JPH01295987A - 巻取式スクリーン装置 - Google Patents
巻取式スクリーン装置Info
- Publication number
- JPH01295987A JPH01295987A JP12361888A JP12361888A JPH01295987A JP H01295987 A JPH01295987 A JP H01295987A JP 12361888 A JP12361888 A JP 12361888A JP 12361888 A JP12361888 A JP 12361888A JP H01295987 A JPH01295987 A JP H01295987A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screens
- screen
- casings
- opening
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 2
- 241000607479 Yersinia pestis Species 0.000 abstract 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 abstract 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、用途の異なる2種類のスクリーンを備えた巻
取式スクリーン装置に関するものである。
取式スクリーン装置に関するものである。
[従来の技術]
用途の異なる2種類のスクリーンを備えた巻取式スクリ
ーン装置として、例えば特公昭55−45717号公報
に記載されたものが公知である。これは。
ーン装置として、例えば特公昭55−45717号公報
に記載されたものが公知である。これは。
戸枠の上下に2つの巻きロールを設け、これらの巻きロ
ールに被いシートを構成する遮蔽シーI・と網シートと
をそれぞれ巻き付けたもので、上下の巻きロールで遮蔽
シートを巻き取るか網シートを巻き取るかによって両シ
ートを選択的に使用できるようにしたものである。
ールに被いシートを構成する遮蔽シーI・と網シートと
をそれぞれ巻き付けたもので、上下の巻きロールで遮蔽
シートを巻き取るか網シートを巻き取るかによって両シ
ートを選択的に使用できるようにしたものである。
しかしながら、上記従来のものは、遮蔽シートと網シー
トとが連結一体止されているため、それらの使い分けは
できても、両シート共に不使用の全開状態を選択するこ
とができない、という欠点があった。
トとが連結一体止されているため、それらの使い分けは
できても、両シート共に不使用の全開状態を選択するこ
とができない、という欠点があった。
一方、特開昭49−118254号公報には1種類の異
なる複数のシートを連結してなるブラインドの一部に空
所を設け、この空所によって全開状態を選択できるよう
にしたものが開示されているが、例えば、空所から最も
遠いシートを使用している状態から全開状態とするよう
な場合に、巻き取り操作が非常に面倒である。
なる複数のシートを連結してなるブラインドの一部に空
所を設け、この空所によって全開状態を選択できるよう
にしたものが開示されているが、例えば、空所から最も
遠いシートを使用している状態から全開状態とするよう
な場合に、巻き取り操作が非常に面倒である。
[発明が解決しようとする課題]
本発明の課題は、2つのスクリーンを選択的に使用する
場合と両スクリーンを全開させる場合とに容易に使い分
けることのできる巻取式スクリーン装置を提供すること
にある。
場合と両スクリーンを全開させる場合とに容易に使い分
けることのできる巻取式スクリーン装置を提供すること
にある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本考案は、スクリーン枠の両
端にそれぞれ巻取軸を配設し、これらの巻取軸に用途の
異なるスクリーンを共通のスクリーンガイドに沿って繰
り出し及び巻き取り自在に巻着したスクリーン装置にお
いて、各スクリーンの先端にそれぞれ開閉操作用の框を
取り付け、これらの框を相互に連結及び切り離し自在と
したことを特徴とするものである。
端にそれぞれ巻取軸を配設し、これらの巻取軸に用途の
異なるスクリーンを共通のスクリーンガイドに沿って繰
り出し及び巻き取り自在に巻着したスクリーン装置にお
いて、各スクリーンの先端にそれぞれ開閉操作用の框を
取り付け、これらの框を相互に連結及び切り離し自在と
したことを特徴とするものである。
[作 用]
2つのスクリーンに取り付けた框を相互に連結した場合
には、いずれかのスクリーンを巻き取るこ七によって両
スクリーンを選択的に使用することができ、また、これ
らの框を互いに切り離した場合には、P?スクリーンを
共に巻き取ることによってそれらを全開させることがで
きる。
には、いずれかのスクリーンを巻き取るこ七によって両
スクリーンを選択的に使用することができ、また、これ
らの框を互いに切り離した場合には、P?スクリーンを
共に巻き取ることによってそれらを全開させることがで
きる。
[実施例]
以下、本考案の実施例を図面を参照しながら詳細に説明
する。
する。
第1図において、1は窓等の建物開口部におけるガラス
障子の内側または外側などに取り付けられるスクリーン
枠であって、該スクリーン枠1は、コイルばねの捩りに
伴う弾性復元力を駆動源とする巻取軸5.6を内蔵した
上下の巻取ボックス2.3と、これらの巻取ボックス2
.3の端部間を連結する左右のスクリーンガイド4,4
とからなっており、上下の巻取軸5.8には1例えば防
虫ネットと断熱シートのように用途の異なる2種類のス
クリーン7.8がそれぞれスクリーンガイド4,4に沿
って繰り出し及び巻き取り自在に巻着され、各スクリー
ン7.8の先端にそれぞれ開閉操作用の框8、lOが取
り付けられている。
障子の内側または外側などに取り付けられるスクリーン
枠であって、該スクリーン枠1は、コイルばねの捩りに
伴う弾性復元力を駆動源とする巻取軸5.6を内蔵した
上下の巻取ボックス2.3と、これらの巻取ボックス2
.3の端部間を連結する左右のスクリーンガイド4,4
とからなっており、上下の巻取軸5.8には1例えば防
虫ネットと断熱シートのように用途の異なる2種類のス
クリーン7.8がそれぞれスクリーンガイド4,4に沿
って繰り出し及び巻き取り自在に巻着され、各スクリー
ン7.8の先端にそれぞれ開閉操作用の框8、lOが取
り付けられている。
上記スクリーン7.8の左右両側端部には、第2図及び
第3図から明らかなように、布製テープ14の端縁両面
に多数の係合部の小突起15をそれぞれ一定間隔で配設
してなる係止帯13が取り付けられ、該係止帯I3がス
クリーンガイド4.4内に配設された中レール18のス
リット13に摺動自在に挿入され、その小突起】5がス
リット19の内縁に抜止状態に係合せしめられている。
第3図から明らかなように、布製テープ14の端縁両面
に多数の係合部の小突起15をそれぞれ一定間隔で配設
してなる係止帯13が取り付けられ、該係止帯I3がス
クリーンガイド4.4内に配設された中レール18のス
リット13に摺動自在に挿入され、その小突起】5がス
リット19の内縁に抜止状態に係合せしめられている。
上記係止帯13における小突起15は1合成樹脂からな
る断面円形の細線をU字状に折曲し、それをテープ面と
平行に向けて糸16により縫着固定したもので、その円
弧状の折曲部15aを上記スリット19の内縁に係合す
る係合部としている。テープ14の両面に位置するこれ
らの小突起15は、図示した如く、1木の細線をテープ
14を跨ぐように順次折り曲げることにより連続するも
のとして形成することができ、この場合、テープ両面の
小突起!5は、互いに180度位相がずれた状態に位置
することになる。
る断面円形の細線をU字状に折曲し、それをテープ面と
平行に向けて糸16により縫着固定したもので、その円
弧状の折曲部15aを上記スリット19の内縁に係合す
る係合部としている。テープ14の両面に位置するこれ
らの小突起15は、図示した如く、1木の細線をテープ
14を跨ぐように順次折り曲げることにより連続するも
のとして形成することができ、この場合、テープ両面の
小突起!5は、互いに180度位相がずれた状態に位置
することになる。
また、上記中レール18は、第2図に示すように、スク
リーンガイド4.4に固定的に取り付けられたプロテク
タ20によりクツション材21を介して該スクリーンガ
イド4,4内に取り付けられ、このクツション材21に
よって2つのスクリーンガイド4.4内の中レール18
が互いに離間する方向へ付勢されており、これによって
スクリーン7.8に適度の張力が保持せしめられている
。この場合、スクリーン7.8に適度の張力が保持され
た位置で中レール18をスクリーンガイド4,4にねじ
等で固定してもよい。
リーンガイド4.4に固定的に取り付けられたプロテク
タ20によりクツション材21を介して該スクリーンガ
イド4,4内に取り付けられ、このクツション材21に
よって2つのスクリーンガイド4.4内の中レール18
が互いに離間する方向へ付勢されており、これによって
スクリーン7.8に適度の張力が保持せしめられている
。この場合、スクリーン7.8に適度の張力が保持され
た位置で中レール18をスクリーンガイド4,4にねじ
等で固定してもよい。
上記中レール18は、係止帯13との摺動性を高めるた
めに合成樹脂により形成し、それをスクリーンガイド4
.4の内部に配設してもよいが、アルミニウム等の金属
によって形成してもよく、あるいは、中レール18をス
クリーンガイド4.4 と別構成にすることなく、それ
らを一体としてもよい。
めに合成樹脂により形成し、それをスクリーンガイド4
.4の内部に配設してもよいが、アルミニウム等の金属
によって形成してもよく、あるいは、中レール18をス
クリーンガイド4.4 と別構成にすることなく、それ
らを一体としてもよい。
また、2つのスクリーン7.8の端部に取り付けられた
上記框9,10は、連結金具24によって相互に連結及
び切り離し自在に構成されており、それらを連結した場
合には、スクリーン7.8を上下いずれかの方向に巻取
ることによって両スクリーン7.8を選択的に使用する
ことができ、2つの框9.10を切り離した場合には、
両スクリーン7.8を共に巻き取ることによってそれら
を全開させることができるようになっている。
上記框9,10は、連結金具24によって相互に連結及
び切り離し自在に構成されており、それらを連結した場
合には、スクリーン7.8を上下いずれかの方向に巻取
ることによって両スクリーン7.8を選択的に使用する
ことができ、2つの框9.10を切り離した場合には、
両スクリーン7.8を共に巻き取ることによってそれら
を全開させることができるようになっている。
上記スクリーン7.8を中間の開放位置(第1図の状態
)に係止させ得るようにするため、左右のスクリーンガ
イド4,4には、所定の間隔て係止用の切欠25が設け
られており、これに対していずれか一方の框9の長さ方
向両端部には、該切欠25に係合する突子26がばねで
突出方向に付勢されて設けられている。27は該突子2
6を出没操作する操作子である。
)に係止させ得るようにするため、左右のスクリーンガ
イド4,4には、所定の間隔て係止用の切欠25が設け
られており、これに対していずれか一方の框9の長さ方
向両端部には、該切欠25に係合する突子26がばねで
突出方向に付勢されて設けられている。27は該突子2
6を出没操作する操作子である。
なお、上記2つの巻取軸5,8における巻き取り力の強
さは、互いに同程度であってもよいが、いずれかを他方
より強く設定しておいてもよい。
さは、互いに同程度であってもよいが、いずれかを他方
より強く設定しておいてもよい。
上記構成を有するスクリーン装置において、框9.10
を連結金具24により相互に連結した場合には、上下い
ずれかのスクリーン7.8を巻き取ることによって両ス
クリーン7.8を選択的に使用することができ、その際
、框9の突子28をスクリーンガイド4,4の切欠25
に係合させることにより、スクリーン7.8を中間の開
放位置に停止させることができる。
を連結金具24により相互に連結した場合には、上下い
ずれかのスクリーン7.8を巻き取ることによって両ス
クリーン7.8を選択的に使用することができ、その際
、框9の突子28をスクリーンガイド4,4の切欠25
に係合させることにより、スクリーン7.8を中間の開
放位置に停止させることができる。
また、2つの框9.10を切り離した場合には1両スク
リーン7.8を共に巻き取ることによってそれらを全開
させることができる。
リーン7.8を共に巻き取ることによってそれらを全開
させることができる。
上記突子2Gは、両方の框9.IOに設けてもよく。
これにより、切り離した2つのスクリーン7.8をそれ
ぞれ半開き状態に停止させることができる。
ぞれ半開き状態に停止させることができる。
なお、このように両方の框9.lOに突子26を設けた
場合には、両框9.IOを連結したときにいずれか一方
の框に設けた突7を他方の框に設けた突子の係止の邪魔
にならないように収納可能としておくか、両突子共に切
欠に係止させ得るようにしておくのが望ましい。
場合には、両框9.IOを連結したときにいずれか一方
の框に設けた突7を他方の框に設けた突子の係止の邪魔
にならないように収納可能としておくか、両突子共に切
欠に係止させ得るようにしておくのが望ましい。
また、スクリーン7.8を中間開放位置に停止させる手
段としては、上述したような切欠25と突子26とを設
けたものに限らず、摩擦力や磁力等によって框9.10
やスクリーン7.8の摺動抵抗を高めたもの等を採用す
ることもできる。
段としては、上述したような切欠25と突子26とを設
けたものに限らず、摩擦力や磁力等によって框9.10
やスクリーン7.8の摺動抵抗を高めたもの等を採用す
ることもできる。
さらに、2つのスクリーン7.8は、防虫ネットと断熱
シートとに限るものではなく、光線の透過率の異なるシ
ート同士であっても良く、それらの組み合わせや上下関
係等は任意である。
シートとに限るものではなく、光線の透過率の異なるシ
ート同士であっても良く、それらの組み合わせや上下関
係等は任意である。
第4図は係止帯の別構成例を示すもので、この係止帯3
3の場合は、独立する多数の小突起35をテープ34の
端縁に該テープ34を跨ぐように挟着している。
3の場合は、独立する多数の小突起35をテープ34の
端縁に該テープ34を跨ぐように挟着している。
上記係止帯13,33は、重版の合成樹脂製ファスナー
における一対の噛合帯のうちの一方によって構成するこ
とができる。
における一対の噛合帯のうちの一方によって構成するこ
とができる。
なお、図示した実施例では、スクリーン装置を縦開き式
として構成した場合について説明したが、横開き式とし
て構成することもでき、また、その適用範囲は、窓等の
建物開口部に取り付けるものに限定されず、冷凍ショー
ケースや配膳車等の開口部に取り付けるスクリーン装置
にも適用することができる。
として構成した場合について説明したが、横開き式とし
て構成することもでき、また、その適用範囲は、窓等の
建物開口部に取り付けるものに限定されず、冷凍ショー
ケースや配膳車等の開口部に取り付けるスクリーン装置
にも適用することができる。
[発明の効果]
このように、本発明によれば、用途の異なる2種類のス
クリーンを備えた巻取式スクリーン装置において、各ス
クリーンの先端にそれぞれ開閉操作用の框を取り付け、
これらの框を相互に連結及び切り離し自在としたので、
これらの框の連結及び切り離しにより、上記2つのスク
リーンを選択的に使用する場合と、両スクリーンを共に
巻き取って全開させる場合とに容易に使い分けることが
できる。
クリーンを備えた巻取式スクリーン装置において、各ス
クリーンの先端にそれぞれ開閉操作用の框を取り付け、
これらの框を相互に連結及び切り離し自在としたので、
これらの框の連結及び切り離しにより、上記2つのスク
リーンを選択的に使用する場合と、両スクリーンを共に
巻き取って全開させる場合とに容易に使い分けることが
できる。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図はその
A−A線での部分省略拡大断面図、第3図は係止帯の構
成を示す部分正面図、第4図は係止帯の別構成例の部分
斜視図である。 l Φ−車体、 4 拳Φスクリーンガイド、5
.6 ・・巻取軸、 7,8 ・台スクリーン、
9.10・・框。 特許出願人 セイキ販売株式会社 第1図
A−A線での部分省略拡大断面図、第3図は係止帯の構
成を示す部分正面図、第4図は係止帯の別構成例の部分
斜視図である。 l Φ−車体、 4 拳Φスクリーンガイド、5
.6 ・・巻取軸、 7,8 ・台スクリーン、
9.10・・框。 特許出願人 セイキ販売株式会社 第1図
Claims (1)
- 1、スクリーン枠の両端にそれぞれ巻取軸を配設し、こ
れらの巻取軸に用途の異なるスクリーンを共通のスクリ
ーンガイドに沿って繰り出し及び巻き取り自在に巻着し
たスクリーン装置において、各スクリーンの先端にそれ
ぞれ開閉操作用の框を取り付け、これらの框を相互に連
結及び切り離し自在としたことを特徴とする巻取式スク
リーン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123618A JP2565373B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 巻取式スクリーン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123618A JP2565373B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 巻取式スクリーン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01295987A true JPH01295987A (ja) | 1989-11-29 |
| JP2565373B2 JP2565373B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=14865050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63123618A Expired - Fee Related JP2565373B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 巻取式スクリーン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2565373B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006133461A (ja) * | 2004-11-05 | 2006-05-25 | Os Kogyo Kk | 映写用スクリーン |
| JP2006133462A (ja) * | 2004-11-05 | 2006-05-25 | Os Kogyo Kk | 映写用リアスクリーン及びそれを用いた映像鑑賞室構造 |
| JP2014005643A (ja) * | 2012-06-25 | 2014-01-16 | Yachiyo Industry Co Ltd | スクリーン装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102121575B1 (ko) * | 2019-05-29 | 2020-06-18 | (주)오투클린 | 방충망 또는 방진망용 망 텐션 보강제 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5330153A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Door |
| JPS59115097U (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-03 | トヨタ自動車株式会社 | シヤツタ−および防虫網戸付き窓 |
| JPS6051289A (ja) * | 1983-08-27 | 1985-03-22 | 林口 精三 | 建物用網戸 |
| JPS61179989A (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-12 | 林口 精三 | 建物・機器類の開口部遮断装置 |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP63123618A patent/JP2565373B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5330153A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Door |
| JPS59115097U (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-03 | トヨタ自動車株式会社 | シヤツタ−および防虫網戸付き窓 |
| JPS6051289A (ja) * | 1983-08-27 | 1985-03-22 | 林口 精三 | 建物用網戸 |
| JPS61179989A (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-12 | 林口 精三 | 建物・機器類の開口部遮断装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006133461A (ja) * | 2004-11-05 | 2006-05-25 | Os Kogyo Kk | 映写用スクリーン |
| JP2006133462A (ja) * | 2004-11-05 | 2006-05-25 | Os Kogyo Kk | 映写用リアスクリーン及びそれを用いた映像鑑賞室構造 |
| JP2014005643A (ja) * | 2012-06-25 | 2014-01-16 | Yachiyo Industry Co Ltd | スクリーン装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2565373B2 (ja) | 1996-12-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6059007A (en) | Rolling screen | |
| EP1640554B1 (en) | Winding-up screen device | |
| CA2084915C (en) | Pleated screen device based on wire tension system | |
| CA2485724C (en) | Cord tensioner | |
| DE60316484T2 (de) | Fliegengitterrollo für Rahmen mit faltbaren Führungsschienen | |
| JP2565373B2 (ja) | 巻取式スクリーン装置 | |
| CN106457979B (zh) | 具有侧引导装置的卷帘设备 | |
| IT201900002879A1 (it) | Dispositivo di tensionamento per zanzariere e tende avvolgibili | |
| JP2527330Y2 (ja) | 巻取式スクリーン装置 | |
| JPH0629440Y2 (ja) | 巻取式スクリーン装置 | |
| JP6456798B2 (ja) | スクリーン装置 | |
| JPH081654U (ja) | 巻取式スクリーン装置 | |
| JP6952324B2 (ja) | 車両用防虫ネット | |
| JPH0128236Y2 (ja) | ||
| US4254815A (en) | Curtain supporting and positioning combination | |
| US928526A (en) | Window-screen. | |
| JP2521790Y2 (ja) | スクリーン開閉装置 | |
| US1138668A (en) | Screen, curtain, and the like. | |
| JP2547706Y2 (ja) | 防虫網戸 | |
| DE9210938U1 (de) | Rollo-Vorrichtung | |
| JPH0412960Y2 (ja) | ||
| JPH0714626Y2 (ja) | ロールスクリーン装置用ガイドレール | |
| JP4286205B2 (ja) | 開放・遮蔽可能な面格子 | |
| JPS6051289A (ja) | 建物用網戸 | |
| TW297076B (en) | Slidable door or window with meshy screens |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |