JPH01302572A - 規整板 - Google Patents
規整板Info
- Publication number
- JPH01302572A JPH01302572A JP27440288A JP27440288A JPH01302572A JP H01302572 A JPH01302572 A JP H01302572A JP 27440288 A JP27440288 A JP 27440288A JP 27440288 A JP27440288 A JP 27440288A JP H01302572 A JPH01302572 A JP H01302572A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic sheet
- regulating plate
- magnetic
- head
- regularizing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分舒〉
本発明は磁気シートとの接触状態を良好に改良した規整
板に関する。
板に関する。
〈従来の技術〉
最近、個体撮像素子や撮像管等の撮像装置と、記録媒体
として安価で比較的記憶容置の大きな磁気シートを用い
た記録装置とを組合せて被写体を純電子的にスチル撮影
して回転する磁気シートに記録し、画像の再生は別設の
テレビジソンやプリンタなどで行う電子カメラシステム
が開発され、注目されている。
として安価で比較的記憶容置の大きな磁気シートを用い
た記録装置とを組合せて被写体を純電子的にスチル撮影
して回転する磁気シートに記録し、画像の再生は別設の
テレビジソンやプリンタなどで行う電子カメラシステム
が開発され、注目されている。
かかるシステムに使用されろ磁気シートは通常磁気シー
トパックの形態で用いられろ。
トパックの形態で用いられろ。
即ち、第5図に示されるように固定磁気シート装置1に
装着されるm気シートパック2にはその中に静止画像情
報等を磁気記録する磁気シート3が回転自在に収納され
ている。磁気シートは直径50m程度の磁気記録媒体で
あり、内周側から外周側に向って同心円状のトラックが
形成されろ。この磁気シート3を高速回転させるため、
磁気シート3の中心に取り付けられたセンターコア4が
モータ5のスピンドル6に嵌着している。更に、磁気シ
ート3に磁気記録するための磁気ヘッド7が設けられ、
半径方向に移動自在となっている。
装着されるm気シートパック2にはその中に静止画像情
報等を磁気記録する磁気シート3が回転自在に収納され
ている。磁気シートは直径50m程度の磁気記録媒体で
あり、内周側から外周側に向って同心円状のトラックが
形成されろ。この磁気シート3を高速回転させるため、
磁気シート3の中心に取り付けられたセンターコア4が
モータ5のスピンドル6に嵌着している。更に、磁気シ
ート3に磁気記録するための磁気ヘッド7が設けられ、
半径方向に移動自在となっている。
高速回転する磁気シート3に対して信頼性の高い記録再
生を行うたぬには、磁気シート3に安定して磁気ヘッド
7を摺接させなければならないが、単に磁気ヘッド7を
磁気シート3に押し付けるだけでは磁気シート3が可撓
性を有しているために安定した接触がなされない。そこ
で、磁気シート3を間に挾んで磁気ヘッド7に対向する
規整板8を設け、このm整板8と磁気シート3との間の
エア流によりat気ヘッド7に磁気シート3を安定して
接触させろようにしている。
生を行うたぬには、磁気シート3に安定して磁気ヘッド
7を摺接させなければならないが、単に磁気ヘッド7を
磁気シート3に押し付けるだけでは磁気シート3が可撓
性を有しているために安定した接触がなされない。そこ
で、磁気シート3を間に挾んで磁気ヘッド7に対向する
規整板8を設け、このm整板8と磁気シート3との間の
エア流によりat気ヘッド7に磁気シート3を安定して
接触させろようにしている。
このように用いられる規整板としては、例えば第6図に
示すものが開発されている。この規整板9では、磁気ヘ
ッド7に対する上流側及び下流側に凸部10 a、 1
0 bを設けて、磁気ヘッド7の走査方向に沿う凹部1
0cを形成したものである。凸部10 a、 10
bにはそれぞれ磁気シート3の回転方向下流側になるに
従って高くなり磁気シート3に接近する傾斜面が形成さ
れている。このため、磁気シート3がotiすルト、凸
部10g、10bの傾斜面との間で正圧が生じ、磁気シ
ート3が磁気ヘッド7に付勢されることとなる。また、
規整板9の外周側には半径方向を直交する方向に凸部1
1が形成されている。この凸部11は、撓みが大きな磁
気シート3の外周部を押さえ付けて、全てのトラックで
均一なヘッドタッチを得られるようにするものである。
示すものが開発されている。この規整板9では、磁気ヘ
ッド7に対する上流側及び下流側に凸部10 a、 1
0 bを設けて、磁気ヘッド7の走査方向に沿う凹部1
0cを形成したものである。凸部10 a、 10
bにはそれぞれ磁気シート3の回転方向下流側になるに
従って高くなり磁気シート3に接近する傾斜面が形成さ
れている。このため、磁気シート3がotiすルト、凸
部10g、10bの傾斜面との間で正圧が生じ、磁気シ
ート3が磁気ヘッド7に付勢されることとなる。また、
規整板9の外周側には半径方向を直交する方向に凸部1
1が形成されている。この凸部11は、撓みが大きな磁
気シート3の外周部を押さえ付けて、全てのトラックで
均一なヘッドタッチを得られるようにするものである。
〈発明が解決しようとする5!!!題〉ところが、規整
板9の傾斜面と磁気シート3との間で正圧が生じるから
といって、規整板9と磁気シート3とが非接触であると
はいえない。むしろ規整板9の凸部10 a、 10b
で磁気シート3を押し付けていると考えることができる
。特にスピンドルモータの起動停止時にばm整板の傾斜
面と磁気シートとの間に正圧は生じないから、規整板9
の凸部10a。
板9の傾斜面と磁気シート3との間で正圧が生じるから
といって、規整板9と磁気シート3とが非接触であると
はいえない。むしろ規整板9の凸部10 a、 10b
で磁気シート3を押し付けていると考えることができる
。特にスピンドルモータの起動停止時にばm整板の傾斜
面と磁気シートとの間に正圧は生じないから、規整板9
の凸部10a。
10bと磁気シートは接触すると考えられる。
従って、磁気シートの起動、停止の際には、mu板と接
触し、摩耗することとなる。又、実際に我々が実験を行
ったところ規整板の凸部10g、10bが摩耗すること
が認められた。通常、摩耗により形状が変化すると、磁
気ヘッド7と磁気シート3の安定した接触が保でな(な
るから、記録再生において出力が低下したり、特性が劣
化するものと予想される。そこで、我々はスピンドルモ
ーターの起動・停止回数に伴う、自己録再出力の変化を
調べたところ、第4図に示す結果が得られた。
触し、摩耗することとなる。又、実際に我々が実験を行
ったところ規整板の凸部10g、10bが摩耗すること
が認められた。通常、摩耗により形状が変化すると、磁
気ヘッド7と磁気シート3の安定した接触が保でな(な
るから、記録再生において出力が低下したり、特性が劣
化するものと予想される。そこで、我々はスピンドルモ
ーターの起動・停止回数に伴う、自己録再出力の変化を
調べたところ、第4図に示す結果が得られた。
包絡線の山部に対する谷部の比を表すもので、その値が
高いはど磁気ヘッド7と磁気シート3との接触の状態が
良いことになる。この結果は我々の予想に反し、起停止
回数が増すに従って僅かであるがヘッド7と磁気シート
3との接触の状態が向上していることを示している。つ
まり、規整板9の凸部10,11の摩耗が必ずしも悪影
響を及ぼすものでな(、逆に当たりが良くなって、好結
果をもならずこととなるのである。
高いはど磁気ヘッド7と磁気シート3との接触の状態が
良いことになる。この結果は我々の予想に反し、起停止
回数が増すに従って僅かであるがヘッド7と磁気シート
3との接触の状態が向上していることを示している。つ
まり、規整板9の凸部10,11の摩耗が必ずしも悪影
響を及ぼすものでな(、逆に当たりが良くなって、好結
果をもならずこととなるのである。
もし、そうだとすれば、最初から規整板9が摩耗した形
状としておけば、最初からヘッド7と磁気シート3との
良好な接触の状態が得られるはずであや、このことに着
目して完成されたのが本発明である。
状としておけば、最初からヘッド7と磁気シート3との
良好な接触の状態が得られるはずであや、このことに着
目して完成されたのが本発明である。
即ち、本発明は、最初から磁気シートとの当たりが良好
となるように予め摩耗したと同じような形状の規!!1
板を提供することと目的としてなされたものである。
となるように予め摩耗したと同じような形状の規!!1
板を提供することと目的としてなされたものである。
く課題を解決するための手段〉
斯かる目的を達成するための本発明の構成は駆動回転さ
れろ磁気シートを挾/しで磁気・\ラドと対向して配置
されると共に該磁気シートに摺接する回転磁気シート装
置の規整板において、前記磁気ヘッドの上流側及び下流
側における規整板に凸部を設け、該凸部の頂部を平坦面
としたことを特徴とする。
れろ磁気シートを挾/しで磁気・\ラドと対向して配置
されると共に該磁気シートに摺接する回転磁気シート装
置の規整板において、前記磁気ヘッドの上流側及び下流
側における規整板に凸部を設け、該凸部の頂部を平坦面
としたことを特徴とする。
く作 用〉
磁気シートとの摺接により摩耗する部分である凸部の頂
部を予め平坦部としたので、初めから安定したヘッドと
磁気シートの当りが得られろ。又、摩耗景が飽和する形
状としたので、この形状の規整板が摩耗することはほと
んどない。
部を予め平坦部としたので、初めから安定したヘッドと
磁気シートの当りが得られろ。又、摩耗景が飽和する形
状としたので、この形状の規整板が摩耗することはほと
んどない。
く実 施 例〉
以下、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図(alに本発明の一実施例を示す。同図に示すよ
うに規整板12には凸部13,14が設けられ、その頂
部は平坦面15,16となっている。凸部13,14と
しては前述した従来技術と同様な凸部に限るものではな
いが、磁気シートとの間のエア流により正圧を発生させ
ろ形状とするのが望ましい。ここで凸部の頂部の平坦面
15.16は、静止した状態の磁気シートに対し平行と
なるよう図中水平となっているが、これに限るものでは
ない。第1図(blに示す他の実施例に示すように、平
坦面17.18を図中水平方向に対しある角度で傾斜さ
せても良い。その角度θとしては、回転する磁気シート
に対して密着するような角度とすれば良い。例又は、第
1図(C1に示すように、磁気ヘッド19と凸部13,
14との水平距glL、、L2がそれぞれ2〜3III
I11゜5〜3柵程度、磁気ヘッド19の突出量dが0
〜50μmの範囲内であれば、平坦面17゜18の傾斜
角θは1.5°〜0.5°、好ましくは08°〜0.7
°の範囲内とすれば良い。次に、平坦面15〜18の幅
としては、実際に摩耗して削り取られろ風により決定す
れば良い。そこで、従来の楔状凸部についての摩耗試験
を行ったところ第2図に示す結果が73らねた。この図
に示されるように摩耗幅Wは、スピンドルモーターの起
動停止回数10万回程度までは急速に増大するが、その
後はあまり増大せず、0.5m+a程度を超丸ない。従
って、平坦面の幅Wの上限を0.5nmとすれば良いこ
とが判る。尚、試験に使用した規整板は表面をタフラム
(商品名)で処理したものである。
うに規整板12には凸部13,14が設けられ、その頂
部は平坦面15,16となっている。凸部13,14と
しては前述した従来技術と同様な凸部に限るものではな
いが、磁気シートとの間のエア流により正圧を発生させ
ろ形状とするのが望ましい。ここで凸部の頂部の平坦面
15.16は、静止した状態の磁気シートに対し平行と
なるよう図中水平となっているが、これに限るものでは
ない。第1図(blに示す他の実施例に示すように、平
坦面17.18を図中水平方向に対しある角度で傾斜さ
せても良い。その角度θとしては、回転する磁気シート
に対して密着するような角度とすれば良い。例又は、第
1図(C1に示すように、磁気ヘッド19と凸部13,
14との水平距glL、、L2がそれぞれ2〜3III
I11゜5〜3柵程度、磁気ヘッド19の突出量dが0
〜50μmの範囲内であれば、平坦面17゜18の傾斜
角θは1.5°〜0.5°、好ましくは08°〜0.7
°の範囲内とすれば良い。次に、平坦面15〜18の幅
としては、実際に摩耗して削り取られろ風により決定す
れば良い。そこで、従来の楔状凸部についての摩耗試験
を行ったところ第2図に示す結果が73らねた。この図
に示されるように摩耗幅Wは、スピンドルモーターの起
動停止回数10万回程度までは急速に増大するが、その
後はあまり増大せず、0.5m+a程度を超丸ない。従
って、平坦面の幅Wの上限を0.5nmとすれば良いこ
とが判る。尚、試験に使用した規整板は表面をタフラム
(商品名)で処理したものである。
また、本発明の適用される規整板として;よ、上記の他
に特別な条件が必要となるものではない。例えば、第3
図(alは第6ryJに示した規整板に対して本発明を
適用したものである。
に特別な条件が必要となるものではない。例えば、第3
図(alは第6ryJに示した規整板に対して本発明を
適用したものである。
即ち、規整板20の磁気ヘッドに対する上流側及び下流
側にそれぞれ凸部21,22を設け、その頂部をそれぞ
れ平坦面21a、22gとしたものである。また、この
凸部21.22に形成されろ傾斜面ば、回転する磁気シ
ートとの間で正圧を生じさせるものであるが、その傾斜
角、長さは等しくなくても良い。例えば、第3図(bl
に示すように上流側の凸部23の傾斜面の傾斜角、長さ
をそれぞれ下流側の凸部24の傾斜面に比べ、大きく、
短くするようにしても良い。更に、第1図(C)に示す
ように凸部25,26を平行に設けずに、半径方向外周
側、つまり図中右方にゆくに従って接近するように設け
ても良いものである。
側にそれぞれ凸部21,22を設け、その頂部をそれぞ
れ平坦面21a、22gとしたものである。また、この
凸部21.22に形成されろ傾斜面ば、回転する磁気シ
ートとの間で正圧を生じさせるものであるが、その傾斜
角、長さは等しくなくても良い。例えば、第3図(bl
に示すように上流側の凸部23の傾斜面の傾斜角、長さ
をそれぞれ下流側の凸部24の傾斜面に比べ、大きく、
短くするようにしても良い。更に、第1図(C)に示す
ように凸部25,26を平行に設けずに、半径方向外周
側、つまり図中右方にゆくに従って接近するように設け
ても良いものである。
〈発明の効果〉
以上、実施例に基づいて具体的に説明したように本発明
は、規整板に設けられる凸部を予め摩耗したと同じよう
な平坦面どしたので、磁気シートとの摺接が最初から良
好で再現性も向上する。更に、平坦面は、それ以上摩耗
ずろことが少ないので、摩耗粉の付着等による特性の劣
化も生じることもない。しかも、平坦面を磁気シートと
平行に形成すると、この平坦光と磁気シートとの距離を
容易に測定することができる利点もある。
は、規整板に設けられる凸部を予め摩耗したと同じよう
な平坦面どしたので、磁気シートとの摺接が最初から良
好で再現性も向上する。更に、平坦面は、それ以上摩耗
ずろことが少ないので、摩耗粉の付着等による特性の劣
化も生じることもない。しかも、平坦面を磁気シートと
平行に形成すると、この平坦光と磁気シートとの距離を
容易に測定することができる利点もある。
第1図(al (blはそれぞれ本発明の詳細な説明図
、第1図(C1は規整板と磁気ヘッドの配置を示す説明
図、第2図は規整机下流側凸部摩耗幅と起停止回数との
関係を示すグラフ、第3図(111(bl(c)はそれ
ぞれ本発明の適用された規整板の斜視関係を示すグラフ
、第5図は従来の回転磁気シ−ト装置の断面図、第6図
は従来の規工!板の斜視図である。 図 面 中、 1は回転磁気シート装置、 2は磁気シートパック、 3は磁気シート、 4ばセンアーファ、 5はモータ、 6はスピンドル、 7.19は磁気ヘッド、 8.9,12.20は規整板、 10a、10b、13,14,21,22゜23.24
,25.26は凸部、 15.16,17,18,21a、22a。 23a、24a、25a、26aは平坦面である。 第1図 (C) スピンドルの起動停止回数 第4図 スピンドルの起動停止回数 N 囚
(Jへ1
、第1図(C1は規整板と磁気ヘッドの配置を示す説明
図、第2図は規整机下流側凸部摩耗幅と起停止回数との
関係を示すグラフ、第3図(111(bl(c)はそれ
ぞれ本発明の適用された規整板の斜視関係を示すグラフ
、第5図は従来の回転磁気シ−ト装置の断面図、第6図
は従来の規工!板の斜視図である。 図 面 中、 1は回転磁気シート装置、 2は磁気シートパック、 3は磁気シート、 4ばセンアーファ、 5はモータ、 6はスピンドル、 7.19は磁気ヘッド、 8.9,12.20は規整板、 10a、10b、13,14,21,22゜23.24
,25.26は凸部、 15.16,17,18,21a、22a。 23a、24a、25a、26aは平坦面である。 第1図 (C) スピンドルの起動停止回数 第4図 スピンドルの起動停止回数 N 囚
(Jへ1
Claims (2)
- (1)駆動回転される磁気シートを挾んで磁気ヘッドと
対向して配置されると共に該磁気シートに摺接する回転
磁気シート装置の規整板において、前記磁気ヘッドの上
流側及び下流側における規整板に凸部を設け、該凸部の
頂部を平坦面としたことを特徴とする規整板。 - (2)特許請求の範囲第1項において前記平坦面の幅は
0.1mm以上、0.5mm以下とすることを特徴とす
る規整板。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27440288A JPH01302572A (ja) | 1988-02-08 | 1988-11-01 | 規整板 |
| US07/496,717 US5130878A (en) | 1988-02-08 | 1990-03-07 | Thin film magnetic head comprising a protective layer |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2572288 | 1988-02-08 | ||
| JP63-25722 | 1988-02-08 | ||
| JP27440288A JPH01302572A (ja) | 1988-02-08 | 1988-11-01 | 規整板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01302572A true JPH01302572A (ja) | 1989-12-06 |
Family
ID=26363390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27440288A Pending JPH01302572A (ja) | 1988-02-08 | 1988-11-01 | 規整板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01302572A (ja) |
-
1988
- 1988-11-01 JP JP27440288A patent/JPH01302572A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01302572A (ja) | 規整板 | |
| JPS59215024A (ja) | フレキシブル磁気ディスク | |
| JPS5868225A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPS62208457A (ja) | 可撓性磁気シ−ト記録再生装置 | |
| JPS60151838A (ja) | 磁気記録媒体の製造方法 | |
| JP3158285B2 (ja) | 回転磁気ヘッド装置 | |
| JPS62119707A (ja) | 磁気デイスク用磁気ヘツド | |
| JPS59119567A (ja) | 安定部材 | |
| JPH0316130Y2 (ja) | ||
| JPH02177172A (ja) | 磁気シート制御部材 | |
| JPH0525081Y2 (ja) | ||
| JPH01204269A (ja) | 規整板 | |
| JP2728136B2 (ja) | 磁気ヘツド支持装置 | |
| JPS5850545Y2 (ja) | カセツト | |
| JPS6398810A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS62114156A (ja) | 安定化部材 | |
| JPH01204266A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH03276421A (ja) | 磁気ディスクの加工方法及び加工装置 | |
| JPH045087Y2 (ja) | ||
| JPH02173968A (ja) | 規整板 | |
| JPH09505926A (ja) | 情報記録および/または再生システム、および情報記録および/または再生用カセット | |
| JPH02195566A (ja) | 安定板 | |
| JPH11339419A (ja) | 磁気ヘッド装置 | |
| JPH0192957A (ja) | 回転磁気シート装置の規整板 | |
| JPH04205910A (ja) | ヘッド取り付け角度調整方法 |