JPH01302479A - 指紋の照合方法 - Google Patents
指紋の照合方法Info
- Publication number
- JPH01302479A JPH01302479A JP63131700A JP13170088A JPH01302479A JP H01302479 A JPH01302479 A JP H01302479A JP 63131700 A JP63131700 A JP 63131700A JP 13170088 A JP13170088 A JP 13170088A JP H01302479 A JPH01302479 A JP H01302479A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- matching
- fingerprint
- unit
- section
- minutiae
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Collating Specific Patterns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、指紋の同一性を照合する指紋の照合方法に関
するものである。
するものである。
従来、縞状パターンである指紋の照合の方法としては、
指紋の端点、分岐点といった特徴点の一致数、または隆
線の流れを比較する方法があった。
指紋の端点、分岐点といった特徴点の一致数、または隆
線の流れを比較する方法があった。
また他の方法として、指紋の端点、分岐点といった特徴
点の一致度を前もって設定されていた敷居値を越えるか
どうかにより判定を行なっていた。
点の一致度を前もって設定されていた敷居値を越えるか
どうかにより判定を行なっていた。
上記従来の指紋の照合方法のうち、前者の方法では、指
紋の端点、分岐点の特徴点の一致数を比較する場合、第
4図に示すように、特徴点の一致数の分布が本人と他人
の得点の分布が重さなる不確定領域があり、この場合、
本人と認める敷居値の設定の仕方により、本人を本人で
はないと拒否する率が高くなってしまう。また指紋の隆
線の流れを比較する方法では大分類程度の照合能力しか
なく、誤判定が多かった。
紋の端点、分岐点の特徴点の一致数を比較する場合、第
4図に示すように、特徴点の一致数の分布が本人と他人
の得点の分布が重さなる不確定領域があり、この場合、
本人と認める敷居値の設定の仕方により、本人を本人で
はないと拒否する率が高くなってしまう。また指紋の隆
線の流れを比較する方法では大分類程度の照合能力しか
なく、誤判定が多かった。
一方後者の照合方法では、指紋の特徴点の再現性に門人
差があり、照合結果の一致度が常に低い指が存在するに
もかかわらず、第6図に示すように、照合結果の一致度
が高い場合と低い場合の双方とも、同一の固定敷居値に
よって比較照合するため、本人間での照合結果の一致度
が高い場合(図中左側)では本人と確認するが、一致度
が低い場合(図中右側)では本人の指を他人の指である
と判定してしまうという問題があった。
差があり、照合結果の一致度が常に低い指が存在するに
もかかわらず、第6図に示すように、照合結果の一致度
が高い場合と低い場合の双方とも、同一の固定敷居値に
よって比較照合するため、本人間での照合結果の一致度
が高い場合(図中左側)では本人と確認するが、一致度
が低い場合(図中右側)では本人の指を他人の指である
と判定してしまうという問題があった。
本発明は上記のことにかんがみなされたもので、特徴点
のみの照合に比べて本人拒否、他人許容が少なくなると
共に、特徴点照合と隆線方向照合を2回やる場合に比べ
て処理時間が少なくてすむ紋様の照合方法を提供するこ
とを目的とするものである。
のみの照合に比べて本人拒否、他人許容が少なくなると
共に、特徴点照合と隆線方向照合を2回やる場合に比べ
て処理時間が少なくてすむ紋様の照合方法を提供するこ
とを目的とするものである。
また特徴点の再現性の高い指の他人許容を抑え、再現性
の低い指の本人拒否を少なくできる紋様の照合方法を提
供することを目的とするものである。
の低い指の本人拒否を少なくできる紋様の照合方法を提
供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段及び作用〕上記課題を解決
するために、本発明に係る指紋の照合方法は、指紋の一
対一照合において、特徴点による照合の結果があらかじ
め設定されている不確定領域に入っているときに、指紋
画像の所定の位置の複数個のブロック領域における隆線
方向を用いて再照合を行なう。
するために、本発明に係る指紋の照合方法は、指紋の一
対一照合において、特徴点による照合の結果があらかじ
め設定されている不確定領域に入っているときに、指紋
画像の所定の位置の複数個のブロック領域における隆線
方向を用いて再照合を行なう。
また指紋の一対一照合において、照合の結果により他人
として拒否するときの敷居値を登録指紋毎に決定し、そ
の敷居値を登録データの一部として登録しておく。
として拒否するときの敷居値を登録指紋毎に決定し、そ
の敷居値を登録データの一部として登録しておく。
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は第1の発明のブロック図であり、指紋入力部1
から人力された指紋画像は、細線化部2を通り、特徴点
抽出部3にて指紋の端点と分岐点が抽出され、その結果
が照合部4へ送られる。一方指定されたファイルが外部
記憶部5から引き出されて照合部4に送られる、照合部
4では、両指紋の特徴点の位置座標や方向にて照合を行
ない、その結果を判定部6へ送る。判定部6では特徴点
の照合結果により上記指紋入力部1に入力された指紋画
像が本人のものであるか、他人のものであるか、及び不
確定領域にあるものかを判断し、本人と他人の別が明確
な場合は、その旨を表示部7に表示する。
から人力された指紋画像は、細線化部2を通り、特徴点
抽出部3にて指紋の端点と分岐点が抽出され、その結果
が照合部4へ送られる。一方指定されたファイルが外部
記憶部5から引き出されて照合部4に送られる、照合部
4では、両指紋の特徴点の位置座標や方向にて照合を行
ない、その結果を判定部6へ送る。判定部6では特徴点
の照合結果により上記指紋入力部1に入力された指紋画
像が本人のものであるか、他人のものであるか、及び不
確定領域にあるものかを判断し、本人と他人の別が明確
な場合は、その旨を表示部7に表示する。
判定部6での判定結果が不確定領域であると判定される
と、その旨の信号が外部記憶部5と細線化部2へ送られ
る。そしてこの信号に基づいて外部記憶部5から、第3
図に示すような、特徴点照合時の位置合わせ基準である
共有特徴点を中心として一定距離の部分に設けられた局
所ブロックの隆線データを照合部4へ送り出す。
と、その旨の信号が外部記憶部5と細線化部2へ送られ
る。そしてこの信号に基づいて外部記憶部5から、第3
図に示すような、特徴点照合時の位置合わせ基準である
共有特徴点を中心として一定距離の部分に設けられた局
所ブロックの隆線データを照合部4へ送り出す。
一方線線化部2では上記局所ブロックに該当する部位の
隆線方向を算出して照合部4へ送り出す。
隆線方向を算出して照合部4へ送り出す。
照合部4では隆線方向データの照合を行ない、その結果
を判定部6へ送り、判定部6では特徴点照合結果と、隆
線方向照合結果を基に判定を下し、その結果を表示部7
に表示する。
を判定部6へ送り、判定部6では特徴点照合結果と、隆
線方向照合結果を基に判定を下し、その結果を表示部7
に表示する。
このような方法によれば、特徴点のみの照合に比較して
本人拒否、他人許容の誤判定が少なくなる。そして不確
定の場合以外は処理が簡単になり、常時特徴点照合と隆
線方向照合を2回やる場合に比べて処理時間が少ない。
本人拒否、他人許容の誤判定が少なくなる。そして不確
定の場合以外は処理が簡単になり、常時特徴点照合と隆
線方向照合を2回やる場合に比べて処理時間が少ない。
第2図、第5図は第2の発明方法を説明するものである
。
。
この第2の発明は、指紋データの登録時に、同−指より
複数回指紋画像を取り込む。
複数回指紋画像を取り込む。
このとき、この各画像間で照合を行ない、そこである回
数以上一致した特徴点を登録データとする。そしてこの
登録時の各データを照合したときの一致度数を基に拒否
敷居値を算出し、これを登録データに付加する。
数以上一致した特徴点を登録データとする。そしてこの
登録時の各データを照合したときの一致度数を基に拒否
敷居値を算出し、これを登録データに付加する。
このとき、指紋の特徴点の再現性の高い場合(登録時の
特徴点一致度が高いとき)には第5図中左側に示すよう
に、拒否敷居値8を高い値とし、再現性の低い場合(登
録時の特徴点一致度が低いとき)には図中右側に示すよ
うに、拒否敷居値8を低い値にする。またこの両登録デ
−タ中に上記拒否敷居値8の関数である不確定敷居値9
を付加する。
特徴点一致度が高いとき)には第5図中左側に示すよう
に、拒否敷居値8を高い値とし、再現性の低い場合(登
録時の特徴点一致度が低いとき)には図中右側に示すよ
うに、拒否敷居値8を低い値にする。またこの両登録デ
−タ中に上記拒否敷居値8の関数である不確定敷居値9
を付加する。
一方、指紋の確認時には登録データと確認データの照合
を行ない、その結果が登録データに付加されていた拒否
敷居値より小さい時に他人として拒否し、この拒否敷居
値の関数である確認敷居値より大きいときに本人と認め
る。その他の場合は不確定として再度他の方法により照
合を行なう。
を行ない、その結果が登録データに付加されていた拒否
敷居値より小さい時に他人として拒否し、この拒否敷居
値の関数である確認敷居値より大きいときに本人と認め
る。その他の場合は不確定として再度他の方法により照
合を行なう。
第2図はこの第2の発明の具体的な実施例を示すもので
、指紋の登録時には、使用者は用意されたICカードを
ICカードリーダライター10にセットしてから指紋入
力部11に指を置くと、ICカードリーダライター10
から指紋入力部11へ画像とり込み指令が出される。指
紋入力部11では取り込まれた指紋画線を細線化特徴点
抽出部12へ送る。細線化特徴点抽出部12では抽出さ
れた特徴点を照合部13へ送る二照合部13では、この
データをストックしておき、表示部14へ再度間−指の
画像入力をうながす表示を行なう指令を出し、再度指紋
入力指令を指紋入力部11へ出す。二の手続で規定凹入
力された画像より抽出された特徴点データを照合部13
で照合し、規定回数以上登録データ作成部15へ送る。
、指紋の登録時には、使用者は用意されたICカードを
ICカードリーダライター10にセットしてから指紋入
力部11に指を置くと、ICカードリーダライター10
から指紋入力部11へ画像とり込み指令が出される。指
紋入力部11では取り込まれた指紋画線を細線化特徴点
抽出部12へ送る。細線化特徴点抽出部12では抽出さ
れた特徴点を照合部13へ送る二照合部13では、この
データをストックしておき、表示部14へ再度間−指の
画像入力をうながす表示を行なう指令を出し、再度指紋
入力指令を指紋入力部11へ出す。二の手続で規定凹入
力された画像より抽出された特徴点データを照合部13
で照合し、規定回数以上登録データ作成部15へ送る。
登録データ作成部15では各照合における特徴点一致度
を基に敷居値θを決定する。この敷居値θの決定の仕方
のひとつとしては、一致度の平均の平均をm、標準偏差
S、定数をtとすると、 0膳m−5t で決定できる。登録データ作成部15では選択された特
徴点データと、敷居値θをICカード用に加工し、IC
カードリーダライター10へ送り、ICカードに書き込
ませる。書き込み終了後、ICカードリーダライター1
0はICカードをイジェクトする。
を基に敷居値θを決定する。この敷居値θの決定の仕方
のひとつとしては、一致度の平均の平均をm、標準偏差
S、定数をtとすると、 0膳m−5t で決定できる。登録データ作成部15では選択された特
徴点データと、敷居値θをICカード用に加工し、IC
カードリーダライター10へ送り、ICカードに書き込
ませる。書き込み終了後、ICカードリーダライター1
0はICカードをイジェクトする。
指紋の照合時には、使用者はICカードをICカードリ
ーダライター10へ入れる。ICカードリーダライター
10では照合部13へ登録されていた特徴点データfを
照合部13へ送り、敷居値θを判定部16へ送る。照合
部13では登録時と同様にして得られた特徴点データf
′と登録された特徴点fとの照合が行なわれる。
ーダライター10へ入れる。ICカードリーダライター
10では照合部13へ登録されていた特徴点データfを
照合部13へ送り、敷居値θを判定部16へ送る。照合
部13では登録時と同様にして得られた特徴点データf
′と登録された特徴点fとの照合が行なわれる。
そしてその一致度が判定部16へ送られる。判定部16
ではθ′くθなら「拒否」表示指令°を表示部14へ送
り、またICカードリーダライター10へカードイジェ
クト指令を送る。04′≧θなら表示部14へ「確認」
表示指令を送りICカードリーダライター10へカード
イジェクト指令を送った後、キーアクチエータ17へ開
錠指令を送る。
ではθ′くθなら「拒否」表示指令°を表示部14へ送
り、またICカードリーダライター10へカードイジェ
クト指令を送る。04′≧θなら表示部14へ「確認」
表示指令を送りICカードリーダライター10へカード
イジェクト指令を送った後、キーアクチエータ17へ開
錠指令を送る。
この第2の発明によれば、特徴点の再現性の高い指の他
人許容が抑えられ、再現性の低い指の本人拒否が少なく
なる。
人許容が抑えられ、再現性の低い指の本人拒否が少なく
なる。
本発明によれば、特徴点のみの照合に比べて本人拒否、
他人許容が少なくなると共に、特徴点照合と隆線方向照
合を2回やる場合に比べて処理時間を少な(することが
できる。
他人許容が少なくなると共に、特徴点照合と隆線方向照
合を2回やる場合に比べて処理時間を少な(することが
できる。
また特徴点の再現性の高い指の他人許容を抑え、再現性
の低い指の本人拒否を少なくすることができる なお、上記説明においては指紋についてのみ記載したが
、これは指紋に限るものではなく、指紋以外の縞状パタ
ーンにて構成される紋様の照合にも適用することができ
る。
の低い指の本人拒否を少なくすることができる なお、上記説明においては指紋についてのみ記載したが
、これは指紋に限るものではなく、指紋以外の縞状パタ
ーンにて構成される紋様の照合にも適用することができ
る。
第1図は第1の発明の、第2図は第2の発明のそれぞれ
の実施例を示すブロック図、第3図は局所ブロック図、
第4図は特徴点照合結果分布図、第5図、第6図は特徴
点一致度に対する敷居値の関係を示すもので、第5図は
第2の発明、第6図は従来の場合を示すブロック図であ
る。 1.11は指紋入力部、2は細線化部、3は特徴点抽出
部、4,13は照合部、5は外部記憶部、6,16は判
定部、7.14は表示部、10はICカードリーダライ
ター、12は細線化特徴点抽出部、15は登録データ作
成部。 不確定領域
の実施例を示すブロック図、第3図は局所ブロック図、
第4図は特徴点照合結果分布図、第5図、第6図は特徴
点一致度に対する敷居値の関係を示すもので、第5図は
第2の発明、第6図は従来の場合を示すブロック図であ
る。 1.11は指紋入力部、2は細線化部、3は特徴点抽出
部、4,13は照合部、5は外部記憶部、6,16は判
定部、7.14は表示部、10はICカードリーダライ
ター、12は細線化特徴点抽出部、15は登録データ作
成部。 不確定領域
Claims (2)
- (1)指紋の一対一照合において、特徴点による照合の
結果があらかじめ設定されている不確定領域に入ってい
るときに、指紋画像の所定の位置の複数個のブロック領
域における隆線方向を用いて再照合を行なうことを特徴
とする指紋の照合方法。 - (2)指紋の一対一照合において、照合の結果により他
人として拒否するときの敷居値を登録指紋毎に決定し、
その敷居値を登録データの一部として登録しておくこと
を特徴とする指紋の照合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63131700A JPH01302479A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 指紋の照合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63131700A JPH01302479A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 指紋の照合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01302479A true JPH01302479A (ja) | 1989-12-06 |
Family
ID=15064159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63131700A Pending JPH01302479A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 指紋の照合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01302479A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009009488A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Fuji Xerox Co Ltd | 真偽判定装置及び真偽判定プログラム |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP63131700A patent/JPH01302479A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009009488A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Fuji Xerox Co Ltd | 真偽判定装置及び真偽判定プログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3356144B2 (ja) | バイオメトリクスを用いるユーザ認証装置及びそれに用いるユーザ認証方法 | |
| US20040042645A1 (en) | Fingerprint recognition method, and fingerprint control method and system | |
| JPH10154231A (ja) | 生態情報を用いた本人認証装置および方法 | |
| JP4255999B2 (ja) | 指紋照合装置 | |
| Hong et al. | Identity authentication using fingerprints | |
| JPH04324583A (ja) | ムービング・ウインドウ型指紋画像照合方法及び照合装置 | |
| Patil et al. | ATM Transaction Using Biometric Fingerprint Technology | |
| JP2974857B2 (ja) | 指紋辞書登録処理方式 | |
| JP2002015298A (ja) | 掌形認証システムおよび掌形認証方法 | |
| JPH01302479A (ja) | 指紋の照合方法 | |
| JPH10134191A (ja) | 顔形状による人物識別システム | |
| JP2730179B2 (ja) | 指紋照合方法および装置 | |
| JP2611258B2 (ja) | 相対位置が可変の部分画像照合法の辞書圧縮方式 | |
| JP2600680B2 (ja) | 個人照合装置 | |
| Pankanti et al. | Biometrics: Promising frontiers for emerging identification market | |
| JP2951472B2 (ja) | 指紋照合装置及び指紋照合方法 | |
| JP2695238B2 (ja) | 個人照合装置 | |
| KR100198112B1 (ko) | 지문인식보안방법 | |
| JPH03108076A (ja) | 個人認証装置 | |
| JPS63150781A (ja) | 指紋による個人照合装置 | |
| Wright | Thumbs up for autocorrelation | |
| JP2600703B2 (ja) | 部分細線照合装置 | |
| JPS62210589A (ja) | 指紋照合装置 | |
| JPH03266187A (ja) | 指紋照合方法 | |
| JPH06223160A (ja) | 指紋照合処理方式 |