JPH01305190A - ロータ - Google Patents
ロータInfo
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- JPH01305190A JPH01305190A JP13449788A JP13449788A JPH01305190A JP H01305190 A JPH01305190 A JP H01305190A JP 13449788 A JP13449788 A JP 13449788A JP 13449788 A JP13449788 A JP 13449788A JP H01305190 A JPH01305190 A JP H01305190A
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- synthetic resin
- rotor
- layer
- injection molding
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Landscapes
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はギヤ、カム、シロ7コフアンのロータ、ねじポ
ンプのねしロータ等の正確な形状寸法が要求されるロー
タ、特に、スクリュー型圧縮機又はポンプのスクリュー
ロータに好適なロータに関する。
ンプのねしロータ等の正確な形状寸法が要求されるロー
タ、特に、スクリュー型圧縮機又はポンプのスクリュー
ロータに好適なロータに関する。
(従来の技術及びその課題)
従来スクリュー型圧縮機のスクリューロータは機械構造
用炭素鋼などの高強度鉄鋼材料を機械加工することによ
って製造されており、特に、そのスクリューは専用の加
工機械を用いてシングルヵツク又はホブなどにより精密
に切削加工されている。
用炭素鋼などの高強度鉄鋼材料を機械加工することによ
って製造されており、特に、そのスクリューは専用の加
工機械を用いてシングルヵツク又はホブなどにより精密
に切削加工されている。
従って、このスクリューロータはスクリューの加工に多
大の工数を必要とするのみならず切削誤差による精度の
ばらつきが大きい。
大の工数を必要とするのみならず切削誤差による精度の
ばらつきが大きい。
また、このスクリューロータはその全体が鉄鋼材料から
なるので、その重量が大きく、従って、その回転時の慣
性が大ききいのみならずスクリューロータの駆動のため
に大きな動力を必要とする。
なるので、その重量が大きく、従って、その回転時の慣
性が大ききいのみならずスクリューロータの駆動のため
に大きな動力を必要とする。
そこで、スクリューロータの重量を低減するため、例え
ば、特開昭59−32688号公報に示されるように、
合成樹脂を射出成形することによってスクリューロータ
を製造することが提案された。
ば、特開昭59−32688号公報に示されるように、
合成樹脂を射出成形することによってスクリューロータ
を製造することが提案された。
しかしながら、このスクリューロータは射出成形時の成
形収縮が大きく、従って、スクリューロータに要求され
る寸法精度を得ることが困難なため、後加工が必要とな
り、その結果、工数低減には限度があった。
形収縮が大きく、従って、スクリューロータに要求され
る寸法精度を得ることが困難なため、後加工が必要とな
り、その結果、工数低減には限度があった。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記課題を解決するためになされたものであっ
て、軽量で1寸法績度が高く、そして、安価に大量生産
しうるロータを提供することを目的とすることを特徴と
する。
て、軽量で1寸法績度が高く、そして、安価に大量生産
しうるロータを提供することを目的とすることを特徴と
する。
上記目的を達成するために、本発明のロータは複数の合
成樹脂層を径方向に積層することによって構成されてい
る。
成樹脂層を径方向に積層することによって構成されてい
る。
複数の合成樹脂層の中、少なくともその最外側の合成樹
脂層は射出成形によって形成されるのが望ましいが、複
数の合成樹脂層を射出成形によって形成することもでき
る。この場合には、内側の合成樹脂層からその外側の合
成樹脂層の順に形成するのが望ましい。
脂層は射出成形によって形成されるのが望ましいが、複
数の合成樹脂層を射出成形によって形成することもでき
る。この場合には、内側の合成樹脂層からその外側の合
成樹脂層の順に形成するのが望ましい。
隣接する合成樹脂層は物理的又は化学的処理された接合
面を介して互いに接合させることができ、この場合には
、内側の合成樹脂層の外面に物理的又は化学的処理を施
し、その外側に射出成形によって外側の合成樹脂層を形
成するのが好都合である。
面を介して互いに接合させることができ、この場合には
、内側の合成樹脂層の外面に物理的又は化学的処理を施
し、その外側に射出成形によって外側の合成樹脂層を形
成するのが好都合である。
最後に形成される合成樹脂層によってロータの外周面及
び両端面を形成することができ、この場合には、端面を
形成する部分の厚さを外周面を形成する部分の厚さの1
ないし3倍とするのが望ましい。
び両端面を形成することができ、この場合には、端面を
形成する部分の厚さを外周面を形成する部分の厚さの1
ないし3倍とするのが望ましい。
(作用)
本発明のロータは複数の合成樹脂層を径方向に積層する
ことによって構成されているから、最外側の合成樹脂層
の寸法精度にロータの寸法精度が依存する。
ことによって構成されているから、最外側の合成樹脂層
の寸法精度にロータの寸法精度が依存する。
複数の合成樹脂層は射出成形によって形成できるが、最
外側の合成樹脂層を射出成形によって形成した場合、そ
の層厚を適正に選択することによってその成形収縮によ
る変形量を抑制してロータ寸法精度を向上できる。
外側の合成樹脂層を射出成形によって形成した場合、そ
の層厚を適正に選択することによってその成形収縮によ
る変形量を抑制してロータ寸法精度を向上できる。
隣接する合成樹脂層を物理的又は化学的処理された接合
面を介して互いに接合すれば、両者の接合強度を増大さ
せることができ、この場合、内側の合成樹脂層の外面に
物理的又は化学的処理を施しておけば、その外側に射出
成形によって形成される合成樹脂層は内側の合成樹脂層
に強固に接合される。
面を介して互いに接合すれば、両者の接合強度を増大さ
せることができ、この場合、内側の合成樹脂層の外面に
物理的又は化学的処理を施しておけば、その外側に射出
成形によって形成される合成樹脂層は内側の合成樹脂層
に強固に接合される。
最後に形成される合成樹脂層によってロータの外周面及
び両端面を形成させれば、ロータの径方向の寸法精度の
軸方向に沿う変化を少なくでき、特に、端面を形成する
部分の厚さを外周面を形成する部分の厚さの1ないし3
倍とすれば、より効果的である。
び両端面を形成させれば、ロータの径方向の寸法精度の
軸方向に沿う変化を少なくでき、特に、端面を形成する
部分の厚さを外周面を形成する部分の厚さの1ないし3
倍とすれば、より効果的である。
(実施例)
以下、本発明をスクリューロータに適用した実施例につ
いて図面を参照しながら具体的に説明する。
いて図面を参照しながら具体的に説明する。
第1図ないし第3図には本発明の1実施例が示されてい
る。
る。
スクリューロータ10は鉄鋼等からなる金属製シャフト
2とこれを被覆するロータ1からなる。ロータlは全体
としておおよそ円筒状をなし、その両端面はシャフト2
に直交し、外周面には4条のスクリューが形成されてい
る。そして、この口〜り1はその最終形状の外面プロフ
ァイルと相似形に縮小された形状を持つコア層3とこの
コア層3を被覆するスキン層4から構成される装置コア
層3はロータlに要求される機械強度、耐熱性等を満足
する合成樹脂、例えば、ガラス繊維強化ポリフェニレン
サルファイド樹脂、(フィリップ石油製ライドン(商標
名))を射出成形することによってシャフト2上に形成
される。
2とこれを被覆するロータ1からなる。ロータlは全体
としておおよそ円筒状をなし、その両端面はシャフト2
に直交し、外周面には4条のスクリューが形成されてい
る。そして、この口〜り1はその最終形状の外面プロフ
ァイルと相似形に縮小された形状を持つコア層3とこの
コア層3を被覆するスキン層4から構成される装置コア
層3はロータlに要求される機械強度、耐熱性等を満足
する合成樹脂、例えば、ガラス繊維強化ポリフェニレン
サルファイド樹脂、(フィリップ石油製ライドン(商標
名))を射出成形することによってシャフト2上に形成
される。
シャフト2と一体化されたコア層3を成形金型内に配設
してこれを被覆するように合成樹脂を射出することによ
ってスキン層4が形成される。このスキン層4はコア層
3と同様、ロータlに要求される特性を満足する合成樹
脂、例えば、ガラス繊維強化ポリフェニレンサルファイ
ド樹脂からなる。ロータlの最終的な寸法精度はこのス
キン層4に依存するので、スキン層4の厚さはその成形
収縮による変形を極力抑制しうる適当な厚さを選択する
必要がある。また、コア層3とスキン層4の間の接合強
度を増強するために、コア層3の外面にプラスト処理等
の物理的処理又は表面活性化処理等の化学的処理が施さ
れる。
してこれを被覆するように合成樹脂を射出することによ
ってスキン層4が形成される。このスキン層4はコア層
3と同様、ロータlに要求される特性を満足する合成樹
脂、例えば、ガラス繊維強化ポリフェニレンサルファイ
ド樹脂からなる。ロータlの最終的な寸法精度はこのス
キン層4に依存するので、スキン層4の厚さはその成形
収縮による変形を極力抑制しうる適当な厚さを選択する
必要がある。また、コア層3とスキン層4の間の接合強
度を増強するために、コア層3の外面にプラスト処理等
の物理的処理又は表面活性化処理等の化学的処理が施さ
れる。
具体例について詳細に説明する。
外径80m+i、長さ100+esの4条のスクリュー
を持つスクリューロータlOを製作する場合、先ず、ロ
ータlの最終形状より外面プロファイルが法線方向に3
III11小さいコア層3を40X wtガラス繊維で
強化されたポリフェニレンサルファイド樹脂を射出成形
することにより鉄鋼製シャフト2上に形成する。
を持つスクリューロータlOを製作する場合、先ず、ロ
ータlの最終形状より外面プロファイルが法線方向に3
III11小さいコア層3を40X wtガラス繊維で
強化されたポリフェニレンサルファイド樹脂を射出成形
することにより鉄鋼製シャフト2上に形成する。
次に、コア層3の外面にショツトブラスト処理(投、!
]材はアルミナ粉末投射材アランダム#36)を施す。
]材はアルミナ粉末投射材アランダム#36)を施す。
この表面処理を施したコアN3を成形金型内に配設し、
コア層3の外側の:3++sの間隙に40Xwtガラス
繊維で強化されたポリフェニレンサルファイド樹脂を射
出成形することによってスキン層4を形成する。
コア層3の外側の:3++sの間隙に40Xwtガラス
繊維で強化されたポリフェニレンサルファイド樹脂を射
出成形することによってスキン層4を形成する。
このロータlの軸方向に沿う外径の変化は第3図に実線
で示すようになる。一方、単層のロータ、即ち、40χ
−tガラス繊維強化ポリフェニレンサルファイド樹脂を
射出成形することによって形成された単層の合成樹脂層
からなるロータのそれが破線で示されている0両者を比
較すれば明らかなように前者、即ち、2層のロー・夕は
後者、即ち、単層のロータに比し、外径の変化は著しく
小さくなる。
で示すようになる。一方、単層のロータ、即ち、40χ
−tガラス繊維強化ポリフェニレンサルファイド樹脂を
射出成形することによって形成された単層の合成樹脂層
からなるロータのそれが破線で示されている0両者を比
較すれば明らかなように前者、即ち、2層のロー・夕は
後者、即ち、単層のロータに比し、外径の変化は著しく
小さくなる。
しかし、この2層のロータでも、第3図に明らかなよう
に、ロータ1の両端の外径が中央部のそれより増大して
いる。
に、ロータ1の両端の外径が中央部のそれより増大して
いる。
そこで、第4図に示すように、スキン層4によってロー
タ1の両端面を形成させ、端面を形成する部分の厚さt
oを外周面を形成する部分の厚さtの1ないし3倍、好
ましくは、1.5倍前後にすると、ロータ1の両端部に
おける夕)径の増大を抑制することができる。端面を形
成する部分の厚さt。
タ1の両端面を形成させ、端面を形成する部分の厚さt
oを外周面を形成する部分の厚さtの1ないし3倍、好
ましくは、1.5倍前後にすると、ロータ1の両端部に
おける夕)径の増大を抑制することができる。端面を形
成する部分の厚さt。
を4.51にした場合、ロータ1の軸方向に沿う外径の
変化は第5図に実線で示すようになり、第3図の実線と
比較すれば明らかなように、ロータlの両端部の外径の
増大が著しく小さくなっている。
変化は第5図に実線で示すようになり、第3図の実線と
比較すれば明らかなように、ロータlの両端部の外径の
増大が著しく小さくなっている。
以上、本発明をスクリューロータに適用した場合につい
て説明したが、本発明はギヤ、カム等のロータに適用し
うろことは勿論である。
て説明したが、本発明はギヤ、カム等のロータに適用し
うろことは勿論である。
そして、合成樹脂層は3層又はそれ以上であっても良い
、これら複数の合成樹脂層は射出成形によって形成され
ることができるが、これ以外の方法で形成することがで
きる。また、複数の合成樹脂層は内側のものからその外
側のものの順に射出成形によって形成するのが望ましい
が、第2層又はそれ以下の層を最後に射出成形によって
形成することもできる。この場合には、外側の合成樹脂
層の内面に物理的処理又は化学的処理を施しておくのが
望ましい。
、これら複数の合成樹脂層は射出成形によって形成され
ることができるが、これ以外の方法で形成することがで
きる。また、複数の合成樹脂層は内側のものからその外
側のものの順に射出成形によって形成するのが望ましい
が、第2層又はそれ以下の層を最後に射出成形によって
形成することもできる。この場合には、外側の合成樹脂
層の内面に物理的処理又は化学的処理を施しておくのが
望ましい。
(発明の効果)
本発明によるロータは複数の合成樹脂層を径方向に積層
することによって構成されているため、その重量が著し
く低減し、従って、回転時の慣性及び駆動力が少な(な
る。そして、ロータの寸法精度は最外側の合成樹脂層の
寸法精度に依存するので、この最外側の合成樹脂層の寸
法精度を向上することによってロータの寸法精度を容易
に向上できる。
することによって構成されているため、その重量が著し
く低減し、従って、回転時の慣性及び駆動力が少な(な
る。そして、ロータの寸法精度は最外側の合成樹脂層の
寸法精度に依存するので、この最外側の合成樹脂層の寸
法精度を向上することによってロータの寸法精度を容易
に向上できる。
最少(例の合成樹脂層を射出成形によって形成する場合
には、その層厚さを適宜定めることにより成形収縮によ
る変形を抑制してロータの寸法精度を容易に向上しうる
。
には、その層厚さを適宜定めることにより成形収縮によ
る変形を抑制してロータの寸法精度を容易に向上しうる
。
また、複数の合成樹脂層を射出成形によって形成すれば
、工数が著しく低減できるので、安定した寸法精度のロ
ータを安価に大量生産することが可能となる。なお、こ
の場合、内側の合成樹脂層からその外側の合成樹脂層の
順に形成すれば、ロータの生産が容易になる。
、工数が著しく低減できるので、安定した寸法精度のロ
ータを安価に大量生産することが可能となる。なお、こ
の場合、内側の合成樹脂層からその外側の合成樹脂層の
順に形成すれば、ロータの生産が容易になる。
更に、隣接する合成樹脂層を物理的又は化学的処理され
た接合面を介して互いに接合すればこれら隣接する合成
樹脂層の接合強度を向上でき、また、内側の合成樹脂層
の外面に物理的又は化学的処理を施しその外側に合成樹
脂層を射出成形によって形成すれば、内側の合成樹脂層
とその外側の合成樹脂層は容易に、かつ、強固に接合さ
れる。
た接合面を介して互いに接合すればこれら隣接する合成
樹脂層の接合強度を向上でき、また、内側の合成樹脂層
の外面に物理的又は化学的処理を施しその外側に合成樹
脂層を射出成形によって形成すれば、内側の合成樹脂層
とその外側の合成樹脂層は容易に、かつ、強固に接合さ
れる。
最後に形成される合成樹脂層でロータの外周面及び両端
面を形成すれば、ロータの外径寸法の軸方向に沿う変形
量を小さくすることができ、この場合、端面を形成する
部分の厚さを外周面を形成する部分の厚さの1ないし3
倍にすればより効果がある。
面を形成すれば、ロータの外径寸法の軸方向に沿う変形
量を小さくすることができ、この場合、端面を形成する
部分の厚さを外周面を形成する部分の厚さの1ないし3
倍にすればより効果がある。
第1図ないし第3図は本発明の1実施例を示し、第1図
はスクリューロータの縦断面図、第2図は第1図の■−
■線に沿う横断面図、第3図はロータの外径寸法の軸方
向に沿う変化を示す線図である。第4図及び第5図は本
発明の他の実施例を示し、第4図はスラリ1−ロータの
縦断面図、第5図はロータの外径寸法の軸方向に沿う変
化を示す線図である。
はスクリューロータの縦断面図、第2図は第1図の■−
■線に沿う横断面図、第3図はロータの外径寸法の軸方
向に沿う変化を示す線図である。第4図及び第5図は本
発明の他の実施例を示し、第4図はスラリ1−ロータの
縦断面図、第5図はロータの外径寸法の軸方向に沿う変
化を示す線図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)複数の合成樹脂層を径方向に積層することによって
構成されていることを特徴とするロータ。 2)少なくとも最外側の合成樹脂層が射出成形によって
形成されていることを特徴とする請求項1記載のロータ
。 3)複数の合成樹脂層が射出成形によって形成されてい
ることを特徴とする請求項1記載のロータ。 4)複数の合成樹脂層が内側のものからその外側のもの
の順に射出成形によって形成されていることを特徴とす
る請求項3記載のロータ。 5)隣接する合成樹脂層が物理的又は化学的処理された
接合面を介して互いに接合されていることを特徴とする
請求項1記載のロータ。 6)内側の合成樹脂層の外面が物理的又は化学的処理さ
れ、この内側の合成樹脂層の外側に射出成形によって形
成される合成樹脂層が上記物理的又は化学的処理された
外面を介して接合されていることを特徴とする請求項5
記載のロータ。 7)最後に形成される合成樹脂層がロータの外周面及び
両端面を形成することを特徴とする請求項1記載のロー
タ。 8)端面を形成する部分の厚さを外周面を形成する部分
の厚さの1ないし3倍としたことを特徴とする請求項7
記載のロータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13449788A JPH01305190A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | ロータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13449788A JPH01305190A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | ロータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01305190A true JPH01305190A (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=15129703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13449788A Pending JPH01305190A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | ロータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01305190A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6139298A (en) * | 1998-07-08 | 2000-10-31 | Hokuetsu Industries Co., Ltd. | Shaft structure in screw rotor of screw fluid assembly |
| JP2009264323A (ja) * | 2008-04-28 | 2009-11-12 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | ロータ、圧縮機およびそれらの製造方法 |
| JP2012057550A (ja) * | 2010-09-09 | 2012-03-22 | Kobe Steel Ltd | スクリュロータ及びこのスクリュロータを備えた圧縮機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62203988A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-08 | Inoue Japax Res Inc | ポンプ |
-
1988
- 1988-06-02 JP JP13449788A patent/JPH01305190A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62203988A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-08 | Inoue Japax Res Inc | ポンプ |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6139298A (en) * | 1998-07-08 | 2000-10-31 | Hokuetsu Industries Co., Ltd. | Shaft structure in screw rotor of screw fluid assembly |
| US6186756B1 (en) * | 1998-07-08 | 2001-02-13 | Hokuetsu Industries Co., Ltd. | Shaft structure in screw rotor of screw fluid assembly |
| JP2009264323A (ja) * | 2008-04-28 | 2009-11-12 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | ロータ、圧縮機およびそれらの製造方法 |
| JP2012057550A (ja) * | 2010-09-09 | 2012-03-22 | Kobe Steel Ltd | スクリュロータ及びこのスクリュロータを備えた圧縮機 |
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