JPH01304364A - 瞬時停電検知装置 - Google Patents
瞬時停電検知装置Info
- Publication number
- JPH01304364A JPH01304364A JP13257188A JP13257188A JPH01304364A JP H01304364 A JPH01304364 A JP H01304364A JP 13257188 A JP13257188 A JP 13257188A JP 13257188 A JP13257188 A JP 13257188A JP H01304364 A JPH01304364 A JP H01304364A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power failure
- voltage
- instantaneous power
- failure detection
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は、例えば工場でモータ等を起動する際などに
発生ずる瞬時停電を、電位降下の大きさに応じて検知す
る瞬時停電検知装置に関する。
発生ずる瞬時停電を、電位降下の大きさに応じて検知す
る瞬時停電検知装置に関する。
第2図は、従来の瞬時停電検知装置を示す回路図であり
、図において、1,2,3.4はブリッジ整流回路を構
成するダイオード、5は抵抗、6はインピーダンス素子
としてのツェナーダイオード、7.8はフォトカプラの
フォトダイオードとフォトトランジスタ、9はプルアッ
プ用抵抗、10はリトリガラブルな時限値設定回路とし
ての単安定マルチハイブレーク、11.12は単安定マ
ルチバイブレーク10の時限値設定回路を構成するコン
デンサと抵抗、13は発振器、100ば上記各回路を含
む瞬時停電(以下、瞬停という)検知装置、101ば瞬
停検知信号(ACDOWN信号)である。
、図において、1,2,3.4はブリッジ整流回路を構
成するダイオード、5は抵抗、6はインピーダンス素子
としてのツェナーダイオード、7.8はフォトカプラの
フォトダイオードとフォトトランジスタ、9はプルアッ
プ用抵抗、10はリトリガラブルな時限値設定回路とし
ての単安定マルチハイブレーク、11.12は単安定マ
ルチバイブレーク10の時限値設定回路を構成するコン
デンサと抵抗、13は発振器、100ば上記各回路を含
む瞬時停電(以下、瞬停という)検知装置、101ば瞬
停検知信号(ACDOWN信号)である。
第3図は瞬停検知装置100を含む瞬停制御装置の全体
を示すブロック接続図を示し、図において、200ば5
v電源装置、400は制御回路、300はAC100v
電源である。
を示すブロック接続図を示し、図において、200ば5
v電源装置、400は制御回路、300はAC100v
電源である。
次に動作について説明する。制御回路400に接続され
た5v電源装置200は、AC100v電源300が設
定電圧Vp(70v近辺が多い)以下になると正常な5
V電圧を出力できない。従って、A C100v電1r
tsooがVpより若干高めのVp−1−α(75v近
辺)で瞬停検知信号101を出力するよう回路を設計し
ておく。また、全波整流された電圧Vが設定電位、/2
(Vp十α)を超えたとき、フォト1ヘランジスタ8が
オンになり1、/T (V p十α)よりイ氏いときオ
フになるように、抵抗5の抵抗値、ツェナーダイオード
6のツェナー電圧、抵抗9の抵抗値の各大きさを設定し
ておく。
た5v電源装置200は、AC100v電源300が設
定電圧Vp(70v近辺が多い)以下になると正常な5
V電圧を出力できない。従って、A C100v電1r
tsooがVpより若干高めのVp−1−α(75v近
辺)で瞬停検知信号101を出力するよう回路を設計し
ておく。また、全波整流された電圧Vが設定電位、/2
(Vp十α)を超えたとき、フォト1ヘランジスタ8が
オンになり1、/T (V p十α)よりイ氏いときオ
フになるように、抵抗5の抵抗値、ツェナーダイオード
6のツェナー電圧、抵抗9の抵抗値の各大きさを設定し
ておく。
いま、AC]00v電ti、300が100Vのとき、
全波整流された電圧■はJ2 (Vp+α)より周期的
に高くなる(周期は50H2×2またば60H2X2)
。この高いときにフォトトランジスタ8はオンとなり、
単安定マルチハイブレーク10へのクロックトリガ入力
が可能となり、瞬停検知信号101ば低レベルの“L
’”のままとなる。
全波整流された電圧■はJ2 (Vp+α)より周期的
に高くなる(周期は50H2×2またば60H2X2)
。この高いときにフォトトランジスタ8はオンとなり、
単安定マルチハイブレーク10へのクロックトリガ入力
が可能となり、瞬停検知信号101ば低レベルの“L
’”のままとなる。
一方、上記電圧■が低くなると、フォトトランジスタ8
はオフとなり、クロックトリガ入力かなくなる。しかし
、抵抗12とコンデンサ11の時定数回路のために、瞬
停検知信号101が高レベルの”H”′になる前にAC
100v電圧が第4図(a)の時間T1内に回復すると
■が高くなり、再びクロックトリガが可能となる。通常
、5v電源装置200は交流電源電圧がなくなっても2
0m5以上5■電圧を保持するように設計されており、
上記時定数回路による単安定マルチハイブレーク10の
出力保持時間は、 =10ms より50H
zX 2 長(、かつ5v電源電圧時間より短くしである。
はオフとなり、クロックトリガ入力かなくなる。しかし
、抵抗12とコンデンサ11の時定数回路のために、瞬
停検知信号101が高レベルの”H”′になる前にAC
100v電圧が第4図(a)の時間T1内に回復すると
■が高くなり、再びクロックトリガが可能となる。通常
、5v電源装置200は交流電源電圧がなくなっても2
0m5以上5■電圧を保持するように設計されており、
上記時定数回路による単安定マルチハイブレーク10の
出力保持時間は、 =10ms より50H
zX 2 長(、かつ5v電源電圧時間より短くしである。
ここでは、例えばAC100v電圧が完全にOになって
、5v電圧の保持時間が30m5、単安定マルチバイブ
レーク10の出力保持時間が1.5msとされている。
、5v電圧の保持時間が30m5、単安定マルチバイブ
レーク10の出力保持時間が1.5msとされている。
いま、A C100v電圧がVp十αより低い時間が第
4回(a)に示す時間Tz(15ms)以上継続すると
、フォトカプラのフォトトランジスタ8はオフ時間が続
き、単安定マルチバイブレーク10の出力が第4図(b
)に示すように“H゛となり、瞬停検知信号101のア
クティブ状態が制御回路400に伝わり、5v電源装置
200が活きている− 3 = 第4図(0)に示す時間T3内に、ステータスの退避等
の瞬停退避処理を行う。停電を検知する電圧をVp+α
(通常は75v近辺)と高めに設定しているが、例えば
50v等の低めにすることはできない。なぜなら、低め
に設定すると、瞬停検知信号1.01がアクティブにな
らないのに5v電源電圧が落ちてしまうからである。
4回(a)に示す時間Tz(15ms)以上継続すると
、フォトカプラのフォトトランジスタ8はオフ時間が続
き、単安定マルチバイブレーク10の出力が第4図(b
)に示すように“H゛となり、瞬停検知信号101のア
クティブ状態が制御回路400に伝わり、5v電源装置
200が活きている− 3 = 第4図(0)に示す時間T3内に、ステータスの退避等
の瞬停退避処理を行う。停電を検知する電圧をVp+α
(通常は75v近辺)と高めに設定しているが、例えば
50v等の低めにすることはできない。なぜなら、低め
に設定すると、瞬停検知信号1.01がアクティブにな
らないのに5v電源電圧が落ちてしまうからである。
一方、AC100v電圧が70v近くまで落ちてしまう
という事故は、モータの起動時等で通常の工場ではよく
発生し、その時間は数100m5継続する。つまり、モ
ータの起動時等に瞬停を検知してしまうことがしばしば
発生することになる。
という事故は、モータの起動時等で通常の工場ではよく
発生し、その時間は数100m5継続する。つまり、モ
ータの起動時等に瞬停を検知してしまうことがしばしば
発生することになる。
従来の瞬時停電検知装置は以上のように構成されている
ので、A C100v電圧が設定電位を僅か下まわって
も、直ちに瞬停を検知してしまい、直ちに瞬停検知信号
を出力して制御回路を作動せしめてしまうなどの問題点
があった。
ので、A C100v電圧が設定電位を僅か下まわって
も、直ちに瞬停を検知してしまい、直ちに瞬停検知信号
を出力して制御回路を作動せしめてしまうなどの問題点
があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たものであり、小さな電圧低下では直ちに瞬停検知信号
を出力させず、大きな電圧低下では直ちに適確に瞬停検
知信号を出力させることができる瞬時停電検知装置を得
ることを目的とする。
たものであり、小さな電圧低下では直ちに瞬停検知信号
を出力させず、大きな電圧低下では直ちに適確に瞬停検
知信号を出力させることができる瞬時停電検知装置を得
ることを目的とする。
この発明に係る瞬時停電検知装置は、交流電源電圧が予
め設定した異なる複数の設定電位のいずれかを超えたか
否かを複数のインピーダンス素子により検知し、高い設
定電位に対する上記交流電源電圧を検知する上記インピ
ーダンス素子には、出力保持時間が長い瞬時停電を検知
する時限値設定回路を接続し、低い設定電位に対する上
記交流電源電圧を検知する他の上記インピーダンス素子
には、出力保持時間が短い瞬時停電を検知する時限値設
定回路を接続したものである。
め設定した異なる複数の設定電位のいずれかを超えたか
否かを複数のインピーダンス素子により検知し、高い設
定電位に対する上記交流電源電圧を検知する上記インピ
ーダンス素子には、出力保持時間が長い瞬時停電を検知
する時限値設定回路を接続し、低い設定電位に対する上
記交流電源電圧を検知する他の上記インピーダンス素子
には、出力保持時間が短い瞬時停電を検知する時限値設
定回路を接続したものである。
〔作 用]
この発明における瞬時停電検知装置は、交流電源電圧の
低下が比較的小さい場合には、出力保持時間である停電
検知時間を長くとり、比較的大きい場合には適確に応答
して、瞬停検知信号を直ちに出力するように作用する。
低下が比較的小さい場合には、出力保持時間である停電
検知時間を長くとり、比較的大きい場合には適確に応答
して、瞬停検知信号を直ちに出力するように作用する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1,2,3.4はダイオード、5,14は
抵抗、6,15はインピーダンス素子としてのツェナー
ダイオード、7,16および8,17はフォI・カプラ
のフォトダイオードおよびフォトトランジスタ、9.1
8はプルアップ抵抗、10.19はりl・リガラブルな
時限値設定回路としての単安定マルチハイブレーク、】
1゜20および12.21は時限値設定回路を構成する
コンデンサと抵抗、13は発振器である。なお、このほ
かの第2図に示したものと同一の構成部分には同一符号
をイ〈イして、その重複する説明を省略する。
図において、1,2,3.4はダイオード、5,14は
抵抗、6,15はインピーダンス素子としてのツェナー
ダイオード、7,16および8,17はフォI・カプラ
のフォトダイオードおよびフォトトランジスタ、9.1
8はプルアップ抵抗、10.19はりl・リガラブルな
時限値設定回路としての単安定マルチハイブレーク、】
1゜20および12.21は時限値設定回路を構成する
コンデンサと抵抗、13は発振器である。なお、このほ
かの第2図に示したものと同一の構成部分には同一符号
をイ〈イして、その重複する説明を省略する。
全波整流された電圧■が1./T(Vlll+α)(7
5×〃近辺)より高いとき、フォトトランジスタ8゜1
7がともにオンとなり、h□(Vp十α)よりイ氏<1
./zvd (50XJ2v近辺)より高いときフォト
トランジスタ8がオフで、フォトトランジスタ17がオ
ンとなり、さらc=J”i v dより低いとき、フォ
l−1−ランジスタ8,17がともにオフとなるように
、ツェナーダイオード6.15の特性や抵抗5,14の
抵抗値を選定する。また、単安定マルチハイブレーク1
9の時限値(出力保持時間)を、例えば0.5s程度と
し、単安定マルチハイブレーク10の時限値(出力保持
時間)を従来と同じ<15m5とする。
5×〃近辺)より高いとき、フォトトランジスタ8゜1
7がともにオンとなり、h□(Vp十α)よりイ氏<1
./zvd (50XJ2v近辺)より高いときフォト
トランジスタ8がオフで、フォトトランジスタ17がオ
ンとなり、さらc=J”i v dより低いとき、フォ
l−1−ランジスタ8,17がともにオフとなるように
、ツェナーダイオード6.15の特性や抵抗5,14の
抵抗値を選定する。また、単安定マルチハイブレーク1
9の時限値(出力保持時間)を、例えば0.5s程度と
し、単安定マルチハイブレーク10の時限値(出力保持
時間)を従来と同じ<15m5とする。
次に動作について説明する。いま、AC100V電圧が
設定電圧としての停電検知電圧Vd (50v近辺)
より下がると、15msで瞬停検知する。
設定電圧としての停電検知電圧Vd (50v近辺)
より下がると、15msで瞬停検知する。
この瞬停検知から制御回路400におけるステータスの
瞬停退避処理までの動作は、上記従来例と同様である。
瞬停退避処理までの動作は、上記従来例と同様である。
一方、交流電源電圧としてのAC1,00V電圧が停電
検知電圧Vp→−α(75v近辺)より若干下がった場
合には、フォトトランジスタ8は同期的にオンするので
、単安定マルチハイブレーク19側で瞬停検知すること
になる。本例の場合には0.5秒で瞬停検知をすること
になる。つまり、従来のようにモータ起動時等にAC1
00v電圧が若干電圧ドロップしたときなどには、瞬停
検知に至らないことは明らかである。
検知電圧Vp→−α(75v近辺)より若干下がった場
合には、フォトトランジスタ8は同期的にオンするので
、単安定マルチハイブレーク19側で瞬停検知すること
になる。本例の場合には0.5秒で瞬停検知をすること
になる。つまり、従来のようにモータ起動時等にAC1
00v電圧が若干電圧ドロップしたときなどには、瞬停
検知に至らないことは明らかである。
また、このように電圧ドロップが小さいとき、瞬停検知
時間を長くしてよい理由は、電源装置の電圧保持用コン
デンサの特性からして、5V電圧保持時間が長くなるか
らである。つまり、ドロップした電圧と5v電圧保持時
間とで小さい電圧ドロップで検知する例の時限値(ここ
では0.5秒)を決めることになる。
時間を長くしてよい理由は、電源装置の電圧保持用コン
デンサの特性からして、5V電圧保持時間が長くなるか
らである。つまり、ドロップした電圧と5v電圧保持時
間とで小さい電圧ドロップで検知する例の時限値(ここ
では0.5秒)を決めることになる。
なお、上記実施例では瞬停検知電圧を2種類持たせるも
のを示したが、3種類以上持たせることにより、さらに
細かい瞬停制御を行うことができる。
のを示したが、3種類以上持たせることにより、さらに
細かい瞬停制御を行うことができる。
また、」−記実施例で(J停電電圧検出用にツェナータ
イオード6.15を用いたがその他のインピーダンス素
子を用いてもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
イオード6.15を用いたがその他のインピーダンス素
子を用いてもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
さらに、上記実施例では、時限値設定用に単安定マルチ
ハイブレーク1.0.1.9を用いたが、カウンタ等を
使ってもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
ハイブレーク1.0.1.9を用いたが、カウンタ等を
使ってもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
〔発明の効果)
以上のように、この発明によれば、インピーダンス素子
によって検知する停電検知用の設定電圧を2つ以上設け
、高く設定した電圧では停電検知のための出力保持時間
を長くするように構成したので、小さな電圧ドロップの
瞬停に対しては直ちに瞬停検知信号を出力しないように
でき、また相当に大きい電圧低下には適確に応答して瞬
停検知信号を出力できるものが得られる効果がある。
によって検知する停電検知用の設定電圧を2つ以上設け
、高く設定した電圧では停電検知のための出力保持時間
を長くするように構成したので、小さな電圧ドロップの
瞬停に対しては直ちに瞬停検知信号を出力しないように
でき、また相当に大きい電圧低下には適確に応答して瞬
停検知信号を出力できるものが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による瞬時停電検知装置を
示す回路図、第2図は従来の瞬時停電検知装置を示す回
路図、第3図は従来の瞬時停電制御装置を示すブロック
接続図、第4閃は第2図に示す回路各部の信号のタイミ
ングチャートである。 6.15はインピーダンス素子(ツェナーダイオード)
、10.19は時限値設定回路(単安定マルチバイブレ
ーク)。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
示す回路図、第2図は従来の瞬時停電検知装置を示す回
路図、第3図は従来の瞬時停電制御装置を示すブロック
接続図、第4閃は第2図に示す回路各部の信号のタイミ
ングチャートである。 6.15はインピーダンス素子(ツェナーダイオード)
、10.19は時限値設定回路(単安定マルチバイブレ
ーク)。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- 交流電源電圧が予め設定した異なる複数の設定電圧を超
えたか否かを検知する複数のインピーダンス素子と、上
記設定電圧のうち、高い設定電圧に対する上記交流電源
電圧を検知する上記インピーダンス素子には、出力保持
時間が長い瞬時停電を、一方、低い設定電圧に対する上
記交流電源電圧を検知する上記インピーダンス素子には
、出力保持時間が短い瞬時停電をそれぞれ検知する複数
の時限値設定回路とを備えた瞬時停電検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13257188A JPH01304364A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 瞬時停電検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13257188A JPH01304364A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 瞬時停電検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01304364A true JPH01304364A (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=15084423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13257188A Pending JPH01304364A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 瞬時停電検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01304364A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013142608A (ja) * | 2012-01-11 | 2013-07-22 | Hioki Ee Corp | 電圧監視装置 |
| WO2015114820A1 (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | 三菱重工印刷紙工機械株式会社 | 輪転印刷機および交流電源の停電検知方法 |
-
1988
- 1988-06-01 JP JP13257188A patent/JPH01304364A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013142608A (ja) * | 2012-01-11 | 2013-07-22 | Hioki Ee Corp | 電圧監視装置 |
| WO2015114820A1 (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | 三菱重工印刷紙工機械株式会社 | 輪転印刷機および交流電源の停電検知方法 |
| JPWO2015114820A1 (ja) * | 2014-01-31 | 2017-03-23 | 三菱重工印刷紙工機械株式会社 | 輪転印刷機および交流電源の停電検知方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01304364A (ja) | 瞬時停電検知装置 | |
| JPH0460245B2 (ja) | ||
| JPH05297992A (ja) | プログラマブルコントローラの入力回路 | |
| JPH0142002B2 (ja) | ||
| JP2857442B2 (ja) | 電源装置の低電圧検出装置 | |
| JP2003016400A (ja) | 停電検知装置、及びその停電検知装置を備えたカードリーダ | |
| JP2976345B2 (ja) | 停電検出回路 | |
| JPH07102275B2 (ja) | 洗濯機の運転制御装置 | |
| JP2892208B2 (ja) | メモリバックアップ回路 | |
| JPH066627Y2 (ja) | センサの瞬時停電時の誤動作防止回路 | |
| JPS63315963A (ja) | 停電検出回路 | |
| JP2984175B2 (ja) | 火災感知器 | |
| JPS63288309A (ja) | 電子機器の電源スイッチング制御回路 | |
| JPH1042488A (ja) | 電源装置 | |
| JPH0313786Y2 (ja) | ||
| JPS60207919A (ja) | マイコン制御装置 | |
| JPH0317474Y2 (ja) | ||
| JPH0219848Y2 (ja) | ||
| JPS60249819A (ja) | 瞬時停電検出回路 | |
| JPH08304105A (ja) | エンコーダ信号リセット方法 | |
| JPH11191937A (ja) | 停電処理装置 | |
| JPS6248216A (ja) | 瞬時停電検出装置 | |
| JPS59133619A (ja) | デ−タ保護装置 | |
| JPH06187071A (ja) | 電気機器の電源回路 | |
| JPS60238947A (ja) | マイクロプロセツサの誤動作検出回路 |