JPH01295308A - プログラマブル制御装置 - Google Patents
プログラマブル制御装置Info
- Publication number
- JPH01295308A JPH01295308A JP63028735A JP2873588A JPH01295308A JP H01295308 A JPH01295308 A JP H01295308A JP 63028735 A JP63028735 A JP 63028735A JP 2873588 A JP2873588 A JP 2873588A JP H01295308 A JPH01295308 A JP H01295308A
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- Japan
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Links
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 4
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プログラマブル制御装置の改良、詳しくは入
出力信号情報、システム内部情報の履歴記憶機能に関す
る。
出力信号情報、システム内部情報の履歴記憶機能に関す
る。
入力ボート、出力ボートに接続されているリレー、スイ
ッチ等の機械制御対象及び数値制御装置の情報(以下、
両者を合わせて入出力信号情報と呼ぶ)、並びにプロセ
ッサによってプログラム実行時に一時的に記憶される内
部リレー、カウンタ、タイマ、パラメータ、データテー
ブルなどの情報(以下、システム内部情報と呼ぶ)を設
定した個数だけ時間の関数として記憶する従来の方法に
付いて説明する。なお、以下入力信号情報及びシステム
内部情報を合わせてシステム情報と呼びシステム情報を
時間の関数として辰した情報を履歴情報と呼ぶことにす
る。
ッチ等の機械制御対象及び数値制御装置の情報(以下、
両者を合わせて入出力信号情報と呼ぶ)、並びにプロセ
ッサによってプログラム実行時に一時的に記憶される内
部リレー、カウンタ、タイマ、パラメータ、データテー
ブルなどの情報(以下、システム内部情報と呼ぶ)を設
定した個数だけ時間の関数として記憶する従来の方法に
付いて説明する。なお、以下入力信号情報及びシステム
内部情報を合わせてシステム情報と呼びシステム情報を
時間の関数として辰した情報を履歴情報と呼ぶことにす
る。
第5図は履歴情報を記憶するためのフローチャート、第
6図は記憶装置に記憶されるシステム情報の記憶状態を
表す概念図を示している。両図において、履歴情報記憶
開始信号が入力ポートから入力されるとあらかじめ設定
されているサンプリング時間Tで現在のシステム情報が
記憶装置の指定されたアドレス60に一時的に記憶され
る。
6図は記憶装置に記憶されるシステム情報の記憶状態を
表す概念図を示している。両図において、履歴情報記憶
開始信号が入力ポートから入力されるとあらかじめ設定
されているサンプリング時間Tで現在のシステム情報が
記憶装置の指定されたアドレス60に一時的に記憶され
る。
(23,24)
但し、このシステム情報の記憶は1スキヤンのプログラ
ム実行時間内に行われる。次に、先に記憶されていたN
個のシステム情報の内で一番古いシステム情報■がアド
レス27より消去されシステム情報■がアドレス27に
再記憶される。同様にして順次システム情報が再記憶さ
れ、システム情報nがアドレス28に再記憶されること
によって(N−1)個分のシステム情報が全て再記憶さ
れる。(25) そして最後に、アドレス60に一時的に記憶されている
現在のシステム情報がアドレス29に再記憶される。(
26) 以上の動作がサンプリング時間Tで繰り返されることに
よって常にN個分のシステム情報が履歴情報として記憶
装置に記憶されることになる。
ム実行時間内に行われる。次に、先に記憶されていたN
個のシステム情報の内で一番古いシステム情報■がアド
レス27より消去されシステム情報■がアドレス27に
再記憶される。同様にして順次システム情報が再記憶さ
れ、システム情報nがアドレス28に再記憶されること
によって(N−1)個分のシステム情報が全て再記憶さ
れる。(25) そして最後に、アドレス60に一時的に記憶されている
現在のシステム情報がアドレス29に再記憶される。(
26) 以上の動作がサンプリング時間Tで繰り返されることに
よって常にN個分のシステム情報が履歴情報として記憶
装置に記憶されることになる。
従来のプログラマブル制御装置は以上のような方法でシ
ステム情報を記憶し履歴情報としている。
ステム情報を記憶し履歴情報としている。
この場合、システム情報の記憶は1スキヤンのプログラ
ム実行時間TS内で行われてしまうため、サンプリング
時間Tが1スキヤン時間Tsに比べて長い場合には、シ
ステム情報が記憶された後に(1スキヤン時間TS後)
、入出力信号などの各信号が変化してもこの信号の変化
は記憶されない。
ム実行時間TS内で行われてしまうため、サンプリング
時間Tが1スキヤン時間Tsに比べて長い場合には、シ
ステム情報が記憶された後に(1スキヤン時間TS後)
、入出力信号などの各信号が変化してもこの信号の変化
は記憶されない。
すなわち、第7図(alにおいて31から62の間で信
号■は1スキヤン時間Ts後にLからHに変化するが記
憶装置にはLと記憶されてしまう。
号■は1スキヤン時間Ts後にLからHに変化するが記
憶装置にはLと記憶されてしまう。
同様に63と64の間ではH165と36の間ではLと
記憶されてしまう。また、信号■も同様に64と65の
間ではLと記憶されてしまう。
記憶されてしまう。また、信号■も同様に64と65の
間ではLと記憶されてしまう。
ここでLとは信号がOFFの状態、Hとは信号がONの
状態を表すものとする。
状態を表すものとする。
また、サンプリング時間Tと1スキヤン時間Tsが等し
い場合でも、サンプリング時間Tに比べて信号の変化が
速い場合には、この信号は記憶されない等の問題があっ
た。すなわち、第7図(b)において34と65の間で
は信号■は一旦Hと記憶されるが再びLと記憶されるた
め結果としてこの信号変化は記憶されないことになる。
い場合でも、サンプリング時間Tに比べて信号の変化が
速い場合には、この信号は記憶されない等の問題があっ
た。すなわち、第7図(b)において34と65の間で
は信号■は一旦Hと記憶されるが再びLと記憶されるた
め結果としてこの信号変化は記憶されないことになる。
このとき、信号■は31と32の間でH166と64の
間でり、65と36の間でHと記憶される。
間でり、65と36の間でHと記憶される。
なお、第7図(C)のようにサンプリング時間Tを1ス
キヤン時間Tsよりも短くすれば、上記の問題は軽減さ
れるが、記憶するシステム情報の個数をN@と定めると
時間経過に対する情報量が不足して十分でない。また、
記憶するシステム情報の個数を増やせば全体の情報量は
増加するが、記憶装置の容量が太き(なってしまうなど
の問題もある。
キヤン時間Tsよりも短くすれば、上記の問題は軽減さ
れるが、記憶するシステム情報の個数をN@と定めると
時間経過に対する情報量が不足して十分でない。また、
記憶するシステム情報の個数を増やせば全体の情報量は
増加するが、記憶装置の容量が太き(なってしまうなど
の問題もある。
本発明は、上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、リレーやスイッチ等の故障により発生した情
報を確実にかつ充分に記憶することができ、確実な診断
を下すことが可能なプログラマブル制御装置を提供する
ことを目的とする。
たもので、リレーやスイッチ等の故障により発生した情
報を確実にかつ充分に記憶することができ、確実な診断
を下すことが可能なプログラマブル制御装置を提供する
ことを目的とする。
この発明に係わるプログラマブル制御装置は、先に記憶
装置の指定アドレスに記憶されているシステム情報と現
在のシステム情報をプロセッサにて比較し異なった場合
に、現在のシステム情報と両者の相違が発生した時間(
相違発生時間)を記憶装置に記憶し、常に最新のN個の
履歴情報を記憶することができるようにしたものである
。
装置の指定アドレスに記憶されているシステム情報と現
在のシステム情報をプロセッサにて比較し異なった場合
に、現在のシステム情報と両者の相違が発生した時間(
相違発生時間)を記憶装置に記憶し、常に最新のN個の
履歴情報を記憶することができるようにしたものである
。
以下、本発明の一実施例を図を用いて説明する。
第1図は本発明によるプログラマブル制御装置の一実施
例を示すブロック図、第2図はフローチャート、第3図
は第1図における第二記憶部へのシステム情報及び相違
発生時間の記憶状態を表す概念図、第4図はタイムチャ
ートである。
例を示すブロック図、第2図はフローチャート、第3図
は第1図における第二記憶部へのシステム情報及び相違
発生時間の記憶状態を表す概念図、第4図はタイムチャ
ートである。
本発明によるプログラマブル制御装置の簡単な構成を第
1図を用いて説明する。プログラマブル制御装置1はプ
ロセッサ2、記憶装置3、タイマ・カウンタ4、マンマ
シンインターフェイス5(L3L下、MMIと呼ぶ。)
、外部インターフェイス6、入力ポードア、出力ポート
8から成り、プロセッサ2、記憶装置6、タイマ・カウ
ンタ4.MMI5、外部インターフェイス6はそれぞれ
システムバス9で接続されており、入力ポードア、出力
ポート8は前記外部インターフェイス6に接続されてい
る。ここでプロセッサ2は記憶装置6に予め記憶されて
いる条件制御プログラムに従ってシーケッシャルな機械
制御を行うと共に、記憶装置6の第一記憶部6aにプロ
グラム実行にともなって一時的に記憶されるシステム情
報と第二記憶部3bの指定アドレスに記憶されているシ
ステム情報を比較し異なる場合に第一記憶部6aのシス
テム情報すなわち現在のシステム情報と相違が発生した
時間を第二記憶部3bの指定アドレスに記憶する機能を
持っている。
1図を用いて説明する。プログラマブル制御装置1はプ
ロセッサ2、記憶装置3、タイマ・カウンタ4、マンマ
シンインターフェイス5(L3L下、MMIと呼ぶ。)
、外部インターフェイス6、入力ポードア、出力ポート
8から成り、プロセッサ2、記憶装置6、タイマ・カウ
ンタ4.MMI5、外部インターフェイス6はそれぞれ
システムバス9で接続されており、入力ポードア、出力
ポート8は前記外部インターフェイス6に接続されてい
る。ここでプロセッサ2は記憶装置6に予め記憶されて
いる条件制御プログラムに従ってシーケッシャルな機械
制御を行うと共に、記憶装置6の第一記憶部6aにプロ
グラム実行にともなって一時的に記憶されるシステム情
報と第二記憶部3bの指定アドレスに記憶されているシ
ステム情報を比較し異なる場合に第一記憶部6aのシス
テム情報すなわち現在のシステム情報と相違が発生した
時間を第二記憶部3bの指定アドレスに記憶する機能を
持っている。
また、CRTlo等の外部機器はMMI5に接続するこ
とがで°き、MMI5により第二記憶部3bに記憶され
ている情報を履歴情報として外部に取り出すことができ
る。なお、タイマ・カウンタ4はプロセッサ2の処理に
よって代用すること。
とがで°き、MMI5により第二記憶部3bに記憶され
ている情報を履歴情報として外部に取り出すことができ
る。なお、タイマ・カウンタ4はプロセッサ2の処理に
よって代用すること。
もできる。
次に、本発明によるプログラマブル制御装置を用いた履
歴情報の記憶方法について説明する。第2図及び第3図
において、履歴情報記憶開始信号が入力ポードア(第1
図参照)より入力されると、プロセッサ2は、第二記憶
部3bの指定アドレス17に記憶されているシステム情
報nと第一記憶部3a(第1図参照)に−時的に記憶さ
れている現在のシステム情報とをプロセッサ2により比
較し、異なった場合に現在のシステム情報と相違発生時
間を第二記憶部6bの指定されたアドレス18に一時的
に記憶する。(11,12)そして、先に記憶されてい
るN個のシステム情報及び相違発生時間の内で、一番古
いシステム情報■及び相違発生時間■をアドレス15よ
り消去し、システム情報■及び相違発生時間■をアドレ
ス15に再記憶する。同様にして順次システム情報及び
相違発生時間を指定アドレスに再記憶し、システム情報
n及び相違発生時間nをアドレス16に再記憶すること
によって(N−1)個分のシステム情報及び相違発生時
間を全て再記憶する。
歴情報の記憶方法について説明する。第2図及び第3図
において、履歴情報記憶開始信号が入力ポードア(第1
図参照)より入力されると、プロセッサ2は、第二記憶
部3bの指定アドレス17に記憶されているシステム情
報nと第一記憶部3a(第1図参照)に−時的に記憶さ
れている現在のシステム情報とをプロセッサ2により比
較し、異なった場合に現在のシステム情報と相違発生時
間を第二記憶部6bの指定されたアドレス18に一時的
に記憶する。(11,12)そして、先に記憶されてい
るN個のシステム情報及び相違発生時間の内で、一番古
いシステム情報■及び相違発生時間■をアドレス15よ
り消去し、システム情報■及び相違発生時間■をアドレ
ス15に再記憶する。同様にして順次システム情報及び
相違発生時間を指定アドレスに再記憶し、システム情報
n及び相違発生時間nをアドレス16に再記憶すること
によって(N−1)個分のシステム情報及び相違発生時
間を全て再記憶する。
最後に、アドレス18に一時的に記憶されている現在の
システム情報及び相違発生時間をアドレス17に再記憶
する。(14) 以上の動作を繰り返すことによって常にN個分のシステ
ム情報及び相違発生時間を履歴情報として記憶すること
ができる。
システム情報及び相違発生時間をアドレス17に再記憶
する。(14) 以上の動作を繰り返すことによって常にN個分のシステ
ム情報及び相違発生時間を履歴情報として記憶すること
ができる。
但し、第二記憶部3bに記憶されている各情報は、時間
経過が明確であるので、システム情報と相違発生時間を
対にして記憶すればアドレスの指定は順序不動でもかま
わない。
経過が明確であるので、システム情報と相違発生時間を
対にして記憶すればアドレスの指定は順序不動でもかま
わない。
次に第7図と同様な信号■、■の変化が起こった場合に
ついて説明する。第4図に示すように、19で信号■が
LからHに変化するためこの時点でシステム情報として
信号■がH1信号■がLと記憶される。
ついて説明する。第4図に示すように、19で信号■が
LからHに変化するためこの時点でシステム情報として
信号■がH1信号■がLと記憶される。
同様にして、20で信号■がり、信号■がり。
21で信号■がり、信号■がH122で信号■がり、信
号■がり、26で信号■がH1信号■がLと記憶される
。なお、各時点で相違発生時間も記憶される。
号■がり、26で信号■がH1信号■がLと記憶される
。なお、各時点で相違発生時間も記憶される。
以上の動作によって記憶された履歴情報はMMI5によ
って演算処理しCRTloなどを用いて表示することに
よって、作業者等に知らせることも可能である。
って演算処理しCRTloなどを用いて表示することに
よって、作業者等に知らせることも可能である。
本発明では第一記憶部6bと第二記憶部3bを1つの記
憶装置6に設けたが別々に設けても良いことは言うまで
もない。
憶装置6に設けたが別々に設けても良いことは言うまで
もない。
以上のように、本発明によれば第二記憶部の指定アドレ
スに記憶されているシステム情報と第一記憶部に一時的
に記憶されている現在のシステム情報とを比較し異なっ
た場合に現在のシステム情報及び相違発生時間を第二記
憶部に記憶するようにしであるので、多(のかつ確実な
履歴情報を得ることができる。また、それにともない作
業者は確実な故障診断が可能となる。
スに記憶されているシステム情報と第一記憶部に一時的
に記憶されている現在のシステム情報とを比較し異なっ
た場合に現在のシステム情報及び相違発生時間を第二記
憶部に記憶するようにしであるので、多(のかつ確実な
履歴情報を得ることができる。また、それにともない作
業者は確実な故障診断が可能となる。
第1図は本発明によるプログラマブル制御装置の一実施
例を示すブロック図、第2図から第4図は本発明の説明
図で、第2図はフローチャート、第3図はシステム情報
及び相違発生時間が記憶される第二記憶部6bの概念図
、第4図はタイミングチャート、また第5図から第7図
は従来の説明図で、第5図はフローチャート、第6図は
システム情報の記憶される記憶部の概念図、第7図(a
)〜(C)はタイミングチャートである。 1・・・・・・プログラマブル制御装置、2・・・・・
・プロセッサ、 3・・・・・・記憶装置、 3a・・・・・・第一記憶部、 6b・・・・・・第二記憶部、 4・・・・・・タイマ・カウンタ、 5・・・・・・マンマシンインターフェイス、6・・・
・・・外部インターフェイス、7・・・・・・入力ポー
ト、 8・・・・・・出力ボート、 9・・・・・・システムバス、 第1図 第2図 第3図 ’H’、22 : 第4図 第5図 第6図 第719菅 (11) 第7四I (t+) 第7図 (c)
例を示すブロック図、第2図から第4図は本発明の説明
図で、第2図はフローチャート、第3図はシステム情報
及び相違発生時間が記憶される第二記憶部6bの概念図
、第4図はタイミングチャート、また第5図から第7図
は従来の説明図で、第5図はフローチャート、第6図は
システム情報の記憶される記憶部の概念図、第7図(a
)〜(C)はタイミングチャートである。 1・・・・・・プログラマブル制御装置、2・・・・・
・プロセッサ、 3・・・・・・記憶装置、 3a・・・・・・第一記憶部、 6b・・・・・・第二記憶部、 4・・・・・・タイマ・カウンタ、 5・・・・・・マンマシンインターフェイス、6・・・
・・・外部インターフェイス、7・・・・・・入力ポー
ト、 8・・・・・・出力ボート、 9・・・・・・システムバス、 第1図 第2図 第3図 ’H’、22 : 第4図 第5図 第6図 第719菅 (11) 第7四I (t+) 第7図 (c)
Claims (1)
- プログラムにより予め定められた条件制御をシーケルシ
ャルに実行するプログラマブル制御装置において、外部
制御機器信号を入出力する入出力部と、前記プログラム
を入力する入力手段と、この入力手段により入力された
プログラム並びに前記入出力部より得られた入出力信号
情報及びシステム内部情報からなるシステム情報を記憶
する第一記憶部と、システム情報及び時間情報とから成
る履歴情報を記憶する第二記憶部と、前記プログラムを
解読し実行する機能及び前記第二記憶部に記憶されてい
るシステム情報と前記第一記憶部に一時的に記憶されて
いる現在のシステム情報を比較し異なるときに前記第一
記憶部に記憶されているシステム情報及び相違が発生し
た時間を前記第二記憶部に記憶する機能を有するプロセ
ッサから成ることを特徴とするプログラマブル制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63028735A JPH01295308A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | プログラマブル制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63028735A JPH01295308A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | プログラマブル制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01295308A true JPH01295308A (ja) | 1989-11-29 |
Family
ID=12256687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63028735A Pending JPH01295308A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | プログラマブル制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01295308A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04174008A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-22 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 動作確認機能付シーケンスコントローラ |
-
1988
- 1988-02-12 JP JP63028735A patent/JPH01295308A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04174008A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-22 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 動作確認機能付シーケンスコントローラ |
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