JPH01305334A - 差動歯車系の伝達誤差測定装置 - Google Patents
差動歯車系の伝達誤差測定装置Info
- Publication number
- JPH01305334A JPH01305334A JP63136424A JP13642488A JPH01305334A JP H01305334 A JPH01305334 A JP H01305334A JP 63136424 A JP63136424 A JP 63136424A JP 13642488 A JP13642488 A JP 13642488A JP H01305334 A JPH01305334 A JP H01305334A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- transmission error
- differential gear
- gear system
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title abstract description 21
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M13/00—Testing of machine parts
- G01M13/02—Gearings; Transmission mechanisms
- G01M13/025—Test-benches with rotational drive means and loading means; Load or drive simulation
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えば自動車等の差動歯車系の人、出力軸
間の伝達誤差を測定する装置に関する。
間の伝達誤差を測定する装置に関する。
従来の技術
差動歯車系の二つの出力軸は、その各輪に加える負荷の
大きさ等を完全に一致させることが困難なため精密に同
期させることはで外ない。
大きさ等を完全に一致させることが困難なため精密に同
期させることはで外ない。
伝達誤差の測定にあっては、この同期が必須の条件(非
同期の場合は回転が増減し、入力軸との伝達ずれは求め
られない)となるため、従来測定に際しては一方の出力
軸側をロックし、他方の出力軸と入力軸間の伝達誤差を
測定していた。
同期の場合は回転が増減し、入力軸との伝達ずれは求め
られない)となるため、従来測定に際しては一方の出力
軸側をロックし、他方の出力軸と入力軸間の伝達誤差を
測定していた。
すなわち、入力軸と非ロツク側の出力軸にロータリエン
コーグ等のパルス発生器を取り付けて各軸が一定微少角
度回動するごとにパルス列を発生させ、その両パルス列
を差動歯車系の一方の出力軸をロックした状態での回転
伝達比に応じて分周器で分周し、その両分周パルス列の
位相差を位相差測定回路で求めていた。こうすると、他
方の出力軸は一方がロックされているために入力軸に対
して所定の比率で回転することになり、伝達誤差はその
入力軸の回転に対する所定の伝達比を介しての出力軸の
回転の微小な進み、遅れ、すなわち位相差として求めら
れる。
コーグ等のパルス発生器を取り付けて各軸が一定微少角
度回動するごとにパルス列を発生させ、その両パルス列
を差動歯車系の一方の出力軸をロックした状態での回転
伝達比に応じて分周器で分周し、その両分周パルス列の
位相差を位相差測定回路で求めていた。こうすると、他
方の出力軸は一方がロックされているために入力軸に対
して所定の比率で回転することになり、伝達誤差はその
入力軸の回転に対する所定の伝達比を介しての出力軸の
回転の微小な進み、遅れ、すなわち位相差として求めら
れる。
開明が解決しようζtx4亀
しかしながら、」−記により得られる伝達誤差は、出力
軸の一方をロックするという特種な条件下のものであり
、両出力紬をフリーとし、それに負荷が加わる本来の使
用条件下での伝達誤差は求められない。
軸の一方をロックするという特種な条件下のものであり
、両出力紬をフリーとし、それに負荷が加わる本来の使
用条件下での伝達誤差は求められない。
課題を解決するための手−n
この発明は、差動歯車系の二つの出力軸では、一方が増
速すれば他方は減速し、その羽均をとれば、二つの出力
軸の同期回転状態に対応した回転が得られることに着目
し、非ロツク状態での伝達誤差を求める装置を提供する
ものである。
速すれば他方は減速し、その羽均をとれば、二つの出力
軸の同期回転状態に対応した回転が得られることに着目
し、非ロツク状態での伝達誤差を求める装置を提供する
ものである。
すなわち、この発明は差動歯車系の入力軸と結合された
駆動部と、その差動歯車系の二つの出力輪と結合された
動力吸収部と、上記入力軸、二つの出力軸がそれぞれ微
少一定角度回動するごとの第1、第2、第3のパルス列
を送出する第1、第2、tJIJ3のパルス発生器と、
その第2、第3のパルス列の非同期加算パルス列を形成
する加算回路と、前記第1のパルス列と非同期加算パル
ス列を所定の割合で分周する分周回路と、その両分周出
力の位相差測定回路とからなる。
駆動部と、その差動歯車系の二つの出力輪と結合された
動力吸収部と、上記入力軸、二つの出力軸がそれぞれ微
少一定角度回動するごとの第1、第2、第3のパルス列
を送出する第1、第2、tJIJ3のパルス発生器と、
その第2、第3のパルス列の非同期加算パルス列を形成
する加算回路と、前記第1のパルス列と非同期加算パル
ス列を所定の割合で分周する分周回路と、その両分周出
力の位相差測定回路とからなる。
耕
上記の装置において、各出力軸に対し動力吸収部により
適宜定めた負荷を与えた状態で駆動部により入力軸が駆
動されると、tjSl〜第3のパルス発生器からは各軸
が微小一定角度回動するごとの第1〜第3のパルス列が
送出される。このとき、出力軸の回動に対応する第2、
第3のパルス列の周波数は、負荷変動の差等により増、
滅を繰返し、そのパルス列は加算回路に加えられて非同
期加算される。
適宜定めた負荷を与えた状態で駆動部により入力軸が駆
動されると、tjSl〜第3のパルス発生器からは各軸
が微小一定角度回動するごとの第1〜第3のパルス列が
送出される。このとき、出力軸の回動に対応する第2、
第3のパルス列の周波数は、負荷変動の差等により増、
滅を繰返し、そのパルス列は加算回路に加えられて非同
期加算される。
したがって、この第2、第3のパルス列の1昆合された
非同期加算パルス列はその個々の周期はばらつくが、そ
のいくつかの平均的な周期を見た場合は、略一定の両出
力紬の同期状態でのパルス列の周期に比例したちのとな
る。
非同期加算パルス列はその個々の周期はばらつくが、そ
のいくつかの平均的な周期を見た場合は、略一定の両出
力紬の同期状態でのパルス列の周期に比例したちのとな
る。
この非同期加算パルス列のいくつかのパルスの平均周期
パルスを取り出しているのが分周回路であり、これにお
いては入力軸と出力軸との伝達比に応じて所定のパルス
数ごとに分周したパルス列が取り出され、同様に伝達比
に応じて形成された第1のパルス列の分周出力と共に位
相差測定回路に送られ、その一方に対する他方の進み、
遅れである両出力位相差すなわち伝達誤差が求められる
。
パルスを取り出しているのが分周回路であり、これにお
いては入力軸と出力軸との伝達比に応じて所定のパルス
数ごとに分周したパルス列が取り出され、同様に伝達比
に応じて形成された第1のパルス列の分周出力と共に位
相差測定回路に送られ、その一方に対する他方の進み、
遅れである両出力位相差すなわち伝達誤差が求められる
。
実施例
第1図において、10は自動車用差動歯車装置からなる
伝達比^/Bの供試差動歯車系であり、その入力軸11
は駆動用のモータ21と結合され、その二つの出力軸1
2.13はそれぞれ動力吸収用のモータ22,23と結
合され、各軸11,12.13には各対応するロータリ
エンコーダ31,32.33がそれぞれ取り付けられて
いる。
伝達比^/Bの供試差動歯車系であり、その入力軸11
は駆動用のモータ21と結合され、その二つの出力軸1
2.13はそれぞれ動力吸収用のモータ22,23と結
合され、各軸11,12.13には各対応するロータリ
エンコーダ31,32.33がそれぞれ取り付けられて
いる。
1は入力パルスを非同期加算する加算回路であり、上記
エンコーダ32.33の出力が導入され、その非同期加
算出力が分周回路2に、上記ロータリエンコーダ31の
出力と共に導入されている。分周回路2では上記伝達比
^/Bに応じて上記非同期加算出力を172八倍に、ロ
ータリエンコーダ31の出力を17′B倍にそれぞれ分
周し、その分周出力を測定回路3に送出する。
エンコーダ32.33の出力が導入され、その非同期加
算出力が分周回路2に、上記ロータリエンコーダ31の
出力と共に導入されている。分周回路2では上記伝達比
^/Bに応じて上記非同期加算出力を172八倍に、ロ
ータリエンコーダ31の出力を17′B倍にそれぞれ分
周し、その分周出力を測定回路3に送出する。
以上のものにおいて23により所定の動力吸収を行なわ
せた状態でモータ22.モータ21を駆動する。これに
よりロータリエンコーダ31,32.33からはそれぞ
れ各対応する紬11,12.13が微小一定角度回動す
るごとにパルス列が発生する。このとき、出力ml 2
.13の回動速度はそこに加えられる負荷のわずかな差
等により第2図に示すように変動する。すなわち、一方
が増加すれば池方はそれに応じて減少し、それに応じて
ロータリエンコーダ32.33の発生パルス列の周期が
変動する。この二つのパルス列は次の加算回路1におい
て非同期加算されることになり、それにより、短い周期
のパルス列と長い周期のパルス列が混合される。したが
って、変動状態ではその隣合う個々のパルス周期をみる
と互いに異なってはいるが、ある程度の数のパルスごと
のパルスについての周期、すなわち、その個々の周期が
ある個数だけ加算された周期に着目してみると、内部で
個々の周期の長短が相殺される結果、略一定となってい
る。分周回路2では、上記の非同期加算パルス列を17
2八に分周、すなわちパルス列の中からパルス数2Aご
とのパルスを取出すと共に、上記ロータリエンコーダ3
1の出力パルス列を1/B倍に分周する。これによりこ
の二つの分周された出力の周波数は、同一にされ、人力
紬11の回動に対して出力軸に伝達誤差がある場合には
、両分周出力の間にその大きさに対応した位相差の増減
が生じる。
せた状態でモータ22.モータ21を駆動する。これに
よりロータリエンコーダ31,32.33からはそれぞ
れ各対応する紬11,12.13が微小一定角度回動す
るごとにパルス列が発生する。このとき、出力ml 2
.13の回動速度はそこに加えられる負荷のわずかな差
等により第2図に示すように変動する。すなわち、一方
が増加すれば池方はそれに応じて減少し、それに応じて
ロータリエンコーダ32.33の発生パルス列の周期が
変動する。この二つのパルス列は次の加算回路1におい
て非同期加算されることになり、それにより、短い周期
のパルス列と長い周期のパルス列が混合される。したが
って、変動状態ではその隣合う個々のパルス周期をみる
と互いに異なってはいるが、ある程度の数のパルスごと
のパルスについての周期、すなわち、その個々の周期が
ある個数だけ加算された周期に着目してみると、内部で
個々の周期の長短が相殺される結果、略一定となってい
る。分周回路2では、上記の非同期加算パルス列を17
2八に分周、すなわちパルス列の中からパルス数2Aご
とのパルスを取出すと共に、上記ロータリエンコーダ3
1の出力パルス列を1/B倍に分周する。これによりこ
の二つの分周された出力の周波数は、同一にされ、人力
紬11の回動に対して出力軸に伝達誤差がある場合には
、両分周出力の間にその大きさに対応した位相差の増減
が生じる。
したがって、この位相差を位相差測定装置により求める
ことにより伝達誤差が得られる。
ことにより伝達誤差が得られる。
尚、上記実施例においては、出力軸12.13をそれぞ
れ別のモータ22.23と結合して動力吸収を行なわせ
る場合を例示したが、ベルト、歯車等の伝動装置を介し
て1台の共通の動力吸収装置と結合させるようにしても
よい。
れ別のモータ22.23と結合して動力吸収を行なわせ
る場合を例示したが、ベルト、歯車等の伝動装置を介し
て1台の共通の動力吸収装置と結合させるようにしても
よい。
え」へ廟及
以上のとおりであり、これによれば差動歯車系の一方の
出力側をロックすることなく容易に実際の使用条件下で
の伝達誤差を求めることができ、差動歯車系の改善研究
等に有効な情報を提供することができる。
出力側をロックすることなく容易に実際の使用条件下で
の伝達誤差を求めることができ、差動歯車系の改善研究
等に有効な情報を提供することができる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック線図、tJS2
図は二つの出力軸の速度変動状態をモデル化して示す線
図である。 1 : 加算回路 2 :分周回路 3 : 位相差測定回路 11.12.13 :紬 21.22,23 :モータ 31.32,33 :エンコーダ
図は二つの出力軸の速度変動状態をモデル化して示す線
図である。 1 : 加算回路 2 :分周回路 3 : 位相差測定回路 11.12.13 :紬 21.22,23 :モータ 31.32,33 :エンコーダ
Claims (1)
- 1、差動歯車系の入力軸と結合された駆動部と、その差
動歯車系の二つの出力軸と結合された動力吸収部と、上
記入力軸、二つの出力軸がそれぞれ微少一定角度回動す
るごとの第1、第2、第3のパルス列を送出する第1、
第2、第3のパルス発生器と、その第2、第3のパルス
列の非同期加算パルス列を形成する加算回路と、前記第
1のパルス列と非同期加算パルス列を所定の割合で分周
する分周回路と、その両分周出力の位相差測定回路とか
らなるところの差動歯車系の伝達誤差測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136424A JPH01305334A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | 差動歯車系の伝達誤差測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136424A JPH01305334A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | 差動歯車系の伝達誤差測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01305334A true JPH01305334A (ja) | 1989-12-08 |
| JPH0565095B2 JPH0565095B2 (ja) | 1993-09-17 |
Family
ID=15174828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63136424A Granted JPH01305334A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | 差動歯車系の伝達誤差測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01305334A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2216221A4 (de) * | 2007-10-30 | 2011-03-16 | Vladimir Vladimirovich Drujkov | Numerisch gesteuerter und stufenloser hybridvariator |
| CN104236903A (zh) * | 2014-09-29 | 2014-12-24 | 贵州航天计量测试技术研究所 | 一种齿轮传动误差检测设备的校准装置 |
| CN112161797A (zh) * | 2020-09-17 | 2021-01-01 | 湖北第二师范学院 | 一种齿轮箱传动误差的高精度检测装置 |
| JP2022551682A (ja) * | 2019-10-09 | 2022-12-13 | ザ グリーソン ワークス | 歯車を試験するための分析システムおよび方法 |
-
1988
- 1988-06-02 JP JP63136424A patent/JPH01305334A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2216221A4 (de) * | 2007-10-30 | 2011-03-16 | Vladimir Vladimirovich Drujkov | Numerisch gesteuerter und stufenloser hybridvariator |
| CN104236903A (zh) * | 2014-09-29 | 2014-12-24 | 贵州航天计量测试技术研究所 | 一种齿轮传动误差检测设备的校准装置 |
| JP2022551682A (ja) * | 2019-10-09 | 2022-12-13 | ザ グリーソン ワークス | 歯車を試験するための分析システムおよび方法 |
| CN112161797A (zh) * | 2020-09-17 | 2021-01-01 | 湖北第二师范学院 | 一种齿轮箱传动误差的高精度检测装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0565095B2 (ja) | 1993-09-17 |
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