JPH01303136A - 体腔内超音波プローブ - Google Patents
体腔内超音波プローブInfo
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- JPH01303136A JPH01303136A JP13426088A JP13426088A JPH01303136A JP H01303136 A JPH01303136 A JP H01303136A JP 13426088 A JP13426088 A JP 13426088A JP 13426088 A JP13426088 A JP 13426088A JP H01303136 A JPH01303136 A JP H01303136A
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- electrodes
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- 239000000523 sample Substances 0.000 title claims description 13
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 12
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 18
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 claims description 13
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000013039 cover film Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、経直腸用として使用される体腔内超音波プロ
ーブに間するものである。
ーブに間するものである。
(従来の技術)
第5図は特開昭62−152441号に開示されている
従来の体腔内超音波プローブを示す構成図である。
従来の体腔内超音波プローブを示す構成図である。
第5図において、グローブ1は円筒状に形成された挿入
部2と、挿入部2と一体化されているホルダ一部3と、
プローブ1と超音波診断装置本体(図示せず)を電気的
に接続するケーブル4を有する。挿入部2には、第1、
第2及び第3の振動子群2a 、2b及び2cが配置さ
れている。各振動子群2a、2b及び2Cは挿入部2の
周面方向に所定の間隔を有して配列される複数の超音波
振動子で構成される。又、図では明らかにされていない
が、各超音波振動子には、電極が個々に接合され、電極
リード線を介してケーブル4に接続されている。ケーブ
ル4は超音波診断装置本体の送受波部(切り替え回路を
含んで構成される回路)に接続される。
部2と、挿入部2と一体化されているホルダ一部3と、
プローブ1と超音波診断装置本体(図示せず)を電気的
に接続するケーブル4を有する。挿入部2には、第1、
第2及び第3の振動子群2a 、2b及び2cが配置さ
れている。各振動子群2a、2b及び2Cは挿入部2の
周面方向に所定の間隔を有して配列される複数の超音波
振動子で構成される。又、図では明らかにされていない
が、各超音波振動子には、電極が個々に接合され、電極
リード線を介してケーブル4に接続されている。ケーブ
ル4は超音波診断装置本体の送受波部(切り替え回路を
含んで構成される回路)に接続される。
以上の構成において、第1、第2及び第3の振動子群2
a、2b及び2Cの各超音波振動子を挿入部2の周面に
沿って順次切り替え駆動することにより、挿入部の長手
方向に垂直な面、即ち、横断面の超音波像(ラジアルス
キャン像)を複数個得ることができる。又、振動子群の
数を増やし、各振動子群の中から挿入部2の軸に平行で
、かつ、挿入部2の長手方向を示す直線上に配列される
超音波振動子を選択し、所定の順序で切り替え駆動する
ことにより、縦断面の超音波(!A Cリニアスキャン
像)を得ることができる。
a、2b及び2Cの各超音波振動子を挿入部2の周面に
沿って順次切り替え駆動することにより、挿入部の長手
方向に垂直な面、即ち、横断面の超音波像(ラジアルス
キャン像)を複数個得ることができる。又、振動子群の
数を増やし、各振動子群の中から挿入部2の軸に平行で
、かつ、挿入部2の長手方向を示す直線上に配列される
超音波振動子を選択し、所定の順序で切り替え駆動する
ことにより、縦断面の超音波(!A Cリニアスキャン
像)を得ることができる。
ところで、上記の体腔内超音波プローブにおいて、ラジ
アルスキャン像及びリニアスキャン1!Aを任意の方向
で多数得るには、超音波振動子の数を挿入部2の周面に
きめ細かく配置する必要かある。
アルスキャン像及びリニアスキャン1!Aを任意の方向
で多数得るには、超音波振動子の数を挿入部2の周面に
きめ細かく配置する必要かある。
そうすると、必然的に!極す−ド線の数も増えてくるの
で、その処置が必要となる。
で、その処置が必要となる。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、従来の体腔内超音波プローブにあっては、超音
波振動子を挿入部の周面に多数配列した場合の電極リー
ド線の処置を解決していないなめ(示されていないため
)、任意にスキャン面を選んでラジアルスキャン像やリ
ニアスキャン像を得ることができないと言う問題かある
。
波振動子を挿入部の周面に多数配列した場合の電極リー
ド線の処置を解決していないなめ(示されていないため
)、任意にスキャン面を選んでラジアルスキャン像やリ
ニアスキャン像を得ることができないと言う問題かある
。
本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、その
目的は電極リード線の処理を簡単に行うことにより、任
意の面にてラジアルスキャン像やリニアスキャン像を得
ることが可能な体腔内超音波プローブを実現することに
ある。
目的は電極リード線の処理を簡単に行うことにより、任
意の面にてラジアルスキャン像やリニアスキャン像を得
ることが可能な体腔内超音波プローブを実現することに
ある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成する本発明は、絶縁性部材からなる円筒
状ベースの周面に沿い、がっ、円筒軸の方向に間隔をあ
けて形成される複数のリンク状導電材であって、一端を
ベースの内側に配置して構成される各電極リード線を介
して送受波部に接続される内部電極と、該内部電極を覆
ってベースに固着される膜状の高分子圧電材と、該高分
子圧電材の表面に円筒軸に平行な配列で、かつ、間隔を
あけて形成される複数の帯状導電材であって、ベースの
端にて各帯状導電材と個々に接続される電極リード線を
介して送受波部に接続される外部電極とを備えている。
状ベースの周面に沿い、がっ、円筒軸の方向に間隔をあ
けて形成される複数のリンク状導電材であって、一端を
ベースの内側に配置して構成される各電極リード線を介
して送受波部に接続される内部電極と、該内部電極を覆
ってベースに固着される膜状の高分子圧電材と、該高分
子圧電材の表面に円筒軸に平行な配列で、かつ、間隔を
あけて形成される複数の帯状導電材であって、ベースの
端にて各帯状導電材と個々に接続される電極リード線を
介して送受波部に接続される外部電極とを備えている。
(実施例)
以下、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す概念図である。第1図
において、プローブの挿入部2は、円筒状の高分子圧電
材11の外側に円筒の軸と同一方向に帯状の外部型;t
ili!12a、12b−12c・・・を有する。各外
部電極は各電極の端(円筒の端)に接続される電極リー
ド線13a、13b、13C・・・を介して送受波部の
切り替え回路(図示せず)に接続される。一方、高分子
圧電材11の内側には、円筒の軸方向に間隔をあけて配
置されるリング状の内部型tIi14a 、14b 、
14c・・・が構成される。各内部電極は、一端を円筒
の内部に配置して構成される各電極リード線15a、1
5b、15C・・・を介して送受波部の切り替え回路(
図示せず)に接続される。
において、プローブの挿入部2は、円筒状の高分子圧電
材11の外側に円筒の軸と同一方向に帯状の外部型;t
ili!12a、12b−12c・・・を有する。各外
部電極は各電極の端(円筒の端)に接続される電極リー
ド線13a、13b、13C・・・を介して送受波部の
切り替え回路(図示せず)に接続される。一方、高分子
圧電材11の内側には、円筒の軸方向に間隔をあけて配
置されるリング状の内部型tIi14a 、14b 、
14c・・・が構成される。各内部電極は、一端を円筒
の内部に配置して構成される各電極リード線15a、1
5b、15C・・・を介して送受波部の切り替え回路(
図示せず)に接続される。
第2図は本発明の一実施例における挿入部2の製造方法
の説明図である。内部電極14a、14b、14c・・
・は絶縁性部材からなる円筒形のベース16の周面に沿
い、かつ、円筒軸の方向に間隔をあけて組み込まれて構
成される。このとき内部電極の各電極リード線(図示せ
ず)は一端をベース16の内側にして設けられ、ベース
16内部空間部に配線されるケーブル(図示せず)に接
続される(ケーブルは送受波部の切り替え回路とつなが
ッテイル)。内部電極14a 、14b 、14c・・
・及び電極リード15a 、15b 、15c・・・の
構成は第3図でより詳しく理解できる。ここでは内部電
極14a 、14b 、14c・・・の厚みは十分厚く
構成され、バッキング材の機能をも兼ね備えている。一
方、外部電極12a 、12b 、12c・・・は片面
に所定の間隔をあけて帯状のアルミニュウム12a、1
2b 、12c・・・を蒸着した膜状の高分子圧電材1
1を、ベース16に巻き付は固着して構成される。即ち
、高分子圧電材11のアルミニュウム非蒸着面をベース
側にし、アルミニュウム12a 、12b 、12c・
・・の長手方向をベース16の軸方向に一致させて固着
される。これにより、外部型[12a 、12b 、1
2C・・4.を高分子圧電材11を間にして内部ffi
&14a 、14b、14C・・・と直交する(内部電
極は高分子圧電材で覆われることになる)。外部電極の
各電極リード線(図示せず)はベース(円筒)の下端か
ら引き出され、ケーブルに接続される0図示されていな
いが高分子圧電材11の表面は外部電極保護用のカバー
フィルムで覆われている。
の説明図である。内部電極14a、14b、14c・・
・は絶縁性部材からなる円筒形のベース16の周面に沿
い、かつ、円筒軸の方向に間隔をあけて組み込まれて構
成される。このとき内部電極の各電極リード線(図示せ
ず)は一端をベース16の内側にして設けられ、ベース
16内部空間部に配線されるケーブル(図示せず)に接
続される(ケーブルは送受波部の切り替え回路とつなが
ッテイル)。内部電極14a 、14b 、14c・・
・及び電極リード15a 、15b 、15c・・・の
構成は第3図でより詳しく理解できる。ここでは内部電
極14a 、14b 、14c・・・の厚みは十分厚く
構成され、バッキング材の機能をも兼ね備えている。一
方、外部電極12a 、12b 、12c・・・は片面
に所定の間隔をあけて帯状のアルミニュウム12a、1
2b 、12c・・・を蒸着した膜状の高分子圧電材1
1を、ベース16に巻き付は固着して構成される。即ち
、高分子圧電材11のアルミニュウム非蒸着面をベース
側にし、アルミニュウム12a 、12b 、12c・
・・の長手方向をベース16の軸方向に一致させて固着
される。これにより、外部型[12a 、12b 、1
2C・・4.を高分子圧電材11を間にして内部ffi
&14a 、14b、14C・・・と直交する(内部電
極は高分子圧電材で覆われることになる)。外部電極の
各電極リード線(図示せず)はベース(円筒)の下端か
ら引き出され、ケーブルに接続される0図示されていな
いが高分子圧電材11の表面は外部電極保護用のカバー
フィルムで覆われている。
以上の構成において、超音波診断装置本体の制御の下で
、外部電極12a、12b、12c・・・の一つをグラ
ンドにし、他を開放した状態で、内部電極14a、14
b + 14c・・・に所定の順序で駆動パルスを与え
ると、グランドに接続された外部電極の長平方向をスキ
ャン方向とするリニアスキャンを行うことができる。即
ち、第4図に示すスキャン面17におけるリニアスキャ
ン像を得ることができる。次に、グランドに接続する外
部電極を変え、上記同様の駆動パルスを内部@極に与え
ると、新しいスキャン面におけるリニアスキャン像が得
られる。上記の動作を繰り返すことにより、挿入部2を
とりまく部位の任意の面におけるリニアスキャン像を得
ることができる。一方、内部電極14a 、14b 、
14c・・・の一つをグランドに接続し、外部型jtf
l12a、12b、12c・・・に所定の順序で駆動パ
ルスを与えると、グランドに接続された内部電極の深さ
、例えば第4図に示すスキャン面18におけるラジアル
スキャン像が得られる。そして内部電極14a 、14
b 、14c・・・のグランド接続を変えながら、外部
型[12a、12b、12C・・・に上記同様な駆動パ
ルスを与えて行くと、挿入部2の任意の深さにてラジア
ルスキャン像を得ることができる。又、内部電極及び外
部電極を同時に複数個選択駆動することにより、3次元
空間から超音波情報を得ることができる。
、外部電極12a、12b、12c・・・の一つをグラ
ンドにし、他を開放した状態で、内部電極14a、14
b + 14c・・・に所定の順序で駆動パルスを与え
ると、グランドに接続された外部電極の長平方向をスキ
ャン方向とするリニアスキャンを行うことができる。即
ち、第4図に示すスキャン面17におけるリニアスキャ
ン像を得ることができる。次に、グランドに接続する外
部電極を変え、上記同様の駆動パルスを内部@極に与え
ると、新しいスキャン面におけるリニアスキャン像が得
られる。上記の動作を繰り返すことにより、挿入部2を
とりまく部位の任意の面におけるリニアスキャン像を得
ることができる。一方、内部電極14a 、14b 、
14c・・・の一つをグランドに接続し、外部型jtf
l12a、12b、12c・・・に所定の順序で駆動パ
ルスを与えると、グランドに接続された内部電極の深さ
、例えば第4図に示すスキャン面18におけるラジアル
スキャン像が得られる。そして内部電極14a 、14
b 、14c・・・のグランド接続を変えながら、外部
型[12a、12b、12C・・・に上記同様な駆動パ
ルスを与えて行くと、挿入部2の任意の深さにてラジア
ルスキャン像を得ることができる。又、内部電極及び外
部電極を同時に複数個選択駆動することにより、3次元
空間から超音波情報を得ることができる。
尚、本発明は上記実施例に限定するものではない、外部
電極用電極リード線は実施例とは反対側から引き出すよ
うにしてもよい。
電極用電極リード線は実施例とは反対側から引き出すよ
うにしてもよい。
(発明の効果)
以上説明の通り、本発明の体腔内超音波プローブによれ
ば、絶縁性部材からなる円筒状ベースに膜状の高分子圧
電材を間にしてリング状内部電極と帯状外部電極を直交
させて配置すると共に、内部電極の電極リード線を円筒
の内側に引き出し、又、外部電極の電極リード線を円筒
の端から引き出しているため、各電極リード線の処理を
簡単に行うことができる。又、各電極のグランド接続や
駆動パルスの印加を自由に選択できるので、挿入部近傍
の任意の面におけるラジアルスキャン像やリニアスキャ
ン像を得ることができる。
ば、絶縁性部材からなる円筒状ベースに膜状の高分子圧
電材を間にしてリング状内部電極と帯状外部電極を直交
させて配置すると共に、内部電極の電極リード線を円筒
の内側に引き出し、又、外部電極の電極リード線を円筒
の端から引き出しているため、各電極リード線の処理を
簡単に行うことができる。又、各電極のグランド接続や
駆動パルスの印加を自由に選択できるので、挿入部近傍
の任意の面におけるラジアルスキャン像やリニアスキャ
ン像を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す概念図、第2図は一実
施例における挿入部の製造方法の説明図、第3図は本発
明の一実施例における内部電極を示す構成図、第4図は
本発明の一実施例におけるプローブのスキャン面の説明
図、第5図は従来例を示す構成図である。 1・・・体腔内超音波プローブ、2・・・挿入部、3・
・・ホルダ一部、4・・・ケーブル、11・・・高分子
圧電材、12a、12b、12c・・・外部電極、13
a、13b 、13C・・・外部電極リード線、14a
、14b、14C=−・内部電極リード線、15a、1
5b、15C・・・内部電極リード線、16・・・円筒
状の絶縁性部材からなるベース、17・・・リニアスキ
ャン面、18・・・ラジアルスキャン面。
施例における挿入部の製造方法の説明図、第3図は本発
明の一実施例における内部電極を示す構成図、第4図は
本発明の一実施例におけるプローブのスキャン面の説明
図、第5図は従来例を示す構成図である。 1・・・体腔内超音波プローブ、2・・・挿入部、3・
・・ホルダ一部、4・・・ケーブル、11・・・高分子
圧電材、12a、12b、12c・・・外部電極、13
a、13b 、13C・・・外部電極リード線、14a
、14b、14C=−・内部電極リード線、15a、1
5b、15C・・・内部電極リード線、16・・・円筒
状の絶縁性部材からなるベース、17・・・リニアスキ
ャン面、18・・・ラジアルスキャン面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 体腔内に挿入する挿入部が円筒形に構成される体腔内超
音波プローブにおいて、 絶縁性部材からなる円筒状ベースの周面に沿い、かつ、
円筒軸の方向に間隔をあけて形成される複数のリング状
導電材であって、一端をベースの内側に配置して構成さ
れる各電極リード線を介して送受波部に接続される内部
電極と、該内部電極を覆つてベースに固着される膜状の
高分子圧電材と、該高分子圧電材の表面に円筒軸に平行
な配列で、かつ、間隔をあけて形成される複数の帯状導
電材であって、ベースの端にて各帯状導電材と個々に接
続される電極リード線を介して送受波部に接続される外
部電極とを備えることを特徴とする体腔内超音波プロー
ブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13426088A JPH01303136A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 体腔内超音波プローブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13426088A JPH01303136A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 体腔内超音波プローブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01303136A true JPH01303136A (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=15124138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13426088A Pending JPH01303136A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 体腔内超音波プローブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01303136A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4898692A (ja) * | 1972-02-22 | 1973-12-14 | ||
| JPS5621057A (en) * | 1979-07-31 | 1981-02-27 | Aloka Co Ltd | Electron scanning type supersonic wave probe |
| JPS57145650A (en) * | 1981-03-06 | 1982-09-08 | Tokyo Shibaura Electric Co | Production of probe in body cavity |
| JPS58190756A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-07 | Toshiba Corp | 超音波送受波器 |
| JPS6284697A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Hitachi Ltd | 超音波探触子 |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP13426088A patent/JPH01303136A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4898692A (ja) * | 1972-02-22 | 1973-12-14 | ||
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| JPS57145650A (en) * | 1981-03-06 | 1982-09-08 | Tokyo Shibaura Electric Co | Production of probe in body cavity |
| JPS58190756A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-07 | Toshiba Corp | 超音波送受波器 |
| JPS6284697A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Hitachi Ltd | 超音波探触子 |
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