JPH01294110A - 容器排出装置 - Google Patents
容器排出装置Info
- Publication number
- JPH01294110A JPH01294110A JP12360788A JP12360788A JPH01294110A JP H01294110 A JPH01294110 A JP H01294110A JP 12360788 A JP12360788 A JP 12360788A JP 12360788 A JP12360788 A JP 12360788A JP H01294110 A JPH01294110 A JP H01294110A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chute
- container
- bottle
- discharging device
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 title claims description 14
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract description 5
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
- Chutes (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、洗場機の排壜部等に用いられる容器排出装置
に関するものである。
に関するものである。
一般に洗場機は、容器を保持する多数のホルダを備えた
キャリアによって容器を連続的に搬送する間に洗浄を行
い、その後、ホルダ内に収容されているこれら容器の底
面を底面ガイドによって支持しつつ搬送し、この底面ガ
イドの末端部の前方に所定の間隙を隔てて設けられたシ
ュートによって、ホルダから抜け落ちた容器を受け取り
下方へと落下案内して排出するようになっている。
キャリアによって容器を連続的に搬送する間に洗浄を行
い、その後、ホルダ内に収容されているこれら容器の底
面を底面ガイドによって支持しつつ搬送し、この底面ガ
イドの末端部の前方に所定の間隙を隔てて設けられたシ
ュートによって、ホルダから抜け落ちた容器を受け取り
下方へと落下案内して排出するようになっている。
上記容器排出装置では、シュートをスプリングによって
底面ガイド側に付勢し、容器がホルダから落下せず噛み
込んだ場合に、そのスプリング力に抗してシュートが移
動できるようにしておき、このシュートの移動を検知し
て装置を停止させるようにしていた。そして、シュート
に連結したレバー等を操作することにより、シュートを
さらに移動させて噛み込んだ容器を取り出していた。
底面ガイド側に付勢し、容器がホルダから落下せず噛み
込んだ場合に、そのスプリング力に抗してシュートが移
動できるようにしておき、このシュートの移動を検知し
て装置を停止させるようにしていた。そして、シュート
に連結したレバー等を操作することにより、シュートを
さらに移動させて噛み込んだ容器を取り出していた。
上記従来の容器排出装置で、大小の壜に兼用できるよう
にするために、例えば、スプリング力を天場用に設定し
た場合、シュートには壜の荷重がかかるため、天理数十
本分の荷重に耐えつるように、強力なスプリング力に設
定しなければならない。この場合に、そのまま小壜を兼
用すると、小壜の荷重は小さいため、小壜が噛み込んで
もシュートが移動しないので、噛み込んだ壜が破損する
等の問題点があった、。特に洗壜機の列数が多い場合は
どこの欠点は顕著であった。また破壜を排除するには多
大な労力と時間がかかるという問題点もあった。
にするために、例えば、スプリング力を天場用に設定し
た場合、シュートには壜の荷重がかかるため、天理数十
本分の荷重に耐えつるように、強力なスプリング力に設
定しなければならない。この場合に、そのまま小壜を兼
用すると、小壜の荷重は小さいため、小壜が噛み込んで
もシュートが移動しないので、噛み込んだ壜が破損する
等の問題点があった、。特に洗壜機の列数が多い場合は
どこの欠点は顕著であった。また破壜を排除するには多
大な労力と時間がかかるという問題点もあった。
本発明は上記欠点を除くためになされたもので、サイズ
の異なる容器に容易に兼用することができる容器排出装
置を提供することを目的とする。
の異なる容器に容易に兼用することができる容器排出装
置を提供することを目的とする。
本発明に係る容器排出装置は、多数のホルダを有し、こ
れら各ホルダ内に容器を収容して搬送するキャリアと、
このキャリアによって搬送される容器の底面を支持する
底面ガイドと、底面ガイドの下流端に対向して設けられ
、上記ホルダから抜け出た容器を受け取って下方へと落
下案内するシュートとを備えており、さらに、上記シュ
ートを穆勤可能にして、底面ガイドとの間隔を調整でき
るようにするとともに、このシュートを底面ガイド側に
付勢するシリンダと、シュートの移動を規制するストッ
パとを設け、上記シリンダに所定の圧力を供給したもの
である。
れら各ホルダ内に容器を収容して搬送するキャリアと、
このキャリアによって搬送される容器の底面を支持する
底面ガイドと、底面ガイドの下流端に対向して設けられ
、上記ホルダから抜け出た容器を受け取って下方へと落
下案内するシュートとを備えており、さらに、上記シュ
ートを穆勤可能にして、底面ガイドとの間隔を調整でき
るようにするとともに、このシュートを底面ガイド側に
付勢するシリンダと、シュートの移動を規制するストッ
パとを設け、上記シリンダに所定の圧力を供給したもの
である。
本発明に係る容器排出装置では、シリンダに所定の圧力
を供給してシュートを付勢し、ストッパにより停止して
いるので、その圧力を調整することにより容器が噛み込
んだ場合にシュートを確実に移動させることができ、ま
た、ストッパによってシュートの停止位置を設定するの
で、異なるサイズの容器に容易に兼用することができる
。
を供給してシュートを付勢し、ストッパにより停止して
いるので、その圧力を調整することにより容器が噛み込
んだ場合にシュートを確実に移動させることができ、ま
た、ストッパによってシュートの停止位置を設定するの
で、異なるサイズの容器に容易に兼用することができる
。
(実施例)
以下、図示実施例により本発明を説明する。第1図は本
発明の一実施例に係る容器排出装置の側面図、第2図は
要部の断面図である。キャリアチェーン (2)に多数
のホルダ(4)が複数列並行して取付けられ、各ホルダ
(4)内に容器 (6)が収容されて搬送される。容器
(6)は、洗場機中では、ホルダ(4)内に倒立した
状態で収容され、容器排出装置によって排出される前に
スプロケット (8)の周囲を回って反転される。反転
されほぼ正立した状態になった容器 (6)は、その底
面をガイド(10)によって支持されて前進し、その底
面ガイド(10)の末端を過ぎると、ホルダ(4)から
抜け出してシュート(12)に沿って落下する。
発明の一実施例に係る容器排出装置の側面図、第2図は
要部の断面図である。キャリアチェーン (2)に多数
のホルダ(4)が複数列並行して取付けられ、各ホルダ
(4)内に容器 (6)が収容されて搬送される。容器
(6)は、洗場機中では、ホルダ(4)内に倒立した
状態で収容され、容器排出装置によって排出される前に
スプロケット (8)の周囲を回って反転される。反転
されほぼ正立した状態になった容器 (6)は、その底
面をガイド(10)によって支持されて前進し、その底
面ガイド(10)の末端を過ぎると、ホルダ(4)から
抜け出してシュート(12)に沿って落下する。
複数列で搬送された容器 (6)の各列に対応して設け
られたロータリカム(14)は、対称位置に2つの切欠
き(14a)が形成され、この切欠き(14a)の一方
の面(14b)が落下する容器 (6)を受け取る受け
面、他方の面(14c)が容器 (6)を押し出す押し
出し面となっている。この押し出し面(14c)は、受
け面(14b) との接続部付近で回転軸(16)から
の距離が最も小さく、そこから次第に回転軸(16)か
らの距離が大きくなり、最も距離の大きい部分から次の
受け面(14b)に接続するようになっている。
られたロータリカム(14)は、対称位置に2つの切欠
き(14a)が形成され、この切欠き(14a)の一方
の面(14b)が落下する容器 (6)を受け取る受け
面、他方の面(14c)が容器 (6)を押し出す押し
出し面となっている。この押し出し面(14c)は、受
け面(14b) との接続部付近で回転軸(16)から
の距離が最も小さく、そこから次第に回転軸(16)か
らの距離が大きくなり、最も距離の大きい部分から次の
受け面(14b)に接続するようになっている。
シュート(12)に沿って落下した容器 (6)は、ロ
ータリカム(14)の受け面(14b) に受け止めら
れ、ロータリカム(14)の回転に伴なってさらに下降
し、プレート(18)上に乗せられる。このプレート(
18)は、その前方(第1図右方)に配設されている排
出コンベア(20)の搬送面とほぼ同一の高さの水平部
(18a) と、ロータリカム(14)寄りに設けら
れた傾斜部(18b) とを有している。このプレート
(18)および排出コンベア(20)は、容器 (6)
がロータリカム(14)の受け面(14b)からプレー
ト(18)上に降ろされた後、ロータリカム(14)の
押し出し面(14c)によって次第に排出コンベア(2
0)側に押し出され、この押し出し面(14c)の終端
部付近で完全に排出コンベア(20)上に押し出される
ように、プレート’(18)の幅および排出コンベア(
20)の位置が設定されている。
ータリカム(14)の受け面(14b) に受け止めら
れ、ロータリカム(14)の回転に伴なってさらに下降
し、プレート(18)上に乗せられる。このプレート(
18)は、その前方(第1図右方)に配設されている排
出コンベア(20)の搬送面とほぼ同一の高さの水平部
(18a) と、ロータリカム(14)寄りに設けら
れた傾斜部(18b) とを有している。このプレート
(18)および排出コンベア(20)は、容器 (6)
がロータリカム(14)の受け面(14b)からプレー
ト(18)上に降ろされた後、ロータリカム(14)の
押し出し面(14c)によって次第に排出コンベア(2
0)側に押し出され、この押し出し面(14c)の終端
部付近で完全に排出コンベア(20)上に押し出される
ように、プレート’(18)の幅および排出コンベア(
20)の位置が設定されている。
上記シュート(12)は、下端部(12a)が支点軸(
22)に回動可能に支持されている。さらに、この支点
軸(22)の端部には、レバー(24)がほぼ水平に固
定されており、上記シュート(12)と一体的に揺動す
る。このレバー(24)の揺動端には、垂直に配置され
たエアシリンダ(26)のピストンロッド(28)が連
結され、エアシリンダ(26)の作動によってレバー(
24)およびシュート(工2)を揺動させることができ
る。
22)に回動可能に支持されている。さらに、この支点
軸(22)の端部には、レバー(24)がほぼ水平に固
定されており、上記シュート(12)と一体的に揺動す
る。このレバー(24)の揺動端には、垂直に配置され
たエアシリンダ(26)のピストンロッド(28)が連
結され、エアシリンダ(26)の作動によってレバー(
24)およびシュート(工2)を揺動させることができ
る。
ピストンロッド(28)の上方には、ストッパ(30)
が設けられている。このストッパ(30)は上下の位置
を変えることができるようになっており、このストッパ
(30)の位置によフてピストンロッド(28)の移動
量、すなわち、レバー(24)を介して揺動されるシュ
ート(12)の上端部(12b) と、それに対向する
底面ガイド(10)の末端部(10a) との間隔が
決定される。従って、本装置を天理と小壜に兼用する場
合には、ストッパ(30)を調整することにより、シュ
ート(12)の位置を壜の胴径に合うように簡単に調節
することができる。
が設けられている。このストッパ(30)は上下の位置
を変えることができるようになっており、このストッパ
(30)の位置によフてピストンロッド(28)の移動
量、すなわち、レバー(24)を介して揺動されるシュ
ート(12)の上端部(12b) と、それに対向する
底面ガイド(10)の末端部(10a) との間隔が
決定される。従って、本装置を天理と小壜に兼用する場
合には、ストッパ(30)を調整することにより、シュ
ート(12)の位置を壜の胴径に合うように簡単に調節
することができる。
また、レバー(24)の先端部付近には、センサ(32
)が設けられており、エアシリンダ(26)のピストン
ロッド(28)がストッパ(30)によフて停止してい
る位置から、レバー(24)がシュート(12)ととも
に揺動したときにこれを検知するようになっている。
)が設けられており、エアシリンダ(26)のピストン
ロッド(28)がストッパ(30)によフて停止してい
る位置から、レバー(24)がシュート(12)ととも
に揺動したときにこれを検知するようになっている。
上記エアシリンダ(26)には、圧力源(34)からの
エアが、を磁弁(38)を介して、レギュレータ(36
ンによって壜に合わせた所定の圧力に調整されて供給さ
れる。このエアシリンダ(26)に供給されるエアの圧
力を調整することにより、シュート(12)を移動させ
るために必要な力を調節し、天理と小壜とに兼用した場
合にも、破壜が発生することを防止でき、壜が噛み込ん
だことを確実に検出することができる。また、電磁弁(
40)を開くことにより、ピストンロッド(28)を後
退させてシュート(12)を大きく移動することができ
る。なお、この電磁弁(40)は、自動的にまたは手動
のスイッチによって作動させることができる。
エアが、を磁弁(38)を介して、レギュレータ(36
ンによって壜に合わせた所定の圧力に調整されて供給さ
れる。このエアシリンダ(26)に供給されるエアの圧
力を調整することにより、シュート(12)を移動させ
るために必要な力を調節し、天理と小壜とに兼用した場
合にも、破壜が発生することを防止でき、壜が噛み込ん
だことを確実に検出することができる。また、電磁弁(
40)を開くことにより、ピストンロッド(28)を後
退させてシュート(12)を大きく移動することができ
る。なお、この電磁弁(40)は、自動的にまたは手動
のスイッチによって作動させることができる。
以上の構成に係る容器排出装置の作動について説明する
。正常に作動している状態では、容器(6)は、ホルダ
(4)内からシュート(12)に沿って落下して、ロー
タリカム(14)の受け面(14b)に受け止められる
。ロータリカム(14)が回転して容器(6)がさらに
下降すると、この容器 (6)は、プレート(18)の
傾斜部(18b)上に降ろされる。続いて、容器 (6
)は、ロータリカム(14)の押し出し面(14C)
によって、プレート(18)上から排出コンベア(20
)上に押し出されて排出される。
。正常に作動している状態では、容器(6)は、ホルダ
(4)内からシュート(12)に沿って落下して、ロー
タリカム(14)の受け面(14b)に受け止められる
。ロータリカム(14)が回転して容器(6)がさらに
下降すると、この容器 (6)は、プレート(18)の
傾斜部(18b)上に降ろされる。続いて、容器 (6
)は、ロータリカム(14)の押し出し面(14C)
によって、プレート(18)上から排出コンベア(20
)上に押し出されて排出される。
容器 (6)が噛み込んだ場合には、容器 (6)に押
されたシュート(12)がエアシリンダ(26)の付勢
力に抗して移動し、この移動をセンサ(32)により検
知して本装置を停止する。その後、電磁弁(40)を開
いてピストンロッド(28)を後退させ、シュート(1
2)を大きくわ動させることにより、噛み込んだ容器
(6)をシュート(12)上に落下させる。このように
、シュート(12)に対する付勢力および容器(6)が
噛み込んだ際の排出のためのシュート(12)の移動が
、一つのエアシリンダ(26)によって可能となる。
されたシュート(12)がエアシリンダ(26)の付勢
力に抗して移動し、この移動をセンサ(32)により検
知して本装置を停止する。その後、電磁弁(40)を開
いてピストンロッド(28)を後退させ、シュート(1
2)を大きくわ動させることにより、噛み込んだ容器
(6)をシュート(12)上に落下させる。このように
、シュート(12)に対する付勢力および容器(6)が
噛み込んだ際の排出のためのシュート(12)の移動が
、一つのエアシリンダ(26)によって可能となる。
以上述べたように本発明によれば、天理と小壜のような
サイズの異なる容器に容易に兼用機能な容器排出装置を
得ることができる。
サイズの異なる容器に容易に兼用機能な容器排出装置を
得ることができる。
第1図は本発明の一実施例に係る容器排出装置の側面図
、第2図は要部の断面図である。 (4)・・・ホルダ、 (10)・・・底面ガイド、
(12)・・・シュート、(26)・・・シリンダ、(
30)・・・ストッパ。
、第2図は要部の断面図である。 (4)・・・ホルダ、 (10)・・・底面ガイド、
(12)・・・シュート、(26)・・・シリンダ、(
30)・・・ストッパ。
Claims (1)
- 多数のホルダを有し、これら各ホルダ内に容器を収容し
て搬送するキャリアと、このキャリアによって搬送され
る容器の底面を支持する底面ガイドと、底面ガイドの下
流端に対向して設けられ、上記ホルダから抜け出た容器
を受け取って下方へと落下案内するシュートとを備えた
容器排出装置において、上記シュートを移動可能にして
、底面ガイドとの間隔を調整できるようにするとともに
、このシュートを底面ガイド側に付勢するシリンダと、
シュートの移動を規制するストッパとを設け、上記シリ
ンダに所定の圧力を供給したことを特徴とする容器排出
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12360788A JPH01294110A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 容器排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12360788A JPH01294110A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 容器排出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01294110A true JPH01294110A (ja) | 1989-11-28 |
Family
ID=14864796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12360788A Expired - Lifetime JPH01294110A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 容器排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01294110A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102826377A (zh) * | 2012-07-25 | 2012-12-19 | 江苏永和制药机械有限公司 | 提升式进瓶装置 |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP12360788A patent/JPH01294110A/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102826377A (zh) * | 2012-07-25 | 2012-12-19 | 江苏永和制药机械有限公司 | 提升式进瓶装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |