JPH01294111A - 垂直ベルトコンベア装置 - Google Patents
垂直ベルトコンベア装置Info
- Publication number
- JPH01294111A JPH01294111A JP12533388A JP12533388A JPH01294111A JP H01294111 A JPH01294111 A JP H01294111A JP 12533388 A JP12533388 A JP 12533388A JP 12533388 A JP12533388 A JP 12533388A JP H01294111 A JPH01294111 A JP H01294111A
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000013590 bulk material Substances 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000012254 powdered material Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、石炭、鉱石等のばら物又は粉粒体を垂直に搬
送するベルトコンベア装置に関するものである。
送するベルトコンベア装置に関するものである。
従来の垂直ベルトコンベア装置は、#テぼ垂直に上昇す
る2枚合せのコンベアベルトの間にばら物を挟みつけて
一定速度で上方に搬送し、所定方向に向って固定した上
端の排出口よシ上記コンベアベルトで搬送したばら物を
排出するように構成されている。
る2枚合せのコンベアベルトの間にばら物を挟みつけて
一定速度で上方に搬送し、所定方向に向って固定した上
端の排出口よシ上記コンベアベルトで搬送したばら物を
排出するように構成されている。
この従来の垂直ベルトコンベア装置では、上端の排出口
が所定方向に向って固定されているので、2種類以上の
ばら物を選択的に排出することができない。敢てこれを
可能にしようとすると、排出口に対峙する2種類以上の
受入側コンベアベルト又はサイロとの間に、排出方向を
選択するための切換弁内蔵の分岐シュートとホッパーを
設け、垂直ベルトコンベアの排出口からばら物を一旦こ
のホッパーに落し、切換弁によって分岐シュートを所望
の受入側コンベアベルト又拡サイロと連通ずるように切
換えて、ホッパーに落したばら物を分岐シュートを通し
て所望の受入側に排出させる装置を設置する必要があり
、その上垂直ベルトコンベアの排出口をホッパーの上方
に位置させるため、垂直ベルトの高さをさらに高くしな
ければならず、全体として嵩高となフ、構成が複雑とな
る上、製作費が高価となる欠点がある。
が所定方向に向って固定されているので、2種類以上の
ばら物を選択的に排出することができない。敢てこれを
可能にしようとすると、排出口に対峙する2種類以上の
受入側コンベアベルト又はサイロとの間に、排出方向を
選択するための切換弁内蔵の分岐シュートとホッパーを
設け、垂直ベルトコンベアの排出口からばら物を一旦こ
のホッパーに落し、切換弁によって分岐シュートを所望
の受入側コンベアベルト又拡サイロと連通ずるように切
換えて、ホッパーに落したばら物を分岐シュートを通し
て所望の受入側に排出させる装置を設置する必要があり
、その上垂直ベルトコンベアの排出口をホッパーの上方
に位置させるため、垂直ベルトの高さをさらに高くしな
ければならず、全体として嵩高となフ、構成が複雑とな
る上、製作費が高価となる欠点がある。
そこで、本発明は、上記従来の問題点に鑑み、これを解
決すべくなされたものであって、排出口と複数の受入側
との間に特別な装置を設けることなく、確実に選別排出
でき、嵩張らず、上半にして安価な垂直ペルトコ/ペア
装置を得るにある。
決すべくなされたものであって、排出口と複数の受入側
との間に特別な装置を設けることなく、確実に選別排出
でき、嵩張らず、上半にして安価な垂直ペルトコ/ペア
装置を得るにある。
これを達成する手段として、本発明は、両コンベアベル
ト間に搬送体を収納保持して垂直方向に移送スる垂直ベ
ルトコンベアにおいて、上記両コンベアベルトの下端を
円周方向に回動不能に固定し、これに対して上端を円周
方向に旋回可能に駆動して、両コンベアベルトに捻れを
与え、上端排出部の排出方向を円周方向に選択的に変更
可能としたものである。
ト間に搬送体を収納保持して垂直方向に移送スる垂直ベ
ルトコンベアにおいて、上記両コンベアベルトの下端を
円周方向に回動不能に固定し、これに対して上端を円周
方向に旋回可能に駆動して、両コンベアベルトに捻れを
与え、上端排出部の排出方向を円周方向に選択的に変更
可能としたものである。
本発明の具体的構成を図面に示す実施例について以下詳
細に説明する。
細に説明する。
1は円筒状のケーシングであって、該ケーシング1の下
端に供給側ガイドリンク2、上端に排出側ガイドリンク
3、その中間には複数個の中間ガイドリンク4を夫々水
平方向に設ける。
端に供給側ガイドリンク2、上端に排出側ガイドリンク
3、その中間には複数個の中間ガイドリンク4を夫々水
平方向に設ける。
5は垂直ベルトコンベアであって、公知の垂直ベルトコ
ンベアと同様に、無端コンベアベルトである2組のコン
ベアベルト6.6を、上記ケーシング1の垂直な空間l
a内に配置し、両コンベアベルト6.6の互いに内側に
面するベルトを上昇側6a、61、外側に面するベルト
を下降側6b、6bとなし、上昇側6m、6aにはベル
トの両側端をガイドローラー71.7aによって互いに
圧接し、中央部にはばら物等の搬送物Aを搬送する収納
部8を形成するようにガイドローラー7b、7bを配置
して2枚合せに形成し、一方下降側6b、6bはガイド
ローラー7es7eによってガイドする。さらに両コン
ベアベルト6.6の上下の折返し端部は夫々上記ガイド
ローラー7a、7b 、7a群によって水平方向に誘導
され、これによって下端には供給部9、上端には排出部
10を形成する。
ンベアと同様に、無端コンベアベルトである2組のコン
ベアベルト6.6を、上記ケーシング1の垂直な空間l
a内に配置し、両コンベアベルト6.6の互いに内側に
面するベルトを上昇側6a、61、外側に面するベルト
を下降側6b、6bとなし、上昇側6m、6aにはベル
トの両側端をガイドローラー71.7aによって互いに
圧接し、中央部にはばら物等の搬送物Aを搬送する収納
部8を形成するようにガイドローラー7b、7bを配置
して2枚合せに形成し、一方下降側6b、6bはガイド
ローラー7es7eによってガイドする。さらに両コン
ベアベルト6.6の上下の折返し端部は夫々上記ガイド
ローラー7a、7b 、7a群によって水平方向に誘導
され、これによって下端には供給部9、上端には排出部
10を形成する。
11は固定ロー2−支持台であって、上記供給側ガイド
リンク2に固定し、該固定ローラー支持台11に上記2
組のコンベアベルト6.6をガイドするガイドローラー
7a17b、7cを回転自在に支持するように取付けら
れている。
リンク2に固定し、該固定ローラー支持台11に上記2
組のコンベアベルト6.6をガイドするガイドローラー
7a17b、7cを回転自在に支持するように取付けら
れている。
12は旋回ローラー支持台であって、上記固定ローラー
支持台11と同様にコンベアベルト6.6をガイドする
ガイドローラー7&、7b、7eを回転自在に支持する
ように取付けられているが、その両端には車輪12mが
回転自在に枢着され、中間ガイドリンク4の内周に形成
したレール4aに嵌合して、中間ガイドリンク4内で旋
回可能に取付けられている。
支持台11と同様にコンベアベルト6.6をガイドする
ガイドローラー7&、7b、7eを回転自在に支持する
ように取付けられているが、その両端には車輪12mが
回転自在に枢着され、中間ガイドリンク4の内周に形成
したレール4aに嵌合して、中間ガイドリンク4内で旋
回可能に取付けられている。
13は排出側用の旋回ローラー支持台であって、上記旋
回ローラー支持台12と同様にガイドローラー 7m
、7b、7cを回転自在に支持すると共に、排出側ガイ
ドリンク3内周のレール3aに嵌合する車輪13aによ
って排出側ガイドリング3内で旋回可能に取付けられて
いる。
回ローラー支持台12と同様にガイドローラー 7m
、7b、7cを回転自在に支持すると共に、排出側ガイ
ドリンク3内周のレール3aに嵌合する車輪13aによ
って排出側ガイドリング3内で旋回可能に取付けられて
いる。
14は旋回駆動機構であって、排出側ガイドリンク3の
一側に旋回駆動用モーター16を取付け、これにピニオ
ン15を連結する。一方旋回ローラー支持台13よシ立
設した支持枠13b上に大形の従動歯車17を固定し、
該従動歯車17を上記ピニオン15と回転可能に噛合さ
せる。
一側に旋回駆動用モーター16を取付け、これにピニオ
ン15を連結する。一方旋回ローラー支持台13よシ立
設した支持枠13b上に大形の従動歯車17を固定し、
該従動歯車17を上記ピニオン15と回転可能に噛合さ
せる。
なお、18はフードで、排出部10をカバーするように
取付けられている。19はギヤーカバー、20は受入側
コンベアであって、排出部10下方の円周方向に複数個
所間隔をおいて配設する。
取付けられている。19はギヤーカバー、20は受入側
コンベアであって、排出部10下方の円周方向に複数個
所間隔をおいて配設する。
この様に構成されているので、旋回駆動用モーター16
を始動し、ピニオン15を回転すると、これに噛合して
いる従動歯車17娘回転するので、これと一体の排出側
用の旋回ローラー支持台13は、その車輪13&が排出
側ガイドリンク3のレール3a上を回転走行するため、
旋回ローラー支持台13鉱第3図実線矢印方向に旋回す
る。しかしながら、垂直ベルトコンベア5の両コンベア
ベルト6.6は、その下端部分が固定ローラー支持台1
1によって供給側ガイドリンク2に固定されているので
、両コンベアベルト6.6は捻られ、これにつれて中間
ガイドリング4部分の旋回ローラー支持台12も第4図
矢印の如く旋回し、両コンベアベルト6.6は下端の固
定ローラー支持台11の軸線X−Xに対して、中間ガイ
ドリング4部分の旋回ローラー支持台12は軸i@IY
−Y方向に旋回し、上端の排出部10の旋回ローラー支
持台13は軸@2−2方向に旋回する。これによって排
出部10は旋回ローラー支持台13と同時に旋回するの
で、その円周方向に配設されている複数個所の受入側コ
ンベア20の所望の受入側コンベア20上に選択的に旋
回させることができる。次いで供給部9より搬送物Aを
供給して垂直ベルトコンベア5を可動すれば、搬送物A
ハ両ベルトコンベア6.6の上昇側6a、6aの収容部
8内を収納され、捻れ状態の両ベルトコンベア6.6に
よって上昇し、排出部10に搬送されて所望の受入側コ
ンベア20に搬送物Aを送シ出すことができる。このよ
うにして旋回駆動用モーター15の正逆回転によシ排出
部10は第3図の実巌矢印又は点線矢印の如く左右に旋
回し、固定筒−シー支持台11の軸線X−Xに対して、
排出部10の旋回ローラー支持台13の軸線z−zを最
大限左右に約90度首振シ可能とすることができ、複数
個所の受入側コンベア20に選択供給することができる
。
を始動し、ピニオン15を回転すると、これに噛合して
いる従動歯車17娘回転するので、これと一体の排出側
用の旋回ローラー支持台13は、その車輪13&が排出
側ガイドリンク3のレール3a上を回転走行するため、
旋回ローラー支持台13鉱第3図実線矢印方向に旋回す
る。しかしながら、垂直ベルトコンベア5の両コンベア
ベルト6.6は、その下端部分が固定ローラー支持台1
1によって供給側ガイドリンク2に固定されているので
、両コンベアベルト6.6は捻られ、これにつれて中間
ガイドリング4部分の旋回ローラー支持台12も第4図
矢印の如く旋回し、両コンベアベルト6.6は下端の固
定ローラー支持台11の軸線X−Xに対して、中間ガイ
ドリング4部分の旋回ローラー支持台12は軸i@IY
−Y方向に旋回し、上端の排出部10の旋回ローラー支
持台13は軸@2−2方向に旋回する。これによって排
出部10は旋回ローラー支持台13と同時に旋回するの
で、その円周方向に配設されている複数個所の受入側コ
ンベア20の所望の受入側コンベア20上に選択的に旋
回させることができる。次いで供給部9より搬送物Aを
供給して垂直ベルトコンベア5を可動すれば、搬送物A
ハ両ベルトコンベア6.6の上昇側6a、6aの収容部
8内を収納され、捻れ状態の両ベルトコンベア6.6に
よって上昇し、排出部10に搬送されて所望の受入側コ
ンベア20に搬送物Aを送シ出すことができる。このよ
うにして旋回駆動用モーター15の正逆回転によシ排出
部10は第3図の実巌矢印又は点線矢印の如く左右に旋
回し、固定筒−シー支持台11の軸線X−Xに対して、
排出部10の旋回ローラー支持台13の軸線z−zを最
大限左右に約90度首振シ可能とすることができ、複数
個所の受入側コンベア20に選択供給することができる
。
以上、実施例について詳述したように、本発明は両コン
ベアベルト間に搬送体を収納保持した状態で捻れを与え
て上端排出部の旋回角度を自由に変更でき、任意位置で
停止できるので、受入れ側のコンベア又はサイロを多数
且つ自由な位置に配置でき、受入れ側に自由に対応する
ことができる。
ベアベルト間に搬送体を収納保持した状態で捻れを与え
て上端排出部の旋回角度を自由に変更でき、任意位置で
停止できるので、受入れ側のコンベア又はサイロを多数
且つ自由な位置に配置でき、受入れ側に自由に対応する
ことができる。
又排出部と受入れ側との間に特別な選別切換え装置を設
置する必要なく、直接排出部を受入れ側に対向させ、確
実に送シ込むことができると共に、垂直ベルトコンベア
も嵩高とならず、堅牢にして安価な垂直ベルトコンベア
装置を提供することができるものである。
置する必要なく、直接排出部を受入れ側に対向させ、確
実に送シ込むことができると共に、垂直ベルトコンベア
も嵩高とならず、堅牢にして安価な垂直ベルトコンベア
装置を提供することができるものである。
第1図は本発明全体の縦断正面図、第2図は同じく縦断
側面図、第3図は第1図I−1@に沿った断面図、第4
図は第1図■−■線に沿った断面図、第5図は第1図m
−m線に沿った断面図、第6図は旋回ローラー支持台の
車輪部分の拡大断面図を示す。 1・・・ケーシング 2・・・供給側ガイドリング 3・・・排出側ガイドリング 4・・・中間ガイドリング 5・・・垂直ヘルドコンベア 6・・・コンベアベルト 7a、7b17c、・、ガイドローラー8・・、収容部
9・・・供給部10・・・排出部 11・0.固定ローラー支持台 12.13・・、旋回ローラー支持台 12a 、 13a・・・車輪 14・・、旋回駆動機構 15・・・ビニオン16
・・・旋回駆動用モーター
側面図、第3図は第1図I−1@に沿った断面図、第4
図は第1図■−■線に沿った断面図、第5図は第1図m
−m線に沿った断面図、第6図は旋回ローラー支持台の
車輪部分の拡大断面図を示す。 1・・・ケーシング 2・・・供給側ガイドリング 3・・・排出側ガイドリング 4・・・中間ガイドリング 5・・・垂直ヘルドコンベア 6・・・コンベアベルト 7a、7b17c、・、ガイドローラー8・・、収容部
9・・・供給部10・・・排出部 11・0.固定ローラー支持台 12.13・・、旋回ローラー支持台 12a 、 13a・・・車輪 14・・、旋回駆動機構 15・・・ビニオン16
・・・旋回駆動用モーター
Claims (1)
- 1、両コンベアベルト間に搬送体を収納保持して垂直方
向に移送する垂直ベルトコンベアにおいて、上記両コン
ベアベルトの下端を円周方向に回動不能に固定し、これ
に対して上端を円周方向に旋回可能に駆動して、両コン
ベアベルトに捻れを与え、上端排出部の排出方向を円周
方向に選択的に変更可能としたことを特徴とする垂直ベ
ルトコンベア装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63125333A JPH0818657B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 垂直ベルトコンベア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63125333A JPH0818657B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 垂直ベルトコンベア装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01294111A true JPH01294111A (ja) | 1989-11-28 |
| JPH0818657B2 JPH0818657B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=14907515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63125333A Expired - Fee Related JPH0818657B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 垂直ベルトコンベア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0818657B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475818U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-07-02 | ||
| US20150298412A1 (en) * | 2012-12-27 | 2015-10-22 | Sumitomo Rubber Industries Ltd. | Device for bonding rubber strip |
| JP2023164039A (ja) * | 2022-04-28 | 2023-11-10 | 株式会社Jrc | 残渣物の回収コンベヤ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6274610U (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-13 |
-
1988
- 1988-05-23 JP JP63125333A patent/JPH0818657B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6274610U (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-13 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475818U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-07-02 | ||
| US20150298412A1 (en) * | 2012-12-27 | 2015-10-22 | Sumitomo Rubber Industries Ltd. | Device for bonding rubber strip |
| US10421242B2 (en) * | 2012-12-27 | 2019-09-24 | Sumitomo Rubber Industries Ltd. | Device for bonding rubber strip |
| JP2023164039A (ja) * | 2022-04-28 | 2023-11-10 | 株式会社Jrc | 残渣物の回収コンベヤ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0818657B2 (ja) | 1996-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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