JPH0130123B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0130123B2 JPH0130123B2 JP58165736A JP16573683A JPH0130123B2 JP H0130123 B2 JPH0130123 B2 JP H0130123B2 JP 58165736 A JP58165736 A JP 58165736A JP 16573683 A JP16573683 A JP 16573683A JP H0130123 B2 JPH0130123 B2 JP H0130123B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fiber
- linear expansion
- protective coating
- coefficient
- buffer protection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/4429—Means specially adapted for strengthening or protecting the cables
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は光複合架空地線等に使用される高強度
高耐熱性を要求される光フアイバユニツトにおい
て、特に耐熱性を大幅に改良する強化光フアイバ
ユニツトに関するものである。
高耐熱性を要求される光フアイバユニツトにおい
て、特に耐熱性を大幅に改良する強化光フアイバ
ユニツトに関するものである。
近年、発電所と変電所間等の通信用として、電
力送電線用鉄塔間に架線される架空地線に、光フ
アイバを内蔵あるいは添架したいわゆる光複合架
空地線が広く用いられるようになつている。この
ような光複合架空地線はその使用上の性格から、
特に雷の地絡時に発生する架空地線の伸び、昇温
に十分耐えるものでなければならない。この場合
架空地線の材質にもよるが、例えばアルモウエル
ドスチールを使用すると、地絡時の伸びは瞬時的
に0.5%以上にもなる。また送電線の送電容量に
よつても異なるが送電線からの架空地線への電気
的誘導により架空地線は発熱し、例えば50万KV
程度の送電線網に配置されている架空地線は無風
時に最大電流が流れると150℃になることもある。
さらに、これに加えて雷が地絡すると400℃以上
になるといわれている。それ故、架空地線に内蔵
または添加される光フアイバにも前記0.5%以上
の伸びに耐え得る機械強度と、前記150℃に耐え
る耐熱性と、さらに雷の地絡時、送電遮断機が作
動するまでの0.75秒間瞬時温度約400℃という高
温に耐え得る耐熱性とが要求される。この要求に
対して、従来から複数の光フアイバ心線を集合し
たものに緩衝保護層を一体的に被覆し、該緩衝保
護層の外側に繊維プラスチツクよりなる保護被覆
層を設けたものが知られている。ここで繊維強化
プラスチツクよりなる保護被覆層の下に緩衝保護
層を設ける理由は、前記繊維強化プラスチツクよ
りなる保護被覆層の被覆が引抜成形にて行われる
ためである。すなわち前記緩衝保護層は、光フア
イバが前記引抜成形時に成形金型を通過する際受
ける側圧から該光フアイバを保護するためにあ
る。
力送電線用鉄塔間に架線される架空地線に、光フ
アイバを内蔵あるいは添架したいわゆる光複合架
空地線が広く用いられるようになつている。この
ような光複合架空地線はその使用上の性格から、
特に雷の地絡時に発生する架空地線の伸び、昇温
に十分耐えるものでなければならない。この場合
架空地線の材質にもよるが、例えばアルモウエル
ドスチールを使用すると、地絡時の伸びは瞬時的
に0.5%以上にもなる。また送電線の送電容量に
よつても異なるが送電線からの架空地線への電気
的誘導により架空地線は発熱し、例えば50万KV
程度の送電線網に配置されている架空地線は無風
時に最大電流が流れると150℃になることもある。
さらに、これに加えて雷が地絡すると400℃以上
になるといわれている。それ故、架空地線に内蔵
または添加される光フアイバにも前記0.5%以上
の伸びに耐え得る機械強度と、前記150℃に耐え
る耐熱性と、さらに雷の地絡時、送電遮断機が作
動するまでの0.75秒間瞬時温度約400℃という高
温に耐え得る耐熱性とが要求される。この要求に
対して、従来から複数の光フアイバ心線を集合し
たものに緩衝保護層を一体的に被覆し、該緩衝保
護層の外側に繊維プラスチツクよりなる保護被覆
層を設けたものが知られている。ここで繊維強化
プラスチツクよりなる保護被覆層の下に緩衝保護
層を設ける理由は、前記繊維強化プラスチツクよ
りなる保護被覆層の被覆が引抜成形にて行われる
ためである。すなわち前記緩衝保護層は、光フア
イバが前記引抜成形時に成形金型を通過する際受
ける側圧から該光フアイバを保護するためにあ
る。
ところで前記繊維強化プラスチツクからなる保
護被覆層は、前述の機械的強度を満たすために、
例えばガラス繊維の場合、体積含有率で60%以上
のガラスを含有している。この場合の母材を一般
的に用いられているポリエステル樹脂やエポキン
樹脂とすると、前記保護被覆層の径方向の線膨張
係数は約1〜6×10-5/℃となつている。一方こ
の保護被覆層下の緩衝保護層の径方向の線膨張係
数は、例えば通常使用されるシリコーンゴムを用
いたとすると、約1〜10×10-4/℃である。とこ
ろが前記両者の径方向の線膨張係数の違いのため
次のような問題が生じている。
護被覆層は、前述の機械的強度を満たすために、
例えばガラス繊維の場合、体積含有率で60%以上
のガラスを含有している。この場合の母材を一般
的に用いられているポリエステル樹脂やエポキン
樹脂とすると、前記保護被覆層の径方向の線膨張
係数は約1〜6×10-5/℃となつている。一方こ
の保護被覆層下の緩衝保護層の径方向の線膨張係
数は、例えば通常使用されるシリコーンゴムを用
いたとすると、約1〜10×10-4/℃である。とこ
ろが前記両者の径方向の線膨張係数の違いのため
次のような問題が生じている。
前述の如く雷が地絡すると光複合架空地線全体
が瞬時的に約400℃もの高温になる。この時前記
径方向の線膨張係数の差により、線膨張係数の大
きい内側の緩衝保護層が膨張し外側の繊維強化プ
ラスチツクよりなる線膨張係数の小さい保護被覆
層に内側から圧力を加え、その結果、前記保護被
覆層のぜい弱部が繊維方向に割れ、そのため機械
強度が著しく低下するという現象が起こる。この
ように従来の光複合架空地線に用いられている光
フアイバ集合体にあつては、機械強度の面や無風
かつ最大電流時約150℃という温度には対応でき
るが瞬時約400℃という温度には対応できない。
が瞬時的に約400℃もの高温になる。この時前記
径方向の線膨張係数の差により、線膨張係数の大
きい内側の緩衝保護層が膨張し外側の繊維強化プ
ラスチツクよりなる線膨張係数の小さい保護被覆
層に内側から圧力を加え、その結果、前記保護被
覆層のぜい弱部が繊維方向に割れ、そのため機械
強度が著しく低下するという現象が起こる。この
ように従来の光複合架空地線に用いられている光
フアイバ集合体にあつては、機械強度の面や無風
かつ最大電流時約150℃という温度には対応でき
るが瞬時約400℃という温度には対応できない。
前記問題に鑑み、本発明の目的は、瞬時約400
℃という高温度にあつても、繊維強化プラスチツ
クからなる保護被覆層が割れることのない耐熱性
に優れた強化光フアイバユニツトを提供すること
にある。
℃という高温度にあつても、繊維強化プラスチツ
クからなる保護被覆層が割れることのない耐熱性
に優れた強化光フアイバユニツトを提供すること
にある。
前記目的を達成すべく本発明の強化光フアイバ
ユニツトは、最外層に緩衝層を有する光フアイバ
心線を複数本集合してなる集合体と、該集合体を
断面ほぼ円形状に一体被覆してなる緩衝保護層
と、該緩衝保護層の外側に設けた繊維強化プラス
チツクよりなる保護被覆層とからなる強化光フア
イバユニツトであつて、前記繊維強化プラスチツ
クよりなる保護被覆層の径方向の線膨張係数と前
記緩衝保護層の径方向の線膨張係数はほぼ等しい
ことを特徴とするものである。
ユニツトは、最外層に緩衝層を有する光フアイバ
心線を複数本集合してなる集合体と、該集合体を
断面ほぼ円形状に一体被覆してなる緩衝保護層
と、該緩衝保護層の外側に設けた繊維強化プラス
チツクよりなる保護被覆層とからなる強化光フア
イバユニツトであつて、前記繊維強化プラスチツ
クよりなる保護被覆層の径方向の線膨張係数と前
記緩衝保護層の径方向の線膨張係数はほぼ等しい
ことを特徴とするものである。
本発明の実施例を図を参照して詳細に述べる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図である。
第1図が示すように本発明の強化光フアイバユニ
ツトは、最外層にシリコーンゴムよりなる緩衝層
を有する光フアイバ心線1を複数本集合し、しか
る後に前記集合体にその断面がほぼ円形状になる
ようシリコーンゴム(シヨア硬度=10〜60)から
なる緩衝保護層2を一体的に被覆する。さらに前
記緩衝保護層2の外側にシリコーンゴム(シヨア
硬度=10〜100)を母材とし、ガラス繊維を体積
含有率で約62%含有し、前記緩衝保護層2の径方
向の線膨張係数とほぼ等しい径方向の線膨張係数
を有する繊維強化プラスチツクを被覆し、保護被
覆層3とする。ここで光フアイバ心線1の最外層
に設ける緩衝層は前記光フアイバ心線1を複数本
集合するときの側圧や、この集合体に保護被覆層
3を引抜成形により被覆するときの側圧を緩和す
る効果を有する。さてここで本発明の特徴は前述
のごとく前記保護被覆層3の径方向の線膨張係数
を前記緩衝保護層2の径方向の線膨張係数とほぼ
等しくしてある点にある。因みに、本実施例では
緩衝保護層2の径方向の線膨張係数は1〜10×
10-4/℃、一方繊維強化プラスチツクよりなる保
護被覆層3の径方向の線膨張係数は前記緩衝保護
層2のそれとほぼ等しい約0.8〜3×10-4/℃で
ある。このように構成した本発明の強化光フアイ
バユニツトを約400℃の炉中に直線状にして投入
し、数秒後取り出してみても外観に割れ、ひび等
の異常はなんら見られない。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図である。
第1図が示すように本発明の強化光フアイバユニ
ツトは、最外層にシリコーンゴムよりなる緩衝層
を有する光フアイバ心線1を複数本集合し、しか
る後に前記集合体にその断面がほぼ円形状になる
ようシリコーンゴム(シヨア硬度=10〜60)から
なる緩衝保護層2を一体的に被覆する。さらに前
記緩衝保護層2の外側にシリコーンゴム(シヨア
硬度=10〜100)を母材とし、ガラス繊維を体積
含有率で約62%含有し、前記緩衝保護層2の径方
向の線膨張係数とほぼ等しい径方向の線膨張係数
を有する繊維強化プラスチツクを被覆し、保護被
覆層3とする。ここで光フアイバ心線1の最外層
に設ける緩衝層は前記光フアイバ心線1を複数本
集合するときの側圧や、この集合体に保護被覆層
3を引抜成形により被覆するときの側圧を緩和す
る効果を有する。さてここで本発明の特徴は前述
のごとく前記保護被覆層3の径方向の線膨張係数
を前記緩衝保護層2の径方向の線膨張係数とほぼ
等しくしてある点にある。因みに、本実施例では
緩衝保護層2の径方向の線膨張係数は1〜10×
10-4/℃、一方繊維強化プラスチツクよりなる保
護被覆層3の径方向の線膨張係数は前記緩衝保護
層2のそれとほぼ等しい約0.8〜3×10-4/℃で
ある。このように構成した本発明の強化光フアイ
バユニツトを約400℃の炉中に直線状にして投入
し、数秒後取り出してみても外観に割れ、ひび等
の異常はなんら見られない。
尚、前記実施例ではガラス繊維を含有する繊維
強化プラスチツクを用いたが、炭素繊維、アルミ
ツド繊維、金属線のいずれかでもよく、あるいは
またガラス繊維等前記各繊維、金属線の複合体で
あつてもよい。但し、各々の含有率は母材を含め
た機械強度及び線膨張係数を考慮して決定されね
ばならない。また前記繊維強化プラスチツクの被
覆にあたつては引抜成形方法が用いられるが、こ
の方法においては母材となるプラスチツクの粘度
が引抜加工性に大きく影響する。そこで最適引抜
抵抗で引抜成形を行うためには母材の粘度調整は
重要である。この母材の粘度調整用として予めア
ルミナ、タルク、炭酸カルシウム、クレー、ゼオ
ライト等の無機系微粒子を適量、母材に配合して
おくと前記引抜成形が容易となる。さらに前記実
施例では前記繊維強化プラスチツクの母材とし
て、緩衝保護層2と同族のシリコーンゴムを用い
ているが、前記母材は繊維強化プラスチツクより
なる保護被覆層3と緩衝保護層2の各径方向の線
膨張係数の関係さえ満されておれば他の材料でも
なんら問題ない。
強化プラスチツクを用いたが、炭素繊維、アルミ
ツド繊維、金属線のいずれかでもよく、あるいは
またガラス繊維等前記各繊維、金属線の複合体で
あつてもよい。但し、各々の含有率は母材を含め
た機械強度及び線膨張係数を考慮して決定されね
ばならない。また前記繊維強化プラスチツクの被
覆にあたつては引抜成形方法が用いられるが、こ
の方法においては母材となるプラスチツクの粘度
が引抜加工性に大きく影響する。そこで最適引抜
抵抗で引抜成形を行うためには母材の粘度調整は
重要である。この母材の粘度調整用として予めア
ルミナ、タルク、炭酸カルシウム、クレー、ゼオ
ライト等の無機系微粒子を適量、母材に配合して
おくと前記引抜成形が容易となる。さらに前記実
施例では前記繊維強化プラスチツクの母材とし
て、緩衝保護層2と同族のシリコーンゴムを用い
ているが、前記母材は繊維強化プラスチツクより
なる保護被覆層3と緩衝保護層2の各径方向の線
膨張係数の関係さえ満されておれば他の材料でも
なんら問題ない。
以上に述べたように本発明の強化光フアイバユ
ニツトにおいては、保護被覆層3の径方向の線膨
張係数を緩衝保護層2の径方向の線膨張係数とほ
ぼ等しくしてあるので、雷の地絡時にあつて約
400℃という高温にさらされても、前記保護被覆
層3がその繊維方向に割れたり、ひびが入つたり
することはない。しかもその機械強度はなんら損
われていない。
ニツトにおいては、保護被覆層3の径方向の線膨
張係数を緩衝保護層2の径方向の線膨張係数とほ
ぼ等しくしてあるので、雷の地絡時にあつて約
400℃という高温にさらされても、前記保護被覆
層3がその繊維方向に割れたり、ひびが入つたり
することはない。しかもその機械強度はなんら損
われていない。
前記の如く、本発明の強化光フアイバユニツト
によれば、瞬時約400℃という高温下にあつても、
繊維強化プラスチツクからなる保護被覆層がその
繊維方向にき裂を生ずることはない。それ故、高
強度高耐熱性を必要とする光複合架空地線に使用
されても十分に対応でき得るものである。
によれば、瞬時約400℃という高温下にあつても、
繊維強化プラスチツクからなる保護被覆層がその
繊維方向にき裂を生ずることはない。それ故、高
強度高耐熱性を必要とする光複合架空地線に使用
されても十分に対応でき得るものである。
第1図は本発明の一実施例を示す横断面図であ
る。 1……光フアイバ心線、2……緩衝保護層、3
……保護被覆層。
る。 1……光フアイバ心線、2……緩衝保護層、3
……保護被覆層。
Claims (1)
- 1 最外層に緩衝層を有する光フアイバ心線を複
数本集合してなる集合体と、該集合体を断面ほぼ
円形状に一体被覆してなる緩衝保護層と、該緩衝
保護層の外側に設けた繊維強化プラスチツクより
なる保護被覆層とからなる強化光フアイバユニツ
トであつて、前記繊維強化プラスチツクよりなる
保護被覆層の径方向の線膨張係数と前記緩衝保護
層の径方向の線膨張係数はほぼ等しいことを特徴
とする強化光フアイバユニツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58165736A JPS6057304A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 強化光フアイバユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58165736A JPS6057304A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 強化光フアイバユニツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057304A JPS6057304A (ja) | 1985-04-03 |
| JPH0130123B2 true JPH0130123B2 (ja) | 1989-06-16 |
Family
ID=15818097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58165736A Granted JPS6057304A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 強化光フアイバユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057304A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB0313018D0 (en) * | 2002-08-10 | 2003-07-09 | Emtelle Uk Ltd | Signal transmitting cable |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5811909A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-22 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | ノンメタル光ケ−ブルユニツト |
-
1983
- 1983-09-08 JP JP58165736A patent/JPS6057304A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6057304A (ja) | 1985-04-03 |
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