JPH01306764A - 浴槽への自動給湯装置 - Google Patents
浴槽への自動給湯装置Info
- Publication number
- JPH01306764A JPH01306764A JP63137842A JP13784288A JPH01306764A JP H01306764 A JPH01306764 A JP H01306764A JP 63137842 A JP63137842 A JP 63137842A JP 13784288 A JP13784288 A JP 13784288A JP H01306764 A JPH01306764 A JP H01306764A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- water
- hot water
- return pipe
- way valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control For Baths (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、浴槽への自動給湯装置に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の浴槽への自動給湯装置は、第3図に示す
ようにアダプター4を介して浴押11に往管2と戻管3
を接続し、かつこの両管の接続部に三方弁8を接続して
この弁の一方を給湯装置7に接続している。またポンプ
6は往管2の途中に接続し、さらにポンプ6と並列にバ
イパス管16を往管2と戻管3内に接続し、往管2とバ
イパス管16間に三方弁16を接続している。
ようにアダプター4を介して浴押11に往管2と戻管3
を接続し、かつこの両管の接続部に三方弁8を接続して
この弁の一方を給湯装置7に接続している。またポンプ
6は往管2の途中に接続し、さらにポンプ6と並列にバ
イパス管16を往管2と戻管3内に接続し、往管2とバ
イパス管16間に三方弁16を接続している。
そして、三方弁8を給湯装置7へ三方プl′16を往管
2へ切り替え、ポンプ6へ水を供給し、三方弁8を往管
2側へ切シ替え、ポンプ6を運転することにより往管2
.アダプター4を経て浴槽1へ給湯する。
2へ切り替え、ポンプ6へ水を供給し、三方弁8を往管
2側へ切シ替え、ポンプ6を運転することにより往管2
.アダプター4を経て浴槽1へ給湯する。
そして、一般にはアダプター4よυ上まで浴槽1の水位
が上がっても、一般に戻管3に細い管を使用しているこ
ともあって、内部の空気との置換が行なわれず戻管3へ
は水が流れこまない。そこで、三方弁8を戻管3側へ切
シかえ、ポンプ6を運転させても、戻管3の上部、すな
わちアダプタ−4の部分の水圧とポンプ6の部分の高低
差による水圧にまさるだけのポンプ6の能力で、戻管3
の空気をポンプ6が吸うことによりなくなってしまい戻
管3を水で満たすことが出来るが、実際にはそのような
大能力のポンプを使用することは経済的な面等から使用
することは困難である。
が上がっても、一般に戻管3に細い管を使用しているこ
ともあって、内部の空気との置換が行なわれず戻管3へ
は水が流れこまない。そこで、三方弁8を戻管3側へ切
シかえ、ポンプ6を運転させても、戻管3の上部、すな
わちアダプタ−4の部分の水圧とポンプ6の部分の高低
差による水圧にまさるだけのポンプ6の能力で、戻管3
の空気をポンプ6が吸うことによりなくなってしまい戻
管3を水で満たすことが出来るが、実際にはそのような
大能力のポンプを使用することは経済的な面等から使用
することは困難である。
従ってポンプ6を停止し三方弁16をバイパス管16側
へ切り替え、ポンプ6を運転することにより、バイパス
管16を通して戻管3内の空気を往管2を通して浴f@
11内へ排出し、そして戻管3内を水でうめる。そして
、ポンプ5を止め、三方弁8を戻管3側へ切シ替え、ま
た三方弁16を往管2側へ切り替えて、ポンプ6を運転
することにより、浴m1の水を循環させるようになって
いた。
へ切り替え、ポンプ6を運転することにより、バイパス
管16を通して戻管3内の空気を往管2を通して浴f@
11内へ排出し、そして戻管3内を水でうめる。そして
、ポンプ5を止め、三方弁8を戻管3側へ切シ替え、ま
た三方弁16を往管2側へ切り替えて、ポンプ6を運転
することにより、浴m1の水を循環させるようになって
いた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のように浴槽水を循環させるのに戻管
3内の空気を抜き、水をみたすのにバイパス管16.三
方弁15等を必要とし構造が複雑で、かつ上記したよう
に三方弁16の操作、ポンプ5の制御等その操作も複雑
であった。
3内の空気を抜き、水をみたすのにバイパス管16.三
方弁15等を必要とし構造が複雑で、かつ上記したよう
に三方弁16の操作、ポンプ5の制御等その操作も複雑
であった。
本発明はかかる従来の課題を解消するもので、簡単な構
造と動作で、0′iJ記戻管を水で満たすことを目的と
する。
造と動作で、0′iJ記戻管を水で満たすことを目的と
する。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の浴槽への自動給湯装
置は、浴槽へ水を送る往管および浴槽の水を戻す戻管と
、前記往管を介して浴槽へ水を送るポンプと、Oil記
ポンプの吸引側へ接続し、水を供給できる給湯装置と、
mJ記ポンプの吸引側を、戻管と1jIJ記給湯装置と
に切替える三方弁と、この三方弁の切替えとポンプの運
転、停止の制御を行なって戻管内の空気を排出して水を
満す制御装置とからなるものである。
置は、浴槽へ水を送る往管および浴槽の水を戻す戻管と
、前記往管を介して浴槽へ水を送るポンプと、Oil記
ポンプの吸引側へ接続し、水を供給できる給湯装置と、
mJ記ポンプの吸引側を、戻管と1jIJ記給湯装置と
に切替える三方弁と、この三方弁の切替えとポンプの運
転、停止の制御を行なって戻管内の空気を排出して水を
満す制御装置とからなるものである。
作用
本発明は上記した構成によって、浴槽がポンプより上方
にある場合、三方弁を給湯装置側へ切り替え、ポンプを
運転することにより浴槽へ給湯し、浴槽と戻管の接続口
より高い水位になったときに、ポンプを止め、三方弁を
戻管へ切り替えることにより、往管の水を戻管へ逆流さ
せ、管を水でうめ、再度、ポンプを運転さすことにより
浴槽水を循環さすものである。
にある場合、三方弁を給湯装置側へ切り替え、ポンプを
運転することにより浴槽へ給湯し、浴槽と戻管の接続口
より高い水位になったときに、ポンプを止め、三方弁を
戻管へ切り替えることにより、往管の水を戻管へ逆流さ
せ、管を水でうめ、再度、ポンプを運転さすことにより
浴槽水を循環さすものである。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
。第1図において、1は浴槽、2は往管、3は戻管、4
は浴槽1と往管2および戻管3をつなぐアダプター、6
は往管2に設け、この管を通って浴槽1へ水を送るポン
プ、6はポンプ5の吸引側に位置して往管2に設け、ポ
ンプ6へ送られる流水を判断する流水スイツチ、7はポ
ンプ6の吸引側に接続した給湯装置、8は給湯装置7と
戻管3にボンデ6の吸引側を切替え接続する三方弁で給
湯装置7からの湯を三方弁8.流水スイ・ソチ6を通し
て、ポンプ6へ流す流路と、戻管3.三方弁8.流水ス
イッチ6を通してポンプ6へ流す流路を切替える。9は
戻管3の管内圧力を測定する水圧センサ、10は制御装
置で、ポンプ6と給湯装置7と三方弁8を駆動する負荷
駆動手段11と、水圧センサ9からの圧力変化をとらえ
る水UEセンサ信号取込手段12と、流水スイッチ6の
信号を取込む水流信0号取込手段13と、一定時間、状
態を維持する遅延手段14とから構成されている。
。第1図において、1は浴槽、2は往管、3は戻管、4
は浴槽1と往管2および戻管3をつなぐアダプター、6
は往管2に設け、この管を通って浴槽1へ水を送るポン
プ、6はポンプ5の吸引側に位置して往管2に設け、ポ
ンプ6へ送られる流水を判断する流水スイツチ、7はポ
ンプ6の吸引側に接続した給湯装置、8は給湯装置7と
戻管3にボンデ6の吸引側を切替え接続する三方弁で給
湯装置7からの湯を三方弁8.流水スイ・ソチ6を通し
て、ポンプ6へ流す流路と、戻管3.三方弁8.流水ス
イッチ6を通してポンプ6へ流す流路を切替える。9は
戻管3の管内圧力を測定する水圧センサ、10は制御装
置で、ポンプ6と給湯装置7と三方弁8を駆動する負荷
駆動手段11と、水圧センサ9からの圧力変化をとらえ
る水UEセンサ信号取込手段12と、流水スイッチ6の
信号を取込む水流信0号取込手段13と、一定時間、状
態を維持する遅延手段14とから構成されている。
第2図は、浴槽1の水位変化に対応する水圧センサ9の
信号の変化を表したものである。
信号の変化を表したものである。
上記構成において浴槽1への給湯方法について説明する
。浴槽1と往管2と戻管3の内部が空の状態で、制御装
置10の負荷駆動手段11により三方弁8を給湯装置7
側へ切替える。そして給湯装置7とポンプ6を同じく負
荷駆動手段11により運転を開始させる。給湯装置7か
らの湯は三方弁8と流水スイッチ6を通ってポンプ6へ
導びかれ、往管2を通して浴Ff11へ注がれる。そし
て、戻管3の中に湯は入らないが、空気圧が変化するこ
とになる。水圧センサ9の信号があるレベル以上変化し
たらこの変化信号を取込んだ水圧センサ信号取込手段1
2により、負荷駆動手段11が動作し、すなわち、第2
図より明らかなように、浴槽1の水位がアダプター4よ
り上部に達したら、負荷駆動手段11により給湯装置7
とポンプ6を停止させ、三方弁8を戻管3側へ切替える
。そして、戻管3の中が空気であるため戻管3の上部水
面LL[力と下部水面圧力に差があり、その結果、往管
2の湯が逆流し、ポンプ6と流水スイッチ6と三方弁8
を通して戻管3へ流入する。そして戻管3の中にあった
空気がアダプター4より浴槽1へ押し出される。この空
気と水が戻管3の中で置換される間は遅延手段14によ
り決められた時間だけ待機し、その後、この手段14か
ら待機時間の経過後の信号をうけだ負荷駆動手段11に
よりポンプ6が運転し、浴槽1の湯を戻管3.三方方8
.流水スイッチ6゜ポンプ6、往管2を経由することに
より完全に空気を排出し、それを流水スイッチ6からの
信号により水流信号取込手段13により確認するもので
ある。そして、この確認信号を水流信号取込手段13か
らうけた負荷駆動手段11がポンプ5の運転を止め、三
方弁8を給湯装置7側へ切りかえ、給湯装置7とポンプ
6を運転し、浴槽1へ注湯しながら、浴槽1の水位を水
圧センサ9の信号により水圧センサ信号取込手段12に
より測定することができる。そして、浴槽1の1限にな
れば」−記と同様にポンプ6の運転をとめ注湯を停止す
る。
。浴槽1と往管2と戻管3の内部が空の状態で、制御装
置10の負荷駆動手段11により三方弁8を給湯装置7
側へ切替える。そして給湯装置7とポンプ6を同じく負
荷駆動手段11により運転を開始させる。給湯装置7か
らの湯は三方弁8と流水スイッチ6を通ってポンプ6へ
導びかれ、往管2を通して浴Ff11へ注がれる。そし
て、戻管3の中に湯は入らないが、空気圧が変化するこ
とになる。水圧センサ9の信号があるレベル以上変化し
たらこの変化信号を取込んだ水圧センサ信号取込手段1
2により、負荷駆動手段11が動作し、すなわち、第2
図より明らかなように、浴槽1の水位がアダプター4よ
り上部に達したら、負荷駆動手段11により給湯装置7
とポンプ6を停止させ、三方弁8を戻管3側へ切替える
。そして、戻管3の中が空気であるため戻管3の上部水
面LL[力と下部水面圧力に差があり、その結果、往管
2の湯が逆流し、ポンプ6と流水スイッチ6と三方弁8
を通して戻管3へ流入する。そして戻管3の中にあった
空気がアダプター4より浴槽1へ押し出される。この空
気と水が戻管3の中で置換される間は遅延手段14によ
り決められた時間だけ待機し、その後、この手段14か
ら待機時間の経過後の信号をうけだ負荷駆動手段11に
よりポンプ6が運転し、浴槽1の湯を戻管3.三方方8
.流水スイッチ6゜ポンプ6、往管2を経由することに
より完全に空気を排出し、それを流水スイッチ6からの
信号により水流信号取込手段13により確認するもので
ある。そして、この確認信号を水流信号取込手段13か
らうけた負荷駆動手段11がポンプ5の運転を止め、三
方弁8を給湯装置7側へ切りかえ、給湯装置7とポンプ
6を運転し、浴槽1へ注湯しながら、浴槽1の水位を水
圧センサ9の信号により水圧センサ信号取込手段12に
より測定することができる。そして、浴槽1の1限にな
れば」−記と同様にポンプ6の運転をとめ注湯を停止す
る。
発明の効果
以上のように本発明の浴槽への自動給湯装置は、簡単な
構造と動作で、浴槽がポンプより上部にある場合、戻管
を水で満たすことができ、浴槽水を循環させたり、浴t
−1水位を測定したシすることができるとともに上記従
来に比し大幅に構造を簡単にできる。
構造と動作で、浴槽がポンプより上部にある場合、戻管
を水で満たすことができ、浴槽水を循環させたり、浴t
−1水位を測定したシすることができるとともに上記従
来に比し大幅に構造を簡単にできる。
第1図は本発明の浴槽への自動給湯装置の実施例におけ
る構成図、第2図は同浴槽水位と水L〔センサの関連図
、第3図は従来例の(14成図である。 1・・・・・・浴槽、2・・・・・・往管、3・・・・
・・戻管、6・・・・・・ポンプ、7・・・・・・給湯
装置、8・・・・・・三方弁。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1
′ 浴 楯 2−・・在 官 3− 戻 官 S−ポンプ 6・・・水流スイ!+ 10−・−利卸#I装置 第2図 →;台僧への給隔時間
る構成図、第2図は同浴槽水位と水L〔センサの関連図
、第3図は従来例の(14成図である。 1・・・・・・浴槽、2・・・・・・往管、3・・・・
・・戻管、6・・・・・・ポンプ、7・・・・・・給湯
装置、8・・・・・・三方弁。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1
′ 浴 楯 2−・・在 官 3− 戻 官 S−ポンプ 6・・・水流スイ!+ 10−・−利卸#I装置 第2図 →;台僧への給隔時間
Claims (1)
- 浴槽へ水を送る往管および浴槽の水を戻す戻管と、前記
往管を介して浴槽へ水を送るポンプと、前記ポンプの吸
引側へ接続し水を供給できる給湯装置と、前記ポンプの
吸引側へ接続し、かつ戻管と給湯装置に切替える三方弁
と、浴槽がポンプより上方にある場合、前記三方弁を前
記給湯装置側へ切替えるとともに前記ポンプを運転せし
めて浴槽へ給湯し、浴槽と前記配管の接続口より高い水
位になったときに、ポンプを停止し前記三方弁を前記戻
管へ切替えるとともに、前記往管の水が前記戻管へ逆流
した後に前記ポンプを再運転せしめる制御装置とからな
る浴槽への自動給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137842A JP2591070B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 浴槽への自動給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137842A JP2591070B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 浴槽への自動給湯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01306764A true JPH01306764A (ja) | 1989-12-11 |
| JP2591070B2 JP2591070B2 (ja) | 1997-03-19 |
Family
ID=15208092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63137842A Expired - Fee Related JP2591070B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 浴槽への自動給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2591070B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196248U (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-20 |
-
1988
- 1988-06-03 JP JP63137842A patent/JP2591070B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196248U (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2591070B2 (ja) | 1997-03-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |