JPH01307500A - 汚泥の濃縮方法並びにその装置 - Google Patents
汚泥の濃縮方法並びにその装置Info
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- JPH01307500A JPH01307500A JP63136746A JP13674688A JPH01307500A JP H01307500 A JPH01307500 A JP H01307500A JP 63136746 A JP63136746 A JP 63136746A JP 13674688 A JP13674688 A JP 13674688A JP H01307500 A JPH01307500 A JP H01307500A
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- dehydrator
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- 230000008719 thickening Effects 0.000 title claims abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 10
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 5
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 5
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E50/00—Technologies for the production of fuel of non-fossil origin
- Y02E50/30—Fuel from waste, e.g. synthetic alcohol or diesel
Landscapes
- Treatment Of Sludge (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、下水等の汚泥の濃縮方法並びにその装置の
改良に関する。
改良に関する。
「従来の技術」
従来の下水の汚泥等の処理手段としては、流入する汚泥
を大型の重力濃縮槽で3〜5%程度に濃縮した上で、消
化タンクに貯留し、これを真空脱水機やフィルタプレス
等の脱水機で脱水し、含水率60〜85%のケーキとし
て、焼却あるいは投棄処分がなされている。また、他の
1縮手段として、特公昭62−35804号に示すよう
に、濃縮槽中に濾過板を吊設して水分を吸引分離して、
濃縮汚泥を槽の底部から抜(ようにした機械的な濃縮手
段を知られている。以上、何れの手段を用いても濃縮さ
れた汚泥は、3〜5%程度である。
を大型の重力濃縮槽で3〜5%程度に濃縮した上で、消
化タンクに貯留し、これを真空脱水機やフィルタプレス
等の脱水機で脱水し、含水率60〜85%のケーキとし
て、焼却あるいは投棄処分がなされている。また、他の
1縮手段として、特公昭62−35804号に示すよう
に、濃縮槽中に濾過板を吊設して水分を吸引分離して、
濃縮汚泥を槽の底部から抜(ようにした機械的な濃縮手
段を知られている。以上、何れの手段を用いても濃縮さ
れた汚泥は、3〜5%程度である。
「発明が解決しようとする問題点」
上述のように、従来の濃縮方法によれば、3〜5%程度
にしか濃縮できず、膨大な量となり、汚泥処理施設にお
ける消化タンクも大容量のものを必要とする。
にしか濃縮できず、膨大な量となり、汚泥処理施設にお
ける消化タンクも大容量のものを必要とする。
また、このようにして消化した汚泥は、脱水機で水分8
5%程度以下に脱水したのち、焼却とか投棄処分される
のであるが、脱水したケーキは固形状であシ、これを移
送するにも不便であり、焼却するにも破砕しなければな
らず手数を要する。
5%程度以下に脱水したのち、焼却とか投棄処分される
のであるが、脱水したケーキは固形状であシ、これを移
送するにも不便であり、焼却するにも破砕しなければな
らず手数を要する。
「問題点を解決するだめの手段」
そこで、この発明は従来の濃一方法とは全く異なる方法
を用い゛て、高濃縮汚泥を得るようにしたものであって
、その要旨とするところは、下水汚泥等を濃縮するに当
って、これを真空脱水機やべ〜ドブレス等の脱水機で脱
水し、その脱水ケーキに超音波を照射して、このケーキ
を流動体にしたものである。
を用い゛て、高濃縮汚泥を得るようにしたものであって
、その要旨とするところは、下水汚泥等を濃縮するに当
って、これを真空脱水機やべ〜ドブレス等の脱水機で脱
水し、その脱水ケーキに超音波を照射して、このケーキ
を流動体にしたものである。
すなわち、真空脱水機やベルトプレス等で固形物が3〜
5%程度の流動性を有する汚泥を脱水すると、含水率7
0〜85%程度の固形状のケーキが得られるのであるが
、このケーキに超音波を照射することによって、そのフ
ロック、を破壊し、液体状とすることができるものであ
る。
5%程度の流動性を有する汚泥を脱水すると、含水率7
0〜85%程度の固形状のケーキが得られるのであるが
、このケーキに超音波を照射することによって、そのフ
ロック、を破壊し、液体状とすることができるものであ
る。
このように液体状となったケーキは、事後、輸送するに
してもポンプを用いて管内を輸送することが可能であシ
、また、消化して、その消化ガス(CH4,Co等)を
得るにしても、固形物15〜30%に濃縮されて大巾に
減量されているので、消化タンクも小さくて済み、大量
のガスを得ることができ、また、焼却処分するにしても
、破砕等の前処理を必要としない。
してもポンプを用いて管内を輸送することが可能であシ
、また、消化して、その消化ガス(CH4,Co等)を
得るにしても、固形物15〜30%に濃縮されて大巾に
減量されているので、消化タンクも小さくて済み、大量
のガスを得ることができ、また、焼却処分するにしても
、破砕等の前処理を必要としない。
以下、図面に基づいてこの発明を説明する。
「実施例」
第1図において、符号1は濃縮槽、2は濃縮された汚泥
の貯留タンク、3は汚泥脱水用のべ〃ドブレス、4はケ
ーキの貯留タンク、5は貯留タンク4に貯留されたケー
キを照射するために設けた超音波発射装置、7は流動化
したケーキ搬送用のボボンプである。
の貯留タンク、3は汚泥脱水用のべ〃ドブレス、4はケ
ーキの貯留タンク、5は貯留タンク4に貯留されたケー
キを照射するために設けた超音波発射装置、7は流動化
したケーキ搬送用のボボンプである。
このよう罠配設された汚泥の処分フローシートでは、濃
縮槽lに流入した汚泥は、ここで3〜5%程度に濃縮さ
れ、この濃縮された汚、泥は、ベルトプレス3において
脱水されて、水分75%(濃度25%)程度のケーキに
脱水される。この脱水されたケーキは、第2図に示すよ
うに固形分Sに水分が保持されて固体状であるが、貯留
槽4において、超音波が照射されることによって、固体
状O構造が破壊され、13図に示すように1固形分Sと
水分Wが遊離して液体状となシ、搬送ポンプで移送が可
能となる。尚、図示のフローでは、脱水機としてベルト
プレス4を用いて、含水率75%程度のケーキとしてこ
れを流動化したが、脱水機としては、真空吸引式の脱水
機、遠心針4機。
縮槽lに流入した汚泥は、ここで3〜5%程度に濃縮さ
れ、この濃縮された汚、泥は、ベルトプレス3において
脱水されて、水分75%(濃度25%)程度のケーキに
脱水される。この脱水されたケーキは、第2図に示すよ
うに固形分Sに水分が保持されて固体状であるが、貯留
槽4において、超音波が照射されることによって、固体
状O構造が破壊され、13図に示すように1固形分Sと
水分Wが遊離して液体状となシ、搬送ポンプで移送が可
能となる。尚、図示のフローでは、脱水機としてベルト
プレス4を用いて、含水率75%程度のケーキとしてこ
れを流動化したが、脱水機としては、真空吸引式の脱水
機、遠心針4機。
ライ6ルタプレヌを用いてもよい。唯、脱水機とし、て
真空脱水機や遠心分屋機を用いたときには、含水率が高
い(85%以上)ので、超音波で破砕した後の汚泥の搬
送が容易でるり、脱水機としてフィルタプレスを用いた
場合には、含水率が低い(70%以下)ので、破砕後の
汚泥の搬送に適応したポンプの選定が必要である。
真空脱水機や遠心分屋機を用いたときには、含水率が高
い(85%以上)ので、超音波で破砕した後の汚泥の搬
送が容易でるり、脱水機としてフィルタプレスを用いた
場合には、含水率が低い(70%以下)ので、破砕後の
汚泥の搬送に適応したポンプの選定が必要である。
「発明の効果」
以上の説明で明らかなように、この発明は従来の汚泥濃
縮の観念とは全(異なる発想に基づいたものであって、
その濃縮度が従来の3〜5%程から一挙KIO〜30%
と数倍に濃縮できたものである。このようにして、高濃
縮された液体状の汚泥を得ることKよって、汚泥処理処
分上、次のような利点がある。
縮の観念とは全(異なる発想に基づいたものであって、
その濃縮度が従来の3〜5%程から一挙KIO〜30%
と数倍に濃縮できたものである。このようにして、高濃
縮された液体状の汚泥を得ることKよって、汚泥処理処
分上、次のような利点がある。
(11このようKして、濃縮スラリー化した汚泥を消化
に使うときには、大巾に減量しているために施設タンク
等が小さくて済む上、濃密であるので、消化ガス(CH
4,Co)が充分得られ、従来の消化施設で冬季等にお
いて、発生したガス不足を解消することができる。また
、このように濃縮したスラリー状の汚泥は、これを糖化
する等して他に再利用するにしても、そのt−i、処理
が可能である。
に使うときには、大巾に減量しているために施設タンク
等が小さくて済む上、濃密であるので、消化ガス(CH
4,Co)が充分得られ、従来の消化施設で冬季等にお
いて、発生したガス不足を解消することができる。また
、このように濃縮したスラリー状の汚泥は、これを糖化
する等して他に再利用するにしても、そのt−i、処理
が可能である。
(2) また、このように処理した汚泥は、高濃度で
、且つ、ヌラリー状であるが故に、ポンプを用いてパイ
プ輸送が可能で、バキューム車等で便利に搬送できると
ともに、焼却するKしても自燃性を有−しており、また
、ヌラリーでめるが故に、炉内への投入も容易である。
、且つ、ヌラリー状であるが故に、ポンプを用いてパイ
プ輸送が可能で、バキューム車等で便利に搬送できると
ともに、焼却するKしても自燃性を有−しており、また
、ヌラリーでめるが故に、炉内への投入も容易である。
このように、この発明はその濃縮濃度の点、その高濃度
のものを液状化した点で、従来の汚泥処理、処分上の問
題を悉く解消し得たものである。
のものを液状化した点で、従来の汚泥処理、処分上の問
題を悉く解消し得たものである。
第1図は、この発明に係る汚泥の濃縮方法並びにその装
置のフローシート図である。第2図は、加圧脱水したケ
ーキの含水状態を示す一部の拡大図、第3図は、加圧脱
水したケーキに超音波を照射したときの含水状態を示す
一部の拡大図である。 符号説明 3・ ベルトプレス 4. ケーキの貯留タンク5
、超音波発射装置
置のフローシート図である。第2図は、加圧脱水したケ
ーキの含水状態を示す一部の拡大図、第3図は、加圧脱
水したケーキに超音波を照射したときの含水状態を示す
一部の拡大図である。 符号説明 3・ ベルトプレス 4. ケーキの貯留タンク5
、超音波発射装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)下水等の汚泥を、真空脱水機あるいはベルトプレ
ス等の脱水機で脱水し、その脱水ケーキに超音波を照射
して、このケーキを流動体とすることを特長とする汚泥
の濃縮方法。 (2)略3〜5%に濃縮した下水等の汚泥を真空脱水機
で脱水し、含水率が略85%以下のケーキを得るととも
に、このケーキに超音波を照射して、これを流動体とす
ることを特長とする汚泥の濃縮方法。 (3)略3〜5%に濃縮した下水等の汚泥をベルトプレ
スで脱水し、含水率が略75%以下のケーキを得るとと
もに、このケーキに超音波を照射して、これを流動体と
することを特長とする汚泥の濃縮方法。 (4)濃縮した汚泥を脱水することができる加圧脱水機
を設け、この加圧脱水機からのケーキの排出部に、ケー
キ貯留用のタンク4を設け、このタンク4に、超音波発
射装置5を設けたことを特長とする汚泥の濃縮装置。 (6)濃縮汚泥を脱水することができるベルトプレス3
を設け、このベルトプレス3のケーキの排出部に、ケー
キ貯留用のタンク4を設け、このタンク4に超音波発射
装置5を設けたことを特長とする汚泥の濃縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136746A JPH01307500A (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 汚泥の濃縮方法並びにその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136746A JPH01307500A (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 汚泥の濃縮方法並びにその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01307500A true JPH01307500A (ja) | 1989-12-12 |
Family
ID=15182538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63136746A Pending JPH01307500A (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 汚泥の濃縮方法並びにその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01307500A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7001520B2 (en) | 1995-11-02 | 2006-02-21 | Opencel Llc. | Method for treating waste-activated sludge using elecroporation |
| US7507341B2 (en) | 1999-01-13 | 2009-03-24 | Opencel Llc | Method of and apparatus for converting biological materials into energy resources |
| US7572369B2 (en) | 2007-02-16 | 2009-08-11 | Opencel Llc | System for supporting denitrification |
| JP2012187558A (ja) * | 2011-03-14 | 2012-10-04 | Toshiba Corp | 脱水システム及び排水処理システム |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS531997A (en) * | 1976-06-26 | 1978-01-10 | Kenji Shimizu | Method and device for detecting foot trace or the like by polarizing action |
| JPS5480274A (en) * | 1977-12-05 | 1979-06-26 | Giulini Chemie | Method of accumulating thixotropus lime |
| JPS55149800A (en) * | 1980-05-09 | 1980-11-21 | Ebara Infilco Co Ltd | Dehydrating method of slurry |
| JPS57140439A (en) * | 1981-02-20 | 1982-08-31 | Dowa Mining Co Ltd | Method and apparatus for dredging gelatinized sediment |
| JPS5946172A (ja) * | 1982-08-09 | 1984-03-15 | ベ−・ア−・エス・エフ・フアルベン・ウント・フア−ゼルン・アクチエンゲゼルシヤフト | 電気または電子工学部材を含浸またはコ−チングする方法 |
| JPS6071694A (ja) * | 1983-09-29 | 1985-04-23 | Babcock Hitachi Kk | 石炭−水スラリの流動性改善方法 |
-
1988
- 1988-06-03 JP JP63136746A patent/JPH01307500A/ja active Pending
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| JP2012187558A (ja) * | 2011-03-14 | 2012-10-04 | Toshiba Corp | 脱水システム及び排水処理システム |
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