JPH01298743A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH01298743A JPH01298743A JP63128398A JP12839888A JPH01298743A JP H01298743 A JPH01298743 A JP H01298743A JP 63128398 A JP63128398 A JP 63128398A JP 12839888 A JP12839888 A JP 12839888A JP H01298743 A JPH01298743 A JP H01298743A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alloy
- layer
- wiring
- alloy layer
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/531—Shapes of wire connectors
- H10W72/5363—Shapes of wire connectors the connected ends being wedge-shaped
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/59—Bond pads specially adapted therefor
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
- H10W72/931—Shapes of bond pads
- H10W72/934—Cross-sectional shape, i.e. in side view
-
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
- H10W72/981—Auxiliary members, e.g. spacers
- H10W72/983—Reinforcing structures, e.g. collars
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体装置に関し、特に半導体集積回路用A
l配線の信頼性向上に適用して有効な技術に関するもの
である。
l配線の信頼性向上に適用して有効な技術に関するもの
である。
従来より、半導体基板上に形成される集積回路の配線材
料には、電気抵抗が低い、シリコン(Sl)酸化膜との
密着性が良い、加工が容易である、などの理由からアル
ミニウム(八りが用いられてきたが、集積回路の高密度
化に伴う配線パターンの微細化とともに、エレクトロマ
イグレーションやストレスマイグレーンヨンに起因する
Al配線の信頼性低下が顕著になってきた。
料には、電気抵抗が低い、シリコン(Sl)酸化膜との
密着性が良い、加工が容易である、などの理由からアル
ミニウム(八りが用いられてきたが、集積回路の高密度
化に伴う配線パターンの微細化とともに、エレクトロマ
イグレーションやストレスマイグレーンヨンに起因する
Al配線の信頼性低下が顕著になってきた。
その対策として、例えば株式会社サイエンスフォーラム
、昭和58年11月28日発行、「超LSIハンドブッ
クJP123〜P130などに記載があるように、Al
にSlやCuなどを添加した配線構造や、タングステン
(W)などの高融点金属またはそのシリサイドとAlと
を積層した配線構造などが提案されている。
、昭和58年11月28日発行、「超LSIハンドブッ
クJP123〜P130などに記載があるように、Al
にSlやCuなどを添加した配線構造や、タングステン
(W)などの高融点金属またはそのシリサイドとAlと
を積層した配線構造などが提案されている。
本発明者は、上記All綿線耐エレクトロマイグレーン
ヨン特性や耐ストレスマイグレーション特性について検
討し、Al−3i合金に約1〜3%程度のパラジウム(
Pd)を添加した合金を用いることにより、Al配線の
耐エレクトロマイグレーション特性や耐ストレスマイグ
レーション特性が顕著に向上する、という知見を得た。
ヨン特性や耐ストレスマイグレーション特性について検
討し、Al−3i合金に約1〜3%程度のパラジウム(
Pd)を添加した合金を用いることにより、Al配線の
耐エレクトロマイグレーション特性や耐ストレスマイグ
レーション特性が顕著に向上する、という知見を得た。
ところが、その反面、上記Aβ−Pd−3i合金は、そ
のボンダビリティが低いために、AR、AuあるいはC
uなどからなるワイヤを電極パッドにボンディングする
と、電極パッドとワイヤとの間における接続の信頼性が
低下してしまうという欠点がある。
のボンダビリティが低いために、AR、AuあるいはC
uなどからなるワイヤを電極パッドにボンディングする
と、電極パッドとワイヤとの間における接続の信頼性が
低下してしまうという欠点がある。
本発明は、上記した問題点に着目してなされたものであ
り、その目的は、′電極パッドのボンダビリティを低下
させず、しかも、配線の耐エレクトロマイグレーション
特性や耐ストレスマイグレーション特性を向上させるこ
とのできる技術を提供することにある。
り、その目的は、′電極パッドのボンダビリティを低下
させず、しかも、配線の耐エレクトロマイグレーション
特性や耐ストレスマイグレーション特性を向上させるこ
とのできる技術を提供することにある。
本発明の前記並びにその他の目的と新規な特徴とは、本
明細書の記述および添付図面かろ明らかになるであろう
。
明細書の記述および添付図面かろ明らかになるであろう
。
本願において開示される発明のうち代表的なもののJl
要を簡単に説明すれば、次の通りである。
要を簡単に説明すれば、次の通りである。
すなわち、下層をAR−Pd−5iからなる第1のΔ1
合金で、また上層をAl−3iからなる第2の合金でそ
れぞれ構成した配線構造、または上記第1のAl合金層
と第2のAβ合金層との間にシリサイド層を介在させた
配線構造を備えた半導体装置である。
合金で、また上層をAl−3iからなる第2の合金でそ
れぞれ構成した配線構造、または上記第1のAl合金層
と第2のAβ合金層との間にシリサイド層を介在させた
配線構造を備えた半導体装置である。
配線の下層をAj!−Pd−3i合金で構成することに
より、配線の耐エレクトロマイグレーション特性や耐ス
トレスマイグレーション特性が向上し、上層をAl−3
i合金で構成することにより、ボンダビリティの低下が
防止される。
より、配線の耐エレクトロマイグレーション特性や耐ス
トレスマイグレーション特性が向上し、上層をAl−3
i合金で構成することにより、ボンダビリティの低下が
防止される。
また、上記Al−Pd−3i合金層とAR−51合金層
との間にシリサイド層を介在させることにより、アニー
ル処理の際などに、A J −P d −S1合余生の
PdがAR−3i合金中に拡散してボンダビリティを低
下させるのを防止することができる。
との間にシリサイド層を介在させることにより、アニー
ル処理の際などに、A J −P d −S1合余生の
PdがAR−3i合金中に拡散してボンダビリティを低
下させるのを防止することができる。
第1図は、本発明の一実施例である半導体装置を示す半
導体基板の要部断面図、第2図は、この半導体基板上に
形成された配線の拡大断面図である。
導体基板の要部断面図、第2図は、この半導体基板上に
形成された配線の拡大断面図である。
第1図に示すように、p形シリコン単結晶からなる基板
lの主面には、Sin、からなるフィールド@縁膜2が
形成され、このフィールド絶縁膜2で囲まれた領域には
、ソース・ドレイン電極を構成するn形拡散層3と、ポ
リシリコンなどからなるキャパシタ電極4と、同じくポ
リノリコンなどからなるゲート電画5とからなるメモリ
セルが形成されている。
lの主面には、Sin、からなるフィールド@縁膜2が
形成され、このフィールド絶縁膜2で囲まれた領域には
、ソース・ドレイン電極を構成するn形拡散層3と、ポ
リシリコンなどからなるキャパシタ電極4と、同じくポ
リノリコンなどからなるゲート電画5とからなるメモリ
セルが形成されている。
上記フィールド絶縁膜2およびメモリセルは、リンケイ
酸ガラス(PSG)やホウ素リンケイ酸ガラス(BPS
G)などからなる層間絶縁膜6によって被覆され、この
層間絶縁膜6の表面には、Ap金合金らなる配線7がパ
ターン形成されている。
酸ガラス(PSG)やホウ素リンケイ酸ガラス(BPS
G)などからなる層間絶縁膜6によって被覆され、この
層間絶縁膜6の表面には、Ap金合金らなる配線7がパ
ターン形成されている。
基板1の最上層には、PSGやS 1zNtかろなるバ
ッ/ベーンヨン膜8が被着され、その一部を開孔して形
成された電極パッド9には、八β1.へUあるいはCu
などからなるワイヤ10がボンディングされている。
ッ/ベーンヨン膜8が被着され、その一部を開孔して形
成された電極パッド9には、八β1.へUあるいはCu
などからなるワイヤ10がボンディングされている。
上記Af金合金らなる配線7は、第2図に示すように、
その下層がARに約1%のSiと、約1〜3%のPdと
を添加したAe−Pd−3i合金層11で構成され、上
層がAj+に約1%のSiを添加したAl2−3i合金
層12で構成された二層構造を有。ている。
その下層がARに約1%のSiと、約1〜3%のPdと
を添加したAe−Pd−3i合金層11で構成され、上
層がAj+に約1%のSiを添加したAl2−3i合金
層12で構成された二層構造を有。ている。
このように、配線7の一部をAR−Pd−5i合金層1
1で構成することにより、配線7の耐エレクトロマイグ
レーション特性や耐ストレスマイグレーション特性が向
上する、という効果が得られる。
1で構成することにより、配線7の耐エレクトロマイグ
レーション特性や耐ストレスマイグレーション特性が向
上する、という効果が得られる。
また、このAR−Pd−3i合金層11は、上記したA
j+、AuあるいはCuなどからなるワイヤ10に対す
るボンダビリティが低い、という欠点を有しているが、
その上、腎にAl7−5i合金層12を積層することに
より、1屑パッド9のボンダビリティの低下を防止でき
る、という効果が11)られる。
j+、AuあるいはCuなどからなるワイヤ10に対す
るボンダビリティが低い、という欠点を有しているが、
その上、腎にAl7−5i合金層12を積層することに
より、1屑パッド9のボンダビリティの低下を防止でき
る、という効果が11)られる。
以上、本発明者によってなされた発明を実施例に基づき
具体的に説明したが、本発明は、前記実施例に限定され
るものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更
可能であることはいうまでもない。
具体的に説明したが、本発明は、前記実施例に限定され
るものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更
可能であることはいうまでもない。
例えば、前記実施例の配線7は、Al1−Pd−8】合
金層11とAA−3i合金層12との二層構造であるが
、第3図に示すように、AA−Pd−3i合金層11と
、Al−3i合金層12との間にW S l 11やM
oSi、などからなるシリサイド層13を介在させた三
層構造とすることもできる。
金層11とAA−3i合金層12との二層構造であるが
、第3図に示すように、AA−Pd−3i合金層11と
、Al−3i合金層12との間にW S l 11やM
oSi、などからなるシリサイド層13を介在させた三
層構造とすることもできる。
このようにすると、半導体ウェハのアニール処理の際な
どにAA−Pd−3i合金層ll中のPdがAj!−5
i合金層12中に拡散するのを防止することができるた
め、電極パッド9のボンダビリティの低下をより確実に
防止できる、という効果が得られる。
どにAA−Pd−3i合金層ll中のPdがAj!−5
i合金層12中に拡散するのを防止することができるた
め、電極パッド9のボンダビリティの低下をより確実に
防止できる、という効果が得られる。
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得ちれる効果を簡単に説明すれば、下記の通りである
。
て得ちれる効果を簡単に説明すれば、下記の通りである
。
すなわち、下層をAl−Pd−3iからなる第1のAf
金合金、また上層をΔ1−3iからなる第2のAA金合
金それぞれ構成した配線構造とすることにより、電極パ
ッドのボンダビリティを低下させず、しかも、配線の耐
エレクトロマイグレーション特性や耐ストレスマイグレ
ーション特性を向上させることができる。
金合金、また上層をΔ1−3iからなる第2のAA金合
金それぞれ構成した配線構造とすることにより、電極パ
ッドのボンダビリティを低下させず、しかも、配線の耐
エレクトロマイグレーション特性や耐ストレスマイグレ
ーション特性を向上させることができる。
また、その際、Δ1−Pd−3i合金層とAA−5i合
金層との間にシリサイド層を介在させることにより、電
極パッドのボンダビリティの低下をより確実に防止する
ことができる。
金層との間にシリサイド層を介在させることにより、電
極パッドのボンダビリティの低下をより確実に防止する
ことができる。
第1図は本発明の一実施例である半導体装置を示す半導
体基板の要部断面図、 第2図はこの半導体基板上に形成された配線の拡大断面
図、 第3図は本発明の他の実施例における半導体基板上に形
成された配線の拡大断面図である。 1・・・半導体基板、2・・・フィールド絶措膜、3・
・・n形拡散層、4・・・キャパンタ電極、5・・・ゲ
ート電極、6・・・層間絶縁膜、7・・・配置1.8・
・・パッシベーション膜、9・・・電極パッド、10・
・・ワイヤ、11・・・、へ1−Pd−3i合金居、1
2・・・AA−81合金層、13・・・シリサイド層。 代理人 弁理士 小 川 勝 男 第1図 第23 第3図
体基板の要部断面図、 第2図はこの半導体基板上に形成された配線の拡大断面
図、 第3図は本発明の他の実施例における半導体基板上に形
成された配線の拡大断面図である。 1・・・半導体基板、2・・・フィールド絶措膜、3・
・・n形拡散層、4・・・キャパンタ電極、5・・・ゲ
ート電極、6・・・層間絶縁膜、7・・・配置1.8・
・・パッシベーション膜、9・・・電極パッド、10・
・・ワイヤ、11・・・、へ1−Pd−3i合金居、1
2・・・AA−81合金層、13・・・シリサイド層。 代理人 弁理士 小 川 勝 男 第1図 第23 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、集積回路の配線材料にAl合金を用いた半導体装置
であって、前記Al合金からなる配線の下層を第1のA
l合金で、また上層を前記第1のAl合金と異なる添加
元素を用いた第2のAl合金でそれぞれ構成したことを
特徴とする半導体装置。 2、第1のAl合金層と第2のAl合金層との間にシリ
サイド層を介在させたことを特徴とする請求項1記載の
半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128398A JPH01298743A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128398A JPH01298743A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01298743A true JPH01298743A (ja) | 1989-12-01 |
Family
ID=14983815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63128398A Pending JPH01298743A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01298743A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100333573B1 (ko) * | 1997-02-21 | 2002-06-20 | 가네꼬 히사시 | 전극용금속합금을구비한반도체장치 |
| US7656045B2 (en) * | 2006-02-23 | 2010-02-02 | Freescale Semiconductor, Inc. | Cap layer for an aluminum copper bond pad |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP63128398A patent/JPH01298743A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100333573B1 (ko) * | 1997-02-21 | 2002-06-20 | 가네꼬 히사시 | 전극용금속합금을구비한반도체장치 |
| US7656045B2 (en) * | 2006-02-23 | 2010-02-02 | Freescale Semiconductor, Inc. | Cap layer for an aluminum copper bond pad |
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