JPH01297942A - 多機能電話機 - Google Patents
多機能電話機Info
- Publication number
- JPH01297942A JPH01297942A JP12883988A JP12883988A JPH01297942A JP H01297942 A JPH01297942 A JP H01297942A JP 12883988 A JP12883988 A JP 12883988A JP 12883988 A JP12883988 A JP 12883988A JP H01297942 A JPH01297942 A JP H01297942A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- data
- cpu
- key
- write
- Prior art date
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- Pending
Links
- 101000694017 Homo sapiens Sodium channel protein type 5 subunit alpha Proteins 0.000 abstract description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は多機能電話機に関し、特に自動構内交換機に収
容されICカードデータの転送機能を有する多機能電話
機に関する。
容されICカードデータの転送機能を有する多機能電話
機に関する。
第2図は従来の多機能電話機の一例を示すブロック図で
、多機能電話機(以下MFT>1’は自動構内交換機(
以下PABX)2とインタフェースするインタフェース
回路(以下INF)11と、MFTI’内のシーケンス
制御を行う中央処理装置(以下CPU)12’と、操作
キー(以下K EY)13と、KlBの押下を検出する
操作キー押下検出回路(以下DET)14と、CPU
12′の指示により所定のデータを表示するLCD]、
5と、送受話器(以下H3)16と、磁気カードく以下
MCD)4のデータを読み取る磁気カード読取装置(以
下MCR)17’と、制御プログラムおよび各種データ
を格納するメモリ(以下M E M )19とを備えて
いる。
、多機能電話機(以下MFT>1’は自動構内交換機(
以下PABX)2とインタフェースするインタフェース
回路(以下INF)11と、MFTI’内のシーケンス
制御を行う中央処理装置(以下CPU)12’と、操作
キー(以下K EY)13と、KlBの押下を検出する
操作キー押下検出回路(以下DET)14と、CPU
12′の指示により所定のデータを表示するLCD]、
5と、送受話器(以下H3)16と、磁気カードく以下
MCD)4のデータを読み取る磁気カード読取装置(以
下MCR)17’と、制御プログラムおよび各種データ
を格納するメモリ(以下M E M )19とを備えて
いる。
上述した従来の多機能電話機は、磁気カードに記憶され
ている小容量のデータしか利用できないばかりでなく、
磁気カードのデータを変更することができないので、限
られたサービスしか提供できないという欠点がある。
ている小容量のデータしか利用できないばかりでなく、
磁気カードのデータを変更することができないので、限
られたサービスしか提供できないという欠点がある。
本発明の多機能電話機は、自動構内交換機とインタフェ
ースするインタフェース回路と、多機能電話機内のシー
ケンス制御を行う中央処理装置と、操作キーと、LCD
と、送受器と、前記中央処理装置か実行するプログラム
および各種データを記憶するメモリとを備える多機能電
話機において、ICカードのデータを読み収る読取り手
段と、前記I Cカードへデータを書き込む書込み手段
とを備え、前記中央処理装置は押下された前記操作キー
からの信号に応じて前記読取り手段による前記JCカー
ドのデータの読取り処理および前記書込み手段による前
記メモリに記憶されているデータ ゛の前記ICカード
への書込み処理を行うことを特徴とする。
ースするインタフェース回路と、多機能電話機内のシー
ケンス制御を行う中央処理装置と、操作キーと、LCD
と、送受器と、前記中央処理装置か実行するプログラム
および各種データを記憶するメモリとを備える多機能電
話機において、ICカードのデータを読み収る読取り手
段と、前記I Cカードへデータを書き込む書込み手段
とを備え、前記中央処理装置は押下された前記操作キー
からの信号に応じて前記読取り手段による前記JCカー
ドのデータの読取り処理および前記書込み手段による前
記メモリに記憶されているデータ ゛の前記ICカード
への書込み処理を行うことを特徴とする。
次に、本発明について第1図を参照して説明する。
第1図は本発明の多機能電話機の一実施例を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
第1図において従来例と同じ構成要件には第2図と同じ
符号を付しである。すなわち、本実施例のMFTIは、
TNFII、KEYl、3.DET14、LCDI 5
.H316,MEMl9を備え、これにCP U 12
の制御によってICカード(以下ICCD)3のデータ
を読み取るICカード読取装置(以下CDR)17およ
びICCD3へデーターを書き込むICカード書込装置
く以下CD W )18を付加してなる。
符号を付しである。すなわち、本実施例のMFTIは、
TNFII、KEYl、3.DET14、LCDI 5
.H316,MEMl9を備え、これにCP U 12
の制御によってICカード(以下ICCD)3のデータ
を読み取るICカード読取装置(以下CDR)17およ
びICCD3へデーターを書き込むICカード書込装置
く以下CD W )18を付加してなる。
続いて本実施例の動作について説明する。
MFTIの扱い者がKEYI。3を押下すると、DET
14は押下した操作キーの種類を検出する。
14は押下した操作キーの種類を検出する。
例えばICカード読取りキーを押下すると、DET14
はこのキー情報から表示、格納、転送等の指示を検出し
CPU12に伝える。CPU12−はCU) R17を
制御してICCD3に記憶されているデータを読み取ら
せ、このデータをDET14の指示に従いLCD 15
への表示、MEMl9への格納、INFIIを介してP
ABX2への転送等の処理を行う。
はこのキー情報から表示、格納、転送等の指示を検出し
CPU12に伝える。CPU12−はCU) R17を
制御してICCD3に記憶されているデータを読み取ら
せ、このデータをDET14の指示に従いLCD 15
への表示、MEMl9への格納、INFIIを介してP
ABX2への転送等の処理を行う。
また、扱い者が押下したキーがICカード書込みキーの
ときは、DET14はCPU12にその旨を1云える。
ときは、DET14はCPU12にその旨を1云える。
CPU12はMEMl、9に記憶されているデータ(P
ABX2に接続されている他の端末から転送されてME
Ml9に格納されているデータのこともある)をg売み
出してCDW18を制御してICCD3に書き込ませる
。
ABX2に接続されている他の端末から転送されてME
Ml9に格納されているデータのこともある)をg売み
出してCDW18を制御してICCD3に書き込ませる
。
以上説明したように本発明は、ICカードとの間のデー
タの読取り、書込み手段を設けることにより、磁気カー
ドによる小容量のデータの読取り機能のみを有する従来
の多機能電話機に比べて多種類の高機能なサービスを提
供できる効果がある。
タの読取り、書込み手段を設けることにより、磁気カー
ドによる小容量のデータの読取り機能のみを有する従来
の多機能電話機に比べて多種類の高機能なサービスを提
供できる効果がある。
第1図は本発明の多機能電話機の一実施例を示すブロッ
ク図、第2図は従来の多機能電話機の一例を示すブロッ
ク図である。 1.1′・・・多機能電話機(MFT)−2・・・自動
構内交換機(PABX) 、3・・・ICカード(IC
CD)、4・・・磁気カード(MCD> 、11.、・
インタフェース回路(INF)= 12.12′・・・
中央処理装置(CPU)、1B・・・操作キー(KEY
)、14・・・操作キー押下検出回路(DET)、15
・・・LCD、16・・・送受話器(H3)、17・・
・ICカード読取装置(CDR) 、17′・・・磁気
カード読取装置(MCR)、18・・・rcカード書込
装置(CDW)、19・・・メモリ(MEM)。
ク図、第2図は従来の多機能電話機の一例を示すブロッ
ク図である。 1.1′・・・多機能電話機(MFT)−2・・・自動
構内交換機(PABX) 、3・・・ICカード(IC
CD)、4・・・磁気カード(MCD> 、11.、・
インタフェース回路(INF)= 12.12′・・・
中央処理装置(CPU)、1B・・・操作キー(KEY
)、14・・・操作キー押下検出回路(DET)、15
・・・LCD、16・・・送受話器(H3)、17・・
・ICカード読取装置(CDR) 、17′・・・磁気
カード読取装置(MCR)、18・・・rcカード書込
装置(CDW)、19・・・メモリ(MEM)。
Claims (1)
- 自動構内交換機とインタフェースするインタフェース回
路と、多機能電話機内のシーケンス制御を行う中央処理
装置と、操作キーと、LCDと、送受器と、前記中央処
理装置が実行するプログラムおよび各種データを記憶す
るメモリとを備える多機能電話機において、ICカード
のデータを読み取る読取り手段と、前記ICカードへデ
ータを書き込む書込み手段とを備え、前記中央処理装置
は押下された前記操作キーからの信号に応じて前記読取
り手段による前記ICカードのデータの読取り処理およ
び前記書込み手段による前記メモリに記憶されているデ
ータの前記ICカードへの書込み処理を行うことを特徴
とする多機能電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12883988A JPH01297942A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 多機能電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12883988A JPH01297942A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 多機能電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297942A true JPH01297942A (ja) | 1989-12-01 |
Family
ID=14994668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12883988A Pending JPH01297942A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 多機能電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01297942A (ja) |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP12883988A patent/JPH01297942A/ja active Pending
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