択信号等を発信し、それらをエンジンドラ
イバ29が受信することによりプリント動作がスタート
する。
そして、プリント動作が開始されると、所定のタイミン
グで給紙トレイ3,4及び大量給紙ユニット10のうち
の選択されたトレイから給紙を始め、レジストローラに
突き当てた状態で一時停止させる。
グで給紙トレイ3,4及び大量給紙ユニット10のうち
の選択されたトレイから給紙を始め、レジストローラに
突き当てた状態で一時停止させる。
一方、感光体ドラム20は第3図の矢印方向へ回転し、
帯電部11で表面が一様に帯電され、この帯電された感
光体ドラム20の表面に、レーザ書込部22によってプ
リンタコントローラ28からの印字データに応じて変調
されたレーザビームをドラム軸方向に主走査しながら照
射して露光し、静電潜像を形成する。
帯電部11で表面が一様に帯電され、この帯電された感
光体ドラム20の表面に、レーザ書込部22によってプ
リンタコントローラ28からの印字データに応じて変調
されたレーザビームをドラム軸方向に主走査しながら照
射して露光し、静電潜像を形成する。
この感光体ドラム20上に形成された静電潜像を現像部
23でトナーを付着して現像した後、転写部24におい
て所定のタイミングで給送される用紙に転写し、更に定
着部25で加熱定着したプリント紙を、排紙用搬送部2
6等によって排紙スタッカ6〜8のうちの選択されたス
タッカへ搬送して排出する。
23でトナーを付着して現像した後、転写部24におい
て所定のタイミングで給送される用紙に転写し、更に定
着部25で加熱定着したプリント紙を、排紙用搬送部2
6等によって排紙スタッカ6〜8のうちの選択されたス
タッカへ搬送して排出する。
通常は、排紙スタッカとして、第1排紙スタッカ6又は
第2排紙スタッカ7が選択されるが、封筒や葉書などの
カールし易い紙を使用する場合など、特別な場合に第3
排紙スタッカ8が選択される。なお、各排紙口付近には
それぞれフォトセンサ等による排紙センサSl 、sz
+S3が配設されており、用紙が機外へ排出されたこ
とを検知するようになっている。
第2排紙スタッカ7が選択されるが、封筒や葉書などの
カールし易い紙を使用する場合など、特別な場合に第3
排紙スタッカ8が選択される。なお、各排紙口付近には
それぞれフォトセンサ等による排紙センサSl 、sz
+S3が配設されており、用紙が機外へ排出されたこ
とを検知するようになっている。
第4図及び第5図は第2図に示した操作パネル11の異
なる例を示す平面図である。
なる例を示す平面図である。
第4図に示す操作パネル11Aには、各種情報を表示す
る液晶デイスプレィ装置(L CD)41と、オンライ
ン/オフラインを切換えるモメンタリスイッチからなる
オンライン/オフラインスイッチ42、リセットを指示
するリセットスイッチ43゜ポートレイトとランドスケ
ープとを切換えるボートレイト/ランドスイッチ44.
フオームフィードを指示するフオームフィードスイッチ
45.フォントを切換えるフォントスイッチ4B、セッ
トアツプとテストを切換えるセットアツプ/テストスイ
°ツチ47.プレビュアスを指示するプレピュアススイ
ンチ48.ネクストを指示するネクストスイッチ49.
ホームを指示するホームスイッチ50、セレクトを指示
するセレクトスイッチ51と、動作モードのプリントア
ウトを指示するモードプリントスイッチ52とを備えて
いる。
る液晶デイスプレィ装置(L CD)41と、オンライ
ン/オフラインを切換えるモメンタリスイッチからなる
オンライン/オフラインスイッチ42、リセットを指示
するリセットスイッチ43゜ポートレイトとランドスケ
ープとを切換えるボートレイト/ランドスイッチ44.
フオームフィードを指示するフオームフィードスイッチ
45.フォントを切換えるフォントスイッチ4B、セッ
トアツプとテストを切換えるセットアツプ/テストスイ
°ツチ47.プレビュアスを指示するプレピュアススイ
ンチ48.ネクストを指示するネクストスイッチ49.
ホームを指示するホームスイッチ50、セレクトを指示
するセレクトスイッチ51と、動作モードのプリントア
ウトを指示するモードプリントスイッチ52とを備えて
いる。
第5図に示す操作パネルIIBには、操作パネルIIA
と同様にLCD4i及び各スイッチ42〜51を備えて
いるが、動作モードのプリントアウトを指示するための
固有のモードプリントスイッチ52は備えていない。
と同様にLCD4i及び各スイッチ42〜51を備えて
いるが、動作モードのプリントアウトを指示するための
固有のモードプリントスイッチ52は備えていない。
第6図は、このレーザプリンタの制御系の構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
プリンタコントローラ28は、インタフェース(I/F
)として、ホストHTに接続するためのホストインタフ
ェース61と、操作パネル11と接続するためのパネル
インタフェース62と、前述した画像形成プロセスに係
わる各部からなるプリンタエンジン63と接続するため
のエンジンインタフェース64とを備えている。
)として、ホストHTに接続するためのホストインタフ
ェース61と、操作パネル11と接続するためのパネル
インタフェース62と、前述した画像形成プロセスに係
わる各部からなるプリンタエンジン63と接続するため
のエンジンインタフェース64とを備えている。
ホストインタフェース61は、オフィスコンピュータ、
パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ等のホスト
HTと接続するためのインタフェースであり、ホストH
Tに合わせて各種のパラレルインタフェースあるいはシ
リアルインタフェースを選択する。
パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ等のホスト
HTと接続するためのインタフェースであり、ホストH
Tに合わせて各種のパラレルインタフェースあるいはシ
リアルインタフェースを選択する。
操作パネルインタフェース62は、操作パネル11Aに
設けられた上述の各種スイッチ42〜52(又は操作パ
ネルIIBに設けられた各種スイッチ41〜51)から
の入力情報の取込み、及びLCD41に対する表示情報
の送出等を司る。
設けられた上述の各種スイッチ42〜52(又は操作パ
ネルIIBに設けられた各種スイッチ41〜51)から
の入力情報の取込み、及びLCD41に対する表示情報
の送出等を司る。
エンジンインタフェース64は、プリンタコントローラ
28とプリンタエンジン63との間のデータの送受を司
る。
28とプリンタエンジン63との間のデータの送受を司
る。
オプションインタフェース65は、フォントカートリッ
ジ12.13及びエミレーションカード14等との間の
データの送受を司る。
ジ12.13及びエミレーションカード14等との間の
データの送受を司る。
CPU65は、このプリンタコントローラ28全体を統
括制御するマイクロコンピュータであり、汎用の16ビ
ツトあるいは32ビツトのマイクロコンピュータを使用
している。
括制御するマイクロコンピュータであり、汎用の16ビ
ツトあるいは32ビツトのマイクロコンピュータを使用
している。
ROM67には、このプリンタコントローラ28を動作
させるためのCPU6Bの各種処理プログラム及びプリ
ンタとして必要な常駐のフォントデータを格納している
。
させるためのCPU6Bの各種処理プログラム及びプリ
ンタとして必要な常駐のフォントデータを格納している
。
RAM58は大容量のランダムアクセスメモリであり、
ホストHT2から転送されてくる文字コート及び制御コ
ード等のデータを一時的に保持するためのインプットバ
ッファを含むCPU13[3のワーキングエリアと、イ
ンプットバッファ内のデータによりROM57内等のフ
ォントデータを用いてプリンタエンジン63に送出する
ページ単位のビデオデータ(ビットマツプデータ)を作
るページバッファ・エリア、ホストHTからのダウンロ
ードフォントあるいはフォントカートリッジ12゜13
等からのフォントを格納するフォントメモリ等として使
用する。
ホストHT2から転送されてくる文字コート及び制御コ
ード等のデータを一時的に保持するためのインプットバ
ッファを含むCPU13[3のワーキングエリアと、イ
ンプットバッファ内のデータによりROM57内等のフ
ォントデータを用いてプリンタエンジン63に送出する
ページ単位のビデオデータ(ビットマツプデータ)を作
るページバッファ・エリア、ホストHTからのダウンロ
ードフォントあるいはフォントカートリッジ12゜13
等からのフォントを格納するフォントメモリ等として使
用する。
不揮発性メモリ6日には、このレーザプリンタで設定可
能な動作モード及びその内の現在設定されている動作モ
ードに関する情報を格納している。
能な動作モード及びその内の現在設定されている動作モ
ードに関する情報を格納している。
この不揮発性メモリ6日としては、NVRAM。
EEPROMあるいはバッテリでバックアップしたRA
M等を使用する。
M等を使用する。
第1図は、このレーザプリンタにおける動作モードの印
刷出力(プリントアウト)にかかわる部分を機能的に示
すブロック図である。ただし、操作パネル11Aを使用
した場合である。
刷出力(プリントアウト)にかかわる部分を機能的に示
すブロック図である。ただし、操作パネル11Aを使用
した場合である。
モード情報出力指示部71は動作モード情報のプリント
アウトを指示する。出力範囲指示部72はプリントアウ
トする動作モードの範囲を指示する出力範囲情報を入力
する。出力範囲格納部73は出力範囲指示部72から人
力される動作モードの出力範囲情報を格納する。
アウトを指示する。出力範囲指示部72はプリントアウ
トする動作モードの範囲を指示する出力範囲情報を入力
する。出力範囲格納部73は出力範囲指示部72から人
力される動作モードの出力範囲情報を格納する。
モード情報格納部74には、設定可能な動作モードの情
報及び現在設定されている動作モードの情報を格納して
いる。
報及び現在設定されている動作モードの情報を格納して
いる。
モード情報取込み部75は、モード情報出力指示部71
から動作モード情報のプリントアウトが指示されたとき
に、モード情報格納部74から設定可能動作モード情報
及び現在設定されている動作モードの情報を取込み、現
モード識別情報付加部76に送出する。
から動作モード情報のプリントアウトが指示されたとき
に、モード情報格納部74から設定可能動作モード情報
及び現在設定されている動作モードの情報を取込み、現
モード識別情報付加部76に送出する。
現モード識別情報付加部76は、モード情報取込み部7
5から受領した各情報に基づいて、設定可能な動作モー
ド情報の内現在設定されている動作モードについて識別
情報を付加したデータを作成してデータファイル77に
格納する。
5から受領した各情報に基づいて、設定可能な動作モー
ド情報の内現在設定されている動作モードについて識別
情報を付加したデータを作成してデータファイル77に
格納する。
出力データ作成部78は、出力範囲格納部73に格納さ
れている出力範囲情報に基づいて、プリントアウトする
動作モード情報のデータをデータファイル7フから読出
して出力データ(ビデオデータ)を作成し、この出力デ
ータを出力ページバッフ779に送出してプリンタエン
ジン63によってプリントアウトさせる。
れている出力範囲情報に基づいて、プリントアウトする
動作モード情報のデータをデータファイル7フから読出
して出力データ(ビデオデータ)を作成し、この出力デ
ータを出力ページバッフ779に送出してプリンタエン
ジン63によってプリントアウトさせる。
次に、このように構成したこの実施例の作用について第
7図以降をも参照して説明する。
7図以降をも参照して説明する。
まず、このレーザプリンタにおいては、設定可能な動作
モードが第7図のモードリストに示すように階層構造を
なしている。
モードが第7図のモードリストに示すように階層構造を
なしている。
ここで動作モードとは、印字動作を制御するための項目
ないしは印字条件をいい、書体(フォント)9文字ピッ
チ(キャラクタピッチ)2行ピッチ、給iトレイ、排紙
トレイ、エミュレーション等の項目ないしは条件がある
。
ないしは印字条件をいい、書体(フォント)9文字ピッ
チ(キャラクタピッチ)2行ピッチ、給iトレイ、排紙
トレイ、エミュレーション等の項目ないしは条件がある
。
エミュレーション(EMULATION)とは、プリン
タが同じ印字を行なうにもホストから入力される制御コ
ードは各社各様であるので、入力される制御コードの中
から目的とするプリンタの機能を真似ることをいい、こ
のプリンタにおいては「D630J(デイジ−プリンタ
)及びrHP 1aser jet」(HP製レーザプ
リンタ)を選択できる。
タが同じ印字を行なうにもホストから入力される制御コ
ードは各社各様であるので、入力される制御コードの中
から目的とするプリンタの機能を真似ることをいい、こ
のプリンタにおいては「D630J(デイジ−プリンタ
)及びrHP 1aser jet」(HP製レーザプ
リンタ)を選択できる。
そして、rD630Jについては、フォント(Font
)としてフーリエl O(Courier 10 )と
タイムズロマン(Ti腫es Ro■an)を、オート
LF(Auto L F )のオン(ON)、オフ(O
FF)を、ピッチ(Pitch)として10,12.1
5をそれぞれ選択することができ、 rHP 1as
er jetJについては、フォントとしてフーリエ1
0とタイムズロマンを選択することができる。
)としてフーリエl O(Courier 10 )と
タイムズロマン(Ti腫es Ro■an)を、オート
LF(Auto L F )のオン(ON)、オフ(O
FF)を、ピッチ(Pitch)として10,12.1
5をそれぞれ選択することができ、 rHP 1as
er jetJについては、フォントとしてフーリエ1
0とタイムズロマンを選択することができる。
インタフェース(INTERFACE)とは、ホストイ
ンタフェースであり、このプリンタにおいてはシリアル
インタフェースであるrR5−232CJとパラレルイ
ンタフェースであるrセントロニクス」(centro
nix )を選択することができ、rR8−232CJ
については、ボーレート(baud rate)として
2400,4800.9600を、データビット(Da
te bit)として8ピツトと7ビツトをそれぞれ選
択することができる。
ンタフェースであり、このプリンタにおいてはシリアル
インタフェースであるrR5−232CJとパラレルイ
ンタフェースであるrセントロニクス」(centro
nix )を選択することができ、rR8−232CJ
については、ボーレート(baud rate)として
2400,4800.9600を、データビット(Da
te bit)として8ピツトと7ビツトをそれぞれ選
択することができる。
ジョブコントロール(Job control)とは、
プリンタのペーパハンドリングの制御であり、給紙トレ
イの場所、排紙トレイの場所2両面コピーか否か等によ
る用紙の通過経路等の項目がある。
プリンタのペーパハンドリングの制御であり、給紙トレ
イの場所、排紙トレイの場所2両面コピーか否か等によ
る用紙の通過経路等の項目がある。
ソーティングモード(Sorting mode)とは
用紙の仕分は及び丁合の制御であり、イネーブル(en
able)とディセーブル(disable)を選択す
ることができる。
用紙の仕分は及び丁合の制御であり、イネーブル(en
able)とディセーブル(disable)を選択す
ることができる。
次に、動作モードの設定手順について、第4図の操作パ
ネル11Aを使用してインタフェースのR3−232C
のデータビットを8ビツトから7ビツトに変更する場合
を例にして説明する。
ネル11Aを使用してインタフェースのR3−232C
のデータビットを8ビツトから7ビツトに変更する場合
を例にして説明する。
まず、オンライン状態になっているとする。このとき、
第4図のLCD表示はrOn 1ineJである。この
状態から、次のスイッチ操作を行なう。
第4図のLCD表示はrOn 1ineJである。この
状態から、次のスイッチ操作を行なう。
■オフラインにする。
キー操作;オンラインスイッチ42を押す。
LCD表示: Off 1ine
(の表示をセットアツプにする。
キー操作;セットアツプ/テストスイッチ47を押す。
LCD表示;5etup
■エミュレーションを探す。
キー操作;エミュレーションが見つかるまでネクストス
イッチ4日を押す。
イッチ4日を押す。
LCD表示;EMULATION
■インタフェースを探す。
キー操作;インタフェースが見つかるまでネクストスイ
ッチ49を押す。
ッチ49を押す。
LCD表示; INTERFACE
■インタフェースを選択する。
キー操作;セレクトスイッチ51を押す。
LCD表示;R5−232C
■R8−232Cを選択する。
キー操作;セレクトスイッチ51を押す。
LCD表示; baud rate
■データビットを探す。
キー操作;データビットが見つかるまでネクストスイッ
チ4日を押す。
チ4日を押す。
L CD表示; Data Bits
■データビットを選択する。
キー操作;セレクトスイッチ51を押す。
LCD表示;8bits
■ 7ビツトを探す。
キー操作;データビットが見つかるまでネクストスイッ
チ4日を押す。
チ4日を押す。
LCD表示;7bits
[相] 7ビツトを選択する。
キー操作;セレクトスイッチ51を押す。
LCD表示;7bxts
次に、操作パネル11Aを使用した場合の動作モード情
報のプリントアウトについて第4図及び第8図を参照し
て説明する。
報のプリントアウトについて第4図及び第8図を参照し
て説明する。
まず、操作パネル11Aの各スイッチを使用してプリン
トアウトする動作モード情報の範囲を指定する0例えば
、すべての動作モード情報をプリントアウトするときに
は、オンラインスイッチ42を押してLCD41の表示
をI’Off 1ienJにした後、モードプリント
スイッチ52を押す。
トアウトする動作モード情報の範囲を指定する0例えば
、すべての動作モード情報をプリントアウトするときに
は、オンラインスイッチ42を押してLCD41の表示
をI’Off 1ienJにした後、モードプリント
スイッチ52を押す。
また1部分的な動作モード情報、例えばエミュレーショ
ンのみをプリントアウトするときには、 −前述
したのと同様にオンラインスイッチ42を押してLCD
41の表示をruff 1ineJにし、セットアツプ
/テストスイッチ47を押してLCD41の表示をrS
etuρ」にし、エミュレーションが見つかるまでネク
ストスイッチ49を押してLCD41の表示をr EM
ULATION Jにした後、モードプリントスイッチ
52を押す。他の部分的に動作モード情報のプリントア
ウトの指定も同様にして行なうことができる。
ンのみをプリントアウトするときには、 −前述
したのと同様にオンラインスイッチ42を押してLCD
41の表示をruff 1ineJにし、セットアツプ
/テストスイッチ47を押してLCD41の表示をrS
etuρ」にし、エミュレーションが見つかるまでネク
ストスイッチ49を押してLCD41の表示をr EM
ULATION Jにした後、モードプリントスイッチ
52を押す。他の部分的に動作モード情報のプリントア
ウトの指定も同様にして行なうことができる。
そして、モードプリントスイッチ52が押されると、制
御部は第8図に示すように、モード情報格納部から設定
可能な動作モード情報のデータを取出して、現設定モー
ドに対応する動作モード情報についてはデータを白黒反
転のデータに変更した後、動作モード情報をデータファ
イルに格納する。
御部は第8図に示すように、モード情報格納部から設定
可能な動作モード情報のデータを取出して、現設定モー
ドに対応する動作モード情報についてはデータを白黒反
転のデータに変更した後、動作モード情報をデータファ
イルに格納する。
その後、指定されたプリントアウトの範囲が全体であれ
ばデータファイルからすべてのデータを取出して出カベ
ーシバソファに送出してプリントアウトさせ、エミュレ
ーション(EMULATION )であればデータファ
イルの内エミレーションのデータが格納されてデータフ
ァイル1からデータを取出して出力ページバッファに送
出してプリントアウトさせ、同様にしてインタフェース
(丁NTIERFACE )であれば、データファイル
の内インタフェースのデータが格納されてデータファイ
ル2からデータを取出して出力ページバッファに送出し
てプリントアウトさせる。他の動作モードについての部
分出力も同様の処理を行なう。
ばデータファイルからすべてのデータを取出して出カベ
ーシバソファに送出してプリントアウトさせ、エミュレ
ーション(EMULATION )であればデータファ
イルの内エミレーションのデータが格納されてデータフ
ァイル1からデータを取出して出力ページバッファに送
出してプリントアウトさせ、同様にしてインタフェース
(丁NTIERFACE )であれば、データファイル
の内インタフェースのデータが格納されてデータファイ
ル2からデータを取出して出力ページバッファに送出し
てプリントアウトさせる。他の動作モードについての部
分出力も同様の処理を行なう。
それによって、例えば全体出力を指定したときには、第
9図あるいは第10図に示すように、現在設定されてい
るモードについては白抜き印刷の識別表示がなされた設
定可能な動作モードのリストがプリントアウトされる。
9図あるいは第10図に示すように、現在設定されてい
るモードについては白抜き印刷の識別表示がなされた設
定可能な動作モードのリストがプリントアウトされる。
なお、第9図に示すリストは、現在エミュレーションに
ついてはD630で、フォントがフーリエ10.オート
LFがOFF、ピッチが12に、インタフェースについ
てはR3−232Cでボーレートが4800.データビ
ットが8ビツトに、ソーティングモードについてはイネ
ーブルにそれぞれ設定されていることを示す。
ついてはD630で、フォントがフーリエ10.オート
LFがOFF、ピッチが12に、インタフェースについ
てはR3−232Cでボーレートが4800.データビ
ットが8ビツトに、ソーティングモードについてはイネ
ーブルにそれぞれ設定されていることを示す。
また、第10図に示すリストは、現在、エミュレーショ
ンについてはD630で、フォントがフーリエ10.オ
ートLFがOFF、ピッチが12に、インタフェースに
ついてはR8−232Cでボーレートが4800.デー
タビットが7ビツトに、ソーティングモードについては
イネーブルにそれぞれ設定されていることを示す。
ンについてはD630で、フォントがフーリエ10.オ
ートLFがOFF、ピッチが12に、インタフェースに
ついてはR8−232Cでボーレートが4800.デー
タビットが7ビツトに、ソーティングモードについては
イネーブルにそれぞれ設定されていることを示す。
また、例えばエミレーションについてのみの部分出力が
指定されたときには、例えば第11図に示すように、現
在設定されているモードについては白抜き印刷の識別表
示がなされた設定可能な動作モードの内の、エミュレー
ションについての部分のリストがプリントアウトされる
。
指定されたときには、例えば第11図に示すように、現
在設定されているモードについては白抜き印刷の識別表
示がなされた設定可能な動作モードの内の、エミュレー
ションについての部分のリストがプリントアウトされる
。
次に、操作パネル11Bを使用した場合の動作モード情
報のプリントアウトについて第5図を参照して説明する
。
報のプリントアウトについて第5図を参照して説明する
。
この操作パネルIIBはモードプリントスイッチ52を
有していないので、動作モード設定時にセットアツプ/
テストスイッチ47を押すことによって、すへての設定
可能な動作モード情報をプリントアウトし、また第4図
に示したモードプリントスイッチ52を設けたときと同
様に、プリントアウトする動作モードをLCD41に表
示した状態でセットアツプ/テストスイッチ47を押す
ことによって表示されている設定可能な動作モード情報
を部分的にプリントアウトするようにしている。
有していないので、動作モード設定時にセットアツプ/
テストスイッチ47を押すことによって、すへての設定
可能な動作モード情報をプリントアウトし、また第4図
に示したモードプリントスイッチ52を設けたときと同
様に、プリントアウトする動作モードをLCD41に表
示した状態でセットアツプ/テストスイッチ47を押す
ことによって表示されている設定可能な動作モード情報
を部分的にプリントアウトするようにしている。
なお、この場合、部分出力のための動作モードの選択に
際して、セットアツプ/テストスイッチ47を押す毎に
設定可能な動作モード情報がすべてプリントアウトされ
ることを防ぐためには、モード設定でプリントするか否
かの項目を選択できるようにすればよい。
際して、セットアツプ/テストスイッチ47を押す毎に
設定可能な動作モード情報がすべてプリントアウトされ
ることを防ぐためには、モード設定でプリントするか否
かの項目を選択できるようにすればよい。
なお、プリントアウトの形式は上記実施例のものに限ら
れるものではなく1例えば第12図に示すように各動作
モードを列記し、現在設定されているモードについては
鍵括弧く 〉を付して識別表示するようなこともできる
。
れるものではなく1例えば第12図に示すように各動作
モードを列記し、現在設定されているモードについては
鍵括弧く 〉を付して識別表示するようなこともできる
。
このように、このプリンタにおいては、設定可能な動作
モード情報を印刷出方する機能を備えたので、操作説明
書がなくても動作モードの設定変更を行なうことができ
、また現在設定されている動作モードを識別表示する機
能を付加すれば一層動作モードの設定変更が容易になる
。
モード情報を印刷出方する機能を備えたので、操作説明
書がなくても動作モードの設定変更を行なうことができ
、また現在設定されている動作モードを識別表示する機
能を付加すれば一層動作モードの設定変更が容易になる
。
なお、上記実施例においては、この発明をレーザプリン
タに実施した例について述べたが、動作モードを設定可
能なすべての画像形成装置に実施することができる。
タに実施した例について述べたが、動作モードを設定可
能なすべての画像形成装置に実施することができる。
紘−来
以上説明したように、この発明による画像形成装置は、
設定可能な動作モードを印刷出力することができるので
、操作説明所がなくても設定可能な動作モードが分かり
、動作モードの設定あるいは変更を容易に行なうことが
できる。
設定可能な動作モードを印刷出力することができるので
、操作説明所がなくても設定可能な動作モードが分かり
、動作モードの設定あるいは変更を容易に行なうことが
できる。
また、印刷出力される設定可能な動作モードの内、現在
設定されているモードを識別表示するようにすれば、動
作モードの変更が一層容易になる。
設定されているモードを識別表示するようにすれば、動
作モードの変更が一層容易になる。
第1図はこの発明を実施したレーザプリンタにおける動
作モードの印刷出力にかかわる部分を機能的に示すブロ
ック図、 第2図及び第3図は同じくそのレーザプリンタの外観斜
視図及びその内部構成を示す概略断面図。 第4図及び第5図は同じくその操作パネルの異なる例を
示す平面図、 第6図は同じくその制御系の構成を示すブロック図、 第7図は同じくこの実施例によってプリントアウトされ
るモードリストの説明図。 第8図は同じくその動作モードの印刷出方の説明に供す
るフロー図。 第9図乃至第12図はそれぞれ現在設定されているモー
ドを識別表示するモードリストの異なる例を示す説明図
、 第13図は従来のサマリシートの一例を示す説明図であ
る。 1・・・プリンタ本体 11、IIA、IIB・・・操作パネル28・・・プリ
ンタコントローラ 52・・・モードプリントスイッチ 63・・・プリンタエンジン 71・・・モード情報出力指示部 74・・・モード情報格納部 75・・・現モード識別情報付加部 78・・・出力データ作成部 第2図 第3図 第4図 第12図 第13図 手続補正書(0劃 平成1年5月24日 1、事件の表示 特願昭63−125419号 2、発明の名称 画像形成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京都大田区中馬込1丁目3番6号 (674) 株式会社 リ コ − 4、代 理 人 〒170(電話986−2380)東
京都豊島区東池袋1丁目20番地5 6、補正の内容 (1)明細書第4頁第12行の「設けいる。」を、「設
けている。」と訂正する。 (2)回書同頁第18行の「エンジンドライバ40」を
、rエンジンドライバ29」と訂正する。 (3)同書第21頁第6行の「操作説明所」を。 「操作説明書Jと訂正する。 以上
作モードの印刷出力にかかわる部分を機能的に示すブロ
ック図、 第2図及び第3図は同じくそのレーザプリンタの外観斜
視図及びその内部構成を示す概略断面図。 第4図及び第5図は同じくその操作パネルの異なる例を
示す平面図、 第6図は同じくその制御系の構成を示すブロック図、 第7図は同じくこの実施例によってプリントアウトされ
るモードリストの説明図。 第8図は同じくその動作モードの印刷出方の説明に供す
るフロー図。 第9図乃至第12図はそれぞれ現在設定されているモー
ドを識別表示するモードリストの異なる例を示す説明図
、 第13図は従来のサマリシートの一例を示す説明図であ
る。 1・・・プリンタ本体 11、IIA、IIB・・・操作パネル28・・・プリ
ンタコントローラ 52・・・モードプリントスイッチ 63・・・プリンタエンジン 71・・・モード情報出力指示部 74・・・モード情報格納部 75・・・現モード識別情報付加部 78・・・出力データ作成部 第2図 第3図 第4図 第12図 第13図 手続補正書(0劃 平成1年5月24日 1、事件の表示 特願昭63−125419号 2、発明の名称 画像形成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京都大田区中馬込1丁目3番6号 (674) 株式会社 リ コ − 4、代 理 人 〒170(電話986−2380)東
京都豊島区東池袋1丁目20番地5 6、補正の内容 (1)明細書第4頁第12行の「設けいる。」を、「設
けている。」と訂正する。 (2)回書同頁第18行の「エンジンドライバ40」を
、rエンジンドライバ29」と訂正する。 (3)同書第21頁第6行の「操作説明所」を。 「操作説明書Jと訂正する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 動作モードを設定する操作パネルを備えた画像形成
装置において、設定可能な動作モードを印刷出力するモ
ード出力手段を備えたことを特徴とする画像形成装置。 2 動作モードを設定する操作パネルを備えた画像形成
装置において、設定可能な動作モードを印刷出力するモ
ード出力手段と、該モード出力手段で出力する設定可能
な動作モードの内現在設定されているモードを識別する
表示を付加する識別付加手段とを備えたことを特徴とす
る画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63125419A JPH01294082A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63125419A JPH01294082A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01294082A true JPH01294082A (ja) | 1989-11-28 |
Family
ID=14909639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63125419A Pending JPH01294082A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01294082A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0647993A (ja) * | 1992-07-28 | 1994-02-22 | Brother Ind Ltd | 印字装置 |
-
1988
- 1988-05-23 JP JP63125419A patent/JPH01294082A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0647993A (ja) * | 1992-07-28 | 1994-02-22 | Brother Ind Ltd | 印字装置 |
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