JPH01296233A - 縮倍率指定装置 - Google Patents
縮倍率指定装置Info
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- JPH01296233A JPH01296233A JP63127611A JP12761188A JPH01296233A JP H01296233 A JPH01296233 A JP H01296233A JP 63127611 A JP63127611 A JP 63127611A JP 12761188 A JP12761188 A JP 12761188A JP H01296233 A JPH01296233 A JP H01296233A
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- JP
- Japan
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- reduction ratio
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- reduction
- button
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- 230000009467 reduction Effects 0.000 title claims abstract description 64
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 15
- 230000008859 change Effects 0.000 claims description 11
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001455214 Acinonyx jubatus Species 0.000 description 1
- 206010008631 Cholera Diseases 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複写機等において使用される縮倍率指定装置
に関する。
に関する。
たとえば、拡大/縮小機能を有する複写機においては、
複写の際に拡大又は縮小コピーをとる場合には、その縮
倍率を指定する必要がある。
複写の際に拡大又は縮小コピーをとる場合には、その縮
倍率を指定する必要がある。
その縮倍率を指定する方法としては、従来は、予め決め
られた固定倍率、たとえば、70%、 81%。
られた固定倍率、たとえば、70%、 81%。
86%、100%、115%、122%、141%を順
次切り換える固定倍率キーが設けられている。この固定
倍率は、規格サイズの原稿及び用紙間のサイズの比率で
あり、たとえば、85版の原稿をA4版の用紙にコピー
する場合は115%であり、84版の用紙にコピーする
場合は141%である。そして、原稿と用紙の関係に応
じて縮倍率を選択している。
次切り換える固定倍率キーが設けられている。この固定
倍率は、規格サイズの原稿及び用紙間のサイズの比率で
あり、たとえば、85版の原稿をA4版の用紙にコピー
する場合は115%であり、84版の用紙にコピーする
場合は141%である。そして、原稿と用紙の関係に応
じて縮倍率を選択している。
また、固定倍率キーとは別に任意倍率キーを設け、現在
表示されている縮倍率を1%ずつ増減することにより任
意倍率を設定できるものもある。
表示されている縮倍率を1%ずつ増減することにより任
意倍率を設定できるものもある。
固定倍率キーを使用した場合、目的とする縮倍率を容易
に設定できるが、任意の縮倍率を設定することができな
い。また、任意倍率キーを設けた場合、任意の縮倍率を
設定することができるが、縮倍率が1%ずつしか増減で
きないので設定に時間がかかるという問題がある。特に
、縮倍率が非常に大きく、たとえば、400%程度にな
ったような場合、設定に非常に時間がかかる。
に設定できるが、任意の縮倍率を設定することができな
い。また、任意倍率キーを設けた場合、任意の縮倍率を
設定することができるが、縮倍率が1%ずつしか増減で
きないので設定に時間がかかるという問題がある。特に
、縮倍率が非常に大きく、たとえば、400%程度にな
ったような場合、設定に非常に時間がかかる。
本発明は、このような従来の問題点を解決するために案
出されたもので、任意の縮倍率を容易にrbtつ短時間
で設定することのできる装置を提供することを目的とす
る。
出されたもので、任意の縮倍率を容易にrbtつ短時間
で設定することのできる装置を提供することを目的とす
る。
本発明の縮倍率指定装置は、前記目的を達成するため、
縮倍率制御手段に接続され予め決められた単位刻みで縮
倍率の増減を指定する縮倍率増減操作キーと、前記縮倍
率制御手段に接続され前記単位の大きさを変える単位可
変キーとを備えたことを特徴とする。
縮倍率制御手段に接続され予め決められた単位刻みで縮
倍率の増減を指定する縮倍率増減操作キーと、前記縮倍
率制御手段に接続され前記単位の大きさを変える単位可
変キーとを備えたことを特徴とする。
この縮倍率指定装置において、さらに、前記縮倍率制御
手段に接続され縮倍率増減操作キーにより指定された縮
倍率に優先して前記単位刻みより大きな単位刻みで前記
縮倍率を変更する縮倍率変更キーを備えることもできる
。
手段に接続され縮倍率増減操作キーにより指定された縮
倍率に優先して前記単位刻みより大きな単位刻みで前記
縮倍率を変更する縮倍率変更キーを備えることもできる
。
本発明においては、任意の縮倍率を指定する際に、予め
決められた単位、たとえば1%刻みて縮倍率を増減する
操作キーと、その単位をたとえば10%又は50%に変
えることのできる単位可変キーを備えている。
決められた単位、たとえば1%刻みて縮倍率を増減する
操作キーと、その単位をたとえば10%又は50%に変
えることのできる単位可変キーを備えている。
たとえば、目的の縮倍率に設定したい場合には、単位可
変キーを操作して増減の単位を1%から10%に変化さ
せたのち、縮倍率増減操作キーを操作することにより、
目的とする縮倍率に一番近い縮倍率まで大きな単位で変
更し、1%単位の微調整は、単位可変キーを操作して元
の単位に戻して操作する。これにより、短時間且つ少な
いキー操作で任意の縮倍率の設定を行うことができる。
変キーを操作して増減の単位を1%から10%に変化さ
せたのち、縮倍率増減操作キーを操作することにより、
目的とする縮倍率に一番近い縮倍率まで大きな単位で変
更し、1%単位の微調整は、単位可変キーを操作して元
の単位に戻して操作する。これにより、短時間且つ少な
いキー操作で任意の縮倍率の設定を行うことができる。
以下、図面を参照しながら実施例に基づいて本発明の特
徴を具体的に説明する。
徴を具体的に説明する。
第1図は本発明の縮倍率指定装置の操作パネル面の正面
図である。なお、定型サイズの原稿からから定型サイズ
の用紙への固定縮倍率を用いる場合には、原稿サイズと
トレイサイズを選択することにより自動的に最適の縮倍
率が設定されるようになっている。
図である。なお、定型サイズの原稿からから定型サイズ
の用紙への固定縮倍率を用いる場合には、原稿サイズと
トレイサイズを選択することにより自動的に最適の縮倍
率が設定されるようになっている。
第1図において、操作パネル面には、コピーする際の上
下方向の倍率を増加させる上下アップボタン2、上下方
向の倍率を減少させる上下ダウンボタン3、左右方向の
倍率を増加させる左右アップボタン4、左右方向の倍率
を減少させる左右ダウンボタン5が上下左右に配置され
ている。さらに、右上方には上下左右の倍率を同時に増
加させる上下左右アップボタン6が、左下方には上下左
右の倍率を同時に減少させる上下左右ダウンボタン7が
それぞれ配置されている。
下方向の倍率を増加させる上下アップボタン2、上下方
向の倍率を減少させる上下ダウンボタン3、左右方向の
倍率を増加させる左右アップボタン4、左右方向の倍率
を減少させる左右ダウンボタン5が上下左右に配置され
ている。さらに、右上方には上下左右の倍率を同時に増
加させる上下左右アップボタン6が、左下方には上下左
右の倍率を同時に減少させる上下左右ダウンボタン7が
それぞれ配置されている。
さらに、操作パネル面には、50%増加ボタン8及び1
0%刻みボタン9が取り付けられている。この10%刻
みボタン9を押すと、10%刻み表示ランプ10が点灯
する。12は上下縮倍率表示装置、13は左右縮倍率表
示装置である。
0%刻みボタン9が取り付けられている。この10%刻
みボタン9を押すと、10%刻み表示ランプ10が点灯
する。12は上下縮倍率表示装置、13は左右縮倍率表
示装置である。
第1図の操作パネルを使用した縮倍率の指定手順につい
て説明する。
て説明する。
通常状態では、上下アップボタン2を押すたびに、上下
方向の縮倍率が1%ずつ増加し、上下ダウンボタン3を
押すたびに、上下方向の縮倍率が1%ずつ減少する。同
じく、左右アップボタン4を押すたびに、左右方向の縮
倍率が1%ずつ増加し、左右ダウンボタン5を押すたび
に、左右方向の縮倍率が1%ずつ減少する。上下左右の
縮倍率を同時に1%ずつ増減する場合には、上下左右ア
ップボタン6又は上下左右ダウンボタン7を押せばよい
。
方向の縮倍率が1%ずつ増加し、上下ダウンボタン3を
押すたびに、上下方向の縮倍率が1%ずつ減少する。同
じく、左右アップボタン4を押すたびに、左右方向の縮
倍率が1%ずつ増加し、左右ダウンボタン5を押すたび
に、左右方向の縮倍率が1%ずつ減少する。上下左右の
縮倍率を同時に1%ずつ増減する場合には、上下左右ア
ップボタン6又は上下左右ダウンボタン7を押せばよい
。
縮倍率を10%ずつ変化させたい場合には、10%刻み
ボタン9を一旦押し、その後に、上述の操作を行えばよ
い。縮倍率を1%刻みに戻したい場合には、10%刻み
ボタン9を再び押し、10%刻み表示ランプ10を消灯
させると、各ボタン2〜7の操作による変化は1%刻み
となる。
ボタン9を一旦押し、その後に、上述の操作を行えばよ
い。縮倍率を1%刻みに戻したい場合には、10%刻み
ボタン9を再び押し、10%刻み表示ランプ10を消灯
させると、各ボタン2〜7の操作による変化は1%刻み
となる。
50%増加ボタン8を押すと、現在の縮倍率に無関係に
縮倍率を100%に設定する。これ以降は、50%増加
ボタン8が押されるたびに50%ずつ400%まで増加
し、その次は50%に戻る。以下、50%増加ボタン8
を押すたびにこれを繰り返す。
縮倍率を100%に設定する。これ以降は、50%増加
ボタン8が押されるたびに50%ずつ400%まで増加
し、その次は50%に戻る。以下、50%増加ボタン8
を押すたびにこれを繰り返す。
第2図は以上の動作を処理するための処理回路ノフロッ
ク図、第3図はそのフローチャートである。第2図にお
いて、1はCPU(中央処理装置)であり、ここで処理
されて設定された縮倍率は、縮倍率制御装置11に出力
され、複写機の縮倍率変化機溝のメカニズム等を制御す
る。
ク図、第3図はそのフローチャートである。第2図にお
いて、1はCPU(中央処理装置)であり、ここで処理
されて設定された縮倍率は、縮倍率制御装置11に出力
され、複写機の縮倍率変化機溝のメカニズム等を制御す
る。
第3図において、複写機の電源立ち上げ時には、左右方
向縮倍率MAGX及び上下方向縮倍率!JAGYはそれ
ぞれ100%すなわち等倍に設定され、縮倍率変化スへ
プ16M八〇も1%に設定される(ステップ101)。
向縮倍率MAGX及び上下方向縮倍率!JAGYはそれ
ぞれ100%すなわち等倍に設定され、縮倍率変化スへ
プ16M八〇も1%に設定される(ステップ101)。
ナオ、コレラ(Dチー タMAGX、 MAGY、
ΔMAG は、たとえば、CPU内のレジスタ或いはメ
モリに格納される。
ΔMAG は、たとえば、CPU内のレジスタ或いはメ
モリに格納される。
第1図に示した操作パネル上のいずれかのボタン2〜9
が押されると(ステップ102)、そのボタンがどのボ
タンかによりそれぞれ対応する独自の処理を行う(ステ
ップ103〜130)。
が押されると(ステップ102)、そのボタンがどのボ
タンかによりそれぞれ対応する独自の処理を行う(ステ
ップ103〜130)。
たとえば上下アップボタン2が押されると(ステップ1
03)、ステップ104 の処理を行う。すなわち、上
下方向縮倍率!JAGYを縮倍率刻みΔMAGだけ増加
させる。上下ダウンボタン3が押されると、逆に上下方
向縮倍率MAGYをΔ!JAGだけ減少させる(ステッ
プ105. 106)。左右アップボタン4及び左右ダ
ウンボタン5についても同様である(ステップ107〜
110)。上下左右アップボタン6が押された場合には
、上下方向縮倍率!JAGYと左右方向縮倍率MAGX
を同時に同一の縮倍率刻みΔMAGだけ増加させる(ス
テップ111. 112)。上下左右ダウンボタン7の
場合には減少させる(ステップ113.114)。
03)、ステップ104 の処理を行う。すなわち、上
下方向縮倍率!JAGYを縮倍率刻みΔMAGだけ増加
させる。上下ダウンボタン3が押されると、逆に上下方
向縮倍率MAGYをΔ!JAGだけ減少させる(ステッ
プ105. 106)。左右アップボタン4及び左右ダ
ウンボタン5についても同様である(ステップ107〜
110)。上下左右アップボタン6が押された場合には
、上下方向縮倍率!JAGYと左右方向縮倍率MAGX
を同時に同一の縮倍率刻みΔMAGだけ増加させる(ス
テップ111. 112)。上下左右ダウンボタン7の
場合には減少させる(ステップ113.114)。
また、10%刻みボタン9が押されると、縮倍率刻みΔ
!JAGの単位の設定を1%から10%又はその逆に切
り換えるとともに10%刻み表示ランプのオンオフを制
御する(ステップ115〜120)。
!JAGの単位の設定を1%から10%又はその逆に切
り換えるとともに10%刻み表示ランプのオンオフを制
御する(ステップ115〜120)。
また、50%増加ボタン8を押すと、現在の状態が50
%増加モードに設定されていなければ、50%増加モー
ドに設定されて、−旦100%の縮倍率になり、さらに
押すと50%、100%、150%、200%、250
%、300%、350%、400%と50%刻みで縮倍
率が増加し、さらに押すと50%に戻る。これを繰り返
す(ステップ121−129)。
%増加モードに設定されていなければ、50%増加モー
ドに設定されて、−旦100%の縮倍率になり、さらに
押すと50%、100%、150%、200%、250
%、300%、350%、400%と50%刻みで縮倍
率が増加し、さらに押すと50%に戻る。これを繰り返
す(ステップ121−129)。
50%i加モードの状態で、他のボタン2〜7又は9が
押されると、50%増加ボタン8による増加モードは解
除される(ステップ130)。
押されると、50%増加ボタン8による増加モードは解
除される(ステップ130)。
このようにして設定された縮倍率のデータは、CPU内
lのレジスタ或いはメモリに格納される。
lのレジスタ或いはメモリに格納される。
そして、この縮倍率に基づいて縮倍率制御装置11が制
御されるとともに、このときの縮倍率が上下及び左右の
縮倍率表示装置12.13により表示される。
御されるとともに、このときの縮倍率が上下及び左右の
縮倍率表示装置12.13により表示される。
本実施例によれば、たとえば、縮倍率を上下左右とも3
68%に設定したい場合には、50%増加ボタン8を8
回押して縮倍率を350%とする。次いで、10%刻み
ボタン9を押して縮倍率刻みを1%から10%に変更し
たのち、上下左右アップボタン6を2回押して縮倍率を
370%とし、更に、10%刻みボタン9を押して縮倍
率刻みを1%に戻したのち、上下左右ダウンボタン7を
2回押せば、縮倍率は目的の368%となる。
68%に設定したい場合には、50%増加ボタン8を8
回押して縮倍率を350%とする。次いで、10%刻み
ボタン9を押して縮倍率刻みを1%から10%に変更し
たのち、上下左右アップボタン6を2回押して縮倍率を
370%とし、更に、10%刻みボタン9を押して縮倍
率刻みを1%に戻したのち、上下左右ダウンボタン7を
2回押せば、縮倍率は目的の368%となる。
このように、縮倍率の刻みを変えながら、縮倍率の設定
を行っているので、短時間且つ少ないキー操作で任意の
縮倍率の設定を行うことができる。
を行っているので、短時間且つ少ないキー操作で任意の
縮倍率の設定を行うことができる。
以上に説明したように、本発明においては、予め決めら
れた単位刻みで縮倍率の増減を指定する縮倍率増減操作
キーと、前記単位の大きさを変える単位可変キーとを備
え、あるいはさらに縮倍率変更キーを備えてステップ的
に縮倍率を変化させることができるようにしている。こ
れにより、縮倍率の値が大きな場合でも最小単位刻みで
はなくそれよりも大きな単位で縮倍率を増減することが
できる。したがって、短時間で、かつ容易に、所望の縮
倍率の設定を行うことができる。
れた単位刻みで縮倍率の増減を指定する縮倍率増減操作
キーと、前記単位の大きさを変える単位可変キーとを備
え、あるいはさらに縮倍率変更キーを備えてステップ的
に縮倍率を変化させることができるようにしている。こ
れにより、縮倍率の値が大きな場合でも最小単位刻みで
はなくそれよりも大きな単位で縮倍率を増減することが
できる。したがって、短時間で、かつ容易に、所望の縮
倍率の設定を行うことができる。
第1図は本発明実施例の縮倍率指定装置の操作パネル部
分の平面図、第2図は同縮倍率指定装置の処理回路を示
すブロック図、第3図は縮倍率指定の処理の流れを示す
フローチャートである。 1 :CPU 2 :上下アップボタン
3:上下ダウンボタン 4:左右アップボタン5:左
右ダウンボタン 6:上下左右アップボタン 7:上下左右ダウンボタン 8:50%増加ボタン 9:10%刻みボタン10
:10%刻み表示ランプ 11:縮倍率側f+tll装
置12:上下縮倍率表示装置 13;左右縮倍率表示装置 特許出願人 富士ゼロックス株式会社代 理 人
小 堀 益(ほか2名)第1図 第2図
分の平面図、第2図は同縮倍率指定装置の処理回路を示
すブロック図、第3図は縮倍率指定の処理の流れを示す
フローチャートである。 1 :CPU 2 :上下アップボタン
3:上下ダウンボタン 4:左右アップボタン5:左
右ダウンボタン 6:上下左右アップボタン 7:上下左右ダウンボタン 8:50%増加ボタン 9:10%刻みボタン10
:10%刻み表示ランプ 11:縮倍率側f+tll装
置12:上下縮倍率表示装置 13;左右縮倍率表示装置 特許出願人 富士ゼロックス株式会社代 理 人
小 堀 益(ほか2名)第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、縮倍率制御手段に接続され予め決められた単位刻み
で縮倍率の増減を指定する縮倍率増減操作キーと、前記
縮倍率制御手段に接続され前記単位の大きさを変える単
位可変キーとを備えたことを特徴とする縮倍率指定装置
。 2、さらに、前記縮倍率制御手段に接続され縮倍率増減
操作キーにより指定された縮倍率に優先して前記単位刻
みより大きな単位刻みで前記縮倍率を変更する縮倍率変
更キーを備えたことを特徴とする請求項1記載の縮倍率
指定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63127611A JP2629825B2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 縮倍率指定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63127611A JP2629825B2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 縮倍率指定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01296233A true JPH01296233A (ja) | 1989-11-29 |
| JP2629825B2 JP2629825B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=14964369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63127611A Expired - Fee Related JP2629825B2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 縮倍率指定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2629825B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09131941A (ja) * | 1995-02-15 | 1997-05-20 | Oce Nederland Bv | 複写又は印刷装置の運転要素 |
-
1988
- 1988-05-24 JP JP63127611A patent/JP2629825B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09131941A (ja) * | 1995-02-15 | 1997-05-20 | Oce Nederland Bv | 複写又は印刷装置の運転要素 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2629825B2 (ja) | 1997-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |