JPH01305718A - チューナにおける選局装置 - Google Patents
チューナにおける選局装置Info
- Publication number
- JPH01305718A JPH01305718A JP13567188A JP13567188A JPH01305718A JP H01305718 A JPH01305718 A JP H01305718A JP 13567188 A JP13567188 A JP 13567188A JP 13567188 A JP13567188 A JP 13567188A JP H01305718 A JPH01305718 A JP H01305718A
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- JP
- Japan
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- frequency
- tuned
- input
- tuner
- operation button
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- Granted
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 10
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000019892 Stellar Nutrition 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は操作釦によりうろ覚えの周波数を入力すること
により、該周波数の前後にある周波数の放送を自動的に
選局できるようにしたチューナにおける選局装置に関す
る。
により、該周波数の前後にある周波数の放送を自動的に
選局できるようにしたチューナにおける選局装置に関す
る。
従来、ユーザが自分の希望する放送局の周波数を操作釦
を操作して入力すると、その周波数の放送局を選局する
ダイレクトチューニングとよばれるチューナがあった。
を操作して入力すると、その周波数の放送局を選局する
ダイレクトチューニングとよばれるチューナがあった。
ところで、前記した従来のチューナにあっては、放送局
名に対応する正確な周波数を覚えていないと選局するこ
とができず、そのために、カーステレオの如く移動して
いる状態でFM放送を聴取したい時、その地方の放送局
の正確な周波数までは判らないが、大体の周波数を覚え
ているような場合に(例えば、上2桁の○OMHzまで
を覚えている)、聴取したい放送局を選局するまでに非
常に手間が掛かるという問題があった。
名に対応する正確な周波数を覚えていないと選局するこ
とができず、そのために、カーステレオの如く移動して
いる状態でFM放送を聴取したい時、その地方の放送局
の正確な周波数までは判らないが、大体の周波数を覚え
ているような場合に(例えば、上2桁の○OMHzまで
を覚えている)、聴取したい放送局を選局するまでに非
常に手間が掛かるという問題があった。
本発明は前記した問題点を解決せんとするもので、その
目的とするところは、聴取した放送局の正確なる周波数
を覚えていなくとも、操作10によっておおよその周波
数を入力することによって、希望する放送局を短時間で
、かつ、節単に選局できるようにしたチューナにおける
選局装置を提供せんとするにある。
目的とするところは、聴取した放送局の正確なる周波数
を覚えていなくとも、操作10によっておおよその周波
数を入力することによって、希望する放送局を短時間で
、かつ、節単に選局できるようにしたチューナにおける
選局装置を提供せんとするにある。
本発明は前記した目的を達成するために、聴取を希望す
る放送局のおおよその周波数を操作釦によって入力する
ことにより、該入力された周波数を中心として、その周
波数に一番近い放送局を捜して、その放送局を同調する
ようにしたことを要旨とするものである。
る放送局のおおよその周波数を操作釦によって入力する
ことにより、該入力された周波数を中心として、その周
波数に一番近い放送局を捜して、その放送局を同調する
ようにしたことを要旨とするものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図と共に説明する。図は
デジタルシンセサイザチューナの場合を示し、lはアン
テナ、2はRF増幅器、3はミキサ、4はIF増幅器、
5は検波回路、6は局部発振器としてのVCo、7は該
vCOの出力を1/4するプリスケーラ、8はプログラ
マブル分周器、9はローパスフィルタ、10は位相比較
器、11は分周器、12は基準水晶発振器にして、以上
は公知の回路構成である。
デジタルシンセサイザチューナの場合を示し、lはアン
テナ、2はRF増幅器、3はミキサ、4はIF増幅器、
5は検波回路、6は局部発振器としてのVCo、7は該
vCOの出力を1/4するプリスケーラ、8はプログラ
マブル分周器、9はローパスフィルタ、10は位相比較
器、11は分周器、12は基準水晶発振器にして、以上
は公知の回路構成である。
すなわち、今かりにFM放送の80MHzを受信しよう
とすと、VCo6は(80−10,7Ml(z)を発振
しなければならない。そこで、プログラマブル分周器8
に入力される分周数N=693(通常は可変分周器を用
いる)とし、プリスケーラ7の分周数を4とすると、位
相比較器10には、が入力され、また、位相比較器10
の一方の入力は、基準水晶発振器12の発振周波数を1
00K七とし、分周器11の分周数を4とすれば、の周
波数成分が印加され、VCo6を含むPLLが構成され
ているので、VCo6の周波数ft=69.3MHzと
なるようにコントロールすることになる。このように、
受信周波数を可変するときには、プログラマブル分周器
8の分周数を変化させ(FM帯の場合N=654〜79
2)、その分周数に対応した受信周波数を決定するもの
である。
とすと、VCo6は(80−10,7Ml(z)を発振
しなければならない。そこで、プログラマブル分周器8
に入力される分周数N=693(通常は可変分周器を用
いる)とし、プリスケーラ7の分周数を4とすると、位
相比較器10には、が入力され、また、位相比較器10
の一方の入力は、基準水晶発振器12の発振周波数を1
00K七とし、分周器11の分周数を4とすれば、の周
波数成分が印加され、VCo6を含むPLLが構成され
ているので、VCo6の周波数ft=69.3MHzと
なるようにコントロールすることになる。このように、
受信周波数を可変するときには、プログラマブル分周器
8の分周数を変化させ(FM帯の場合N=654〜79
2)、その分周数に対応した受信周波数を決定するもの
である。
また、AM放送の場合は、チャンネルスペースが9KH
zのため、基準周波数を9KHzとして、同様にVCo
6をコントロールするものである。
zのため、基準周波数を9KHzとして、同様にVCo
6をコントロールするものである。
13は後述する動作を行う制御回路にして、前記した検
波回路5よりの出力信号と操作釦14よりの信号が入力
され、また、表示器15への信号と前記したプログラマ
ブル分周器8への分周数が出力される。なお、前記した
操作釦14は周波数を入力するための、例えば、テンキ
ーである。また、表示器15は該操作釦14によって入
力された周波数および選局途中の周波数、あるいは入力
された周波数に対応する放送局が有る場合には、該放送
局名を表示するものである。
波回路5よりの出力信号と操作釦14よりの信号が入力
され、また、表示器15への信号と前記したプログラマ
ブル分周器8への分周数が出力される。なお、前記した
操作釦14は周波数を入力するための、例えば、テンキ
ーである。また、表示器15は該操作釦14によって入
力された周波数および選局途中の周波数、あるいは入力
された周波数に対応する放送局が有る場合には、該放送
局名を表示するものである。
16は前記した操作釦14によって入力された周波数を
中心として上下に少しずつバンドエツジまで周波数を変
化させるオフセットメモリとしての役目と、周波数に対
応した分周数とを記憶したROMのメモリ、17は選局
された放送局の周波数をプリセット釦等によって記憶す
る場合において、選局された周波数を記憶するRAM等
のメモリである。
中心として上下に少しずつバンドエツジまで周波数を変
化させるオフセットメモリとしての役目と、周波数に対
応した分周数とを記憶したROMのメモリ、17は選局
された放送局の周波数をプリセット釦等によって記憶す
る場合において、選局された周波数を記憶するRAM等
のメモリである。
次ぎに、前記した構成に基づいて第2図のフローチャー
ト図と共に動作を説明する。
ト図と共に動作を説明する。
今、走行中の自動車において・、あるFM放送局の番組
を聴取している時に、該放送局の電波が弱くなり聴取し
難くなった場合、該聴取者が走行している地域の放送局
を聴取したいが正6■なる周波数が判らないような場合
には、操作釦14によって受信者が記憶している一部の
周波数、例えば、上2桁の周波数を入力する(ステップ
St)。次いで、操作釦14の一部に設けられた選局ス
タート釦を操作すると(ステップS2)、制御回路13
は入力された周波数が全て入力されているか否かを判断
しくステップS3)、全ての周波数が入力されている場
合には(例えば、82.5 MHzという3桁が全て満
たされている場合)、次ぎのステップS4に直接進む。
を聴取している時に、該放送局の電波が弱くなり聴取し
難くなった場合、該聴取者が走行している地域の放送局
を聴取したいが正6■なる周波数が判らないような場合
には、操作釦14によって受信者が記憶している一部の
周波数、例えば、上2桁の周波数を入力する(ステップ
St)。次いで、操作釦14の一部に設けられた選局ス
タート釦を操作すると(ステップS2)、制御回路13
は入力された周波数が全て入力されているか否かを判断
しくステップS3)、全ての周波数が入力されている場
合には(例えば、82.5 MHzという3桁が全て満
たされている場合)、次ぎのステップS4に直接進む。
また、全ての周波数が入力されていない場合には(例え
ば、82 MHz) 、残りの桁を全て0とみなして(
ステップS4)、次ぎのステラスS5に進む。
ば、82 MHz) 、残りの桁を全て0とみなして(
ステップS4)、次ぎのステラスS5に進む。
そして、ステップS5において、オフセット値を0にす
る。すなわち、全ての周波数(82,5MH7)が入力
されている場合には、その82.5MHzの周波数をそ
のまま出力し、また、一部の周波数(82MHz)が入
力されている場合には、82.0MHzの周波数を出力
する。このように、周波数が決定されると、制御回路1
3はステップ6においてオフセット値が0であるので、
ステップ5において設定された周波数に対応する分周数
をメモリ16から呼び出し、プログラマブル分周器8に
出力する。従って、前記した動作によって入力された分
周数による放送局があれば、チューンド信号を検波回路
5から出力するので、制御回路13はこのチューンド信
号が有るか否かを判断する(ステップ37)。ここで、
同調する放送局が有った場合には受信状態を保持して全
ての動作を終了する。なお、放送局の周波数が判ってい
て全ての周波数を入力した場合には、その入力した周波
数が間違っていない限り受信局が有れば同調がとれるの
で、動作はこの時点で終了する。
る。すなわち、全ての周波数(82,5MH7)が入力
されている場合には、その82.5MHzの周波数をそ
のまま出力し、また、一部の周波数(82MHz)が入
力されている場合には、82.0MHzの周波数を出力
する。このように、周波数が決定されると、制御回路1
3はステップ6においてオフセット値が0であるので、
ステップ5において設定された周波数に対応する分周数
をメモリ16から呼び出し、プログラマブル分周器8に
出力する。従って、前記した動作によって入力された分
周数による放送局があれば、チューンド信号を検波回路
5から出力するので、制御回路13はこのチューンド信
号が有るか否かを判断する(ステップ37)。ここで、
同調する放送局が有った場合には受信状態を保持して全
ての動作を終了する。なお、放送局の周波数が判ってい
て全ての周波数を入力した場合には、その入力した周波
数が間違っていない限り受信局が有れば同調がとれるの
で、動作はこの時点で終了する。
一方、チューンド信号が検波回路5より出力されなかっ
た場合には、ステップ3B 、S9をスルーするか、あ
るいは前記したステップS6,37と同様の処理を行い
、その後、オフセット値を0から1となしくステップ5
IO)、ステップS6に戻す。そして、ステップS6に
おいて、入力された周波数をプラス・オフセット値に受
信周波数に変える(ステップS6)。すなわち、前記し
た例の如<82MHzの2桁しか入力していない場合、
82.1MHzを受信周波数に設定し、該周波数に対応
する分周数をプログラマブル分周器8に入力する。この
結果、検波回路5からチューンド信号が出力されるか否
かを判断しくステップS7)、チューンド信号が出力さ
れた場合には、前記したと同様に動作は終了する。また
、チューンド信号が出力されなかった場合には、入力さ
れた周波数(82MHz)をマイナス・芽フセット値に
受信周波数を変える。すなわち、81.9 MHzを受
信周波数に設定し、該周波数に対応する分周数をプログ
ラマブル分周器8に入力する(ステップS8)。この結
果、検波回路5からチューンド信号が出力されるか否か
を判断しくステップS9)、チューンド信号が出力され
た場合には動作を終了する。また、チューンド信号が出
力されなかった場合には、チューンド信号が検波回路5
から出力されるまで、オフセット値を1ずつずらして前
記した動作を繰り返し行うものである。
た場合には、ステップ3B 、S9をスルーするか、あ
るいは前記したステップS6,37と同様の処理を行い
、その後、オフセット値を0から1となしくステップ5
IO)、ステップS6に戻す。そして、ステップS6に
おいて、入力された周波数をプラス・オフセット値に受
信周波数に変える(ステップS6)。すなわち、前記し
た例の如<82MHzの2桁しか入力していない場合、
82.1MHzを受信周波数に設定し、該周波数に対応
する分周数をプログラマブル分周器8に入力する。この
結果、検波回路5からチューンド信号が出力されるか否
かを判断しくステップS7)、チューンド信号が出力さ
れた場合には、前記したと同様に動作は終了する。また
、チューンド信号が出力されなかった場合には、入力さ
れた周波数(82MHz)をマイナス・芽フセット値に
受信周波数を変える。すなわち、81.9 MHzを受
信周波数に設定し、該周波数に対応する分周数をプログ
ラマブル分周器8に入力する(ステップS8)。この結
果、検波回路5からチューンド信号が出力されるか否か
を判断しくステップS9)、チューンド信号が出力され
た場合には動作を終了する。また、チューンド信号が出
力されなかった場合には、チューンド信号が検波回路5
から出力されるまで、オフセット値を1ずつずらして前
記した動作を繰り返し行うものである。
なお、前記した実施例にあっては、上下に少しずつ周波
数を変えていくものについて説明したが、現実には、使
用される各国のチャンネルプラン毎に変えれば良く、例
えば、オフセット値として、FM放送にあッテは25K
Hz(米国)、100KHz(日本)、200KHz(
ヨーロッパ)、また、AM放送にあっては9KHz(日
本、ヨーロッパ)、10KHz(米国)という値で変化
させるものである。
数を変えていくものについて説明したが、現実には、使
用される各国のチャンネルプラン毎に変えれば良く、例
えば、オフセット値として、FM放送にあッテは25K
Hz(米国)、100KHz(日本)、200KHz(
ヨーロッパ)、また、AM放送にあっては9KHz(日
本、ヨーロッパ)、10KHz(米国)という値で変化
させるものである。
また、ステップS6 、S8のように士順番に変えてい
くと、実際にはチューナにおけるチューンド信号検出時
間やPLLのロックアツプ時間により、希望する放送局
を選局するまで時間が掛かるので、オフセット値を日本
の場合の如<100KHzとした場合、+O,+100
KHz、+200KHz、+300KHz、−100K
Hz、−200KHz。
くと、実際にはチューナにおけるチューンド信号検出時
間やPLLのロックアツプ時間により、希望する放送局
を選局するまで時間が掛かるので、オフセット値を日本
の場合の如<100KHzとした場合、+O,+100
KHz、+200KHz、+300KHz、−100K
Hz、−200KHz。
−300KHz、 +400Klfz、 +500KH
z、 +600KHz、−400KHz、−500Kl
(z、−600KI(zというように、士共に数ステッ
プずつ変化させるようにしても良いものである。
z、 +600KHz、−400KHz、−500Kl
(z、−600KI(zというように、士共に数ステッ
プずつ変化させるようにしても良いものである。
本発明は前記したように、放送局の正確な周波数が判ら
なくても、操作釦を操作してうろ覚えの周波数の全であ
るいは一部を入力することによって、同調するまで自動
的に周波数をオフセット値に従って選局を行うので、例
えば、カーステレオで聴取するに際して正確なる周波数
が判らない場合であっても、選局を簡単な操作で、しか
も迅速に行える等の効果を有するものである。
なくても、操作釦を操作してうろ覚えの周波数の全であ
るいは一部を入力することによって、同調するまで自動
的に周波数をオフセット値に従って選局を行うので、例
えば、カーステレオで聴取するに際して正確なる周波数
が判らない場合であっても、選局を簡単な操作で、しか
も迅速に行える等の効果を有するものである。
第1図は本発明に係るチューナにおける選局装置の一実
施例を示すブロック図、 第2図は同上のブロック図における制御回路のフローチ
ャート図である。 8・・・プログラマブル分周器、13・・・制御回路、
14・・・操作釦、15・・・表示器、16・・・RO
M。
施例を示すブロック図、 第2図は同上のブロック図における制御回路のフローチ
ャート図である。 8・・・プログラマブル分周器、13・・・制御回路、
14・・・操作釦、15・・・表示器、16・・・RO
M。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プログラマブル分周器の分周数を変えることにより所望
の放送局を選局できるようにしたチューナにおいて、 周波数としての数字を入力するためのテンキー等の操作
釦と、 該操作釦によって入力された周波数を中心として上下に
少しずつ周波数を変化させ得るデータを有するオフセッ
トメモリおよび該周波数に対応した分周数が記憶された
ROM等のメモリと、該操作釦により入力された数字で
ある周波数あるいは該周波数に相当する記号を表示する
表示器と、 前記操作釦により入力された周波数を中心として少しず
つずらした周波数に対応する分周数を前記メモリから呼
び出して前記チューナのプログラマブル分周器に同調し
た時に得られるチューンド信号を検出するまで繰り返し
送出する制御回路と、を具備したことを特徴とするチュ
ーナにおける選局装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63135671A JPH0714139B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | チューナにおける選局方法 |
| US07/310,568 US5023938A (en) | 1988-06-03 | 1989-02-15 | Station selecting device in tuner for automatic selection according to input information |
| DE3905309A DE3905309A1 (de) | 1988-06-03 | 1989-02-21 | Stationswaehler in einem tuner |
| US07/841,768 US5379454A (en) | 1988-06-03 | 1992-03-02 | Station selection device in tuner for automatic selection according to input information |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63135671A JPH0714139B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | チューナにおける選局方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01305718A true JPH01305718A (ja) | 1989-12-11 |
| JPH0714139B2 JPH0714139B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=15157206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63135671A Expired - Lifetime JPH0714139B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | チューナにおける選局方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714139B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0465916A (ja) * | 1990-07-02 | 1992-03-02 | Nec Corp | 掃引周波数発振器と準同期検波回路 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57174924A (en) * | 1981-04-21 | 1982-10-27 | Sanyo Electric Co Ltd | Radio receiver |
| JPS5840916A (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-10 | Toshiba Corp | シンセサイザチユ−ナのチユ−ニング方式 |
| JPS599457U (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-21 | オムロン株式会社 | リレ− |
| JPS5945288A (ja) * | 1982-08-03 | 1984-03-14 | アクチ−セルスカペツト・ベルゲンズ・メカニスケ・ベルクステデル | チエ−ン車−チエ−ン−ロ−プ装置組立体 |
-
1988
- 1988-06-03 JP JP63135671A patent/JPH0714139B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57174924A (en) * | 1981-04-21 | 1982-10-27 | Sanyo Electric Co Ltd | Radio receiver |
| JPS5840916A (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-10 | Toshiba Corp | シンセサイザチユ−ナのチユ−ニング方式 |
| JPS599457U (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-21 | オムロン株式会社 | リレ− |
| JPS5945288A (ja) * | 1982-08-03 | 1984-03-14 | アクチ−セルスカペツト・ベルゲンズ・メカニスケ・ベルクステデル | チエ−ン車−チエ−ン−ロ−プ装置組立体 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0465916A (ja) * | 1990-07-02 | 1992-03-02 | Nec Corp | 掃引周波数発振器と準同期検波回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0714139B2 (ja) | 1995-02-15 |
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