JPH08233021A - 液圧耐振動支持スリーブ - Google Patents
液圧耐振動支持スリーブInfo
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- JPH08233021A JPH08233021A JP8000035A JP3596A JPH08233021A JP H08233021 A JPH08233021 A JP H08233021A JP 8000035 A JP8000035 A JP 8000035A JP 3596 A JP3596 A JP 3596A JP H08233021 A JPH08233021 A JP H08233021A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F13/00—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs
- F16F13/04—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper
- F16F13/06—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper the damper being a fluid damper, e.g. the plastics spring not forming a part of the wall of the fluid chamber of the damper
- F16F13/08—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper the damper being a fluid damper, e.g. the plastics spring not forming a part of the wall of the fluid chamber of the damper the plastics spring forming at least a part of the wall of the fluid chamber of the damper
- F16F13/14—Units of the bushing type, i.e. loaded predominantly radially
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Combined Devices Of Dampers And Springs (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
ことによって、取付け全体を簡単にし、組立体のコスト
を下げることのできるスリーブを提供する。 【解決手段】 スリーブは2つの剛性強化部材を有し、
強化部材は、狭い通路9を介して互いに連通する少なく
とも2つの正反対方向に配置された密封空洞7,8を形
成するためにそれと協働するように形成されたエラスト
マー本体6によって一体にされ、上記空洞及び上記通路
は、緩衝液体で完全に満たされ、少なくとも1つの空洞
を画定するエラストマー本体の部分は、半径方向外側に
開放する、全体がU形状またはV形状の軸線方向の断面
を有し、狭い通路は、上記支持スリーブの軸に中央があ
る円弧に沿って伸びており、外側強化部材5に接近して
いる。外側の強化部材は、剛性の接続アーム11の一部
分を形成し、狭い通路は外側の強化部材に受けられたケ
ージ15の半径方向のフランジ16によって一部が限定
される。
Description
する2つの管状の剛性強化部材を有し、双方が回転体に
よってその一部分が構成されていることが好ましいとさ
れ、上記の2つの管状の剛性強化部材は、少なくとも負
荷がかかっているときには同軸的、かつ、同心円的にな
っており、狭い通路を通って互いに連通する2つの正反
対側に配置され、密封された少なくとも2つの空洞を形
成するために協働するように形成されたエラストマー本
体と一体になっており、上記空洞は緩衝液によって完全
に満たされる液圧耐振動支持スリーブに関する。
部材のそれぞれに接続するのに適していると共に、空洞
によって形成され、かつ、直径方向に他方に関して一方
を振動させるような2つの剛性構造、または、部品の間
に取り付けられるように構成されており、このような組
立体は、振動のうちの少なくともいくつかの振動によっ
て、狭い通路を介して空洞の一方から他方の空洞に液体
を移動させ、再び戻すように構成されている。それによ
って、一方の補強部材から他方の補強部材に振動の伝達
を緩衝するために適したある振動周波数で液体に共振現
象を発生させる。
ャシと内燃エンジンまたは自動車の前方及び後方のサス
ペンションの間に配置されるようになっている。
は、少なくとも1つの空洞を形成するエラストマー本体
の部分がほぼU形状またはV形状であり、半径方向外側
に開放され、2つの空洞を相互に接続する狭い通路は、
スリーブの軸線の縁の中心がある弧上に伸びており、そ
の外側の強化部材に接近してスリーブの軸線方向の端部
に配置されているものに関する。
国特許第5,013,012号に記載されるものがあ
り、上記公報には外側の強化部材が、エラストマー本体
を包囲し、組立体用のボックスを形成する所定の長さの
独立した連続管によって形成されたものが開示されてい
る。
されている剛性の構造または部品が、圧力ばめとしての
上記外側強化部材を直接受けるために、適当な円筒形軸
受またはハウジングを含むときに有利である。
材を剛性アームによってずれている剛性構造または剛性
部分に固定する必要がある場合に関連する。
は、必要な部品数と必要な固定作業の数を減らすことに
よって、上述したような構造のスリーブの取付全体を簡
単にし、組立体のコストを下げることである。
によって液圧耐振スリーブの外側強化部材を構成するこ
とがが米国特許第4690389号ですでに提案されて
いる。
号に開示される組立体においては、2つの空洞を相互に
接続する円弧を形成する狭い通路は、スリーブを横断す
ると共にスリーブの軸線方向の寸法の中間に配置された
平面まで伸びているため、成形または他の方法によるア
ームの製造を困難にする。
部品数を低減することによって取付けを簡単にする効果
だけではなく、狭い通路の構造をかなり簡単にすること
を目的とする。
したように定義されたスリーブは、外側の強化部材が、
上記スリーブからずれている剛性構造に上記スリーブを
接続するために適当な剛性アームの一部分によって構成
されており、上記スリーブは、上記外側の強化部材の内
径よりわずかに小さい外径を有する円筒形ケージを有
し、このケージは、外側を向いた半径方向に伸びるフラ
ンジによって構成されている軸線方向の1つの端部に肩
部を有し、上記狭い通路は上記フランジと、上記フラン
ジから伸びるケージの円筒形壁の部分と、上記フランジ
に隣接している外側の強化部材の軸線方向の端部と、上
記外側の補強部材の内側のステップとによって画定され
ており、上記空洞と上記狭い通路との間の接続部は、上
記ケージの円筒形側壁を介して形成された開口部を通る
ように設けられていることを特徴とする。
次の説明に従って使用される。
壁を通って形成されかつ空洞上に半径方向に伸びている
大きな窓の部分を形成する。
ジによって、及び外側の強化部材によって構成された2
つのエレメントの内一方は、他のエレメントの軸線方向
の端部に対して軸線方向に並置されている半径方向に折
り曲げられた縁を有する。
料において、そのフランジの外側面を除いてコートされ
る。
されるスタンプ加工されるシート金属の2つの別れた部
分から形成される。
面を参照しながら詳細に説明する。
シャシに取り付けられた自動車のエンジンの概略図、図
2は図1に示したスリーブの軸線方向の部分断面図、図
3は図2のIII-IIIの軸線方向の部分横断面図、図4は
図1に示したスリーブの斜視図である。
れるような自動車のシャシに自動車のエンジン1を取り
付ける場合に関する。この取付けは、全体が符号3で表
される少なくとも2つの液圧耐振スリーブを介して行わ
れる。
3は、円形の対称的な環状内側金属強化部材4と、少な
くとも組み立てられたスリーブが負荷状態にあるときに
厳格に幾何学的な意味でそれとほぼ同軸になる円形の対
称的な環状外側金属強化部材5と、これらの2つの強化
部材を相互接続し、2つの強化部材の間に、図中のD方
向に正反対の2つの密封空洞7,8を形成するエラスト
マー本体6とを有する。空洞7及び8は、狭い通路9を
介して互いに連通している。
体Lで満たされる。
材4は、ピン(図示せず)に固定されるように構成され
ており、ピンは、平行なラグ10(図1参照)を貫通
し、かつ、それと接触してフォークを形成するもので、
ラグ10を介することによりシャシ2に固定されるよう
になっている。
材5は、剛性接続アーム11(図1、図2及び図3参
照)を介して剛性構造としてのエンジン1に固定される
ように構成されている。
金属強化部材5が、上記端部に形成された補完的な軸受
の圧力ばめとして係合し、剛性接続アーム11の端部に
固定される独立した長さの管により構成されている場
合、上記環状外側強化部材5は上記剛性接続アーム11
と一体的に構成される。
強化部材5及び剛性接続アーム11は、液圧耐振スリー
ブ3を製造する前でも1つの部品のみを形成するように
理解すべきであり、この部品は鋳造合金の1つの部材
(図2参照)によって構成され、この部分は適当なリブ
(図示せず)、または溶接部S(図8参照)によって一
緒に組み立てられるスタンプ加工されたシート金属の複
数のエレメントによって補強されることが有利である。
と環状外側強化部材5の一端は、円筒形ハウジングまた
は軸受を構成するように形成されるが、この場合、軸受
は独立した所定の長さの管を受ける代わりにエラストマ
ー本体を受ける。
強化部材5を構成する上記軸受の外側を形成する部分で
ある。
金属強化部材5と剛性接続アーム11の組み立てについ
て問題は生じない。
の管を完全に無くすことができ、また、上記独立した長
さの管に関するすべての組み立て作業を無くすことがで
きるので、組み立て部品の全体数及び組立作業労力に関
して著しい節減を行うことができる。
アーム11はエンジン1の補完的な軸受け面14上の適
当なナット及びボルト装置13によって容易に固定され
る固定プレート12を含む。
部材5を中に係合させることができるように、環状外側
金属強化部材5の内径よりわずかに小さな外径を有する
円筒形ケージ15が使用される。円筒形ケージ15は、
肩部を有し、肩部は外側の環状外側金属強化部材5に隣
接する軸線方向の端部に接触するために適当な外側を向
いた半径方向のフランジ16によって形成される軸線方
向の一端にある。
と協働して矩形の断面を有する狭い通路9の2つの側面
を形成する。上記通路9の他の2つの面はフランジ16
に隣接する円筒形ケージ15の円筒形壁の部分によっ
て、及び、環状外側金属強化部材5の半径方向の段階の
ステップによって確定される。
は、円筒形ケージ15の円筒形側壁を介して形成される
開口部17と、環状外側金属強化部材5の内側の円筒形
面の中空部である傾斜通路18とによって形成される。
成し、広い窓19は、空洞7及び8に半径方向に重複し
ている円筒形の側壁を中空にして形成するとよい(図2
及び図4参照)。窓19の存在は、エラストマー本体6
の成形を容易にする。
ンジ16が形成されない端部であり、環状外側金属強化
部材5及び円筒形ケージ15によって構成された2つの
エレメントの内の一方には、他のエレメントの軸線方向
の端部に対して並置される半径方向に折られた縁を有す
る。
0で示され、スリーブの軸線に向かって伸びている環状
外側金属強化部材5の一部を形成する。
対して並置される。
変形例を説明するための図であり。図2に示した断面図
の部分断面図に相当する。
金属強化部材5に属し、他方が円筒形ケージ15に属す
る2つの隣接する軸線方向の端部の各々は、他方の半径
方向の外側に伸びる縁21に向かって半径方向に折ら
れ、縁21は、円筒形ケージ15で終了しており、円筒
形ケージ15自身は、半径方向外側方向に開放している
溝を構成する湾曲領域22を介して円筒形ケージ15の
円筒形壁に接続されている。
20を溝に半径方向に挿入し、それらに関する密封の要
求が、液体Lが漏れる可能性がある空洞通路による図2
に示した例のものよりも厳密性が低いと仮定すれば、2
つの縁20及び21の一方を不連続的な舌状部として製
造することができる。
びるリム21を有するケージ15の軸線方向の端部のみ
であり、このリムは、折り曲げられ、隣接した環状外側
金属強化部材5の軸線方向に重なっている。
は、環状外側金属強化部材5の全部の端部に軸線方向に
押し付けられ、それは半径方向の厚さの2/3に対応す
る上記縁部の内側部分にのみ対して押し付けられ、例え
ば、上記厚さの残りの部分から突出している上記縁部の
外側部分は、矢印Fの方向にフランジ16に下に折り目
をつけるのに適した薄い狭いカラーによって軸線方向に
伸びており、このタイプの組立体は、強化部材内に軸線
方向に円筒形ケージ15を固定する。
6を製造するエラストマー材料において(フランジ16
の平坦な外面を除いて)ケージ15を完全にコートする
ことが有利であり、上記コーティングは上記本体の製造
中に実行され、図面で見ることができるエラストマーの
薄いカバー層23はこのコーティングの結果であり、そ
の存在によって、それは、液体Lに関してスリーブの良
好な密封を保証し、この密封は、本体の圧力ばめ中に自
動的に達成される外側環状強化部材5内にケージ15に
よって補強される。
で図中の矢印D方向に直角な軸線方向の平面の周りで一
方が他方に対して必ずしも対称的ではないことを示して
いる。エラストマー本体6は、先端が環状内側金属強化
部材4に結合されたU形状またはV形状の軸線方向の断
面を有するが、空洞8の周りのエラストマー本体6はU
形状であり、その先端部は、上記強化部材4から分離し
ており、スリーブを通って軸線方向右方向に通過する空
の空隙25を残している。
軸線方向断面図である。
金属強化部材5と剛性接続アーム11によって形成され
た一体部分が、空洞8で一緒に溶接されたスタンプ加工
されたシート金属の部材によって形成されるという点で
図2に概略的に示したものとは基本的に異なる。
材5を構成する環状エレメントは、図2に示したものよ
りも薄く、従って、その縁26は、フランジ16と組み
立てられている間に縁曲げを目的として下に折り曲げら
れるようになっている。
このような縁曲げのいくつかの例は図8、図9、図10
及び図11に示されている。
フランジ16の上に折り曲げられ、フランジ16に重な
る。
り曲げられ、フランジ16の縁によってカバーされる。
の周りで半径方向の外側に折り曲げられ、次にその上に
内側に折り曲げられる。
は、軸線方向外側に伸びており、縁26によってカバー
される。
びるフランジ16によって一部が形成される狭い通路の
特定の構造は、すべての場合において、環状外側金属強
化部材5の突出部分を構成する。
材とは異なり、上記環状外側金属強化部材5は、軸受に
完全に軸線方向に係合する現在のケージには適当ではな
い。
側金属強化部材5を有するユニットの1つの部品の構造
によって、また円筒形ケージ15から突出している半径
方向のフランジ16によって一部が規定されている狭い
通路によって構成されている2つの特徴は、これらの特
徴部が組み合わされて特別の効果を生み出す。
も、その構造及び動作が上述したものとははっきりと異
なる液圧耐振動スリーブが得られる。
に、本発明は、詳細に説明した特定の実施例及び適用に
はいかなる制限も受けることはなく、逆に、本発明はそ
の変形例まで及ぶものである。
より有利であり、特に、外側の強化部材を正規に構成す
る独立した長さの管を無くす効果がある。
伸びるフランジによって構成された肩部を有するケージ
の存在によって、2つの空洞を相互に接続する狭い通路
の製造を簡単にする効果がある。
り付けられた自動車のエンジンの概略図である。
である。
る。
である。
である。
である。
の軸線方向の断面図である。
る。
ある。
ある。
Claims (5)
- 【請求項1】 一方が他方を包囲する2つの環状剛性強
化部材(4,5)を有する液圧耐振動支持スリーブであ
り、 前記強化部材は、狭い通路(9)を介して互いに連通す
る少なくとも2つの正反対方向に配置された密封空洞
(7,8)を形成するためにそれと協働するように形成
されたエラストマー本体(6)によって一体にされ、 前記2つの空洞(7,8)及び前記狭い通路(9)は、
緩衝液体で満たされ、少なくとも1つの空洞を形成する
エラストマー本体は、全体がU形状またはV形状で半径
方向外側に開放する軸線方向の断面を有し、 前記2つの空洞(7,8)を相互に接続する狭い通路
(9)は、前記支持スリーブの軸に中央がある円弧に沿
って伸びており、外側の環状剛性強化部材(5)に接近
して前記スリーブの軸線方向の1つの端部に配置されて
いる液圧耐振動支持スリーブにおいて、 前記外側の環状剛性強化部材(5)は、前記スリーブか
らずれている剛性構造(1)に前記スリーブを接続する
ために適当な剛性アーム(11)の一部分によって構成
されており、 前記スリーブは、前記外側の環状剛性強化部材(5)の
内径よりわずかに小さな外径を有する円筒形ケージ(1
5)を有し、このケージは、外側を向いた半径方向に伸
びるフランジ(16)によって構成されている軸線方向
の1つの端部に肩部を有し、 前記狭い通路(9)は前記フランジ(16)と、前記フ
ランジ(16)から伸びる円筒形ケージ(15)の円筒
形壁の部分と、前記フランジ(16)に隣接している外
側の強化部材の軸線方向の端部と、前記外側の補強部材
の内側のステップによって制限されており、前記2つの
空洞(7,8)と前記狭い通路(9)との間の接続部
は、前記ケージの円筒形側壁を介して形成された開口部
(17)を通るように設けられていることを特徴とする
液圧耐振動支持スリーブ。 - 【請求項2】 前記開口部(17)は、前記円筒形ケー
ジ(15)の円筒形側壁を通るように形成され、かつ、
前記2つの空洞(7,8)上に半径方向に伸びている大
きな窓の部分を形成する請求項1に記載の液圧耐振動支
持スリーブ。 - 【請求項3】 前記フランジ(16)から離れた軸線方
向の端部で円筒形ケージ(15)と外側の環状剛性強化
部材(5)によって構成された2つのエレメントの内、
少なくとも一方は、他のエレメントの軸線方向の端部に
対して軸線方向に並置されている半径方向に折り曲げら
れた縁(20,21)を有する請求項1に記載の液圧耐
振動支持スリーブ。 - 【請求項4】 前記円筒形ケージ(15)は、本体
(6)を構成するエラストマー材料に、そのフランジ
(16)の外側面を除いてコートされる請求項1に記載
の液圧耐振動支持スリーブ。 - 【請求項5】 前記外側の環状剛性強化部材(5)及び
前記剛性アーム(11)は一緒に溶接されるスタンプ加
工されるシート金属の2つの別れた部分から形成される
請求項1に記載の液圧耐振動支持スリーブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19671531107 DE1531107B1 (de) | 1966-09-16 | 1967-08-31 | Rolltreppe |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR9500041 | 1995-01-04 | ||
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ID=9474859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00003596A Expired - Lifetime JP3706423B2 (ja) | 1966-09-16 | 1996-01-04 | 液圧耐振動支持スリーブ |
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