JPH01305638A - ループ型ネットワークの制御方式 - Google Patents
ループ型ネットワークの制御方式Info
- Publication number
- JPH01305638A JPH01305638A JP13433488A JP13433488A JPH01305638A JP H01305638 A JPH01305638 A JP H01305638A JP 13433488 A JP13433488 A JP 13433488A JP 13433488 A JP13433488 A JP 13433488A JP H01305638 A JPH01305638 A JP H01305638A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- node
- transmission line
- transmission
- data
- nodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
複数のノードをループ状の伝送路により接続してデータ
伝送を行うループ型ネットワークの制御方式に関し、 2重障害時に於いてもシステムダウンとならないように
することを目的とし、 監視ノードと、複数のノードとをループ状に接続した現
用系及び予備系の伝送路と、隣接ノードを飛び越してデ
ータ伝送を行う為の飛び越し伝送路とを設け、前記ノー
ドに、前記現用系伝送路によるデータを前記予備系伝送
路に折返して送出する折返回路と、前記飛び越し伝送路
によるデータの送受信に切替える切替回路とを設け、障
害発生時に、前記監視ノードから健全なノード及び伝送
路を介して折返経路又は一巡経路が形成されるように、
前記折返回路又は前記切替回路を制御して、データ伝送
を継続させるように構成した。
伝送を行うループ型ネットワークの制御方式に関し、 2重障害時に於いてもシステムダウンとならないように
することを目的とし、 監視ノードと、複数のノードとをループ状に接続した現
用系及び予備系の伝送路と、隣接ノードを飛び越してデ
ータ伝送を行う為の飛び越し伝送路とを設け、前記ノー
ドに、前記現用系伝送路によるデータを前記予備系伝送
路に折返して送出する折返回路と、前記飛び越し伝送路
によるデータの送受信に切替える切替回路とを設け、障
害発生時に、前記監視ノードから健全なノード及び伝送
路を介して折返経路又は一巡経路が形成されるように、
前記折返回路又は前記切替回路を制御して、データ伝送
を継続させるように構成した。
(産業上の利用分野〕
本発明は、複数のノードをループ状の伝送路により接続
してデータ伝送を行うループ型ネットワークの制御方式
に関するものである。
してデータ伝送を行うループ型ネットワークの制御方式
に関するものである。
それぞれ端末装置を収容したノードを、監視ノードに対
してループ状伝送路によって接続したループ型ネッ1へ
ワークが知られている。このようなネットワークに於い
て、一部のノード又は伝送路に障害が発生しても、健全
なノート及び伝送路により継続してデータ伝送を可能と
することが要望されている。
してループ状伝送路によって接続したループ型ネッ1へ
ワークが知られている。このようなネットワークに於い
て、一部のノード又は伝送路に障害が発生しても、健全
なノート及び伝送路により継続してデータ伝送を可能と
することが要望されている。
従来例のループ型ネットワークは、例えば、第12図に
示すように、監視ノーF′51と複数のノード52−1
〜51−5 (5個のノードの場合)とを現用系伝送
路53−1と予備系伝送路53−2とによりループ状に
接続したものであり、各ノード52−1〜52−5には
、任意数の端末装置が収容されている。又現用系及び予
備系の伝送路53−1.53−2は、電気信号でデータ
を伝送する場合は、対撚線や同軸線により構成され、又
光信号で伝送する場合は、光ファイバにより構成される
。光信号により伝送する場合は、監視ノード51及び各
ノード52−1〜52−5に、光電変換及び電光変換機
能が設けられる。
示すように、監視ノーF′51と複数のノード52−1
〜51−5 (5個のノードの場合)とを現用系伝送
路53−1と予備系伝送路53−2とによりループ状に
接続したものであり、各ノード52−1〜52−5には
、任意数の端末装置が収容されている。又現用系及び予
備系の伝送路53−1.53−2は、電気信号でデータ
を伝送する場合は、対撚線や同軸線により構成され、又
光信号で伝送する場合は、光ファイバにより構成される
。光信号により伝送する場合は、監視ノード51及び各
ノード52−1〜52−5に、光電変換及び電光変換機
能が設けられる。
監視ノード51は、同期信号等のタイミング信号を送出
すると共に、ネットワークの監視を行うものであり、例
えば、ノード52−3に電源断等の障害が発生すると、
監視ノード51ば、現用系伝送路53−1の一巡経路に
よるタイミング信号等の信号を受信できないので、障害
発生と判断する。そして、最も近いノードから順に折返
回路を形成させ、現用系伝送路53−1と予備系伝送路
53−2とによるループが形成されるか否か調べる。
すると共に、ネットワークの監視を行うものであり、例
えば、ノード52−3に電源断等の障害が発生すると、
監視ノード51ば、現用系伝送路53−1の一巡経路に
よるタイミング信号等の信号を受信できないので、障害
発生と判断する。そして、最も近いノードから順に折返
回路を形成させ、現用系伝送路53−1と予備系伝送路
53−2とによるループが形成されるか否か調べる。
障害ノートでは折返回路を形成することができないので
、ノート52−2.52−4に於いて折返回路54−2
.54−4が形成されるように、監視ノード51により
制御されて、障害発生のノード52−3が分離されるこ
とになり、他のノード間でデータ伝送を行うことができ
る。
、ノート52−2.52−4に於いて折返回路54−2
.54−4が形成されるように、監視ノード51により
制御されて、障害発生のノード52−3が分離されるこ
とになり、他のノード間でデータ伝送を行うことができ
る。
又例えば、ノー1”51−2.52−3間の現用系伝送
路53−1に障害が発生した場合は、予備系伝送路53
−2を用いてデータ伝送を継続することができる。この
場合、ノード52−2.52−3間の予備系伝送路53
−2にも障害が発生していると、監視ノード51からみ
てループが形成されないので、前述の折返回路を順に形
成させることになり、ノード52−2.52〜3に於い
て折返回路を形成することにより、データ伝送を継続す
ることができる。
路53−1に障害が発生した場合は、予備系伝送路53
−2を用いてデータ伝送を継続することができる。この
場合、ノード52−2.52−3間の予備系伝送路53
−2にも障害が発生していると、監視ノード51からみ
てループが形成されないので、前述の折返回路を順に形
成させることになり、ノード52−2.52〜3に於い
て折返回路を形成することにより、データ伝送を継続す
ることができる。
従来例のループ型ネットワークに於いては、現用系伝送
路53−1と予備系伝送路53−2との2重伝送路によ
りノード間を接続し、障害時に現用系伝送路53−1か
ら予備系伝送路53−2に切替えるか、或いは障害個所
を切離すように折返回路を形成することにより、データ
伝送を継続することができる。しかし、ノードの2重障
害が発生した場合、例えば、第13図に示すように、ノ
ード52−2.52−4に障害が発生した場合、ノード
51−1.52−5に於いて折返回路54、54−5を
形成することにより、監視ノード51を含めてノード5
1−1.52−5間でデータ伝送を行うことができるが
、障害発生のノード52−2.52−4間の正常なノー
ド52−3ば、ネットワークから切離された状態となる
。即ち、正常なノードであっても、データ伝送を継続で
きない欠点が生じるものであった。
路53−1と予備系伝送路53−2との2重伝送路によ
りノード間を接続し、障害時に現用系伝送路53−1か
ら予備系伝送路53−2に切替えるか、或いは障害個所
を切離すように折返回路を形成することにより、データ
伝送を継続することができる。しかし、ノードの2重障
害が発生した場合、例えば、第13図に示すように、ノ
ード52−2.52−4に障害が発生した場合、ノード
51−1.52−5に於いて折返回路54、54−5を
形成することにより、監視ノード51を含めてノード5
1−1.52−5間でデータ伝送を行うことができるが
、障害発生のノード52−2.52−4間の正常なノー
ド52−3ば、ネットワークから切離された状態となる
。即ち、正常なノードであっても、データ伝送を継続で
きない欠点が生じるものであった。
本発明は、2重障害時に於いてもシステムダウンとなら
ないようにすることを目的とするものである。
ないようにすることを目的とするものである。
本発明のループ型ネットワークの制御方式は、障害ノー
ドを飛び越してデータを伝送できるようにしたものであ
り、第1図を参照して説明する。
ドを飛び越してデータを伝送できるようにしたものであ
り、第1図を参照して説明する。
監視ノード1と、複数のノード2−1〜2−nとをルー
プ状に接続した現用系伝送路3−1と予備系伝送路3−
2と、隣接ノードを飛び越してデータ伝送を行う為の飛
び越し伝送路3−3とを設け、各ノード2−1〜2−n
に、現用系伝送路3−1によるデータを予備系伝送路3
−2に折返しく6) て送出する折返回路4と、飛び越し伝送路3−3による
データの送受信を切替える切替回路5とを設ける。
プ状に接続した現用系伝送路3−1と予備系伝送路3−
2と、隣接ノードを飛び越してデータ伝送を行う為の飛
び越し伝送路3−3とを設け、各ノード2−1〜2−n
に、現用系伝送路3−1によるデータを予備系伝送路3
−2に折返しく6) て送出する折返回路4と、飛び越し伝送路3−3による
データの送受信を切替える切替回路5とを設ける。
障害発生時は、監視ノード1から健全なノード及び伝送
路を介して折返経路又は一巡経路が形成されるように、
折返回路4又は切替回路5を制御して、データ伝送を1
!続させる。
路を介して折返経路又は一巡経路が形成されるように、
折返回路4又は切替回路5を制御して、データ伝送を1
!続させる。
現用系伝送路3−1の障害時は、予備系伝送路3−2に
切替えてデータ伝送を継続し、ノード1重障害時は、そ
の障害発生ノードを飛び越す飛び越し伝送路3−3と、
予備系伝送路3−2或いは現用系伝送路3−1とを用い
てデータ伝送を継続する。又ノード2重障害時に於いて
、障害発生ノードが隣接している場合は、2個の障害発
生ノードに隣接したノードに於いて折返回路4による折
返経路を形成させ、又健全なノードを挾んで2個の障害
発生ノードが存在する場合は、それぞれの障害発生ノー
ドを飛び越す飛び越し伝送路3−3を用いて、一巡経路
を形成することにより、データ伝送を継続する。
切替えてデータ伝送を継続し、ノード1重障害時は、そ
の障害発生ノードを飛び越す飛び越し伝送路3−3と、
予備系伝送路3−2或いは現用系伝送路3−1とを用い
てデータ伝送を継続する。又ノード2重障害時に於いて
、障害発生ノードが隣接している場合は、2個の障害発
生ノードに隣接したノードに於いて折返回路4による折
返経路を形成させ、又健全なノードを挾んで2個の障害
発生ノードが存在する場合は、それぞれの障害発生ノー
ドを飛び越す飛び越し伝送路3−3を用いて、一巡経路
を形成することにより、データ伝送を継続する。
以下図面を参照して本発明の実施例について詳細に説明
する。
する。
第2図は本発明の一実施例のノートの要部ブロック図で
あり、11はプロセッサ等を含む送受信処理制御部、1
2−1〜12−3は現用系、予備系、飛び越し系の送受
信部、13−1〜13−3は現用系、予備系、飛び越し
系の伝送路、14は折返回路、15は切替回路である。
あり、11はプロセッサ等を含む送受信処理制御部、1
2−1〜12−3は現用系、予備系、飛び越し系の送受
信部、13−1〜13−3は現用系、予備系、飛び越し
系の伝送路、14は折返回路、15は切替回路である。
折返回路14ば、監視ノード(図示せず)からの指令に
従って送受信処理制御部11により制御され、現用系の
送受信部I2−1で受信したデータを、予備系の送受信
部12−2から予備系伝送路13−2に送出させる為の
トランジスタ等からなるスイッチ回路である。又切替回
路15は、トランジスタ等により構成され、送受信処理
制御部11により、監視ノードからの指令に基き、且つ
各ノードと同調して送受信部12−1.12−2の切替
えが行われ、又送受信処理制御部11自身の判断により
送受信部12−3の切替えが行われる。
従って送受信処理制御部11により制御され、現用系の
送受信部I2−1で受信したデータを、予備系の送受信
部12−2から予備系伝送路13−2に送出させる為の
トランジスタ等からなるスイッチ回路である。又切替回
路15は、トランジスタ等により構成され、送受信処理
制御部11により、監視ノードからの指令に基き、且つ
各ノードと同調して送受信部12−1.12−2の切替
えが行われ、又送受信処理制御部11自身の判断により
送受信部12−3の切替えが行われる。
送受信処理制御部11は、送受信部12−1〜12−3
で受信したデータを監視して、折返回路14、切替回路
15を動作させるだけでなく、送受信部より受信したデ
ータを多重化して送受信部に転送する機能を有している
。
で受信したデータを監視して、折返回路14、切替回路
15を動作させるだけでなく、送受信部より受信したデ
ータを多重化して送受信部に転送する機能を有している
。
送受信部12−1〜12−3は、各伝送路13−1〜1
3−3からのデータを受信し、且つ各伝送路13−1〜
13−3にデータを送信するものであり、データの宛先
識別機能を持たせて、自ノード宛でないデータを直ちに
送出するようにすることも可能である。又送受信処理制
御部11に於いて宛先を識別し、自ノード宛でないデー
タは、各送受信部12−1〜12−3から同時に送出さ
せることもできる。
3−3からのデータを受信し、且つ各伝送路13−1〜
13−3にデータを送信するものであり、データの宛先
識別機能を持たせて、自ノード宛でないデータを直ちに
送出するようにすることも可能である。又送受信処理制
御部11に於いて宛先を識別し、自ノード宛でないデー
タは、各送受信部12−1〜12−3から同時に送出さ
せることもできる。
この実施例に於いては、現用系伝送路13−1及び各ノ
ードが正常の場合、現用系伝送路13−1によりデータ
を伝送し、予備系伝送路13−2はタイミング信号等の
みを伝送する。又予備系伝送路13−2に切替えられて
データを伝送する場合は、飛び越し伝送路13−3にも
データを送出するものである。即ち、切替回路I5によ
り送受信部12−2の受信データを選択して送受信処理
制御部11に転送する場合、送受信部12−2゜12−
3から予備系伝送路13−2と飛び越し伝送路13−3
とに送出し、又切替回路15により送受信部12−3の
受信データを選択して送受信処理制御部11に転送する
場合も、送受信部12〜2.12−3から予備系伝送路
13−2と飛び越し伝送路13−3とにデータを送出す
る。
ードが正常の場合、現用系伝送路13−1によりデータ
を伝送し、予備系伝送路13−2はタイミング信号等の
みを伝送する。又予備系伝送路13−2に切替えられて
データを伝送する場合は、飛び越し伝送路13−3にも
データを送出するものである。即ち、切替回路I5によ
り送受信部12−2の受信データを選択して送受信処理
制御部11に転送する場合、送受信部12−2゜12−
3から予備系伝送路13−2と飛び越し伝送路13−3
とに送出し、又切替回路15により送受信部12−3の
受信データを選択して送受信処理制御部11に転送する
場合も、送受信部12〜2.12−3から予備系伝送路
13−2と飛び越し伝送路13−3とにデータを送出す
る。
第3図は本発明の一実施例のネットワークの説明図であ
り、監視ノード10と、ノード20−1〜20−5とを
、現用系伝送路13−1と予備系伝送路13−2とによ
りループ状に接続し、且つ飛び越し伝送路13−3によ
り隣接ノードを飛び越して接続するものである。又現用
系伝送路13−1による伝送方向と予備系伝送路13−
2による伝送方向とは逆方向であり、又飛び越し伝送路
13−3による伝送方向は、現用系伝送路13−1と予
備系伝送路13−2との何れの伝送方向と同一方向でも
良いが、予備系伝送路13−2と同一方向の場合を示す
。
り、監視ノード10と、ノード20−1〜20−5とを
、現用系伝送路13−1と予備系伝送路13−2とによ
りループ状に接続し、且つ飛び越し伝送路13−3によ
り隣接ノードを飛び越して接続するものである。又現用
系伝送路13−1による伝送方向と予備系伝送路13−
2による伝送方向とは逆方向であり、又飛び越し伝送路
13−3による伝送方向は、現用系伝送路13−1と予
備系伝送路13−2との何れの伝送方向と同一方向でも
良いが、予備系伝送路13−2と同一方向の場合を示す
。
現用系伝送路13−1と、各ノード20−1〜20−5
とが正常の場合は、現用系伝送路13−1を用いてデー
タが伝送される。即ち、各ノード20−1〜20−5に
於いて、送受信部12−1により受信したデータが自ノ
ード宛であれば取込み、他のノード宛であれば、そのま
ま現用系伝送路13−1に送出する。従って、監視ノー
ト10からみて一巡経路が形成されている。
とが正常の場合は、現用系伝送路13−1を用いてデー
タが伝送される。即ち、各ノード20−1〜20−5に
於いて、送受信部12−1により受信したデータが自ノ
ード宛であれば取込み、他のノード宛であれば、そのま
ま現用系伝送路13−1に送出する。従って、監視ノー
ト10からみて一巡経路が形成されている。
第4図は1重障害時の説明図であり、例えば、ノード2
0−3に電源断等による障害が発生した場合、監視ノー
ド10は、現用系伝送路13−1による一巡経路の信号
を受信できなくなるから、現用系伝送路13−1の障害
発生と判断して、予備系伝送路13−2に切替え、各ノ
ード20−1〜20−5に現用系から予備系へ切替える
切替指令を送出する。各ノードはその切替指令により切
替回路15を制御して、予備系の送受信部12−2の受
信データを選択して送受信処理制御部11に転送するよ
うに切替える。
0−3に電源断等による障害が発生した場合、監視ノー
ド10は、現用系伝送路13−1による一巡経路の信号
を受信できなくなるから、現用系伝送路13−1の障害
発生と判断して、予備系伝送路13−2に切替え、各ノ
ード20−1〜20−5に現用系から予備系へ切替える
切替指令を送出する。各ノードはその切替指令により切
替回路15を制御して、予備系の送受信部12−2の受
信データを選択して送受信処理制御部11に転送するよ
うに切替える。
しかし、障害発生ノード20−3は動作しないので、予
備系伝送路13−2の後位のノード20−2はデータを
受信できないことになり、そのノード20−2に於いて
は、切替回路15を送受信処理制御部11により制御し
て、飛び越し伝送路13−3によるデータを受信できる
ように切替える。従って、ノード20−4に於いて、予
備系伝送路13−2と飛び越し伝送路13−3とに送出
したデータの中、ノード20−2に於いては、飛び越し
伝送路13−3によるデータを受信することになる。従
って、太線で示す一巡経路が形成されてデータが伝送さ
れる。
備系伝送路13−2の後位のノード20−2はデータを
受信できないことになり、そのノード20−2に於いて
は、切替回路15を送受信処理制御部11により制御し
て、飛び越し伝送路13−3によるデータを受信できる
ように切替える。従って、ノード20−4に於いて、予
備系伝送路13−2と飛び越し伝送路13−3とに送出
したデータの中、ノード20−2に於いては、飛び越し
伝送路13−3によるデータを受信することになる。従
って、太線で示す一巡経路が形成されてデータが伝送さ
れる。
第5図はノード2重障害時の説明図であり、ノード20
−2.20−5に障害が発生した場合、前述の場合と同
様に、監視ノード10から各ノード20−1〜20−5
に現用系伝送路13−1から予備系伝送路13−2に切
替える切替指令を送出し、ノード2(1、2(1−4は
予備系伝送路I3−2によるデータを受信できないので
、飛び越し伝送路13−3によるデータを受信するよう
に切替える。それにより、太線で示す一巡経路が形成さ
れてデータが伝送される。
−2.20−5に障害が発生した場合、前述の場合と同
様に、監視ノード10から各ノード20−1〜20−5
に現用系伝送路13−1から予備系伝送路13−2に切
替える切替指令を送出し、ノード2(1、2(1−4は
予備系伝送路I3−2によるデータを受信できないので
、飛び越し伝送路13−3によるデータを受信するよう
に切替える。それにより、太線で示す一巡経路が形成さ
れてデータが伝送される。
又第6図に示すように、隣接するノード20−3.20
−4に障害が発生した場合、前述の場合と同様に、監視
ノード10から各ノード20−1〜20−5に現用系伝
送路13−1から予備系伝送路13−2に切替える切替
指令を送出し、ノード20−2は予備系伝送路13−2
によるデータを受信できないので、飛び越し伝送路13
−3に切替えるが、ノード20−4は障害が発生してい
るので、予備系伝送路13−2と共に飛び越し伝送路1
3−3にもデータを送出できないことになり、ノード2
0−2では飛び越し伝送路13−3によるデータも受信
できないことになる。
−4に障害が発生した場合、前述の場合と同様に、監視
ノード10から各ノード20−1〜20−5に現用系伝
送路13−1から予備系伝送路13−2に切替える切替
指令を送出し、ノード20−2は予備系伝送路13−2
によるデータを受信できないので、飛び越し伝送路13
−3に切替えるが、ノード20−4は障害が発生してい
るので、予備系伝送路13−2と共に飛び越し伝送路1
3−3にもデータを送出できないことになり、ノード2
0−2では飛び越し伝送路13−3によるデータも受信
できないことになる。
監視ノード10では、予備系伝送路13−2による一巡
経路が形成されないと共に、飛び越し伝送路13−3を
含めた一巡経路も形成されないことを、一巡した信号を
受信できないことにより識別すると、監視ノード10は
、予備系伝送路13−2から現用系伝送路13−1に切
戻す指令を送出し、且つ折返回路を形成する指令を送出
する。
経路が形成されないと共に、飛び越し伝送路13−3を
含めた一巡経路も形成されないことを、一巡した信号を
受信できないことにより識別すると、監視ノード10は
、予備系伝送路13−2から現用系伝送路13−1に切
戻す指令を送出し、且つ折返回路を形成する指令を送出
する。
それによって、ノード20−5の折返回路14により監
視ノード10に対して太線で示す折返経路を形成し、又
ノード20−2の折返回路14により監視ノード10に
対して太線で示す折返経路を形成する。即ち、ノード2
0−2.20−5に於いては、現用系伝送路13−1を
介して伝送されたデータを送受信部12−1で受信し、
他のノード宛の受信データを折返回路14を介して送受
信部12−2に転送して予備系伝送路13−2に送出す
る。
視ノード10に対して太線で示す折返経路を形成し、又
ノード20−2の折返回路14により監視ノード10に
対して太線で示す折返経路を形成する。即ち、ノード2
0−2.20−5に於いては、現用系伝送路13−1を
介して伝送されたデータを送受信部12−1で受信し、
他のノード宛の受信データを折返回路14を介して送受
信部12−2に転送して予備系伝送路13−2に送出す
る。
従って、伝送路の複数個所の障害や複数ノードの障害時
に、健全な伝送路及びノードのみを用いてデータ伝送を
継続することが可能となる。
に、健全な伝送路及びノードのみを用いてデータ伝送を
継続することが可能となる。
第7図は本発明の他の実施例のノードの要部ブロック図
であり、21は送受信処理制御部、22−L 21−
2は送受信部、23−1は現用系伝送路、23−2は予
備系伝送路、23−3は飛び越し伝送路、24は折返回
路、25.26は切替回路、27は分岐部である。
であり、21は送受信処理制御部、22−L 21−
2は送受信部、23−1は現用系伝送路、23−2は予
備系伝送路、23−3は飛び越し伝送路、24は折返回
路、25.26は切替回路、27は分岐部である。
送受信部22−1は、現用系伝送路23−1に対するデ
ータの送受信を行うものであり、又送受信部22−2は
、切替回路26を介して予備系伝送路23−2又は飛び
越し伝送路23−3によるデータを受信し、予備系伝送
路23−2に送信するものである。又分岐部27は予備
系伝送路23−2によるデータを切替回路26と飛び越
し伝送路23−3とに分岐するものである。
ータの送受信を行うものであり、又送受信部22−2は
、切替回路26を介して予備系伝送路23−2又は飛び
越し伝送路23−3によるデータを受信し、予備系伝送
路23−2に送信するものである。又分岐部27は予備
系伝送路23−2によるデータを切替回路26と飛び越
し伝送路23−3とに分岐するものである。
第8図は本発明の他の実施例のネットワークの説明図で
あり、監視ノード30とノード40−1〜40−5とを
現用系伝送路23−1によりループ状に接続し、予備系
伝送路23−2に、分岐部27を介して飛び越し伝送路
23−3とノードとを接続し、予備系伝送路23−2を
飛び越し伝送路の一部に共用化したものである。
あり、監視ノード30とノード40−1〜40−5とを
現用系伝送路23−1によりループ状に接続し、予備系
伝送路23−2に、分岐部27を介して飛び越し伝送路
23−3とノードとを接続し、予備系伝送路23−2を
飛び越し伝送路の一部に共用化したものである。
各部が正常の場合は、現用系伝送路23−1を用いた一
巡経路が形成されてデータ伝送が行われる。そして、監
視ノード30に於いて現用系伝送路23−1を一巡した
信号を受信できない時に障害発生と判断し、予備系伝送
路23−2に切替える切替指令を各ノード40−1〜4
0−5に送出する。
巡経路が形成されてデータ伝送が行われる。そして、監
視ノード30に於いて現用系伝送路23−1を一巡した
信号を受信できない時に障害発生と判断し、予備系伝送
路23−2に切替える切替指令を各ノード40−1〜4
0−5に送出する。
例えば、ノード40−3.40−4間の現用系伝送路2
3−1に障害が発生した場合、現用系から予備系への切
替指令により、各ノード40−1〜40−5に於いては
、切替回路25が切替制御されて、送受信部22−2に
より受信したデータを送受信処理制御部21に転送する
ように切替えられる。従って、予備系伝送路23−2を
介して受信したデータは分岐部27から切替回路26を
介して送受信部22−2に加えられ、この送受信部22
−2からのデータは予備系伝送路23−2に送出される
。即ち、予備系伝送路23−2により一巡経路が形成さ
れる。
3−1に障害が発生した場合、現用系から予備系への切
替指令により、各ノード40−1〜40−5に於いては
、切替回路25が切替制御されて、送受信部22−2に
より受信したデータを送受信処理制御部21に転送する
ように切替えられる。従って、予備系伝送路23−2を
介して受信したデータは分岐部27から切替回路26を
介して送受信部22−2に加えられ、この送受信部22
−2からのデータは予備系伝送路23−2に送出される
。即ち、予備系伝送路23−2により一巡経路が形成さ
れる。
又ノード1重障害の場合、例えば、第9図に於けるノー
ド40−3に障害が発生した場合、前述の場合と同様に
、現用系伝送路23−1から予備系伝送路23−2に切
替える切替指令が監視ノード30から送出される。予備
系伝送路23−2に切替えられた場合でも、ノード40
−3はデータを送出しないので、ノード40−2に於い
ては予備系伝送路23−2を介したデータを受信できな
いことになる。この状態を送受信処理制御部21で識別
すると、切替回路26を制御して、分岐部27から飛び
越し伝送路23−3に切替える。それにより、ノード4
0−4から予備系伝送路23−2に送出し、分岐部27
を介して飛び越し伝送路23−3を経由したデータを受
信できることなり、太線で示す一巡経路が形成されてデ
ータ伝送が継続される。
ド40−3に障害が発生した場合、前述の場合と同様に
、現用系伝送路23−1から予備系伝送路23−2に切
替える切替指令が監視ノード30から送出される。予備
系伝送路23−2に切替えられた場合でも、ノード40
−3はデータを送出しないので、ノード40−2に於い
ては予備系伝送路23−2を介したデータを受信できな
いことになる。この状態を送受信処理制御部21で識別
すると、切替回路26を制御して、分岐部27から飛び
越し伝送路23−3に切替える。それにより、ノード4
0−4から予備系伝送路23−2に送出し、分岐部27
を介して飛び越し伝送路23−3を経由したデータを受
信できることなり、太線で示す一巡経路が形成されてデ
ータ伝送が継続される。
ノード2重障害の場合、例えば、第10図に於けるノー
ド40−2.40−4に障害が発生した場合、監視ノー
ド30からの切替指令により、各ノード40−1〜40
−5は現用系伝送路23−1から予備系伝送路23−2
に切替えるが、ノード4(1−3,40−1は、切替え
た予備系伝送路23−2によるデータを受信できないの
で、飛び越し伝送路23−3によるデータを受信するよ
う(■ 6) に切替える。それにより、ノード4(]−3,40−1
は飛び越し伝送路23−3によるデータを受信できるの
で、太線で示す一巡経路が形成されてデータ伝送が継続
される。
ド40−2.40−4に障害が発生した場合、監視ノー
ド30からの切替指令により、各ノード40−1〜40
−5は現用系伝送路23−1から予備系伝送路23−2
に切替えるが、ノード4(1−3,40−1は、切替え
た予備系伝送路23−2によるデータを受信できないの
で、飛び越し伝送路23−3によるデータを受信するよ
う(■ 6) に切替える。それにより、ノード4(]−3,40−1
は飛び越し伝送路23−3によるデータを受信できるの
で、太線で示す一巡経路が形成されてデータ伝送が継続
される。
又隣接ノードに障害が発生した場合、例えば、第11図
に於けるノード40−3.40−4に障害が発生した場
合、監視ノード30からの切替指令により現用系伝送路
23−1から予備系伝送路23−2に切替えるが、一巡
経路が形成されないので、ノード40−2.40−1は
飛び越し伝送路23−3に切替える。それによっても信
号を受信できないので、監視ノーに30は現用系伝送路
23−1に切戻す指令を送出した後、折返経路を形成す
る指令を送出する。それにより、障害ノード40−3.
40−4に隣接したノード40−2.40−5に於いて
折返回路24が制御され、この折返回路24と、現用系
伝送路23−1と、予備系伝送路23−2とによる折返
経路が形成されて、データ伝送が継続される。
に於けるノード40−3.40−4に障害が発生した場
合、監視ノード30からの切替指令により現用系伝送路
23−1から予備系伝送路23−2に切替えるが、一巡
経路が形成されないので、ノード40−2.40−1は
飛び越し伝送路23−3に切替える。それによっても信
号を受信できないので、監視ノーに30は現用系伝送路
23−1に切戻す指令を送出した後、折返経路を形成す
る指令を送出する。それにより、障害ノード40−3.
40−4に隣接したノード40−2.40−5に於いて
折返回路24が制御され、この折返回路24と、現用系
伝送路23−1と、予備系伝送路23−2とによる折返
経路が形成されて、データ伝送が継続される。
従って、伝送路の複数個所の障害や複数ノードの障害に
よっても、健全な伝送路及びノードによるデータ伝送を
継続することが可能となる。
よっても、健全な伝送路及びノードによるデータ伝送を
継続することが可能となる。
本発明は、前述の実施例のみに限定されるものではなく
、例えば、ノード数は更に多くすることも或いは少なく
することも可能である。又折返回路4,14.24と、
切替回路5.15,25゜26とを一部共用化する構成
とすることも可能である。
、例えば、ノード数は更に多くすることも或いは少なく
することも可能である。又折返回路4,14.24と、
切替回路5.15,25゜26とを一部共用化する構成
とすることも可能である。
以上説明したように、本発明は、現用系伝送路3−1と
予備系伝送路3−2とにより2重ループとしたループ型
ネットワークに於いて、飛び越し伝送路3−3によりノ
ードを飛び越すように接続してループ型ネットワークを
構成したもので、監視ノード1に於いて一巡信号により
障害発生のを無を監視し、障害発生を検出すると、各ノ
ード2−1〜2−nを制御して、切替回路5により現用
系から予備系への切替え、又は折返回路4により折返経
路を形成させ、又予備系伝送路3−2を介してデータを
伝送でない時に飛び越し伝送路3−3に切替える制御を
行うことにより、伝送路の複数個所の障害によっても、
又複数のノードの障害によっても、飛び越し伝送路3−
3により障害個所を飛び越してデータを伝送し、或いは
障害個所を切離すように折返経路を形成することができ
るから、システムダウンを生じることはなくなり、ルー
プ型ネットワークの信転性を向上することができる利点
がある。
予備系伝送路3−2とにより2重ループとしたループ型
ネットワークに於いて、飛び越し伝送路3−3によりノ
ードを飛び越すように接続してループ型ネットワークを
構成したもので、監視ノード1に於いて一巡信号により
障害発生のを無を監視し、障害発生を検出すると、各ノ
ード2−1〜2−nを制御して、切替回路5により現用
系から予備系への切替え、又は折返回路4により折返経
路を形成させ、又予備系伝送路3−2を介してデータを
伝送でない時に飛び越し伝送路3−3に切替える制御を
行うことにより、伝送路の複数個所の障害によっても、
又複数のノードの障害によっても、飛び越し伝送路3−
3により障害個所を飛び越してデータを伝送し、或いは
障害個所を切離すように折返経路を形成することができ
るから、システムダウンを生じることはなくなり、ルー
プ型ネットワークの信転性を向上することができる利点
がある。
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明の一実施
例のノードの要部ブロック図、第3図は本発明の一実施
例のネットワークの説明図、第4図はノード1重障害時
の説明図、第5図はノード2重障害時の説明図、第6図
は折返経路形成時の説明図、第7図は本発明の他の実施
例のノードの要部ブロック図、第8図は本発明の他の実
施例のネットワークの説明図、第9図はノード1重障害
時の説明図、第10図はノード2重障害時の説明図、第
11図は折返経路形成時の説明図、第12図は従来例の
ネットワークの説明図、第13図は従来例のノード2重
障害時の説明図である。 1は監視ノード、2−1〜2−nはノード、3−1は現
用系伝送路、3−2は予備系伝送路、3−3は飛び越し
伝送路、4は折返回路、5は切替回路である。
例のノードの要部ブロック図、第3図は本発明の一実施
例のネットワークの説明図、第4図はノード1重障害時
の説明図、第5図はノード2重障害時の説明図、第6図
は折返経路形成時の説明図、第7図は本発明の他の実施
例のノードの要部ブロック図、第8図は本発明の他の実
施例のネットワークの説明図、第9図はノード1重障害
時の説明図、第10図はノード2重障害時の説明図、第
11図は折返経路形成時の説明図、第12図は従来例の
ネットワークの説明図、第13図は従来例のノード2重
障害時の説明図である。 1は監視ノード、2−1〜2−nはノード、3−1は現
用系伝送路、3−2は予備系伝送路、3−3は飛び越し
伝送路、4は折返回路、5は切替回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 監視ノード(1)と、複数のノード(2−1〜2−n)
とをループ状に接続した現用系及び予備系の伝送路(3
−1、3−2)と、隣接ノードを飛び越してデータ伝送
を行う為の飛び越し伝送路(3−3)とを設け、 前記ノード(2−1〜2−n)に、前記現用系伝送路(
3−1)によるデータを前記予備系伝送路(3−2)に
折返して送出する折返回路(4)と、前記飛び越し伝送
路(3−3)によるデータの送受信に切替える切替回路
(5)とを設け、障害発生時に、前記監視ノード(1)
から健全なノード及び伝送路を介して折返経路又は一巡
経路が形成されるように、前記折返回路(4)又は前記
切替回路(5)を制御して、データ伝送を継続させるこ
とを特徴とするループ型ネットワークの制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13433488A JPH01305638A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | ループ型ネットワークの制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13433488A JPH01305638A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | ループ型ネットワークの制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01305638A true JPH01305638A (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=15125915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13433488A Pending JPH01305638A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | ループ型ネットワークの制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01305638A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04230141A (ja) * | 1990-05-18 | 1992-08-19 | American Teleph & Telegr Co <Att> | コーダルリングネットワークとその形成方法 |
-
1988
- 1988-06-02 JP JP13433488A patent/JPH01305638A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04230141A (ja) * | 1990-05-18 | 1992-08-19 | American Teleph & Telegr Co <Att> | コーダルリングネットワークとその形成方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH041542B2 (ja) | ||
| JPS63206045A (ja) | リング網での障害箇所の検出方法 | |
| JPH01305638A (ja) | ループ型ネットワークの制御方式 | |
| JPS6239921A (ja) | 回線切換装置 | |
| JPH03259636A (ja) | 伝送装置の障害発生時の検出/切替方式 | |
| JPS60197044A (ja) | ル−プ通信制御方式 | |
| JPH02250538A (ja) | 多重伝送網通信システム | |
| JP2500763B2 (ja) | 伝送装置 | |
| KR0136521B1 (ko) | 이중화 클럭선택장치 | |
| JPS59122029A (ja) | 障害監視方式 | |
| JP2563632B2 (ja) | 伝送路2重化バス型伝送システム | |
| JPS59190755A (ja) | 通信路二重化システム | |
| JPH0239797A (ja) | 監視制御システム | |
| JPH0529179B2 (ja) | ||
| JPH03186040A (ja) | 受信信号切換機能を有する多重通信装置 | |
| JP3011134B2 (ja) | 伝送路切り替え装置 | |
| JPS61127247A (ja) | 通信システムの伝送路切替方式 | |
| JPH01241239A (ja) | 二重化リング形ネツトワークにおける伝送路制御方式 | |
| JPH07202861A (ja) | 予備回線切替制御方式 | |
| JPH0669926A (ja) | 相互監視システム | |
| JPH01215147A (ja) | 監視データ転送回線の2重化方式 | |
| JPS60194644A (ja) | ル−プ伝送装置 | |
| JPS58121852A (ja) | ル−プ形デ−タ伝送方式 | |
| JPH04355854A (ja) | データ転送方式 | |
| JPS58114547A (ja) | デ−タハイウエイ方式 |