JPH01308717A - 荷作り機 - Google Patents
荷作り機Info
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- JPH01308717A JPH01308717A JP1040422A JP4042289A JPH01308717A JP H01308717 A JPH01308717 A JP H01308717A JP 1040422 A JP1040422 A JP 1040422A JP 4042289 A JP4042289 A JP 4042289A JP H01308717 A JPH01308717 A JP H01308717A
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- JP
- Japan
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- press
- packing machine
- roller
- loop
- press chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B9/00—Presses specially adapted for particular purposes
- B30B9/30—Presses specially adapted for particular purposes for baling; Compression boxes therefor
- B30B9/3082—Presses specially adapted for particular purposes for baling; Compression boxes therefor with compression means other than rams performing a rectilinear movement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
- Storage Of Harvested Produce (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、請求項1の上位概念に記載した種類の荷作り
機に関するものである。
機に関するものである。
[従来の技術]
EP−A−1,156,041@公報から公知の荷作り
)幾においで、プレス部材は無端ウェブであって2個の
横方向リンクチェーンとそれらの間に延在する複数の横
[1ツドとで構成される。このプレス部材は、複数の離
間ローラ上にてプレス室の周方向に案内される。プレス
室の入口に隣接して2個の復帰ローラを設け、それらの
間にループを形成してその寸法をプレス室の最大寸法ま
で増大させる。
)幾においで、プレス部材は無端ウェブであって2個の
横方向リンクチェーンとそれらの間に延在する複数の横
[1ツドとで構成される。このプレス部材は、複数の離
間ローラ上にてプレス室の周方向に案内される。プレス
室の入口に隣接して2個の復帰ローラを設け、それらの
間にループを形成してその寸法をプレス室の最大寸法ま
で増大させる。
空の閉鎖したプレス室の状態においてプレス部材は(へ
1方向から係合するカム部材によって支持され、ループ
をプレス室の最小Xj法に相当する状態に保持する。プ
レス室内で採取物の巻付けを開始して増大\1法のロー
ル梱包を形成した後、ループを形成するプレス部材をカ
ム部材からトr♂さU、次いでロール梱包によって支持
り゛る。この段階において、巻(44プ操作およびロー
ル梱包の回転はカム部材の)苦方向係合によって茗しく
ト[1害される。
1方向から係合するカム部材によって支持され、ループ
をプレス室の最小Xj法に相当する状態に保持する。プ
レス室内で採取物の巻付けを開始して増大\1法のロー
ル梱包を形成した後、ループを形成するプレス部材をカ
ム部材からトr♂さU、次いでロール梱包によって支持
り゛る。この段階において、巻(44プ操作およびロー
ル梱包の回転はカム部材の)苦方向係合によって茗しく
ト[1害される。
可変容積のプレス室を備えた他の公知の伺作り)幾に、
15いて(、上、プレス室か複数の並列ベルトにより形
成される。閉鎖した空のプレス室の状態においては、ロ
ール梱包巻付は操作の開始が阻害されずかつ採取物がベ
ルト間に落下しないよう、ベル1〜を支持するのが極め
て困ガ1である。
15いて(、上、プレス室か複数の並列ベルトにより形
成される。閉鎖した空のプレス室の状態においては、ロ
ール梱包巻付は操作の開始が阻害されずかつ採取物がベ
ルト間に落下しないよう、ベル1〜を支持するのが極め
て困ガ1である。
米国4’h ;’;’F第2336 ft’l1号公報
から公知のような可変容積のプレス室を備えた荷作り機
は、それぞれ可撓・110A I!E+の単一ウェブよ
りなる2個の無端プレス部材を備える。出口側における
2つのプレス部材の間に形成された空隙部は、ロール梱
包が巻付けられている際に所定量の採取物を外方向に同
伴することを常に可能にする。巻付は操作の開始時点に
は利用しうる最小寸法のプレス室が存在せず、したがっ
て形成すべきロール梱包の芯部の初期巻イ・]けが阻害
される結果、それぞれ採取物の過度の局部的圧縮または
渋滞か生ずる。この伺イ′[す);氾ま連続操作Jるこ
とができない。何故なら、最終1]−ル梱包が縛られか
つ放出されている際にn:1作り機を停電させて、採取
物の供給を中断(!ねぽならないからである。
から公知のような可変容積のプレス室を備えた荷作り機
は、それぞれ可撓・110A I!E+の単一ウェブよ
りなる2個の無端プレス部材を備える。出口側における
2つのプレス部材の間に形成された空隙部は、ロール梱
包が巻付けられている際に所定量の採取物を外方向に同
伴することを常に可能にする。巻付は操作の開始時点に
は利用しうる最小寸法のプレス室が存在せず、したがっ
て形成すべきロール梱包の芯部の初期巻イ・]けが阻害
される結果、それぞれ採取物の過度の局部的圧縮または
渋滞か生ずる。この伺イ′[す);氾ま連続操作Jるこ
とができない。何故なら、最終1]−ル梱包が縛られか
つ放出されている際にn:1作り機を停電させて、採取
物の供給を中断(!ねぽならないからである。
[発明が解決しようとする課題]
本発明の課題(ま、最小寸法にあ【プるプレス室の形状
が+V43a上簡単な配置により安定化されると共に、
巻付は操作の開始時点て阻害されずにロール梱包の巻付
けが進行するような上記種類の荷作り機を提供すること
にある。この荷作り機は、さらに連続操作が可能である
。
が+V43a上簡単な配置により安定化されると共に、
巻付は操作の開始時点て阻害されずにロール梱包の巻付
けが進行するような上記種類の荷作り機を提供すること
にある。この荷作り機は、さらに連続操作が可能である
。
[課題を解決するための手段]
上記課題は本発明によれば、前記プレス部材を少なくと
もプレス室の幅にわたって延在する単一の本質的に堅い
ゴムもしくはプラスチックウェブで侶成し、かつループ
をその最小寸法に際し前記ウェブの固有剛性により直B
qlに保つようにして解決される。
もプレス室の幅にわたって延在する単一の本質的に堅い
ゴムもしくはプラスチックウェブで侶成し、かつループ
をその最小寸法に際し前記ウェブの固有剛性により直B
qlに保つようにして解決される。
プ1ノス部材の固有剛性はプレス室の最小寸法に相当J
る空状態でループが直立に保持されるよう確保するので
、新たなロール梱包の巻付は操作の開始時点でプレス室
に供給される採取物は均一巻付けされる芯部の形成に関
し即座に理想的な状態となる。プレス室の最小寸法を規
定する直立ループは円筒形状を6゛「立し、これは採取
物の均一圧縮につぎΦ要である。プレス室の最小寸法に
てループを保持するには横方向係合部品を全く必要とし
ないので、巻付()操作の開始はこれらの(n要位買に
て1目害されない。プレス部(Aとして作用する連続し
しくは無端のゴムらしくはプラスチックウェブは採取物
に対し比較的平滑な表面を匂え、したがって採取物が捕
捉されてプレス室から逃げるのを防+トづ゛る。全巻付
は操作の際、採取物には半径方向の均一圧力が加えられ
る結果、有効な圧縮とロール梱包の好適な平滑周面とが
生ずる。プレス部材の固有剛性はプレス室を入口近くの
ローラの周囲に案内しうるか、プレス室の最小寸法を規
定するループが崩壊しないよう防止するのに充分である
。したがって、高品質の大型ロール梱包を形成しうる大
容積かつ大きい幅のプレス室を確立することができる。
る空状態でループが直立に保持されるよう確保するので
、新たなロール梱包の巻付は操作の開始時点でプレス室
に供給される採取物は均一巻付けされる芯部の形成に関
し即座に理想的な状態となる。プレス室の最小寸法を規
定する直立ループは円筒形状を6゛「立し、これは採取
物の均一圧縮につぎΦ要である。プレス室の最小寸法に
てループを保持するには横方向係合部品を全く必要とし
ないので、巻付()操作の開始はこれらの(n要位買に
て1目害されない。プレス部(Aとして作用する連続し
しくは無端のゴムらしくはプラスチックウェブは採取物
に対し比較的平滑な表面を匂え、したがって採取物が捕
捉されてプレス室から逃げるのを防+トづ゛る。全巻付
は操作の際、採取物には半径方向の均一圧力が加えられ
る結果、有効な圧縮とロール梱包の好適な平滑周面とが
生ずる。プレス部材の固有剛性はプレス室を入口近くの
ローラの周囲に案内しうるか、プレス室の最小寸法を規
定するループが崩壊しないよう防止するのに充分である
。したがって、高品質の大型ロール梱包を形成しうる大
容積かつ大きい幅のプレス室を確立することができる。
プレス部材の特定の構成に関し、長い供給通路は、最終
ロール梱包が縛られかつ放出される際に採取される採取
物を一時的に予備蓄積しうるので荷作り機の連続操作を
可能にする。
ロール梱包が縛られかつ放出される際に採取される採取
物を一時的に予備蓄積しうるので荷作り機の連続操作を
可能にする。
プレス部材として作用するゴムもしくはプラスチックウ
ェブには、好適には所要の引張強度および所望の固有剛
性を何すする強化層をff1U GJる。これら強化層
はV−ベルトもしくはタイヤに使用されろfIf項のイ
[地層らしくは金、11 f4とすることができ、これ
らの層は自由表面の下のゴムもしくはプラスブックウェ
ブの内部て加硫さUまたは結合させることかできる。
ェブには、好適には所要の引張強度および所望の固有剛
性を何すする強化層をff1U GJる。これら強化層
はV−ベルトもしくはタイヤに使用されろfIf項のイ
[地層らしくは金、11 f4とすることができ、これ
らの層は自由表面の下のゴムもしくはプラスブックウェ
ブの内部て加硫さUまたは結合させることかできる。
好ましくはプレス部材は高引張強度を有して、ロール梱
包に大きい圧縮丹力をかける所定の緊張下に維持するこ
とを可能にし、しかも圧力の発生に寄与するよう全ての
ローラを用いる必要はない。
包に大きい圧縮丹力をかける所定の緊張下に維持するこ
とを可能にし、しかも圧力の発生に寄与するよう全ての
ローラを用いる必要はない。
横方向における大きい屈曲側↑(Pは境界領域における
プレス部材の支持を容易化させると共に、プレス室か空
であるか或いはプレス部材の長手方向の緊張がプレス室
の開閉操作の際に一時的に低下する■)、プレス部イ・
Δかその(苦中史部分て垂れ下がるのを防止する。
プレス部材の支持を容易化させると共に、プレス室か空
であるか或いはプレス部材の長手方向の緊張がプレス室
の開閉操作の際に一時的に低下する■)、プレス部イ・
Δかその(苦中史部分て垂れ下がるのを防止する。
本発明の他の重要な特徴によれば、所定の緊張を21固
のみのローラ(こよって1葭収けねばならない。
のみのローラ(こよって1葭収けねばならない。
残余のローラには巻f(Cプおよび圧縮操作に際し仝く
負荷がhllえられず、或いは減少した負荷しか加えら
れない。その結果、この問作り機は減少した1固a父の
L」−ラ(ノか必要とぜず、したかってその製作コス1
へか低減すると共に組立で操作も減少する。
負荷がhllえられず、或いは減少した負荷しか加えら
れない。その結果、この問作り機は減少した1固a父の
L」−ラ(ノか必要とぜず、したかってその製作コス1
へか低減すると共に組立で操作も減少する。
さ゛らにこの装備は、ロール梱包の外周面で発生する回
転抗力が減少して荷作り機の)幾械部品全体にえ1して
作用する負荷を減少させるという利点をも与える。
転抗力が減少して荷作り機の)幾械部品全体にえ1して
作用する負荷を減少させるという利点をも与える。
代案具体例においては、これらのローラを固定装着され
たベアリングに支持することができ、その結果大きい圧
縮力とロール梱包の外周部における高い(幾械強度とが
19られる。さらに、この装備はプレス部材に作用する
張力を減少させることもてきる。
たベアリングに支持することができ、その結果大きい圧
縮力とロール梱包の外周部における高い(幾械強度とが
19られる。さらに、この装備はプレス部材に作用する
張力を減少させることもてきる。
他の代案具体例によれば、ローラの半径方向に変位しう
る5が動ベアリングが大きい圧縮力と機械的に強い表面
とをプレス部材の比較的低い張力と(まy;((関係に
ロール梱包の外周部分に17ることを可能にする。遊動
ベアリングに装るされたローラには、極めて低い或いは
無視しうる屈曲応力しか加わらない。他の右利な作用は
、U−ル梱包の回転抗力の減少である。
る5が動ベアリングが大きい圧縮力と機械的に強い表面
とをプレス部材の比較的低い張力と(まy;((関係に
ロール梱包の外周部分に17ることを可能にする。遊動
ベアリングに装るされたローラには、極めて低い或いは
無視しうる屈曲応力しか加わらない。他の右利な作用は
、U−ル梱包の回転抗力の減少である。
右利な具体例において、入口の対向側におCフる2個の
ローラはこれに連携する平行なカウンタローラを(i:
lIiえることにより、ループの端部をプレス室の最小
1法の状(尺に保持覆るのに有効な各ローラ間隙部を形
成し、その結果プレス部材の同右側[)[が作用してル
ープをシリンダとほぼ同様なその所定形状に維持する。
ローラはこれに連携する平行なカウンタローラを(i:
lIiえることにより、ループの端部をプレス室の最小
1法の状(尺に保持覆るのに有効な各ローラ間隙部を形
成し、その結果プレス部材の同右側[)[が作用してル
ープをシリンダとほぼ同様なその所定形状に維持する。
本発明の他の0刊411)徴によれば、カウンタローラ
は巻付は角速麿を越える速度で回転駆動され、最終ロー
ル梱包が↑11出された後かつプレス室が閉鎖されてい
る際に、少なくとも部分的に弛緩したプレス部材が入口
近(ヴ1のループの方向に入口位置からの1多3fN速
度よりb大きい速度で前進するようにし、その結果採取
物の供給が再開された際に所望形状で利用しうるJ:う
ループが急速に形成される。
は巻付は角速麿を越える速度で回転駆動され、最終ロー
ル梱包が↑11出された後かつプレス室が閉鎖されてい
る際に、少なくとも部分的に弛緩したプレス部材が入口
近(ヴ1のループの方向に入口位置からの1多3fN速
度よりb大きい速度で前進するようにし、その結果採取
物の供給が再開された際に所望形状で利用しうるJ:う
ループが急速に形成される。
本発明の他の特徴によれば、被動カウンタローラは入口
に隣接した位置に設置市され、このローラと関連ローラ
との間に形成された間隙部を通る接、(♀かループの内
部方向に指向するようにする。その結果、ローラ間隙部
と入口とを通過するプレス部材の運動は形成サーベぎル
ープに指向する方向成分を右し、そのれ1.果プレス部
材の固有剛性が作用して形成されつつある際のループに
対し所望形状を即座にイlりする。
に隣接した位置に設置市され、このローラと関連ローラ
との間に形成された間隙部を通る接、(♀かループの内
部方向に指向するようにする。その結果、ローラ間隙部
と入口とを通過するプレス部材の運動は形成サーベぎル
ープに指向する方向成分を右し、そのれ1.果プレス部
材の固有剛性が作用して形成されつつある際のループに
対し所望形状を即座にイlりする。
駆動回転しうるカウンタローラは好ましくはプレス室の
静止部分に装着される一方、白肉回転しうるローラは好
ましくはプレス室のヒンジ部分に装着される。この配置
により、ループが形成されている際にローラがカウンタ
ローラにより同伴されるよう確保し、その結果プレス部
材に作用する摩擦負荷が制限される。この配置は、さら
にロール梱包がプレス室のヒンジ部分をプレス室の静止
部分から僅かに持上げるような寸法に)ヱした後、直ち
にプレス室のヒンジ部分に装着されたローラがカウンタ
ローラから後退するという利点をもたらす。
静止部分に装着される一方、白肉回転しうるローラは好
ましくはプレス室のヒンジ部分に装着される。この配置
により、ループが形成されている際にローラがカウンタ
ローラにより同伴されるよう確保し、その結果プレス部
材に作用する摩擦負荷が制限される。この配置は、さら
にロール梱包がプレス室のヒンジ部分をプレス室の静止
部分から僅かに持上げるような寸法に)ヱした後、直ち
にプレス室のヒンジ部分に装着されたローラがカウンタ
ローラから後退するという利点をもたらす。
さらに駆動源とカウンタローラとの間には摩隙スリップ
クラッチを設けて、ループがその正確な最小寸法に達し
たら直ちにカウンタローラが巻付(ブ速磨においてのみ
回転するよう自動的に確保するのか右利である。好適に
は摩擦クラッチは、カウンタ(]−ラの1−ルクがプレ
ス部(Aのテンションローラを同伴するのに不完ヅ)と
なるよう調節される。
クラッチを設けて、ループがその正確な最小寸法に達し
たら直ちにカウンタローラが巻付(ブ速磨においてのみ
回転するよう自動的に確保するのか右利である。好適に
は摩擦クラッチは、カウンタ(]−ラの1−ルクがプレ
ス部(Aのテンションローラを同伴するのに不完ヅ)と
なるよう調節される。
右利には、カウンタローラには摩擦作用表面を設けて、
プレス部(イかルーy′ツノ向に効宋的に前jWするよ
うfi’fr保することかてさ″る。しかしながら、口
の場合、過負前クラッチをカウンタローラの駆動1〜ラ
ンスミツシヨンに設(すろのが好適である。
プレス部(イかルーy′ツノ向に効宋的に前jWするよ
うfi’fr保することかてさ″る。しかしながら、口
の場合、過負前クラッチをカウンタローラの駆動1〜ラ
ンスミツシヨンに設(すろのが好適である。
本発明の他の右利な特徴によれば、分向(周部材を設(
プて操作期間中に、F3ける採取物の一時的蓄積機能を
与えることかでさ、モの間プレス室に含イ1された最終
ix+−ル(困包を結東祠料で包むことかて”さる。弁
口(周部(4は1ズ取物を予(l!i+蓄積して萌作り
)幾を連続操作させうろよう作用する。
プて操作期間中に、F3ける採取物の一時的蓄積機能を
与えることかでさ、モの間プレス室に含イ1された最終
ix+−ル(困包を結東祠料で包むことかて”さる。弁
口(周部(4は1ズ取物を予(l!i+蓄積して萌作り
)幾を連続操作させうろよう作用する。
好ましり(」分離用部材は、ぞトし自白でプレス室中へ
の方向に変形してループをプレス室の最小寸を人に保持
するよう;育与することがCぎる。イー1−不1jには
、この能力は、プレス室か11々出(・■作の際に最終
ロール梱包によりまだ部分的にしか占拠されていない際
にら、分月1川部(−イかプレス室を子(・jI′1蓄
(l−1薄(’l f、:適するようにさUる。最終ロ
ール梱包が放出されかつ再びプレス肖ドか閉鎖されると
直りに、分離用部材が後退して既に作成された巻付芯部
をループ中に移送する。
の方向に変形してループをプレス室の最小寸を人に保持
するよう;育与することがCぎる。イー1−不1jには
、この能力は、プレス室か11々出(・■作の際に最終
ロール梱包によりまだ部分的にしか占拠されていない際
にら、分月1川部(−イかプレス室を子(・jI′1蓄
(l−1薄(’l f、:適するようにさUる。最終ロ
ール梱包が放出されかつ再びプレス肖ドか閉鎖されると
直りに、分離用部材が後退して既に作成された巻付芯部
をループ中に移送する。
分離用部材は保持部側にJ、り供1恰通路に移動さ−れ
て、プレス室への採取物のその後の供給を少イfくどし
一時的に(ずイ【わら少なくとし最終ロール梱包の周囲
の結束相別の縛り操作か終了するまで)中断する。この
状態にて、分離用部材は予備蓄積されたj采取物か供給
され続Ciる際にこの採取物の11ツノを徐々に増大さ
lて、最終的に採取物により1ノ11えられる圧力の作
用下でプレス室中ノ\突入さぜる73 本発明の他の特徴により与えられる制動機侶および、ま
たは後退1;旧11ISは子f+iri蓄積工稈の際の
採取物の圧HN力を制13nvるよう作用すると共に、
ロール梱包の外表面の回りを結末何科1て包みかつ縛る
のに使用しうる緩街時間を決定1−るのに奇Fjする。
て、プレス室への採取物のその後の供給を少イfくどし
一時的に(ずイ【わら少なくとし最終ロール梱包の周囲
の結束相別の縛り操作か終了するまで)中断する。この
状態にて、分離用部材は予備蓄積されたj采取物か供給
され続Ciる際にこの採取物の11ツノを徐々に増大さ
lて、最終的に採取物により1ノ11えられる圧力の作
用下でプレス室中ノ\突入さぜる73 本発明の他の特徴により与えられる制動機侶および、ま
たは後退1;旧11ISは子f+iri蓄積工稈の際の
採取物の圧HN力を制13nvるよう作用すると共に、
ロール梱包の外表面の回りを結末何科1て包みかつ縛る
のに使用しうる緩街時間を決定1−るのに奇Fjする。
本発明の他の特徴によれば、供給通路に設けられた圧縮
ローラt;、t :(−、刊には(ハ給され続ける際の
採取物を圧、縮するよう作用して、供給通路の寸法を従
来の供給通路の寸法と比較して変化さUる8憂%Lに子
猫蓄積操作を行なうiiT fit: t![を勺える
。
ローラt;、t :(−、刊には(ハ給され続ける際の
採取物を圧、縮するよう作用して、供給通路の寸法を従
来の供給通路の寸法と比較して変化さUる8憂%Lに子
猫蓄積操作を行なうiiT fit: t![を勺える
。
[実 /J色 1列1
以下、添イ1図面を参照して、本発明を実施1シ11に
つきさらに説明覆る。
つきさらに説明覆る。
閉鎖状態にてプレス室を空の状態で第1図に示した荷作
り機1の第1実施例は、静止部分2と横軸線4を中心と
して旋回しうる後方向に闇敢白在なヒンジプレス室部分
3とを(dllえる。静止プレス部分2には1す端バー
5と、採取物「を採取するためのピックアップドラム6
と、支持ホイール8とを設ける。供給通路7か、人[1
13を開放ざけて有するプレス室PMまで僅か1一方向
に延在ηる。
り機1の第1実施例は、静止部分2と横軸線4を中心と
して旋回しうる後方向に闇敢白在なヒンジプレス室部分
3とを(dllえる。静止プレス部分2には1す端バー
5と、採取物「を採取するためのピックアップドラム6
と、支持ホイール8とを設ける。供給通路7か、人[1
13を開放ざけて有するプレス室PMまで僅か1一方向
に延在ηる。
図示した操作状態において、プレス室PMはウェブ状プ
レス部材9のループS Mにより形成され、このプレス
部vI9は複数のローラW、、WS、〜v1およびW2
の上に支持されかつ葉内される。任意の個数のローラW
を設けることか′Cきる。プレス部4A 9はローラW
1およびW2の周囲で変向し、ローラW2は駆動機措2
1に接続された駆動ブー1ノー20により柊イ・1け方
向(矢印14)に回申7、自在て必る。ローラWSはバ
ネ11により偏筒されると共に、固定停止部10と12
との間て移動自在に案内されてプレス室9を緊張下に維
持する。
レス部材9のループS Mにより形成され、このプレス
部vI9は複数のローラW、、WS、〜v1およびW2
の上に支持されかつ葉内される。任意の個数のローラW
を設けることか′Cきる。プレス部4A 9はローラW
1およびW2の周囲で変向し、ローラW2は駆動機措2
1に接続された駆動ブー1ノー20により柊イ・1け方
向(矢印14)に回申7、自在て必る。ローラWSはバ
ネ11により偏筒されると共に、固定停止部10と12
との間て移動自在に案内されてプレス室9を緊張下に維
持する。
ループSMはプレス室1” Mをぞの最小寸法に規定す
るとtいこ、テンションローラ〜vSがその各f?−1
F部10に支持される。
るとtいこ、テンションローラ〜vSがその各f?−1
F部10に支持される。
ローラW1およびW2に関連してカウンタローラ15c
F′3よび16をそれぞれ設けることにより、プレス部
材9を固定するためのローラ間隙部17を形成する。カ
ウンタローラ15をローラW2の軸線を通る水平面の下
に配置する一方、力rクンタ[1−ラ16をローラW1
の軸線を通る水平面の上ブjに配置する。このようにし
て、カウンタローラ16とローラW1との間の間隙部1
7を通る接線(、はループS〜1の方向に斜めに指向す
る。カウンタローラ16は、好ましくはスリップ摩1寮
クラッヂ19を介装して駆動源1Bに接続される。
F′3よび16をそれぞれ設けることにより、プレス部
材9を固定するためのローラ間隙部17を形成する。カ
ウンタローラ15をローラW2の軸線を通る水平面の下
に配置する一方、力rクンタ[1−ラ16をローラW1
の軸線を通る水平面の上ブjに配置する。このようにし
て、カウンタローラ16とローラW1との間の間隙部1
7を通る接線(、はループS〜1の方向に斜めに指向す
る。カウンタローラ16は、好ましくはスリップ摩1寮
クラッヂ19を介装して駆動源1Bに接続される。
第3図に示したように、プレス部材9は約5〜1Qmm
の厚ざdを有するゴムもしくはプラスチックウェブで必
って、プレス室の全幅にわたって延在ηる。ゴムもしく
はプラスチックウェブはローラW1およびW2の周囲で
変向しうるよう充分可撓性であるが、他方においてプレ
ス室PMの最小寸法を規定するループSMがn+i壊し
ないようかつプレス室9をそのループ形状に維持するよ
う充分な固有剛性を有する。さらに、プレス部材9は大
きい引張強度と摩耗耐性とを右する。所望の固有剛性を
j7るためプレス部材9は強化層24をそこに1111
硫させまたは接着させて右する。これらの強化層は合成
繊組イ「またはV−ベルトもしくはラジアルタイ−(7
の強化層に使用される種類の針金またはフィラメントで
形成覆ることができる。プレス部材9の屈曲剛性は長手
方向におけるよりも横方向にて大と覆ることかできる。
の厚ざdを有するゴムもしくはプラスチックウェブで必
って、プレス室の全幅にわたって延在ηる。ゴムもしく
はプラスチックウェブはローラW1およびW2の周囲で
変向しうるよう充分可撓性であるが、他方においてプレ
ス室PMの最小寸法を規定するループSMがn+i壊し
ないようかつプレス室9をそのループ形状に維持するよ
う充分な固有剛性を有する。さらに、プレス部材9は大
きい引張強度と摩耗耐性とを右する。所望の固有剛性を
j7るためプレス部材9は強化層24をそこに1111
硫させまたは接着させて右する。これらの強化層は合成
繊組イ「またはV−ベルトもしくはラジアルタイ−(7
の強化層に使用される種類の針金またはフィラメントで
形成覆ることができる。プレス部材9の屈曲剛性は長手
方向におけるよりも横方向にて大と覆ることかできる。
再び第1図を参照するに、プレス部材9はロー2W2に
より巻付は速度Vにて駆動される。駆動源18はカウン
タローラ16を周速V1にて回転さけるよう作用し、こ
の周速は巻付は速度Vより人である。カウンタローラ1
6とローラW1との間の間隙部17には、かくしてプレ
ス部材9がローラW2とその関連力1クンタローラ15
とによりループSMから(h取られる速度に関しループ
SMに供給されるプレス部)rA 9の部分につき速度
差V1−Vが存在覆る。
より巻付は速度Vにて駆動される。駆動源18はカウン
タローラ16を周速V1にて回転さけるよう作用し、こ
の周速は巻付は速度Vより人である。カウンタローラ1
6とローラW1との間の間隙部17には、かくしてプレ
ス部材9がローラW2とその関連力1クンタローラ15
とによりループSMから(h取られる速度に関しループ
SMに供給されるプレス部)rA 9の部分につき速度
差V1−Vが存在覆る。
ローラW1おにびW2は静止固定ベアリング22に装着
され、一方の固定ベアリング22は必要に応じ調節自在
としてプレス部材9の張力を増大させまたは減少させる
。第1図に示した実施例において、ローラWは同様に固
定ベアリング23に装着される。静止プレス部分2とヒ
ンジプレス室部分3との間の位置には、最終ロール梱包
を放出すべくプレス室を開成しかつ次いでこれを再び閉
鎖するよう作用する操作シリング32か図示されている
。
され、一方の固定ベアリング22は必要に応じ調節自在
としてプレス部材9の張力を増大させまたは減少させる
。第1図に示した実施例において、ローラWは同様に固
定ベアリング23に装着される。静止プレス部分2とヒ
ンジプレス室部分3との間の位置には、最終ロール梱包
を放出すべくプレス室を開成しかつ次いでこれを再び閉
鎖するよう作用する操作シリング32か図示されている
。
第1図に示した荷作り機は次のように作動する。
供給通路7から供給された採取物Eは、巻付は速度Vに
て巻付は方向14に回転することによりロール梱包の巻
付芯部となる。採取物の供給が持続されると、ループS
Mがその最小X1法から増大してテンションローラWS
の変位をバネ′11の偏倚に抗して停止部12の方向に
生ビしめる。増大するロール梱包の圧力がループを最終
的にローラWに接触するまで拡大ざUる(第2図)。か
くしてプレス室か満たされる。ループはプレス室の最大
1法PXに相当する最大XJ法SXに達する。プレス部
vU9の緊張はたとえばループがローラWと軽く接触す
るよう選択することができ、ロール梱包は主としてプレ
ス部Hの張ツノにより圧縮される。
て巻付は方向14に回転することによりロール梱包の巻
付芯部となる。採取物の供給が持続されると、ループS
Mがその最小X1法から増大してテンションローラWS
の変位をバネ′11の偏倚に抗して停止部12の方向に
生ビしめる。増大するロール梱包の圧力がループを最終
的にローラWに接触するまで拡大ざUる(第2図)。か
くしてプレス室か満たされる。ループはプレス室の最大
1法PXに相当する最大XJ法SXに達する。プレス部
vU9の緊張はたとえばループがローラWと軽く接触す
るよう選択することができ、ロール梱包は主としてプレ
ス部Hの張ツノにより圧縮される。
これは、ローラWによりプレス部材に加えられる回転抗
力を制限Jる。他方、比較的小さい張ノJがプレス部材
9につき選択されると、ローラWは増大する圧力でロー
ル梱包1又を圧縮するよう作用し、しコーラに対し作用
する圧縮ツノは固定ベアリング23により吸収されて、
そこからプレスの部分2および3まで伝達される。
力を制限Jる。他方、比較的小さい張ノJがプレス部材
9につき選択されると、ローラWは増大する圧力でロー
ル梱包1又を圧縮するよう作用し、しコーラに対し作用
する圧縮ツノは固定ベアリング23により吸収されて、
そこからプレスの部分2および3まで伝達される。
次いで、ロール梱包Rが結束材料(図示せず)で縛られ
、次いでプレス室部分3が後方向かつ上方向に軸線4を
中心として、最終ロール梱包がプレス室から落下lるま
で旋回する。ローラWSは最終ロール梱包に作用する放
出作用をさらに発生するよう作用する。散出操作の間に
、ループが拡大してローラWとの係合から外される。テ
ンションローラWSは、停止部10と接触した第1図に
示す位置に復帰する。プレス室部分3が再び閉鎖される
と直ちに、カウンタローラ16が自由回転自在なローラ
W1と連携して弛緩プレス部材9を入口13方向へ前進
させ、その前進速度はカウンタローラ15と被動ローラ
W2との連携により入口領域からプレス部材が後退する
速度よりも大である。カウンタローラ16の位置決めに
より、プレス部材の各部分が所定方向に前進して、プレ
ス室PMの最小寸法を規定するループSMが急速にその
適正形状となる。ループの娼:部はカウンタローラ15
.16とLl−ラW1 、W2との間の間隙部にそれぞ
れ保持されると共に、プレス部材の固有剛性によりルー
プは急速に第1図に示した形状に復帰し、かくして直ら
に採取物を受入れる準備 ′かてきる。次いで、巻
付Cり操作か上記と同様に再開される。
、次いでプレス室部分3が後方向かつ上方向に軸線4を
中心として、最終ロール梱包がプレス室から落下lるま
で旋回する。ローラWSは最終ロール梱包に作用する放
出作用をさらに発生するよう作用する。散出操作の間に
、ループが拡大してローラWとの係合から外される。テ
ンションローラWSは、停止部10と接触した第1図に
示す位置に復帰する。プレス室部分3が再び閉鎖される
と直ちに、カウンタローラ16が自由回転自在なローラ
W1と連携して弛緩プレス部材9を入口13方向へ前進
させ、その前進速度はカウンタローラ15と被動ローラ
W2との連携により入口領域からプレス部材が後退する
速度よりも大である。カウンタローラ16の位置決めに
より、プレス部材の各部分が所定方向に前進して、プレ
ス室PMの最小寸法を規定するループSMが急速にその
適正形状となる。ループの娼:部はカウンタローラ15
.16とLl−ラW1 、W2との間の間隙部にそれぞ
れ保持されると共に、プレス部材の固有剛性によりルー
プは急速に第1図に示した形状に復帰し、かくして直ら
に採取物を受入れる準備 ′かてきる。次いで、巻
付Cり操作か上記と同様に再開される。
ループSMが適切に形成されると直らに、カウンタ上1
−ラ16の摩1寮タラップ19かスリップし始める。プ
レス室内の増大圧力によりヒンジプレス室部分3を軸線
4を中心として1菫かに旋回さけることによってローラ
間隙部17の固定作用を緩め、したかってカウンタロー
ラ16とプレス室9との間の摩1察を減少させることに
より、ロール梱包の形成に際しローラ間隙部′17を拡
開ざUることも考えられる。
−ラ16の摩1寮タラップ19かスリップし始める。プ
レス室内の増大圧力によりヒンジプレス室部分3を軸線
4を中心として1菫かに旋回さけることによってローラ
間隙部17の固定作用を緩め、したかってカウンタロー
ラ16とプレス室9との間の摩1察を減少させることに
より、ロール梱包の形成に際しローラ間隙部′17を拡
開ざUることも考えられる。
第2図は、ロール梱包巻付け操作の最終段階を示し、ル
ープはその晟人ス1法SXとなりかつプレス室は最大寸
法PXどなり、そのlj’、I iGにヒンジプレス室
部分3か上昇される。
ープはその晟人ス1法SXとなりかつプレス室は最大寸
法PXどなり、そのlj’、I iGにヒンジプレス室
部分3か上昇される。
同[()に第2図は荷作り機1′の第2実施例をも図示
し、ここでローラWは第1図に示すJ、うに固定ベアリ
ングには装着されず、バネ25のfl= I’jjに抗
してE+’径方向に変位しうる(+J動ベアリング23
′に装着される。この浮動装着はローラWが増大するロ
ールJf’A包の圧力を増加させることを可能にし、そ
の結末ロール梱包は実質的にプレス部材9の緊張によっ
て圧縮される一方、ローラには無視しうる屈曲0荷しか
加わらない。内部に存在する張力J3よびそこから周方
向に生じてローラW1およびW2の固定ベアリング22
により吸収される反応力に応じて、ローラWはそれ白身
で自動調整することができる。テンションローラWSは
固定停止部12に近接した位置まで移動し或い(S1こ
れと接触してプレス部vJ9における緊張を維持する。
し、ここでローラWは第1図に示すJ、うに固定ベアリ
ングには装着されず、バネ25のfl= I’jjに抗
してE+’径方向に変位しうる(+J動ベアリング23
′に装着される。この浮動装着はローラWが増大するロ
ールJf’A包の圧力を増加させることを可能にし、そ
の結末ロール梱包は実質的にプレス部材9の緊張によっ
て圧縮される一方、ローラには無視しうる屈曲0荷しか
加わらない。内部に存在する張力J3よびそこから周方
向に生じてローラW1およびW2の固定ベアリング22
により吸収される反応力に応じて、ローラWはそれ白身
で自動調整することができる。テンションローラWSは
固定停止部12に近接した位置まで移動し或い(S1こ
れと接触してプレス部vJ9における緊張を維持する。
かくして、プレス部材9の固lJ剛性および引張強度に
より、充分なロール梱包の圧縮が達成される。ローラW
の浮動装石は、ロール梱包巻イ・]()操作の際の回転
抗力を減少さけるのに有効でおる。他の利点によれば、
プレスの適正操作を確保するには比較的少数のローラW
にて充分て必り、その結果動作り機1′のコストおよび
車量か減少覆る。第2図に示した荷作り機1′における
残余の構造については、第1図に示した荷作り機1と同
等で必る。
より、充分なロール梱包の圧縮が達成される。ローラW
の浮動装石は、ロール梱包巻イ・]()操作の際の回転
抗力を減少さけるのに有効でおる。他の利点によれば、
プレスの適正操作を確保するには比較的少数のローラW
にて充分て必り、その結果動作り機1′のコストおよび
車量か減少覆る。第2図に示した荷作り機1′における
残余の構造については、第1図に示した荷作り機1と同
等で必る。
第3図はプレス部(・A9の概略断面図である。これ(
ユ5〜1Qmmの範囲の厚さdをIiするゴムもしくは
プラスチックウェブとして形成される。強化1藝24は
ウェブ内でh1随されまたは接査されて、所要の固イ1
剛性と引張強度とを得るのに貢献する。
ユ5〜1Qmmの範囲の厚さdをIiするゴムもしくは
プラスチックウェブとして形成される。強化1藝24は
ウェブ内でh1随されまたは接査されて、所要の固イ1
剛性と引張強度とを得るのに貢献する。
充分な固有剛性を有するプレス部材9は可I尭性金属シ
ー1へ、金網、合成繊維/l’iなどで形成することも
でき、必要に応じゴム被覆もしくはプラスチック被覆を
用いても用いなくてしよい。
ー1へ、金網、合成繊維/l’iなどで形成することも
でき、必要に応じゴム被覆もしくはプラスチック被覆を
用いても用いなくてしよい。
第4図に示した荷作り機の実施例は連続操作に特に適し
ており、すなわちこれは結束+A利で最終ロール梱包を
縛りかつ最終の縛られたロール梱包を放出するのに要す
る比較的長時間にわたり採取物の採取を続行することを
可能にし、これは採取物を供給通路7、及びプレス室の
一部、に最終日−ル梱包との衝突なしに一時的に予(i
ff+蓄積する手段を設けて達成される。第1図に示し
た荷作り機1の各部分と同一また(JLそれに対応覆る
部分には第4図に同一参照符号で示す。
ており、すなわちこれは結束+A利で最終ロール梱包を
縛りかつ最終の縛られたロール梱包を放出するのに要す
る比較的長時間にわたり採取物の採取を続行することを
可能にし、これは採取物を供給通路7、及びプレス室の
一部、に最終日−ル梱包との衝突なしに一時的に予(i
ff+蓄積する手段を設けて達成される。第1図に示し
た荷作り機1の各部分と同一また(JLそれに対応覆る
部分には第4図に同一参照符号で示す。
第1図に示した実施例と対比しで、第4図の荷作り機に
はカウンタ上1−ラ16に隣接η−る静止プレス部分2
の(17着に点線で図示した結束4A i:4供給機J
ji 28を設けろ。この機構28は、結束材1′:1
(図示“ぜず)をたとえば網目ウェブの形態でプレス室
まで供給して放出面の最終ロール梱包の周囲を包むよう
作用Jる。結束月利が固定されつつ必る間(ず4にわら
結束’+4斜の自由端部が入口13を通過した後)に連
続供給採取物がプレス室Pに突入するのを防ロニするた
め、供給通路7上方の静止プレス部分2には蓄積ローラ
32上に巻イ・1けられたウェブ状分離部材31の自由
端部30に保持部月29を設(プる。蓄積ローラ32は
分離用部材31と連携覆るよう制動機溝J3 J:び/
または後退間溝33に接続される。さらに、予備蓄積用
の供給通路7には圧縮ローラ34を設けて、これを駆動
)幾114(図示せず)に接続する。
はカウンタ上1−ラ16に隣接η−る静止プレス部分2
の(17着に点線で図示した結束4A i:4供給機J
ji 28を設けろ。この機構28は、結束材1′:1
(図示“ぜず)をたとえば網目ウェブの形態でプレス室
まで供給して放出面の最終ロール梱包の周囲を包むよう
作用Jる。結束月利が固定されつつ必る間(ず4にわら
結束’+4斜の自由端部が入口13を通過した後)に連
続供給採取物がプレス室Pに突入するのを防ロニするた
め、供給通路7上方の静止プレス部分2には蓄積ローラ
32上に巻イ・1けられたウェブ状分離部材31の自由
端部30に保持部月29を設(プる。蓄積ローラ32は
分離用部材31と連携覆るよう制動機溝J3 J:び/
または後退間溝33に接続される。さらに、予備蓄積用
の供給通路7には圧縮ローラ34を設けて、これを駆動
)幾114(図示せず)に接続する。
結束+Aわl供給償構28により最終ロール梱包に供給
された結束月利を結んで固定する直前(すなわら、結束
材4′31の先端部が入口13に再び達した直後)に保
持部材29を分画1用部伺31の自由喘部30(これは
保持部材29に4脱自在に接続される〉が供給通路7に
対し充分延在するまで供給通路7に対し下降される。か
くして、分離用部材31は、結束8利が必要に応じその
端部を成る程度重ね合せて閉鎖されかつ固定されるまで
、プレス室Pへの採取物の供給を中断覆る。次いで、ヒ
ンジプレス室3が開放されて最終ロール梱包の放出を開
始すると直ちに、分離用部材31により保持されかつ圧
縮ローラ34により圧縮された採取物は分離部材を参照
符号31′によて点線で示された初期形状から、これを
入口13に圧入り−ることにより変形させるよう作用す
る。制動機構および/′または後退)幾4M 33は、
rrJ暁1牛の引張りに強いつ■ブとしうる分離用部材
に対し作用して苅応の保持張力を牛ぜしめ、分間1用部
材をプレス室中へ所定程度だcノ変形突入さける。その
結果、採取物は増大圧縮力を受ける。何故なら、圧縮L
1−ラ34が採取物を供給して圧縮するJ−う作用する
からである。この結果、結未祠Nを固定し、最終ロール
梱包を放出しかつヒンジプレス室部分3を再び閉鎖する
のに充分な緩に’rpi lL’+間が得られる。分離
用部材31に保持された圧縮採取物はさらに、プレス部
449をプレス室PMの最小°)1法を規定するループ
SMの形状に維持するためにも使用することがて°さる
。この場合、カウンタローラ15および16を省略する
ことができる。何故なら、連続供給される採取物の圧り
がプレス部vI9を所望形状のループSMとして支持す
るのに充分となるからである。
された結束月利を結んで固定する直前(すなわら、結束
材4′31の先端部が入口13に再び達した直後)に保
持部材29を分画1用部伺31の自由喘部30(これは
保持部材29に4脱自在に接続される〉が供給通路7に
対し充分延在するまで供給通路7に対し下降される。か
くして、分離用部材31は、結束8利が必要に応じその
端部を成る程度重ね合せて閉鎖されかつ固定されるまで
、プレス室Pへの採取物の供給を中断覆る。次いで、ヒ
ンジプレス室3が開放されて最終ロール梱包の放出を開
始すると直ちに、分離用部材31により保持されかつ圧
縮ローラ34により圧縮された採取物は分離部材を参照
符号31′によて点線で示された初期形状から、これを
入口13に圧入り−ることにより変形させるよう作用す
る。制動機構および/′または後退)幾4M 33は、
rrJ暁1牛の引張りに強いつ■ブとしうる分離用部材
に対し作用して苅応の保持張力を牛ぜしめ、分間1用部
材をプレス室中へ所定程度だcノ変形突入さける。その
結果、採取物は増大圧縮力を受ける。何故なら、圧縮L
1−ラ34が採取物を供給して圧縮するJ−う作用する
からである。この結果、結未祠Nを固定し、最終ロール
梱包を放出しかつヒンジプレス室部分3を再び閉鎖する
のに充分な緩に’rpi lL’+間が得られる。分離
用部材31に保持された圧縮採取物はさらに、プレス部
449をプレス室PMの最小°)1法を規定するループ
SMの形状に維持するためにも使用することがて°さる
。この場合、カウンタローラ15および16を省略する
ことができる。何故なら、連続供給される採取物の圧り
がプレス部vI9を所望形状のループSMとして支持す
るのに充分となるからである。
ヒンジプレス室部分3が適切に閉鎖された後、保持部材
29か後退して分離用部+、J31の自由端部を解除す
る。後退n横33は分離用部材31をプレス室から後退
させるよう作用し、その後に採取物の圧力かプレス部4
・A9のループSMをプレス室Pの最大(1法まで拡大
させる。
29か後退して分離用部+、J31の自由端部を解除す
る。後退n横33は分離用部材31をプレス室から後退
させるよう作用し、その後に採取物の圧力かプレス部4
・A9のループSMをプレス室Pの最大(1法まで拡大
させる。
さらに、可1真性44利の分離用部材31は剛性の分離
用部材により代替することもでき、たとえばプレー1へ
らしくは隔壁を供給通路にわたって延在させることもで
きる。さらに、供給通路に対し上方おJ、び下方から一
時的に延びるよう2個もしくはそれ以上の分離用部材を
設けることも考えられる。
用部材により代替することもでき、たとえばプレー1へ
らしくは隔壁を供給通路にわたって延在させることもで
きる。さらに、供給通路に対し上方おJ、び下方から一
時的に延びるよう2個もしくはそれ以上の分離用部材を
設けることも考えられる。
第1図はプレス室を空の閉鎖した状態で図示した司変プ
レス窄および固定装首されたローラを(1’i5える、
本発明に係る荷作り機の第1実施例の概略図であり、 第2図はプレス室が充填されかつ閉鎖した状態で図示す
る可変プレス室おJ、び浮動装置ローラを備える、本発
明に係る荷作り機の第2実施例の概略図であり、 第3図はプレス部材の細部の斜視断面図であり、第4図
は閉鎖状態で図示した可変寸法のプレス室を備える、本
発明に係る葡作り機の他の実施例の概略図である。 1・・・荷作り)幾 2・・・静市部分3・
・・ヒンジ部分 7・・・供給通路9・・・プ
レス部材 15.16・・・カウンタローラ 17・・・間隙部 W、WS、Wl 、W2・・・ローラ SM・・・ループ R・・・ロール梱包
レス窄および固定装首されたローラを(1’i5える、
本発明に係る荷作り機の第1実施例の概略図であり、 第2図はプレス室が充填されかつ閉鎖した状態で図示す
る可変プレス室おJ、び浮動装置ローラを備える、本発
明に係る荷作り機の第2実施例の概略図であり、 第3図はプレス部材の細部の斜視断面図であり、第4図
は閉鎖状態で図示した可変寸法のプレス室を備える、本
発明に係る葡作り機の他の実施例の概略図である。 1・・・荷作り)幾 2・・・静市部分3・
・・ヒンジ部分 7・・・供給通路9・・・プ
レス部材 15.16・・・カウンタローラ 17・・・間隙部 W、WS、Wl 、W2・・・ローラ SM・・・ループ R・・・ロール梱包
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、可変容積のプレス室(P)を備え、その内周を採取
物(E)用の入口(13)以外はローラ(W、W1、W
2、WS)上に支持されたウェブ形状の無端プレス部材
(9)のループによつて規定し、ロール梱包(R)の寸
法が増大するにつれて前記ループの寸法が前記プレス室
の最小寸法(PM)から増大しうるよう少なくとら1個
のローラ(WS)を可動装着し、前記ループをその最小
寸法にて前記入口(13)に隣接した2個のローラ(W
1、W2)の上に支持すると共に、少なくとも1個のヒ
ンジ支承されたプレス室部分(3)を作動させて前記ル
ープを開くことにより前記ロール梱包を排出させる荷作
り機(1、1′)において、 前記プレス部材(9)は少なくとも前記プレス室(P)
の幅にわたって延在する単一の本質的に堅いゴムもしく
はプラスチックウェブであり、かつ前記ループ(SM)
はその最小寸法(PM)にて前記ウェブの固有剛性によ
り直立に保たれることを特徴とする荷作り機。 2、ゴムもしくはプラスチックウェブが強化層を有する
請求項1記載の荷作り機。 3、プレス部材(9)が少なくとも長手方向に高引張強
度を有し、かつ長手方向におけるよりも大きい屈曲剛性
を横方向に有する請求項1または2記載の荷作り機。 4、ループ内にロール梱包を圧縮すると共にプレス部材
(9)をローラ(W)から上昇させまたはその支持力を
減少させるのに有効な張力を前記プレス部材(9)に加
える請求項1〜3のいずれか一項に記載の荷作り機。 5、プレス部材(9)を、少なくともロール梱包の最終
的プレスに際し、前記ロール梱包(R)の回転方向に固
定支持されている固定ベアリング(23)に支持された
ローラ(W)に対して押圧接触させる請求項1〜3のい
ずれか一項に記載の荷作り機。 6、プレス室(P)の入口(13)を規定するローラ(
W1、W2)を除きローラ(W)が可動ベアリング(2
3′)に浮動装着され、これら可動ベアリングは前記プ
レス室に関し相対的に好ましくは弾力偏倚手段(25)
の偏倚力に抗して少なくとも半径方向に移動しうる請求
項1〜4のいずれか一項に記載の荷作り機。 7、入口(13)の対向側における2個のローラ(W1
、W2)が平行なカウンタローラ(15、16)を備え
てこれらを前記ローラ(W1、W2)と連携させ、ルー
プ(SM)を直立状態に保つのに有効な前記プレス部材
(9)のためのローラ空隙部(17)を形成する請求項
1〜6のいずれか一項に記載の荷作り機。 8、入口(13)の対向側における少なくとも1個のロ
ーラ(W2)がロール梱包(R)の巻付方向(14)に
梱包巻付速度(V)で回転駆動されると共に、巻付方向
における先頭カウンタローラ(16)が少なくとも一時
的に巻付方向に前記巻付速度(V)を越える速度(V1
およびV)にて駆動されるようにした請求項7記載の荷
作り機。 9、駆動回転しうるカウンタローラ(16)を、このカ
ウンタローラ(16)と関連ローラ(W1)との間のロ
ーラ空隙部(17)における接線(t)がループ(SM
)の内部に指向するよう、入口(13)に隣接したまた
はその内部の位置に配置した請求項8記載の荷作り機。 10、駆動回転しうるカウンタローラ(16)をプレス
の静止部分(2)に装着すると共に、関連ローラ(W1
)をヒンジ支承されたプレス室部分(3)に好ましくは
自由回転しうるよう装着した請求項7〜9のいずれか一
項に記載の荷作り機。 11、駆動源(18)とカウンタローラ(16)とが、
それらの間に介装された好ましくは調節自在な摩擦クラ
ッチ(19)を有する請求項8記載の荷作り機。 12、駆動回転しうるカウンタローラ(16)が摩擦作
動表面を有する請求項1〜7のいずれか一項に記載の荷
作り機。 13、好ましくはウェブ状の分離用部材(31)を供給
通路(7)中に突入させて、この供給通路(7)を閉塞
するようにした請求項1〜12のいずれか一項に記載の
荷作り機。14、採取物(E)を予備蓄積するため分離
用部材(31)をプレス室(P、PM)中への方向に入
口(13)を介して変形させ、さらにプレス室の最小寸
法に際しループ(SM)を変形された分離用部材(31
)により支持するようにした請求項13記載の荷作り機
。 15、分離用部材(31)の自由端部(30)に保持部
材(29)を設けて、この保持部材に前記自由端部(3
0)を着脱自在に接続すると共に、分離用部材(31)
の自由端部(30)が接続された保持部材(29)を後
退位置から供給通路(7)を介し閉塞位置まで移動する
ようにしかつ前記自由端部の脱着後に前記後退位置まで
移動するようにし、次いで前記分離用部材を供給通路か
ら移動除去する請求項13または14記載の荷作り機。 16、制動機構および/または後退機構(33)を分離
用部材(31)に設けた請求項15記載の荷作り機。 17、供給通路(7)の閉塞状態にて少なくとも採取物
を予備蓄積するよう作動する圧縮ローラ(37)を供給
通路(7)に設けた請求項13〜16のいずれか一項に
記載の荷作り機。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8802337U DE8802337U1 (de) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | Rundballenpresse |
| DE8802337.0 | 1988-02-23 | ||
| EP89100432.7 | 1989-01-11 | ||
| EP89100432A EP0331872B1 (de) | 1988-02-23 | 1989-01-11 | Rundballenpresse |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01308717A true JPH01308717A (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=25952731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1040422A Pending JPH01308717A (ja) | 1988-02-23 | 1989-02-22 | 荷作り機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01308717A (ja) |
| AT (1) | ATE78971T1 (ja) |
| AU (1) | AU618785B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11406063B2 (en) * | 2019-09-11 | 2022-08-09 | Deere & Company | Baler with a moveable roller |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934570A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-24 | Canon Inc | 画像形成装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4258619A (en) * | 1979-06-28 | 1981-03-31 | Hesston Corporation | Rotary baler having bale-ejecting apparatus |
| FR2460099A1 (fr) * | 1979-07-04 | 1981-01-23 | Rivierre Casalis Sa | Dispositif d'amenee d'une nappe de fourrage dans une presse a fourrage pour la production de balles roulees |
-
1989
- 1989-01-11 AT AT89100432T patent/ATE78971T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-02-21 AU AU30180/89A patent/AU618785B2/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-22 JP JP1040422A patent/JPH01308717A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934570A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-24 | Canon Inc | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU3018089A (en) | 1989-08-24 |
| AU618785B2 (en) | 1992-01-09 |
| ATE78971T1 (de) | 1992-08-15 |
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