JPH01299321A - 自動車のギアボックスのクラッチレリーズ軸受用の、組込まれたシールを有する案内管 - Google Patents
自動車のギアボックスのクラッチレリーズ軸受用の、組込まれたシールを有する案内管Info
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- JPH01299321A JPH01299321A JP1086099A JP8609989A JPH01299321A JP H01299321 A JPH01299321 A JP H01299321A JP 1086099 A JP1086099 A JP 1086099A JP 8609989 A JP8609989 A JP 8609989A JP H01299321 A JPH01299321 A JP H01299321A
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16H57/023—Mounting or installation of gears or shafts in the gearboxes, e.g. methods or means for assembly
- F16H2057/0235—Mounting or installation of gears or shafts in the gearboxes, e.g. methods or means for assembly specially adapted to allow easy accessibility and repair
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Sealing Of Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、自動車に於けるギアボックスのクラッチレリ
ーズ軸受用の、組込まれたシールを有する案内管に関す
る。
ーズ軸受用の、組込まれたシールを有する案内管に関す
る。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題]一般的に
、クラッチレリーズ軸受は、ギアボックスのケーシング
の孔部内6と圧入されたギアボックスの入力軸の回りに
軸方向に係合した管状スリーブ上を摺動し、−船釣に口
唇状のシールリングはケーシングと入力軸との間に介挿
されている。
、クラッチレリーズ軸受は、ギアボックスのケーシング
の孔部内6と圧入されたギアボックスの入力軸の回りに
軸方向に係合した管状スリーブ上を摺動し、−船釣に口
唇状のシールリングはケーシングと入力軸との間に介挿
されている。
前記の従来構造の場合、シールリングは、案内管を形成
するスリーブとは別に装着される部材である。、この構
造は、シールリングを変える必要性が生じた場合、ギア
ボックスを完全に取除かなければならないと言う不都合
があった。
するスリーブとは別に装着される部材である。、この構
造は、シールリングを変える必要性が生じた場合、ギア
ボックスを完全に取除かなければならないと言う不都合
があった。
この不都合を回避する為、案内管を構成する管状スリー
ブよりも大径の、管状端部受は面により形成される円筒
状収容部の内部にシールリングを装着した案内管を通常
使用している。管状端部受は面は、放射状受は面により
、スリーブに一体的に結合され、該放射状受は面に対し
て、ギアボックスのケーシングの壁部外面に固定するた
めのフランジを形成するベースプレートを、特に溶接に
より、結合している。
ブよりも大径の、管状端部受は面により形成される円筒
状収容部の内部にシールリングを装着した案内管を通常
使用している。管状端部受は面は、放射状受は面により
、スリーブに一体的に結合され、該放射状受は面に対し
て、ギアボックスのケーシングの壁部外面に固定するた
めのフランジを形成するベースプレートを、特に溶接に
より、結合している。
この方法の場合、シールリングが劣化した時には、ギア
ボックスをエンジンから取外して、しかしギアボックス
を取除くことなく、このシールリングを取除くことがで
きる。すなわち、案内管及びリングは外部から接近可能
であるので、ギアボックスのケーシングの壁部外面から
、案内管に結合したフランジからを固定するための部材
を取外して、次に案内管及びシールリングを取り出すだ
けで良い。
ボックスをエンジンから取外して、しかしギアボックス
を取除くことなく、このシールリングを取除くことがで
きる。すなわち、案内管及びリングは外部から接近可能
であるので、ギアボックスのケーシングの壁部外面から
、案内管に結合したフランジからを固定するための部材
を取外して、次に案内管及びシールリングを取り出すだ
けで良い。
この方法の場合、固定用フランジを形成する為のベース
プレートを別に形成し、次に、このベースプレートを、
管状スリーブと、シールリングを受容する前部管状受は
面との間の、案内管の放射状受は面に溶接する必要があ
る。
プレートを別に形成し、次に、このベースプレートを、
管状スリーブと、シールリングを受容する前部管状受は
面との間の、案内管の放射状受は面に溶接する必要があ
る。
本出願人はフランス公開特許明細書2618864に於
いて、固定用フランジを形成するベースプレートを、管
状スリーブと一体の放射状受は面により構成した案内管
を開示している。
いて、固定用フランジを形成するベースプレートを、管
状スリーブと一体の放射状受は面により構成した案内管
を開示している。
この案内管の場合、固定用フランジを形成するベースプ
レートを構成する放射状受は面は、シールリングを受容
する管状受は面の外方向においてこれと同軸状であり且
つその前端部に接続された管状受は面から一体的に突出
して形成されている。
レートを構成する放射状受は面は、シールリングを受容
する管状受は面の外方向においてこれと同軸状であり且
つその前端部に接続された管状受は面から一体的に突出
して形成されている。
この外部管状受は面は、固定用フランジを形成するベー
スプレートを構成する放射状受は面に関して前方に突出
しているので、特に、案内管をギアボックスのケーシン
グの孔部内に係合させるときに案内管の心合わせを確実
に行うことができる。
スプレートを構成する放射状受は面に関して前方に突出
しているので、特に、案内管をギアボックスのケーシン
グの孔部内に係合させるときに案内管の心合わせを確実
に行うことができる。
しかしながら、この種の案内管を、薄板、例えば鋼板を
特に絞り加工して一体的に形成することは比較的複雑な
事である。
特に絞り加工して一体的に形成することは比較的複雑な
事である。
上記に鑑み、本発明はより簡単且つ安価に製造出来る案
内管を提供する事を目的とする。
内管を提供する事を目的とする。
[課題を解決するための手段と作用]
本発明は、固定用フランジを形成するベースプレートが
管状スリーブと一体の放射状受は面により構成される案
内管において、前記放射状受は面の前端部が、シールリ
ングを受容する放射状受は面から一体的に延設され、前
記シールリングは、前記シールリングを受容する管状受
は面より軸方向に伸張する外部管状受は面を有する事を
特徴としている。
管状スリーブと一体の放射状受は面により構成される案
内管において、前記放射状受は面の前端部が、シールリ
ングを受容する放射状受は面から一体的に延設され、前
記シールリングは、前記シールリングを受容する管状受
は面より軸方向に伸張する外部管状受は面を有する事を
特徴としている。
したがって本発明の場合、シールリングが、案内管の管
状受は面により案内管の内部に形成される円筒状収容部
に係合すると、該シールリングは、案内管の前端部放射
状受は面を越えて軸方向に伸張する管状延設部を有する
ことになり、該延設部はギアボックスのケーシングの孔
部に於ける案内管の心合わせに役立つ。
状受は面により案内管の内部に形成される円筒状収容部
に係合すると、該シールリングは、案内管の前端部放射
状受は面を越えて軸方向に伸張する管状延設部を有する
ことになり、該延設部はギアボックスのケーシングの孔
部に於ける案内管の心合わせに役立つ。
[実施例]
本発明のよりよい理解を得るため、添付図面に例示の実
施例により以下4こ説明する。
施例により以下4こ説明する。
本発明の案内管は管状スリーブlの形態の部分を有し、
該部分の丸み2を帯びた前端部は前方に開口する円錐台
状受は面3 (これは放射状受は面であっても良い)に
接続されており、該受は面3の丸み部4は円筒管状受は
面5に接続されている。尚、該受は面5は、7で示す口
唇状シールリングを取りつける為の円筒状収容部6を形
成している。
該部分の丸み2を帯びた前端部は前方に開口する円錐台
状受は面3 (これは放射状受は面であっても良い)に
接続されており、該受は面3の丸み部4は円筒管状受は
面5に接続されている。尚、該受は面5は、7で示す口
唇状シールリングを取りつける為の円筒状収容部6を形
成している。
管状受は面5の丸み部8を有する前端部は放射状受は面
9に接続され、この受は面9は、後述するようにギアボ
ックスのケーシングの外面に固定するための孔10を有
している。尚、該孔lOはなるべくは受は面9の周囲に
設けた耳部に設けるのが好ましい。
9に接続され、この受は面9は、後述するようにギアボ
ックスのケーシングの外面に固定するための孔10を有
している。尚、該孔lOはなるべくは受は面9の周囲に
設けた耳部に設けるのが好ましい。
シールリング7は適切なタイプの物であれば何でも良い
。
。
・図示の実施例において、口唇状リングはエラストマー
製のシールパツキン11を有し、該バッキング11は主
シール隆起部12と二次的口唇状部材13とを有し、隆
起部12は環状バネ14により圧縮されてシール度を増
している。図示の実施例に於いて、パツキン11は、図
示の実施例では端部接合された2個の同心円状円筒状受
は面16.17で形成された金属製補強部の放射状分岐
部15の端部に設けられている。
製のシールパツキン11を有し、該バッキング11は主
シール隆起部12と二次的口唇状部材13とを有し、隆
起部12は環状バネ14により圧縮されてシール度を増
している。図示の実施例に於いて、パツキン11は、図
示の実施例では端部接合された2個の同心円状円筒状受
は面16.17で形成された金属製補強部の放射状分岐
部15の端部に設けられている。
受は面17はリングの外部受は面を構成するとともに、
本発明では軸方向延設部18を有している。該延設部1
8は、リングの装着位置では、案内管の放射状受は面9
を越えて伸張する。管状延設部18はなるべくはその端
部に面取り部19を設けるのが望ましく、該延設部18
により、第2図に示すように、ギアボックスのケーシン
グの孔部に於ける心合わせを容易に行う事が出来る。
本発明では軸方向延設部18を有している。該延設部1
8は、リングの装着位置では、案内管の放射状受は面9
を越えて伸張する。管状延設部18はなるべくはその端
部に面取り部19を設けるのが望ましく、該延設部18
により、第2図に示すように、ギアボックスのケーシン
グの孔部に於ける心合わせを容易に行う事が出来る。
第2図は本発明の案内管の使用状態を示す。
案内管は、その管状スリーブの形態の部分lが、ケーシ
ングCを有するギアボックスの入力軸Aに係合している
。クラッチレリーズ軸受Bは管状スリーブlの外壁上を
摺動する。
ングCを有するギアボックスの入力軸Aに係合している
。クラッチレリーズ軸受Bは管状スリーブlの外壁上を
摺動する。
案内管の管状受は面5により形成された収容部Bに対し
て外部受は面17が圧入されている口唇状シールリング
7は、既述したように、ギアボックスのケーシングCの
孔部に案内管を心合わせして装着するに役立つ管状延設
部18を有している。シールリングを設けた案内管をい
ったん第2図に示す位置に係合させると、このアセンブ
リは、案内管の放射状受は面9の孔lOに係合するネジ
(図示せず)によりケーシングCの外部受は面に固定さ
れる。
て外部受は面17が圧入されている口唇状シールリング
7は、既述したように、ギアボックスのケーシングCの
孔部に案内管を心合わせして装着するに役立つ管状延設
部18を有している。シールリングを設けた案内管をい
ったん第2図に示す位置に係合させると、このアセンブ
リは、案内管の放射状受は面9の孔lOに係合するネジ
(図示せず)によりケーシングCの外部受は面に固定さ
れる。
本発明の案内管及びシールリングの補強部は、例えば厚
み1■lの特に鋼板を絞り加工してそれぞれ一体物とし
て形成することが出来る。
み1■lの特に鋼板を絞り加工してそれぞれ一体物とし
て形成することが出来る。
上記の処では本発明を特定の実施例について説明したが
、本発明はこれに限定されるものではなく、本発明の原
理と範囲を逸脱することなく種々の変更を行い得る事は
言うまでもない。
、本発明はこれに限定されるものではなく、本発明の原
理と範囲を逸脱することなく種々の変更を行い得る事は
言うまでもない。
[効 果]
本発明によれば、製造がより簡単で安価な案内管を提供
できる。
できる。
[要 約1
本発明は、ギアボックスの入力軸の回りに軸方向に係合
するよう構成された管状スリーブと、前記管状スリーブ
より大径であり且つ該スリーブ1こ一体的に接続された
、シールリング用収容部を形成するための管状端部受は
面と、ギアボックスのケーシングの壁部外面に案内管を
固定するための、前記管状スリーブと一体の放射状受は
面により構成されるベースプレートと、から成る自動車
に於けるギアボックスのクラッチレリーズ軸受用の、組
込まれたシールを有する案内管に関する。
するよう構成された管状スリーブと、前記管状スリーブ
より大径であり且つ該スリーブ1こ一体的に接続された
、シールリング用収容部を形成するための管状端部受は
面と、ギアボックスのケーシングの壁部外面に案内管を
固定するための、前記管状スリーブと一体の放射状受は
面により構成されるベースプレートと、から成る自動車
に於けるギアボックスのクラッチレリーズ軸受用の、組
込まれたシールを有する案内管に関する。
前記放射状受は面(9)の前端部は、シールリング(7
)を受容する管状受は面(5)から一体に突出しており
、前記シールリングは、前記シールリングを受容する前
記管状受は面(5)より軸方向に伸張した外部管状受は
面(17,18)を有し、該管状受は面(17,18)
は、案内管の前端部放射状受は面(9)を越えて軸方向
に伸張しており、この管状伸張部(18)はギアボック
スのケーシングの孔部内に於ける案内管の心合わせに役
立つ。
)を受容する管状受は面(5)から一体に突出しており
、前記シールリングは、前記シールリングを受容する前
記管状受は面(5)より軸方向に伸張した外部管状受は
面(17,18)を有し、該管状受は面(17,18)
は、案内管の前端部放射状受は面(9)を越えて軸方向
に伸張しており、この管状伸張部(18)はギアボック
スのケーシングの孔部内に於ける案内管の心合わせに役
立つ。
第1図は、本発明に係る、組込まれたシールを有する。
案内管の長手方向断面図である。
第2図は、使用時における装着位置に於ける、本発明に
係る案内管である。 [符号の説明J A・・・・・・ギアボックスの入力軸 B・・・・・・クラッチレリーズ軸受 C・・・・・・ギアボックスのケーシング5・・・・・
・管状受は面 6・・・・・・シールリング用収容部 7・・・・・・シールリング 9・・・・・・放射状受は面 17・・・・・・外部管状受は面 18・・・・・・管状伸長部 ほか1名
係る案内管である。 [符号の説明J A・・・・・・ギアボックスの入力軸 B・・・・・・クラッチレリーズ軸受 C・・・・・・ギアボックスのケーシング5・・・・・
・管状受は面 6・・・・・・シールリング用収容部 7・・・・・・シールリング 9・・・・・・放射状受は面 17・・・・・・外部管状受は面 18・・・・・・管状伸長部 ほか1名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自動車のギアボックスのクラッチレリーズ軸受用の
、組込まれたシールを有する案内管であって、 ギアボックスの入力軸の回りに軸方向に係合し得る管状
スリーブと、 前記管状スリーブより大径であり且つ該スリーブに一体
的に接続された、シールリング用収容部を形成するため
の管状端部受け面と、 ギアボックスのケーシングの壁部外面に案内管を固定す
るためのベースプレートとからなり、前記のベースプレ
ートは前記管状スリーブと一体の放射状受け面により構
成される案内管であって、 前記放射状受け面(9)の前端部は、シールリング(7
)を受容する管状受け面(5)から延出しており、前記
シールリングは、前記シールリングを受容する前記管状
受け面(5)より軸方向に伸張した外部管状受け面(1
7、18)を有し、該管状受け面(17、18)は、案
内管の前端部放射状受け面(9)を越えて軸方向に伸張
しており、この管状伸張部(18)はギアボックスのケ
ーシングの孔部内に於ける案内管の心合わせに役立つこ
とを特徴とする案内管。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8804448A FR2629539B1 (fr) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | Tube-guide a etancheite integree pour butee de debrayage de boite de vitesses de vehicule automobile |
| FR8804448 | 1988-04-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01299321A true JPH01299321A (ja) | 1989-12-04 |
Family
ID=9364945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1086099A Pending JPH01299321A (ja) | 1988-04-05 | 1989-04-04 | 自動車のギアボックスのクラッチレリーズ軸受用の、組込まれたシールを有する案内管 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0336843B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01299321A (ja) |
| KR (1) | KR890016305A (ja) |
| DE (1) | DE68900279D1 (ja) |
| ES (1) | ES2025367B3 (ja) |
| FR (1) | FR2629539B1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2656395B1 (fr) * | 1989-12-22 | 1994-12-30 | Procal | Tube-guide a etancheite integree pour butee de debrayage de boite de vitesses de vehicule automobile. |
| FR2682441B1 (fr) * | 1991-10-15 | 1993-12-10 | Procal | Tube-guide a etancheite integree pour butee de debrayage de boite de vitesses de vehicule automobile. |
| DE4224179C1 (de) * | 1992-07-22 | 1993-11-11 | Freudenberg Carl Fa | Führungshülse mit integrierter Dichtung für ein Kupplungsausrücklager eines Getriebes |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE975377C (de) * | 1955-06-12 | 1961-11-16 | Zahnradfabrik Friedrichshafen | Antrieb eines hydraulischen Druckerzeugers |
| DE7509224U (de) * | 1975-03-22 | 1975-07-17 | Skf Kugellagerfabriken Gmbh | Fuehrungshuelse |
| JPS55100427A (en) * | 1979-01-23 | 1980-07-31 | Nissan Motor Co Ltd | Clutch housing for change gear |
| FR2618864B1 (fr) * | 1987-07-28 | 1991-06-21 | Procal | Tube-guide pour butee de debrayage de boite de vitesses de vehicule automobile |
-
1988
- 1988-04-05 FR FR8804448A patent/FR2629539B1/fr not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-04-04 JP JP1086099A patent/JPH01299321A/ja active Pending
- 1989-04-04 KR KR1019890004420A patent/KR890016305A/ko not_active Withdrawn
- 1989-04-05 DE DE8989400939T patent/DE68900279D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-05 EP EP89400939A patent/EP0336843B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-05 ES ES89400939T patent/ES2025367B3/es not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2629539A1 (fr) | 1989-10-06 |
| EP0336843A1 (fr) | 1989-10-11 |
| DE68900279D1 (de) | 1991-10-31 |
| ES2025367B3 (es) | 1992-03-16 |
| EP0336843B1 (fr) | 1991-09-25 |
| KR890016305A (ko) | 1989-11-28 |
| FR2629539B1 (fr) | 1993-04-16 |
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