JPH01295568A - 画素合成処理器 - Google Patents
画素合成処理器Info
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- JPH01295568A JPH01295568A JP63126272A JP12627288A JPH01295568A JP H01295568 A JPH01295568 A JP H01295568A JP 63126272 A JP63126272 A JP 63126272A JP 12627288 A JP12627288 A JP 12627288A JP H01295568 A JPH01295568 A JP H01295568A
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- Pending
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 title claims abstract description 80
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 title claims abstract description 80
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000006870 function Effects 0.000 description 9
- 238000001308 synthesis method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 2
- MHABMANUFPZXEB-UHFFFAOYSA-N O-demethyl-aloesaponarin I Natural products O=C1C2=CC=CC(O)=C2C(=O)C2=C1C=C(O)C(C(O)=O)=C2C MHABMANUFPZXEB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、Oと1の2値レベルに量子化した電気信号と
して画像情報を取扱う画像編集装置や電子ファイリング
装置に用いられる画素合成処理器に関する。
して画像情報を取扱う画像編集装置や電子ファイリング
装置に用いられる画素合成処理器に関する。
従来、この種の画素合成処理器は、ソフトウェアあるい
はハードウェアにより合成対象画素に対して、参照する
画素を順次直列に抽出して、合成処理を行うものであっ
た。すなわち、従来は、画像の縮小処理を行う際、縮小
処理後の画素位置に対して参照する画素を抽出すること
により画素合成処理を行っていた。
はハードウェアにより合成対象画素に対して、参照する
画素を順次直列に抽出して、合成処理を行うものであっ
た。すなわち、従来は、画像の縮小処理を行う際、縮小
処理後の画素位置に対して参照する画素を抽出すること
により画素合成処理を行っていた。
上述した従来の画素合成処理器は、画像の縮小処理を行
う際に、縮小処理後の画素位置に対して参照する画素を
抽出することにより画素合成処理を行うものであったた
め、画素合成のための処理時間が長くなってしまうとい
う問題点があった。
う際に、縮小処理後の画素位置に対して参照する画素を
抽出することにより画素合成処理を行うものであったた
め、画素合成のための処理時間が長くなってしまうとい
う問題点があった。
本発明の目的は、前記問題点を解決するために、画素参
照ラインと画素処理ラインを同時に用いて画素合成処理
を行い、画素合成処理の高速化を図ることができる画素
合成処理器を提供することにある。
照ラインと画素処理ラインを同時に用いて画素合成処理
を行い、画素合成処理の高速化を図ることができる画素
合成処理器を提供することにある。
本発明の画素合成処理器は、画像入力部によって入力さ
れた画素処理ラインの1ライン分を記憶するラインメモ
リと、 画素参照ラインを前記画像入力部から所定ワード毎取入
れると共にこの画素参照ラインと対応したワード数の画
素処理ラインを前記ラインメモリから取入れ、かつこれ
ら画素処理ラインと画素参照ラインとを同時に用いて画
素合成処理を行った後その結果を画像出力部に出力する
画素合成回路と、 前記ラインメモリに対する前記画素処理ラインの入出力
制御、前記画素合成回路に対する前記画素合成処理の動
作モード指定、及び前記画像出力部に対する前記画素合
成処理後の出力タイミングの制御を行う制御部とを備え
ていることを特徴とする。
れた画素処理ラインの1ライン分を記憶するラインメモ
リと、 画素参照ラインを前記画像入力部から所定ワード毎取入
れると共にこの画素参照ラインと対応したワード数の画
素処理ラインを前記ラインメモリから取入れ、かつこれ
ら画素処理ラインと画素参照ラインとを同時に用いて画
素合成処理を行った後その結果を画像出力部に出力する
画素合成回路と、 前記ラインメモリに対する前記画素処理ラインの入出力
制御、前記画素合成回路に対する前記画素合成処理の動
作モード指定、及び前記画像出力部に対する前記画素合
成処理後の出力タイミングの制御を行う制御部とを備え
ていることを特徴とする。
前記構成を採る画素合成処理器は、画像入力部によって
入力された画素処理ラインをラインメモリによって一旦
記憶し、画素参照ラインが画素合成回路に入力されたと
きに、この画素参照ラインに対応した画素処理ラインを
ラインメモリから取出して画素合成回路に入力し、これ
ら画素処理ラインと画素参照ラインを同時に用いて画素
合成処理を行うことができる。従って画素の合成処理に
要する時間は極めて短い。
入力された画素処理ラインをラインメモリによって一旦
記憶し、画素参照ラインが画素合成回路に入力されたと
きに、この画素参照ラインに対応した画素処理ラインを
ラインメモリから取出して画素合成回路に入力し、これ
ら画素処理ラインと画素参照ラインを同時に用いて画素
合成処理を行うことができる。従って画素の合成処理に
要する時間は極めて短い。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例に係る画素合成処理器を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
画素合成処理器1は、第1図に示すように画像入力部2
と画像出力部3との間に接続された画素合成回路4と、
この画素合成回路4と画像入力部2との間に接続された
ラインメモリ5と、これら画素合成回路4及びラインメ
モリ5を制御する制御部6とよりなる。
と画像出力部3との間に接続された画素合成回路4と、
この画素合成回路4と画像入力部2との間に接続された
ラインメモリ5と、これら画素合成回路4及びラインメ
モリ5を制御する制御部6とよりなる。
画素合成回路4は、画素合成処理方法として4点論理合
成法を採っている。この4点論理合成法とは、第2図に
示すように縮小処理による画素Nの白色または黒色、す
なわち画素Nのゼロまたは1を決定する場合に、画素N
を囲む4点a6+ aInb、、b、を参照する方法を
いう。この4点論理合成法を行うため画素合成回路4は
、第1図に示すように最隣接点合成部4aと、AND合
成部4bと、OR合成部4cと、多数決I合成部4dと
、多数決■合成部4eとを備えている。
成法を採っている。この4点論理合成法とは、第2図に
示すように縮小処理による画素Nの白色または黒色、す
なわち画素Nのゼロまたは1を決定する場合に、画素N
を囲む4点a6+ aInb、、b、を参照する方法を
いう。この4点論理合成法を行うため画素合成回路4は
、第1図に示すように最隣接点合成部4aと、AND合
成部4bと、OR合成部4cと、多数決I合成部4dと
、多数決■合成部4eとを備えている。
最隣接点合成部4aは、N=a0 ・・・■の演算を行
う機能を有する。なお、画素Nの最隣接点は画素す。で
あるが、画素す、の決定が実際はなかなか難しいため、
本実施例においては最隣接点として近似的に30を用い
ている。またAND合成部4bは、N”aa’ al”
1)o’ l)+ ” ”■の演算を行う機能を有
し、OR合成部は、N=a。
う機能を有する。なお、画素Nの最隣接点は画素す。で
あるが、画素す、の決定が実際はなかなか難しいため、
本実施例においては最隣接点として近似的に30を用い
ている。またAND合成部4bは、N”aa’ al”
1)o’ l)+ ” ”■の演算を行う機能を有
し、OR合成部は、N=a。
+al+b6+bl ・・・■の演算を行う機能を有
する。さらに多数決I合成部4dは、N=a、 ・a
tHbo+a、 ・bo・b、+b、・b、 ・a0+
b。
する。さらに多数決I合成部4dは、N=a、 ・a
tHbo+a、 ・bo・b、+b、・b、 ・a0+
b。
・ao・al ・・・■の演算を行う機能を有する。
この式■は、all+ aIn bOr bIの画素の
うち2つ以上の画素が白色すなわち0である場合にN=
0となり、白色優先の式である。また、多数決■合成部
4eは、Nz (a0+a、+b、) ・ (a、+
b0+b;) ・ (b、+b、+aJ ・ (b
I”ao+a+)・・・■の演算を行う機能を有する。
うち2つ以上の画素が白色すなわち0である場合にN=
0となり、白色優先の式である。また、多数決■合成部
4eは、Nz (a0+a、+b、) ・ (a、+
b0+b;) ・ (b、+b、+aJ ・ (b
I”ao+a+)・・・■の演算を行う機能を有する。
この式■は、a 6+ a In 1) 6+ b I
の画素のうち2つ以上の画素が黒色すなわち1である場
合にN=1となり、黒色優先の式である。
の画素のうち2つ以上の画素が黒色すなわち1である場
合にN=1となり、黒色優先の式である。
ラインメモリ5は、画像入力部2から入力された画素処
理ライン11の少なくとも1ライン分を記憶する機能を
有する。
理ライン11の少なくとも1ライン分を記憶する機能を
有する。
制御部6は、画像入力部2の信号に基づいて画素合成回
路4とラインメモリ5と画像出力部3を制御する機能を
有する。ラインメモリ5に対して制御部6は、画素参照
ライン12が画素入力部2から画素合成回路4に1ワー
ド入力される毎に、うインメモリ5から画素参照ライン
12と同一ビット幅の画素処理ライン11を1ワード読
出して画素合成回路4に入力するように入出力制御を行
う。画素合成回路4に対して制御部6は、動作モード指
定を行う。すなわち、上記0式の演算により画素Nを決
定したい場合には、前記画素処理ライン11と画素参照
ライン12とをAND合成部4bに導入してAND合成
部4bの演算機能を働かせる。また画像出力部3に対し
て制御部6は、画素合成処理後の画像の出力タイミング
制御を行う。
路4とラインメモリ5と画像出力部3を制御する機能を
有する。ラインメモリ5に対して制御部6は、画素参照
ライン12が画素入力部2から画素合成回路4に1ワー
ド入力される毎に、うインメモリ5から画素参照ライン
12と同一ビット幅の画素処理ライン11を1ワード読
出して画素合成回路4に入力するように入出力制御を行
う。画素合成回路4に対して制御部6は、動作モード指
定を行う。すなわち、上記0式の演算により画素Nを決
定したい場合には、前記画素処理ライン11と画素参照
ライン12とをAND合成部4bに導入してAND合成
部4bの演算機能を働かせる。また画像出力部3に対し
て制御部6は、画素合成処理後の画像の出力タイミング
制御を行う。
なお、画像入力部2は、ホストCPUやDMACで形成
されており、画素処理ライン11を画素合成処理器1に
入力転送後、画素参照ライン12を入力転送する機能を
有する。また、画像出力部3は、画像縮小器等で形成さ
れている。
されており、画素処理ライン11を画素合成処理器1に
入力転送後、画素参照ライン12を入力転送する機能を
有する。また、画像出力部3は、画像縮小器等で形成さ
れている。
次に、本実施例に係る画素合成処理器1の動作について
説明する。
説明する。
4点合成論理として最隣接点、すなわち上記0式で表さ
れる論理を選択した場合には、制御部6が最隣接点合成
部4aの動作を指定し、他の合成部4b〜4eを開放す
る。この結果画像入力部2から出力された画素処理ライ
ン11は、最隣接点合成部4aを介してそのまま画像出
力部3に出力される。
れる論理を選択した場合には、制御部6が最隣接点合成
部4aの動作を指定し、他の合成部4b〜4eを開放す
る。この結果画像入力部2から出力された画素処理ライ
ン11は、最隣接点合成部4aを介してそのまま画像出
力部3に出力される。
4点合成論理として上記論理式〇〜■式のうちのいずれ
かを選択した場合には、まず、画像入力部2から出力さ
れた画像処理ライン11が1ライン分ラインメモリ5に
記憶され、次に画素参照ライン12が1ワ一ド分画素合
成回路4に入力される。
かを選択した場合には、まず、画像入力部2から出力さ
れた画像処理ライン11が1ライン分ラインメモリ5に
記憶され、次に画素参照ライン12が1ワ一ド分画素合
成回路4に入力される。
このとき、例えば4点合成論理として0式を選択してい
る場合には、画素参照ライン12はAND合成部4bに
人力される。これと同時に、制御部6の働きによって前
記画素参照ライン12と同一ビット幅の1ワ一ド分の画
素処理ライン11がラインメモリ5からAND合成部4
bに入力される。従ってAND合成部4b内で1ワ一ド
分の0式による4点論理合成が行われる。すなわち、第
2図において4点ao bo b、aHによって画素N
を決定するだけでなく、(a−z、 b−2+ b
−1n a−+) 。
る場合には、画素参照ライン12はAND合成部4bに
人力される。これと同時に、制御部6の働きによって前
記画素参照ライン12と同一ビット幅の1ワ一ド分の画
素処理ライン11がラインメモリ5からAND合成部4
bに入力される。従ってAND合成部4b内で1ワ一ド
分の0式による4点論理合成が行われる。すなわち、第
2図において4点ao bo b、aHによって画素N
を決定するだけでなく、(a−z、 b−2+ b
−1n a−+) 。
(a−+、1)−+、b(、、ao)、H+ +、
(a3.b3゜b4.a4)についても同時に4点論理
合成が行われる。この結果、実線8で示された縮小処理
前の格子は破線10で示された格子に縮小される。なお
、Q印7は縮小処理前の画素を示し、△印9は縮小処理
時の理論的な選択画素位置を示す。このときの出力デー
タは画像出力部3に出力されるが、その出力データは第
2図の×印13で示した合成画素に対応している。
(a3.b3゜b4.a4)についても同時に4点論理
合成が行われる。この結果、実線8で示された縮小処理
前の格子は破線10で示された格子に縮小される。なお
、Q印7は縮小処理前の画素を示し、△印9は縮小処理
時の理論的な選択画素位置を示す。このときの出力デー
タは画像出力部3に出力されるが、その出力データは第
2図の×印13で示した合成画素に対応している。
以上説明したように、本実施例の画素合成処理器1は、
画像の縮小処理時に各々1ワードの画素処理ライン11
と画素参照ライン12とを同時に合成処理するため、画
素合成の処理が極めて速く行われる。
画像の縮小処理時に各々1ワードの画素処理ライン11
と画素参照ライン12とを同時に合成処理するため、画
素合成の処理が極めて速く行われる。
なお、本実施例においては、画素合成処理法として4点
論理合成法を採用したが、これに限る趣旨ではなく、画
素合成処理を所定ワードの単位で処理しうる方法ならば
よいことは明らかである。
論理合成法を採用したが、これに限る趣旨ではなく、画
素合成処理を所定ワードの単位で処理しうる方法ならば
よいことは明らかである。
従ってこのような場合には、ラインメモリ5は1つとは
限らず、複数段けなければならない場合がある。
限らず、複数段けなければならない場合がある。
以上説明したように、本発明に係る画素合成処理器は、
画素合成回路に画素参照ライン及びこの画素参照ライン
に対応した画素処理ラインを同時に取入れこれら画素参
照ラインと画素処理ラインとを同時に用いて画素合成処
理を行う構成となっているため、画素合成処理の高速化
を図ることができる効果がある。
画素合成回路に画素参照ライン及びこの画素参照ライン
に対応した画素処理ラインを同時に取入れこれら画素参
照ラインと画素処理ラインとを同時に用いて画素合成処
理を行う構成となっているため、画素合成処理の高速化
を図ることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係る画素合成処理器を示す
プわツク図、 第2図は第1図の画素合成処理器が行う4点論理合成の
方式を示す図である。 1・・・・・画素合成処理器 2・・・・・画像入力部 3・・・・・画像出力部 4・・・・・画素合成回路 5・・・・・ラインメモリ 6・・・・・制御部 11・・・・・画素処理ライン 12・・・・・画素参照ライン 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸 う+ノ
プわツク図、 第2図は第1図の画素合成処理器が行う4点論理合成の
方式を示す図である。 1・・・・・画素合成処理器 2・・・・・画像入力部 3・・・・・画像出力部 4・・・・・画素合成回路 5・・・・・ラインメモリ 6・・・・・制御部 11・・・・・画素処理ライン 12・・・・・画素参照ライン 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸 う+ノ
Claims (1)
- (1)画像入力部によって入力された画素処理ラインの
1ライン分を記憶するラインメモリと、画素参照ライン
を前記画像入力部から所定ワード毎取入れると共にこの
画素参照ラインと対応したワード数の画素処理ラインを
前記ラインメモリから取入れ、かつこれら画素処理ライ
ンと画素参照ラインとを同時に用いて画素合成処理を行
った後その結果を画像出力部に出力する画素合成回路と
、 前記ラインメモリに対する前記画素処理ラインの入出力
制御、前記画素合成回路に対する前記画素合成処理の動
作モード指定、及び前記画像出力部に対する前記画素合
成処理後の出力タイミングの制御を行う制御部とを備え
ていることを特徴とする画素合成処理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63126272A JPH01295568A (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 画素合成処理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63126272A JPH01295568A (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 画素合成処理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01295568A true JPH01295568A (ja) | 1989-11-29 |
Family
ID=14931091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63126272A Pending JPH01295568A (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 画素合成処理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01295568A (ja) |
-
1988
- 1988-05-24 JP JP63126272A patent/JPH01295568A/ja active Pending
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