JPH01306867A - 複写機 - Google Patents

複写機

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JPH01306867A
JPH01306867A JP63135659A JP13565988A JPH01306867A JP H01306867 A JPH01306867 A JP H01306867A JP 63135659 A JP63135659 A JP 63135659A JP 13565988 A JP13565988 A JP 13565988A JP H01306867 A JPH01306867 A JP H01306867A
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JP
Japan
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remaining
toner
amount
detecting
web
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Pending
Application number
JP63135659A
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English (en)
Inventor
Taku Sugiura
杉浦 卓
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明は、複写機に関し、特に複写枚数が多く、連続し
て大量の複写かさなれ、機械を停止させることが少ない
形態の複写機に関する。
[従来の技術1 従来この種の複写機において、トナーの残量。
排1ヘナー量、用紙残量や基ウェブ量などを検知して、
警告する複写機はあるが、大力はいずれも段階的に検知
されておらず、また、段階的に検知されるにしてもあと
の複写可能枚数あるいはトナー等の交換予想日時を表示
するまでには到らず、せいぜい被記録材や記録媒体等の
消耗品が無くなってきたときに複写不能状態として警告
するにとどまっている。
従って、従来の場合は特にトナーやウェブ等交換を要す
る場合に使用者はどの段隋で交換すればよいかが判断し
づらく、−船釣には定期的に保全にあたっているサービ
スマンが残量を判断し、残り少ない場合は予め交換する
ようにしていた。
[発明が解決しようとする課題1 しかしながら、従来のような管理の仕方では、サービス
マンの管理に依存し放しであり、サービスマンの来訪が
余り期待できないような場合は、十分に使用可能な状態
にあるにかかわらず使用者の判断−つで交換してしまう
こともあり経済的でない。また、ときには大量複写の途
中で交換消耗品が無くなりかねず、それからサービスマ
ンを呼んでいたのでは休止時間が永くなり作業効率の著
しい低下をきたす。
本発明の目的は、上述したような従来の問題点の解決を
図るべく、サービスマンに依存することなく常時消耗品
の残存二を認識できる複写機を提供することにある。
[課題を解決するための手段1 かかる目的を達成するために、本発明は、現像器から供
給されたトナーを感光体上に静電吸着させて画像を形成
すると共に送給部から記録シートを連続的に送給し、感
光体上の画像を記録シート上に転写したあとの感光体上
のトナーの残量をりlに存在する記録シートのサイズ別
枚数を検知するシート残量検知手段と、現像器内のトナ
ーの残量を検知する残トナー検知手段と、クリーナによ
り除去されたトナーの量を検知する排トナー検知手段と
、定着器に関連して設けられたウェブテープの残量を検
知する基ウェブ検知手段と、シート残量検知手段、残ト
ナー検知手段、排トナー検知手段および基ウェブ検知手
段から得られた各残量に関する情報に基づいて複写可能
な記録シートの枚数を演算する演算手段と、各残量に関
する情報および演算手段により演算された複写可能な記
録シートの枚数を表示可能な表示手段とを具え、表示手
段に表示された各残量に関する情報および複写可能な記
録シートの枚数に基づいて記録シート、トナーおよびウ
ェブの補給時期の判断が可能なようにしたことを特徴と
するものである。
[作 用] 残トナー検知手段および排トナー検知手段からの情報と
、それまでに複写された記録シートの枚数とから、残ト
ナーによりあと何枚の複写が可能であるかを表示手段に
より表示することができると共に、基ウェブ検知手段か
らの情報と、それまでに複写された記録シー1−の枚数
とから残ウェブによってあと何枚の複写が可能であるか
を記録シートの残り枚数などと共に表示することができ
るので、これら消耗品の交換時期を使用者が適切に判断
することができる。
[実施例] 以下に、図面に基づいて本発明の一実施例を詳細に説明
する。
第1図は本発明を適用した電子写真式ディジタル複写機
の一例を示す。ここで、1は半導体レーザを有し、ポリ
ゴンミラーによりレーザ光を走査させるポリゴンスキャ
ナであり、ポリゴンスキャナ1からのレーザ光は反射ミ
ラー2によって反射され感光ドラム3上に露光される。
4は前露光LED、5は感光ドラム3上に1次帯電させ
る1次帯電器であり、11:電された感光ドラム3上に
露光により;替像が形成され、電位センサ6のところで
電位が制御された上、現像器7からのトナーにより潜像
上に画像が形成される。
8は記録用シートを累積した状態に保持するカセット、
9は送給ローラ、10は送給ローラ9によりカセット8
から送出されたシートをレジスト合せするレジストロー
ラであり、感光ドラム3上に画像の形成されるタイミン
グに応じて記録用シートがレジストローラlOを介して
感光ドラム3に導かれ、形成画像が転写前帯電器11.
転写/分離帯電器12を経てシート上に転写が行われる
かくして、転写を終えたシートは分離爪13によって感
光ドラム3から引離され、搬送ベルト14により定着器
15に導かれてここで加熱加圧によって定着が行われた
後排出ローラ16により排出トレイ17上に排■される
。なお、このとき定着器15のローラ15八とシートと
か吸着しないようにするために、ウェブ装置18が設け
られており、このウェブ装置によってローラ15A上に
油が塗布される。
19は感光ドラム3に沿フて設けられたクリーナであり
、転写を終えた感光ドラム3上から余分のトて、そのト
ナーを収容した現像器7に、トナーの残量を例えば3段
階に分けて検知可能な残トナー量検知センサ(以下でト
ナー検知センサという)が設けられる。また、クリーナ
19には取除かれたトナー量、すなわち排トナー量が検
知可能な排トナーセンサを設ける外、更にウェブ装置1
8におけるウェブテープの使用量を検知するウェブ検知
手段を有し、更に、カセット8は格納されたシートの数
量が検知可能な手段を具えている。
かくして残りのトナー量、排トナー量、ウェブの残量お
よびカセット8に残留しているシートの数量等を上述の
各検知手段によって検知することにより、電源投入時あ
るいは長時間使用しなかった時に、あとの複写可能枚数
、あるいは消耗品の交換時期等を予測可能とするもので
ある。
第2図は本発明による消耗品監視動作のための回路構成
の一例を示す。ここで、101は上述の現像器7に内設
した残トナー検知センサであり、ホトインタラプタ等に
よって構成され、本例の場合3つのセンサからなり、第
1のセンサは残量がほぼ1/2になったことを、また第
2のセンサは残量がほぼ115 になったことを、更に
また第3のセンサは従来トナー無しを検知するために用
いられたセンサと同様に残量がほぼ1/10になったこ
とを検知する。
102は排トナーセンサであり、クリーナ19に設けら
れ、トナー検知センサと同様、3段階に排トナー量を検
知することができる。103は残りエブセンサであり、
例えばウェブテープに記入されたマークを読取ることに
より、残りエブテーブ量を検知する。104はカセット
8に収納中のシートの残量を検知する紙量センサ、10
5は複写機に電源が没入された後、複写可能な状態にま
でドラムやヒータがウオームアツプされたかと゛うがを
検知するつオームアップ検知センナである。
106はI10インタフェース、107は中央演算処理
袋ac P U、 108は各センサからの検知内容を
一時記憶するRAM、109は実行プログラムの手順等
が格納されているROM、110は各独メツセージの表
示装置等を具えた操作部、111は後述するようにして
例えは電源投入後の時間等を計測するためにクロック信
号を供給するタイマである。
第3図は操作部110の詳細を示す。ここで、201は
複写モードをデフォルト値に戻すためのリセットキー、
202は複写モードに戻すためのリコールキー、また、
203は複写枚数を指定するテンキー、204は複写ス
タートキー、205はカセット選択キーである。また、
表示手段として、複写枚数を表示するLED表示部20
6、使用カセットを表示するカセット表示部2o7、選
択されたシートのサイズを表示するサイズ表示部208
の外に木発明にかかる各種メツセージ等を表示する警告
用表示部209を具えており、この警告用表示部209
は液晶等により、後述するようにして消耗品の消耗状態
や複写機の使用不能状態等を警告することかできる。
そこで、このように構成した複写機における消耗品の不
足状態を監視する動作の手順について以下の第4図〜第
6図に従って説明する。
第4図はトナー士検知に関する動作手順を示す。まず、
トナーを交換した後、ステップS1でトナー検知第1セ
ンサによりその残量がほぼ1/2になったことが検知さ
れると、ステップS2においてそれ以降の各複写サイズ
における複写枚数を計数し、RA M 108に格納す
る。更にステップS3において、カレンダ機能を有する
C P U 107でタイマ111に暴づいて日数を計
数し、RA M 108に格納する。かくして、ステッ
プS4でトナー検知第2センサからの信号の有無を判断
し、第2センサによりトナー残量がほぼ115になった
ことが検知されたならば、ステップS5に進んで先にR
A M 108に格納した複写枚数および日数から例え
は複写サイズをA4に換算してあとトナーが空となるま
での予想枚数を演算すると共にその予想日数を演算する
かくして、それ以降はステップS6で新めで複写のサイ
ズと枚数とか言1数され、上記予想枚数および予想日数
に基づいて残余の複写可能予想枚数および空となるまで
の日数かン寅算さねて、その肩1果が次の複写機のウェ
イト時、例えは毎朝にステップS7で警告用表示部20
9に表示される。
従って、使用者はその表示された情報に基づき、交換用
トナーをサービスマンに要求して準(N;Tさせること
ができ、無用に複写機を休止させるようなことがなくな
る。また、このような状態でステップS8において第3
トナーセンサによる警告を待ち、第3トナーセンサから
の検知信号がありたならば、ステップS9で表示部20
9に1〜す−切れを表示する。
なお、表示部209による警告は複写機のウェイト時間
中あるいは一定時間複写機の未使用状態、すなわち複写
スタートキー204が所定時間押下されなかったような
ときに行われるもので、ウオームアツプ検知センサ10
5ては感光ドラム3および定着器15における温度が所
定の温度となるのを監視しており、その間警告用表示部
209にウェイト表示を1〜ナー情報と共に表示する。
第5図は排トナーモ検知に関する動作手順を示す。この
場合も、先に述べたようにクリーナ19は排トナー量を
例えば3段階で検知するよう第1゜第2および第3の排
トナーセンサを有しているので、第4図に示したと同様
の手順とアルゴリズムに従う。従って、そのステップS
1〜S9における動作は第4図に示すステップ81〜S
9のそれぞれに対応するので、その説明をここでは省略
する。
第6図は残ウェブセンサ103によるウェブ残量検知動
作の手順を示す。まずステップS1でウェブが新たに交
換されると、ステップS2で以後複写されたサイズおよ
び枚数と、複写日数とが計数され、ステップS3におい
て残ウェブセンサ103により残量が少なくなったこと
が検知されたか否かを判断する。なお、その検知にあた
っては予めウェブテープの端部にそれ以後の残量を示す
マークを付しておき、そのマークを検知させるようにす
ればよい。
かくして、ステップS3において、マークか検知された
との判断があればステップS4に進み、ここでその残量
によりあと複写可能な枚数および日数を先に述べたと同
様にして演算し、ステップS5において、これらの数字
を表示して交換を警告する。
なお、上述した各表示については、全てを表示するので
はなく、最も速く交換を必要とする物件のみについて行
ってもよいし、各消耗品ごとに関する情報をそれぞれ所
定の時間ごとに表示するようにしてもよい。
また、以上に述べた実力1例では、排トナー量。
残トナー量、シート残量等を段階的に検知するようにし
たが、これらをそれぞれ段階的に検知するのに代えて、
定期的に検診するサービスマンにより直接目視等て各残
ユをチエツクさせた上、ここでそれまでの複写シートの
使用枚数や各消耗品の消耗量からあとの複写可能なシー
トの枚数を判断させ、これらの数値をCPUメモリに接
続されたサービスパネル等にインプットさせるようにす
ることもできる。
この場合、複写機では複写枚数を日ごとに計数し、毎日
あるいは毎回電源投入時に設定された複写可能枚数から
複写された枚数を減算する事により今度の複写可能枚数
を表示させるようにすればよい。また、段[詩的に検知
するセンサを持つ場合でも、精度のいかんによ)てはサ
ービスマンにより情報を修正可能なようにすることもで
きる。
また、小型の複写機などでメンテナンスが頻ばんに行わ
れない場合は、あらかじめ交換時に複写可能枚数をセッ
トしておき、おおよその複写可能枚数を上述の手順によ
って演算し、毎日表示するようにすることもできる。こ
の場合は、上述した各検知センサは空の状態で検知可能
なようにしておき、使用者はおおよその各交換時期を把
握した上で消Jt品か不足すれは自分で補給するか、あ
るいはサービスマンを1呼び交換ずればよい。特に小型
の複写機の場合、使用者か表示する必要かないと判断し
た消耗品に対しては、表示を行わないことで警告の内容
を簡単にすることもでる。
[発明の効果] 以上説明してきたように、本発明によれは、各消耗品の
交換時期を目安として表示可酸としたことにより、十分
な余裕を持ってその不足状、聾を認識することができ、
サービスマンに一方的に依存することなく、交換を実施
することがてきるのみならず、装置のウェイト時間中に
その交換や補給の表示がなされることによって複写実施
に大きい支障をもたらすことなく、交換や補給を行うこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を適用した複写機の一例を示す構成図、 第2図は本発明による回路構成のブロック図、 第3図は本発明にかかる操作部の一例を示す平面図、 第4図、第5図および第6図は本発明による残トナー量
検知動作、排トナー量検知動作および基ウェブ検知動作
の手順を示すそれぞれ流れ図である。 3・・・感光ドラム、 7・・・現像器、 8・・・カセット、 9・・・送給ローラ、 15・・・定着器、 15A・・・定着ローラ、 18・・・ウェブ装置、 101・・・残トナー検知センサ、 102・・・排トナーセンサ、 103・・・残ウェブセンサ、 104・・・紙量センサ、 105・・・つオームアップ検知センサ、107・・・
cpu。 108・・・RAM。 109・・・ROM、 110・・・操作部、 111・・・タイマ、 209・・・警告用表示部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)現像器から供給されたトナーを感光体上に静電吸着
    させて画像を形成すると共に送給部から記録シートを連
    続的に送給し、前記感光体上の画像を前記記録シート上
    に転写したあとの前記感光体上のトナーの残量をクリー
    ナにより除去し、転写を終えた前記記録シートが定着器
    により定着される複写機において、 前記送給部に存在する記録シートのサイズ別枚数を検知
    するシート残量検知手段と、 前記現像器内のトナーの残量を検知する残トナー検知手
    段と、 前記クリーナにより除去されたトナーの量を検知する排
    トナー検知手段と、 前記定着器に関連して設けられたウェブテープの残量を
    検知する残ウェブ検知手段と、 前記シート残量検知手段、前記残トナー検知手段、前記
    排トナー検知手段および前記残ウェブ検知手段から得ら
    れた各残量に関する情報に基づいて複写可能な記録シー
    トの枚数を演算する演算手段と、 前記各残量に関する情報および前記演算手段により演算
    された複写可能な記録シートの枚数を表示可能な表示手
    段と を具え、該表示手段に表示された前記各残量に関する情
    報および前記複写可能な記録シートの枚数に基づいて前
    記記録シート、前記トナーおよび前記ウェブの補給時期
    の判断が可能なようにしたことを特徴とする複写機。
JP63135659A 1988-06-03 1988-06-03 複写機 Pending JPH01306867A (ja)

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JP63135659A JPH01306867A (ja) 1988-06-03 1988-06-03 複写機

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JP63135659A JPH01306867A (ja) 1988-06-03 1988-06-03 複写機

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JP63135659A Pending JPH01306867A (ja) 1988-06-03 1988-06-03 複写機

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JP (1) JPH01306867A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013113873A (ja) * 2011-11-25 2013-06-10 Kyocera Document Solutions Inc センサー装置及び画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013113873A (ja) * 2011-11-25 2013-06-10 Kyocera Document Solutions Inc センサー装置及び画像形成装置

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