JPH0130737Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0130737Y2 JPH0130737Y2 JP6688381U JP6688381U JPH0130737Y2 JP H0130737 Y2 JPH0130737 Y2 JP H0130737Y2 JP 6688381 U JP6688381 U JP 6688381U JP 6688381 U JP6688381 U JP 6688381U JP H0130737 Y2 JPH0130737 Y2 JP H0130737Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- shielded wire
- shielded
- insulating tape
- outer periphery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 28
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 26
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000010408 film Substances 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Communication Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、複数の並置した同軸ケーブルをフ
イルム状外被間に挾持した形態維持性の良い同軸
多心フラツトケーブルに関する。
イルム状外被間に挾持した形態維持性の良い同軸
多心フラツトケーブルに関する。
近年の技術の進展に伴い機器の自動制御その他
の目的で細い絶縁電線の外周にシールド体を施し
たシールド電線(或いは特性インピーダンスを特
定した同軸電線)を複数並置した同軸フラツトケ
ーブルが用いられている。
の目的で細い絶縁電線の外周にシールド体を施し
たシールド電線(或いは特性インピーダンスを特
定した同軸電線)を複数並置した同軸フラツトケ
ーブルが用いられている。
このシールド電線用のシールド体としては金属
管や編組導線を用いることができるが、中心部に
配置される絶縁電線が細い場合は加工上金属管や
編組導線を用いることができない。従つてそのよ
うな場合は絶縁電線の外周に巻装される横巻きシ
ールド導線が用いられる。この場合シールド導線
は複数の細線導体が用いられ、その細線径が細い
程種々の面で好都合である。しかしながら加工上
の問題等によつて求める細線はなかなか得られな
いので、一定以上の径のシールド導線を用いるこ
とになる。そこで従来のこの種の同軸フラツトケ
ーブルは絶縁電線の外周にシールド導線を単一方
向に巻装したものを複数並置して絶縁フイルム等
の外被を施して一体の同軸フラツトケーブルを形
成していた。しかしながらこの種の従来の同軸フ
ラツトケーブルにおいては、各シールド電線のシ
ールド導線は単一方向のみに巻装されているの
で、シールド導線の巻装によつて各シールド電線
に内在する力が重なり合つて同軸フラツトケーブ
ルに波打ちが生じて自己形状維持性が悪く特に外
被が薄いフイルム状の場合はその傾向が著しい。
従つてこのような従来の同軸フラツトケーブルは
静止部に少なくとも両端部を保持して導電接続し
ている場合は問題が生じないものの、多くの場合
要求されるように両端末を導電接続したまま自由
な可動状態で同軸フラツトケーブルを用いる場合
は、ケーブルの波打ちやケーブルの一方向への傾
きによつて、特定のシールド電線に過大な引張り
応力を生じて断線事故を招く等の欠点があつた。
管や編組導線を用いることができるが、中心部に
配置される絶縁電線が細い場合は加工上金属管や
編組導線を用いることができない。従つてそのよ
うな場合は絶縁電線の外周に巻装される横巻きシ
ールド導線が用いられる。この場合シールド導線
は複数の細線導体が用いられ、その細線径が細い
程種々の面で好都合である。しかしながら加工上
の問題等によつて求める細線はなかなか得られな
いので、一定以上の径のシールド導線を用いるこ
とになる。そこで従来のこの種の同軸フラツトケ
ーブルは絶縁電線の外周にシールド導線を単一方
向に巻装したものを複数並置して絶縁フイルム等
の外被を施して一体の同軸フラツトケーブルを形
成していた。しかしながらこの種の従来の同軸フ
ラツトケーブルにおいては、各シールド電線のシ
ールド導線は単一方向のみに巻装されているの
で、シールド導線の巻装によつて各シールド電線
に内在する力が重なり合つて同軸フラツトケーブ
ルに波打ちが生じて自己形状維持性が悪く特に外
被が薄いフイルム状の場合はその傾向が著しい。
従つてこのような従来の同軸フラツトケーブルは
静止部に少なくとも両端部を保持して導電接続し
ている場合は問題が生じないものの、多くの場合
要求されるように両端末を導電接続したまま自由
な可動状態で同軸フラツトケーブルを用いる場合
は、ケーブルの波打ちやケーブルの一方向への傾
きによつて、特定のシールド電線に過大な引張り
応力を生じて断線事故を招く等の欠点があつた。
このような従来の同軸フラツトケーブルの欠点
は特に変位する機器間に用いられる場合は重大で
あつて、機器の変位に伴つてケーブルの内在力に
よつてケーブルのねじれや倒れを生起し、これが
機器へのくい込みや断線に発展する恐れがあつ
た。
は特に変位する機器間に用いられる場合は重大で
あつて、機器の変位に伴つてケーブルの内在力に
よつてケーブルのねじれや倒れを生起し、これが
機器へのくい込みや断線に発展する恐れがあつ
た。
そこでこの考案は上記従来の欠点を除去し、内
在力を減殺ないしは相殺した自己形状維持性の良
いフイルム状外被同軸フラツトケーブルを提供す
ることを目的とする。
在力を減殺ないしは相殺した自己形状維持性の良
いフイルム状外被同軸フラツトケーブルを提供す
ることを目的とする。
このためこの考案によれば、絶縁電線の外周に
一方の巻き方向にシールド導線を巻装すると共に
該シールド導線層の外周に該シールド導線層の巻
装方向とは逆方向に絶縁テープを巻装した第1の
シールド電線と、絶縁電線の外周に他方の巻き方
向にシールド導線を巻装すると共に該シールド導
線層の外周に該シールド導線層の巻装方向とは逆
方向に絶縁テープを巻装した第2のシールド電線
と、前記第1のシールド電線と第2のシールド電
線の同数を並置愿持するフイルム状外被とを備え
る同軸フラツトケーブルを形成する。ここで、各
シールド電線の絶縁テープはそれぞれシールド導
線の巻き方向に対して逆方向に巻装されているの
で、絶縁テープによる自己保持力が高まつて、シ
ールド導線の螺施巻きの戻り力として各シールド
電線に発生する力(回転モーメント)が著しく減
殺されて好都合である。また第1のシールド電線
と第2のシールド電線とを交互配置あるいは同数
本ずつ左右対称的に配置したり、または混在配置
すれば、前記絶縁テープの押え巻きによる局部的
応力減少の効果に加えて、各シールド電線に残る
内在応力が、シールド導線の巻き方向が異なる第
1のシールド電線と第2のシールド電線との間で
ケーブルの延在方向に渡つて有効に相互減殺ない
しは相殺され、そのため使用時にねじれの発生が
なく、屈曲特性、耐捻回性に優れたケーブルとな
る。
一方の巻き方向にシールド導線を巻装すると共に
該シールド導線層の外周に該シールド導線層の巻
装方向とは逆方向に絶縁テープを巻装した第1の
シールド電線と、絶縁電線の外周に他方の巻き方
向にシールド導線を巻装すると共に該シールド導
線層の外周に該シールド導線層の巻装方向とは逆
方向に絶縁テープを巻装した第2のシールド電線
と、前記第1のシールド電線と第2のシールド電
線の同数を並置愿持するフイルム状外被とを備え
る同軸フラツトケーブルを形成する。ここで、各
シールド電線の絶縁テープはそれぞれシールド導
線の巻き方向に対して逆方向に巻装されているの
で、絶縁テープによる自己保持力が高まつて、シ
ールド導線の螺施巻きの戻り力として各シールド
電線に発生する力(回転モーメント)が著しく減
殺されて好都合である。また第1のシールド電線
と第2のシールド電線とを交互配置あるいは同数
本ずつ左右対称的に配置したり、または混在配置
すれば、前記絶縁テープの押え巻きによる局部的
応力減少の効果に加えて、各シールド電線に残る
内在応力が、シールド導線の巻き方向が異なる第
1のシールド電線と第2のシールド電線との間で
ケーブルの延在方向に渡つて有効に相互減殺ない
しは相殺され、そのため使用時にねじれの発生が
なく、屈曲特性、耐捻回性に優れたケーブルとな
る。
次に図によつてこの考案を更に詳細に説明す
る。
る。
第1図において、第1のシールド電線1と第2
のシールド電線2とは交互配置して並置され、外
周をフイルム状外被3によつて包囲して挾持保持
されて同軸フラツトケーブル4が形成されてい
る。第2図に最も良く示されているように、第1
のシールド電線1は、心線5を有する絶縁電線6
の外周にシールド導線7を一方の方向に巻装して
シールド導線層8を形成し、更にシールド導線層
8の外周には、絶縁テープ9がシールド導線7の
巻き方向に対して逆方向に巻装されている。第2
のシールド電線2は心線5を有する絶縁電線6の
外周にシールド導線7を他方の方向に巻装し、そ
の外周に逆方向巻きの絶縁テープ9を巻装してな
る。
のシールド電線2とは交互配置して並置され、外
周をフイルム状外被3によつて包囲して挾持保持
されて同軸フラツトケーブル4が形成されてい
る。第2図に最も良く示されているように、第1
のシールド電線1は、心線5を有する絶縁電線6
の外周にシールド導線7を一方の方向に巻装して
シールド導線層8を形成し、更にシールド導線層
8の外周には、絶縁テープ9がシールド導線7の
巻き方向に対して逆方向に巻装されている。第2
のシールド電線2は心線5を有する絶縁電線6の
外周にシールド導線7を他方の方向に巻装し、そ
の外周に逆方向巻きの絶縁テープ9を巻装してな
る。
このような構造の本考案による同軸フラツトケ
ーブルによれば、一方の巻き方向のシールド導線
を巻装すると共に該シールド導線層の外周に該シ
ールド導線層の巻装方向とは逆方向に絶縁テープ
を巻装した第1のシールド電線1と、他方の巻き
方向のシールド導線を巻装すると共に該シールド
導線層の外周に該シールド導線層の巻装方向とは
逆方向に絶縁テープを巻装した第2のシールド電
線2とが並置される結果、シールド導線によつて
与えられる各シールド電線における局部的応力が
前記シールド導線層の巻装方向とは逆方向に巻装
されている絶縁テープにより著しく減殺され、さ
らに各シールド電線に残る内在応力が相互に減殺
ないしは相殺されてケーブルの波打ち等の形状変
形を生ずることが無くなる。この際各シールド電
線の絶縁テープをそれぞれシールド同軸の巻き方
向に対して逆方向に巻装しているので、シールド
導線の螺旋巻きのために各シールド導線に発生す
る力が著しく減殺される。また、第1のシールド
電線と第2のシールド電線とを交互配置あるいは
同数本ずつ左右対称的に配置したり、または混在
配置すれば、絶縁テープの押え巻きによる各シー
ルド電線における局部的変形エネルギーの減少効
果に加えて、それぞれのシールド電線に残つた力
が、シールド電線の巻き方向が異なる第1のシー
ルド電線と第2のシールド電線との間でケーブル
の延在方向に渡つて有効に相互減殺ないし相殺さ
れ、その結果使用時にねじれや波打ちの発生がな
く、自己形状維持性が良好で、屈曲特性及び耐捻
回性に優れたケーブルとなる。
ーブルによれば、一方の巻き方向のシールド導線
を巻装すると共に該シールド導線層の外周に該シ
ールド導線層の巻装方向とは逆方向に絶縁テープ
を巻装した第1のシールド電線1と、他方の巻き
方向のシールド導線を巻装すると共に該シールド
導線層の外周に該シールド導線層の巻装方向とは
逆方向に絶縁テープを巻装した第2のシールド電
線2とが並置される結果、シールド導線によつて
与えられる各シールド電線における局部的応力が
前記シールド導線層の巻装方向とは逆方向に巻装
されている絶縁テープにより著しく減殺され、さ
らに各シールド電線に残る内在応力が相互に減殺
ないしは相殺されてケーブルの波打ち等の形状変
形を生ずることが無くなる。この際各シールド電
線の絶縁テープをそれぞれシールド同軸の巻き方
向に対して逆方向に巻装しているので、シールド
導線の螺旋巻きのために各シールド導線に発生す
る力が著しく減殺される。また、第1のシールド
電線と第2のシールド電線とを交互配置あるいは
同数本ずつ左右対称的に配置したり、または混在
配置すれば、絶縁テープの押え巻きによる各シー
ルド電線における局部的変形エネルギーの減少効
果に加えて、それぞれのシールド電線に残つた力
が、シールド電線の巻き方向が異なる第1のシー
ルド電線と第2のシールド電線との間でケーブル
の延在方向に渡つて有効に相互減殺ないし相殺さ
れ、その結果使用時にねじれや波打ちの発生がな
く、自己形状維持性が良好で、屈曲特性及び耐捻
回性に優れたケーブルとなる。
なお、絶縁テープの巻装方向をシールド導線の
巻装方向に対して順方向に巻装したものと逆方向
に巻装したものとを適宜組み合わせて、応力減殺
の程度を調整することもできる。
巻装方向に対して順方向に巻装したものと逆方向
に巻装したものとを適宜組み合わせて、応力減殺
の程度を調整することもできる。
更にこの考案によれば、絶縁テープの色を異な
らしめて配線接続に便ならしめることができる。
らしめて配線接続に便ならしめることができる。
以上の通りこの考案によれば、巻装シールド導
線により各シールド電線に発生する力をシールド
導線層の外周に巻装した絶縁テープで減少せし
め、さらにシールド導線の巻装方向の異なるシー
ルド電線を並置せしめることによつて各シールド
電線に残る力を相互に相殺ないしは減殺すること
によつて同軸フラツトケーブルの形状変位力を除
去したので、変位機器間に配設した場合において
も自己形状維持力を失うことなくねじれ等の変形
を生ずることがなくなり、極めて信頼性の高い同
軸フラツトケーブルとなる。従つてこの考案によ
る同軸フラツトケーブルによれば、駆動機器間に
配設する場合においても高い信頼性を持つて長寿
命の通電ないしは信号伝達手段として機能し得る
ので、産業上の利益大なるものがある。
線により各シールド電線に発生する力をシールド
導線層の外周に巻装した絶縁テープで減少せし
め、さらにシールド導線の巻装方向の異なるシー
ルド電線を並置せしめることによつて各シールド
電線に残る力を相互に相殺ないしは減殺すること
によつて同軸フラツトケーブルの形状変位力を除
去したので、変位機器間に配設した場合において
も自己形状維持力を失うことなくねじれ等の変形
を生ずることがなくなり、極めて信頼性の高い同
軸フラツトケーブルとなる。従つてこの考案によ
る同軸フラツトケーブルによれば、駆動機器間に
配設する場合においても高い信頼性を持つて長寿
命の通電ないしは信号伝達手段として機能し得る
ので、産業上の利益大なるものがある。
尚、この考案は実施例に限定されるものではな
く、例えば第1のシールド電線と第2のシールド
電線とを任意の組み合わせで並置する等この考案
の思想の範囲内で種々の変更が可能であることは
勿論である。
く、例えば第1のシールド電線と第2のシールド
電線とを任意の組み合わせで並置する等この考案
の思想の範囲内で種々の変更が可能であることは
勿論である。
第1図はこの考案による同軸フラツトケーブル
の横断面図、第2図はこの考案による実施例を示
すシールド電線の部分的平面図である。 1……第1のシールド電線、2……第2のシー
ルド電線、3……フイルム状外被、4……同軸フ
ラツトケーブル、6……絶縁電線、7……シール
ド導線、8……シールド導線層、9……絶縁テー
プ。
の横断面図、第2図はこの考案による実施例を示
すシールド電線の部分的平面図である。 1……第1のシールド電線、2……第2のシー
ルド電線、3……フイルム状外被、4……同軸フ
ラツトケーブル、6……絶縁電線、7……シール
ド導線、8……シールド導線層、9……絶縁テー
プ。
Claims (1)
- 絶縁電線の外周に一方の巻き方向にシールド導
線を巻装すると共に該シールド導線層の外周に該
シールド導線層とは異なる巻き方向に絶縁テープ
を巻装した第1のシールド電線と、絶縁電線の外
周に他方の巻き方向にシールド導線を巻装すると
共に該シールド導線層とは異なる巻き方向に絶縁
テープを巻装した第2のシールド電線と、前記第
1のシールド電線と第2のシールド電線の同数を
並置挾持するフイルム状外被とを備えてなる同軸
フラツトケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6688381U JPH0130737Y2 (ja) | 1981-05-08 | 1981-05-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6688381U JPH0130737Y2 (ja) | 1981-05-08 | 1981-05-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57179210U JPS57179210U (ja) | 1982-11-13 |
| JPH0130737Y2 true JPH0130737Y2 (ja) | 1989-09-20 |
Family
ID=29862907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6688381U Expired JPH0130737Y2 (ja) | 1981-05-08 | 1981-05-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0130737Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3603665B2 (ja) * | 1999-05-12 | 2004-12-22 | 日立電線株式会社 | フラット型同軸ケーブル |
| JP4834959B2 (ja) * | 2004-04-22 | 2011-12-14 | 住友電気工業株式会社 | 配線部材及びその製造方法 |
-
1981
- 1981-05-08 JP JP6688381U patent/JPH0130737Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57179210U (ja) | 1982-11-13 |
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