JPH01295290A - 振動ブレードの振幅制御装置 - Google Patents
振動ブレードの振幅制御装置Info
- Publication number
- JPH01295290A JPH01295290A JP12503388A JP12503388A JPH01295290A JP H01295290 A JPH01295290 A JP H01295290A JP 12503388 A JP12503388 A JP 12503388A JP 12503388 A JP12503388 A JP 12503388A JP H01295290 A JPH01295290 A JP H01295290A
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- vibration
- drum
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- vibrating blade
- excitation
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 title 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims abstract description 24
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 229920005749 polyurethane resin Polymers 0.000 description 1
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- Cleaning In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複写機の残留トナーを除去するための振動ブレ
ードの振幅制御装置に関するものである。
ードの振幅制御装置に関するものである。
(従来の技術)
ドラム上に画像の静電潜像を形成させて、これにトナー
を静電吸着させて現像し、これを複写紙に転写するよう
にした乾式複写機においては、転写された後に一部のト
ナーがドラム上に残留するので、トラム上にブレードを
押し当てて掻き落すことが行われている。そしてブレー
ドによる掻き落しの効果を改善し且つ機構上の諸問題を
解決するために、本出願と同一出願人による特願昭61
−186315号によって振動ブレードを使用すること
が提案されている。
を静電吸着させて現像し、これを複写紙に転写するよう
にした乾式複写機においては、転写された後に一部のト
ナーがドラム上に残留するので、トラム上にブレードを
押し当てて掻き落すことが行われている。そしてブレー
ドによる掻き落しの効果を改善し且つ機構上の諸問題を
解決するために、本出願と同一出願人による特願昭61
−186315号によって振動ブレードを使用すること
が提案されている。
第2図は上記した従来の振動ブレードの動作原理説明図
、第3図は第2図の振動ブレードの詳細を示す平面図、
第4図は第3図の側面図である。
、第3図は第2図の振動ブレードの詳細を示す平面図、
第4図は第3図の側面図である。
各図において、]はドラム、2はポリウレタン樹脂など
で形成された振動ブレードで、振動ブレード2はその掻
き落し側の自由端部3とドラム1との間隔dを例えば約
100μにして、ブラケット4によって複写機本体に取
付けられている。5は振動ブレード2を加振する圧電素
子、6は発振器で、圧電素子5は発振器6によって駆動
されて、例えば振幅か約200μで振動する。その振動
は第4図に示すような進行波となって自由端部3に伝達
され、自由端部3の振動によって回転中のドラム1上の
残留トナーが除去される。
で形成された振動ブレードで、振動ブレード2はその掻
き落し側の自由端部3とドラム1との間隔dを例えば約
100μにして、ブラケット4によって複写機本体に取
付けられている。5は振動ブレード2を加振する圧電素
子、6は発振器で、圧電素子5は発振器6によって駆動
されて、例えば振幅か約200μで振動する。その振動
は第4図に示すような進行波となって自由端部3に伝達
され、自由端部3の振動によって回転中のドラム1上の
残留トナーが除去される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら上記の構成においては、ドラムの偏心或は
その表面の形状のばらつき等により振動ブレードの振動
がドラムの表面に対して効果的に作用しない場合があり
、残留トナーが満足に除去されないことがある。
その表面の形状のばらつき等により振動ブレードの振動
がドラムの表面に対して効果的に作用しない場合があり
、残留トナーが満足に除去されないことがある。
本発明の目的は、ドラムの偏心やその表面の形状のばら
つきなどの影響を補償して振動ブレードが残留トナーを
効果的に除去する振幅制御装置を提供することにある。
つきなどの影響を補償して振動ブレードが残留トナーを
効果的に除去する振幅制御装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は前記問題点を解決するために、第1の発明にお
いては、複写機の残留トナーを除去するためにドラムに
近接させて設置した振動ブレードの振幅制御装置におい
て、振動ブレードの振動波を検出する振動検出部と、前
記振動検出部の検出信号について、予め設定された振動
レベルを基準としてドラム側への振動量と反ドラム側へ
の振動量とに分離して取出す振動量分離部と、前記分離
した振動量の相互差を算出する減算回路と、振動ブレー
ドを加振する加振回路と、前記減算回路の出力信号によ
って前記加振回路の加振量を加減する加振量制御部とを
備えた。そして第2の発明においては、第1の発明にお
ける加振量制御部に代えて、減算回路の出力信号に基づ
いて振動ブレードと、ドラムとの間隔を加減する加減機
構を備えた。
いては、複写機の残留トナーを除去するためにドラムに
近接させて設置した振動ブレードの振幅制御装置におい
て、振動ブレードの振動波を検出する振動検出部と、前
記振動検出部の検出信号について、予め設定された振動
レベルを基準としてドラム側への振動量と反ドラム側へ
の振動量とに分離して取出す振動量分離部と、前記分離
した振動量の相互差を算出する減算回路と、振動ブレー
ドを加振する加振回路と、前記減算回路の出力信号によ
って前記加振回路の加振量を加減する加振量制御部とを
備えた。そして第2の発明においては、第1の発明にお
ける加振量制御部に代えて、減算回路の出力信号に基づ
いて振動ブレードと、ドラムとの間隔を加減する加減機
構を備えた。
(作 用)
第1の発明によれば、振動ブレードの振動は振動検出部
によって検出され、その検出信号について、振動量分離
部によって、成る振動レベルを基準としてドラム側への
振動量と反ドラム側への振動量とに分離され、減算回路
によって、前記各振動量のアンバランス量が算出される
。ドラムの偏心等により、振動ブレードとドラムとの間
隔が変化すると、成る加振状態において、ドラム側への
振動量が変化し、前記アンバランス量が変化する。
によって検出され、その検出信号について、振動量分離
部によって、成る振動レベルを基準としてドラム側への
振動量と反ドラム側への振動量とに分離され、減算回路
によって、前記各振動量のアンバランス量が算出される
。ドラムの偏心等により、振動ブレードとドラムとの間
隔が変化すると、成る加振状態において、ドラム側への
振動量が変化し、前記アンバランス量が変化する。
このアンバランス量に基づいて加振量制御部により、加
振回路の加振量が加減される。
振回路の加振量が加減される。
そして第2の発明によれば、第1の発明における加振量
制御部に代えて、加減機構により振動ブレードとドラム
との間隔が加減される。
制御部に代えて、加減機構により振動ブレードとドラム
との間隔が加減される。
(実施例)
第1図は本発明の第1の実施例による振幅制御装置のブ
ロック図、第5図は第1図の振動ブレードにおける各部
の取付状態図である。なお、各図において、第2図〜第
4図と同等の部分については同一の符号を付して示して
いる。そして、振動ブレードとドラムとの関係位置は第
2図におけると同様であるとする。
ロック図、第5図は第1図の振動ブレードにおける各部
の取付状態図である。なお、各図において、第2図〜第
4図と同等の部分については同一の符号を付して示して
いる。そして、振動ブレードとドラムとの関係位置は第
2図におけると同様であるとする。
7は圧電素子5等を用いた電気振動を物理振動に変換す
る素子と発振器6よりなる加振回路である。8は、圧電
センサよりなり、振動ブレード2の振動波の振動量を検
出する振動検出部で、自由端部3の近傍に接着されてい
る。9は振動量分離部で、振動検出部8が検出した振動
ブレード2の振動レベルについて、予め設定された成る
基準レベル例えば適正振幅の平均レベルを基準として、
ドラム1側への振動量Aとドラム1と反対側への振動i
Bとに分離して、これらをその各積分値A。
る素子と発振器6よりなる加振回路である。8は、圧電
センサよりなり、振動ブレード2の振動波の振動量を検
出する振動検出部で、自由端部3の近傍に接着されてい
る。9は振動量分離部で、振動検出部8が検出した振動
ブレード2の振動レベルについて、予め設定された成る
基準レベル例えば適正振幅の平均レベルを基準として、
ドラム1側への振動量Aとドラム1と反対側への振動i
Bとに分離して、これらをその各積分値A。
Bとして取出す。
第6図は振動量分離部9の構成例を示す回路図である。
8は振動検出部、D1〜D4はダイオード、R1,R2
は抵抗、C1,、C2はコンデンサで、振動検出部8の
検出信号は、端子a側が高レベルになる毎に抵抗R1、
コンデンサC1による積分回路により積分値Aが算出さ
れる。そして端子す側が高レベルになる毎に抵抗R2、
コンデンサC2による積分回路により積分値Bが算出さ
れる。
は抵抗、C1,、C2はコンデンサで、振動検出部8の
検出信号は、端子a側が高レベルになる毎に抵抗R1、
コンデンサC1による積分回路により積分値Aが算出さ
れる。そして端子す側が高レベルになる毎に抵抗R2、
コンデンサC2による積分回路により積分値Bが算出さ
れる。
10は上記の各分離した振動量A、Bの差A−Bを算出
する減算回路で、オフセット調節を可能にしている。オ
フセットの初期設定値としては、例えば、振動ブレード
2とドラム1との間隔か正常状態において振動ブレード
を標準的に加振させて、そのときに減算回路10の出力
がほぼ○になるように予め調整される。11は加振量制
御部で、振動iBか振動iAより大のとき即ち減算回路
10の出力が負のときは加振回路7の上記の標準的な加
振量を増大させ、正のときは減少させるべく制御する。
する減算回路で、オフセット調節を可能にしている。オ
フセットの初期設定値としては、例えば、振動ブレード
2とドラム1との間隔か正常状態において振動ブレード
を標準的に加振させて、そのときに減算回路10の出力
がほぼ○になるように予め調整される。11は加振量制
御部で、振動iBか振動iAより大のとき即ち減算回路
10の出力が負のときは加振回路7の上記の標準的な加
振量を増大させ、正のときは減少させるべく制御する。
第1図の振幅制御装置によると、ドラム1が偏心してい
ることにより、例えば、振動ブレード2と自由端部3と
の距離か大になると、振動zBが振動量Aより大になり
、減算回路10の出力か負になって、振動ブレード2の
振動量が増大する。
ることにより、例えば、振動ブレード2と自由端部3と
の距離か大になると、振動zBが振動量Aより大になり
、減算回路10の出力か負になって、振動ブレード2の
振動量が増大する。
よって自由端部3はその振動中のドラム1との関係位置
が正常状態に近づくように制御されて、残留トナーが除
去される。振動ブレード2の振動量が増大したことによ
って振動量Bの増大分より振動量Aの増大分が大になる
ので安定にフィードバック制御される。
が正常状態に近づくように制御されて、残留トナーが除
去される。振動ブレード2の振動量が増大したことによ
って振動量Bの増大分より振動量Aの増大分が大になる
ので安定にフィードバック制御される。
第7図は本発明の第2の実施例による振幅制御装置のブ
ロック図である。
ロック図である。
同図において、12は振動ブレード2の自由端部3とド
ラム1との間隔dを調節するカム、]3はカム12を回
転させる制御用モータ、14はモータ駆動回路である。
ラム1との間隔dを調節するカム、]3はカム12を回
転させる制御用モータ、14はモータ駆動回路である。
モータ駆動回路14は、第1図の振幅制御装置の減算回
路10の出力を加振量制御部11の代りに受けて、該出
力が負になったときは間隔dが小になるように制御用モ
ータ13を駆動させ、正になったときは大になるように
駆動させる。なお、第7図の振幅制御装置においては、
発振器6が一定加振量によって振動ブレード2を加振さ
せる。そして上記のようにカム12によって間隔dが加
減されて、第1図の振幅制御装置におけると同様に自由
端3とドラム1との関係位置が正常状態に近づくように
フィードバック制御される。
路10の出力を加振量制御部11の代りに受けて、該出
力が負になったときは間隔dが小になるように制御用モ
ータ13を駆動させ、正になったときは大になるように
駆動させる。なお、第7図の振幅制御装置においては、
発振器6が一定加振量によって振動ブレード2を加振さ
せる。そして上記のようにカム12によって間隔dが加
減されて、第1図の振幅制御装置におけると同様に自由
端3とドラム1との関係位置が正常状態に近づくように
フィードバック制御される。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、振動ブレードの実
測の振動信号を用いて、振動ブレードとドラムとの間隔
が変化したことによる振動のバランスの変化を算出し、
そのバランスの変化に基づいて加振量或は前記間隔をフ
ィードバック制御するものであるから、ドラムの回転中
における前記間隔の変化の影響を補償して振動ブレード
をドラム面に適正に作用させることが可能になり、残留
l・ナーを効果的に除去することができる。
測の振動信号を用いて、振動ブレードとドラムとの間隔
が変化したことによる振動のバランスの変化を算出し、
そのバランスの変化に基づいて加振量或は前記間隔をフ
ィードバック制御するものであるから、ドラムの回転中
における前記間隔の変化の影響を補償して振動ブレード
をドラム面に適正に作用させることが可能になり、残留
l・ナーを効果的に除去することができる。
−つ −
第1図は本発明の第1の実施例を示す振幅制御装置のブ
ロック図、第2図は従来の振動ブレードの動作原理説明
図、第3図は第2図の振動ブレードの詳細図、第4図は
第3図の側面図、第5図は第1図の振動ブレードにおけ
る各部の取付状態図、第6図は振動量分離部の回路図、
第7図は本発明の第2の実施例を示す振幅制御装置のブ
ロック図である。 1・・・ドラム、2・・・振動ブレード、5・・・圧電
素子、6・・・発振器、7・・・加振回路、8・・・振
動検出部、9・・・振動量分離部、10・・・減算回路
、11・・・加振量制御部、12・・・カム、13・・
・制御用モータ、14・・・モータ駆動回路。 特許出願人 横浜ゴム株式会社 代理人 弁理士 吉 1)精 孝 −1〇 −
ロック図、第2図は従来の振動ブレードの動作原理説明
図、第3図は第2図の振動ブレードの詳細図、第4図は
第3図の側面図、第5図は第1図の振動ブレードにおけ
る各部の取付状態図、第6図は振動量分離部の回路図、
第7図は本発明の第2の実施例を示す振幅制御装置のブ
ロック図である。 1・・・ドラム、2・・・振動ブレード、5・・・圧電
素子、6・・・発振器、7・・・加振回路、8・・・振
動検出部、9・・・振動量分離部、10・・・減算回路
、11・・・加振量制御部、12・・・カム、13・・
・制御用モータ、14・・・モータ駆動回路。 特許出願人 横浜ゴム株式会社 代理人 弁理士 吉 1)精 孝 −1〇 −
Claims (2)
- (1)複写機の残留トナーを除去するためにドラムに近
接させて設置した振動ブレードの振幅制御装置において
、 振動ブレードの振動波を検出する振動検出部と、前記振
動検出部の検出信号について、予め設定された振動レベ
ルを基準としてドラム側への振動量と反ドラム側への振
動量とに分離して取出す振動量分離部と、 前記分離した振動量の相互差を算出する減算回路と、 振動ブレードを加振する加振回路と、 前記減算回路の出力信号によって前記加振回路の加振量
を加減する加振量制御部とを備えたことを特徴とする振
動ブレードの振幅制御装置。 - (2)複写機の残留トナーを除去するためにドラムに近
接させて設置した振動ブレードの振幅制御装置において
、 振動ブレードの振動波を検出する振動検出部と、前記振
動検出部の検出信号について、予め設定された振動レベ
ルを基準としてドラム側への振動量と反ドラム側への振
動量とに分離して取出す振動量分離部と、 前記分離した振動量の相互差を算出する減算回路と、 前記減算回路の出力信号に基づいて振動ブレードとドラ
ムとの間隔を加減する加減機構とを備えた ことを特徴とする振動ブレードの振幅制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12503388A JPH01295290A (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 振動ブレードの振幅制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12503388A JPH01295290A (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 振動ブレードの振幅制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01295290A true JPH01295290A (ja) | 1989-11-28 |
Family
ID=14900182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12503388A Pending JPH01295290A (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 振動ブレードの振幅制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01295290A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005091775A (ja) * | 2003-09-17 | 2005-04-07 | Ricoh Co Ltd | クリーニング装置、プロセスカートリッジおよびこれを備えたカラー画像形成装置 |
| JP2005215241A (ja) * | 2004-01-29 | 2005-08-11 | Kyocera Mita Corp | クリーニング装置および画像形成装置 |
| JP2005215242A (ja) * | 2004-01-29 | 2005-08-11 | Kyocera Mita Corp | クリーニング装置および画像形成装置 |
| JP2005242261A (ja) * | 2004-02-27 | 2005-09-08 | Ricoh Co Ltd | クリーニング装置、これを含むプロセスカートリッジおよびこれを備えた画像形成装置 |
| JP2005338170A (ja) * | 2004-05-24 | 2005-12-08 | Ricoh Co Ltd | クリーニング装置、プロセスカートリッジ及び画像形成装置 |
-
1988
- 1988-05-24 JP JP12503388A patent/JPH01295290A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005091775A (ja) * | 2003-09-17 | 2005-04-07 | Ricoh Co Ltd | クリーニング装置、プロセスカートリッジおよびこれを備えたカラー画像形成装置 |
| JP2005215241A (ja) * | 2004-01-29 | 2005-08-11 | Kyocera Mita Corp | クリーニング装置および画像形成装置 |
| JP2005215242A (ja) * | 2004-01-29 | 2005-08-11 | Kyocera Mita Corp | クリーニング装置および画像形成装置 |
| JP2005242261A (ja) * | 2004-02-27 | 2005-09-08 | Ricoh Co Ltd | クリーニング装置、これを含むプロセスカートリッジおよびこれを備えた画像形成装置 |
| JP2005338170A (ja) * | 2004-05-24 | 2005-12-08 | Ricoh Co Ltd | クリーニング装置、プロセスカートリッジ及び画像形成装置 |
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