JPH01307903A - 帯域補正増幅回路 - Google Patents
帯域補正増幅回路Info
- Publication number
- JPH01307903A JPH01307903A JP14122088A JP14122088A JPH01307903A JP H01307903 A JPH01307903 A JP H01307903A JP 14122088 A JP14122088 A JP 14122088A JP 14122088 A JP14122088 A JP 14122088A JP H01307903 A JPH01307903 A JP H01307903A
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- JP
- Japan
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- signal
- amplifier
- output
- frequency
- integrator
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- Pending
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 32
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 32
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101150058243 Lipf gene Proteins 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は帯域補正増幅回路に関し、特に磁気記録装置の
多重トラックのヘッドで構成されるDD−NRZIWの
磁気記録方式に使用される増幅回路の帯域補正増幅回路
に関する。
多重トラックのヘッドで構成されるDD−NRZIWの
磁気記録方式に使用される増幅回路の帯域補正増幅回路
に関する。
従来、この種の増幅回路はDD−NRZI型の再生信号
の特定の周波数帯域だけを増幅するため、帯域を補正す
る為の回路を備えていない構造となっていた。
の特定の周波数帯域だけを増幅するため、帯域を補正す
る為の回路を備えていない構造となっていた。
上述した従来の増幅回路では、多重トラック毎に構成さ
れている増幅回路の増幅度がトランジスタのバラツキ等
によって変化するために満足な増幅度が得られなかった
シ、高周波成分まで増幅して高調波ノイズの影響を受け
てS/N比を低下させるという欠点がある。
れている増幅回路の増幅度がトランジスタのバラツキ等
によって変化するために満足な増幅度が得られなかった
シ、高周波成分まで増幅して高調波ノイズの影響を受け
てS/N比を低下させるという欠点がある。
本発明の帯域補正増幅回路は、磁気ヘッドと前記磁気ヘ
ッドが再生する信号のn倍の周波数の信号を発生する入
力端子とを切換えるスイッチと、増幅器の出力を整流す
る整流器と、前記整流器の出力信号を積分する積分器と
、前記積分器の出力をデジタル信号に変換するAD変換
器と、前記積分器の出力がある定められた電圧値以上で
あることを検知するローレベル比較器と、前記積分器の
出力がある定められた電圧値以下であることを検知する
ハイレベル比較器と、前記AD変換器の出力をクロック
信号でホールドするフリップフロップと、前記フリップ
70ツブの出力によつて増幅器のコレクタ電流を可変す
る電圧を発生する電圧発生器とを具備し、前記スイッチ
を前記入力端子に接続した時に前記積分器の出力がロー
レベル以上でハイレベル以下となる様に増幅器のコレク
タ電流を変化させるようにして構成される。
ッドが再生する信号のn倍の周波数の信号を発生する入
力端子とを切換えるスイッチと、増幅器の出力を整流す
る整流器と、前記整流器の出力信号を積分する積分器と
、前記積分器の出力をデジタル信号に変換するAD変換
器と、前記積分器の出力がある定められた電圧値以上で
あることを検知するローレベル比較器と、前記積分器の
出力がある定められた電圧値以下であることを検知する
ハイレベル比較器と、前記AD変換器の出力をクロック
信号でホールドするフリップフロップと、前記フリップ
70ツブの出力によつて増幅器のコレクタ電流を可変す
る電圧を発生する電圧発生器とを具備し、前記スイッチ
を前記入力端子に接続した時に前記積分器の出力がロー
レベル以上でハイレベル以下となる様に増幅器のコレク
タ電流を変化させるようにして構成される。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図でろる。同
図において帯域補正増幅回路は、記録再生される磁気ヘ
ッド2と、その再生信号のn倍の周波数(以後fcとす
る)をもつ正弦波を入力する入力端子1と、信号を増幅
する増幅器3と、その出力を整流する整流器4と、前記
整流された信号を積分する積分器5と、前記積分器の出
力をデジタル信号に変換するAD変換器6と、前記積分
器の出力がある定められた電圧値以上であることを検知
する四−レベル比較器Ll と、前記積分器の出力が定
められた電圧値以下であることを検知するハイレベル比
較器Hs と、ハイレベル比較器H1の出力が論理′″
0”でローレベル比較器L1が論理111であることを
検知する論理素子10と、前記AD変換器6の出力をク
ロック信号でホールドするD−7リツプフロツプ7と、
その出力によって増幅器のコレクタ電流を可変して電圧
を発生する電圧発生装置8と、増幅器3の増幅度を検証
するクロック信号を入力する入力端子9と、論理素子1
1と、連動スイッチSWIおよびSW2とによって構成
される。
図において帯域補正増幅回路は、記録再生される磁気ヘ
ッド2と、その再生信号のn倍の周波数(以後fcとす
る)をもつ正弦波を入力する入力端子1と、信号を増幅
する増幅器3と、その出力を整流する整流器4と、前記
整流された信号を積分する積分器5と、前記積分器の出
力をデジタル信号に変換するAD変換器6と、前記積分
器の出力がある定められた電圧値以上であることを検知
する四−レベル比較器Ll と、前記積分器の出力が定
められた電圧値以下であることを検知するハイレベル比
較器Hs と、ハイレベル比較器H1の出力が論理′″
0”でローレベル比較器L1が論理111であることを
検知する論理素子10と、前記AD変換器6の出力をク
ロック信号でホールドするD−7リツプフロツプ7と、
その出力によって増幅器のコレクタ電流を可変して電圧
を発生する電圧発生装置8と、増幅器3の増幅度を検証
するクロック信号を入力する入力端子9と、論理素子1
1と、連動スイッチSWIおよびSW2とによって構成
される。
同図においてSWIが入力端子側に閉じSW2がが開い
た状態は、増幅素子の増幅度を検証するいわゆるテスト
モードとして作動する。この状態に於いて入力端子lか
ら磁気ヘッドで再生される信号周波数のn倍の周波数f
eの正弦波信号を増幅器3に入力する。増幅器3によシ
増幅された信号は整流器4によって整流され積分器5に
よって直流信号となる。この直vfL信号は増幅器3の
増幅度合に応じその直流レベルが変化する。この直流レ
ベルt−AD変換器6によつてデジタル信号に置換する
。そのデジタル信号はコード化ぢれて、入力端子9に与
えられるクロック毎にD−7リツプ70ツブ7にとシ込
まれてホールドされる。
た状態は、増幅素子の増幅度を検証するいわゆるテスト
モードとして作動する。この状態に於いて入力端子lか
ら磁気ヘッドで再生される信号周波数のn倍の周波数f
eの正弦波信号を増幅器3に入力する。増幅器3によシ
増幅された信号は整流器4によって整流され積分器5に
よって直流信号となる。この直vfL信号は増幅器3の
増幅度合に応じその直流レベルが変化する。この直流レ
ベルt−AD変換器6によつてデジタル信号に置換する
。そのデジタル信号はコード化ぢれて、入力端子9に与
えられるクロック毎にD−7リツプ70ツブ7にとシ込
まれてホールドされる。
電圧発生器8はコード化されたデジタル信号を直流に変
換して増幅器3の増幅度を定めているコレクタ電流を変
化石する。増幅器3の増幅度が変化するとその信号の大
きさによって整流器4、積分器5を経た後、直a電圧が
変化して検証する増幅度以上となった時、ローレベル比
較器L1の出力が論理11−となる、また検証する増幅
度以下となった時、ハイレベル比較器H1の出力が論理
11”となる、この状態は増幅器3の増幅度が最適の状
態を表し、ローレベル比較器り、、、ハイレベル比較器
H1からの信号を入力するANDゲー)10からの出力
は論理″″1”となる、それが論理素子11のインバー
タを通って@0′l′となるので、D−7リツプフ諺ツ
ブを作動させていたクロック信号が停止してANDグー
)10からの論理出力は10”となる、セしてD−7リ
ツプフ四ツグ7は、増幅器3の増幅度が最適の状態をホ
ールドするので、電圧発生器8は補正された状Mt−保
つ、そこで連動スイッチSWIが磁気ヘッド2dに、S
W2が閉じると、磁気ヘッドの再生信号がおる一定の女
定し九増幅度のもとて増幅器3のトランジスタのバラツ
キに無関係に出力できる。
換して増幅器3の増幅度を定めているコレクタ電流を変
化石する。増幅器3の増幅度が変化するとその信号の大
きさによって整流器4、積分器5を経た後、直a電圧が
変化して検証する増幅度以上となった時、ローレベル比
較器L1の出力が論理11−となる、また検証する増幅
度以下となった時、ハイレベル比較器H1の出力が論理
11”となる、この状態は増幅器3の増幅度が最適の状
態を表し、ローレベル比較器り、、、ハイレベル比較器
H1からの信号を入力するANDゲー)10からの出力
は論理″″1”となる、それが論理素子11のインバー
タを通って@0′l′となるので、D−7リツプフ諺ツ
ブを作動させていたクロック信号が停止してANDグー
)10からの論理出力は10”となる、セしてD−7リ
ツプフ四ツグ7は、増幅器3の増幅度が最適の状態をホ
ールドするので、電圧発生器8は補正された状Mt−保
つ、そこで連動スイッチSWIが磁気ヘッド2dに、S
W2が閉じると、磁気ヘッドの再生信号がおる一定の女
定し九増幅度のもとて増幅器3のトランジスタのバラツ
キに無関係に出力できる。
この事をさらに詳しく説明する為に増幅器3のコレクタ
電流と増1鴫度の関係を示す制御特性のグラフを第2図
に示す、また増幅器30周波叙特注を第3図に、電圧発
生器8の回路図を第4図にそれぞれ示す、ここで第3図
のfoは磁気ヘッドよシ再生される信号の周波数を示し
、feは増幅器3の増幅度を検証する時の信号の周波数
を示す。
電流と増1鴫度の関係を示す制御特性のグラフを第2図
に示す、また増幅器30周波叙特注を第3図に、電圧発
生器8の回路図を第4図にそれぞれ示す、ここで第3図
のfoは磁気ヘッドよシ再生される信号の周波数を示し
、feは増幅器3の増幅度を検証する時の信号の周波数
を示す。
またA1は増幅器3の最適とされる周波数特性である。
磁気ヘッドから再生される信号は周波数fOであるが、
増幅器3の特性によってA2.A3の周波数特性を持つ
事がめる。この場合、信号周波数foを増幅できる周波
数特性A1が最適であるが、周波数foでは、特性A1
とA3の区別がつかないので、少し島い所に増幅器3の
増幅度全検証する周波数fct−もうけている。この周
波数feは増幅器3の増幅度を検証する。
増幅器3の特性によってA2.A3の周波数特性を持つ
事がめる。この場合、信号周波数foを増幅できる周波
数特性A1が最適であるが、周波数foでは、特性A1
とA3の区別がつかないので、少し島い所に増幅器3の
増幅度全検証する周波数fct−もうけている。この周
波数feは増幅器3の増幅度を検証する。
次に第4図について電圧発生器8の動作について説明す
るメカ端子1に周波dfeの正弦波が送られ、増幅器3
を通して増幅されるが、増幅器3のトランジスタのバラ
ツキにより増幅度が大きかりた9小さかりたりする。こ
の増幅度の大小は整流器4と積分器5によって直流信号
に変換されて、これがAD変換器6によってデジタル化
された信号に変換され、その出力はn個の状態を表わす
信号となシ、例えば8個の状態を示す場合その状態信号
は3本の信号で表わすことが出来る。すなわち、大きい
方から順に(a、b、c )=((1゜1、1)、 (
1,1,0)、 (1,0,1)、 (1,0,0)、
(へ1、 l)、 (0,1,0)i、 0.1)、
(0,0,0))に表わされる。この3本のコード化さ
れた信号はD−7リツプフロツプ7によってクロック信
号ごとにホールドされて電圧発生器8に与えられる。電
圧発生器8は電源からの抵抗ROとそれに接続される抵
抗R1とD−フリップフロップの出力(atb、c)に
接続される抵抗R1とRb、RcKよって構成されてい
る。iだ抵抗R1,Ra、Rb。
るメカ端子1に周波dfeの正弦波が送られ、増幅器3
を通して増幅されるが、増幅器3のトランジスタのバラ
ツキにより増幅度が大きかりた9小さかりたりする。こ
の増幅度の大小は整流器4と積分器5によって直流信号
に変換されて、これがAD変換器6によってデジタル化
された信号に変換され、その出力はn個の状態を表わす
信号となシ、例えば8個の状態を示す場合その状態信号
は3本の信号で表わすことが出来る。すなわち、大きい
方から順に(a、b、c )=((1゜1、1)、 (
1,1,0)、 (1,0,1)、 (1,0,0)、
(へ1、 l)、 (0,1,0)i、 0.1)、
(0,0,0))に表わされる。この3本のコード化さ
れた信号はD−7リツプフロツプ7によってクロック信
号ごとにホールドされて電圧発生器8に与えられる。電
圧発生器8は電源からの抵抗ROとそれに接続される抵
抗R1とD−フリップフロップの出力(atb、c)に
接続される抵抗R1とRb、RcKよって構成されてい
る。iだ抵抗R1,Ra、Rb。
Reの抵抗値はR* > Ra e Rb中2Ra、R
e中4Raとなるように設定する。この様にすることに
よりDフリップ70ツブ7の出力(a’e b ’sc
/ )に対応して第5図に示すような特性を得ること
ができる。
e中4Raとなるように設定する。この様にすることに
よりDフリップ70ツブ7の出力(a’e b ’sc
/ )に対応して第5図に示すような特性を得ること
ができる。
今、電圧発生器8に入力する信号(& ’* b’wc
′)が(1,0,0)の時、増幅器3の増幅度がAIと
すれば、それよシ大きい増幅度を得る場合は電圧発生器
8の出力電圧を高くし、逆にそれよシ小さい増幅度を得
る場合は電圧発生器8の出力c/)により、合成抵抗R
Xに比例して増減する。
′)が(1,0,0)の時、増幅器3の増幅度がAIと
すれば、それよシ大きい増幅度を得る場合は電圧発生器
8の出力電圧を高くし、逆にそれよシ小さい増幅度を得
る場合は電圧発生器8の出力c/)により、合成抵抗R
Xに比例して増減する。
次に増幅器3の増幅度がA1よシも低かったとすれば、
電圧発生器8に与えられるコード化された信号(a、b
、a)は(i、o、o)よシ1つ小さな信号(a、b、
e)”(0,1,1)が与えられることになシ、この時
、電圧発生器8の合成抵抗RXt−大きくする方向に作
用するからとなり電圧発生器8の出力電圧vlは上昇す
る。
電圧発生器8に与えられるコード化された信号(a、b
、a)は(i、o、o)よシ1つ小さな信号(a、b、
e)”(0,1,1)が与えられることになシ、この時
、電圧発生器8の合成抵抗RXt−大きくする方向に作
用するからとなり電圧発生器8の出力電圧vlは上昇す
る。
以上のべた様にして増幅器3の増幅度が期待する範囲と
なった時、つまジローレベル比較器L1の出力が論理″
″l”で、ハイレベル比較器H1の出力が論理 @1”
となった時、Dフリップフロップ7のクロック入力は無
変化状態となる。そして連動スイッチSW2が閉じられ
てもDフリップフロップ7のクロック入力は無変化とな
ってその状態を保持する。そしてまた連動スイッチSW
2が閉じられて、SWlが磁気ヘッド側に閉じることで
、磁気ヘッド2から再生される信号を増幅する増幅器3
の増幅度は周波数foでのバラツキに無関係に一定の増
幅度で増幅されて安定した形で出力する事ができる。
なった時、つまジローレベル比較器L1の出力が論理″
″l”で、ハイレベル比較器H1の出力が論理 @1”
となった時、Dフリップフロップ7のクロック入力は無
変化状態となる。そして連動スイッチSW2が閉じられ
てもDフリップフロップ7のクロック入力は無変化とな
ってその状態を保持する。そしてまた連動スイッチSW
2が閉じられて、SWlが磁気ヘッド側に閉じることで
、磁気ヘッド2から再生される信号を増幅する増幅器3
の増幅度は周波数foでのバラツキに無関係に一定の増
幅度で増幅されて安定した形で出力する事ができる。
以上説明したように本発明は磁気ヘッドで再生される信
号よシもn倍の高い周波数の信号を入力してその時の増
幅器の増幅度を検証することによリ、多重トラックに於
ける増幅器のバラツキを一定で安定なものにできる効果
がある。また増幅器の周波数特性も最適の増幅度が得ら
れるので、高周波のノイズの影響も最少限度に押えてS
/N比を向上する効果がある。
号よシもn倍の高い周波数の信号を入力してその時の増
幅器の増幅度を検証することによリ、多重トラックに於
ける増幅器のバラツキを一定で安定なものにできる効果
がある。また増幅器の周波数特性も最適の増幅度が得ら
れるので、高周波のノイズの影響も最少限度に押えてS
/N比を向上する効果がある。
落1図は本発明の帯域補正増幅回路の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は電圧発生器の出力と増幅器の増幅度
の関係を示すグラフ、第3図は、増幅器の周波数特性を
示すグラフ、第4図は電圧発生器を示す回路図、第5図
は電圧発生器の入力と出力の関係を示すグラフでおる。 1・・・・・・入力端子、2・・・・・・磁気ヘッド、
3・・・・・・増幅器、4・・・・・・整流器、5・・
・・・・積分器、6・・・・・・AD変換器、7・・・
・・・Dフリップフロップ、8・・・・・・電圧発生器
、Ht・・・・・・ハイレベル比較器、Ll・・・・・
・ローレベル比!!、SWI 、SW2・・・・・・ス
イッチ。 代理人 弁理士 内 原 背昂 2 図 電圧発生器の出力@斤(VR)″ 第Jl!1 着波数9 第 4 図
ロック図、第2図は電圧発生器の出力と増幅器の増幅度
の関係を示すグラフ、第3図は、増幅器の周波数特性を
示すグラフ、第4図は電圧発生器を示す回路図、第5図
は電圧発生器の入力と出力の関係を示すグラフでおる。 1・・・・・・入力端子、2・・・・・・磁気ヘッド、
3・・・・・・増幅器、4・・・・・・整流器、5・・
・・・・積分器、6・・・・・・AD変換器、7・・・
・・・Dフリップフロップ、8・・・・・・電圧発生器
、Ht・・・・・・ハイレベル比較器、Ll・・・・・
・ローレベル比!!、SWI 、SW2・・・・・・ス
イッチ。 代理人 弁理士 内 原 背昂 2 図 電圧発生器の出力@斤(VR)″ 第Jl!1 着波数9 第 4 図
Claims (1)
- 磁気ヘッドと前記磁気ヘッドが再生する信号のn倍の周
波数の信号を発生する入力端子とを切換るスイッチと、
増幅器の出力を整流する整流器と、前記整流器の出力信
号を積分する積分器と、前記積分器の出力をデジタル信
号に変換するAD変換器と、前記積分、の出力がある定
められた電圧値以上であることを検知するローレベル比
較器と、前記積分器の出力がある定められた電圧値以下
であることを検知するハイレベル比較器と、前記AD変
換器の出力を、ロック信号でホールドするフリップフロ
ップと、前記フリップフロップの出力によって増幅器の
コレクタ電流を可変する電圧を発生する電圧発生器とを
具備し、前記スイッチを前記入力端子に接続した時に前
記積分器の出力がローレベル以上でハイレベル以下とな
る様に増幅器のコレクタ電流を変化させることを特徴と
する帯域補正増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14122088A JPH01307903A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 帯域補正増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14122088A JPH01307903A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 帯域補正増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01307903A true JPH01307903A (ja) | 1989-12-12 |
Family
ID=15286922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14122088A Pending JPH01307903A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 帯域補正増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01307903A (ja) |
-
1988
- 1988-06-07 JP JP14122088A patent/JPH01307903A/ja active Pending
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