JPH0410095A - 販売機の扉ロック装置 - Google Patents
販売機の扉ロック装置Info
- Publication number
- JPH0410095A JPH0410095A JP11313490A JP11313490A JPH0410095A JP H0410095 A JPH0410095 A JP H0410095A JP 11313490 A JP11313490 A JP 11313490A JP 11313490 A JP11313490 A JP 11313490A JP H0410095 A JPH0410095 A JP H0410095A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- lock
- outer door
- locking
- inner door
- Prior art date
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- Granted
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は販売機の扉ロック装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来、本体前面に開閉可能にヒンジ結合した外扉を設け
るとともに、該外扉の裏面に開閉可能な内扉をヒンジ結
合し、かつ該内扉を前記外扉に閉止するロック装置を設
けて、外扉を本体に閉止したときに内扉が本体内の前面
部と外扉との間に介在するようにした販売機では、外扉
を開放した後にロック装置を解錠操作することによって
、外扉の裏面を開閉可能になっており、例えば実開昭6
3−130880号公報に示されている。
るとともに、該外扉の裏面に開閉可能な内扉をヒンジ結
合し、かつ該内扉を前記外扉に閉止するロック装置を設
けて、外扉を本体に閉止したときに内扉が本体内の前面
部と外扉との間に介在するようにした販売機では、外扉
を開放した後にロック装置を解錠操作することによって
、外扉の裏面を開閉可能になっており、例えば実開昭6
3−130880号公報に示されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
この種の販売機では、外扉を本体に閉止する場合、この
閉止動作に先だってロック装置により内扉を外扉にロッ
クして閉止する。
閉止動作に先だってロック装置により内扉を外扉にロッ
クして閉止する。
しかしながら、このロック装置によるロックをしないま
まで外扉を閉止してしまうと、第5図に示すように、外
扉2を開ける際に内扉8の開閉側の端部が本体1内の前
端部分に係止した状態となって、外扉2の開放ができな
くなる問題がある。
まで外扉を閉止してしまうと、第5図に示すように、外
扉2を開ける際に内扉8の開閉側の端部が本体1内の前
端部分に係止した状態となって、外扉2の開放ができな
くなる問題がある。
また、一般に内扉は、外扉との間に隙間を生じない程度
に閉止されるようロック装置を設定しているため、ロッ
クが不完全のままで閉止されてしまう場合があり、この
場合、外扉を本体に閉止した後にロックが外れて、前記
同様に外扉の開放ができなくなる問題がある。
に閉止されるようロック装置を設定しているため、ロッ
クが不完全のままで閉止されてしまう場合があり、この
場合、外扉を本体に閉止した後にロックが外れて、前記
同様に外扉の開放ができなくなる問題がある。
本発明は上記のようなことがら、ロック装置によるロッ
ク操作を忘れた場合でも確実にロック状態にできるとと
もに、外扉と内扉との間に隙間を生じない程度に閉止操
作したロック装置が不完全なロック状態であっても、ロ
ックが解除されないようにした販売機の扉ロック装置を
提供するものである。
ク操作を忘れた場合でも確実にロック状態にできるとと
もに、外扉と内扉との間に隙間を生じない程度に閉止操
作したロック装置が不完全なロック状態であっても、ロ
ックが解除されないようにした販売機の扉ロック装置を
提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、本体前面に開閉可能にヒンジ結合した外扉を
設けるとともに、該外扉の裏面に開閉可能な内扉をヒン
ジ結合し、かつ該内扉を前記外扉に閉止するロック装置
を設けて、外扉を本体に閉止したときに内扉が本体内の
前面部と外扉との間に介在するようにした販売機におい
て、前記ロック装置は、前記外扉と内扉のいずれか一方
に係止片を設けたロック部材を設け、他方に係止片と係
合可能なロック部を備え、該ロック部は、内扉を外扉に
閉止した状態にて係止片と係合してロック状態となる第
1のロック部と、外扉を閉止することにより内扉が前記
本体内部の前面部に当接して係止片と係合し内扉を外扉
にロック状態とする第2のロック部とを設けたものであ
る。
設けるとともに、該外扉の裏面に開閉可能な内扉をヒン
ジ結合し、かつ該内扉を前記外扉に閉止するロック装置
を設けて、外扉を本体に閉止したときに内扉が本体内の
前面部と外扉との間に介在するようにした販売機におい
て、前記ロック装置は、前記外扉と内扉のいずれか一方
に係止片を設けたロック部材を設け、他方に係止片と係
合可能なロック部を備え、該ロック部は、内扉を外扉に
閉止した状態にて係止片と係合してロック状態となる第
1のロック部と、外扉を閉止することにより内扉が前記
本体内部の前面部に当接して係止片と係合し内扉を外扉
にロック状態とする第2のロック部とを設けたものであ
る。
(ホ)作用
かかる構成による本発明は、外扉を開いた後にロック装
置を操作してロック部材の係止片とロック部とのロック
を解除することにより、内扉を外扉の裏面から開くこと
ができる。そして外扉を閉止するときは、内扉を外扉に
隙間を生じない程度に閉止して係止片を第1のロック部
に係合させロック状態とする。一方、第1のロック部へ
の係止片の係合状態が不完全で、係止片と第1のロック
部との係合が解除された場合、あるいはロック操作を忘
れた場合でも、外扉を閉止すると内扉が本体内部の前面
部に当接して外扉側へ押圧されるため、係止片が第2の
ロック部に係合して、内扉は外扉にロック状態となる。
置を操作してロック部材の係止片とロック部とのロック
を解除することにより、内扉を外扉の裏面から開くこと
ができる。そして外扉を閉止するときは、内扉を外扉に
隙間を生じない程度に閉止して係止片を第1のロック部
に係合させロック状態とする。一方、第1のロック部へ
の係止片の係合状態が不完全で、係止片と第1のロック
部との係合が解除された場合、あるいはロック操作を忘
れた場合でも、外扉を閉止すると内扉が本体内部の前面
部に当接して外扉側へ押圧されるため、係止片が第2の
ロック部に係合して、内扉は外扉にロック状態となる。
(へ)実施例
第1図乃至第4図は本発明の実施例を示すもので、1は
収納した商品を冷却あるいは加温するとともに、前面に
外扉2をヒンジ部材3によって開閉可能に装着した販売
機本体である。
収納した商品を冷却あるいは加温するとともに、前面に
外扉2をヒンジ部材3によって開閉可能に装着した販売
機本体である。
外扉2は前面を透明パネル4で覆われた商品展示室5、
商品選択釦6、商品取出ロア等を配設している。また、
外扉2の裏面には内扉8を開閉可能に設けている。
商品選択釦6、商品取出ロア等を配設している。また、
外扉2の裏面には内扉8を開閉可能に設けている。
内扉8は一端をヒンジ部材9により前記外扉2裏面のヒ
ンジ側にヒンジ結合して、開閉可能に設けた断熱扉であ
り、外扉2を閉扉した状態にて前記本体1の前面を閉塞
し、本体1内を外気から遮断して該本体1内からの冷気
あるいは暖気の流出を阻止するようになっているととも
に、前記商品展示室5を裏面がら開閉可能にするととも
に、図示しない硬貨及び紙幣選別計数装置等のメンテナ
ンスができるようになっている。
ンジ側にヒンジ結合して、開閉可能に設けた断熱扉であ
り、外扉2を閉扉した状態にて前記本体1の前面を閉塞
し、本体1内を外気から遮断して該本体1内からの冷気
あるいは暖気の流出を阻止するようになっているととも
に、前記商品展示室5を裏面がら開閉可能にするととも
に、図示しない硬貨及び紙幣選別計数装置等のメンテナ
ンスができるようになっている。
10は内扉8の開閉側の側面8Aに可動に設けたロック
部材11と、外扉2の開閉側の後部側面2Aに設けた第
1のロック部12及び第2のロック部13とを備えたロ
ック装置であり、ロック部材11の係止片14を第1の
ロック部12あるいは第2のロック部13に係止するこ
とによって、内扉8を外扉2にロック状態とすることが
できるようになっている。なお、ロック装置10は、ロ
ック部材】1を外扉2側に設け、第1のロック部12と
第2のロック部13とを内扉8側に設けても良い。
部材11と、外扉2の開閉側の後部側面2Aに設けた第
1のロック部12及び第2のロック部13とを備えたロ
ック装置であり、ロック部材11の係止片14を第1の
ロック部12あるいは第2のロック部13に係止するこ
とによって、内扉8を外扉2にロック状態とすることが
できるようになっている。なお、ロック装置10は、ロ
ック部材】1を外扉2側に設け、第1のロック部12と
第2のロック部13とを内扉8側に設けても良い。
ロック部材11は、後部を段付ボルト15によって側面
8Aに可動に固定して、前部を左右方向・\可動自在に
設けるとともに、段付ボルト15の頭部とロック部材1
1との間に、段付ボルト15により支持されたバネ部材
16を設けている。このバネ部材16は、ロック部材1
1を内扉8の側面8Aに圧接する方向に付勢するように
弾性を有しており、ロック部材11の係止片14がロッ
ク部12.13に係合ロックしたときに、このロック状
態を保持するように作用している。
8Aに可動に固定して、前部を左右方向・\可動自在に
設けるとともに、段付ボルト15の頭部とロック部材1
1との間に、段付ボルト15により支持されたバネ部材
16を設けている。このバネ部材16は、ロック部材1
1を内扉8の側面8Aに圧接する方向に付勢するように
弾性を有しており、ロック部材11の係止片14がロッ
ク部12.13に係合ロックしたときに、このロック状
態を保持するように作用している。
一方、第1のロック部12と第2のロック部13は、第
1のロック部12が第2のロック部13の前部側となる
ように位置して開口形成され、第1のロック部12にロ
ック部材11の係止片14を挿入して係止すると、内扉
8が外扉2の裏面に隙間を生じない程度に閉止したロッ
ク状態となるように構成し、また、第2のロック部13
は、外扉2を本体1に閉止することによって、ロック部
材11の係止片14が挿入係合してロック状態となるよ
うに構成している。
1のロック部12が第2のロック部13の前部側となる
ように位置して開口形成され、第1のロック部12にロ
ック部材11の係止片14を挿入して係止すると、内扉
8が外扉2の裏面に隙間を生じない程度に閉止したロッ
ク状態となるように構成し、また、第2のロック部13
は、外扉2を本体1に閉止することによって、ロック部
材11の係止片14が挿入係合してロック状態となるよ
うに構成している。
即ち、第1のロック部12と第2のロック部13は前後
に配置され、第1のロック部12と第2の口・ツク部1
3との間と、第2のロック部13の後方側には、それぞ
れ後方へ向かって傾斜した案内面17.18を設けてお
り、外扉2側へ内扉8を閉扉動作すると、ロック部材1
1の係止片14が第2のロック部13の後部に設けた案
内面17に当接して案内され、バネ部材16の弾性に抗
してロック部材】1が可動するとともに、係止片14が
第2のロック部13に到達すると、ノく木部材16の弾
性によって該係止片14は第2のロック部13に係合し
てロック状態となり、更に内扉8を閉扉動作することに
よって、係止片14が第1のロック部12の後部に設け
た案内面18に当接して第2のロック部13から離脱案
内されるとともに、該係止片14が第1のロック部12
に到達すると、該係止片14は第1のロック部12に係
合してロック状態となるように構成している。
に配置され、第1のロック部12と第2の口・ツク部1
3との間と、第2のロック部13の後方側には、それぞ
れ後方へ向かって傾斜した案内面17.18を設けてお
り、外扉2側へ内扉8を閉扉動作すると、ロック部材1
1の係止片14が第2のロック部13の後部に設けた案
内面17に当接して案内され、バネ部材16の弾性に抗
してロック部材】1が可動するとともに、係止片14が
第2のロック部13に到達すると、ノく木部材16の弾
性によって該係止片14は第2のロック部13に係合し
てロック状態となり、更に内扉8を閉扉動作することに
よって、係止片14が第1のロック部12の後部に設け
た案内面18に当接して第2のロック部13から離脱案
内されるとともに、該係止片14が第1のロック部12
に到達すると、該係止片14は第1のロック部12に係
合してロック状態となるように構成している。
また、第1のロック部12及び第2のロック部13のい
ずれにも係止片14を係合ロックさせずに外扉2を閉止
すると、内扉8の裏面が本体1内部の前面部IAに当接
して前方の外扉2側へ押圧される状態となり、ロック部
材11の係止片14が案内面17に当接案内されて、ま
ず第2のロック部13に係合してロック状態となり、更
に係止片14が案内面18に当接案内されて第2のロッ
ク部13から離脱するとともに、第1のロック部12側
に位置するように構成している。
ずれにも係止片14を係合ロックさせずに外扉2を閉止
すると、内扉8の裏面が本体1内部の前面部IAに当接
して前方の外扉2側へ押圧される状態となり、ロック部
材11の係止片14が案内面17に当接案内されて、ま
ず第2のロック部13に係合してロック状態となり、更
に係止片14が案内面18に当接案内されて第2のロッ
ク部13から離脱するとともに、第1のロック部12側
に位置するように構成している。
従って、ロック部材11の係止片14を第1のロック部
12または第2のロック部13に係合ロックさせないま
ま外扉2を閉止した場合、及び係止片14と第1のロッ
ク部12とのロック状態が不完全な場合でも、係止片1
4は第2のロック部13と第1のロック部12との間に
位置することができるため、外扉2を開放動作するさい
には、係止片14は第2のロック部13に係合されてロ
ック状態を形成することができる。
12または第2のロック部13に係合ロックさせないま
ま外扉2を閉止した場合、及び係止片14と第1のロッ
ク部12とのロック状態が不完全な場合でも、係止片1
4は第2のロック部13と第1のロック部12との間に
位置することができるため、外扉2を開放動作するさい
には、係止片14は第2のロック部13に係合されてロ
ック状態を形成することができる。
そして、内扉8を開く場合は、外扉2を開いた後にロッ
ク部材11の操作部19を操作して、ロック部材11を
バネ部材16の弾性に抗して可動し、第1のロック部1
2から係止片14を離脱させて開扉できる。
ク部材11の操作部19を操作して、ロック部材11を
バネ部材16の弾性に抗して可動し、第1のロック部1
2から係止片14を離脱させて開扉できる。
(ト)発明の効果
本発明は上記のようなことがら、ロック装置によるロッ
ク操作を忘れた場合でも確実にロック状態にできるとと
もに、外扉と内扉との間に隙間を生じない程度に閉止操
作したロック装置が不完全なロック状態であっても、外
扉の開放時にロックが解除されることがなく、確実に外
扉の開放ができる等の効果を奏する。
ク操作を忘れた場合でも確実にロック状態にできるとと
もに、外扉と内扉との間に隙間を生じない程度に閉止操
作したロック装置が不完全なロック状態であっても、外
扉の開放時にロックが解除されることがなく、確実に外
扉の開放ができる等の効果を奏する。
第1図乃至第4図は本発明の実施例を示すものであり、
第1図は要部の横断平面図、第2図はロック装置部分の
斜視図、第3図は販売機の斜視図、第4図は動作説明図
、第5図は従来例を示す。 1・・本体、IA・・・前面部、2・・・外扉、8・・
・内扉、10・・・ロック装置、11・・・ロック部材
、12・・・第1のロック部、13・・・第2のロック
部、14・・・係止片。
第1図は要部の横断平面図、第2図はロック装置部分の
斜視図、第3図は販売機の斜視図、第4図は動作説明図
、第5図は従来例を示す。 1・・本体、IA・・・前面部、2・・・外扉、8・・
・内扉、10・・・ロック装置、11・・・ロック部材
、12・・・第1のロック部、13・・・第2のロック
部、14・・・係止片。
Claims (1)
- 1、本体前面に開閉可能にヒンジ結合した外扉を設ける
とともに、該外扉の裏面に開閉可能な内扉をヒンジ結合
し、かつ該内扉を前記外扉に閉止するロック装置を設け
て、外扉を本体に閉止したときに内扉が本体内の前面部
と外扉との間に介在するようにした販売機において、前
記ロック装置は、前記外扉と内扉のいずれか一方に係止
片を設けたロック部材を設け、他方に係止片と係合可能
なロック部を備え、該ロック部は、内扉を外扉に閉止し
た状態にて係止片と係合してロック状態となる第1のロ
ック部と、外扉を閉止することにより内扉が前記本体内
部の前面部に当接して係止片と係合し内扉を外扉にロッ
ク状態とする第2のロック部とを設けたことを特徴とす
る販売機の扉ロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11313490A JPH087823B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 販売機の扉ロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11313490A JPH087823B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 販売機の扉ロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410095A true JPH0410095A (ja) | 1992-01-14 |
| JPH087823B2 JPH087823B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=14604413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11313490A Expired - Fee Related JPH087823B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 販売機の扉ロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087823B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8035676B2 (en) | 2008-05-15 | 2011-10-11 | Ricoh Company, Ltd. | Surface emitting laser element, surface emitting laser array, optical scanning device, and image forming apparatus |
| JP2012155640A (ja) * | 2011-01-28 | 2012-08-16 | Kubota Corp | 自動販売機の内扉の取付構造 |
| US8649409B2 (en) | 2011-08-01 | 2014-02-11 | Ricoh Company, Ltd. | Surface-emitting laser device, optical scanner device, and image forming apparatus |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11313490A patent/JPH087823B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8035676B2 (en) | 2008-05-15 | 2011-10-11 | Ricoh Company, Ltd. | Surface emitting laser element, surface emitting laser array, optical scanning device, and image forming apparatus |
| JP2012155640A (ja) * | 2011-01-28 | 2012-08-16 | Kubota Corp | 自動販売機の内扉の取付構造 |
| US8649409B2 (en) | 2011-08-01 | 2014-02-11 | Ricoh Company, Ltd. | Surface-emitting laser device, optical scanner device, and image forming apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH087823B2 (ja) | 1996-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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