JPH01304522A - 三次元座標入力装置 - Google Patents
三次元座標入力装置Info
- Publication number
- JPH01304522A JPH01304522A JP63132807A JP13280788A JPH01304522A JP H01304522 A JPH01304522 A JP H01304522A JP 63132807 A JP63132807 A JP 63132807A JP 13280788 A JP13280788 A JP 13280788A JP H01304522 A JPH01304522 A JP H01304522A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coordinate
- plane
- input device
- orthogonal
- coordinates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Position Input By Displaying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
の1 ′
この発明は三次元座標入力装置に関する。
三次元座標の入力可能なマウス型座標入力装置が、特開
昭61−62916号公報に開示されている。
昭61−62916号公報に開示されている。
この座標入力装置は、座標入力装置の本体に対して上下
動可能な握り部を設けている。
動可能な握り部を設けている。
これにより、本体を平面で動かして、所望の所で平面座
標値(X、Y)を設定し、座標読取りスイッチを押して
この平面座標値(X。
標値(X、Y)を設定し、座標読取りスイッチを押して
この平面座標値(X。
Y)を読取ってコンピュータ等に入力する。
また、握り部を上下動して所定の高さのところで直交方
向の座標値(Z)を設定し、この座標(Z)を座標読取
りスイッチを押して読取ってコンピュータ等に入力する
のである。
向の座標値(Z)を設定し、この座標(Z)を座標読取
りスイッチを押して読取ってコンピュータ等に入力する
のである。
が ゛ しようとする6
ところが、この種の座標入力装置は、片手で入力装置を
操作する必要上、握り部に上記座標読取りスイッチが設
けられている。このため、このスイッチを押して座標値
(Z)を読取る際に、スイッチを押す力により、すでに
設定した直交方向の座標値(Z)が狂ってしまう。
操作する必要上、握り部に上記座標読取りスイッチが設
けられている。このため、このスイッチを押して座標値
(Z)を読取る際に、スイッチを押す力により、すでに
設定した直交方向の座標値(Z)が狂ってしまう。
このように僅かでも直交方向の座標値が違ってしまうの
で、この種の座標入力装置は信頼性が低い。
で、この種の座標入力装置は信頼性が低い。
11へ1江
この発明は、平面座標値はもちろんのこと平面と直交す
る方向の座標値を正確に入力できる三次元座標入力装置
を提供することを目的とする。
る方向の座標値を正確に入力できる三次元座標入力装置
を提供することを目的とする。
1に」1
この発明は特許請求の範囲を要旨としている。
【 を ゛するための
第2図〜第4図を参照する。
直交方向の座標設定部12は操作部10に設けである。
この直交方向の座標設定部12は変位して直交座標を設
定するのである。この設定の際に座F設定部12が変位
するへ方向は、座標読取り手段11の操作するB方向と
は異なる。
定するのである。この設定の際に座F設定部12が変位
するへ方向は、座標読取り手段11の操作するB方向と
は異なる。
[JL
第1図と第2図を参照する。
座標設定部12をへ方向に変位して、直交方向の座標値
(Z)を設定後、座標読取り手段11をB方向に操作し
てその直交方向の座標値(Z)を読取り、たとえばコン
ピュータに入力する。
(Z)を設定後、座標読取り手段11をB方向に操作し
てその直交方向の座標値(Z)を読取り、たとえばコン
ピュータに入力する。
1克に−1
第1図はこの発明の三次元座標入力装置1を備えたステ
レオ画像測定機を示している。
レオ画像測定機を示している。
このステレオ画像測定機は、公知の方式のいわゆる二眼
式立体テレビジョン方式のもので、右モニタ2、左モニ
タ3、偏光板2a。
式立体テレビジョン方式のもので、右モニタ2、左モニ
タ3、偏光板2a。
3a、コンピュータ4、画像メモリ制御ユニット5、左
右画像記録装置6、ハーフミラ−7、偏光メガネ8を有
している。上記三次元座標入力装置1はいわゆるマウス
型のものである。
右画像記録装置6、ハーフミラ−7、偏光メガネ8を有
している。上記三次元座標入力装置1はいわゆるマウス
型のものである。
右モニタ2と左モニタ3および左右画像記録装@6は画
像メモリ制御ユニット5に接続されている。またコンピ
ュータ4もこのユニット5に接続されている。
像メモリ制御ユニット5に接続されている。またコンピ
ュータ4もこのユニット5に接続されている。
右モニタ2と左モニタ3の間にハーフミラ−7が配置さ
れている。右モニタ2の前には偏光板2aが、左モニタ
3の前には偏光板3aがそれぞれ配置されている。
れている。右モニタ2の前には偏光板2aが、左モニタ
3の前には偏光板3aがそれぞれ配置されている。
コンピュータ4にオペレータOPが指令すると、画像メ
モリ制御ユニット5は、左右画像記録装置6の記録画像
を右モニタ2と左モニタ3に表示するのである。右モニ
タ2は右眼用で、右モニタ2の画像は偏光板2aを通り
ハーフミラ−7で反射されて左眼に達する。
モリ制御ユニット5は、左右画像記録装置6の記録画像
を右モニタ2と左モニタ3に表示するのである。右モニ
タ2は右眼用で、右モニタ2の画像は偏光板2aを通り
ハーフミラ−7で反射されて左眼に達する。
一方、左モニタ3は左眼用で、左モニタ3の画像は偏光
板3aを通りハーフミラ−7を通り左眼に達する。これ
により、偏光メガネ8をかけたオペレータOPは、右モ
ニタ2と左モニタ3の各画像をステレオ画像として見る
ことができる。これらの画像は、所定の距離離れた別々
の位置から搬影した1組の画像であり、画像内の所望位
置の三次元ル標を求めるのである。この方式は公知のも
のである。
板3aを通りハーフミラ−7を通り左眼に達する。これ
により、偏光メガネ8をかけたオペレータOPは、右モ
ニタ2と左モニタ3の各画像をステレオ画像として見る
ことができる。これらの画像は、所定の距離離れた別々
の位置から搬影した1組の画像であり、画像内の所望位
置の三次元ル標を求めるのである。この方式は公知のも
のである。
第1図で例示している三次元座標入力装置1(以下装置
という)は、詳しいことはあとで説明するが、この装置
1は、操作部10に座標読取り手段11、直交方向座標
設定部12などを有している。
という)は、詳しいことはあとで説明するが、この装置
1は、操作部10に座標読取り手段11、直交方向座標
設定部12などを有している。
この装置1をオペレータOPが手で操作部10を持って
机などの平面上で操作づることにより、右モニタ2と左
モニタ3にそれぞれあるカーソルの指標を動かして、平
面座標(X、Y)を設定できる。そして座標読取り手段
11のスイッチIlaを押せばこの平面座標値をコンピ
ュータ4に読取って入力できる。つまり右モニタ2と左
モニタ3のカーソル上の指標が固定されるのである。
机などの平面上で操作づることにより、右モニタ2と左
モニタ3にそれぞれあるカーソルの指標を動かして、平
面座標(X、Y)を設定できる。そして座標読取り手段
11のスイッチIlaを押せばこの平面座標値をコンピ
ュータ4に読取って入力できる。つまり右モニタ2と左
モニタ3のカーソル上の指標が固定されるのである。
また、直交方向座標設定部12を操作するとカーソルの
指標が平面と直交する方向に動き、平面と直交する方向
の座標値(Z)の設定ができる。スイッチ11bを押せ
ばその直交方向座標値(Z)をコンピュータ4に入力で
きる。
指標が平面と直交する方向に動き、平面と直交する方向
の座標値(Z)の設定ができる。スイッチ11bを押せ
ばその直交方向座標値(Z)をコンピュータ4に入力で
きる。
このようなステレオ画像を利用して測定する用途として
は、たとえば航空機により異なる位置で踊影した画像を
ステレオ画像にして山等の高さを測定する測量システム
などがある。
は、たとえば航空機により異なる位置で踊影した画像を
ステレオ画像にして山等の高さを測定する測量システム
などがある。
第1図の三次元座標入力装置1は、平面座標(X、Y)
とこの平面座標と直交する方向の座a<Z>とをコンピ
ュータ4に与えて右モニタ2と左モニタ3に示されてい
るカーソルの指標を、与えられた平面座標とこの平面と
直交する方向の座標に沿って移動させるようになってい
る。
とこの平面座標と直交する方向の座a<Z>とをコンピ
ュータ4に与えて右モニタ2と左モニタ3に示されてい
るカーソルの指標を、与えられた平面座標とこの平面と
直交する方向の座標に沿って移動させるようになってい
る。
たとえば第19図と第20図には航空81搬彰で得られ
た画像に示す山の高さを測定する方法を示しておく。
た画像に示す山の高さを測定する方法を示しておく。
第19図と第20図においてG1 、G2は左と右の画
像である。SGはステレオ画像である。Ql 、G2は
オペレータの左右の眼の位置である。
像である。SGはステレオ画像である。Ql 、G2は
オペレータの左右の眼の位置である。
第19図において、平面と直交する方向の座標Zを固定
にしている。しかも画@G1とG2における平面座標X
i 、X2が X2−XI 士一定値 の関係を利用してライン9にそって左モニタ2と右モニ
タ3に表示されたカーソルの指標を水平移動する。ステ
レオ画像SGの所定位置とライン9が交差したときに平
面座標X1、×2の値を第1図の三次元座標入力装置1
のスイッチ11bを押してコンピュータに与える。これ
により所定位置におけるステレオ画像SGの山の高さが
判る。
にしている。しかも画@G1とG2における平面座標X
i 、X2が X2−XI 士一定値 の関係を利用してライン9にそって左モニタ2と右モニ
タ3に表示されたカーソルの指標を水平移動する。ステ
レオ画像SGの所定位置とライン9が交差したときに平
面座標X1、×2の値を第1図の三次元座標入力装置1
のスイッチ11bを押してコンピュータに与える。これ
により所定位置におけるステレオ画像SGの山の高さが
判る。
第20図においては、平面座標X1.X2を固定して直
交方向の座標ZをラインLにぞって指標を移動する。ス
テレオ画(iJ!SGの所定位置とラインLが交差した
ときに座標Zの値を三次元座標入力装置の座標読取りス
イッチを押してコンピュータに与える。これにより所定
位置におけるステレオ画像SGの山の高さが判る。この
場合はXi 、X2の2変量の計算が必要である。
交方向の座標ZをラインLにぞって指標を移動する。ス
テレオ画(iJ!SGの所定位置とラインLが交差した
ときに座標Zの値を三次元座標入力装置の座標読取りス
イッチを押してコンピュータに与える。これにより所定
位置におけるステレオ画像SGの山の高さが判る。この
場合はXi 、X2の2変量の計算が必要である。
このように平面座標のみならず平面と直交する方向の座
標をも三次元座標入力装置により正確に入力することに
より、航空写真による画像から正確な山等の測量が可能
となる。
標をも三次元座標入力装置により正確に入力することに
より、航空写真による画像から正確な山等の測量が可能
となる。
第2図〜第4図にはこの発明に係る上記の三次元座標入
力装置1の実施例1が示しである。
力装置1の実施例1が示しである。
三次元座標入力装置1は、マウス型の操作部101座標
読取り手段11、ダイヤル式の直交方向座標設定部12
および平面座標設定用のボール13を有している。
読取り手段11、ダイヤル式の直交方向座標設定部12
および平面座標設定用のボール13を有している。
この三次元座標入力装置1の操作部10は、第5図〜第
7図に示す内部構造を有している。
7図に示す内部構造を有している。
平面座標計測機構14は、ボール13と関連して配置さ
れている。直交方向の座標計測機構15は直交方向座標
設定部12と関連して配置されている。
れている。直交方向の座標計測機構15は直交方向座標
設定部12と関連して配置されている。
まず平面座標計測機構14は、2つの回転軸14a、1
4bを有する。操作部10を平面上で動かしてボール1
3を回すと、これらの回転軸14a、14bは平面のX
方向とY方向の各方向成分の移動層をロークリエンコー
ダ14c、14dにそれぞれ与える。この移動量はロー
タリエンコーダ14c、14dでデジタル化する。
4bを有する。操作部10を平面上で動かしてボール1
3を回すと、これらの回転軸14a、14bは平面のX
方向とY方向の各方向成分の移動層をロークリエンコー
ダ14c、14dにそれぞれ与える。この移動量はロー
タリエンコーダ14c、14dでデジタル化する。
得られた平面の座標を示すデジタル値は、入力したい位
置で第2図の座標読取り手段11のスイッチ11aを押
すことで第1図のコンピュータ4に与えることができる
。これに基いてコンピュータ4は左モニタ2と右モニタ
3の指標を対応位置に固定する。
置で第2図の座標読取り手段11のスイッチ11aを押
すことで第1図のコンピュータ4に与えることができる
。これに基いてコンピュータ4は左モニタ2と右モニタ
3の指標を対応位置に固定する。
直交方向の座標計測機構15は、回転軸15aを有し、
この回転軸15aはダイヤル式の直交方向座標設定部1
2により回転される。
この回転軸15aはダイヤル式の直交方向座標設定部1
2により回転される。
この座標入力部12の回転mにより平面と直交するZ方
向成分の移動量をロータリエンコーダ15bに与える。
向成分の移動量をロータリエンコーダ15bに与える。
この移動量はロータリエンコーダ15bでデジタル化す
る。得られた直交方向の座標を示すデジタル値は、入力
したい位置で第2図のスイッチ11bを矢印B方向に押
すことで第1図のコンピュータ4に与えることができる
。
る。得られた直交方向の座標を示すデジタル値は、入力
したい位置で第2図のスイッチ11bを矢印B方向に押
すことで第1図のコンピュータ4に与えることができる
。
このように直交方向座標設定部12の変位方向Aは、ス
イッチ11bの操作方向日と全く異なる。このためスイ
ッチ11aやスイッチ11bを操作方向日に押しても直
交方向座標の設定値に変化を与えることがない。
イッチ11bの操作方向日と全く異なる。このためスイ
ッチ11aやスイッチ11bを操作方向日に押しても直
交方向座標の設定値に変化を与えることがない。
第2図〜第7図に示す実施例1の三次元座標入力装置1
は、右手で操作するのに特に向いている。
は、右手で操作するのに特に向いている。
直交方向座標設定部12と関連の直交方向の座標計測機
構15を第2図のスイッチ11a側に設ければ左手で操
作するのに適する。
構15を第2図のスイッチ11a側に設ければ左手で操
作するのに適する。
支11−L
第8図〜第10図を参照する。
実施例2の三次元座標入力装[1101は、右手でも左
手でも使用できるように、操作部110におイテ、スイ
ッチ11a、11tz7)近くにそれぞれ直交方向の座
標設定部112゜122を設けたものである。この座標
設定部112.122はダイヤル式で、図示しないがそ
れぞれ実施例1の直交方向の座標計測機構15と同様の
ものが関連して設けられている。
手でも使用できるように、操作部110におイテ、スイ
ッチ11a、11tz7)近くにそれぞれ直交方向の座
標設定部112゜122を設けたものである。この座標
設定部112.122はダイヤル式で、図示しないがそ
れぞれ実施例1の直交方向の座標計測機構15と同様の
ものが関連して設けられている。
平面座標入力用のボール113は実施例1のボール13
と同様のもので、図示しないが、実施例1の平面座標計
測機構14と同じものが関連して設けられている。
と同様のもので、図示しないが、実施例1の平面座標計
測機構14と同じものが関連して設けられている。
友11−1
第11図〜第13図に示す実施例3の三次元座標入力装
f!201も右手と左手のいずれでも使用できる。つま
り操作部210において、ダイヤル式の直交方向座標設
定部212をスイッチ11a、11bから等距離になる
位置に設けである。その他は実施例1と同様である。
f!201も右手と左手のいずれでも使用できる。つま
り操作部210において、ダイヤル式の直交方向座標設
定部212をスイッチ11a、11bから等距離になる
位置に設けである。その他は実施例1と同様である。
裏a
第14図〜第16図を参照する。
実施例4の三次元座標入力装置301では、操作部31
0においてダイヤル式の直交方向座標設定部312がほ
ぼスイッチi1a、i1bの間に位置している。この実
施例4も左右のいずれの手でも操作できる。
0においてダイヤル式の直交方向座標設定部312がほ
ぼスイッチi1a、i1bの間に位置している。この実
施例4も左右のいずれの手でも操作できる。
火」1九−山一
第17図〜第18図を参照する。
実施例1〜4の直交方向座標設定部はいずれもダイヤル
式のものであった。しかし実施例5の直交方向座標設定
部412はスライド式のもので点線で示すようにへ方向
に変位する。一方スイッチ11a、11bはB方向に操
作づ”る。
式のものであった。しかし実施例5の直交方向座標設定
部412はスライド式のもので点線で示すようにへ方向
に変位する。一方スイッチ11a、11bはB方向に操
作づ”る。
ところでこの発明は上)本の実施例に限定されない。た
とえば直交方向座標設定部12をダイヤル式にして、ス
イッチ11a、11bをスライド式にしてもよい。
とえば直交方向座標設定部12をダイヤル式にして、ス
イッチ11a、11bをスライド式にしてもよい。
なお、この発明の三次元座標入力装置は、もちろん物体
の三次元表示を行う三次元CADシステム、三次元グラ
フィックシステムなどの三次元座標入力にも使用できる
。
の三次元表示を行う三次元CADシステム、三次元グラ
フィックシステムなどの三次元座標入力にも使用できる
。
l吐へ11
以上説明したようにこの発明によれば、平面と直交する
方向の座標を入力するための座標読取り手段の操作方向
と直径方向座標設定部の変位方向とを異なる方向にして
いるので、座標読取りスイッチを操作しても直交方向座
標設定部の設定値に影響を与えない。このため信頼性の
高い三次元座標入力ができる。
方向の座標を入力するための座標読取り手段の操作方向
と直径方向座標設定部の変位方向とを異なる方向にして
いるので、座標読取りスイッチを操作しても直交方向座
標設定部の設定値に影響を与えない。このため信頼性の
高い三次元座標入力ができる。
第1図はこの発明の三次元座標入力装置実施例1を備え
たステレオ画像測定機を示す図、第2図は三次元座標入
力装置の実施例1を示す平面図、第3図は実施例1の正
面図、第4図は実施例1の側面図、第5図は実施例1の
内部を示す平面図、第6図は実施例1の内部を示す正面
図、第7図は実施例1の内部を示す側面図、第8図は実
施例2の平面図、第9図は実施例2の正面図、第10図
は実施例2の側面図、第11図は実施例3の平面図、第
12図は実施例3の正面図、第13図は実施例3の側面
図、第14図は実施例4の平面図、第15図は実施例4
の正面図、第16図は実施例4の側面図、第17図と第
18図は実施例5を示す図、第19図と第20図は画像
測定方法の例を示す図である。 1・・・・・・・・・三次元座標入力装置10・・・・
・・操作部 11・・・・・・座標読取り手段 11a、11b・・・座標読取りスイッチ12・・・・
・・直交方向座標設定部 13・・・・・・ボール 14・・・・・・平面座標計測機構 15・・・・・・直交方向の座標計測機構第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 1111 \ 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図 第17図 1b 第18図 Δ 第19図
たステレオ画像測定機を示す図、第2図は三次元座標入
力装置の実施例1を示す平面図、第3図は実施例1の正
面図、第4図は実施例1の側面図、第5図は実施例1の
内部を示す平面図、第6図は実施例1の内部を示す正面
図、第7図は実施例1の内部を示す側面図、第8図は実
施例2の平面図、第9図は実施例2の正面図、第10図
は実施例2の側面図、第11図は実施例3の平面図、第
12図は実施例3の正面図、第13図は実施例3の側面
図、第14図は実施例4の平面図、第15図は実施例4
の正面図、第16図は実施例4の側面図、第17図と第
18図は実施例5を示す図、第19図と第20図は画像
測定方法の例を示す図である。 1・・・・・・・・・三次元座標入力装置10・・・・
・・操作部 11・・・・・・座標読取り手段 11a、11b・・・座標読取りスイッチ12・・・・
・・直交方向座標設定部 13・・・・・・ボール 14・・・・・・平面座標計測機構 15・・・・・・直交方向の座標計測機構第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 1111 \ 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図 第17図 1b 第18図 Δ 第19図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 操作部を平面内で移動させかつ該操作部に 設けた座標読取り手段の操作により平面座標の入力が可
能で、しかも上記平面と直交する方向の座標も上記座標
読取り手段の操作により入力可能なマウス型三次元座標
入力装置であり、 上記平面と直交する方向の座標を読取るた めに上記座標読取り手段を操作する方向とは異なる方向
に変位して上記平面と直交する方向の座標を設定するた
めの直交方向座標設定部を、上記操作部に設けたことを
特徴とする三次元座標入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63132807A JPH01304522A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 三次元座標入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63132807A JPH01304522A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 三次元座標入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01304522A true JPH01304522A (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=15090039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63132807A Pending JPH01304522A (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 三次元座標入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01304522A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05113852A (ja) * | 1991-10-23 | 1993-05-07 | Hitachi Software Eng Co Ltd | 3次元座標入力装置 |
-
1988
- 1988-06-01 JP JP63132807A patent/JPH01304522A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05113852A (ja) * | 1991-10-23 | 1993-05-07 | Hitachi Software Eng Co Ltd | 3次元座標入力装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7576589B2 (ja) | 入力装置、入力方法およびプログラム | |
| US10665014B2 (en) | Tap event location with a selection apparatus | |
| JP4753912B2 (ja) | 慣性感知入力装置および方法 | |
| EP1886281B1 (en) | Image processing method and image processing apparatus | |
| US8648802B2 (en) | Collapsible input device | |
| US20090289924A1 (en) | Mobile device and area-specific processing executing method | |
| JPH067371B2 (ja) | 3次元コンピユータ入力装置 | |
| US20060090022A1 (en) | Input device for controlling movement in a three-dimensional virtual environment | |
| US12197647B2 (en) | Information processing system and information processing method | |
| KR20010052283A (ko) | 목적물을 제어하는 제어 장치 및 방법 | |
| CN105391889A (zh) | 数据处理装置、数据处理系统和数据处理装置的控制方法 | |
| CN110895675B (zh) | 用于确定3d空间中的对象的特征点的坐标的方法 | |
| CN120322650A (zh) | 无源附件 | |
| KR101806864B1 (ko) | 증강 현실 환경에서 3d 객체를 제어하기 위한 장치 및 그 방법 | |
| WO2019106862A1 (ja) | 操作案内システム | |
| JPH01304522A (ja) | 三次元座標入力装置 | |
| US3678582A (en) | Photogrammetric apparatus | |
| JPH04291468A (ja) | 3次元図形指示装置 | |
| JP3619374B2 (ja) | 写真測量用ターゲット | |
| JP2011221833A (ja) | 表示装置 | |
| JPH0749743A (ja) | 3次元位置指示装置及び視点変更装置 | |
| WO2016181473A1 (ja) | シミュレーションシステム | |
| JPH0434413Y2 (ja) | ||
| WO2020217591A1 (ja) | 治具の配置を示す映像処理システム | |
| JPH01201112A (ja) | ディジタル・マッピングのデータ検査装置 |