JPH01302241A - 水中及び防水製品の内圧調整機構 - Google Patents
水中及び防水製品の内圧調整機構Info
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- JPH01302241A JPH01302241A JP63133719A JP13371988A JPH01302241A JP H01302241 A JPH01302241 A JP H01302241A JP 63133719 A JP63133719 A JP 63133719A JP 13371988 A JP13371988 A JP 13371988A JP H01302241 A JPH01302241 A JP H01302241A
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/02—Bodies
- G03B17/08—Waterproof bodies or housings
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Structure And Mechanism Of Cameras (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、防水製品の内圧が温度・気圧の変化により変
動した時、内圧を外圧と等しくするための内圧調整i楕
に関する。
動した時、内圧を外圧と等しくするための内圧調整i楕
に関する。
(従来の技術)
水中及び防水製品(水中カメラ等)においては、内部機
構を水より護る為、外装構造を気密にしている。
構を水より護る為、外装構造を気密にしている。
製品内部の気密性を高めていることにより、温度 気圧
等の変化により製品内外の空気圧差が変化する現象が発
生する。内圧が外圧より低くなる場合としては、気圧の
低い場所及び時期に製品の開田部材を開閉し、気圧の高
い及び時期で使用する時、又は温度の高い場所及び時期
に開田部材を開閉し、温度の低い場所及び時期で使用す
る場合、これはボイル・シャルルの法則により圧力が変
化するためである0例えば、温度が70°から20゛に
変化した場合、内部圧力Pは、 P=(273+20) /(273+70) =0 、
85気圧となる。また、製品内を減圧させる方向にだけ
内圧を調整する機能を有する水中及び防水製品(カメラ
等)では、上記以外に気圧変動・温度変動があるたびに
内圧は低下を繰り返す。
等の変化により製品内外の空気圧差が変化する現象が発
生する。内圧が外圧より低くなる場合としては、気圧の
低い場所及び時期に製品の開田部材を開閉し、気圧の高
い及び時期で使用する時、又は温度の高い場所及び時期
に開田部材を開閉し、温度の低い場所及び時期で使用す
る場合、これはボイル・シャルルの法則により圧力が変
化するためである0例えば、温度が70°から20゛に
変化した場合、内部圧力Pは、 P=(273+20) /(273+70) =0 、
85気圧となる。また、製品内を減圧させる方向にだけ
内圧を調整する機能を有する水中及び防水製品(カメラ
等)では、上記以外に気圧変動・温度変動があるたびに
内圧は低下を繰り返す。
内圧が外圧より高くなる場合は、上記とは逆に気圧の高
い場所及び時期に開田部材を開閉し、気圧の低い及び時
期で使用する時、又は温度の低い場所及び時期に開閉部
材を開閉し、温度の高い場所及び時期で使用する場合で
ある。
い場所及び時期に開田部材を開閉し、気圧の低い及び時
期で使用する時、又は温度の低い場所及び時期に開閉部
材を開閉し、温度の高い場所及び時期で使用する場合で
ある。
製品内の内圧が低くなった場合、l#I閏部材部材閉動
作が難しくなるのは、内圧が外圧より高くなると、開閉
部材(カメラの裏蓋等)に内向きの圧力[(外圧−内圧
)×部材面積]が働き、カメラの裏蓋等のように開閉部
材が大きい場合、この圧力によって開閉部材の開閉繰作
に不都合が生じるからである。
作が難しくなるのは、内圧が外圧より高くなると、開閉
部材(カメラの裏蓋等)に内向きの圧力[(外圧−内圧
)×部材面積]が働き、カメラの裏蓋等のように開閉部
材が大きい場合、この圧力によって開閉部材の開閉繰作
に不都合が生じるからである。
例えば、外圧:1.0気圧、内圧;0.85気圧、開閉
部材の面積: 7cg+X13cm=91cm 場合
には、 (1,0−0,85)x91=13.65Kgの圧力が
外側から開閉部材にかかる。
部材の面積: 7cg+X13cm=91cm 場合
には、 (1,0−0,85)x91=13.65Kgの圧力が
外側から開閉部材にかかる。
また内圧が余り上昇すると外装構造部材が内圧に耐え切
れずに変形する。外装構造部材が内圧によって変形する
のを防止する対策として、内外圧の差が一定以上拡がら
ないように内圧減圧弁(製品内の空気を外部に出す一方
弁)を設けると、上述したように逆に内圧が外圧に対し
て低くくなることもあり、このような場合には、カメラ
の裏蓋のような開閉部材に外側から圧力がかかったよう
になり、開閉部材の開閉動作が難しくなる。しかし、こ
のように内圧が外圧より低くなった時に対しては、それ
を解消するために単純な機械弁を取付けた場合、内部に
外部より空気を供給する際に、水も同時に製品内部に侵
入してくるので、防水機能が無効となり、水中及び防水
製品としての機能がなくなる。このように従来において
は、防水機能を保持しながら、内圧が外圧より低くなっ
たとき、自動的に製品内に外部より大気だけを供給し内
圧を高めるような内圧調整弁を設けた製品又は発明はい
まだなかった。
れずに変形する。外装構造部材が内圧によって変形する
のを防止する対策として、内外圧の差が一定以上拡がら
ないように内圧減圧弁(製品内の空気を外部に出す一方
弁)を設けると、上述したように逆に内圧が外圧に対し
て低くくなることもあり、このような場合には、カメラ
の裏蓋のような開閉部材に外側から圧力がかかったよう
になり、開閉部材の開閉動作が難しくなる。しかし、こ
のように内圧が外圧より低くなった時に対しては、それ
を解消するために単純な機械弁を取付けた場合、内部に
外部より空気を供給する際に、水も同時に製品内部に侵
入してくるので、防水機能が無効となり、水中及び防水
製品としての機能がなくなる。このように従来において
は、防水機能を保持しながら、内圧が外圧より低くなっ
たとき、自動的に製品内に外部より大気だけを供給し内
圧を高めるような内圧調整弁を設けた製品又は発明はい
まだなかった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、水中及び防水製品において、製品の防水機能
を阻害することなく、製品内部の圧力を外圧と同じにす
る内圧調整手段を提供することを目的とする。
を阻害することなく、製品内部の圧力を外圧と同じにす
る内圧調整手段を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
防水及び水中製品の内圧調整機構において、本体内部と
外部とを接続する空気流通路を設け、該空気流通路の中
間に接水性微多孔構造材を周縁密封状態に取付けた。ま
た、接水性微多孔構造材を剛性を有する保護構造材で覆
い、接水性微多孔構造材を外力から保護するようにした
。
外部とを接続する空気流通路を設け、該空気流通路の中
間に接水性微多孔構造材を周縁密封状態に取付けた。ま
た、接水性微多孔構造材を剛性を有する保護構造材で覆
い、接水性微多孔構造材を外力から保護するようにした
。
(作用)
水中及び防水製品において、内圧を外圧に等しくする内
圧調整手段は、空気は流通させるが水は製品内部に侵入
させないと云う機能を必要としている。最近、空気は流
通させるが水は流通させない微多孔構造材と云う上記機
能を有する新素材が開発されている。これは微細孔を有
する接水性材料のシート或は板で、現在一般市場に市販
されている上記微多孔構造材としては、エンドラント〈
東し)、ボアテックス(ジャパンボアテックス)、ミク
ロテックス(日東電工)等の商品名で販売されているも
のがある。
圧調整手段は、空気は流通させるが水は製品内部に侵入
させないと云う機能を必要としている。最近、空気は流
通させるが水は流通させない微多孔構造材と云う上記機
能を有する新素材が開発されている。これは微細孔を有
する接水性材料のシート或は板で、現在一般市場に市販
されている上記微多孔構造材としては、エンドラント〈
東し)、ボアテックス(ジャパンボアテックス)、ミク
ロテックス(日東電工)等の商品名で販売されているも
のがある。
本発明は、上記の微多孔構造材を内圧調整弁に用いるこ
とによって、外気を常に製品内外を流通させて、製品内
外の圧力差を解消するもので、気体は流通するが水は流
通できないので、水の侵入を防ぎながら内外圧力差を解
消できる。
とによって、外気を常に製品内外を流通させて、製品内
外の圧力差を解消するもので、気体は流通するが水は流
通できないので、水の侵入を防ぎながら内外圧力差を解
消できる。
(実施例〉
第1図に本発明の一実施例を示す、第1図において、1
は接水性微多孔構造材で、空気は通すが水は通さないと
云う性質を持ち、第2図に示すように水中製品本体5の
側面に形成した段差付貫通孔を有する弁室6に嵌合させ
る。2は輪状のシーリング用ゴム材で微多孔構造材1と
一緒に弁室6に格納され、シーリング用ゴム材押え板3
で外から押圧される周縁密封材である。シーリング用ゴ
ム材押え板3は中央部に孔を有する平板で、水中製品本
体5の外面に中央部の孔がシーリング用ゴム材2より外
側にでないように取付ける。4は製品本体5にねじで固
定してシーリング用ゴム押え板3を製品本体2に押圧す
る外装構造材で、製品本体5の弁室6と外を結ぶ空気流
通溝4Aを設け、種々な物体が直接外部から微多孔構造
材1に接触できない構造とすることにより、外力に対し
て微多孔構造材1を保護している。弁室6は内側に小径
貫通孔である内部側弁室6Aが、外側に内部側弁室6A
より大径の貫通孔である外部側弁室6Bが配置されてお
り、上述した微多孔構造材1とシーリング用ゴム材2が
外部側弁室6Bに嵌合されている。
は接水性微多孔構造材で、空気は通すが水は通さないと
云う性質を持ち、第2図に示すように水中製品本体5の
側面に形成した段差付貫通孔を有する弁室6に嵌合させ
る。2は輪状のシーリング用ゴム材で微多孔構造材1と
一緒に弁室6に格納され、シーリング用ゴム材押え板3
で外から押圧される周縁密封材である。シーリング用ゴ
ム材押え板3は中央部に孔を有する平板で、水中製品本
体5の外面に中央部の孔がシーリング用ゴム材2より外
側にでないように取付ける。4は製品本体5にねじで固
定してシーリング用ゴム押え板3を製品本体2に押圧す
る外装構造材で、製品本体5の弁室6と外を結ぶ空気流
通溝4Aを設け、種々な物体が直接外部から微多孔構造
材1に接触できない構造とすることにより、外力に対し
て微多孔構造材1を保護している。弁室6は内側に小径
貫通孔である内部側弁室6Aが、外側に内部側弁室6A
より大径の貫通孔である外部側弁室6Bが配置されてお
り、上述した微多孔構造材1とシーリング用ゴム材2が
外部側弁室6Bに嵌合されている。
(発明の効果)
本発明によれば、上述したように、空気は通すが水は通
さない微多孔構造材1をシーリング用ゴム材2で製品本
体5に周縁密封状態で取付け、微多孔構造材1によって
製品本体5と外部との液体流通が遮断されているような
流通経路を、弁室6と空気流通溝4Aによって形成する
ことにより、製品本体5が防水fi能を保ちつつ、本体
内の空気圧を外気圧と等しくすることが可能になったこ
とで塁の開閉等製品の取扱いが易しくなった。また、機
械的機構を用いないので、部材も少なく構造的にも簡単
となり、コストダウンが大幅に向上した。
さない微多孔構造材1をシーリング用ゴム材2で製品本
体5に周縁密封状態で取付け、微多孔構造材1によって
製品本体5と外部との液体流通が遮断されているような
流通経路を、弁室6と空気流通溝4Aによって形成する
ことにより、製品本体5が防水fi能を保ちつつ、本体
内の空気圧を外気圧と等しくすることが可能になったこ
とで塁の開閉等製品の取扱いが易しくなった。また、機
械的機構を用いないので、部材も少なく構造的にも簡単
となり、コストダウンが大幅に向上した。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は発明要部
の側断面図である。 1・・・微多孔構造材、2・・・シーリング用ゴム材、
3・・・シーリング用ゴム材押え板、4・・・外装構造
材、5・・・水中製品本体、6・・・弁室。
の側断面図である。 1・・・微多孔構造材、2・・・シーリング用ゴム材、
3・・・シーリング用ゴム材押え板、4・・・外装構造
材、5・・・水中製品本体、6・・・弁室。
Claims (1)
- (1)本体内部と外部とを接続する空気流通路を設け、
該空気流通路の中間に揆水性微多孔構造材を周縁密封状
態に取付けたことを特徴とする水中及び防水製品の内圧
調整機構。(2)空気流通路を有するとともに、揆水性
微多孔構造材を外力から保護すべく覆うよう設けられた
剛性を有する保護構造材を設置したことを特徴とする請
求項1記載の水中及び防水製品の内圧調整機構。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63133719A JP2909906B2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 水中及び防水製品の内圧調整機構 |
| US07/358,826 US4931816A (en) | 1988-05-30 | 1989-05-30 | Internal pressure adjusting mechanism for underwater and waterproof products |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63133719A JP2909906B2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 水中及び防水製品の内圧調整機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01302241A true JPH01302241A (ja) | 1989-12-06 |
| JP2909906B2 JP2909906B2 (ja) | 1999-06-23 |
Family
ID=15111305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63133719A Expired - Lifetime JP2909906B2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 水中及び防水製品の内圧調整機構 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4931816A (ja) |
| JP (1) | JP2909906B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH05188457A (ja) * | 1992-01-09 | 1993-07-30 | Fuji Photo Film Co Ltd | 防水ケース |
| US5374970A (en) * | 1991-12-26 | 1994-12-20 | Olympus Optical Co., Ltd. | Waterdrop-proof camera |
| US6738570B2 (en) | 2002-01-04 | 2004-05-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Lens apparatus having vapor-resistant ventilation and optical instrument using lens apparatus |
| JP2012034065A (ja) * | 2010-07-28 | 2012-02-16 | Kyocera Corp | 携帯電子機器及び内圧調整機構 |
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- 1988-05-30 JP JP63133719A patent/JP2909906B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-05-30 US US07/358,826 patent/US4931816A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2909906B2 (ja) | 1999-06-23 |
| US4931816A (en) | 1990-06-05 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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