JPH01301209A - 緊急時における予備発泡停止方法及び予備発泡装置 - Google Patents
緊急時における予備発泡停止方法及び予備発泡装置Info
- Publication number
- JPH01301209A JPH01301209A JP13222788A JP13222788A JPH01301209A JP H01301209 A JPH01301209 A JP H01301209A JP 13222788 A JP13222788 A JP 13222788A JP 13222788 A JP13222788 A JP 13222788A JP H01301209 A JPH01301209 A JP H01301209A
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- compressed air
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- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は緊急時における熱可塑性合成樹脂粒子の予備発
泡停止方法及び予備発泡装置に関し、更に詳しくは停電
や過負荷等によりFA、t’s’機が停止した際に、予
備発泡を停止させ、且つ粒子の膨張固化防止する方法及
び装置に関するものである。
泡停止方法及び予備発泡装置に関し、更に詳しくは停電
や過負荷等によりFA、t’s’機が停止した際に、予
備発泡を停止させ、且つ粒子の膨張固化防止する方法及
び装置に関するものである。
熱可塑性合成樹脂粒子は予備発泡槽内で撹拌し乍ら水蒸
気等の加熱媒体により加熱膨張されるが、回分方式と連
袂方式とがある。いずれの方式による予備発泡の場合に
も、停電とか駆動モーターへの過剰ft荷等により撹拌
機が停止した場合には、該槽内で予備発泡中の粒子は撹
拌されない状態で発泡条件下に置かれるため、粒子は発
泡し続け、その結果槽内で膨張固化してしまう。予備発
泡中の粒子が槽内で膨張固化すると、該粒子を槽外に取
り出すのに半日乃至1日を要し、その間運転は停止して
しまい、生産性は大巾に低下する。これを防止するため
に、予備発泡は常時監視下に行われる必要があり、従っ
てコストの上昇は避けられず、また監視下に行っても撹
拌機停止時の対応が少しでも遅れると、上記の如く粒子
は固化し、この固粒した粒子の取り出し作業を行わなけ
ればならず、多大の労力と時間を必要とするだけではな
く、予備発泡槽の稼働率低下は避けられない。
気等の加熱媒体により加熱膨張されるが、回分方式と連
袂方式とがある。いずれの方式による予備発泡の場合に
も、停電とか駆動モーターへの過剰ft荷等により撹拌
機が停止した場合には、該槽内で予備発泡中の粒子は撹
拌されない状態で発泡条件下に置かれるため、粒子は発
泡し続け、その結果槽内で膨張固化してしまう。予備発
泡中の粒子が槽内で膨張固化すると、該粒子を槽外に取
り出すのに半日乃至1日を要し、その間運転は停止して
しまい、生産性は大巾に低下する。これを防止するため
に、予備発泡は常時監視下に行われる必要があり、従っ
てコストの上昇は避けられず、また監視下に行っても撹
拌機停止時の対応が少しでも遅れると、上記の如く粒子
は固化し、この固粒した粒子の取り出し作業を行わなけ
ればならず、多大の労力と時間を必要とするだけではな
く、予備発泡槽の稼働率低下は避けられない。
本発明者らはかかる実情に比み、上記の如き問題点を解
消するべく鋭意研究の結果、緊急時に圧縮空気を予備発
泡室内に導入し、予備発泡中の粒子を冷却して発泡を停
止させるとともに、該圧縮空気の撹拌効果を利用して該
粒子の固化を防ぐことにより、所間の目的が達成される
ことを見出し、本発明を完成させたものである。
消するべく鋭意研究の結果、緊急時に圧縮空気を予備発
泡室内に導入し、予備発泡中の粒子を冷却して発泡を停
止させるとともに、該圧縮空気の撹拌効果を利用して該
粒子の固化を防ぐことにより、所間の目的が達成される
ことを見出し、本発明を完成させたものである。
即ち、本発明の第1は、熱可塑性合成樹脂粒子の予備発
泡中における撹拌機停止の緊急時において、撹拌機停止
と同時に圧縮空気を予備発泡室内に導入することにより
、予備発泡中の粒子を冷却させて予備発泡を停止させる
とともに、該圧縮空気の撹拌効果により該粒子の固化を
防止することを特徴とする緊急時における熱可塑性合成
樹脂粒子の予備発泡停止方法、 本発明の第2は、熱可塑性合成樹脂粒子の投入ライン、
排気弁、安全弁を備えるとともに、撹拌機と予備発泡粒
子の取出口又は点検口を備えた予備発泡室と、藤気供給
ラインと冷却空気供給ラインとを備えた蒸気室とから構
成される予備発泡装置において、前記撹拌機停止と同時
に予備発泡室内に圧縮空気を導入する手段を設けたこと
を特徴とする熱可塑性合成樹脂粒子の予備発泡装置を、
それぞれ内容とするものである。
泡中における撹拌機停止の緊急時において、撹拌機停止
と同時に圧縮空気を予備発泡室内に導入することにより
、予備発泡中の粒子を冷却させて予備発泡を停止させる
とともに、該圧縮空気の撹拌効果により該粒子の固化を
防止することを特徴とする緊急時における熱可塑性合成
樹脂粒子の予備発泡停止方法、 本発明の第2は、熱可塑性合成樹脂粒子の投入ライン、
排気弁、安全弁を備えるとともに、撹拌機と予備発泡粒
子の取出口又は点検口を備えた予備発泡室と、藤気供給
ラインと冷却空気供給ラインとを備えた蒸気室とから構
成される予備発泡装置において、前記撹拌機停止と同時
に予備発泡室内に圧縮空気を導入する手段を設けたこと
を特徴とする熱可塑性合成樹脂粒子の予備発泡装置を、
それぞれ内容とするものである。
本発明における熱可塑性合成樹脂としては、ポリスチレ
ン、スチレンとα−メチルスチレン、クロルスチレン、
アクリコニトリル、アクリル酸との共重合体等のポリス
チレン系樹脂、ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレ
ンとプロピレン、又はこれらと他の共重合性モノマーと
の共重合体、これらの混合物等のポリオレフィン系樹脂
等が挙げられる。
ン、スチレンとα−メチルスチレン、クロルスチレン、
アクリコニトリル、アクリル酸との共重合体等のポリス
チレン系樹脂、ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレ
ンとプロピレン、又はこれらと他の共重合性モノマーと
の共重合体、これらの混合物等のポリオレフィン系樹脂
等が挙げられる。
本発明における熱可塑性合成樹脂粒子は、上記樹脂の粒
子に、プロパン、ブタン、ペンタン、ヘギサン等の脂肪
族炭化水素、塩化メチル、ジクロロジフルオロメタン等
のハロゲン化炭化水素等の発泡剤を含有せしめたもので
、粒子形状は特に制限されないが、球形のものが好適で
ある。
子に、プロパン、ブタン、ペンタン、ヘギサン等の脂肪
族炭化水素、塩化メチル、ジクロロジフルオロメタン等
のハロゲン化炭化水素等の発泡剤を含有せしめたもので
、粒子形状は特に制限されないが、球形のものが好適で
ある。
本発明を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明を実施するための装rの一例を示す概略
断面図である。同図において、予備発泡装置(1)は発
泡性樹脂粒子を通過させないが茎気や空気を通過させる
小孔(図示せず)を備えた多孔板(2)により、上部の
予備発泡室(3)と下部の蒸気室(4)とに区画されて
なる。
断面図である。同図において、予備発泡装置(1)は発
泡性樹脂粒子を通過させないが茎気や空気を通過させる
小孔(図示せず)を備えた多孔板(2)により、上部の
予備発泡室(3)と下部の蒸気室(4)とに区画されて
なる。
上記予備発泡室(3)は上方に該樹脂粒子を予備発泡室
(3)内に所定量投入するための原料投入ライン(5)
、接点付圧力計(6)、排気弁(7)及び安全弁(8)
を備え、下方には予備発泡済みの粒子を槽外に取り出す
ための取出口(又は連続方式の場合は点検口)(9)及
びシリンダー(10)の進退により開閉される取出口M
(11)を備え、予備発泡室(3)の側壁上方部には予
備発泡粒子表面の位置を検知するためのレベル計(12
)が設けられ、且つ、モーター(13)及び減速機(1
4)により駆動される撹拌軸(l5)に取り付けられた
撹拌翼(16)が設けられ、更に撹拌効果を補助するた
めの邪魔棒(17)が配置されている。(18)はホッ
パーである。
(3)内に所定量投入するための原料投入ライン(5)
、接点付圧力計(6)、排気弁(7)及び安全弁(8)
を備え、下方には予備発泡済みの粒子を槽外に取り出す
ための取出口(又は連続方式の場合は点検口)(9)及
びシリンダー(10)の進退により開閉される取出口M
(11)を備え、予備発泡室(3)の側壁上方部には予
備発泡粒子表面の位置を検知するためのレベル計(12
)が設けられ、且つ、モーター(13)及び減速機(1
4)により駆動される撹拌軸(l5)に取り付けられた
撹拌翼(16)が設けられ、更に撹拌効果を補助するた
めの邪魔棒(17)が配置されている。(18)はホッ
パーである。
一方、茎気室(4)には蒸気供給ライン(19)、冷却
空気供給ライン(20)及び緊急時用圧縮空気供給ライ
ン(21)が設けられ、それぞれ電磁弁(22)、(2
3)、(24)が設けられている。(25)は制御盤で
、これにより所要の一連の操作が自動的にコントロール
される。
空気供給ライン(20)及び緊急時用圧縮空気供給ライ
ン(21)が設けられ、それぞれ電磁弁(22)、(2
3)、(24)が設けられている。(25)は制御盤で
、これにより所要の一連の操作が自動的にコントロール
される。
上記緊急時用の圧縮空気供給ライン(21)に設けられ
た電(n弁(24)は撹拌稼働時には「閉」、撹拌停止
時には「開」となる電磁弁で、例えば停電と同時に該電
磁弁(24)は「開」となり圧縮空気を予備発泡室(3
)内に導入できるように構成されている。かくして、停
電時等における撹拌機停止と同時に予備発泡室(3)内
には緊急時用圧縮空気供給ライン(21)より圧縮空気
が導入され、該圧縮空気が予備発泡中の粒子を冷却し発
泡を停止させ、同時に該圧縮空気の撹拌効果により粒子
同士の固化が防止される。
た電(n弁(24)は撹拌稼働時には「閉」、撹拌停止
時には「開」となる電磁弁で、例えば停電と同時に該電
磁弁(24)は「開」となり圧縮空気を予備発泡室(3
)内に導入できるように構成されている。かくして、停
電時等における撹拌機停止と同時に予備発泡室(3)内
には緊急時用圧縮空気供給ライン(21)より圧縮空気
が導入され、該圧縮空気が予備発泡中の粒子を冷却し発
泡を停止させ、同時に該圧縮空気の撹拌効果により粒子
同士の固化が防止される。
また撹拌機停止と同時に、予備発泡粒子の取出口(又は
点検口) (9)を開き、圧縮空気の撹拌効果を利用し
て予備発泡中の粒子を予備発泡室外へ排出することが好
ましい。これはシリンダー(lO)を撹拌機停止と同時
に後退させ、取出口(点検口)(9)が「開」となるよ
うに電磁弁を設定しでおけばよい。更に、加圧回分式の
場合は、撹拌停止と同時に排気弁(7)が「開」となる
ように設定しておくことが望ましい。
点検口) (9)を開き、圧縮空気の撹拌効果を利用し
て予備発泡中の粒子を予備発泡室外へ排出することが好
ましい。これはシリンダー(lO)を撹拌機停止と同時
に後退させ、取出口(点検口)(9)が「開」となるよ
うに電磁弁を設定しでおけばよい。更に、加圧回分式の
場合は、撹拌停止と同時に排気弁(7)が「開」となる
ように設定しておくことが望ましい。
以下、実施例に基づいて本発明を更に詳細に説明するが
、本発明はこれにより何ら制限されるものではない。
、本発明はこれにより何ら制限されるものではない。
実施例
加圧回分式予備発泡機の下部蒸気室に接続されている緊
急時用圧縮空気供給ラインの電磁弁を通電時「閉」、非
通電時「開」に設定し、蒸気供給ラインの電磁弁を1f
fi電時「開」、非通電時「閉J、また排気弁を通電時
「閉」、非通電時「開」に設定した装置を用いて発泡性
ポリスチレン粒子(発泡剤ブタン6%含有)の予備発泡
を行った。尚、緊急時用圧縮空気供給ラインには減圧弁
により7kg/cIaから3 kg/−に減圧した圧縮
空気パイプを接続した。
急時用圧縮空気供給ラインの電磁弁を通電時「閉」、非
通電時「開」に設定し、蒸気供給ラインの電磁弁を1f
fi電時「開」、非通電時「閉J、また排気弁を通電時
「閉」、非通電時「開」に設定した装置を用いて発泡性
ポリスチレン粒子(発泡剤ブタン6%含有)の予備発泡
を行った。尚、緊急時用圧縮空気供給ラインには減圧弁
により7kg/cIaから3 kg/−に減圧した圧縮
空気パイプを接続した。
予備発泡開始3分後に電源を遮断し1、点検口より予備
発泡室内を観察したところ、排気弁は「開」、蒸気供給
ラインの電磁弁は「閉」、圧縮空気供給ラインの電&f
弁は「開」となって、予備発泡室内に圧縮空気が導入さ
れ、予備発泡中の粒子は冷却され、且つ粒子は圧縮空気
により流動撹拌され、固化が防止されるのが確認された
。
発泡室内を観察したところ、排気弁は「開」、蒸気供給
ラインの電磁弁は「閉」、圧縮空気供給ラインの電&f
弁は「開」となって、予備発泡室内に圧縮空気が導入さ
れ、予備発泡中の粒子は冷却され、且つ粒子は圧縮空気
により流動撹拌され、固化が防止されるのが確認された
。
冷却が終了した後、装置内に残存する予備発泡中の粒子
を取り出したが、約50秒(正常な排出では約25秒)
で予備発泡室内の粒子は自然に排出され、直ちに予備発
泡を再開することができた。
を取り出したが、約50秒(正常な排出では約25秒)
で予備発泡室内の粒子は自然に排出され、直ちに予備発
泡を再開することができた。
叙上の通り、本発明によれば撹拌停止等の緊急時におい
て、粒子の予備発泡を停止させると同時に粒子同士の固
化が防止され、予備発泡装置の掃除が実質的に不要とな
るか、又は大巾に軽減されるため、装置の稼働率を高め
ると同時に大巾な省力化が図られる。
て、粒子の予備発泡を停止させると同時に粒子同士の固
化が防止され、予備発泡装置の掃除が実質的に不要とな
るか、又は大巾に軽減されるため、装置の稼働率を高め
ると同時に大巾な省力化が図られる。
第1図は本発明の装置の実施態様を示す概略図である。
l・・・予備発泡装置、2・・・多孔板3・・・予備発
泡室、 4・・・蒸気室5・・・原料投入ライン 6・・・接点付圧力計、7・・・排気弁8・・・安全弁 9・・・取出口(点検口) 10・・・シリンダー、11・・・取出口蓋12・・・
レベルaL13・・・モーター14・・・減速機、
15・・・撹拌軸16・・・撹拌翼、 17・・・
邪魔棒18・・・ホッパー 19・・・茎気供給ライン 20・・・冷却空気供給ライン 21・・・緊急時用圧縮空気供給ライン22.23.2
4・・・電磁方 25・・・制御盤 特許出願人 鐘淵化学工業株式会社 第 1 図
泡室、 4・・・蒸気室5・・・原料投入ライン 6・・・接点付圧力計、7・・・排気弁8・・・安全弁 9・・・取出口(点検口) 10・・・シリンダー、11・・・取出口蓋12・・・
レベルaL13・・・モーター14・・・減速機、
15・・・撹拌軸16・・・撹拌翼、 17・・・
邪魔棒18・・・ホッパー 19・・・茎気供給ライン 20・・・冷却空気供給ライン 21・・・緊急時用圧縮空気供給ライン22.23.2
4・・・電磁方 25・・・制御盤 特許出願人 鐘淵化学工業株式会社 第 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、熱可塑性合成樹脂粒子の予備発泡中における撹拌機
停止の緊急時において、撹拌機停止と同時に圧縮空気を
予備発泡室内に導入することにより、予備発泡中の粒子
を冷却させて予備発泡を停止させるとともに、該圧縮空
気の撹拌効果により該粒子の固化を防止することを特徴
とする、緊急時における熱可塑性合成樹脂粒子の予備発
泡停止方法。 2、撹拌機停止と同時に蒸気の供給を停止させる請求項
1記載の方法。 3、撹拌機停止と同時に取出口又は点検口を開き、予備
発泡中の粒子を予備発泡室外に排出させる請求項1又は
2記載の方法。 4、回分方式において、撹拌機停止と同時に排気弁を開
く請求項1、2又は3記載の方法。 5、熱可塑性合成樹脂粒子の投入ライン、排気弁、安全
弁を備えるとともに、撹拌機と予備発泡粒子の取出口又
は点検口を備えた予備発泡室と、蒸気供給ラインと冷却
空気供給ラインとを備えた蒸気室とから構成される予備
発泡装置において、前記撹拌機停止と同時に予備発泡室
内に圧縮空気を導入する手段を設けたことを特徴とする
熱可塑性合成樹脂粒子の予備発泡装置。 6、撹拌機停止と同時に蒸気の供給を停止させる手段を
設けた請求項5記載の装置。 7、撹拌機停止と同時に取出口又は点検口を開き、予備
発泡中の粒子を予備発泡室外に排出させる手段を設けた
請求項5又は6記載の装置。 8、回分方式において、撹拌機停止と同時に排気弁を開
く手段を設けた請求項5、6又は7記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13222788A JPH01301209A (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 緊急時における予備発泡停止方法及び予備発泡装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13222788A JPH01301209A (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 緊急時における予備発泡停止方法及び予備発泡装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01301209A true JPH01301209A (ja) | 1989-12-05 |
Family
ID=15076353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13222788A Pending JPH01301209A (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 緊急時における予備発泡停止方法及び予備発泡装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01301209A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0413029U (ja) * | 1990-05-17 | 1992-02-03 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542909U (ja) * | 1978-09-13 | 1980-03-19 |
-
1988
- 1988-05-30 JP JP13222788A patent/JPH01301209A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542909U (ja) * | 1978-09-13 | 1980-03-19 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0413029U (ja) * | 1990-05-17 | 1992-02-03 |
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