JPH01297160A - 遠心機 - Google Patents
遠心機Info
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- JPH01297160A JPH01297160A JP63307666A JP30766688A JPH01297160A JP H01297160 A JPH01297160 A JP H01297160A JP 63307666 A JP63307666 A JP 63307666A JP 30766688 A JP30766688 A JP 30766688A JP H01297160 A JPH01297160 A JP H01297160A
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- JP
- Japan
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- centrifuge
- bowl
- fixed
- load liquid
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Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 14
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims abstract description 5
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04B—CENTRIFUGES
- B04B1/00—Centrifuges with rotary bowls provided with solid jackets for separating predominantly liquid mixtures with or without solid particles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04B—CENTRIFUGES
- B04B11/00—Feeding, charging, or discharging bowls
- B04B11/04—Periodical feeding or discharging; Control arrangements therefor
Landscapes
- Centrifugal Separators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は、遠心機に関するもので、更に詳しく言うと
、放射性物質の再処理のために考えられた振子型の遠心
分離機に関するものである。 しかしそれ専用のもので
はない。
、放射性物質の再処理のために考えられた振子型の遠心
分離機に関するものである。 しかしそれ専用のもので
はない。
[従来技術]
添付図面の第1図に示すように、このような機械は一般
に、固定した封じ込め容器2の内部に配置されている下
部ボウル(鉢容器)1を有し、それはモータ4の回転に
より駆動される垂直軸3の基盤にしつかり固定されてい
る。 この垂直軸には、ボウル1の高速回転により生
ずる不平衡作用を受けて組立部の向きを自由に変えるこ
とのできるピボット(枢軸)システム5が中間に設けら
れている。 維持、修理または取替え等の操作のため回
転組立部を抜き出すことができるように、軸3は保護ス
ラブ(金属などの幅広い厚板)または遮蔽物6を貫通し
ており、これは除去できるストッパ7を介して固定容器
2を支持している。 ストッパ7はそれ自体、回転して
いるボウル1へ供給するための内部タンク8にしつかり
固定されている。
に、固定した封じ込め容器2の内部に配置されている下
部ボウル(鉢容器)1を有し、それはモータ4の回転に
より駆動される垂直軸3の基盤にしつかり固定されてい
る。 この垂直軸には、ボウル1の高速回転により生
ずる不平衡作用を受けて組立部の向きを自由に変えるこ
とのできるピボット(枢軸)システム5が中間に設けら
れている。 維持、修理または取替え等の操作のため回
転組立部を抜き出すことができるように、軸3は保護ス
ラブ(金属などの幅広い厚板)または遮蔽物6を貫通し
ており、これは除去できるストッパ7を介して固定容器
2を支持している。 ストッパ7はそれ自体、回転して
いるボウル1へ供給するための内部タンク8にしつかり
固定されている。
〔発明が解決しようとする課題]
従来の技術にあっては、負荷された液体は、供給バイブ
10の末端上で入れ予成に摺動するように取り付けられ
ている注入スパウト9を経てタンク8内に注入される。
10の末端上で入れ予成に摺動するように取り付けられ
ている注入スパウト9を経てタンク8内に注入される。
スラブ6または垂直外被内で動作し取り外せるストッ
パ12の中の何れかにより支持されている制御機構11
の作用の下で、スパウト9の軸方向の移動により、スパ
ウト9の自由端をタンク8の内部上方に一方向で持ちき
たすことが可能となり、その結果容器2の下部に、かつ
純化された液が集められ排出される(番号13のバイブ
)レベルまで負荷液が時ならず流入するという危険を避
けている。 一方このスパウト9が反対方向に摺動する
と、除去できるストッパ7により支持されている組立部
と共にスパウト8が上方向に引っ込むことが可能となる
。
パ12の中の何れかにより支持されている制御機構11
の作用の下で、スパウト9の軸方向の移動により、スパ
ウト9の自由端をタンク8の内部上方に一方向で持ちき
たすことが可能となり、その結果容器2の下部に、かつ
純化された液が集められ排出される(番号13のバイブ
)レベルまで負荷液が時ならず流入するという危険を避
けている。 一方このスパウト9が反対方向に摺動する
と、除去できるストッパ7により支持されている組立部
と共にスパウト8が上方向に引っ込むことが可能となる
。
処理すべき負荷液が、放射性または他の危険物である場
合、液の漏れ、ガス放出の危険または引込式スパウト9
およびバイブ10の末端間の連結部のレベルにおける放
射線の危険は、如何なるものでも避けることが肝要であ
る。 この目的のためスパウト9の軸方向摺動を妨げる
ことなく前記連結部を確実に封止込めることのできる変
形可能な金属製ベロ一部品14が、一般に採用される。
合、液の漏れ、ガス放出の危険または引込式スパウト9
およびバイブ10の末端間の連結部のレベルにおける放
射線の危険は、如何なるものでも避けることが肝要であ
る。 この目的のためスパウト9の軸方向摺動を妨げる
ことなく前記連結部を確実に封止込めることのできる変
形可能な金属製ベロ一部品14が、一般に採用される。
さて実際には、このベロ一部品14を製造する場合、解
決困難な諸問題が出てくる。 もしベローの肉厚が薄す
ぎると、機械的衝撃または腐蝕によって非常に速く破損
し、避けねばならない漏れをこの場合結果的に起こす可
能性がある。 一方このような欠点を除外できる程この
肉厚を十分厚(取ると、スパウト9に連結されている制
御機構を操縦することが困難となり、スパウトの配置誤
差という危険または故障につながる。 従ってこの2つ
の放っておけない事態の一方または他方の何れをも満足
させなう妥協をしなければならない。
決困難な諸問題が出てくる。 もしベローの肉厚が薄す
ぎると、機械的衝撃または腐蝕によって非常に速く破損
し、避けねばならない漏れをこの場合結果的に起こす可
能性がある。 一方このような欠点を除外できる程この
肉厚を十分厚(取ると、スパウト9に連結されている制
御機構を操縦することが困難となり、スパウトの配置誤
差という危険または故障につながる。 従ってこの2つ
の放っておけない事態の一方または他方の何れをも満足
させなう妥協をしなければならない。
本発明の目的は、注入スパウトと習慣的に連結されてい
る保護用金属ベロ一部品を純粋に、かつ単純に消去する
ことにより問題を解決することである。
る保護用金属ベロ一部品を純粋に、かつ単純に消去する
ことにより問題を解決することである。
[課題を解決するための手段]
この発明によれば、引っ込み式スパウトが、スリーブ内
で軸方向に摺動するように取り付けられており、このス
リーブは、固定された閉じ込み容器の内側で垂直壁によ
り支えられており、この垂直壁は、ボウル駆動用の軸が
横断している、除去できるストッパにしつかり固定され
ている。 前記ストッパから吊されたスパウト制御機構
が作動してスパウトが一方の方向または他方の方向に移
動することは、その結果として、ボウル内に処理すべき
負荷液を注入する目的で、スパウトの上流端を固定容器
内の供給パイプの開口部に係合すること、または、スト
ッパおよび機械の回転組立部を引き抜くことができるよ
うにするため前記上流端をこの開口部との係合から解除
することになる。
で軸方向に摺動するように取り付けられており、このス
リーブは、固定された閉じ込み容器の内側で垂直壁によ
り支えられており、この垂直壁は、ボウル駆動用の軸が
横断している、除去できるストッパにしつかり固定され
ている。 前記ストッパから吊されたスパウト制御機構
が作動してスパウトが一方の方向または他方の方向に移
動することは、その結果として、ボウル内に処理すべき
負荷液を注入する目的で、スパウトの上流端を固定容器
内の供給パイプの開口部に係合すること、または、スト
ッパおよび機械の回転組立部を引き抜くことができるよ
うにするため前記上流端をこの開口部との係合から解除
することになる。
注入スパウトと供給バイブ末端の結合が、固定容器内で
このように行はれ、その結果変形できる保護用ベローを
不要にできることが容易に理解できるだろう。
このように行はれ、その結果変形できる保護用ベローを
不要にできることが容易に理解できるだろう。
[実施例]
この発明は、添付の図面を参照しながら以下の説明を読
むことにより一屡容易に理解できるだろう。
むことにより一屡容易に理解できるだろう。
第2図は、全く同じ部品を指定するために第1図と同じ
参照番号を採用しており、除去できるストッパ7から吊
されている内部タンク8を経て回転ボウル1に負荷液を
運ぶための供給パイプ等がある。 しかしこのパイプ1
0は、その開口部が固定容器2の内側に配置されるよう
固定容器の横壁を気密状態で横断しており、その結果完
全に保護されていることが観察される。
参照番号を採用しており、除去できるストッパ7から吊
されている内部タンク8を経て回転ボウル1に負荷液を
運ぶための供給パイプ等がある。 しかしこのパイプ1
0は、その開口部が固定容器2の内側に配置されるよう
固定容器の横壁を気密状態で横断しており、その結果完
全に保護されていることが観察される。
第3図に更に詳しく示すように、摺動する注入スパウト
の末端をパイプ10の開口部にかぶせて係合している。
の末端をパイプ10の開口部にかぶせて係合している。
このスパウトの末端は、偶然に起こる負荷液の溢れを
元に戻すために膨れるように都合よく設けられている。
元に戻すために膨れるように都合よく設けられている。
ここではスパウトには19の番号が付いており、その
下流末端部が内部タンク8の垂直バイブ8aの広げられ
た最上部の中に貫入するよう曲った側面を持つものとさ
れている。 このスパウト19は、タンク8の横壁8b
にしつかり固定されている斜めのスリーブ20の内側で
軸方向に配置され、更に偏心部材21用のベアリング表
面を形成するよう上方に突出した2つの垂直フィン19
aにしつかり固定されている。 この偏心部材は、制御
機構を操縦するため回転軸22の基底部にはめ込まれて
おり、この機構は第2図では従来技術のように独立のス
トッパ12により支えられているものとなっているが、
同図ではこのストッパ12は第1図のごとくスラブ6の
中にはも早収容されていないで、取り外しのできるスト
ッパ7の中に収容されている。
下流末端部が内部タンク8の垂直バイブ8aの広げられ
た最上部の中に貫入するよう曲った側面を持つものとさ
れている。 このスパウト19は、タンク8の横壁8b
にしつかり固定されている斜めのスリーブ20の内側で
軸方向に配置され、更に偏心部材21用のベアリング表
面を形成するよう上方に突出した2つの垂直フィン19
aにしつかり固定されている。 この偏心部材は、制御
機構を操縦するため回転軸22の基底部にはめ込まれて
おり、この機構は第2図では従来技術のように独立のス
トッパ12により支えられているものとなっているが、
同図ではこのストッパ12は第1図のごとくスラブ6の
中にはも早収容されていないで、取り外しのできるスト
ッパ7の中に収容されている。
第3図に示した位置では、パイプ10内を循環する負荷
液は注入スパウト19により集められ、それを内部タン
ク8のパイプ8aの中に運びこむ。
液は注入スパウト19により集められ、それを内部タン
ク8のパイプ8aの中に運びこむ。
パイプ10とスパウト19間の連続性は確保され、その
結果時ならぬ液の流れという危険を回避し、ベローによ
る保護は、閉じ込め容器2自体により確保されるので保
護用ベロ一部品を備える必要性をなくしている。
結果時ならぬ液の流れという危険を回避し、ベローによ
る保護は、閉じ込め容器2自体により確保されるので保
護用ベロ一部品を備える必要性をなくしている。
これに反し第4図では、軸22は180°の角度範囲で
操縦されるものとされており、そのため偏心部材21の
作用の下に注入スパウト19は軸3の方向に動かされる
。 このスパウト19の上流末端部は、従ってパイプ1
0の開口部から開放され、その結果このスパウト19は
、内部タンク8と取り外しできるストッパ7に支えられ
ている組立部の抜取りにも早抵抗しないのである。
操縦されるものとされており、そのため偏心部材21の
作用の下に注入スパウト19は軸3の方向に動かされる
。 このスパウト19の上流末端部は、従ってパイプ1
0の開口部から開放され、その結果このスパウト19は
、内部タンク8と取り外しできるストッパ7に支えられ
ている組立部の抜取りにも早抵抗しないのである。
誤操縦という危険を回避するため、第4図の解除位置に
対し、注入スパウト19に弾性的復帰のためのシステム
を設けることが便利かも知れない。
対し、注入スパウト19に弾性的復帰のためのシステム
を設けることが便利かも知れない。
このシステムは、特にスパウト19の外部フランジ19
bとスリーブ20の内部フランジ20aの間にさし入れ
たスプリング23を含めるようにしてもよい。
bとスリーブ20の内部フランジ20aの間にさし入れ
たスプリング23を含めるようにしてもよい。
なお更に、前述の説明は単に例として上げたものである
こと、およびその説明が、どの点においても発明の範囲
、すなわち実施の綱部を他の如何なる等個物によって記
述したものに置き換えても越えられない範囲、を決して
制限しないことを理解しなければならない。
こと、およびその説明が、どの点においても発明の範囲
、すなわち実施の綱部を他の如何なる等個物によって記
述したものに置き換えても越えられない範囲、を決して
制限しないことを理解しなければならない。
[効 果〕
時ならぬ阻害があった場合、液量を制限するため蓄える
ことのできる中心部分を容器2内に形成した容器に、内
部供給タンク8が取り替えられた遠心機に対しても、こ
の発明が通用できることは言うまでもない。
ことのできる中心部分を容器2内に形成した容器に、内
部供給タンク8が取り替えられた遠心機に対しても、こ
の発明が通用できることは言うまでもない。
第1図は、普通型の遠心機の一般的配置を設計図で示し
ている。 第2図は、この発明による遠心機の配置を設計図で示し
ている。 第3図と4図は、2つの使用位置における引っ込め式注
入スパウトを拡大尺で示す軸方向断面図である。 1は回転ボウル、2は封じ込め容器、3は垂直軸、4は
モータ、5はピボットシステム、6はシールド、7と1
2はストッパ、8はタンク、9と19はスパウト、8a
はパイプ、8bは横壁、19aは垂直フィン、20はス
リーブ、21は偏心部材、22は回転軸である。 −T−続 補 正 書 (方式)平成1年4月2
7日 2 発明の名称 遠心機 3、補+Eをする者 i)7件との関係 特許出願人 住所 フランス国 エフアール−69740シナ、ル・
ド・ジュネーブ(番地なし) 名称 ロバチル ニス エル、べ−、ア仁代表者 ミツ
シェル ロバチル 国籍 フランス国
ている。 第2図は、この発明による遠心機の配置を設計図で示し
ている。 第3図と4図は、2つの使用位置における引っ込め式注
入スパウトを拡大尺で示す軸方向断面図である。 1は回転ボウル、2は封じ込め容器、3は垂直軸、4は
モータ、5はピボットシステム、6はシールド、7と1
2はストッパ、8はタンク、9と19はスパウト、8a
はパイプ、8bは横壁、19aは垂直フィン、20はス
リーブ、21は偏心部材、22は回転軸である。 −T−続 補 正 書 (方式)平成1年4月2
7日 2 発明の名称 遠心機 3、補+Eをする者 i)7件との関係 特許出願人 住所 フランス国 エフアール−69740シナ、ル・
ド・ジュネーブ(番地なし) 名称 ロバチル ニス エル、べ−、ア仁代表者 ミツ
シェル ロバチル 国籍 フランス国
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、遠心機、特に放射性物質の再処理用振子型のものに
おいて、回転ボウルがそれを回転駆動するための装置と
共に、前記ボウルを含む固定の閉じ込め容器を支持する
保護用スラブの中に可動的に収容されているストッパに
より支持され、処理すべき負荷液のボウルへの供給は、
前記ストッパを回転組立部と共に抜き取り可能に後退で
きるように設けられている注入スパウトにより行はれ、
この後退できるスパウトは、取り外せるステップにしつ
かり固定されている垂直壁により固定閉じ込め容器内で
支えられているスリーブ内で、軸方向に摺動するように
取り付けられており、前記ストッパから吊されている制
御機構の作用の下に、このスパウトの一方の方向または
他の方向へ移動することは、その効果として、ボウル内
に負荷液を注入する目的でスパウトの上流末端部を、固
定容器内の供給パイプの開口部にかぶせて係合すること
、またはストッパと回転組立部を抜き取ることができる
よう前記末端部をこの開口部から解除することを特徴と
する、遠心機。 2、スパウト制御用の機構が回転する操縦用軸を有し、
その軸上には偏心部材がはめ込まれ、その部材の周辺で
はスパウトに固定された2つのフィンを押圧することを
特徴とする、請求項1に記載の遠心機。 3、前記スパウトを解除位置に戻すため永久的に通合し
た弾性手段をスパウトに結合して設け、その結果取り外
せるストッパを抜き取ることを可能にすることを特徴と
する、請求項1に記載の遠心機。 4、弾性手段は、それぞれスパウトとスリーブに固定さ
れた2つのフランジ間に保持されているスプリングによ
り構成されていることを特徴とする請求項3に記載の遠
心機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8717860A FR2624764B1 (fr) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | Decanteuse centrifuge a bec d'alimentation retractable |
| FR8717860 | 1987-12-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297160A true JPH01297160A (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=9358118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63307666A Pending JPH01297160A (ja) | 1987-12-16 | 1988-12-05 | 遠心機 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4869713A (ja) |
| EP (1) | EP0321365B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01297160A (ja) |
| DE (1) | DE3868607D1 (ja) |
| FR (1) | FR2624764B1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2706216B1 (fr) * | 1993-06-07 | 1995-07-21 | Robatel Slpi | Décanteuse continue pour le traitement des produits nucléaires. |
| US11318480B2 (en) * | 2019-03-04 | 2022-05-03 | Kennametal Inc. | Centrifuge feed pipes and associated apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5365587A (en) * | 1976-11-24 | 1978-06-12 | Fujitsu Ltd | Reciprocal motion driving device |
| JPS5845759A (ja) * | 1981-09-11 | 1983-03-17 | Toshiba Corp | 遠心清澄機 |
| JPS6214957A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-23 | ブリテイツシユ ニユ−クリア フユエルス ピ−エルシ− | 改良型遠心分離機 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1927822A (en) * | 1926-02-16 | 1933-09-26 | Merco Centrifugal Separator Co | Centrifuge apparatus |
| US3073516A (en) * | 1959-08-06 | 1963-01-15 | Dorr Oliver Inc | Centrifuges |
| US3893907A (en) * | 1973-09-10 | 1975-07-08 | Exxon Research Engineering Co | Method and apparatus for the treatment of tar sand froth |
| FR2560071B1 (fr) * | 1978-12-19 | 1987-01-16 | Commissariat Energie Atomique | Centrifugeuse pendulaire de decantation |
| US4406651A (en) * | 1982-04-15 | 1983-09-27 | Donaldson Company, Inc. | Multi-phase self purging centrifuge |
-
1987
- 1987-12-16 FR FR8717860A patent/FR2624764B1/fr not_active Expired - Fee Related
-
1988
- 1988-12-05 JP JP63307666A patent/JPH01297160A/ja active Pending
- 1988-12-07 US US07/280,819 patent/US4869713A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-12-12 DE DE8888420415T patent/DE3868607D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-12-12 EP EP88420415A patent/EP0321365B1/fr not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5365587A (en) * | 1976-11-24 | 1978-06-12 | Fujitsu Ltd | Reciprocal motion driving device |
| JPS5845759A (ja) * | 1981-09-11 | 1983-03-17 | Toshiba Corp | 遠心清澄機 |
| JPS6214957A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-23 | ブリテイツシユ ニユ−クリア フユエルス ピ−エルシ− | 改良型遠心分離機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0321365B1 (fr) | 1992-02-26 |
| EP0321365A2 (fr) | 1989-06-21 |
| DE3868607D1 (de) | 1992-04-02 |
| FR2624764B1 (fr) | 1990-05-18 |
| US4869713A (en) | 1989-09-26 |
| EP0321365A3 (en) | 1990-03-07 |
| FR2624764A1 (fr) | 1989-06-23 |
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