JPH01309276A - コネクタの嵌合確認装置 - Google Patents
コネクタの嵌合確認装置Info
- Publication number
- JPH01309276A JPH01309276A JP13979388A JP13979388A JPH01309276A JP H01309276 A JPH01309276 A JP H01309276A JP 13979388 A JP13979388 A JP 13979388A JP 13979388 A JP13979388 A JP 13979388A JP H01309276 A JPH01309276 A JP H01309276A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting
- confirmation
- connector
- housing
- scanner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、コネクタの嵌合確認装置に関し、特に雌型
ハウジングに対する雄型ハウジングの差し込みが正しく
行われているか否かを自動判別出来るようにしたコネク
タの嵌合確3,2装置に関するものである。
ハウジングに対する雄型ハウジングの差し込みが正しく
行われているか否かを自動判別出来るようにしたコネク
タの嵌合確3,2装置に関するものである。
(従来の技術)
この種の自動判別を可能にしたコネクタ接続確認装置と
しては、たとえば実開昭53−951.87号公報に示
す構造の装置がある。
しては、たとえば実開昭53−951.87号公報に示
す構造の装置がある。
この装置はコネクタの嵌合位置に光を投射し、その嵌合
位置で反射した光を電気信号に変換する光−電気交換素
子を設けたコネクタ接続装置である。
位置で反射した光を電気信号に変換する光−電気交換素
子を設けたコネクタ接続装置である。
(発明が解決しようとする課題)
この装置では、発光部と受光部からなる検出装置が必要
である。
である。
また、検出のためにコネクタに必要とする構造は、雌型
ハウジングに投光および受光用の光通路を、雄型ハウジ
ングが正規の嵌合状態で一致すべく斜めに形成しなけれ
ばならず、コネクタ自体の型構造が複雑で製作コストが
高価となっていた。
ハウジングに投光および受光用の光通路を、雄型ハウジ
ングが正規の嵌合状態で一致すべく斜めに形成しなけれ
ばならず、コネクタ自体の型構造が複雑で製作コストが
高価となっていた。
また、雄型ハウジングには前記投受光光路に対向して反
射板を設ける必要があり、部品構成が複雑であった。
射板を設ける必要があり、部品構成が複雑であった。
この発明は、以上の問題を解決するものであって、読み
取られるコネクタに対する加工が簡素化され、また嵌合
状態の確認と同時に必要に応じて種類識別までを行える
ようにしたコネクタの嵌合確認装置を提供することを目
的とするものである。
取られるコネクタに対する加工が簡素化され、また嵌合
状態の確認と同時に必要に応じて種類識別までを行える
ようにしたコネクタの嵌合確認装置を提供することを目
的とするものである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するため、この発明は、一方のハウジン
グと、この一方のハウジングに嵌合する他方のハウジン
グからなるコネクタの嵌合状態を確認する装置であって
、前記一方のハウジングに嵌合検知手段を設けるととも
に該一方のハウジングの一部に確認孔を形成し、前記確
認孔に対向する投受光素子を有するスキャナのスキャニ
ングにより前記嵌合検知手段と確認孔によって形成され
る検出信号を得るようにして嵌合状態の正否の判断を行
うようにしたことを特徴とする。
グと、この一方のハウジングに嵌合する他方のハウジン
グからなるコネクタの嵌合状態を確認する装置であって
、前記一方のハウジングに嵌合検知手段を設けるととも
に該一方のハウジングの一部に確認孔を形成し、前記確
認孔に対向する投受光素子を有するスキャナのスキャニ
ングにより前記嵌合検知手段と確認孔によって形成され
る検出信号を得るようにして嵌合状態の正否の判断を行
うようにしたことを特徴とする。
(作 用)
以上の構造によれば、嵌合検知手段が正視の位置か否か
と、確認孔との関係に基づくスキャナの検出状態により
、嵌合状態を容易に確認することができる。
と、確認孔との関係に基づくスキャナの検出状態により
、嵌合状態を容易に確認することができる。
すなわち、前記確認孔に、投受光素子を有するスキャナ
を対向せしめ、このスキャナのスキャニングにより、嵌
合検知手段と確認孔によって形成される検出信号を得る
ことにより、嵌合状態の正否判別を容易且つ確実に行う
ことができる。
を対向せしめ、このスキャナのスキャニングにより、嵌
合検知手段と確認孔によって形成される検出信号を得る
ことにより、嵌合状態の正否判別を容易且つ確実に行う
ことができる。
(実 施 例)
以下、この発明の一実施例を図面を用いて詳細に説明す
る。
る。
第1図(a)、(b)および第2図(a)。
(b)において、コネクタ1は一方のハウジングすなわ
ち雌型ハウジング2と、この雌型ハウジング2に嵌合さ
れる他方のハウジングすなわち雄型ハウジング3からな
っている。
ち雌型ハウジング2と、この雌型ハウジング2に嵌合さ
れる他方のハウジングすなわち雄型ハウジング3からな
っている。
前記雌型ハウジング2の上端後部にはコネクタの嵌合検
知手段としてのロックレバ−4がヒンジビン5を介して
回動可能に設けられている一方、前記雄型ハウジング3
の上面には段部3aが形成され、雄型ハウジング3を前
記雌型ハウジング2の前面に開口した嵌合孔2aを通じ
て完全に嵌合した状態で前記ロックレバ−4を押し下げ
ることにより、ロックレバ−4の回動端に突設された爪
部4aが前記段部3aの段壁に係合し、抜止めされるよ
うになっている。
知手段としてのロックレバ−4がヒンジビン5を介して
回動可能に設けられている一方、前記雄型ハウジング3
の上面には段部3aが形成され、雄型ハウジング3を前
記雌型ハウジング2の前面に開口した嵌合孔2aを通じ
て完全に嵌合した状態で前記ロックレバ−4を押し下げ
ることにより、ロックレバ−4の回動端に突設された爪
部4aが前記段部3aの段壁に係合し、抜止めされるよ
うになっている。
前記雌型ハウジング2の前面にあって、前記嵌合孔2a
の側部には後述するスキャナのガイドGとその内側に縦
一列に四つの確認孔5a、6b。
の側部には後述するスキャナのガイドGとその内側に縦
一列に四つの確認孔5a、6b。
6c、6dが開口している。
このうちの上2つの確認孔は透孔であって嵌合確認用の
ものである。また、この実施例では下2つの確認孔6c
6dは種類識別用として形成され、上が透孔、下が盲孔
の組み合わせであり、これらはコネクタの種類を現すも
のとして形成出来、種類に応じて盲孔だけ、両者透孔、
上官孔、下透孔等のパターンの組み合わせがある。
ものである。また、この実施例では下2つの確認孔6c
6dは種類識別用として形成され、上が透孔、下が盲孔
の組み合わせであり、これらはコネクタの種類を現すも
のとして形成出来、種類に応じて盲孔だけ、両者透孔、
上官孔、下透孔等のパターンの組み合わせがある。
なお、図示省略するが、前記雌型ハウジング2の内部に
は接続用プラグが、また雄型ハウジング3の内部には前
記プラグに嵌合状態で接続されるレセプタクルがそれぞ
れ予め装着される0両ハウジング2,3は嵌合工程を経
て検査工程に回され、ここで嵌合の良否の判別と、本実
施例においてはコネクタの種類を判別をし、合格した場
合には対になった状態で次工程に回される。
は接続用プラグが、また雄型ハウジング3の内部には前
記プラグに嵌合状態で接続されるレセプタクルがそれぞ
れ予め装着される0両ハウジング2,3は嵌合工程を経
て検査工程に回され、ここで嵌合の良否の判別と、本実
施例においてはコネクタの種類を判別をし、合格した場
合には対になった状態で次工程に回される。
嵌合工程では自動または手動による嵌合走査が行われる
。
。
この検査工程に用いられる嵌合確認装置10は前記確認
孔6a〜6dに対向する投受光素子12a〜12dを縦
一列に突設した確認用のスキャナ12と、スキャナ12
に接続した種類識別手段を構成する演算処理部14とか
らなっている。
孔6a〜6dに対向する投受光素子12a〜12dを縦
一列に突設した確認用のスキャナ12と、スキャナ12
に接続した種類識別手段を構成する演算処理部14とか
らなっている。
各投受光素子12a〜12dは光ファイバなどを投受光
面とし、スキャナ12の内部に内蔵された図示しない透
孔素子および受光素子をこれら光ファイバに対向させた
ものであって、受光素子の検出出力を前記演算処理部1
4@に送出する。
面とし、スキャナ12の内部に内蔵された図示しない透
孔素子および受光素子をこれら光ファイバに対向させた
ものであって、受光素子の検出出力を前記演算処理部1
4@に送出する。
演算処理部14には予めコネクタの種類に応じた出カバ
ターンが登録されており、前記スキャナ12によって検
出された出力値の組み合わせが、予め登録された出カバ
ターンのうちのどれかを判別し、検査対象コネクタの種
類を特定する。また、登録以外の場合、すなわちどの出
カバターンにも該当しない場合は、嵌合不良と判断し、
警報出力を発生する。
ターンが登録されており、前記スキャナ12によって検
出された出力値の組み合わせが、予め登録された出カバ
ターンのうちのどれかを判別し、検査対象コネクタの種
類を特定する。また、登録以外の場合、すなわちどの出
カバターンにも該当しない場合は、嵌合不良と判断し、
警報出力を発生する。
例えば、コネクタ1が搬送ラインに沿って流れ、固定式
のスキャナで検出した状態で、嵌合が正規であれば、ラ
インを通過させ、そのパターンに該当する種類を通過個
数を−っ更新する。
のスキャナで検出した状態で、嵌合が正規であれば、ラ
インを通過させ、そのパターンに該当する種類を通過個
数を−っ更新する。
また、嵌合不良の場合には警報ブザ−、警報ランプ等を
点滅させ、ラインを停止するか、あるいは本線ラインと
は別のラインに杉動すべくラインの変更を指令する等の
自動化処理を行うことができる。
点滅させ、ラインを停止するか、あるいは本線ラインと
は別のラインに杉動すべくラインの変更を指令する等の
自動化処理を行うことができる。
以上の構成において、第2図(a)に示すように雌型ハ
ウジング2に対するa型ハウジング3の嵌合状態が中途
半端であり、コネクタの嵌合検知手段としてのロックレ
バ−4が完全にロックされていない場合には、最下段の
確認孔6dのみが反射し、受光素子に受光され、他の確
認孔6a〜6Cでは透孔素子からの光が透過または乱反
射されることによって信号は一つのみとなり、この場合
には演算処理部14では該当なし、すなわち嵌合不良と
して判断する。
ウジング2に対するa型ハウジング3の嵌合状態が中途
半端であり、コネクタの嵌合検知手段としてのロックレ
バ−4が完全にロックされていない場合には、最下段の
確認孔6dのみが反射し、受光素子に受光され、他の確
認孔6a〜6Cでは透孔素子からの光が透過または乱反
射されることによって信号は一つのみとなり、この場合
には演算処理部14では該当なし、すなわち嵌合不良と
して判断する。
次に第2図(b)に示すように、完全にロックしている
場合には確認孔6bと6dの部分が反射し、スキャナ1
0は正規に登録された波形を出力する。
場合には確認孔6bと6dの部分が反射し、スキャナ1
0は正規に登録された波形を出力する。
したがって、演算処理部14では嵌合良好と判断すると
ともに、コネクタの種類を判別し、前述の処理を行うこ
とになるのである。
ともに、コネクタの種類を判別し、前述の処理を行うこ
とになるのである。
尚、前記実施例に於いては雌型ハウジングの回動式ロッ
クレバ−を嵌合検知手段としたが、ロックレバ−とは別
に嵌合検知手段を並設しても良く又、ロックレバ−は雄
型ハウジングに形成し、嵌合検知手段を雌型ハウジング
に設けることも可能である。又、嵌合検知手段は回動式
に限定されず上下動可能に設けることも出来、動き或は
意匠的形態を問わない。
クレバ−を嵌合検知手段としたが、ロックレバ−とは別
に嵌合検知手段を並設しても良く又、ロックレバ−は雄
型ハウジングに形成し、嵌合検知手段を雌型ハウジング
に設けることも可能である。又、嵌合検知手段は回動式
に限定されず上下動可能に設けることも出来、動き或は
意匠的形態を問わない。
[発明の効果]
以上実施例によって詳細に説明したように、この発明に
よるコネクタの嵌合確認装置にあっては、以下の効果が
ある。
よるコネクタの嵌合確認装置にあっては、以下の効果が
ある。
スキャナを用いて一方のハウジングの側部を光学走査す
ることでこれを電気的波形に変換し、嵌合の正否を判断
出来る。
ることでこれを電気的波形に変換し、嵌合の正否を判断
出来る。
又、必要に応じ、コネクタの種類の判別ら出来るもので
ある。
ある。
したがって、コネクタの種類に応じた各確認孔に対する
投受光パターンによって、一つの検査装置で多種のコネ
クタの検査に用いることができる。
投受光パターンによって、一つの検査装置で多種のコネ
クタの検査に用いることができる。
また、光学的読取方式としては、相対移動しながら読取
できるので、従来のように固定式でなく流れ作業で検査
を行うことができる。
できるので、従来のように固定式でなく流れ作業で検査
を行うことができる。
また、この発明によれば、一方のハウジング口vJに開
口した確認孔に対して他方のハウジングがこれを塞ぐ状
態によるだけなので、従来のようなコネクタi逍の複雑
さを伴うことがなく、簡単に嵌合の正否を判断するため
の読取機能を付加できる。
口した確認孔に対して他方のハウジングがこれを塞ぐ状
態によるだけなので、従来のようなコネクタi逍の複雑
さを伴うことがなく、簡単に嵌合の正否を判断するため
の読取機能を付加できる。
第1図(a)、(b)はこの発明を適用したコネクタお
よびこれの嵌合状態を判別するだめのスキャナを示す斜
視図、第2図(a)、(b)はスキャナの読取状態およ
びその出力波形を示す説明図である。 1・・・コネクタ 2・・・一方のハウジング(雌型ハウジング)3・・・
他方のハウジング(雄型ハウジング)4・・・嵌合検知
手段(ロックレバ−)6a〜6d・・・確認孔 10・・・嵌合確認装置 12・・・スキャナ 12a〜12d・・・投受光素子 14・・・演算処理部(種類識別手段)代理人 弁理士
三 好 保 男 I・・コネクタ 2・・一方のハウジング(雄型ハウジング)3・・fl
!1方のハウジング(雄型ハウジング)4・・・嵌合検
知手段(ロブフレバー)6a〜6d・・・fll化 孔0・・嵌合FMLI装置 12・・スキャナ +2a〜12d・・・投受光素子
よびこれの嵌合状態を判別するだめのスキャナを示す斜
視図、第2図(a)、(b)はスキャナの読取状態およ
びその出力波形を示す説明図である。 1・・・コネクタ 2・・・一方のハウジング(雌型ハウジング)3・・・
他方のハウジング(雄型ハウジング)4・・・嵌合検知
手段(ロックレバ−)6a〜6d・・・確認孔 10・・・嵌合確認装置 12・・・スキャナ 12a〜12d・・・投受光素子 14・・・演算処理部(種類識別手段)代理人 弁理士
三 好 保 男 I・・コネクタ 2・・一方のハウジング(雄型ハウジング)3・・fl
!1方のハウジング(雄型ハウジング)4・・・嵌合検
知手段(ロブフレバー)6a〜6d・・・fll化 孔0・・嵌合FMLI装置 12・・スキャナ +2a〜12d・・・投受光素子
Claims (1)
- (1)一方のハウジングと、この一方のハウジングに嵌
合する他方のハウジングからなるコネクタの嵌合状態を
確認する装置であって、前記一方のハウジングに嵌合検
知手段を設けるとともに該一方のハウジングの一部に確
認孔を形成し、前記確認孔に対向する投受光素子を有す
るスキャナのスキャニングにより前記嵌合検知手段と確
認孔によって形成される検出信号を得るようにして嵌合
状態の正否の判断を行うようにしたことを特徴とするコ
ネクタの嵌合確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13979388A JPH01309276A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | コネクタの嵌合確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13979388A JPH01309276A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | コネクタの嵌合確認装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01309276A true JPH01309276A (ja) | 1989-12-13 |
| JPH0433115B2 JPH0433115B2 (ja) | 1992-06-02 |
Family
ID=15253557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13979388A Granted JPH01309276A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | コネクタの嵌合確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01309276A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04196076A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Yazaki Corp | コネクタ及び半嵌合検知器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5395187U (ja) * | 1976-12-30 | 1978-08-03 |
-
1988
- 1988-06-07 JP JP13979388A patent/JPH01309276A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5395187U (ja) * | 1976-12-30 | 1978-08-03 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04196076A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Yazaki Corp | コネクタ及び半嵌合検知器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0433115B2 (ja) | 1992-06-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01294384A (ja) | コネクタ | |
| US5169336A (en) | Connector | |
| US4922109A (en) | Device for recognizing authentic documents using optical modulas | |
| JP2905411B2 (ja) | コネクタ | |
| JPH0514388B2 (ja) | ||
| US5169329A (en) | Connector and detector for detecting fitted condition between connector elements | |
| US20070059975A1 (en) | Connector having light pipe formed therein | |
| US4811002A (en) | Relative positional relation detecting system | |
| MXPA01009783A (es) | Metodo de inspeccion y sistema de inspeccion de un conector metalico de terminal. | |
| JPH07114135B2 (ja) | 電気コネクタのロック検知機構 | |
| GB2248930A (en) | Defect inspection method and apparatus using image processing with pattern detection and identification steps | |
| WO2006095607A1 (en) | Connector for providing waterproof connection and its connection state examining method | |
| US4925309A (en) | System and method of inspecting connector coupling condition | |
| JP2558741B2 (ja) | マーク付きコネクタ | |
| JPH0433115B2 (ja) | ||
| JP2004207244A (ja) | 正確に実施された電気的な差込み接続を検出するための差込み検査装置 | |
| JPS63228047A (ja) | 所定の位置的な関係をもって配設される部材の検査装置 | |
| US20230057837A1 (en) | Verification system or verification method for detecting a connector position assurance (cpa) device's closure relative to a housing using a machine or electric/electronic scan system for reading or detecting surface scan of size or shape | |
| US20230054816A1 (en) | Verification system or verification method for detecting a connector position assurance (cpa) device's closure relative to a housing using a machine or electric/electronic scan system for reading or detecting surface scan of a predetermined word or character, and portions thereof | |
| KR101791348B1 (ko) | 하네스 비전검사용 지그 및 하네스 비전검사장치 | |
| JPH0793166B2 (ja) | コネクタの嵌合状態検出装置 | |
| JP2943452B2 (ja) | 自動車用コネクタの嵌合検査方法 | |
| JPH0265078A (ja) | 自動車用コネクタの嵌合不良検出装置 | |
| JPH03133079A (ja) | Patコネクタの色順識別装置 | |
| CN215263970U (zh) | 一种反馈线检测装置 |