JPH01296007A - 廃棄物焼却装置 - Google Patents
廃棄物焼却装置Info
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- JPH01296007A JPH01296007A JP12489588A JP12489588A JPH01296007A JP H01296007 A JPH01296007 A JP H01296007A JP 12489588 A JP12489588 A JP 12489588A JP 12489588 A JP12489588 A JP 12489588A JP H01296007 A JPH01296007 A JP H01296007A
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- furnace
- bed
- waste
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- Gasification And Melting Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、廃タイヤや包装用の発泡スチロール等の廃棄
物を焼却する装置に関する。
物を焼却する装置に関する。
従来、ばいじんやSOxの規制により、古タイヤ等の廃
棄物は、埋め立て、野積み等の処理が多くとられており
、焼却する場合でも掻く小容量の焼却炉で処理され、し
かもばいじんやSO,の低減処置が全くとられていなか
った。
棄物は、埋め立て、野積み等の処理が多くとられており
、焼却する場合でも掻く小容量の焼却炉で処理され、し
かもばいじんやSO,の低減処置が全くとられていなか
った。
古タイヤや発泡スチロールのような廃棄物を多量に焼却
処理するには、次のような解決すべき課題があった。
処理するには、次のような解決すべき課題があった。
(1) 廃ゴム中には3分が5〜10%含有されてい
て、燃焼するとSO,が多量に発生するので、SO,対
策が必要である。
て、燃焼するとSO,が多量に発生するので、SO,対
策が必要である。
(2)廃ゴムは温度上昇と共に軟化を始め、200〜3
00℃で溶融状態となるが、この状態においても燃焼可
能な高温基に保持する必要がある。
00℃で溶融状態となるが、この状態においても燃焼可
能な高温基に保持する必要がある。
(3)廃タイヤ等には金属片または針金等が混入してい
るので、その除去が容易である必要がある。
るので、その除去が容易である必要がある。
(4) この種の燃焼では発生ずるばいじんの量も多
(、その除去が不可欠である。
(、その除去が不可欠である。
(5)また、ゴム燃焼の悪臭が排ガス中に含まれるので
、この処理も完全である必要がある。
、この処理も完全である必要がある。
本発明は、前記課題を解決する手段として、火炉内に設
けられた移動火格子と、同火格子の上に脱硫剤を供給す
る手段と、上記脱硫剤で形成されたベッド上に廃棄物と
脱硫剤とを混合して供給する手段と、上記火炉の上部に
配置された多孔性セラミクス板と、上記火炉の上端に接
続された煙道に設けられ〆輻射変換体で囲まれて内部に
燃料を燃焼させる手段を有する加熱室とを備えたことを
特徴とする廃棄物焼却装置を提案するものである。
けられた移動火格子と、同火格子の上に脱硫剤を供給す
る手段と、上記脱硫剤で形成されたベッド上に廃棄物と
脱硫剤とを混合して供給する手段と、上記火炉の上部に
配置された多孔性セラミクス板と、上記火炉の上端に接
続された煙道に設けられ〆輻射変換体で囲まれて内部に
燃料を燃焼させる手段を有する加熱室とを備えたことを
特徴とする廃棄物焼却装置を提案するものである。
本発明では前記のように
(1) 移動火格子を設けたので、金属片、針金等の
異物を容易に除去できる。
異物を容易に除去できる。
(2)脱硫剤でベッドを形成するので、脱硫効果が大き
い。
い。
(9)炉出口部および煙道に多孔性のセラミクスを利用
した装置を設けることによって、ばいじんの大幅な低減
と悪臭の完全除去が低コストで実現できる。
した装置を設けることによって、ばいじんの大幅な低減
と悪臭の完全除去が低コストで実現できる。
本発明の一実施例を第1図により説明する。
図において、9は火炉4の下部に設けられた移動火格子
(ストーカ)で、同移動火格子9の上にはライン8から
CaCO5等の脱硫剤が供給されてベッドが形成される
。また廃ゴムは、ライン1からシェレッダ2に供給され
、適当な大きさに切断されてチップとなり、ライン3に
より送り出され、ライン5により供給される脱硫剤と混
合されて、上記ベッドの上に供給される。一方、点火用
燃料がライン24、その燃焼用空気がライン25からそ
れぞれ火炉内に供給され、上記ベッド上の廃ゴムに点火
される。廃ゴムの一次燃焼用空気はライン27から供給
される。この−次空気は、最適燃焼、脱硫のために数段
に分配して供給される。こうして廃ゴムはストーカ9の
ベッド層上で燃焼・脱硫される。
(ストーカ)で、同移動火格子9の上にはライン8から
CaCO5等の脱硫剤が供給されてベッドが形成される
。また廃ゴムは、ライン1からシェレッダ2に供給され
、適当な大きさに切断されてチップとなり、ライン3に
より送り出され、ライン5により供給される脱硫剤と混
合されて、上記ベッドの上に供給される。一方、点火用
燃料がライン24、その燃焼用空気がライン25からそ
れぞれ火炉内に供給され、上記ベッド上の廃ゴムに点火
される。廃ゴムの一次燃焼用空気はライン27から供給
される。この−次空気は、最適燃焼、脱硫のために数段
に分配して供給される。こうして廃ゴムはストーカ9の
ベッド層上で燃焼・脱硫される。
廃ゴムの燃焼の際に発生した未燃ばいじんは、火炉4の
上部に配置された多孔性セラミクス板17により、捕捉
されて消失する。さらに悪臭は、火炉4の上端に接続さ
れた煙道に設けられ多孔性セラミクス製の輻射変換体1
8で囲まれた加熱室19の中で、高温で完全除去される
。加熱室19には、ライン20の燃料と空気予熱器21
で予熱されてライン22を通って来る空気とが供給され
、800〜1000℃の高温場保持の熱源となる。燃料
ライン23は、この加熱室用のライン20と前記火炉4
内の点火用のライン24に分岐される。なお、上記多孔
性セラミクス板17、輻射変換体18は1インチ当りに
5ないし50個の孔を持つ多孔体(セラミクス製)で、
ガスからの熱伝達率が大きく、かつ耐熱性に優れている
。
上部に配置された多孔性セラミクス板17により、捕捉
されて消失する。さらに悪臭は、火炉4の上端に接続さ
れた煙道に設けられ多孔性セラミクス製の輻射変換体1
8で囲まれた加熱室19の中で、高温で完全除去される
。加熱室19には、ライン20の燃料と空気予熱器21
で予熱されてライン22を通って来る空気とが供給され
、800〜1000℃の高温場保持の熱源となる。燃料
ライン23は、この加熱室用のライン20と前記火炉4
内の点火用のライン24に分岐される。なお、上記多孔
性セラミクス板17、輻射変換体18は1インチ当りに
5ないし50個の孔を持つ多孔体(セラミクス製)で、
ガスからの熱伝達率が大きく、かつ耐熱性に優れている
。
予熱空気は、上記加熱室用のライン22、前記点火用の
ライン25およびストーカ下部からの一次空気のライン
27の他、火炉4内二次空気のライン26にも供給され
る。
ライン25およびストーカ下部からの一次空気のライン
27の他、火炉4内二次空気のライン26にも供給され
る。
本実施例では移動火格子(ストーカ)9を用いているの
で、火格子上の不燃物、脱硫剤CaCO2、およびこの
脱硫剤から生成したCab、 Canon等はストーカ
9の端から落下する。このうち針金、金属片等の異物は
異物除去機lOにおいて例えば磁気により選別され、ラ
イン11を経て系外へ排出される。
で、火格子上の不燃物、脱硫剤CaCO2、およびこの
脱硫剤から生成したCab、 Canon等はストーカ
9の端から落下する。このうち針金、金属片等の異物は
異物除去機lOにおいて例えば磁気により選別され、ラ
イン11を経て系外へ排出される。
また、火炉4内で脱硫後のCaCO5+ Ca(L C
a5Oaは、循環ライン6で循環される。そして一部は
ライン7を経て廃棄物チップに混合され、一部はライン
8を経てストーカ9上のベッド形成用として再供給され
る。
a5Oaは、循環ライン6で循環される。そして一部は
ライン7を経て廃棄物チップに混合され、一部はライン
8を経てストーカ9上のベッド形成用として再供給され
る。
また、脱硫後のCaCO3+ Cab、 Ca5O,の
他の一部はライン12を経てタンク14に導かれ、ライ
ン13を経て供給される水と混合される。そして低温脱
硫剤として後述の脱硫に使用するために、ライン15か
ら送り出される。タンク14下部の(:aSO4等の堆
積物は、ライン16を経て系外へ排出される。
他の一部はライン12を経てタンク14に導かれ、ライ
ン13を経て供給される水と混合される。そして低温脱
硫剤として後述の脱硫に使用するために、ライン15か
ら送り出される。タンク14下部の(:aSO4等の堆
積物は、ライン16を経て系外へ排出される。
加熱室19を出た燃焼廃ガスは、前記空気予熱器21で
空気を加熱した後、排ガス/水熱交換器28に導かれる
。ここでは排ガスの熱により蒸気がつくられる。この蒸
気はライン29を経て、例えば図示しない遣水器に送ら
れて利用され、その復水はライン30を経て再び排ガス
/水熱交換器28へ戻ってくる。前記タンク14からラ
イン15により送り出された低温脱硫剤は、ライン31
を経て、排ガス/水熱交換器28の下流の煙道32に噴
射され、最終低温排ガスが脱硫される。
空気を加熱した後、排ガス/水熱交換器28に導かれる
。ここでは排ガスの熱により蒸気がつくられる。この蒸
気はライン29を経て、例えば図示しない遣水器に送ら
れて利用され、その復水はライン30を経て再び排ガス
/水熱交換器28へ戻ってくる。前記タンク14からラ
イン15により送り出された低温脱硫剤は、ライン31
を経て、排ガス/水熱交換器28の下流の煙道32に噴
射され、最終低温排ガスが脱硫される。
上記説明では、脱硫剤にCaCO3を用いる例を述ぺた
が、脱硫剤としては他にMgCO5,BaCO5等を用
いることができる。
が、脱硫剤としては他にMgCO5,BaCO5等を用
いることができる。
第2図は、排ガスの熱エネルギを遣水器に利用する例を
示す0図中4は前記の火炉であって、熱交換器28にラ
イン30から導入される水が、排ガスの熱を回収し、蒸
気となってライン29から出てゆく、この蒸気が持つ熱
エネルギは、タンク51で潜熱まで回収され、凝縮した
復水はライン30へ循環する。
示す0図中4は前記の火炉であって、熱交換器28にラ
イン30から導入される水が、排ガスの熱を回収し、蒸
気となってライン29から出てゆく、この蒸気が持つ熱
エネルギは、タンク51で潜熱まで回収され、凝縮した
復水はライン30へ循環する。
タンク51にはライン52から海水が供給され、熱を回
収して水分のみが蒸発する。その蒸発蒸気は、ライン5
3により次のタンク54に導かれ、その保有する熱がタ
ンク54の海水中の水分蒸発用に利用され、自らは凝縮
して復水となり、ライン55から出てゆく。
収して水分のみが蒸発する。その蒸発蒸気は、ライン5
3により次のタンク54に導かれ、その保有する熱がタ
ンク54の海水中の水分蒸発用に利用され、自らは凝縮
して復水となり、ライン55から出てゆく。
以上の過程を繰返すことにより、熱エネルギの完全回収
が行なわれ、低コスト造水ができる0図示例は3段であ
るが、さらに数多くの段敞を設けることができる。1終
段はライン56から導入される海水により復水し、出来
た淡水はライン57から取出される。
が行なわれ、低コスト造水ができる0図示例は3段であ
るが、さらに数多くの段敞を設けることができる。1終
段はライン56から導入される海水により復水し、出来
た淡水はライン57から取出される。
本発明によれば、廃ゴムや発泡スチロール等の低SO□
低NO□低ばいじん処理ができ、しかも燃料としても高
い発熱量をもつこれら廃棄物から発生する排ガスの熱エ
ネルギを有効利用することもできて、コストが非常に低
い廃棄物処理装置が実現される。
低NO□低ばいじん処理ができ、しかも燃料としても高
い発熱量をもつこれら廃棄物から発生する排ガスの熱エ
ネルギを有効利用することもできて、コストが非常に低
い廃棄物処理装置が実現される。
第1図および第2図は本発明の実施例を示す図である。
2・・〜シェレッダ 4−・・火炉9・・・ストー
カ−10−異物除去機 14−・−タンク 17・・−多孔性セラミク
ス板18・・・輻射変換体 19・・・加熱室2t
−−・空気予熱器 28−排ガス/水熱交換器51
.54・−・タンク
カ−10−異物除去機 14−・−タンク 17・・−多孔性セラミク
ス板18・・・輻射変換体 19・・・加熱室2t
−−・空気予熱器 28−排ガス/水熱交換器51
.54・−・タンク
Claims (1)
- 火炉内に設けられた移動火格子と、同火格子の上に脱硫
剤を供給する手段と、上記脱硫剤で形成されたベッドの
上に廃棄物と脱硫剤とを混合して供給する手段と、上記
火炉の上部に配置された多孔性セラミクス板と、上記火
炉の上端に接続された煙道に設けられ輻射変換体で囲ま
れて内部に燃料を燃焼させる手段を有する加熱室とを備
えたことを特徴とする廃棄物焼却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63124895A JP2647434B2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 廃棄物焼却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63124895A JP2647434B2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 廃棄物焼却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01296007A true JPH01296007A (ja) | 1989-11-29 |
| JP2647434B2 JP2647434B2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=14896760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63124895A Expired - Fee Related JP2647434B2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 廃棄物焼却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2647434B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6376738B1 (en) | 1998-02-20 | 2002-04-23 | Kabushiki Kaisha Meidensha | Process and system for treating material containing noxious components |
| JP7809436B1 (ja) * | 2025-09-30 | 2026-02-02 | 株式会社タクマ | 排ガス処理設備 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52146879U (ja) * | 1976-05-04 | 1977-11-07 | ||
| JPS55126519U (ja) * | 1979-03-03 | 1980-09-08 | ||
| JPS5728055A (en) * | 1980-07-29 | 1982-02-15 | Morishita Seiyaku Kk | Dihydropyridazinone derivative |
-
1988
- 1988-05-24 JP JP63124895A patent/JP2647434B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52146879U (ja) * | 1976-05-04 | 1977-11-07 | ||
| JPS55126519U (ja) * | 1979-03-03 | 1980-09-08 | ||
| JPS5728055A (en) * | 1980-07-29 | 1982-02-15 | Morishita Seiyaku Kk | Dihydropyridazinone derivative |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6376738B1 (en) | 1998-02-20 | 2002-04-23 | Kabushiki Kaisha Meidensha | Process and system for treating material containing noxious components |
| JP7809436B1 (ja) * | 2025-09-30 | 2026-02-02 | 株式会社タクマ | 排ガス処理設備 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2647434B2 (ja) | 1997-08-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |