JPH01304255A - 軒樋吊具 - Google Patents
軒樋吊具Info
- Publication number
- JPH01304255A JPH01304255A JP13496388A JP13496388A JPH01304255A JP H01304255 A JPH01304255 A JP H01304255A JP 13496388 A JP13496388 A JP 13496388A JP 13496388 A JP13496388 A JP 13496388A JP H01304255 A JPH01304255 A JP H01304255A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- plate
- support
- ear
- eaves gutter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、軒樋を軒先に取り付ける軒樋吊具に関する。
(従来の技術)
従来1軒樋吊具としては、例えば、実公昭62−400
17号公報等に記載されているようなものが知られてい
る。
17号公報等に記載されているようなものが知られてい
る。
この従来の軒樋吊具は、吊具本体の両端に軒樋の耳部を
支持する支持構造が設けられ、前記支持構造が、耳部を
軒樋の外側から受ける耳支持片と、耳部を軒樋の内側か
ら押えるバネ板の耳押え片とて構成されており、前記耳
支持片は吊具本体の端部を折曲して形成され、バネ板は
耳支持片と所定間隔を置いて吊具本体に固定されていた
。
支持する支持構造が設けられ、前記支持構造が、耳部を
軒樋の外側から受ける耳支持片と、耳部を軒樋の内側か
ら押えるバネ板の耳押え片とて構成されており、前記耳
支持片は吊具本体の端部を折曲して形成され、バネ板は
耳支持片と所定間隔を置いて吊具本体に固定されていた
。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来の軒樋吊具にあっては、
支持構造を構成する耳支持片が吊具本体を折曲して形成
されるのに対して、耳押え片は吊具本体と別体のバネ板
に形成されて、吊具本体に後付けされていたために、バ
ネ板の固定位置のズレによって耳支持片と耳押え片との
間隔が複数の製品を通して定まらず、均一な支持強度が
得られ難いという問題点があった。
支持構造を構成する耳支持片が吊具本体を折曲して形成
されるのに対して、耳押え片は吊具本体と別体のバネ板
に形成されて、吊具本体に後付けされていたために、バ
ネ板の固定位置のズレによって耳支持片と耳押え片との
間隔が複数の製品を通して定まらず、均一な支持強度が
得られ難いという問題点があった。
本発明は、上述のような問題点を解決し、高い支持強度
を確保した上で支持強度の均一化を図ることのできる軒
樋吊具を提供することを目的としている。
を確保した上で支持強度の均一化を図ることのできる軒
樋吊具を提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上述のような課題を解決することを目的とし
てなされたもので、この目的達成のために1本発明にお
ける吊具本体は、吊具本体に、軒樋の前側耳部を支持す
る前側支持構造と、軒樋の後側耳部を支持する後側支持
構造とが設けられ、前記後側支持構造が、後側耳部を軒
樋の外側から受ける後回支持片と、後側耳部を軒樋の内
側から押えるバネ板の後耳押え片とで構成されている軒
樋吊具において、前記吊具本体の後部に吊板が固定され
、前記後回支持片が前記吊板の一端に設けられ、かつ前
記バネ板が前記吊板の他端に固定されており、吊板のバ
ネ板側端部には、前記バネ板の後耳押え片が水平状態よ
り下がるのを規制するバネ支持片が形成されているもの
である。
てなされたもので、この目的達成のために1本発明にお
ける吊具本体は、吊具本体に、軒樋の前側耳部を支持す
る前側支持構造と、軒樋の後側耳部を支持する後側支持
構造とが設けられ、前記後側支持構造が、後側耳部を軒
樋の外側から受ける後回支持片と、後側耳部を軒樋の内
側から押えるバネ板の後耳押え片とで構成されている軒
樋吊具において、前記吊具本体の後部に吊板が固定され
、前記後回支持片が前記吊板の一端に設けられ、かつ前
記バネ板が前記吊板の他端に固定されており、吊板のバ
ネ板側端部には、前記バネ板の後耳押え片が水平状態よ
り下がるのを規制するバネ支持片が形成されているもの
である。
(作 用)
本実施例の軒樋吊具を用いて軒樋を支持するにあたって
は、吊具本体を軒先に固定する。軒樋吊具は、軒先に沿
って適当な間隔を置いて複数個固定される。
は、吊具本体を軒先に固定する。軒樋吊具は、軒先に沿
って適当な間隔を置いて複数個固定される。
次に、軒樋の後側耳部を、後回支持片に載るまでバネ板
の後耳押え片の下から押し上げて支持させ、また、前側
耳部も同様に前側支持構造によって支持させる。
の後耳押え片の下から押し上げて支持させ、また、前側
耳部も同様に前側支持構造によって支持させる。
ここで前記バネ板の後耳押え片は、後側耳部の押し込み
途中においては上方へ持ち上げられて変形するが、後側
耳部が完全に後回支持片に載った後は元の状態に復帰し
、後側耳部を軒樋の内側から押えて後回支持片から脱落
するのを防止する。
途中においては上方へ持ち上げられて変形するが、後側
耳部が完全に後回支持片に載った後は元の状態に復帰し
、後側耳部を軒樋の内側から押えて後回支持片から脱落
するのを防止する。
また後耳押え片は、吊板のバネ支持片によって水平状態
より下がらないように規制されているので、後側耳部に
対する押え状態は保持される。
より下がらないように規制されているので、後側耳部に
対する押え状態は保持される。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
まず、第1図〜第3図に示す第1実施例について、その
構成を説明する。
構成を説明する。
本実施例の軒樋吊具Aは、第1図に示すように、軒樋B
のl¥ij側耳部(図示省略)を支持する1)1j側支
持構造10と、後側耳部すを支持する後側支持構造20
とを備えている吊具本体lと、該吊具本体lを被固定面
に取り付けるベース2とて構成されている。
のl¥ij側耳部(図示省略)を支持する1)1j側支
持構造10と、後側耳部すを支持する後側支持構造20
とを備えている吊具本体lと、該吊具本体lを被固定面
に取り付けるベース2とて構成されている。
前記吊具本体1は、垂直部11と該垂直部11の」一端
からほぼ水平に延在する水モ部12と、該水平部12の
先端から立ち」−げられた)γち」ユリ部13と、該立
ち上り部13の1端から前方へ水平に延在する天板部1
4とで主に形成されている。
からほぼ水平に延在する水モ部12と、該水平部12の
先端から立ち」−げられた)γち」ユリ部13と、該立
ち上り部13の1端から前方へ水平に延在する天板部1
4とで主に形成されている。
前記吊具本体lの水平部12の後端部下面には、吊具本
体lとは別体に形成された吊板3が固定されており、O
1j記後側支持構造20は、この吊板3の一端に形成さ
れた後回支持片31と、吊板3の他端に固定されたバネ
板4の後耳押え片41とで構成されている。
体lとは別体に形成された吊板3が固定されており、O
1j記後側支持構造20は、この吊板3の一端に形成さ
れた後回支持片31と、吊板3の他端に固定されたバネ
板4の後耳押え片41とで構成されている。
前記吊板3は、下面が一部開口された断面台形状に折曲
されて形成されており、中程部32で吊具本体1に固定
されている。また、この吊板3のバネ板側端部には、前
記後回支持片31に対向して後向き略水平に折曲された
バネ支持片33が形成されている。
されて形成されており、中程部32で吊具本体1に固定
されている。また、この吊板3のバネ板側端部には、前
記後回支持片31に対向して後向き略水平に折曲された
バネ支持片33が形成されている。
一方、前側支持構造10は、前記天板部14の先端を下
方へL字形に折曲して形成された前片支持片15と、立
ち上り部13に固定されたバネ板5とて構成されている
。
方へL字形に折曲して形成された前片支持片15と、立
ち上り部13に固定されたバネ板5とて構成されている
。
尚、前記バネ板5は、立ち上り部13に固定される固定
板部51と、該固定板部51の上端から前記前片支持片
15の先端に向けて斜め下方番こ折曲された傾斜板部5
2と、該傾斜板部52の先端から上方へ垂直に折曲され
た前耳押え片53とで形成されており、該前耳押え片5
3は、天板部14に形成された突き出し孔141に挿通
されている。そして、この前耳押え片53はバネ板5の
弾性により突き出し孔】41内を上下動可能になってい
る。
板部51と、該固定板部51の上端から前記前片支持片
15の先端に向けて斜め下方番こ折曲された傾斜板部5
2と、該傾斜板部52の先端から上方へ垂直に折曲され
た前耳押え片53とで形成されており、該前耳押え片5
3は、天板部14に形成された突き出し孔141に挿通
されている。そして、この前耳押え片53はバネ板5の
弾性により突き出し孔】41内を上下動可能になってい
る。
前記ベース2は、裏面中程部に前記吊具本体1の垂直部
11を直交方向に納める凹部21が形成されており、両
端にはビス穴22が形成されている。そして、このベー
ス2は、被固定面に沿って横向きにセットされ、このビ
ス穴22を通してビスを打ち込むことで固定される。
11を直交方向に納める凹部21が形成されており、両
端にはビス穴22が形成されている。そして、このベー
ス2は、被固定面に沿って横向きにセットされ、このビ
ス穴22を通してビスを打ち込むことで固定される。
尚、これら吊具本体1とベース2とは、ステンレス等の
金属杆をプレス成形して形成されている。そして、前記
吊具本体1は、左右両側部を下方へ折曲することで補強
されており、また、ベースはリブ23によって補強され
ている。
金属杆をプレス成形して形成されている。そして、前記
吊具本体1は、左右両側部を下方へ折曲することで補強
されており、また、ベースはリブ23によって補強され
ている。
次に、実施例の作用を説明する。
前記軒樋吊具Aを用いて軒樋Bを支持するにあたっては
、まずベース2を、鼻隠し板や外壁等の被固定面にビス
固定し、更にこのベース2の凹部21に吊具本体1の垂
直部11を挿通させ、該垂直部11の下端部をビス固定
する。尚、軒樋吊具Aは、軒先に沿って適当な間隔を置
いて複数個固定される。
、まずベース2を、鼻隠し板や外壁等の被固定面にビス
固定し、更にこのベース2の凹部21に吊具本体1の垂
直部11を挿通させ、該垂直部11の下端部をビス固定
する。尚、軒樋吊具Aは、軒先に沿って適当な間隔を置
いて複数個固定される。
次に、軒樋Bの後側耳部すを、後片支持片31に載るま
でバネ板4の後耳押え片41の下から押し上げて支持さ
せ、また、前側耳部も同様に、前回支持片15に載るま
でバネ板5の前片押え片53の下から押し上げて支持さ
せる。
でバネ板4の後耳押え片41の下から押し上げて支持さ
せ、また、前側耳部も同様に、前回支持片15に載るま
でバネ板5の前片押え片53の下から押し上げて支持さ
せる。
ここで前片押え片53と後耳押え片41は、前側耳部、
後側耳部すの押し込み途中においては、第2図に示すよ
うに上方へ持ち上げられて変形するが、前側耳部、後側
耳部すが完全に載った後は、第3図に示すように元の状
態に復帰し、前側耳部、後側耳部すを軒樋Bの内側から
押えて前後移動を規制し、前片支持片15.後耳支持片
31からの脱落を防止する。
後側耳部すの押し込み途中においては、第2図に示すよ
うに上方へ持ち上げられて変形するが、前側耳部、後側
耳部すが完全に載った後は、第3図に示すように元の状
態に復帰し、前側耳部、後側耳部すを軒樋Bの内側から
押えて前後移動を規制し、前片支持片15.後耳支持片
31からの脱落を防止する。
更に後側支持構造2oにおけるバネ板4については、吊
板3のバネ支持片33によって水平状態より下がらない
ように規制されているので、後側耳部すに対する押え状
態は確実に保持される。
板3のバネ支持片33によって水平状態より下がらない
ように規制されているので、後側耳部すに対する押え状
態は確実に保持される。
また、軒樋Bの荷重及び軒樋Bに加わるその他の荷重は
、前回支持片15と後片支持片31とて分担して支持す
る。
、前回支持片15と後片支持片31とて分担して支持す
る。
即ち、前回支持片15と前片押え片53.後耳支持片3
1と後耳押え片41は、互いに微妙な位置関係の基に配
置されて両耳部を支持しており、例えば耳支持片15.
31と耳押え片53.41の間隔が広すぎると、軒樋B
の荷重が耳押え片53.41に作用し、耳押え片53.
41が変形して耳部脱落の原因になるし、また、逆に耳
支持片15.31と耳押え片5’3.41の間隔が狭す
ぎると、軒樋B取付時における耳部の押し込みが困難と
なる。
1と後耳押え片41は、互いに微妙な位置関係の基に配
置されて両耳部を支持しており、例えば耳支持片15.
31と耳押え片53.41の間隔が広すぎると、軒樋B
の荷重が耳押え片53.41に作用し、耳押え片53.
41が変形して耳部脱落の原因になるし、また、逆に耳
支持片15.31と耳押え片5’3.41の間隔が狭す
ぎると、軒樋B取付時における耳部の押し込みが困難と
なる。
そこで本実施例では、後側支持構造2oにおいで、後片
支持片31と後耳押え片41との間隔は、吊板3の形状
によって正確に決まるようにし、また、後片支持片31
と後耳押え片41との間隔が決められた状態て吊具本体
1に後付けするようにしたので、製品による支持強度の
バラツキをなくすことができ、支持強度の均一化を図る
ことができる。
支持片31と後耳押え片41との間隔は、吊板3の形状
によって正確に決まるようにし、また、後片支持片31
と後耳押え片41との間隔が決められた状態て吊具本体
1に後付けするようにしたので、製品による支持強度の
バラツキをなくすことができ、支持強度の均一化を図る
ことができる。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきだが、具
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても本発
明に含まれる。
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても本発
明に含まれる。
例えば、吊具本体やベースの形状は実施例で示した形状
に限られない。
に限られない。
更に、前側支持構造は実施例で示した構造に限られない
。
。
(発明の効果)
本発明は上述の通り構成されているので、軒樋の後側耳
部を、押し込むだけの容易な作業により外れ難い状態で
支持することができ、しかも、後片支持片と板バネの後
耳押え片は、両者の間隔が正確に決められた状態て吊具
本体1に後付けすることができるので、製品による支持
強度のバラツキをなくすことができ、支持強度の均一化
を達成できるという効果が得られる。
部を、押し込むだけの容易な作業により外れ難い状態で
支持することができ、しかも、後片支持片と板バネの後
耳押え片は、両者の間隔が正確に決められた状態て吊具
本体1に後付けすることができるので、製品による支持
強度のバラツキをなくすことができ、支持強度の均一化
を達成できるという効果が得られる。
第1図は本発明実施例の軒樋吊具を示す側面図、第2図
及び第3図は実施例の軒樋吊具の後側支持構造を示す側
面図である。 A・・・軒樋吊具 ■・・・吊具本体 2・・・ベース 3・・・吊板 31−・・後片支持片 33・・・バネ支持片 4・・・バネ板 41・・・後耳押え片 lO−・・前側支持構造 20・・・後側支持構造 B・−・軒樋 b・・・後側耳部
及び第3図は実施例の軒樋吊具の後側支持構造を示す側
面図である。 A・・・軒樋吊具 ■・・・吊具本体 2・・・ベース 3・・・吊板 31−・・後片支持片 33・・・バネ支持片 4・・・バネ板 41・・・後耳押え片 lO−・・前側支持構造 20・・・後側支持構造 B・−・軒樋 b・・・後側耳部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)吊具本体に、軒樋の前側耳部を支持する前側支持構
造と、軒樋の後側耳部を支持する後側支持構造とが設け
られ、前記後側支持構造が、後側耳部を軒樋の外側から
受ける後耳支持片と、後側耳部を軒樋の内側から押える
バネ板の後耳押え片とで構成されている軒樋吊具におい
て、 前記吊具本体の後部に吊板が固定され、前記後耳支持片
が前記吊板の一端に設けられ、かつ前記バネ板が前記吊
板の他端に固定されており、吊板のバネ板側端部には、
前記バネ板の後耳押え片が水平状態より下がるのを規制
するバネ支持片が形成されていることを特徴とする軒樋
吊具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13496388A JPH01304255A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 軒樋吊具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13496388A JPH01304255A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 軒樋吊具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01304255A true JPH01304255A (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=15140679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13496388A Pending JPH01304255A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 軒樋吊具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01304255A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420534U (ja) * | 1990-06-09 | 1992-02-20 | ||
| JPH0420532U (ja) * | 1990-06-09 | 1992-02-20 | ||
| JPH0561328U (ja) * | 1992-01-27 | 1993-08-13 | 盛雄 笹本 | 樋受金具 |
| JPH0874391A (ja) * | 1994-07-01 | 1996-03-19 | Morio Sasamoto | 樋受金具 |
-
1988
- 1988-06-01 JP JP13496388A patent/JPH01304255A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420534U (ja) * | 1990-06-09 | 1992-02-20 | ||
| JPH0420532U (ja) * | 1990-06-09 | 1992-02-20 | ||
| JPH0561328U (ja) * | 1992-01-27 | 1993-08-13 | 盛雄 笹本 | 樋受金具 |
| JPH0874391A (ja) * | 1994-07-01 | 1996-03-19 | Morio Sasamoto | 樋受金具 |
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