JPH01297007A - 抽斗のロック機構 - Google Patents
抽斗のロック機構Info
- Publication number
- JPH01297007A JPH01297007A JP63127644A JP12764488A JPH01297007A JP H01297007 A JPH01297007 A JP H01297007A JP 63127644 A JP63127644 A JP 63127644A JP 12764488 A JP12764488 A JP 12764488A JP H01297007 A JPH01297007 A JP H01297007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drawer
- front plate
- control member
- plate
- lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 abstract description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drawers Of Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〉
本発明は洋服ダンス、整理ダンス、衣裳ダンス等の抽斗
に設けたロック機構に関する。
に設けたロック機構に関する。
〈従来の技術及びその課題〉
洋服ダンス、整理ダンス、衣裳ダンス等の抽斗に簡易な
金庫機能を設ける場合は1通常抽斗を構成する前板にロ
ック錠の操作部(遊挿入口)が設けられる。その為抽斗
のうち貴重品等を収納しているものがどれであるかは一
瞥して解り、しかもロック錠の解錠も容易となる等、盗
難防止上からあまり好ましいものではなかった。更にロ
ック錠の操作部が表面に露出する為、意匠上からも好適
なものではなかった。
金庫機能を設ける場合は1通常抽斗を構成する前板にロ
ック錠の操作部(遊挿入口)が設けられる。その為抽斗
のうち貴重品等を収納しているものがどれであるかは一
瞥して解り、しかもロック錠の解錠も容易となる等、盗
難防止上からあまり好ましいものではなかった。更にロ
ック錠の操作部が表面に露出する為、意匠上からも好適
なものではなかった。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は上記の課題に鑑み成されたもので、左右回れか
一方の抽斗の前板の背部に操作部を有する状態にロック
錠を設け、且つその前板をスライド可能に形成し、一対
の抽斗間に介在させた制御部材を他方の抽斗に連動させ
るものであって、両抽斗が押し入れられた状態において
、 前記スライド可能な前板は、前記他方の抽斗の前板によ
りスライド移動が阻止され、又前記他方の抽斗が引き出
された状態において、連動して引き出された制御部材に
より同様にスライド移動を阻止したままにし、前記他方
の抽斗が押し入れられる状態において、前記制御部材に
よる阻止が解除されることで、前記一方の抽斗に設けた
ロック錠の操作部を開示できるものと成すものである。
一方の抽斗の前板の背部に操作部を有する状態にロック
錠を設け、且つその前板をスライド可能に形成し、一対
の抽斗間に介在させた制御部材を他方の抽斗に連動させ
るものであって、両抽斗が押し入れられた状態において
、 前記スライド可能な前板は、前記他方の抽斗の前板によ
りスライド移動が阻止され、又前記他方の抽斗が引き出
された状態において、連動して引き出された制御部材に
より同様にスライド移動を阻止したままにし、前記他方
の抽斗が押し入れられる状態において、前記制御部材に
よる阻止が解除されることで、前記一方の抽斗に設けた
ロック錠の操作部を開示できるものと成すものである。
〈作用〉
すなわち、両抽斗が押し入れられた状態においては、一
方の抽斗の前板によりロック錠の操作部が隠蔽され、し
かも他方の抽斗の前板により一方の抽斗の前板はスライ
ドか阻止される。よって直接操作部を開示することがで
きない。又他方の抽斗を引き出した状態においても、こ
れに連動する制御部材によって一方の抽斗の前板はその
スライド移動が阻止されたままであり、同様に操作部は
隠蔽された状態となる。一方他方の抽斗を押し入れると
、制御部材もこれに連動して押し入れられ、この制御部
材によるスライド移動の阻止は解除される。これにより
一方の抽斗の前板はスライド可能となり、よってこの抽
斗の前板背部に設けた操作部を開示できる。
方の抽斗の前板によりロック錠の操作部が隠蔽され、し
かも他方の抽斗の前板により一方の抽斗の前板はスライ
ドか阻止される。よって直接操作部を開示することがで
きない。又他方の抽斗を引き出した状態においても、こ
れに連動する制御部材によって一方の抽斗の前板はその
スライド移動が阻止されたままであり、同様に操作部は
隠蔽された状態となる。一方他方の抽斗を押し入れると
、制御部材もこれに連動して押し入れられ、この制御部
材によるスライド移動の阻止は解除される。これにより
一方の抽斗の前板はスライド可能となり、よってこの抽
斗の前板背部に設けた操作部を開示できる。
すなわち本発明の抽斗のロック機構は、他方の抽斗を一
旦引き出し、更に押し入れることによって前板のスライ
ド移動を可能とするものであり、所謂二重ロック機構を
有することになる。
旦引き出し、更に押し入れることによって前板のスライ
ド移動を可能とするものであり、所謂二重ロック機構を
有することになる。
〈実施例)
本発明のロック機構を図面により詳細に説明する。
第1図は、タンス類の斜視図であり、このタンス類には
左右に一対の抽斗1.2が配設される。
左右に一対の抽斗1.2が配設される。
しかもこの抽斗1.2間に制御部材3を介在させたもの
である。又第2図は前記抽斗1.2及び制御部材3を説
明する為の平面概略図である。
である。又第2図は前記抽斗1.2及び制御部材3を説
明する為の平面概略図である。
抽斗1は前面11.後面12.側面13及び底面14に
よって箱状基体を成し、該前面11には可動部材15を
介して前板16が取付けられる。一方抽斗2は前記同様
に箱状基体を成し、その前面に前板21が取付けられる
。更に制御部材3は、例えば抽斗l。
よって箱状基体を成し、該前面11には可動部材15を
介して前板16が取付けられる。一方抽斗2は前記同様
に箱状基体を成し、その前面に前板21が取付けられる
。更に制御部材3は、例えば抽斗l。
2と同様に収納ja爺を有する小箱状のものから成り、
その前面31が前記抽斗2の前板21の背面内に配置し
た状態となっている。これ等抽斗l、抽斗2及び制御部
材3は、側板パネル4,4及び背板パネル5、更には図
示しない天板、地板が成すタンス本体内に各々配設され
る。抽斗lと制御部材3とは、装置本体の固定中桟6に
よって仕切られる。この固定中桟6にはストッパービン
PIか取付けられ、このストッパーピンP、が制御部材
3のスライド溝P2に嵌め入れられることにより、制御
部材3の後述する引き出し長が制御される。
その前面31が前記抽斗2の前板21の背面内に配置し
た状態となっている。これ等抽斗l、抽斗2及び制御部
材3は、側板パネル4,4及び背板パネル5、更には図
示しない天板、地板が成すタンス本体内に各々配設され
る。抽斗lと制御部材3とは、装置本体の固定中桟6に
よって仕切られる。この固定中桟6にはストッパービン
PIか取付けられ、このストッパーピンP、が制御部材
3のスライド溝P2に嵌め入れられることにより、制御
部材3の後述する引き出し長が制御される。
又制御部材3の抽斗2側にもストッパービンP3が取付
けられ、このストッパーピンP3が抽斗2のスライド溝
P4に嵌め入れられて抽斗2の引き出し長が制御される
。
けられ、このストッパーピンP3が抽斗2のスライド溝
P4に嵌め入れられて抽斗2の引き出し長が制御される
。
一方抽斗2にはマグネットキャッチMCが、又それに対
応して制御部材3にマグネットプレートMPが設けられ
、これ等の磁気吸着によって抽斗2を引き出す際に制御
部材3が連動して引出される構造となっている。この連
動を促進させる為に、制御部材3の後部には押し出しア
ームPAが設けられている。
応して制御部材3にマグネットプレートMPが設けられ
、これ等の磁気吸着によって抽斗2を引き出す際に制御
部材3が連動して引出される構造となっている。この連
動を促進させる為に、制御部材3の後部には押し出しア
ームPAが設けられている。
本図例では抽斗lに所謂金庫機部な持たせる為、シリン
ダー錠7が取付けられる。そしてその操作部71が前板
16の背部に配置される。
ダー錠7が取付けられる。そしてその操作部71が前板
16の背部に配置される。
又抽斗lの前板16を抽斗2の方向にスライドさせる為
、前記前面11と前板16間に可動部材15を設ける。
、前記前面11と前板16間に可動部材15を設ける。
この可動部材15は第2図のx−X線矢視断面図である
第3図に示す様に、スライダー15aを前板16に取付
け、このスライダー15aを前面11に固定したレール
15b、15c間に滑動させるものである。
第3図に示す様に、スライダー15aを前板16に取付
け、このスライダー15aを前面11に固定したレール
15b、15c間に滑動させるものである。
次に本ロック機構におけるロック錠の操作部隠蔽、開示
機滝な説明する。
機滝な説明する。
第4図は抽斗1.2が押し入れられた状態な示す斜視図
である。
である。
通常抽斗lのロック錠7は施錠され、抽斗lが引き出し
不能、所謂ロック状態になっている。又この場合抽斗l
の前板16と抽斗2の前板21は同面となっており、各
側端面16a、21aが対向状態となっている。よって
前板16は前板21によってスライド移動が阻止される
。
不能、所謂ロック状態になっている。又この場合抽斗l
の前板16と抽斗2の前板21は同面となっており、各
側端面16a、21aが対向状態となっている。よって
前板16は前板21によってスライド移動が阻止される
。
斯かる状態において他の抽斗2を引き出す。すると上述
した如く、マグネットキャッチMCの磁力によってマグ
ネットプレートMPが吸着され、制御部材3も同様に連
動して引き出される(第5図参照)。更に抽斗2を引き
出せば第6図に示す様に、ストッパーピンPIによって
制御部材3の引き出し長が制限され、抽斗2との連動が
停止される。又抽斗2自体もそのまま引き出してゆけば
引き出し長がストッパービンP3によって制限される。
した如く、マグネットキャッチMCの磁力によってマグ
ネットプレートMPが吸着され、制御部材3も同様に連
動して引き出される(第5図参照)。更に抽斗2を引き
出せば第6図に示す様に、ストッパーピンPIによって
制御部材3の引き出し長が制限され、抽斗2との連動が
停止される。又抽斗2自体もそのまま引き出してゆけば
引き出し長がストッパービンP3によって制限される。
その結果抽斗2の前板21と制御部材3の前面31との
間には間隙Hが形成される。この状態において抽斗lの
前板16は、その側端面16aが制御部材3の側面32
に当接する。よってスライド移動は前記同様に阻止され
たままの状態となる。次いで第7図及び第8図に示す様
に、抽斗2を押し入れるとマグネットキャッチMCとマ
グネットプレートMPの吸着が復帰し、且つ前面31は
前板21と所定の間隔(前記Hより幾分狭い間隔)を維
持した状態で押し入れられる。よって第9図で示す如く
、制御部材3が元の状態に押し入れられても、抽斗2の
前板21と制御部材3の前面3Iが成す所定の間隔内に
一方の抽斗lにおける前板16をスライド(図中実線矢
印方向)させることが可能となる。前板16か図中の点
線状態までスライドすると、第10図及び第11図に示
す様に前板16の背部に配置されたシリンダー錠7の操
作部71が開示され、この操作部71(遊挿入口)に鍵
8を挿入してシリンダー錠7を解錠する。これによりロ
ック状態が解錠され、抽斗1を引き出すことかできる。
間には間隙Hが形成される。この状態において抽斗lの
前板16は、その側端面16aが制御部材3の側面32
に当接する。よってスライド移動は前記同様に阻止され
たままの状態となる。次いで第7図及び第8図に示す様
に、抽斗2を押し入れるとマグネットキャッチMCとマ
グネットプレートMPの吸着が復帰し、且つ前面31は
前板21と所定の間隔(前記Hより幾分狭い間隔)を維
持した状態で押し入れられる。よって第9図で示す如く
、制御部材3が元の状態に押し入れられても、抽斗2の
前板21と制御部材3の前面3Iが成す所定の間隔内に
一方の抽斗lにおける前板16をスライド(図中実線矢
印方向)させることが可能となる。前板16か図中の点
線状態までスライドすると、第10図及び第11図に示
す様に前板16の背部に配置されたシリンダー錠7の操
作部71が開示され、この操作部71(遊挿入口)に鍵
8を挿入してシリンダー錠7を解錠する。これによりロ
ック状態が解錠され、抽斗1を引き出すことかできる。
一方抽斗1をロック状態にするには、前記とは逆の操作
を行えばよい。すなわち先ず!I8によってシリンダー
錠7を施錠し1次いで鍵8を抜き取るとともに一方の抽
斗lの前板16を逆方向(第9図の点線矢印方向)にス
ライドさせ1次いで他の抽斗2を押し入れればよい。
を行えばよい。すなわち先ず!I8によってシリンダー
錠7を施錠し1次いで鍵8を抜き取るとともに一方の抽
斗lの前板16を逆方向(第9図の点線矢印方向)にス
ライドさせ1次いで他の抽斗2を押し入れればよい。
〈発明の効果)
以上説明したように本発明の抽斗のロック機構はシリン
ダー錠の操作部が直接露出されない為。
ダー錠の操作部が直接露出されない為。
盗難防止1−及び美観」、からも極め゛(&?適なもの
となり、且つ又ロック機構自体の解除も二重の操作によ
ってはじめて可能となる為、高い金庫機能を有すること
になる。
となり、且つ又ロック機構自体の解除も二重の操作によ
ってはじめて可能となる為、高い金庫機能を有すること
になる。
第1図は、本ロック機構を設けたタンス類を示す斜視図
、 第2図は、本ロック機構を説明する平面概略図、 第3図は、第2図におけるx−X矢視断面図、第4図は
、抽斗の押し入れた状態を示す斜視図、 第5図は、他の抽斗を引き出す状態を示す斜視図、 第6図は、制御部材のスライド移動阻止状態を示す平面
概略図、 第7図及び第8図は、他の抽斗を押し入れる状態を説明
する斜視図、 第9図は、同平面概略図、 第10図は、前板のスライド状態を示す斜視図、第11
図は、同平面概略図である。 l・・・抽斗、 11−・・前面、 15−・・可
動部材。 16・・・前板、 2・・・抽斗、 21−・・前板
。 3・・・制御部材、 7・・・シリンダー錠。 71・・・操作部。 特許出願人 株式会社宮嶋家具工業代理人
弁理士 船橋國則 第1図 第3図 第2図 第4図 第5図 第6図 第9図 ゝ21 第10図
、 第2図は、本ロック機構を説明する平面概略図、 第3図は、第2図におけるx−X矢視断面図、第4図は
、抽斗の押し入れた状態を示す斜視図、 第5図は、他の抽斗を引き出す状態を示す斜視図、 第6図は、制御部材のスライド移動阻止状態を示す平面
概略図、 第7図及び第8図は、他の抽斗を押し入れる状態を説明
する斜視図、 第9図は、同平面概略図、 第10図は、前板のスライド状態を示す斜視図、第11
図は、同平面概略図である。 l・・・抽斗、 11−・・前面、 15−・・可
動部材。 16・・・前板、 2・・・抽斗、 21−・・前板
。 3・・・制御部材、 7・・・シリンダー錠。 71・・・操作部。 特許出願人 株式会社宮嶋家具工業代理人
弁理士 船橋國則 第1図 第3図 第2図 第4図 第5図 第6図 第9図 ゝ21 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 左右に配設された少なくとも一対の抽斗間に制御部材
を介在させ、何れか一方の抽斗の前板の背部に操作部を
有する状態にロック錠を設け、且つその前板をスライド
可能に形成するとともに、前記制御部材を前記他方の抽
斗に連動させるものであって、 前記スライド可能な前板は、 前記両抽斗が押し入れられた状態において前記他方の抽
斗の前板によりスライド移動が阻止され、 又前記他方の抽斗が引き出された状態において連動して
引き出された制御部材によりスライド移動が阻止される
とともに、 前記他方の抽斗が押し入れられる状態において前記一方
の抽斗に設けたロック錠の操作部を隠蔽、開示可能と成
す抽斗のロック機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63127644A JPH01297007A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 抽斗のロック機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63127644A JPH01297007A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 抽斗のロック機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297007A true JPH01297007A (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=14965190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63127644A Pending JPH01297007A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 抽斗のロック機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01297007A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5513351A (en) * | 1994-07-28 | 1996-04-30 | International Business Machines Corporation | Protecting a system during system maintenance by usage of temporary filenames in an alias table |
| JP2002306261A (ja) * | 2001-04-11 | 2002-10-22 | Misawa Homes Co Ltd | キャビネット |
| CN109984494A (zh) * | 2018-01-03 | 2019-07-09 | 川湖科技股份有限公司 | 滑轨总成及其滑轨套件 |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP63127644A patent/JPH01297007A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5513351A (en) * | 1994-07-28 | 1996-04-30 | International Business Machines Corporation | Protecting a system during system maintenance by usage of temporary filenames in an alias table |
| JP2002306261A (ja) * | 2001-04-11 | 2002-10-22 | Misawa Homes Co Ltd | キャビネット |
| CN109984494A (zh) * | 2018-01-03 | 2019-07-09 | 川湖科技股份有限公司 | 滑轨总成及其滑轨套件 |
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