JPH01300986A - 縫製装置 - Google Patents
縫製装置Info
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- JPH01300986A JPH01300986A JP63134073A JP13407388A JPH01300986A JP H01300986 A JPH01300986 A JP H01300986A JP 63134073 A JP63134073 A JP 63134073A JP 13407388 A JP13407388 A JP 13407388A JP H01300986 A JPH01300986 A JP H01300986A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- movable plate
- sewing
- rolls
- grooves
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- Pending
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B21/00—Sewing machines with devices for automatically controlling movement of work-carrier relative to stitch-forming mechanism in order to obtain particular configuration of seam, e.g. program-controlled for sewing collars or for attaching pockets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/48—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs
- B23Q1/4804—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs a single rotating pair followed perpendicularly by a single sliding pair
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q35/00—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually
- B23Q35/04—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually using a feeler or the like travelling along the outline of the pattern, model or drawing; Feelers, patterns, or models therefor
- B23Q35/08—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work
- B23Q35/10—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only
- B23Q35/101—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only with a pattern composed of one or more lines used simultaneously for one tool
- B23Q35/105—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only with a pattern composed of one or more lines used simultaneously for one tool of two lines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(#i業上の利用分野)
本発明は被縫製品を波型状などの曲線状に縫着する縫製
装置、詳しくは、曲線状の被縫製品に直線状の他の被縫
製品を一体にW!着したつ、或いは、曲線状に被縫製品
を裁断すると同時にその裁断した端末を縫着する自動縫
製装置に関する。
装置、詳しくは、曲線状の被縫製品に直線状の他の被縫
製品を一体にW!着したつ、或いは、曲線状に被縫製品
を裁断すると同時にその裁断した端末を縫着する自動縫
製装置に関する。
(従来技術)
従来、被縫製品を波型状などの曲線状に縫着するには、
被縫製品を手で回動させて所定の曲線に沿ってミシン本
体の縫着機構に送り乍ら縫製するようにしたものである
。従って、所定の曲線に沿って正確に縫着するには熟練
を要するばかりか、作業性が悪い不具合があった。
被縫製品を手で回動させて所定の曲線に沿ってミシン本
体の縫着機構に送り乍ら縫製するようにしたものである
。従って、所定の曲線に沿って正確に縫着するには熟練
を要するばかりか、作業性が悪い不具合があった。
そこで、本願出願人は斯る不具合を除去するtこめに、
以下の構造の縫製装置を提案した。
以下の構造の縫製装置を提案した。
これは、ミシンテーブル上に固定した固定板上にスライ
ド自在に可動板を設け、該可動板上に被縫製品を固定す
るクランプ機構を設けると共に、その可動板の外周を縫
着曲線に合わせて形成し、更に該縫着+Ih線に沿って
相銀状のガイド溝を可動板に穿設し、該ガイド溝に摺動
自在に嵌合する固定板ガイドをMi記固定板上に設ける
とともに、縫着曲線の始点から終点迄縫着する際におけ
る可動板の移動軌跡と同一形状のガイド溝をAff記固
定板上にg設し、該ガイド溝に摺動自在に嵌合する可動
板ガイドをl1jJ記可動板底面に突設してなるもので
ある。
ド自在に可動板を設け、該可動板上に被縫製品を固定す
るクランプ機構を設けると共に、その可動板の外周を縫
着曲線に合わせて形成し、更に該縫着+Ih線に沿って
相銀状のガイド溝を可動板に穿設し、該ガイド溝に摺動
自在に嵌合する固定板ガイドをMi記固定板上に設ける
とともに、縫着曲線の始点から終点迄縫着する際におけ
る可動板の移動軌跡と同一形状のガイド溝をAff記固
定板上にg設し、該ガイド溝に摺動自在に嵌合する可動
板ガイドをl1jJ記可動板底面に突設してなるもので
ある。
これは、面述の如く可動板に設けたガイド溝と、固定板
に設けたガイド溝とに夫々固定板ガイド、可動板グイY
を嵌合させることによって、被縫製品の動きを規制して
略山形状の曲線に縫着するものである。
に設けたガイド溝とに夫々固定板ガイド、可動板グイY
を嵌合させることによって、被縫製品の動きを規制して
略山形状の曲線に縫着するものである。
(発明が解決しようとする課題)
しかし乍ら、この装置によれば単純な略山形状の曲#!
(例えば略直角状に湾曲した曲線)に被縫製品をa着で
きるが、波形状などの複雑な曲線に縫着できない不具合
がある。
(例えば略直角状に湾曲した曲線)に被縫製品をa着で
きるが、波形状などの複雑な曲線に縫着できない不具合
がある。
これは、前記二本のガイド溝とこれに嵌合する二ケのガ
イドによって構I&され、その両ガイドがガイド溝を摺
動途中において一方のガイド溝内を移動するガイドの移
動方向と、他方のガイドの移動方向とが異なる方向にな
る部分が両ヴイド溝に存在するため、可動板がスムーズ
に可動しないためである。
イドによって構I&され、その両ガイドがガイド溝を摺
動途中において一方のガイド溝内を移動するガイドの移
動方向と、他方のガイドの移動方向とが異なる方向にな
る部分が両ヴイド溝に存在するため、可動板がスムーズ
に可動しないためである。
そこで、本発明は斯様に波形状等の曲線状に縫着できる
縫製装置を提供することを目的とするものである。
縫製装置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
以上の目的を達成するための本発明に係る縫製装置は、
被縫製品を表面側にクランプで固定し裏面側に間隔をあ
けて3ケのがイーロールを設けた可動板と、この可動板
を上面側に可動可能に載置すると共に、ミシンのテーブ
ル上に固定した固定板とからなり、該固定板の上面側に
は、縫製品を曲線状にa着する際における可動板の可動
に伴なう各ガイドロールの移動軌跡と同一形状且つ各ガ
イドロールが摺動するガイド溝11.12.13を設け
ると共に、該ガイド溝11に対して他の12.13のガ
イド溝のいずれか一方の一部分にはガイドロールの外径
に対して幅広状の非ガイド部を設けて、少なくとも2ケ
のガイドσ−ルで前記可動板の可動を一定に規制して被
縫製品を曲線状に縫製することをvf徴とするものであ
る。
被縫製品を表面側にクランプで固定し裏面側に間隔をあ
けて3ケのがイーロールを設けた可動板と、この可動板
を上面側に可動可能に載置すると共に、ミシンのテーブ
ル上に固定した固定板とからなり、該固定板の上面側に
は、縫製品を曲線状にa着する際における可動板の可動
に伴なう各ガイドロールの移動軌跡と同一形状且つ各ガ
イドロールが摺動するガイド溝11.12.13を設け
ると共に、該ガイド溝11に対して他の12.13のガ
イド溝のいずれか一方の一部分にはガイドロールの外径
に対して幅広状の非ガイド部を設けて、少なくとも2ケ
のガイドσ−ルで前記可動板の可動を一定に規制して被
縫製品を曲線状に縫製することをvf徴とするものであ
る。
以上のガイド溝11のa着量始点に対して、他の12.
13の縫着開始点は離れ且つ12.13の縫着開始点は
固定板のミシン針方向に位置をずらして設けるのが望ま
しい。
13の縫着開始点は離れ且つ12.13の縫着開始点は
固定板のミシン針方向に位置をずらして設けるのが望ま
しい。
そして、前記ガイド溝12.13のいずれかに設ける非
ガイド部はガイド溝11と12又は13のいずれか一方
に摺動する可動板のブイトロールが、ガイド溝内を摺動
し難いグイに溝12又は13の一部分に設ける必要があ
る。
ガイド部はガイド溝11と12又は13のいずれか一方
に摺動する可動板のブイトロールが、ガイド溝内を摺動
し難いグイに溝12又は13の一部分に設ける必要があ
る。
また、ガイド溝11に対して12又は13のいずれか一
方の2ケ所でガイドロールかガイド溝に係合すればよい
。
方の2ケ所でガイドロールかガイド溝に係合すればよい
。
(作用)
被縫製品を上面側にクランプで同定した可動板は3ケの
がイーロールによって固定板に設けたガイド溝11.1
2.13に沿って可動する。
がイーロールによって固定板に設けたガイド溝11.1
2.13に沿って可動する。
この可動はミシンの押さえ金、追い歯の働きによって自
動的に行なわれる。
動的に行なわれる。
また、少なくともガイドロールの2ケが2つのガイド溝
にガイドされているので、可動板はミシン針に対して常
に可動板に載置した被縫製品の曲線状縫着個所が直角状
に向いて移動する。
にガイドされているので、可動板はミシン針に対して常
に可動板に載置した被縫製品の曲線状縫着個所が直角状
に向いて移動する。
そして、この可動板が可動する際、可動し難いガイドロ
ールはガイド溝の非ガイド部に位置するため、非ガイド
部に位置しない他の2ケのグイトロールで可動板をスム
ーズに可動させる。
ールはガイド溝の非ガイド部に位置するため、非ガイド
部に位置しない他の2ケのグイトロールで可動板をスム
ーズに可動させる。
また、1ケのガイドロールが非ガイド部内に位置し、他
の2ケ内の1ケが、ガイド溝内を摺動している状態にお
いて、残りの1ケがガイド溝内を摺動せず、〕ケ所にと
どまることも可能となる。
の2ケ内の1ケが、ガイド溝内を摺動している状態にお
いて、残りの1ケがガイド溝内を摺動せず、〕ケ所にと
どまることも可能となる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図Aは、本発明に係るR波装置によって縫製した自
動重用座席の表皮材(13)を示し、図中、(Ill)
は表皮材の身頃、(bzHb2)は身頃(bl)に−本
に縫着した額縁である。この身頃(b、)は第1図Bに
示すように額縁(1) 2 )に対する接続端縁(ig
−1)が波形状の曲線に形成されている。
動重用座席の表皮材(13)を示し、図中、(Ill)
は表皮材の身頃、(bzHb2)は身頃(bl)に−本
に縫着した額縁である。この身頃(b、)は第1図Bに
示すように額縁(1) 2 )に対する接続端縁(ig
−1)が波形状の曲線に形成されている。
一方、この身頃()+、)の接続端縁(h+ 1)に
一体に縫着される額縁(1〕z)の端縁(+12−1
)は直線上に形成されている。
一体に縫着される額縁(1〕z)の端縁(+12−1
)は直線上に形成されている。
この身頃(+)、)に額縁(b 2)を接続量る装置を
第2図に示す。
第2図に示す。
#IJ2図において(1)はミシンのテーブル(3)上
に固定した固定板、図中(2)は、被縫製品である前記
身頃(bl)を表面側にクランプ(20)(20)によ
って固定する可動板である。
に固定した固定板、図中(2)は、被縫製品である前記
身頃(bl)を表面側にクランプ(20)(20)によ
って固定する可動板である。
以上の固定板(1)には、三本のガイド溝(11)(1
2)(13)が穿設されており、この各ガイド溝(11
)(12)(13)にそれぞれ慴動自在に嵌合するガイ
ドロール(21>(22)(23)が前記可動板(2)
の裏面側に配設されてysる(第3図)。なお、図中(
4)は、ミシンの押さえ金を示す。また、第2図におい
て可動板(2)が可動した際に、可動板(2)が接触し
ない部分の固定板(1)に、可動板(2)の上方で押さ
え金(4)に討して類縁(b2)の端縁(b2−1 )
を直角状に供給される治具(5)が配設されている。
2)(13)が穿設されており、この各ガイド溝(11
)(12)(13)にそれぞれ慴動自在に嵌合するガイ
ドロール(21>(22)(23)が前記可動板(2)
の裏面側に配設されてysる(第3図)。なお、図中(
4)は、ミシンの押さえ金を示す。また、第2図におい
て可動板(2)が可動した際に、可動板(2)が接触し
ない部分の固定板(1)に、可動板(2)の上方で押さ
え金(4)に討して類縁(b2)の端縁(b2−1 )
を直角状に供給される治具(5)が配設されている。
第4図、第5図は可動板(2)を示し、該可動板(2)
はその一端縁に、前記身頃(bl)の接続端縁(bl−
1)と同一形状の端縁(25a)を有するステンレス板
などの薄板(25)をf役すると共に、該薄板(25)
を除く表面の周囲に肉厚状のガイド(26)を設け、こ
のガイド(26)によって囲繞される部分(24)に身
頃(bl)を載置し、これをガイド(26)上のクラン
プ(20)(20)で挟持する。そして、この可動板(
2)に身頃(1〕l)をその接続端縁(13,−1)が
、薄板(25)の端縁(25a)より突出するように固
定する。
はその一端縁に、前記身頃(bl)の接続端縁(bl−
1)と同一形状の端縁(25a)を有するステンレス板
などの薄板(25)をf役すると共に、該薄板(25)
を除く表面の周囲に肉厚状のガイド(26)を設け、こ
のガイド(26)によって囲繞される部分(24)に身
頃(bl)を載置し、これをガイド(26)上のクラン
プ(20)(20)で挟持する。そして、この可動板(
2)に身頃(1〕l)をその接続端縁(13,−1)が
、薄板(25)の端縁(25a)より突出するように固
定する。
また、この可動板(2)の裏面側には、3ケのガイドロ
ール(21)(22)(23)を下方に突出状に配設す
る。このガイドロール(21>(22)(23)の配設
位置は、(21)に対して(22)が第4図において左
右方向に離れた位置にし、また、(22)に対して(2
3)は向後方向に離れた位置にする。
ール(21)(22)(23)を下方に突出状に配設す
る。このガイドロール(21>(22)(23)の配設
位置は、(21)に対して(22)が第4図において左
右方向に離れた位置にし、また、(22)に対して(2
3)は向後方向に離れた位置にする。
以上の可動板(2)のガイドロール(21)・・・が嵌
合する固定板(1)のガイド溝(11)・・・は第6図
、第7図に示すように形成されてしする。
合する固定板(1)のガイド溝(11)・・・は第6図
、第7図に示すように形成されてしする。
図中(11)に示すガイド溝はブイトロール(21)、
(12)に示すガイド溝はガイドローlしく22)、(
13)に示すゲイト溝はガイドロール〈23)が各々摺
動するものであり、各ガイド溝(11)・・・は前記身
頃(bl)の波形状接続端縁(1〕。
(12)に示すガイド溝はガイドローlしく22)、(
13)に示すゲイト溝はガイドロール〈23)が各々摺
動するものであり、各ガイド溝(11)・・・は前記身
頃(bl)の波形状接続端縁(1〕。
−1)に沿ってM縁(112)の端縁())2−1 >
を縫着する際における各ガイドロール(21)・・・の
移動軌跡と同一の形状にに穿設されている。そして、ガ
イド溝(11)とガイド溝(12)とにおけるガイドロ
ール(21)(22)が摺すjLlvl−方のガイド溝
(12)に、非ガイド部(12a)を設け、該非ガイド
部(12a)に係合するガイドロール(22)の代わり
に、他のガイドローIしく23)がガイド溝(13)に
沿って摺動して、可動板(2)の可動を規制している。
を縫着する際における各ガイドロール(21)・・・の
移動軌跡と同一の形状にに穿設されている。そして、ガ
イド溝(11)とガイド溝(12)とにおけるガイドロ
ール(21)(22)が摺すjLlvl−方のガイド溝
(12)に、非ガイド部(12a)を設け、該非ガイド
部(12a)に係合するガイドロール(22)の代わり
に、他のガイドローIしく23)がガイド溝(13)に
沿って摺動して、可動板(2)の可動を規制している。
即ち、可動板(2)は少なくと62ケのガイドロールに
よってその動きが規制されるように構成されている。
よってその動きが規制されるように構成されている。
以上の非ガイド部(12a)はガイドロール(21)の
外径に対して、幅広状の溝に形成したものであり、ガイ
に溝(12)に設ける非ガイド部(12a)は可動板(
2)を所定位置に可動させた際、ガイド溝(11)(1
2)の曲がりが急、激である所、或いは、曲がりかガイ
ドロール(21)に対するガイドロール(22)が摺動
方向に対して逆転する個所における一方のガイド溝(1
2)に設ける。
外径に対して、幅広状の溝に形成したものであり、ガイ
に溝(12)に設ける非ガイド部(12a)は可動板(
2)を所定位置に可動させた際、ガイド溝(11)(1
2)の曲がりが急、激である所、或いは、曲がりかガイ
ドロール(21)に対するガイドロール(22)が摺動
方向に対して逆転する個所における一方のガイド溝(1
2)に設ける。
また、(13a)に示す非ガイド部は、可動板(2)の
初期の可動が行ない易いように設けている。
初期の可動が行ない易いように設けている。
第8図は、身頃(Ill)に対して額縁(b2)を縫着
する際の可動板(2)の縫着開始位置を示し、ミシン針
(6)に対して身頃(bl)の接続端縁(b、−1)と
額縁(b2)?’)端縁(b2−1 )8091部が直
角状に位置している。
する際の可動板(2)の縫着開始位置を示し、ミシン針
(6)に対して身頃(bl)の接続端縁(b、−1)と
額縁(b2)?’)端縁(b2−1 )8091部が直
角状に位置している。
第9図は可動板(2)の被縫製品の縫着開始から終了主
でにおける可動状態を示し、可動板(2)は第9図にお
いて、(101)の状態から(102)(103>(1
04)(105)(106)<1.07)(108)の
状態に順次可動することにより、身頃(b、)の波形状
の接続端M(bl−1)に沿って額縁(b2)の直線状
端縁(b2−1 )が一体に縫着される。図中(11’
)は、可動板(2)のガイドロール(21)の移動軌跡
、(12’)は同ガイドロール(22)の移動軌跡を夫
々示す。
でにおける可動状態を示し、可動板(2)は第9図にお
いて、(101)の状態から(102)(103>(1
04)(105)(106)<1.07)(108)の
状態に順次可動することにより、身頃(b、)の波形状
の接続端M(bl−1)に沿って額縁(b2)の直線状
端縁(b2−1 )が一体に縫着される。図中(11’
)は、可動板(2)のガイドロール(21)の移動軌跡
、(12’)は同ガイドロール(22)の移動軌跡を夫
々示す。
第10図はvJ9図の状態を分解して示すものであり、
第10図1は第9図の101の状態、$10[]2は同
102、第10図3は同103、第10図4は同104
、第10図5は同105、第10図6は同106、tt
tJ10図7は同107、#kJio図8は同108の
状態を夫々示す。
第10図1は第9図の101の状態、$10[]2は同
102、第10図3は同103、第10図4は同104
、第10図5は同105、第10図6は同106、tt
tJ10図7は同107、#kJio図8は同108の
状態を夫々示す。
第11図は第9図の如く可動片(2)が可動した際の可
動板(2)に設けたガイドロール(21)(22)(2
3)のガイド溝(11)(12)(13)内を移動した
移動軌跡を示し、図中(11’)はガイドロール(21
)、(12’)はガイドロール(22)、(13’)は
ガイドロール(23)の夫々の移動軌跡を示すものであ
り、図中(11)(12)(13)は可動板(2)が第
10図1の状態における各ガイドロール(21)(22
)(23)の位置であり、また、<113>(123)
(133)は第10図3、(115)(125>(13
5)は第10図5、(118)(1280138)は第
10図8に示す可動板(2)の状態におけるガイドロー
ル(21、)(22)(23)の位置を示す。
動板(2)に設けたガイドロール(21)(22)(2
3)のガイド溝(11)(12)(13)内を移動した
移動軌跡を示し、図中(11’)はガイドロール(21
)、(12’)はガイドロール(22)、(13’)は
ガイドロール(23)の夫々の移動軌跡を示すものであ
り、図中(11)(12)(13)は可動板(2)が第
10図1の状態における各ガイドロール(21)(22
)(23)の位置であり、また、<113>(123)
(133)は第10図3、(115)(125>(13
5)は第10図5、(118)(1280138)は第
10図8に示す可動板(2)の状態におけるガイドロー
ル(21、)(22)(23)の位置を示す。
第12図1−IVは可動板(2)の固定板(1)に対す
る可動位置を示し、第12図Iは′a着開開始時2克あ
る第8図及び第10図1の状態を示し、可動板(2)の
ガイドロール(21)は固定板(1)のガイド溝(11
)の端部(111)、ガイドロール(22)はガイド溝
(12)の端部(121)、ガイドロール(23)はガ
イド溝(13)の非ボイド部(13a)に夫々係合して
いる。
る可動位置を示し、第12図Iは′a着開開始時2克あ
る第8図及び第10図1の状態を示し、可動板(2)の
ガイドロール(21)は固定板(1)のガイド溝(11
)の端部(111)、ガイドロール(22)はガイド溝
(12)の端部(121)、ガイドロール(23)はガ
イド溝(13)の非ボイド部(13a)に夫々係合して
いる。
そして、ミシンを作動させると、ミシンの押さえ金(4
)によって可動板(2)の薄板(25)は送り込まれて
、可動板(2)の額縁(b2)と身頃(bl)との縫着
を開始する。その際、可動板(2)はブイトロール(2
1)(22)ががイに溝(11)(12)によって支持
されているため、ガイド溝(11)(12)に沿って可
動板(2)は第10図2.3の状態に順次可動される。
)によって可動板(2)の薄板(25)は送り込まれて
、可動板(2)の額縁(b2)と身頃(bl)との縫着
を開始する。その際、可動板(2)はブイトロール(2
1)(22)ががイに溝(11)(12)によって支持
されているため、ガイド溝(11)(12)に沿って可
動板(2)は第10図2.3の状態に順次可動される。
この第10図3の可動板(2)と固定板(1)との位置
関係は第12図Hに示す状態である。この状想ホで、可
動板(2)はガイドロール(21)(22)によってそ
の動きが規制されている。他のガイドロール(23)か
ガイド溝(13)の非ボイド部(13a)内に位置して
いるためである。従って、ガイド溝(11)(12)に
摺動する2ケのガイドロール(21)(22)にガイド
されて可動板(2)が移動するため、可動板(2)がス
ムーズに可動される。
関係は第12図Hに示す状態である。この状想ホで、可
動板(2)はガイドロール(21)(22)によってそ
の動きが規制されている。他のガイドロール(23)か
ガイド溝(13)の非ボイド部(13a)内に位置して
いるためである。従って、ガイド溝(11)(12)に
摺動する2ケのガイドロール(21)(22)にガイド
されて可動板(2)が移動するため、可動板(2)がス
ムーズに可動される。
そして、更に押さえ金(4)によって可動板(2)が可
動されると、第10図4から同図5の状態になり、この
第10図5の状態を第12図■に示す。即ち、ガイドロ
ール(21)はガイド溝(11)における(115)の
位置になり、ガイドロール(22)はブイ1′溝(12
)の非ボイド部(12a)(125)内に位置し、また
ガイドロール(23)がガイド溝(13)の緩やかに曲
がっている位置(135)に夫々位置する。そのため、
可動板(2)はガイド溝(11)と(13)にガイドさ
れて可動するが、この可動の際、ガイド溝(11)にお
ける(115)の位置はガイドロール(21)が急激に
開力tっでいる部分に位置するが、その時にガイドロー
ル(23)が係合するガイド溝(13)の位置(135
)は前述の如く緩やかに曲がっている位置(135)で
あるので、可動板(2)が可動し易い。
動されると、第10図4から同図5の状態になり、この
第10図5の状態を第12図■に示す。即ち、ガイドロ
ール(21)はガイド溝(11)における(115)の
位置になり、ガイドロール(22)はブイ1′溝(12
)の非ボイド部(12a)(125)内に位置し、また
ガイドロール(23)がガイド溝(13)の緩やかに曲
がっている位置(135)に夫々位置する。そのため、
可動板(2)はガイド溝(11)と(13)にガイドさ
れて可動するが、この可動の際、ガイド溝(11)にお
ける(115)の位置はガイドロール(21)が急激に
開力tっでいる部分に位置するが、その時にガイドロー
ル(23)が係合するガイド溝(13)の位置(135
)は前述の如く緩やかに曲がっている位置(135)で
あるので、可動板(2)が可動し易い。
そして更に可動板(2)が可動すると、ガイドロール(
21)がガイド溝(11)の(116)の位置(第10
図6)まで、ブイトロール(23)はガイド溝(13)
内をわずかに移動するのみであり、また、ガイドロール
(22)は非ボイド部(12a)内に位置している。
21)がガイド溝(11)の(116)の位置(第10
図6)まで、ブイトロール(23)はガイド溝(13)
内をわずかに移動するのみであり、また、ガイドロール
(22)は非ボイド部(12a)内に位置している。
そして、更に可動板(2)が可動して、第10図7の状
態から同図8の状態に可動板(2)が可動すると、前記
身頃(bl)の接続端縁(bi−1)に沿って額縁(b
2)が一体に接合して縫着され、この縫着終了時の可動
板(2)と固定板(1)との位置関係は第12図■に示
すようになる。即も、ガイドロール(21)がガイド)
N(11)の(118)の位置に、また、ガイドミール
(22)がガイド溝(12)の(128)の位置に、更
に、ガイドロール(23)がガイド溝(13)の(13
8)の位置に夫々移動する。
態から同図8の状態に可動板(2)が可動すると、前記
身頃(bl)の接続端縁(bi−1)に沿って額縁(b
2)が一体に接合して縫着され、この縫着終了時の可動
板(2)と固定板(1)との位置関係は第12図■に示
すようになる。即も、ガイドロール(21)がガイド)
N(11)の(118)の位置に、また、ガイドミール
(22)がガイド溝(12)の(128)の位置に、更
に、ガイドロール(23)がガイド溝(13)の(13
8)の位置に夫々移動する。
なお、本装j程は可動板(2)の裏面側に前記ガイド溝
を設け、固定板(1)の裏面側に萌記ガイドロールを設
けても良い。また、本装置は直線状の端末を波型状に切
断し、その切断線に沿って同時に縫着するカッター付ミ
シンにも応用できる。
を設け、固定板(1)の裏面側に萌記ガイドロールを設
けても良い。また、本装置は直線状の端末を波型状に切
断し、その切断線に沿って同時に縫着するカッター付ミ
シンにも応用できる。
(効果)
本発明は叙上の如く可動板に設けたガイドロールの3ケ
が固定板に設けたガイド溝に夫々摺動自在に嵌合させて
、その二本のガイド溝におけるガイドロールの移動し難
い個所の一方に非ガイド部を設け、非〃イ一部を設けな
い他のガイド溝が代わりに別のガイドロールをガイドす
るので、可動板の可動性が良好で波形状の曲線などに被
R製品を縫着できる。
が固定板に設けたガイド溝に夫々摺動自在に嵌合させて
、その二本のガイド溝におけるガイドロールの移動し難
い個所の一方に非ガイド部を設け、非〃イ一部を設けな
い他のガイド溝が代わりに別のガイドロールをガイドす
るので、可動板の可動性が良好で波形状の曲線などに被
R製品を縫着できる。
しかも、少なくとも2ケのガイド溝とガイドロールとで
可動板の可動を規制しているので、ゲタ付かずに的確に
可動板が可動する。そのため、所定の曲線状に研実に被
縫製品を縫製可能となる。
可動板の可動を規制しているので、ゲタ付かずに的確に
可動板が可動する。そのため、所定の曲線状に研実に被
縫製品を縫製可能となる。
第1図Aは、本装置によってn製する自動車用座席の表
皮材、第1図Bは被縫製品の斜視図、第2図は本V装置
の斜視図、第3図は第2図における■−■線断面図、第
4図は可動板の平面図、第5図は第4図におけるV−V
線断面図、第6図は固定板の平面図、第7図は第6図に
おける■−■線断面図、第8図はU着量始時の被n製品
の平面図、第9図は縫着に伴なう可動板の可動状態を示
す説明図、第10図1−8は可動板の可動状態を順に説
明する説明図、第11図はガイドロールの移動軌跡を説
明する説明図、第12図I−IVはガイドミールとガイ
ド溝との位置関係を示す説明図である。 図中、(1)は固定板、(2)は可動板、(11)(1
2)(13)はガイド溝、(12a)(13a)は非ガ
イド部、(21)(22)(23)は〃イI″ロールを
夫々示す。
皮材、第1図Bは被縫製品の斜視図、第2図は本V装置
の斜視図、第3図は第2図における■−■線断面図、第
4図は可動板の平面図、第5図は第4図におけるV−V
線断面図、第6図は固定板の平面図、第7図は第6図に
おける■−■線断面図、第8図はU着量始時の被n製品
の平面図、第9図は縫着に伴なう可動板の可動状態を示
す説明図、第10図1−8は可動板の可動状態を順に説
明する説明図、第11図はガイドロールの移動軌跡を説
明する説明図、第12図I−IVはガイドミールとガイ
ド溝との位置関係を示す説明図である。 図中、(1)は固定板、(2)は可動板、(11)(1
2)(13)はガイド溝、(12a)(13a)は非ガ
イド部、(21)(22)(23)は〃イI″ロールを
夫々示す。
Claims (1)
- 被縫製品を表面側にクランプで固定し裏面側に間隔をあ
けて3ケのガイドロールを設けた可動板と、この可動板
を上面側に可動可能に載置すると共に、ミシンのテーブ
ル上に固定した固定板とからなり、該固定板の上面側に
は、被縫製品を曲線状に縫着する際における可動板の可
動に伴なう各ガイドロールの移動軌跡と同一形状且つ各
ガイドロールが摺動するガイド溝11、12、13を設
けると共に、該ガイド溝11に対して他の12、13の
ガイド溝のいずれか一方の一部分にはガイドロールの外
径に対して幅広状の非ガイド部を設けて、少なくとも2
ケのガイドロールで前記可動板の可動を一定に規制して
被縫製品を曲線状に縫製することを特徴とする縫製装置
。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63134073A JPH01300986A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 縫製装置 |
| FR898902415A FR2631981B1 (fr) | 1988-05-31 | 1989-02-24 | Dispositif de couture pour coudre un tissu ondule |
| US07/330,567 US4899674A (en) | 1988-05-31 | 1989-03-29 | Sewing apparatus for automatically sewing a cloth having a rectilinear shape to a cloth having a curved shape |
| US07/330,572 US4899675A (en) | 1988-05-31 | 1989-03-29 | Sewing apparatus for sewing a curved, wavy cloth |
| DE3911274A DE3911274A1 (de) | 1988-05-31 | 1989-04-07 | Naehmaschine zum naehen eines tuchs mit wellenfoermigem rand |
| BE8900409A BE1003202A3 (fr) | 1988-05-31 | 1989-04-11 | Dispositif de couture pour coudre un tissu ondule. |
| IT8920121A IT1229004B (it) | 1988-05-31 | 1989-04-13 | Apparecchiatura di cucitura per cucire un tessuto curvato ondulato. |
| GB8908553A GB2219318B (en) | 1988-05-31 | 1989-04-14 | Sewing apparatus for sewing along an undulating path |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63134073A JPH01300986A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 縫製装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01300986A true JPH01300986A (ja) | 1989-12-05 |
Family
ID=15119753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63134073A Pending JPH01300986A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 縫製装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01300986A (ja) |
| BE (1) | BE1003202A3 (ja) |
| DE (1) | DE3911274A1 (ja) |
| FR (1) | FR2631981B1 (ja) |
| GB (1) | GB2219318B (ja) |
| IT (1) | IT1229004B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123478U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-16 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2691737B2 (ja) * | 1988-08-09 | 1997-12-17 | 株式会社タチエス | 自動縫製装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE185632C (ja) * | 1900-01-01 | |||
| BE378611A (ja) * | 1930-04-03 | |||
| US2863408A (en) * | 1956-03-05 | 1958-12-09 | Singer Mfg Co | Contour sewing machines |
| US2865316A (en) * | 1957-11-15 | 1958-12-23 | Deltox Rug Company | Work supporting and guiding device |
| GB993049A (en) * | 1961-06-14 | 1965-05-26 | Bristol Aircraft Ltd | Improvements in or relating to apparatus for the dimensional reduction of specimens |
| GB978872A (en) * | 1962-10-24 | 1964-12-23 | Clarkson Ltd W J | Improved material stitching and cutting device |
| FR2053267B1 (ja) * | 1969-07-30 | 1973-04-27 | Necchi Spa | |
| US3922980A (en) * | 1974-12-03 | 1975-12-02 | Blue Bell Inc | Chain stitch sewing machine |
| US4635369A (en) * | 1986-04-29 | 1987-01-13 | Powell Tommie L | Scribing device and method |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP63134073A patent/JPH01300986A/ja active Pending
-
1989
- 1989-02-24 FR FR898902415A patent/FR2631981B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-07 DE DE3911274A patent/DE3911274A1/de active Granted
- 1989-04-11 BE BE8900409A patent/BE1003202A3/fr not_active IP Right Cessation
- 1989-04-13 IT IT8920121A patent/IT1229004B/it active
- 1989-04-14 GB GB8908553A patent/GB2219318B/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123478U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8908553D0 (en) | 1989-06-01 |
| GB2219318A (en) | 1989-12-06 |
| DE3911274A1 (de) | 1989-12-07 |
| BE1003202A3 (fr) | 1992-01-14 |
| IT1229004B (it) | 1991-07-12 |
| FR2631981B1 (fr) | 1992-04-17 |
| FR2631981A1 (fr) | 1989-12-01 |
| IT8920121A0 (it) | 1989-04-13 |
| DE3911274C2 (ja) | 1993-02-18 |
| GB2219318B (en) | 1992-05-20 |
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