JPH01297899A - 電子部品移載装置 - Google Patents
電子部品移載装置Info
- Publication number
- JPH01297899A JPH01297899A JP63127708A JP12770888A JPH01297899A JP H01297899 A JPH01297899 A JP H01297899A JP 63127708 A JP63127708 A JP 63127708A JP 12770888 A JP12770888 A JP 12770888A JP H01297899 A JPH01297899 A JP H01297899A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic component
- chuck
- lead wire
- swinging
- claw
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- Granted
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子部品のリード線を挟持し、切断分離され
た電子部品を、移載する電子部品移載装置に関するもの
である。
た電子部品を、移載する電子部品移載装置に関するもの
である。
従来の技術
2、−7
従来の技術としては、第9図の斜視図の様に、パーツカ
セラ、ト1oから供給された電子部品を、挿入ヘッド部
へ移載する装置で、第6図〜第8図はその詳細図である
。図に示されているように、1.2は電子部品を挟持す
るチャック、3はチャック爪1.2に備えられたスプリ
ング、4はチャック爪1.2の支点ピン、6はチャック
爪1.2に取付けられたローラー、6はピストン、7は
ピストン6を取付けた挟持本体、8は電子部品、9は電
子部品8のリード線、10は電子部品8を供給するパー
ツカセット、11はカッターである。
セラ、ト1oから供給された電子部品を、挿入ヘッド部
へ移載する装置で、第6図〜第8図はその詳細図である
。図に示されているように、1.2は電子部品を挟持す
るチャック、3はチャック爪1.2に備えられたスプリ
ング、4はチャック爪1.2の支点ピン、6はチャック
爪1.2に取付けられたローラー、6はピストン、7は
ピストン6を取付けた挟持本体、8は電子部品、9は電
子部品8のリード線、10は電子部品8を供給するパー
ツカセット、11はカッターである。
以上のように構成された電子部品移載装置について、以
下その動作について説明する。支点ピン4を支点に、ス
プリング3によって、チャック1゜2を開放状態にする
。次にテーピングされた電子部品8は、パーツカセット
10によシチャック1゜2間へ供給され、挟持本体7に
取付けられたピストン6にエアーを供給すると、ローラ
ー5を介してチャック爪1,2が閉じられ、テーピング
された電子部品8のリード線9を挟持し、カッター11
によ多切断分離された一つの電子部品8を、挿入ヘッド
部へ移載していた。
下その動作について説明する。支点ピン4を支点に、ス
プリング3によって、チャック1゜2を開放状態にする
。次にテーピングされた電子部品8は、パーツカセット
10によシチャック1゜2間へ供給され、挟持本体7に
取付けられたピストン6にエアーを供給すると、ローラ
ー5を介してチャック爪1,2が閉じられ、テーピング
された電子部品8のリード線9を挟持し、カッター11
によ多切断分離された一つの電子部品8を、挿入ヘッド
部へ移載していた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の様な構造では、電子部品8のリード
線90線径にバラツキがある場合チャック爪1,2によ
って挟持すると、線径の太いリード線側だけを挟持する
為、確実な移載動作が不可能である。又、線径が異なる
状態で2本のリード線を挟持する際、線径の太いリード
線を必要以上に挟持し、2本のリード線の挟持力を線径
の太いリード線だけで受ける為、リード線が傷付いたシ
折シ曲げたシする。又、リード線径の種類の変化によっ
て、どちらか一方のリード線だけを挟持してしまい、リ
ード線径の種類の変化に対応できないという問題点を有
していた。
線90線径にバラツキがある場合チャック爪1,2によ
って挟持すると、線径の太いリード線側だけを挟持する
為、確実な移載動作が不可能である。又、線径が異なる
状態で2本のリード線を挟持する際、線径の太いリード
線を必要以上に挟持し、2本のリード線の挟持力を線径
の太いリード線だけで受ける為、リード線が傷付いたシ
折シ曲げたシする。又、リード線径の種類の変化によっ
て、どちらか一方のリード線だけを挟持してしまい、リ
ード線径の種類の変化に対応できないという問題点を有
していた。
本発明は、上記問題点に鑑み、リード線径のバラツキが
ある場合でも、チャック爪で2本のリード線を確実に挟
持し、安定した部品の移載を可能とする。又、リード線
に傷を付けたシ、折り曲げる事なく挟持する。従ってリ
ード線径のバラツキにもかかわらず、常に安定した信頼
性の高い部品挿入を可能とする電子部品移載装置を提供
するものである。
ある場合でも、チャック爪で2本のリード線を確実に挟
持し、安定した部品の移載を可能とする。又、リード線
に傷を付けたシ、折り曲げる事なく挟持する。従ってリ
ード線径のバラツキにもかかわらず、常に安定した信頼
性の高い部品挿入を可能とする電子部品移載装置を提供
するものである。
課題を解決するための手段
上記問題点を解決する為に本発明の電子部品移載装置は
、所定位置にある電子部品のリード線を、一対の開閉可
能なチャック爪で挟持し、他の位置に、リード線を挟持
した!ま電子部品を移載する装置であって、一方のチャ
ック爪先端には、前記電子部品のリード線と渦接可能で
かつ、一点を支点として揺動可能な揺動チャック爪を設
け、他方のチャック爪は、リード線を規正する規正部を
備えだものである。
、所定位置にある電子部品のリード線を、一対の開閉可
能なチャック爪で挟持し、他の位置に、リード線を挟持
した!ま電子部品を移載する装置であって、一方のチャ
ック爪先端には、前記電子部品のリード線と渦接可能で
かつ、一点を支点として揺動可能な揺動チャック爪を設
け、他方のチャック爪は、リード線を規正する規正部を
備えだものである。
作 用
本発明は上記した構成により、線径のバラツキがある場
合、あるいは線径の異なる部品に対応する場合、2本の
内どちらか一方のリード線が、挟持不可能となっていた
が、チャック爪に揺動チャック爪を備えた事によシ、2
本のリード線を確実に挟持可能となる。又、1本のリー
ド線が必要以上にチャック力を受ける事も無い為、リー
ド線に傷を付けたり、折シ曲げたりする事なく、安定し
た電子部品の移載が可能となる。
合、あるいは線径の異なる部品に対応する場合、2本の
内どちらか一方のリード線が、挟持不可能となっていた
が、チャック爪に揺動チャック爪を備えた事によシ、2
本のリード線を確実に挟持可能となる。又、1本のリー
ド線が必要以上にチャック力を受ける事も無い為、リー
ド線に傷を付けたり、折シ曲げたりする事なく、安定し
た電子部品の移載が可能となる。
実施例
以下本発明のア実施例の電子部品移載装置について、図
面を参照しながら説明する。第1図は本発明の一実施例
における電子部品移載装置の概要図で、第2図〜第6図
はその爪先端の詳細図である。第1図〜第5図において
、12.13は電子部品を挟持するチャック爪で、支点
ピン15を支点に、チャック爪12.13間に取付けで
あるスプリング14によシ開放状態にする。16はチャ
ック爪12.13に備えられたローラーで、17は挟持
本体18に内蔵されたピストンである。−方のチャック
爪12の先端に、ピン2oを支点とした揺動可能な揺動
チャック19を備え、他方のチャック爪13の先端には
、リード線9を規正する規正部21が備えである。
面を参照しながら説明する。第1図は本発明の一実施例
における電子部品移載装置の概要図で、第2図〜第6図
はその爪先端の詳細図である。第1図〜第5図において
、12.13は電子部品を挟持するチャック爪で、支点
ピン15を支点に、チャック爪12.13間に取付けで
あるスプリング14によシ開放状態にする。16はチャ
ック爪12.13に備えられたローラーで、17は挟持
本体18に内蔵されたピストンである。−方のチャック
爪12の先端に、ピン2oを支点とした揺動可能な揺動
チャック19を備え、他方のチャック爪13の先端には
、リード線9を規正する規正部21が備えである。
以上の様に構成された電子部品移載装置について、以下
第1図〜第5図にょシ、その動作を説明する。テーピン
グされた電子部品8は、供給部(図示せず)によって、
開放状態にあるチャック爪12゜13間に移動する。次
にエアーを供給(図示せず)する事によシ、第1図矢印
りの方向へピストン17を動作させ、チャック爪12.
13に備えであるローラー16を介して、チャック爪1
2.13は支点ピン15を支点に閉じられ、カッター(
図示せず)によって切断分離された電子部品8のリード
線9を挟持する。その際、チャック爪12に設けられた
揺動チャック爪19によシ、電子部品8のリード線径の
バラツキ、あるいは線径の種類の変化に合わせて、ピン
2oを支点に揺動して、2本のリード線に当接し、チャ
ック爪13に設けられた規正部21とで確実に挟持する
事ができる。
第1図〜第5図にょシ、その動作を説明する。テーピン
グされた電子部品8は、供給部(図示せず)によって、
開放状態にあるチャック爪12゜13間に移動する。次
にエアーを供給(図示せず)する事によシ、第1図矢印
りの方向へピストン17を動作させ、チャック爪12.
13に備えであるローラー16を介して、チャック爪1
2.13は支点ピン15を支点に閉じられ、カッター(
図示せず)によって切断分離された電子部品8のリード
線9を挟持する。その際、チャック爪12に設けられた
揺動チャック爪19によシ、電子部品8のリード線径の
バラツキ、あるいは線径の種類の変化に合わせて、ピン
2oを支点に揺動して、2本のリード線に当接し、チャ
ック爪13に設けられた規正部21とで確実に挟持する
事ができる。
以上のように本実施例によれば、所定位置にある電子部
品のリード線を、一対の開閉可能なチャック爪で挟持し
他の位置にリード線を挟持したまま電子部品を移載する
装置であって、一方のチャック爪先端には、前記電子部
品のリード線と当接可能でかつ、一点を支点として揺動
可能な揺動チャツク爪を設け、他方のチャック爪は、リ
ード線を規正する規正部を備えだことによシ、リード線
は、挟持の際揺動可能な揺動チャック爪で挟持される為
リード線のバラツキに関係なく、リード線径の種類の変
化に対応でき、確実な電子部品の挟持を行う事ができる
又、揺動チャックにより、2木のリード線を当接し挟持
する為、リード線に傷を付けだシ、折シ曲げたりしない
状態で挟持できる。
品のリード線を、一対の開閉可能なチャック爪で挟持し
他の位置にリード線を挟持したまま電子部品を移載する
装置であって、一方のチャック爪先端には、前記電子部
品のリード線と当接可能でかつ、一点を支点として揺動
可能な揺動チャツク爪を設け、他方のチャック爪は、リ
ード線を規正する規正部を備えだことによシ、リード線
は、挟持の際揺動可能な揺動チャック爪で挟持される為
リード線のバラツキに関係なく、リード線径の種類の変
化に対応でき、確実な電子部品の挟持を行う事ができる
又、揺動チャックにより、2木のリード線を当接し挟持
する為、リード線に傷を付けだシ、折シ曲げたりしない
状態で挟持できる。
従って、電子部品移載装置が、挿入ヘッド部へ安定した
移載を行い、信頼性の高い電子部品の挿入が可能となる
。
移載を行い、信頼性の高い電子部品の挿入が可能となる
。
発明の効果
以上のように本発明は、所定位置にある電子部品のリー
ド線を、一対の開閉可能なチャック爪で挟持し、他の位
置に、リード線を挟持したまま電子部品を移載する装置
であって、一方のチャック爪先端には、前記電子部品の
リード線と当接可能でかつ、一点を支点として揺動可能
な揺動チャック爪を設け、他方のチャック爪は、リード
線を規正する規正部を備えた事によって、挟持の際揺動
可能な揺動チャックで挟持される為、電子部品のリード
線径のバラツキに関係なく、確実な電子部品の挟持を行
う事ができる。又、揺動チャックにより、2本のリード
線を当接し挟持する為、リード線に傷を付けだシ、折シ
曲げたシしないで挟持でき、リード線径の種類の変化に
対応できる。従って、電子部品移載装置が、挿入ヘッド
部へ安定した移載を行い、信頼性の高い電子部品の挿入
が可能となる。
ド線を、一対の開閉可能なチャック爪で挟持し、他の位
置に、リード線を挟持したまま電子部品を移載する装置
であって、一方のチャック爪先端には、前記電子部品の
リード線と当接可能でかつ、一点を支点として揺動可能
な揺動チャック爪を設け、他方のチャック爪は、リード
線を規正する規正部を備えた事によって、挟持の際揺動
可能な揺動チャックで挟持される為、電子部品のリード
線径のバラツキに関係なく、確実な電子部品の挟持を行
う事ができる。又、揺動チャックにより、2本のリード
線を当接し挟持する為、リード線に傷を付けだシ、折シ
曲げたシしないで挟持でき、リード線径の種類の変化に
対応できる。従って、電子部品移載装置が、挿入ヘッド
部へ安定した移載を行い、信頼性の高い電子部品の挿入
が可能となる。
第1図は本発明の一実施例における電子部品移載装置の
概要正面図、第2図はチャック爪先端の平面図、第3図
は第2図のA矢視図、第4図はチャック爪先端の詳細平
面図、第5図は第4図のC−C線切断の断面図、第6図
は従来のチャック爪先端の平面図、第7図は第6図のB
矢視図、第8図は従来の移載装置の概要正面図、第9図
は従来の電子部品移載装置の斜視図である。 12.13・・・・・・チャック爪、14・・・・・・
スプリング、15・・・・・・支点ビン、16・・・・
・・ローラー、1了9 ・・−7 ・・・・・・ピストン、18・・・・・・挟持本体、1
9・・・・・・揺動チャック、20・・・・・・ピン、
21・・・・・・規正部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名8−
−一電引舒ら t;+−−−スフ6ワソグ 15−−一天に7じ°ソ (E−−−’UJ−ラー 17−−−ぴス卜ン 滅 べ
概要正面図、第2図はチャック爪先端の平面図、第3図
は第2図のA矢視図、第4図はチャック爪先端の詳細平
面図、第5図は第4図のC−C線切断の断面図、第6図
は従来のチャック爪先端の平面図、第7図は第6図のB
矢視図、第8図は従来の移載装置の概要正面図、第9図
は従来の電子部品移載装置の斜視図である。 12.13・・・・・・チャック爪、14・・・・・・
スプリング、15・・・・・・支点ビン、16・・・・
・・ローラー、1了9 ・・−7 ・・・・・・ピストン、18・・・・・・挟持本体、1
9・・・・・・揺動チャック、20・・・・・・ピン、
21・・・・・・規正部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名8−
−一電引舒ら t;+−−−スフ6ワソグ 15−−一天に7じ°ソ (E−−−’UJ−ラー 17−−−ぴス卜ン 滅 べ
Claims (2)
- (1)所定位置にある電子部品のリード線を、一対の開
閉可能なチャック爪で挟持し、他の位置に、リード線を
挟持したまま電子部品を移載する装置であって、一方の
チャック爪先端には、前記電子部品のリード線と当接可
能でかつ、一点を支点として揺動可能な揺動チャック爪
を設けたことを特徴とする電子部品移載装置。 - (2)他方のチャック爪は、リード線を規正する規正部
を備えたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
電子部品移載装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63127708A JP2621349B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 電子部品移載装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63127708A JP2621349B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 電子部品移載装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297899A true JPH01297899A (ja) | 1989-11-30 |
| JP2621349B2 JP2621349B2 (ja) | 1997-06-18 |
Family
ID=14966743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63127708A Expired - Fee Related JP2621349B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 電子部品移載装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2621349B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61125200A (ja) * | 1984-11-22 | 1986-06-12 | 関西日本電気株式会社 | プリント基板位置決め方法 |
| JPS6196600U (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-21 | ||
| JPS6272040U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-08 | ||
| JPS62201968U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-23 |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP63127708A patent/JP2621349B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61125200A (ja) * | 1984-11-22 | 1986-06-12 | 関西日本電気株式会社 | プリント基板位置決め方法 |
| JPS6196600U (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-21 | ||
| JPS6272040U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-08 | ||
| JPS62201968U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2621349B2 (ja) | 1997-06-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |