JPH01303217A - 振動パーツフィーダ - Google Patents
振動パーツフィーダInfo
- Publication number
- JPH01303217A JPH01303217A JP13127088A JP13127088A JPH01303217A JP H01303217 A JPH01303217 A JP H01303217A JP 13127088 A JP13127088 A JP 13127088A JP 13127088 A JP13127088 A JP 13127088A JP H01303217 A JPH01303217 A JP H01303217A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level
- parts feeder
- trough
- base
- vibration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Jigging Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は振動パーツフィーダに関する。
わん状容器又はトラフ内に形成した部品移送用トラック
上を振動により部品を移送し、前記トラックに又はこれ
に近接して設けられた整送手段により該部品を整送する
ようKした振動パーツフィーダは広く知られている。ユ
ーザーに、このような装置を納品した後、装置自体には
何ら問題点がないのに、設計上の能力が出ていない場合
がある。
上を振動により部品を移送し、前記トラックに又はこれ
に近接して設けられた整送手段により該部品を整送する
ようKした振動パーツフィーダは広く知られている。ユ
ーザーに、このような装置を納品した後、装置自体には
何ら問題点がないのに、設計上の能力が出ていない場合
がある。
具体的には整送作用が不均一となる。即ち部品を特定の
姿勢で整送する効率が著しく低下するなどである。これ
は水平でない床面に装置を設置したことから起る不具合
である場合がよくある。この場合、ユーザー先で、既に
設置され九装置の水平出しを行う必要性が生じるが、ユ
ーザー先に水準器が常備されているとは限らない。又、
水準器があったとしても組み立てられた装置自体には水
準器を置く適切な部位又は空間がほとんどない場合カ多
く、パーツフィーダのボールや駆動部のカバーを外すと
いう作業を必要とした。
姿勢で整送する効率が著しく低下するなどである。これ
は水平でない床面に装置を設置したことから起る不具合
である場合がよくある。この場合、ユーザー先で、既に
設置され九装置の水平出しを行う必要性が生じるが、ユ
ーザー先に水準器が常備されているとは限らない。又、
水準器があったとしても組み立てられた装置自体には水
準器を置く適切な部位又は空間がほとんどない場合カ多
く、パーツフィーダのボールや駆動部のカバーを外すと
いう作業を必要とした。
本発明は上述の問題点に鑑みてなされ、既に設置された
撮動パーツフィーダの水平出しを常に容易に行うことが
できる振動パーツフィーダを提供することを目的とする
。
撮動パーツフィーダの水平出しを常に容易に行うことが
できる振動パーツフィーダを提供することを目的とする
。
上記目的は、わん状容器又はトップ内に形成した部品移
送用トラック上を撮動によ多部品を移送し、前記トラッ
クに又はこれに近接して設けられた整送手段により該部
品を整送するようにした振動パーツフィーダにおいて、
前記わん状容器又はトラフ、あるいはこれとばねによ多
結合される基台に水準器を固定することにより達成され
る。
送用トラック上を撮動によ多部品を移送し、前記トラッ
クに又はこれに近接して設けられた整送手段により該部
品を整送するようにした振動パーツフィーダにおいて、
前記わん状容器又はトラフ、あるいはこれとばねによ多
結合される基台に水準器を固定することにより達成され
る。
装置には、部品の整送供給をする際に邪魔にならず且つ
見やすい位置に水準器が取付けられることができる。前
述の構成に於て水準器を目視しながら、例えば高さ調節
機構付防振ゴムを各々高さ調節することにより、設置床
面の水平が出ていなくても装置自体の水平を出すことが
可能となる。
見やすい位置に水準器が取付けられることができる。前
述の構成に於て水準器を目視しながら、例えば高さ調節
機構付防振ゴムを各々高さ調節することにより、設置床
面の水平が出ていなくても装置自体の水平を出すことが
可能となる。
よりて設計通9の整送効率を容易に得ることができる。
以下、本発明の実施例による電磁振動バーラフ −イー
タについて図面を参照して説明する。
タについて図面を参照して説明する。
第1図乃至第3図は第1実施例を示すが、これら図く於
て振動パーツフィーダは全体として(1)で示され、そ
のボール(2)内には図示せずとも螺旋状にスパイラル
トラックが形成されている。第1図に明示されるように
ボーlL!(2)の底部にはボール固定台(3)を介し
可動コア(8)が固定され、これは等角度間隔で傾斜し
て配設された複数の板ばね(4)によりベース(7)と
結合されている。ベース(7)上にはコイル(9)を巻
装した電磁5叫が固定されてお)、上述の可動コア(8
)と空隙をおいて対向している。以上のようにしてねじ
)振動駆動部(6)が構成されるのであるが、この全体
は筒状のカバー(5)によって被覆されている。そして
振動パーツフィーダ(1)全体は高さ調節機構付防振ゴ
ム四により床上に支持されている。
て振動パーツフィーダは全体として(1)で示され、そ
のボール(2)内には図示せずとも螺旋状にスパイラル
トラックが形成されている。第1図に明示されるように
ボーlL!(2)の底部にはボール固定台(3)を介し
可動コア(8)が固定され、これは等角度間隔で傾斜し
て配設された複数の板ばね(4)によりベース(7)と
結合されている。ベース(7)上にはコイル(9)を巻
装した電磁5叫が固定されてお)、上述の可動コア(8
)と空隙をおいて対向している。以上のようにしてねじ
)振動駆動部(6)が構成されるのであるが、この全体
は筒状のカバー(5)によって被覆されている。そして
振動パーツフィーダ(1)全体は高さ調節機構付防振ゴ
ム四により床上に支持されている。
第1図及び第2図に於てベース(7)の−隅に、水準器
(至)がねじ又は接着剤などにより固定されている。第
2図に明示されるように、水準器(至)はX方向水準器
(ト)とX方向水準器(ロ)によ)構成されている。各
方向の水準器(7)(ロ)は円弧状のガラス管に液体と
空気を封入した気泡管であ)、パーツフィーダ(1)が
水平状態にあれば各方向の水準器(気泡管)(転)aη
の中央部分く気泡(ト)が存在し、この気泡(至)を挾
んではソ気泡(至)の大きさの距離をおいて二つの線状
の指標(財)がガラス管に刻まれている。
(至)がねじ又は接着剤などにより固定されている。第
2図に明示されるように、水準器(至)はX方向水準器
(ト)とX方向水準器(ロ)によ)構成されている。各
方向の水準器(7)(ロ)は円弧状のガラス管に液体と
空気を封入した気泡管であ)、パーツフィーダ(1)が
水平状態にあれば各方向の水準器(気泡管)(転)aη
の中央部分く気泡(ト)が存在し、この気泡(至)を挾
んではソ気泡(至)の大きさの距離をおいて二つの線状
の指標(財)がガラス管に刻まれている。
高さ調節機構付防振ゴムのは、第3図にその詳細が示さ
れている。ベース(7)にはねじ穴3υが貫通して形成
され、そのねじ穴GIIK調節ボルト■のねじ部■が螺
着貫通している。調節ボルト■には、ベース(7)の上
方にノブのが固定され、このノブ開とベース(7)上面
との間のねじ部(30a)にゆるみ防止用の止ナツト(
2)が螺着している。調節ボルト■のベース下方の先端
部ははソ球状になっておシ、これを受ける防振ゴム■の
受は部分もはゾ球状の穴になっている。このように構成
される高さ調節機構付防振ゴムのは、第2図に明示され
るようにカバー(5)の外側にあってベース(7)の4
隅に配設されている。
れている。ベース(7)にはねじ穴3υが貫通して形成
され、そのねじ穴GIIK調節ボルト■のねじ部■が螺
着貫通している。調節ボルト■には、ベース(7)の上
方にノブのが固定され、このノブ開とベース(7)上面
との間のねじ部(30a)にゆるみ防止用の止ナツト(
2)が螺着している。調節ボルト■のベース下方の先端
部ははソ球状になっておシ、これを受ける防振ゴム■の
受は部分もはゾ球状の穴になっている。このように構成
される高さ調節機構付防振ゴムのは、第2図に明示され
るようにカバー(5)の外側にあってベース(7)の4
隅に配設されている。
本発明の実施例は以上のように構成されるのであるが、
次にこの作用について説明する。尚、本来の作用(部品
の整送作用)については従来と全く同一であるので、こ
\では水平調節作用についてのみ説明する。振動パーツ
フィーダ(1)を床上に設置したとき、水準器(至)の
X方向、X方向の気泡(至)の位置を目視で確認する。
次にこの作用について説明する。尚、本来の作用(部品
の整送作用)については従来と全く同一であるので、こ
\では水平調節作用についてのみ説明する。振動パーツ
フィーダ(1)を床上に設置したとき、水準器(至)の
X方向、X方向の気泡(至)の位置を目視で確認する。
各方向の水準器の中央部に気触(ト)が存在しない場合
、ベースの4隅に配設されている高さ調節機構付防振ゴ
ム■のどれか、或は4個所全部の高さ調節を行い、気泡
(至)を各方向の水準器(ト)(ロ)の中央部に移動さ
せることにより振動パーツフィーダ(1)全体を水平に
保つ。高さ調節は、高さ調節機構付防振ゴム■の調節ボ
ルト■のノブ面〇回動により行い、水平にする高さが決
定されたら止ナツト■を締め込むことにより緩み防止を
行う。又、調節ボルト■の下方先端かはゾ球状になって
いるためぞ回動調節が容易でろ91床に多少の傾斜があ
ろうとも振動パーツフィーダ(1)の重量を受ける面積
は変化しない。よって防振効果は失われることがない。
、ベースの4隅に配設されている高さ調節機構付防振ゴ
ム■のどれか、或は4個所全部の高さ調節を行い、気泡
(至)を各方向の水準器(ト)(ロ)の中央部に移動さ
せることにより振動パーツフィーダ(1)全体を水平に
保つ。高さ調節は、高さ調節機構付防振ゴム■の調節ボ
ルト■のノブ面〇回動により行い、水平にする高さが決
定されたら止ナツト■を締め込むことにより緩み防止を
行う。又、調節ボルト■の下方先端かはゾ球状になって
いるためぞ回動調節が容易でろ91床に多少の傾斜があ
ろうとも振動パーツフィーダ(1)の重量を受ける面積
は変化しない。よって防振効果は失われることがない。
第4図及び第5図は本発明の第2実施例による振動パー
ツフィーダへの水準器の取付けを示すものである。尚、
図に於て第1図乃至第3図と対応する部分については符
号を同一とする。すなわち、図に明示されるように本実
施例ではボール(2)の外周壁時にボルトにより固定さ
れた取付部材間を介して水準器(2)が、振動パーツフ
ィーダ(1)に配設されている。又、ボール(2)内に
はスパイラル状のトラックI3Dが形成され、この一部
に部品の整送手段間が設けられている。整送効率の低下
に於ては整送手段例の水平度が問題となる場合がある。
ツフィーダへの水準器の取付けを示すものである。尚、
図に於て第1図乃至第3図と対応する部分については符
号を同一とする。すなわち、図に明示されるように本実
施例ではボール(2)の外周壁時にボルトにより固定さ
れた取付部材間を介して水準器(2)が、振動パーツフ
ィーダ(1)に配設されている。又、ボール(2)内に
はスパイラル状のトラックI3Dが形成され、この一部
に部品の整送手段間が設けられている。整送効率の低下
に於ては整送手段例の水平度が問題となる場合がある。
このためボール(2)が駆動部(6)の上方に配設され
たボール固定台(3)に水平を保って組みつけられてお
ればよいが、相対的に取付誤差をもって組みつけられて
いる場合にはこの実施例は特に有効である。
たボール固定台(3)に水平を保って組みつけられてお
ればよいが、相対的に取付誤差をもって組みつけられて
いる場合にはこの実施例は特に有効である。
以上、本発明の各実施例について説明したが、勿論、本
発明はこれらに限定されることなく本発明の技術的思想
に基づいて種々の変形が可能である。
発明はこれらに限定されることなく本発明の技術的思想
に基づいて種々の変形が可能である。
例えば、以上の各実施例ではX、Y方向に分かれている
水準器を使用したが、第6図に示すような半球状の水準
器(40でも使用可能である。水準器−〇はベース41
+とガラス蓋体祷とによって形成される密閉された空間
に空気と液体を封入したものである。そしてこの水準器
け1は半球の天頂を中心としてX、Y方向にガラス蓋体
ゆに指標が刻まれている。更に水準器4Qが水平状態に
あれば天頂に気泡部が存在し、この気泡部を囲むように
円形の指標(43が刻まれている。以上のように構成さ
れる水準器t4Gも本発明に適用可能なことは明らかで
ある。
水準器を使用したが、第6図に示すような半球状の水準
器(40でも使用可能である。水準器−〇はベース41
+とガラス蓋体祷とによって形成される密閉された空間
に空気と液体を封入したものである。そしてこの水準器
け1は半球の天頂を中心としてX、Y方向にガラス蓋体
ゆに指標が刻まれている。更に水準器4Qが水平状態に
あれば天頂に気泡部が存在し、この気泡部を囲むように
円形の指標(43が刻まれている。以上のように構成さ
れる水準器t4Gも本発明に適用可能なことは明らかで
ある。
更に水準器を埋め込むことも可能である。例えばベース
(7)K丸孔を形成し、これに第6図の水準器四を埋め
込み、ベース(7)の上面と面一になるように水準器破
損防止用の強化ガラスを取シ付けるようにしてもよい。
(7)K丸孔を形成し、これに第6図の水準器四を埋め
込み、ベース(7)の上面と面一になるように水準器破
損防止用の強化ガラスを取シ付けるようにしてもよい。
又、以上の各実施例では高さ調節機構付防振ゴム5を4
個所に配設したが、第7図に示すように3個所に配設し
ただけでも振動パーツフィーダの水平出しは可能であ夛
これの方が支持が安定化される。更に1個所は固定式の
防振ゴムで他の2個所を高さ調節可能な防振ゴムとして
もよい。
個所に配設したが、第7図に示すように3個所に配設し
ただけでも振動パーツフィーダの水平出しは可能であ夛
これの方が支持が安定化される。更に1個所は固定式の
防振ゴムで他の2個所を高さ調節可能な防振ゴムとして
もよい。
又、以上の実施例ではスパイラル状のトラックヲ有する
振動パーツフィーダについて説明したが、直線的なトラ
ック又はトラフを有するリニア振動パーツフィーダにも
本発明は適用可能である。
振動パーツフィーダについて説明したが、直線的なトラ
ック又はトラフを有するリニア振動パーツフィーダにも
本発明は適用可能である。
以上述べたように本発明の振動パーツフィーダによれば
振動パーツフィーダの水平出しを常に容易に行え、振動
パーツフィーダ全体の水平が出ていないことによる整送
能力の低下をなくすことが可能である。
振動パーツフィーダの水平出しを常に容易に行え、振動
パーツフィーダ全体の水平が出ていないことによる整送
能力の低下をなくすことが可能である。
第1図は本実施例による振動パーツフィーダの部分破断
正面図、第2図はll−1[線方向断面図、第3図は、
第1図における高さ調節機構付防振ゴムの歪部拡大断面
図、第4図は第2実施例による振動パーツフィーダの正
面図、第5図は同上面図、第6図は本発明に適用可能な
半球型水準器の斜視図、第7図は本発明の他実施例によ
る振動パーツフィーダの斜視図である。 なお図において、
正面図、第2図はll−1[線方向断面図、第3図は、
第1図における高さ調節機構付防振ゴムの歪部拡大断面
図、第4図は第2実施例による振動パーツフィーダの正
面図、第5図は同上面図、第6図は本発明に適用可能な
半球型水準器の斜視図、第7図は本発明の他実施例によ
る振動パーツフィーダの斜視図である。 なお図において、
Claims (2)
- (1)わん状容器又はトラフ内に形成した部品移送用ト
ラック上を振動により部品を移送し、前記トラックに又
はこれに近接して設けられた整送手段により該部品を整
送するようにした振動パーツフィーダにおいて、前記わ
ん状容器又はトラフ、あるいはこれとばねにより結合さ
れる基台に水準器を固定したことを特徴とする振動パー
ツフィーダ。 - (2)高さ調節自在な複数の脚部を介して防振ばね上に
支持される請求項(1)に記載の振動パーツフィーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63131270A JPH0798564B2 (ja) | 1988-05-28 | 1988-05-28 | 振動パーツフィーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63131270A JPH0798564B2 (ja) | 1988-05-28 | 1988-05-28 | 振動パーツフィーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01303217A true JPH01303217A (ja) | 1989-12-07 |
| JPH0798564B2 JPH0798564B2 (ja) | 1995-10-25 |
Family
ID=15054003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63131270A Expired - Fee Related JPH0798564B2 (ja) | 1988-05-28 | 1988-05-28 | 振動パーツフィーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0798564B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4831697U (ja) * | 1971-08-20 | 1973-04-17 | ||
| JPS54181091U (ja) * | 1978-06-12 | 1979-12-21 | ||
| JPS5762109A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-15 | Fmc Corp | Electromagnetic feeder |
| JPS62222915A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-30 | Shinko Electric Co Ltd | 振動機 |
-
1988
- 1988-05-28 JP JP63131270A patent/JPH0798564B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4831697U (ja) * | 1971-08-20 | 1973-04-17 | ||
| JPS54181091U (ja) * | 1978-06-12 | 1979-12-21 | ||
| JPS5762109A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-15 | Fmc Corp | Electromagnetic feeder |
| JPS62222915A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-30 | Shinko Electric Co Ltd | 振動機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0798564B2 (ja) | 1995-10-25 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |