JPH01309218A - 碍子連用防護装置 - Google Patents

碍子連用防護装置

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JPH01309218A
JPH01309218A JP14123388A JP14123388A JPH01309218A JP H01309218 A JPH01309218 A JP H01309218A JP 14123388 A JP14123388 A JP 14123388A JP 14123388 A JP14123388 A JP 14123388A JP H01309218 A JPH01309218 A JP H01309218A
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arcing
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arcing horns
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 未発IJJは、V−子連を落雷による破損から守るよう
にした防護装置の改良に関する。
(従来の技術) 高圧送電線を絶縁状態で支承するために鉄塔と高圧送電
線との間に介装される碍子連は、落雷による破損によっ
てその絶縁耐力か低下し、送電線!J9故の発生原因と
なるため、これを防thするものとして碍子連用防護装
置が゛開発されている。
この碍子連用防護装置は、第9図及び第10図に示すよ
うに碍子両端の金属キャップに夫々金属製のアーキング
ホーンな先端か対向するようにして取付け、雷撃かあっ
てフラッジオーバするときこのアーキングホーンによっ
てアーク接地を行わせて碍子を防護するようにした構造
のものてあった。
即ち、従来の碍子連用防護装置Bのうち第9図に示すも
のでは、略し字状に形成されたアーキングホーン1と、
該アーキングホーン1を取付は固定したものを碍子4の
電線側金属キャップ41と接地側金属キャップ42とに
溶接等で固着する取封栓3とを備えたものであった。こ
のアーキングホーンlはあらかしめ碍F4と平行に配置
しそれぞれの先端11.11が対向するように向けて緩
みのないようナツト等で固く締付固定することにより碍
子4にアーキングホーン1,1を取付けるようにしたも
のであった。
又、従来の碍子連用防護装置Bのうち第1O図に示すも
のでは、2分割可能に形成され継目をボルト81で締付
けて碍子4の電線側金属キャップ41と接地側金属キャ
ップ42とに固定するようにした鋼製のハント80と、
該バント80の一方の側面に溶接等で固着したアーキン
グホーンlとを備えたものであった。そして前記ハント
80をアーキングホーン1.1の先端か対向するように
向けて電線側金属キャップ41、および接地側金属キャ
ップ42に装着し、ボルト81でハント80を締付けて
碍子4にアーキングホーン1,1を固定するようにした
ものであった。
(発明か解決しようとする課題) しかしながら、従来の碍子連用防護装置Bでは以ドに述
べるような問題点かあった。
高圧送゛電線を支承する碍’fi!I!は、表面に塩分
等か付着した場合、電流の表面漏れか発生することから
碍Fの表面は定期的に洗浄する必要かあり、このため活
線洗浄作業が行われている。この洗浄作業では、遠隔点
から放水したり碍子をブラシで磨いたりして行われるか
、碍子をブラシで磨く場合には、アーキングホーンを取
付けたまま碍子にブラシを装着して給水しながら洗浄し
ている。このブラシによる洗浄作業において、ブラシを
碍子に装着するとアーキングホーン先端同士の距離か狭
くなり、このため碍子に装着したブラシを中継してアー
キングホーン同士がMl絡状態となってフラッジオーバ
し、送電停止ヒ等の:tS aを誘発するという問題点
かあった。又、この金属キャップに溶接て固定した取付
枠にアーキングホーンをナツト等で固く締付固定したり
、アーキングホーンな溶接取付けしたハンドを金属キャ
ップに装着固定するようにした従来の碍子連用防護装置
ては、碍子か短い場合洗浄時にブラシとアーキングホー
ン先端との距離を放TIf or能な距離とならない様
にすることかできず、従って高圧送電線の活線時には碍
子の洗浄作業かできず、雷撃による事故は防止できても
塩害等による事故防止かできない茅の問題点かあった。
そこで本発明は、上記のような問題点を解決し、高圧送
電線の碍子にブラシを装着して洗浄するとき、雷撃時に
放電させて碍rを守るようにしたアーキングホーン同士
の間隔か狭い場合でも、フラッジオーバさせることなく
洗浄することかてき、碍子洗浄中のブラシを経由した放
′市による停電各般の防Wを図ることかできる碍子連用
防護装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本発明の碍子連用防護装置て
は、碍子の電線側金属キャップと接地側金属キャップと
にアーキングホーンを設けると共に該アーキングホーン
の先端同士を対向させて固定し雷撃時にアーキングホー
ンの先端同士て放′市させて碍子を保護するようにした
碍子連用防護装置において、アーキングホーンの先端同
士による放′准空間を広げる方向に該先端を変向させる
転換り段を備えたことを特徴とする手段とした。
(作用) 本発明の碍子連用防護装置ては、上述のようにアーキン
グホーンの方向を自在に転換させる転換−r段を備えた
のて、碍子洗浄装置のブラシを碍子に装着したとき、該
フラジや洗浄装置の一部かアーキングホーンの放電空間
を狭めることにより放電可能な距離となる場合には、転
換手段でアーキングホーンの先端を変向させることによ
り放電空間を広げることかできる。従って碍子の洗?’
flを活線時に行ってもフラッジオーバすることかなく
、洗浄作業中の送電停止等の・1τ故を未然に防止する
ことがてきる。
(実施例) 以ド1本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
まず、構成を説明する。
第11J〜第4図は第1実施例の碍子連用防護装置Aを
示しており、アーキングホーンlと、転換手段としての
回転支持部2と、取付部としての取付枠3と、固定軸2
1とを備えている。
前記アーキングホーンlは、碍子4の電線側金属キャッ
プ41側と接地側金属キャップ42側とに配置され、先
端11回七を対向させることにより放電空間43を形成
させておき、雷撃時のフラッジオーバをこの先端11.
11間て行わせるようにしたもので、金属製の丸軸によ
り略し字状に形成されると共に軸後端に前記固定軸21
を挿入して固定又は回転時の中心となる挿入穴12およ
び軸外周に雄ねじ13とが形成され、さらに第3図に示
すように雄ねじ13部の円周方向に円周の1/4長さと
なるガイド溝14と、軸後端からガイド溝14の一端ま
で連通ずる挿入溝15が設けられている。前記ガイド溝
14は、アーキングホーンlが碍子4に平行になるよう
に軸側面から後面にかけて設けられている。又、軸端か
ら雄ねじ13まて軸端の直径を小さくする方向に傾斜し
たテーパ面16か設けられている。
前記回転支持部2は、碍子4の洗浄時に放電空It’l
+ 43を広げるためにアーキングホーンlを回転させ
、さらに回転角度を規制するようにしたもので、碍子4
の所定位置となるように配置した固定軸21を前記アー
キングホーンlの挿入穴12に挿入しり・ット22で螺
着することにより形成される。固定軸21には前記ガイ
ド溝14を摺動する小突起状のストッパ23か設けられ
ている。
又ナツト22の雌ねじ後端には、ナツト外面の穴径を小
さくする方向に傾斜したテーパ面24か設けられている
前記取付枠3は、放電空間43を一定に保持してアーキ
ングホーンlを碍子4に取付けるようにしたものて、金
属板で略コ字状に形成され中央面に設けたボルト穴31
に前記固定軸21を挿入しナツト32て螺着している。
この取付枠3は電線側金属キャップ41と接地側金属キ
ャップ42に夫々溶接取付けされている。尚、図中5は
洗浄装置のフラジである。
次に、作用を説明する。
本実施例の碍子連用防護装置Aはストッパ23を挿入溝
15に挿入してアーキングホーンlを固定軸21に装着
する。この固定軸21は碍子4の電線側金属キャップ4
1と接地側金属キャップ42へ取付の際にストッパ23
か碍子4の側面となるよう調整される。
アーキングホーンlは、碍子4の洗浄面以外は碍子4と
並行させ、先端11.11によって形成された放電空間
43か雷撃時のみ放電可能となる距離に保持されている
。このとき回転支持部2のテーパ面16とテーパ面24
とはナツト22の締付けにより圧着されており、しかも
テーパ面16はガイド溝14、挿入溝15等によって切
欠されているため抑圧方向に撓むことか可能となってい
ることから挿入穴12の内面で固定軸21を押圧した状
態となりアーキングホーン1は回転支持部2において固
定された状態となる。
碍子4の洗浄時には、絶縁処理された特殊スパナてナツ
ト22を緩める。ナツト22か緩むことによってテーパ
面24か緩み、アーキングホーン■はカイト溝14の終
端にストッパ23か当接するまてナツト22と共回いす
る。(アーキングホーン1かナツト22と共回いしない
ときは前記スパナ等てアーキングホーンlの方向を転換
させればよい。)すなわちアーキングホーン1は90度
まで回転して碍子4に対して先端11を横方向に向かせ
る。これによって放電空間43か広くなる。
尚、碍子4を洗浄後、アーキングホーンlを再びIF規
の位置に戻して固定するには前記手順の逆を行えばよい
以り説明したように本実施例の碍子連用防護装置Aにあ
っては、1−述のようにアーキングホーンlの方向を自
在に転換させる回転支持部2を備えたのて、碍子洗浄装
置のフラジ5を碍子4に装着したとき、該ブラシ5や洗
浄装置の一部かアーキングホーンlの放電空間43を狭
めることにより放’In II(能な距離となった場合
には、回転支持部2てアーキングホーンlを回転し先端
11を旋回させることにより放電空間43を広げること
かてきる。従って碍子の洗浄を活線時に行ってもフラッ
ジオー八することかなく、洗n1作業中の送電停止等の
事故を未然に防IFすることかできる。
それに実施例ではアーキングホーンlを90度だけ回転
させるガイド溝14とストッパ23とを設けたので、ナ
ツト22を緩める時や締付時など余分な回転もなく、又
必ず正確な方向に向けて固定することかでき、しかも高
所作業でも容易に行うことができる。
次に第5図〜第6図に示す第2実施例の碍子連用防護装
置Aを説明する。
この実施例の碍子連用防護装置Aは、転換1段である折
曲部6において固定軸61とアーキングホーンの軸径端
62とをボルト63で回動自在に軸支しており前記ボル
ト63を支点としてアーキングホーンlを後方に折曲可
能にしている。
前記固定軸61の先端64は、アーキングホーン1の軸
径端62と共に平板状に形成され、先端64の内面側に
はボルト穴65まわりの同心円上に突起66か90度毎
に配設されている。又、アーキングホーンlの軸径端6
2の内面には、アーキングホーンlを直立させる位置と
90度倒置させる位置の前記突起66と符合するノツチ
67及びガイド溝68か設けられている。
そして先端64と軸径端62とはボルト63に係I]―
シたスプリング69で相互に押圧する方向に付勢され、
アーキングホーンlの90度折曲げに対してIF確な停
止位置を確保している。
又、先端64外周にはアーキングホーンlを係IFシて
90度折曲げ以上に回動しないようにストッパ70.7
0か設けられている。尚、他の構成は第1実施例と回し
であるの°C説明を省略する。
次に作用を説明する。
本実施例の碍子連用防護装置Aは、洗浄時に絶縁された
補助具等でアーキングホーン1を90度折曲させるよう
にしている。従ってこの場合には、アーキングホーンl
の先端llは定位置より後退した位置て上向きの状態と
なっているから放電空間43の距離は十分に長くなる。
洗浄作業終了後は再び補助具等でアーキングホーンlを
クリックストップするまて90度折返して正規位置に戻
す。
この実施例の場合は、ボルト等を緩める必要もなくアー
キングホーンの折曲げ作業たけで済むのて、より簡単て
安全な作業をすることかてきる。
以上、本発明の実施例を図面に基づいて説明してきたか
、具体的な構成はこの実施例に限られるものてはなく、
本発明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があ
っても本発明に含まれる。
例えば、実施例では、固定軸21を電線側金属キャウプ
41又は接地側金属キャップ42に固定するには取付枠
3を溶接にて固定する構造のものを示したか、第7図に
示すように2分割した円形状のバンド80の一方に固定
軸21をボルト等で固着し、合せ目のボルト81を締込
んて金属キャップに取付けるようにしてもよい。この場
合、アーキングホーンlは回転式、折曲式、その他のも
のか適用できる。
又、アーキングホーンlは転換手段部て回転又は折曲し
て方向転換させる構造としたか、ffi 81E4に示
すように、円弧状に形成したアーキングホーンlを同一
円弧状に形成した固定部82に摺動自在に挿入し、スプ
リング83で常時突出側へ付勢した構造としてもよい。
図中84はアーキングホーンlを固定部82に押込んだ
状態で係Wするストッパである。
又、固定軸21は取付枠3にナツト32て螺着するとし
たか、固定軸21は取付枠3に溶接取付けするようにし
てもよい。
(発明の効果) 以上説明してきたように、本発明の碍子連用防1斗装置
にあっては、アーキングホーンの方向を自在に転換させ
る転換手段を備えたので、碍子洗浄装置のフラジを碍子
に装着したとき、該ブラシや洗浄装置の一部かアーキン
グホーンの放電空間を狭めることにより放電11丁能な
距離となる場合には、転換手段でアーキングポーンの先
端を変向させることにより放電空間を広げることかでき
る。
従って碍子の洗浄を活線時に行ってもフラッシオーバす
ることかなく、洗浄作業中の送′心停止等の事故を未然
に防止することかできる等の効果かある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明第1実施例を示す一部切欠正面図、第2
図は同アーキングホーンを回転したときの説明図、第3
図はアーキングホーンの斜視図、第41%は泡封状態を
示す斜視図、第5図は第2実施例を示す正面図、第6図
は同要部の説明図、第7図は他の取付状態を示す説明図
、第8図は他の実施例を示す説明図、第9図及び第10
図は従来例を示す正面図である。 A:碍子連用防護装置 1ニア−キンクホーン 2:回転支持部(転換手段) 3:取付枠(取付部) 4:碍子 6:折曲部(転換手段) 11:先端 41:電線側金属キャップ 42:接地側金属キャップ 43・放電空間

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)碍子の電線側金属キャップと接地側金属キャップと
    にアーキングホーンを設けると共に該アーキングホーン
    の先端同士を対向させて固定し雷撃時にアーキングホー
    ンの先端同士で放電させて碍子を保護するようにした碍
    子連用防護装置において、アーキングホーンの先端同士
    による放電空間を広げる方向に該先端を変向させる転換
    手段を備えたことを特徴とする碍子連用防護装置。 2)転換手段がアーキングホーンの先端を取付部まわり
    に旋回させる回転構造を備えた請求項1記載の碍子連用
    防護装置。 3)転換手段がアーキングホーンを碍子から離反する方
    向に折曲させる軸支構造を備えた請求項1記載の碍子連
    用防護装置。
JP63141233A 1988-06-07 1988-06-07 防護装置付碍子連 Expired - Fee Related JPH0828145B2 (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4533700Y1 (ja) * 1968-09-10 1970-12-23
JPS4836630U (ja) * 1971-09-04 1973-05-02

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