JPH01297976A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH01297976A JPH01297976A JP12901988A JP12901988A JPH01297976A JP H01297976 A JPH01297976 A JP H01297976A JP 12901988 A JP12901988 A JP 12901988A JP 12901988 A JP12901988 A JP 12901988A JP H01297976 A JPH01297976 A JP H01297976A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、受信データをメモリに蓄積することができ
るファクシミリ装置に関するものである。
るファクシミリ装置に関するものである。
[従来の技術]
従来のこの種のファクシミリ装置としては、第3図、第
4図に示すものがあった。第3図は、例えば株式会社リ
コー1986年発行r FAC3IMILE ADAP
TERWP/F 300 取扱説明書」に示された従
来のアダプタタイプのファクシミリ装置の構成を示すブ
ロック図で、図において(1)はファクシミリアダプタ
、(2)はワードプロセッサ等の文書作成装置、(3)
はプリンタ、(4)は通信(電話)回線、(11)はフ
ァクシミリアダプタ全体を制御する制御部、(12)は
文書作成装置(2)とのインタフェースであるホストイ
ンタフェース、(13)はプリンタ(3)とのインタフ
三−スであるプリンタインタフェース、(14)は着信
検出部(15)を含む受信回路、(16)はメモリ、(
17)はスタートキー、(18)はクリアキー、(19
)は制御部(11)内のメモリフル判定部である。
4図に示すものがあった。第3図は、例えば株式会社リ
コー1986年発行r FAC3IMILE ADAP
TERWP/F 300 取扱説明書」に示された従
来のアダプタタイプのファクシミリ装置の構成を示すブ
ロック図で、図において(1)はファクシミリアダプタ
、(2)はワードプロセッサ等の文書作成装置、(3)
はプリンタ、(4)は通信(電話)回線、(11)はフ
ァクシミリアダプタ全体を制御する制御部、(12)は
文書作成装置(2)とのインタフェースであるホストイ
ンタフェース、(13)はプリンタ(3)とのインタフ
三−スであるプリンタインタフェース、(14)は着信
検出部(15)を含む受信回路、(16)はメモリ、(
17)はスタートキー、(18)はクリアキー、(19
)は制御部(11)内のメモリフル判定部である。
この種のファクシミリ装置は、ワードプロセッサ等の文
書作成装置(2)で作成した文書を、そのまま通信回線
り4)を通じて、送受信できる機能を備えており、その
ために自動受信したデータはメモリ(16)に記憶され
るようになっている。
書作成装置(2)で作成した文書を、そのまま通信回線
り4)を通じて、送受信できる機能を備えており、その
ために自動受信したデータはメモリ(16)に記憶され
るようになっている。
次に、第3図に示す装置の動作について説明する。装置
が自動受信モードに設定されている場合に通信回線(4
)に着信があると、これを着信検出部(15)が検出し
て受信回路(14)が受信動作を開始し、送られてきた
データをメモリ(16)に記憶する。その後で操作者が
スタートキー(17)を入力することにより、メモリ(
16)に記憶されたデータが、プリンタ(3)からプリ
ントアウトされる。
が自動受信モードに設定されている場合に通信回線(4
)に着信があると、これを着信検出部(15)が検出し
て受信回路(14)が受信動作を開始し、送られてきた
データをメモリ(16)に記憶する。その後で操作者が
スタートキー(17)を入力することにより、メモリ(
16)に記憶されたデータが、プリンタ(3)からプリ
ントアウトされる。
従って、データの着信時に操作者が不在の場合や、ワー
ドプロセッサ等の文書作成装置(2)に接続されたプリ
ンタ(3)が、他の用途に使われている場合でも、デー
タを受信できることになる。
ドプロセッサ等の文書作成装置(2)に接続されたプリ
ンタ(3)が、他の用途に使われている場合でも、デー
タを受信できることになる。
また−度プリントアウトされた後も、データはメモリ(
16)に記憶されたままになっており、再度プリントア
ウトしたい場合には、操作者がスタートキー(17)を
入力することにより、何回でもプリントアウトができる
ようになっており、操作者がクリアキー(18)を入力
することにより、メモリ(16)内のデータが消去され
るようになっている。
16)に記憶されたままになっており、再度プリントア
ウトしたい場合には、操作者がスタートキー(17)を
入力することにより、何回でもプリントアウトができる
ようになっており、操作者がクリアキー(18)を入力
することにより、メモリ(16)内のデータが消去され
るようになっている。
なお、装置を手動モードに設定した場合には、データ着
信時に操作者がスタートキー(17)を押すことにより
、データはメモリ(16)に記憶されることなく、直接
にプリンタ(3)でプリントアウトされる。
信時に操作者がスタートキー(17)を押すことにより
、データはメモリ(16)に記憶されることなく、直接
にプリンタ(3)でプリントアウトされる。
第4図は、この装置による自動受信モードの動作を詳細
に説明するためのフローチャートであり、自動受信モー
ドの時に、ステップ31(以下、S31という)でスタ
ートキー(17)が入力されると、S32で受信データ
がメモリ(16)内にあるか否かをチエツクし、受信デ
ータがメモリ(16)内にあれば、S33でこのデータ
をプリンドア°つ卜する。
に説明するためのフローチャートであり、自動受信モー
ドの時に、ステップ31(以下、S31という)でスタ
ートキー(17)が入力されると、S32で受信データ
がメモリ(16)内にあるか否かをチエツクし、受信デ
ータがメモリ(16)内にあれば、S33でこのデータ
をプリンドア°つ卜する。
また、S34でクリアキー(18)が入力されると、S
35でメモリ(16)内に記憶されていたデータはクリ
アされる。
35でメモリ(16)内に記憶されていたデータはクリ
アされる。
S36で新たなデータの着信を検出すると、S37でメ
モリフル判定部(19)によりメモリ(16)の容量が
一杯になっていないことを確認して、838で受信動作
を開始し、メモリ(16)に着信データを記憶させる。
モリフル判定部(19)によりメモリ(16)の容量が
一杯になっていないことを確認して、838で受信動作
を開始し、メモリ(16)に着信データを記憶させる。
以下、S31に戻り、スタートキーク17)を入力して
、このデータをプリントアウトし、或はクリアキー(1
8)を入力して消去する。
、このデータをプリントアウトし、或はクリアキー(1
8)を入力して消去する。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来のファクシミリ装置では以上のように
構成されているので、受信したデータをプリントアウト
する場合には、その都度、操作者が手動でスタートキー
を入力しなければならず操作が煩雑となり、また仮りに
操作者が不在で、クリアキーを入力しない間に、沢山の
データの着信があった場合には、メモリ容量が不足して
しまい、データを受信できなくなるという問題点があっ
た。
構成されているので、受信したデータをプリントアウト
する場合には、その都度、操作者が手動でスタートキー
を入力しなければならず操作が煩雑となり、また仮りに
操作者が不在で、クリアキーを入力しない間に、沢山の
データの着信があった場合には、メモリ容量が不足して
しまい、データを受信できなくなるという問題点があっ
た。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、受信したデータは操作を必要とせずプリントアウトさ
れ、かつメモリ容量が不足でデータが受信できない可能
性を大幅に回避できるファクシミリ装置を得ることを目
的としている。
、受信したデータは操作を必要とせずプリントアウトさ
れ、かつメモリ容量が不足でデータが受信できない可能
性を大幅に回避できるファクシミリ装置を得ることを目
的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかるファクシミリ装置は、自動受信モード
においてデータが受信されると、この受信データを自動
的にプリントアウトすることとし、データがプリントア
ウト済みのときはプリントアウト済みであるという情報
を記憶すると共にこれを表示し、また新たなデータの着
信があった場合には、データがプリントアウト済みであ
ることが記憶されている場合は、既にプリントアウトし
たデータを自動的にメモリからクリアすることとした。
においてデータが受信されると、この受信データを自動
的にプリントアウトすることとし、データがプリントア
ウト済みのときはプリントアウト済みであるという情報
を記憶すると共にこれを表示し、また新たなデータの着
信があった場合には、データがプリントアウト済みであ
ることが記憶されている場合は、既にプリントアウトし
たデータを自動的にメモリからクリアすることとした。
[作用]
この発明においては、自動受信モードにおいてデータが
受信されると、このデータを自動的にプリントアウトす
ることとし、また新たなデータの着信があった場合には
、既にプリントアウトしたデータを自動的にメモリから
クリアすることとしたので、受信したデータは操作を必
要とせずにブリントアウトされ、かつメモリ容量が不足
でデータが受信できない可能性を大幅に回避できること
になる。
受信されると、このデータを自動的にプリントアウトす
ることとし、また新たなデータの着信があった場合には
、既にプリントアウトしたデータを自動的にメモリから
クリアすることとしたので、受信したデータは操作を必
要とせずにブリントアウトされ、かつメモリ容量が不足
でデータが受信できない可能性を大幅に回避できること
になる。
[実施例コ
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図はこの発明によるファクシミリ装置の構成を示す
ブロック図、第2図はその動作を示すフローチャートで
、第1図において第3図と同一符号は同−又は相当部分
を示し、(20)は制御部(11)内に設けられたプリ
ント情報記憶部であり、このプリント情報記憶部(20
)は、メモリ(16)内に存在する受信データが既にプ
リントアウトされている場合にはセット信号を、まだプ
リントアウトされていない場合にはリセット信号を、プ
リント情報として書き込む動作を行う。
ブロック図、第2図はその動作を示すフローチャートで
、第1図において第3図と同一符号は同−又は相当部分
を示し、(20)は制御部(11)内に設けられたプリ
ント情報記憶部であり、このプリント情報記憶部(20
)は、メモリ(16)内に存在する受信データが既にプ
リントアウトされている場合にはセット信号を、まだプ
リントアウトされていない場合にはリセット信号を、プ
リント情報として書き込む動作を行う。
次に、この発明の動作を第1図、第2図を用いて説明す
る。自動受信モードの時に、S31でスタートキー(1
7)が入力されると、S32でメモリ(16)内に既に
受信したデータが存在するか否かがチエツクされ、既に
受信したデータが存在する場合にはS44へ移り、プリ
ントアウトが可能か否かのチエツク、即ちプリンタの電
源1紙の有無などの状態がチエツクされ、プリント可能
の場合にはS33でプリントアウトされ、次のS45で
プリント情報記憶部(20)のプリント情報に、既にプ
リントアウトされた旨のセット信号が書き込まれる。こ
のセット信号が書き込まれた場合には、S34でクリア
キー(18)を入力することで、メモリ(16)内に記
憶されたデータがクリアされるが、反対にリセット信号
が書き込まれている場合には、クリアキー(18)が入
力されてもメモリ(16)内に記憶されたデータはクリ
アされないようになっている。
る。自動受信モードの時に、S31でスタートキー(1
7)が入力されると、S32でメモリ(16)内に既に
受信したデータが存在するか否かがチエツクされ、既に
受信したデータが存在する場合にはS44へ移り、プリ
ントアウトが可能か否かのチエツク、即ちプリンタの電
源1紙の有無などの状態がチエツクされ、プリント可能
の場合にはS33でプリントアウトされ、次のS45で
プリント情報記憶部(20)のプリント情報に、既にプ
リントアウトされた旨のセット信号が書き込まれる。こ
のセット信号が書き込まれた場合には、S34でクリア
キー(18)を入力することで、メモリ(16)内に記
憶されたデータがクリアされるが、反対にリセット信号
が書き込まれている場合には、クリアキー(18)が入
力されてもメモリ(16)内に記憶されたデータはクリ
アされないようになっている。
S36で受信回路(14)内の着信検出部(15)に通
信回線(4)からの着信信号が検出された場合には、S
40でメモリ(16)内に既に受信した受信データが存
在するか否かをチエツクし、受信データが存在する場合
には、S41でプリント情報をチエツクし、このプリン
ト情報にリセット信号が書き込まれている(即ち、まだ
このデータがプリントアウトされておらず、クリアでき
ない)場合には、そのままS37へ進み、反対にプリン
ト情報にセット信号が書き込まれている場合には、S4
2でメモリ(16)内に記憶されていた受信データをク
リアしてからS37へ進む。S37では、メモリフル判
定部(19)により、メモリ(16)の記憶容量が未だ
一杯になっていないことを確認して、S38へ移り受信
動作を開始し、メモリ(16)に受信データを記憶して
から、S43でそのデータのプリント情報にリセット信
号を書き込む、その後はスタートキー(17)が入力さ
れた場合と同様に、S44→S33→S45へと進み、
受信データのプリントアウト及びプリント情報にセット
信号が書き込まれる。
信回線(4)からの着信信号が検出された場合には、S
40でメモリ(16)内に既に受信した受信データが存
在するか否かをチエツクし、受信データが存在する場合
には、S41でプリント情報をチエツクし、このプリン
ト情報にリセット信号が書き込まれている(即ち、まだ
このデータがプリントアウトされておらず、クリアでき
ない)場合には、そのままS37へ進み、反対にプリン
ト情報にセット信号が書き込まれている場合には、S4
2でメモリ(16)内に記憶されていた受信データをク
リアしてからS37へ進む。S37では、メモリフル判
定部(19)により、メモリ(16)の記憶容量が未だ
一杯になっていないことを確認して、S38へ移り受信
動作を開始し、メモリ(16)に受信データを記憶して
から、S43でそのデータのプリント情報にリセット信
号を書き込む、その後はスタートキー(17)が入力さ
れた場合と同様に、S44→S33→S45へと進み、
受信データのプリントアウト及びプリント情報にセット
信号が書き込まれる。
即ち、この発明によるファクシミリ装置は、データを着
信した場合、そのデータを記憶すると同時にプリントア
ウトし、既にプリントアウトした旨の信号であるセット
信号を付しておき、新たなデータが着信した場合には、
セット信号が付されたデータを自動的にクリアして、メ
モリの容量が一杯で受信できない可能性を少なくするも
のである。
信した場合、そのデータを記憶すると同時にプリントア
ウトし、既にプリントアウトした旨の信号であるセット
信号を付しておき、新たなデータが着信した場合には、
セット信号が付されたデータを自動的にクリアして、メ
モリの容量が一杯で受信できない可能性を少なくするも
のである。
なお、新たなデータが受信されるまでの間は、既に一度
プリントアウトしたデータであっても、メモリ(16)
に記憶されているので、操作者がスタートキー(17)
を入力するこにより、何回でもプリントアウトすること
ができ、また手動受信モードの場合の動作は従来の装置
と異なるところはない。
プリントアウトしたデータであっても、メモリ(16)
に記憶されているので、操作者がスタートキー(17)
を入力するこにより、何回でもプリントアウトすること
ができ、また手動受信モードの場合の動作は従来の装置
と異なるところはない。
更に上記実施例では、プリンタインタフェース(13)
を介して外部のプリンタ(3)によりプリントアウトさ
れる装置を用いて説明しているが、このような構成の装
置に限定されることはなく、プリンタ装置を本体内に内
蔵する構成の装置であってもよい。
を介して外部のプリンタ(3)によりプリントアウトさ
れる装置を用いて説明しているが、このような構成の装
置に限定されることはなく、プリンタ装置を本体内に内
蔵する構成の装置であってもよい。
[発明の効果]
この発明は以上説明したとおり、自動受信モードにおい
てデータが受信されると、自動的にプリントアウトする
こととし、また新たなデータの着信があった場合には、
既にプリントアウトしたデータを自動的にメモリからク
リアすることとじたので、従来の機能を何ら損なうこと
なく、受信したデータを、その都度プリントアウトする
ための操作を必要とせず、かつメモリ容量が不足でデー
タが受信できない可能性を大幅に回避できる等の効果が
ある。
てデータが受信されると、自動的にプリントアウトする
こととし、また新たなデータの着信があった場合には、
既にプリントアウトしたデータを自動的にメモリからク
リアすることとじたので、従来の機能を何ら損なうこと
なく、受信したデータを、その都度プリントアウトする
ための操作を必要とせず、かつメモリ容量が不足でデー
タが受信できない可能性を大幅に回避できる等の効果が
ある。
第1図はこの発明によるファクシミリ装置の構成を示す
ブロック図、第2図はその動作を示すフローチャート、
第3図は従来の装置の構成を示すブロック図、第4図は
その動作を示すフローチャート。 (1)はファクシミリアダプタ、(2)は文書作成装置
、(3)はプリンタ、(4)は通信回線、(11)は制
御部、(12)はホストインタフェース、(13)はプ
リンタインタフェース、(14)は受信回路、(15)
は着信検出部、(16)はメモリ、(17)はスタート
キー、(18)はクリアキー、(19)はメモリフル判
定部、(20)はプリント情報記憶部。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものと
する。 代理人 大岩増雄第4図
ブロック図、第2図はその動作を示すフローチャート、
第3図は従来の装置の構成を示すブロック図、第4図は
その動作を示すフローチャート。 (1)はファクシミリアダプタ、(2)は文書作成装置
、(3)はプリンタ、(4)は通信回線、(11)は制
御部、(12)はホストインタフェース、(13)はプ
リンタインタフェース、(14)は受信回路、(15)
は着信検出部、(16)はメモリ、(17)はスタート
キー、(18)はクリアキー、(19)はメモリフル判
定部、(20)はプリント情報記憶部。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものと
する。 代理人 大岩増雄第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 装置全体を制御する制御部と、通信回線から着信があっ
た場合に自動受信を行う受信回路と、この受信回路で受
信したデータを記憶するメモリと、このメモリに記憶し
たデータをプリントアウトするためのプリンタと、上記
メモリに記憶されたデータが既にプリントアウトされた
データであるか否かを識別して記憶しておくプリント情
報記憶部と、上記メモリに記憶されたデータを消去する
手段とを備え、 上記受信回路でデータを受信した場合、上記制御部の指
示により自動的にこのデータをプリントアウトすること
とし、また新たなデータを受信した場合には、上記制御
部が上記プリント情報記憶部を参照して既にプリントア
ウトしたデータを自動的に上記メモリから消去すること
を特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12901988A JPH01297976A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12901988A JPH01297976A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297976A true JPH01297976A (ja) | 1989-12-01 |
Family
ID=14999146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12901988A Pending JPH01297976A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01297976A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03234627A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-18 | Canon Inc | 情報処理装置 |
| KR100480270B1 (ko) * | 1997-08-20 | 2005-07-07 | 삼성전자주식회사 | 팩시밀리의 메모리 관리방법 |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP12901988A patent/JPH01297976A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03234627A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-18 | Canon Inc | 情報処理装置 |
| EP0442201A3 (en) * | 1990-02-13 | 1992-07-08 | Canon Kabushiki Kaisha | Image communication apparatus and image communication method |
| US5315397A (en) * | 1990-02-13 | 1994-05-24 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus and method for receiving and recording transmitted recording data |
| KR100480270B1 (ko) * | 1997-08-20 | 2005-07-07 | 삼성전자주식회사 | 팩시밀리의 메모리 관리방법 |
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