JPH01303932A - ディジタル信号処理装置 - Google Patents
ディジタル信号処理装置Info
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- JPH01303932A JPH01303932A JP13586988A JP13586988A JPH01303932A JP H01303932 A JPH01303932 A JP H01303932A JP 13586988 A JP13586988 A JP 13586988A JP 13586988 A JP13586988 A JP 13586988A JP H01303932 A JPH01303932 A JP H01303932A
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- Japan
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- digital signal
- converter
- attenuator
- signal processing
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000003749 cleanliness Effects 0.000 description 1
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- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル信号処理装置に関し、特にD/A変
換後のアナログ信号を制御するためのディジタル信号処
理装置に関する。
換後のアナログ信号を制御するためのディジタル信号処
理装置に関する。
近年、LSI技術の進歩によシ高集積度で且つ高速度の
LSIが可能となシ、ディジタル信号処理もよシ精度の
高いものが要求されている0それに伴い、ディジタル信
号からアナログ信号に変換するD/A変換器にもダイナ
ミックレンジの広いビット数の多いものが要求される。
LSIが可能となシ、ディジタル信号処理もよシ精度の
高いものが要求されている0それに伴い、ディジタル信
号からアナログ信号に変換するD/A変換器にもダイナ
ミックレンジの広いビット数の多いものが要求される。
しかし、高と、ト数のD/A変換器はいまだ高価である
。
。
第4図はかかる従来の一例を説明するためのディジタル
信号処理装置の10ツク回路図である。
信号処理装置の10ツク回路図である。
第4図に示すように、本処理装置はディジタル信号処理
回路1′とD/A変換器2から構成されてお9、ディジ
タル信号処理回路1′は例えばμPD7720を用い、
またL)/A変換器は8ピツト構成のもので実現されて
いる0このディジタル信号処理回路1′では、例えばフ
ィルタ演算のよりなディジタル信号処理が内部演算16
ビツトで行われ、その結果のうち上位8ビ、トがD/A
変換器2に出力されるOL)/A変換器2は人力された
8ビ、トのディジタル値をアナログ信号に変換し出力す
る。
回路1′とD/A変換器2から構成されてお9、ディジ
タル信号処理回路1′は例えばμPD7720を用い、
またL)/A変換器は8ピツト構成のもので実現されて
いる0このディジタル信号処理回路1′では、例えばフ
ィルタ演算のよりなディジタル信号処理が内部演算16
ビツトで行われ、その結果のうち上位8ビ、トがD/A
変換器2に出力されるOL)/A変換器2は人力された
8ビ、トのディジタル値をアナログ信号に変換し出力す
る。
ここで、ディジタル信号処理回路1′での演算結果が小
さい時を考える。内部演算は16ビツトであるので、例
えば第1表(a)〜(C1に示すような結果が考えられ
る。第1表fat 、 (blは、上位8ビツトが同じ
ディジタル値になC1D/λ変換器2へ出力される。従
って、この2つのディジタル1直はアナログ信号に変換
された時間−の信号となってしまう〇一方、第1表tc
+は上位8ビツトがすべてOであるので、D/A変換器
2へはOが出力され、その結果出力されるアナログ信号
fioとなる。従来はこのようにディジタル信号処理回
路1′の内部演算とD/A変換器2の出力分解能とが異
なるのが通例である。
さい時を考える。内部演算は16ビツトであるので、例
えば第1表(a)〜(C1に示すような結果が考えられ
る。第1表fat 、 (blは、上位8ビツトが同じ
ディジタル値になC1D/λ変換器2へ出力される。従
って、この2つのディジタル1直はアナログ信号に変換
された時間−の信号となってしまう〇一方、第1表tc
+は上位8ビツトがすべてOであるので、D/A変換器
2へはOが出力され、その結果出力されるアナログ信号
fioとなる。従来はこのようにディジタル信号処理回
路1′の内部演算とD/A変換器2の出力分解能とが異
なるのが通例である。
同 上
同 上
第 1 表
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のディジタル信号処理装置は、ディジタル
信号処理回路で演算された結果、16ビツトのうち上位
8ビツトしかアナログ信号に変換されないため、出力の
分解能が内部演算よシ劣化し、しかもダイナば、クレン
ジは内部演算の1/2となってしまうという欠点がある
。
信号処理回路で演算された結果、16ビツトのうち上位
8ビツトしかアナログ信号に変換されないため、出力の
分解能が内部演算よシ劣化し、しかもダイナば、クレン
ジは内部演算の1/2となってしまうという欠点がある
。
したがって、本発明の目的は、アナログ信号出力の分解
能の向上およびダイナミックレンジを低下させないディ
ジタル信号処理装置を提供することにある。すなわち、
よシ具体的に言えは、低ビット数のD/A変換器によっ
て高ビット数のものと同様なダイナミックレンジを得よ
うとすることにある。
能の向上およびダイナミックレンジを低下させないディ
ジタル信号処理装置を提供することにある。すなわち、
よシ具体的に言えは、低ビット数のD/A変換器によっ
て高ビット数のものと同様なダイナミックレンジを得よ
うとすることにある。
本発明のディジタル信号処理装置は、アナログ信号に変
換されるためのnビ、トの第一のディジタル信号と前記
第一のディジタル信号の増幅量を示すmビットの第二の
ディジタル信号とを生成するディジタル信号処理回路と
、前記第一のディジタル信号をアナログ信号に変換する
D/A変換器と、前記第二のディジタル信号によって減
衰量が制御され、前記D/A変換器の出力を減衰してア
ナログ信号を出力する減衰器とによって構成される。
換されるためのnビ、トの第一のディジタル信号と前記
第一のディジタル信号の増幅量を示すmビットの第二の
ディジタル信号とを生成するディジタル信号処理回路と
、前記第一のディジタル信号をアナログ信号に変換する
D/A変換器と、前記第二のディジタル信号によって減
衰量が制御され、前記D/A変換器の出力を減衰してア
ナログ信号を出力する減衰器とによって構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の詳細な説明するだめのディジタル信号
処理装置の10ツク回路図である。
処理装置の10ツク回路図である。
第1図に示すように、かかるディジタル信号処理装置は
ディジタル信号処理回路1と、D/A変換器2と、減衰
器3とから構成される。ディジタル信号処理回路1はD
/A変換されるべくディジタル信号(8ビツト)を出力
するほかに、減衰器3の減衰量を制御するディジタル信
号(8ビツト)を出力し、またD/A変換器は8ビツト
構成のものである。
ディジタル信号処理回路1と、D/A変換器2と、減衰
器3とから構成される。ディジタル信号処理回路1はD
/A変換されるべくディジタル信号(8ビツト)を出力
するほかに、減衰器3の減衰量を制御するディジタル信
号(8ビツト)を出力し、またD/A変換器は8ビツト
構成のものである。
第2図(a) 、 tblはそれぞれ本発明の第一の実
施例を説明するだめの第1図に示す減衰器のプロ、り回
路図および減衰量制御信号のビット構成図である0 第2図(alに示すように、かかる減衰器3は1〜1/
256の減衰が得られる抵抗を並列にならべて構成され
る。ディジタル信号処理回路1では例えばフィルタ演算
のようなディジタル信号処理が内部演算16ビツトで行
われる。その結果のディジタル値が小さく、例えば上位
ビットに1ビツト0がある時は、第2表に示すように、
1ビ、ト左にシフトし上位ビットに0がないようにする
。また、その時減衰器制御信号は@00000001“
となる。同様に上位ビットにmとット0がある時F′i
mビット左にシフトする。そして、その結果を1)/A
変換器2に出力する。また、D/A変換器2に出力する
ディジタル信号を左にシフトしたシフト量mは第2図t
b)で示される8ビツトの減衰器第 2 表 制御信号として減衰器3に出力する。このようにD/A
変換器2に出力する信号は上位に0がないディジタル信
号となる。D/A変換器2は人力された8ビ、トのディ
ジタル値をアナログ信号に変換しそ、の結果を減衰器3
に出力する。減衰器3はD/A変換器2のアナログ出力
を8ビ、トの減衰器制御信号に応じてシフト量が1ビツ
ト(制御信号が’ooooooo1”)なら1/2に、
2ビ、ト(制御信号が”00000010“)なら1/
4というように制御信号が111になる抵抗を持つパス
を選択する。すなわち、mビ、1−(rH=O〜8)の
シフト量に対し、それぞれ制御信号が101の抵抗を持
つパスを選択しl/2”の減衰を実現する。また、制御
信号が’oooooooo ’の時はスルーのパスが選
択される。
施例を説明するだめの第1図に示す減衰器のプロ、り回
路図および減衰量制御信号のビット構成図である0 第2図(alに示すように、かかる減衰器3は1〜1/
256の減衰が得られる抵抗を並列にならべて構成され
る。ディジタル信号処理回路1では例えばフィルタ演算
のようなディジタル信号処理が内部演算16ビツトで行
われる。その結果のディジタル値が小さく、例えば上位
ビットに1ビツト0がある時は、第2表に示すように、
1ビ、ト左にシフトし上位ビットに0がないようにする
。また、その時減衰器制御信号は@00000001“
となる。同様に上位ビットにmとット0がある時F′i
mビット左にシフトする。そして、その結果を1)/A
変換器2に出力する。また、D/A変換器2に出力する
ディジタル信号を左にシフトしたシフト量mは第2図t
b)で示される8ビツトの減衰器第 2 表 制御信号として減衰器3に出力する。このようにD/A
変換器2に出力する信号は上位に0がないディジタル信
号となる。D/A変換器2は人力された8ビ、トのディ
ジタル値をアナログ信号に変換しそ、の結果を減衰器3
に出力する。減衰器3はD/A変換器2のアナログ出力
を8ビ、トの減衰器制御信号に応じてシフト量が1ビツ
ト(制御信号が’ooooooo1”)なら1/2に、
2ビ、ト(制御信号が”00000010“)なら1/
4というように制御信号が111になる抵抗を持つパス
を選択する。すなわち、mビ、1−(rH=O〜8)の
シフト量に対し、それぞれ制御信号が101の抵抗を持
つパスを選択しl/2”の減衰を実現する。また、制御
信号が’oooooooo ’の時はスルーのパスが選
択される。
従って、前述した第1表+8)〜tc)のディジタル値
はそれぞれ第3表(d)〜げ)で示されるように変換さ
れてディジタル信号処理回路1から出力される〇その結
果、第1表(a) 、 (b)が変換されたアナログ信
号は異なったものとなシ、また第1表tc)が変換され
たアナログ信号も0にはならない◎ 減衰器制御信号 第3表 第3図1a) 、 lb)はそれぞれ本発明の第二の実
施例を説明するための減衰器のフ゛口、り回路図および
減衰器制御信号のビット構成図である。
はそれぞれ第3表(d)〜げ)で示されるように変換さ
れてディジタル信号処理回路1から出力される〇その結
果、第1表(a) 、 (b)が変換されたアナログ信
号は異なったものとなシ、また第1表tc)が変換され
たアナログ信号も0にはならない◎ 減衰器制御信号 第3表 第3図1a) 、 lb)はそれぞれ本発明の第二の実
施例を説明するための減衰器のフ゛口、り回路図および
減衰器制御信号のビット構成図である。
第3図Talに示すように、減衰器の構成は抵抗4の異
なる回路を4つ直列にならべたものである。
なる回路を4つ直列にならべたものである。
この第二の実施例の動作は基本的には前述した第一の実
施例と同様であシ、異っているのはディジタル信号処理
回路1から出力される減衰器制御信号が4ビツトになっ
ていることである。すなわち、減衰器3は1/2 、1
/4 、1/16 、1/256第4表 の減衰が得られる抵抗4を直列にならべ、一方ディジタ
ル信号処理回路1ではフィルタ演算のようなディジタル
信号処理が内部演算16ビツトで行われる◎その結果の
ディジタル値が小さく、例えば上位ビットに1と、ト0
がある時は、@2表で説明したように、1ビツト左にシ
フトし上位ビ。
施例と同様であシ、異っているのはディジタル信号処理
回路1から出力される減衰器制御信号が4ビツトになっ
ていることである。すなわち、減衰器3は1/2 、1
/4 、1/16 、1/256第4表 の減衰が得られる抵抗4を直列にならべ、一方ディジタ
ル信号処理回路1ではフィルタ演算のようなディジタル
信号処理が内部演算16ビツトで行われる◎その結果の
ディジタル値が小さく、例えば上位ビットに1と、ト0
がある時は、@2表で説明したように、1ビツト左にシ
フトし上位ビ。
トに0がないようにしておく。また、その時減衰器制御
信号は’0001 ’となる。同様に上位ビットにmビ
ット0がある時Fimビット左にシフトする。そして、
その結果をD/A変換器2に出力する。また、D/A変
換器2に出力するディジタル信号を左にシフトしたシフ
ト量mFi第3図(b)で示される4ビツトの減衰器制
御信号として減衰器3に出力する。このようにD/A変
換器2に出力する信号は上位に0がないディジタル信号
となる。
信号は’0001 ’となる。同様に上位ビットにmビ
ット0がある時Fimビット左にシフトする。そして、
その結果をD/A変換器2に出力する。また、D/A変
換器2に出力するディジタル信号を左にシフトしたシフ
ト量mFi第3図(b)で示される4ビツトの減衰器制
御信号として減衰器3に出力する。このようにD/A変
換器2に出力する信号は上位に0がないディジタル信号
となる。
D/A変換器2は入力され九8ビ、トのディジタル値を
アナログ信号に変換してその結果を減衰器3に出力する
。減衰器3はD/A変換器2のアナログ出力を4ビツト
の減衰器制御信号に応じてシフト量が1ビツト(制御信
号が’0001 ’)なら1/2の抵抗を有効にし且つ
他の抵抗をスルーに、また3ビ、ト(制御信号が1oo
xx’)なら1/2の抵抗と1/4の抵抗を有効にし且
つ他の抵抗をスルーにするというようなパスを選択する
。すなわち、mビット(m=0〜8)のシフト量に対し
、それぞれ制御信号が11@の抵抗を有効にし他の抵抗
をスルーにするというようなパスを選択し1/21の減
衰を実現する。
アナログ信号に変換してその結果を減衰器3に出力する
。減衰器3はD/A変換器2のアナログ出力を4ビツト
の減衰器制御信号に応じてシフト量が1ビツト(制御信
号が’0001 ’)なら1/2の抵抗を有効にし且つ
他の抵抗をスルーに、また3ビ、ト(制御信号が1oo
xx’)なら1/2の抵抗と1/4の抵抗を有効にし且
つ他の抵抗をスルーにするというようなパスを選択する
。すなわち、mビット(m=0〜8)のシフト量に対し
、それぞれ制御信号が11@の抵抗を有効にし他の抵抗
をスルーにするというようなパスを選択し1/21の減
衰を実現する。
従って、上述した第1表(al〜(C)のディジタル値
はそれぞれ第4表(g)〜[i)で示されるように変換
されてディジタル信号処理回路1から出力される。
はそれぞれ第4表(g)〜[i)で示されるように変換
されてディジタル信号処理回路1から出力される。
その結果、第1表(al 、 (blが変換されたアナ
ログ信号は異なったものとなシ、また第1表(C1が変
換されたアナログ信号もOにはならない。
ログ信号は異なったものとなシ、また第1表(C1が変
換されたアナログ信号もOにはならない。
上述した第一の実施例においては、ディジタル信号処理
回路1の内部演算を16ビツト、D/A変換器のと、ト
数を8ビツト、減衰器3の制御信号のビット数を8ビツ
トとし、また第二の実施例においてはディジタル信号処
理回路1の内部演算を16ビツト、D/A変換器のビッ
ト数を8ビツト、減衰器3の制御信号のビット数を4ビ
ツトとしたが、それぞれのビット数は用途に合わせ自由
な組合せが可能であることは明白である。
回路1の内部演算を16ビツト、D/A変換器のと、ト
数を8ビツト、減衰器3の制御信号のビット数を8ビツ
トとし、また第二の実施例においてはディジタル信号処
理回路1の内部演算を16ビツト、D/A変換器のビッ
ト数を8ビツト、減衰器3の制御信号のビット数を4ビ
ツトとしたが、それぞれのビット数は用途に合わせ自由
な組合せが可能であることは明白である。
以上説明したように、本発明のディジタル信号処理装置
に、ディジタル信号処理回路から1)/A変換されるべ
きディジタル信号の他に、D/A変換器のアナログ出力
を減衰させるための減員器を制御する信号を出力するこ
とにより、従来と同ビ、トのD/A変換器を使用したま
までD/A変換されたアナログ信号の分解能とダイナミ
ックレンジとを拡大することができるという効果がある
。
に、ディジタル信号処理回路から1)/A変換されるべ
きディジタル信号の他に、D/A変換器のアナログ出力
を減衰させるための減員器を制御する信号を出力するこ
とにより、従来と同ビ、トのD/A変換器を使用したま
までD/A変換されたアナログ信号の分解能とダイナミ
ックレンジとを拡大することができるという効果がある
。
第1図は本発明の詳細な説明するためのディジタル信号
処理装置のプロ、り回路図、第2図(a)。 fb)はそれぞれ本発明の第一の実施例を抗開するため
の第1図に示す減衰器のブロック回路図および減衰器制
御信号のビット構成図、第3図(a) 、 tblはそ
れぞれ本発明の第二の冥施例を説明するための減衰器の
10ツク回路図および減衰器制御信号のと、ト構成図、
第4図は従来の一例を説明するためのディジタル信号処
理装置のブロック回路図である。 1・・・・・・ディジタル信号処理回路、2・・・−・
・D/A変換器、3・・・・・・減衰器、4・・・・・
・抵抗回路。 、/ ¥/凹 ′Piz ゾ
処理装置のプロ、り回路図、第2図(a)。 fb)はそれぞれ本発明の第一の実施例を抗開するため
の第1図に示す減衰器のブロック回路図および減衰器制
御信号のビット構成図、第3図(a) 、 tblはそ
れぞれ本発明の第二の冥施例を説明するための減衰器の
10ツク回路図および減衰器制御信号のと、ト構成図、
第4図は従来の一例を説明するためのディジタル信号処
理装置のブロック回路図である。 1・・・・・・ディジタル信号処理回路、2・・・−・
・D/A変換器、3・・・・・・減衰器、4・・・・・
・抵抗回路。 、/ ¥/凹 ′Piz ゾ
Claims (1)
- アナログ信号に変換されるためのnビットの第一のディ
ジタル信号と前記第一のディジタル信号の増幅量を示す
mビットの第二のディジタル信号とを生成するディジタ
ル信号処理回路と、前記第一のディジタル信号をアナロ
グ信号に変換するD/A変換器と、前記第二のディジタ
ル信号によって減衰量が制御され、前記D/A変換器の
出力を減衰してアナログ信号を出力する減衰器とを有す
ることを特徴とするディジタル信号処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13586988A JPH01303932A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | ディジタル信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13586988A JPH01303932A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | ディジタル信号処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01303932A true JPH01303932A (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=15161672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13586988A Pending JPH01303932A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | ディジタル信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01303932A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001084718A3 (en) * | 2000-05-04 | 2004-02-26 | Matsushita Mobile Comm Dev Corp | Circuit to increase the precision of a digital-to-analog converter |
-
1988
- 1988-06-01 JP JP13586988A patent/JPH01303932A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001084718A3 (en) * | 2000-05-04 | 2004-02-26 | Matsushita Mobile Comm Dev Corp | Circuit to increase the precision of a digital-to-analog converter |
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